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【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗(その2) [2019年08月14日(Wed)]
【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗(その2)

 本日は、月例のWindowsアップデートの日でした。

 「Intel HD Graphics 4600」付のデスクトップパソコンで「Windows Update」を実行すると、8月分のアップデートが始まりました。

 何か違和感があったのでよく見ると、「追加の更新プログラムがあります」と「KB4505903」の表示がなくなっていました。

 「更新の履歴を表示する」を確認すると、空白となっていました。

 アップデートのインストール後に、Windowsの指示に従い再起動しました。

 すると、サイン後に約4分半の間は、真っ黒の画面となります。マウスカーソルは表示して手動で動かすことができました。

 「Intel HD Graphics 4600」を削除したり、再インストールしましたが、サイン後に約4分半の間はパソコンを操作できない状態に変わりはありませんでした。

 「田」マークに右クリック→「デバイスマネージャー」→「ディスプレイアダプター」→「Intel(R) HD Graphics 4600」に右クリック→「プロパティ」→「イベント」→「イベント」欄をクリックすると

ドライバー管理により、デバイス インスタンス ID PCI
\VEN_8086&DEV_0412&SUBSYS_85341043&REV_06\3&11583659&0&10 用のサービス igfx を追加するプロセスを次の状態で終了しました: 0。

ドライバー管理により、デバイス インスタンス ID PCI
\VEN_8086&DEV_0412&SUBSYS_85341043&REV_06\3&11583659&0&10 用のサービス cphs を追加するプロセスを次の状態で終了しました: 0。

ドライバー管理により、デバイス インスタンス ID PCI
\VEN_8086&DEV_0412&SUBSYS_85341043&REV_06\3&11583659&0&10 用のサービス igfxCUIService2.0.0.0 を追加するプロセスを次の状態で終了しました: 0。

ドライバー管理により、デバイス インスタンス ID PCI
\VEN_8086&DEV_0412&SUBSYS_85341043&REV_06\3&11583659&0&10 用のドライバー igdlh64.inf_amd64_0036f828090d3bf3 をインストールするプロセスを次の状態で終了しました: 0x0。

 インストールが正常に終了していないことが分かりました。

 月例のWindowsアップデートの前に戻してパソコンを操作することはできますが、Windowsの品質更新ができなくなります。

 「ASUS NVIDIA GT710搭載ビデオカード GT710-SL-1GD5-BRK」をamazonから購入して、デスクトップパソコンに取り付けることにしました。
Posted by 山田 雄一郎 at 16:49
消えた「幻解!超常ファイル25」 [2019年08月03日(Sat)]
消えた「幻解!超常ファイル25」


 NHKの「幻解!超常ファイル(BSプレミアム 毎週木曜 午後9時)」を録画しています。

 来週(8月8日)のタイトルは「幻解!超常ファイル26『血獣チュパカブラ&日本怪異“神隠し”』」でした。
https://www4.nhk.or.jp/darkside/

 私は録画を管理するために、エクセルの表を使用しています。

 エクセルの表に「幻解!超常ファイル26」を書き込むときに、「幻解!超常ファイル25」を入力していないことに気が付きました。

 私は、「DiMORA(ディモーラ)でテレビ番組をかしこくチェック!」していて、登録ワード「栗山千明」と登録ワード「幻解!超常ファイル」での検索結果で手動録画するようにしています
https://dimora.jp/dc/pc/autoLogin.do

 ネットで検索してみると

 「幻解!超常ファイル」は、「File-24 バミューダ魔の三角海域&究極の未解読文書の謎」までで終わっていました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BB%E8%A7%A3!%E8%B6%85%E5%B8%B8%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB

 そこで、NHKの「幻解!超常ファイル」の「過去3か月の放送」を確認しました。
https://www4.nhk.or.jp/darkside/5/
 5月9日木曜 午後9時00分〜 午後10時00分
「口裂け女の謎&究極予言ファティマ第3の秘密」
 「幻解!超常ファイル」新作!究極予言「ファティマ第3の秘密」とは封印された人類破滅予言か?日本最強都市伝説・口裂け女の真実。陰謀機関?HAARP(ハープ)潜入!

 「究極予言ファティマ第3の秘密」については、見た覚えがあったので、「5月9日木曜 午後9時00分〜」の録画を確認しました。

 すると、「DiMORA(ディモーラ)」の「録画一覧」に
ダークサイドミステリー「口裂け女の謎&究極予言ファティマ第3の秘密」[字]

 「ダークサイドミステリー『口裂け女の謎&究極予言ファティマ第3の秘密』」を、「File−25」と見なすことにしました。


 ところで、ネットを検索していると、「都市伝説」のようなページも見つかりました。

2019-05-13
【オカルト】「幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー」突然File-25の再放送が無くなった!?
http://perry-r.hatenablog.com/entry/2019/05/13/215054


 これ以上詮索すると、「おや、誰か来たようだ」状態(笑い)になりそうで怖いので辞めました。

Posted by 山田 雄一郎 at 20:22
【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗 [2019年08月01日(Thu)]

【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗



 729日に、「Windows Update」を表示すると、「追加の更新プログラムがあります」と書いてあったので、何の疑いも持たないで、「2019-07 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1903 の累積更新プログラム (KB4505903)」の「今すぐダウンロードしてインストールする」をクリックしました。


 再起動後に、サインインすると画面が真っ暗になりました。


 画面が真っ暗でも、マウスに触るとマウスカーソルだけが見えて、マウスカーソルを動かすことができます。


 しばらく放置すると、通常の画面を表示して、問題なくWindowsが操作できるようになります。


 ちなみに、使用しているデスクトップパソコンのグラフィックスは

Intelレジスタードマーク HD Graphics 4600

Driver Version 20.19.15.5063(2018/10/29)



 問題を解消するために、ネットで検索しました。


Windows 10 サインイン後の画面が真っ暗な時の修復方法

https://www.pasoble.jp/windows/10/signin-gamen-kuroi.html

Windows 10 で起動後の画面が真っ暗で、マウスカーソルだけが見える問題は、

システムの不調やプログラムのアップデートなどで、グラフィック ドライバーに問題が起き、画面の表示機能が正常に動作していない状態です。

修復作業は、先に簡単な方法で修復を試してみて、だめならセーフモードで起動して修復します。


 不具合は解消しませんでした。


 「Windows 10 を初期化する」を実行しましたが、私のデスクトップパソコンでは無理にCドライブを「ハードディスクSSD」にしたためか、実行途中にエラーが発生して、初期化を実行前の状態に戻りました。


 最後に、「自動修復」→「オプションの選択」→「トラブルシューティング」→「詳細オプション」→「イメージでシステムを回復」を実行し、2019728()の状態に戻しました。


 この状態では、サインイン後に真っ暗にならないで画面を表示します。


 「Windows Update」を表示すると、「追加の更新プログラムがあります」で「2019-07 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1903 の累積更新プログラム (KB4505903)」がありますが、触らないことにしました。


 今後、「Intelレジスタードマーク HD Graphics 4600」が切り捨てられる状態が続くようならば、マザ−ボードに付いているグラフィックスを捨てて新たにグラフィックボードを追加するようになることも考えることにします。


  付け加えると、「Windows Update」で「KB4505903」をインストールしても正常に作動している、デスクトップパソコンのグラフィックスは


Intelレジスタードマーク HD Graphics 630

Driver Version 26.20.100.6912(2019/05/28)


Posted by 山田 雄一郎 at 13:43
「Gmail」に届いたメールが「迷惑メール」 [2019年07月20日(Sