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新しいブログページはこちらです。↓ http://d.hatena.ne.jp/pamukoro/ お引っ越し[2009年10月13日(Tue)]
来てくださってありがとうございます。
ブログをお引っ越ししましたので、今後はこちら↓へお願いします。m(_ _)m http://d.hatena.ne.jp/pamukoro/ みーさHPもどうぞよろしく! NPO法人みーさ(MEESA・宮城英語教育支援協会) 朝夕だんだん冷え込んでまいりました。どうぞみなさんご自愛くださいませ。 旅での学び[2009年09月22日(Tue)]
連休の最初の3日間、東京と北上(岩手)の旅先でそれぞれ学びの日々を過ごしてきた。
まずは東京。11月下旬のPEN(新潟初等英語教育研究会)フォーラムでの発表のため、会の顧問である外山節子先生からご指導を受けることと、翌日に外山先生講師で行われることになっている津田塾大学オープンスクール小学校英語講師養成講座のうち講座のひとつを受けることが今回の目的。11月の新潟で発表することになっている何名かと共に先生から直接指導を受ける。びしばしととぶ厳しい言葉、容赦ない指摘。自分がいかに自分に甘く、あまりにも適当なところで妥協して取り組んで来たかを思い知らされる。翌日は午後からご自分が担当の講座だというのに、午前中の直前まで指導くださり本当に感謝。その後の講座は、私は今回が初参加ではあったが、先生の講座は同じタイトルでも必ずいつも新しい学びがたくさんあり、時間が長いだけ充実感たっぷりだった。 さて翌日、今度は北上で行われる「英語の達人セミナー」での発表のために北上へ。英語の達人セミナーは、こちらのブログでも何回か書いているが、東京都立戸山高校の英語教諭であるT先生が15年ほど前にスタートした私的な勉強会。とはいえ、毎週末や長期休み期間には何日にもわたる勉強会を全国津々浦々で開催し、地元と遠方の先生方が互いに英語指導法の情報を交換しあい学びあう素晴らしい会である。主に高校の先生方が中心ではあるが、私のような民間人にも熱心に耳を傾けてくださり、発表のチャンスを何度かいただいている。今回は東北新幹線北上駅前の公共施設の一室で、参加者は中学や高校の先生方5名ほどではあったが、参加者が毎回それほど多いわけではないのは残念ながらいつものこと(ことに東北地方は…)。そんなことを気にすることもなく、はじまった埼玉県浦和実業高校の唐澤先生のプレゼンは「PCだけがICTじゃない、ICTの積極的活用例」と題して、インターネットを上手に利用しながら、普段の授業に機器を手軽に効果的にもちこんだ実践例の数々を紹介くださってパワフルかつ充実の2時間だった。紹介くださった新開発の機器は、新しもの好きの私には買わずにすませるにはあまりに魅力的。きっとしばらく悩んで買うことになると思う。昼をはさんでいよいよ自分の発表。ある日を境に緊張で固まるということはあまりなくなったが、やはり早口で高すぎる声になってしまって落ち着きがない感じ。楽しんでもらえた手応えはあったが、発表者としてはまだまだだなぁ〜(>_<) 自分の発表の後の仙台一高O先生による新聞活用の実践は、生徒の好奇心・興味にずばりと食い込み、新聞の敷居の高さを取っ払う楽しいかつ奥の深い授業だ。無事に1日を終了し、新幹線の時間まで3人で一杯くみかわす。普通なら知り合いになることも難しい全国の高校の先生方と、お酒をくみかわしながらオフレコの話しを聞かせてもらえたり本音トークできるのは達セミならではの醍醐味(谷口先生称すところの「全国水質調査」である)。 さて残すところ連休もあと2日。今朝は久しぶりに高3H子が試験前でヘルプを求めてきたのでちょっと面倒を見た。夜は中3のちょっと延長バージョン。しごくぞ〜 ロシア語学習[2009年09月15日(Tue)]
夏に参加したJESの小学校英語教育学会でのアレン玉井先生のプレゼンに触発され、ロシアの民話でもある「大きなかぶ」の授業案を再構築して自分の授業に生かそうと思ったのと、ロシア語になぜかとても心引かれた。ロシア語といえば、近所にスラブ料理の小さなレストランがあり、確かオーナーの奥様(お料理を作ってくださるコックでもある)がロシア語圏の方だったはず。これも何かの縁、といつものように前向きにこじつけ、夏の終わりにランチがてら尋ねてみた。オーナーが教えてくださるには、奥様はベラルーシという国の出身とのこと。ベラルーシが正確にどこに位置するのか、どんな言語を話す国なのか、私にはまったく未知の国名だった。「大きなかぶ」の原作をロシア語で読めるようになりたいのだが…と伺ってみたら、ロシア語ってすご〜〜く難しいんですよ、と前置きされた後、奥様はしばらく用事があって長期にベラルーシに帰られているということで、別のロシア人留学生を紹介してくださったのが、エマさん。ブルガリア人とロシア人のご両親をもたれる方で、とっても控え目なかわいらしい、でも政治学を学ぶために国費で留学されているらしい、娘ほどの年齢の若き才媛。忙しい忙しいと言って何もすることなく終わってしまいそうな我が人生に危機感を感じて、あえてこの時期にはじめなくても…と思う多忙の真っ只中で、おもいきってロシア語のレッスンをはじめることにした。
…と前置きが長くなったが、今日がその初日。ロシア語のアルファベットとおとを教えてもらう。英語と同じ文字なのに、全然違うおとをもつので混同してしまって難しい!まずはロシア語のアルファベットの音と文字をしっかり頭にたたきこまないと。そう、やっぱり言語というのは、音も文字もどちらも切り離しては学べず、小学校で英語のアルファベットの文字を参考にするのはいいけれど、集中的にやったり訓練したりしてはいけないなんて通達は、ことに高学年の好奇心旺盛なこどもたちには絶対にナンセンスなのだ。 それはともかく、不思議にかわいい絵のような文字もあって、ロシア語はとてもキュートで響きが美しい。これからロシア語の絵本や音楽、絵なども徐々に見せてくれるらしい。時間があればブルガリアのことも学んでみたい。これからとても楽しみだ。 お願いしたはいいが自分にそういう余裕がもてるか…と、はじめる前にことわってしまおうかと思ったりもしていたが、時間も余裕も自分でつくるものなのだ。今日それを実感した。それに…私って理解力も暗記力も相当鈍いらしいことにも残念ながら気付いた。がんばらなくちゃ! 男女別学(習)[2009年09月12日(Sat)]
小4クラスがふたつあったが、曜日移動希望などが相次いだために全員を集めて同じ曜日に2クラスで再編成することになった。で、ちょっと悩んだ。どうわけるか?学校ごとに?でも、学校をまたいで友達になれるせっかくのチャンスを奪ってはもったいない。少々エグいがレベルごとにわけるか?いやいや、うちの教室はできるできないだけを重視する方針ではないし、小4たちはかなり全員が足並みそろえて成長してくれている。…となると、残る選択肢は男女別。
思えば教室を開設以来、男子のみ・女子のみのクラスがなぜか多かった気がする。友人どおしで誘い合って入ってくれたりする結果なのだろうが、これが意外に指導しやすく、英語のレベルアップの面からもなぜか功を奏してきた。唯一おとなしい女の子ばかりが集まってしまった場合はかなり困難を極めるが、たいていいてくれるお茶目なこどもたちが進行を救ってくれる。ことに息子しか育てていないせいか、男子クラスは実に楽しく、デリケートな女の子たちに比べると(デリケートな男の子たちがいないわけではないが)余計な気遣いがいらない分精神的にとても楽だ。 で、結果男子クラス・女子クラスはやはり成功だったと思う。お年頃の女子にとって、気にすべき男子がいないことで発言数が30%程度アップした気がする。男子なんか150%くらい元気になってしまった。時々暴走するが、どちらのクラスも英語の絵本の読み聞かせをした時に、驚くべき集中力をみせてくれて、男女別にしてほんとによかったと実感した次第である。 地方の公立進学校が軒並み男女共学に変わって来ているが、もう高校は義務教育じゃないんだから、別学があってもいいじゃない、と実は思う。とはいえ、当の私自身は、男子2.5対女子1の男子校の雰囲気をいたるところに残したままの共学高に進み、男女別なく青春を語り合って充実の3年間を過ごした思い出があったので、もちろん男女が一緒に学ぶことに異論はないのであるが。 思春期の苦悩(学校の存在価値)[2009年09月06日(Sun)]
中3の出戻りDが、思春期の苦悩の真っ只中にいて、学校に行かない日が何日も続いている。「あの先生が嫌いだ」「クラスが嫌いだ」とは言うものの、どうもそうひどい先生でもなさそうだし、決していじめられているのでもない。どれも直接的な原因ではなさそうだ。夜中じゅう起きているから朝起きられないというケースならよくあるが(息子はそれだった…)、うちの授業には遅刻せずに少なくとも5分前には来る彼の律儀な性格からは、それはあまり考えられない。最初から行くつもりがないのだろう。何もかも面倒だと言う。それは気持ちとしては事実と思われる。不登校学生指導の大ベテランのT先生にも来ていただき、彼を呼んで話を聞いてあれやこれやと話をしていても、彼ほど明るくてよくしゃべる不登校はいないようにも思え、だから大丈夫だろうとも思うのだが「なんでこんなにつまらないのに学校へ行かなくちゃならないんだ?」と問われると、学校へ行かねばならない理由をきちんと説明できない自分もいて、とても難しい。
もう期末試験もあと数日、という日に学校で何か行事があったらしく、聞くと、地域の高齢者たちの発表会を見る機会らしい。それはそれで意味があることなのかもしれないが、時期も時期の中学生たちに、高齢者たちのダンス発表や趣味の楽器演奏を聴かせるのはいかがなものか?「たるくて行ってられるか」というDの言葉に、「行かなくて正解だった」と一緒に学ぶSやTが口々に言う。それはそうかも…と内心私も思う。なぜもっと発散させてやる内容で検討しないかなあと思う。Dたち学校が嫌で行かないこどもたちにとって中学校は、がまんだけを強いる入れ物にしか思えない場所になってしまっているのだろう。そうではないこどもたちがもちろんほとんどなのではるあるが、中学校っておもしろくない、と言うDの言うことも、そのとおりかもしれない、と思う。修行だと思って行ってみなさいとも言ってみたが、どうも説得力がない。内申書のために学校へ行け、というのもなんだか偽善者みたいでやりきれない。私が唯一できることは、授業がわかれば意外とおもしろいじゃん、と思ってもらえるようにがんばらせるのみである。そして、学校へ行かないDを特別扱いすることなく、笑い飛ばし、叱りとばし、あーだこーだと彼とたくさん会話をかわし、彼を発散させてやりたいと思う。 今日は学校へ行ったかな、明日は学校へ行ってくれるかな、とたぶん家で神経をすり減らしているお母様が一番お気の毒だが、T先生のところでもっと深刻に学校へ行けなかったこどもたちがおり、その子たちが生きる目標をしっかりと見いだして再び歩み出した時に、どれほど輝いて勉強しはじめるかをたくさん見てきている私には、Dの不登校病はまだまだ甘えだと思うし、心配するには及ばないとも思う。しかし、そうは言っても勉強しないことにはやり直しもかなり厳しくなる。ということは、学校へ普通に行く、ということは、楽に人生を渡ってゆくための手っ取り早い近道でもあったのだ、と今更ながら気付いたりする。 学校て…なんなんだろうなあ。。。 打ち上げ[2009年08月19日(Wed)]
中3の夏休み集中授業の打ち上げと今後への景気づけに、生徒たちと国理社担当のT先生と一緒に、新しくできた回転寿司を食べに行った。無添加とコンピューター管理が売りの回転寿司で、大食らいの中学生たちを連れていくにはありがたい、全皿105円。なんだかおもしろい仕掛けがいろいろある店で、よく笑い、よく食べた楽しいひとときだった。たぶん男子3名で、60皿近くは食べてたようだ…
小学校1年生からだから、彼らとは通算9年間のつきあいになる(一人は途中1年半ほどブランクがあるが)。そうそうプライベートに語り合う時間があるわけでもないが、やはりお互いに知り尽くしている安心感や親近感はあるが、小学生のことに低学年たちが無条件にかわいい!と思えるのとは違う意味で、いろいろなことに同じ目線近くで見られるようになってきた彼らとの距離感が徐々に縮まる感じはとても心地よく、授業がとても楽しい時間になってきている。いかんせん、まだまだ学び方も集中度も真剣さも学習時間も受験生としては足りないが…来年度、宮城県の高校入試は学区が統一される初年度であり、今までの進学指導どおりにはいかず、予測がとても難しくなりそうだが、いずれにしても、今一生懸命がんばることが、みんなの将来につながっていることを本気で考えてがんばってほしいと思う。 夏休みを振り返って[2009年08月18日(Tue)]
お盆過ぎてようやく夏らしくなった、と同時に朝夕は結構涼しくなり虫の声も。なんだか夏と秋がいっぺんにやってきた感じ。
お盆の最中に少し骨休めで、東京の友人とののんびり土湯温泉への旅。ETCをまだ付けていなかったので国道で行ったが、2時間半程度で到着。時間にしばられることのない、ただただのんびりした2日間でかなり骨休みになった感じ。温泉宿はとても良かった。ここはまたぜひ訪れたい。 その翌日は、ちょっと時間ができて米沢までドライブ。上杉神社など旬の話題の観光地をいくつか巡って、米沢牛をほんのひとくち楽しみ、帰りにかみのやま温泉の共同浴場で一風呂浴びて、またまた充実の1日。仙台に戻ってきてからだが、帰りにたまたま寄ったイエローハットでなんとキャンセルのでたETCをゲット、超ラッキー! その間、屋久島へ行くと言ってでかけてから10日以上も行方不明だった?息子とやっと連絡がとれた。「屋久島から下山、出かける時連絡しなくてごめん」となんと鹿児島からのメール!その翌日は博多からまたまたメールがあり、「これから太宰府天満宮へ。その後ちょっと遊んでから出雲大社に寄って帰るけど、所持金3万で足りるかな〜」って、教職の特別授業があるって言っていたけどどうすんのよ!(-_-#) 青春18切符の存在を教えたら、これならなんとかなりそう、とほっとした様子でようやく電話で生声を聞いた。なんか思いきり楽しんでるな〜、あまり行動的でなかった自分の大学生時代を思い出して、ちょっとうらやましく思う。 夏プロもあと1日を残してすべて終了。来週からは通常どおりのレッスンとなる。ばてないように体力つけておかないとね。 夏プロ真っ最中[2009年08月07日(Fri)]
仙台では七夕真っ最中だが、うちの教室では夏プロ(夏休みプログラム)真っ最中。今年の夏プロはいつもとちょっと趣向を変えて、小学生は初・ゲーム三昧ウィークで、6日間設定中のどこに何日参加してもOKということにしてみた。前半は低学年、後半は高学年と設定。普段は授業の合間や最後に「もうちょっとやりた〜い」と言われつつ「はい、おしまーい」と言われて物足らないゲームのあれこれを、思い切り楽しもう、という主旨である。明日で3日目だが、連日参加してくれる低学年たちが数名いてくれるということは、毎日いろいろなゲームを存分に楽しんでくれている、ということだろう。何より、語いも理解度もまだまだなはずの1年生のMちゃんが、ただ一人お兄さんお姉さんたちにまざって毎日欠かさず参加してくれて、素晴らしい理解度を示してくれるようになっていることに驚き!お母さまが冗談で「他の1年生のお友達よりMだけうんと英語できるようになっちゃうかもね」と言われたらしいが、まさにそのとおりかもしれない。
もちろん英語以外にも、学年を超えたコミュニケーションがごく自然になされていて、これはなかなかいい企画だったと自画自賛。ただ、終わったあとぐっっったりである。午前中と夜に中学生の集中授業をやりつつのこの夕方の3時間ばかりのゲームの日々で、夜は早々に朦朧である。 あと3日、がんばれ、自分。 Day Trip[2009年08月06日(Thu)]
先月末に予定していた奥新川でのDay Tripが雨で延期になり、今週初めに雨の合間の奇跡的な晴れ間となりようやく催行。この日帰り遠足、実は友人のSさん経営の多賀城にある英語教室主催のものに便乗させてもらったもの。NPOの関係でよく声をかけていただき、今までも何度か参加させていただいたことがある。今回残念ながらこのイベントに参加したうちの生徒はたった1名(申込は2名だったが、延期になったために1名参加不可)だが、楽しい1日であった。
教室からたった一人の参加であったM、電車に飛び乗ったとたんに新しい友達を作ってすっかり溶けこみ、何の心配もなくスタート。まずは奥新川の駅について、夏休みだというのにキャンプ場が貸し切り状態であることに驚き。こんなにいい場所で誰もいないなんてなんて贅沢!すぐに清流の方へ下っていき、丸太橋ありはしごあり、のアドベンチャラスな川下りののち、少し広くなっている川でひとしきり水遊び。幸いにも日が照ってはいたが、水の冷たさにふるえがくる。でも川は大人には海よりも汚れなくていい。危険がいっぱいな分、こどもたちにはエキサイティングだ。 その後キャンプ場の方に戻り、付き添いのお母様方の準備くださった昼食。本日はハンバーガーとハッシュドブラウン(ポテト)、焼きトウモロコシに焼き鳥なり。美味しかった! その後、透明な傘に自分で絵を描くクラフトに挑戦。こどもたちはかなり夢中になって描いていた。雨が降ったら傘をさして帰れるこのクラフトは、広い場所が必要だったこともあり、アイデア賞ものと思った。今度自分の教室の何かのイベントでやってみよう。 クラフトに1時間ほども熱中した後、いくつかゲームを楽しんだあと、また仙山線で仙台方面へ帰路に。 やっぱりこどもは自然の中で遊ぶのが一番!大人の私は、と言えば、翌朝起きるのがものすご〜〜〜くつらかったが、気持ちはすっきりリフレッシュだった。 夏よ、来い[2009年08月01日(Sat)]
7月最初の頃からずっと、なんだかめまぐるしい日々を過ごしており、ブログ更新も超〃ひさしぶりになってしまった。
その1.通信制某高校での3年生期末試験と採点、夏の補習授業(疲れすぎ) から始まって、 その2.授業参観(大勢ご来場ありがとうございました、ほぼ100%…ってのは言い過ぎ(^_^;) その3.YWCA体験レッスン(1クラス無事成立とのこと。9月より) その4.幼稚園英語体験レッスン(4回目) その5.M女子大学小学生対象きっず英語終了(後期よりまた新しい学生たちの指導) その6.東京での小学校英語教育学会に参加(聞きたかった先生の講義に参加でき、感動体験も) その7.新潟PENの会に参加(11月PENフォーラムで発表することに…で、事前指導を受けに) その8.怒濤の夏期集中授業スタート(中学生、がんばれ〜〜) 以上を、7月中の普通の授業の合間になんとかこなしてきた。本来なら上に加わるはずだった、 その9.日帰りDay Trip(多賀城のB英語教室に便乗の企画、大雨のため8月に延期) がずれこんでくれたのが、せめてもの救いだったかも…もちろん、この8月もまだまだTo Doリストはいっこうに減らず、これに母のおもりのおつきあいと、通信制高校の1,2年生期末試験なんかも加わってくるわけで。 その10.母との旅行(恐山行き) その11.通信制高校1,2年生期末試験対策授業 息子は息子で、しょっちゅう洗濯物をかかえて食事をしに帰ってくるのは仕方ないとして、ワンダーフォーゲルで屋久島へ行くらしく、その準備に追われて勉強をするヒマがない、といらつきながらもその合間にPCゲームなんか買ってフリーズしてまたいらついてあたるの、それなんとかしてよ(-_-#) あーあ、あまり考えないようにして過ごしているけれど、どうしてこうも鬱々するかというと、お天道様が かぁーっっ どうか、どうか、夏よ、来い。
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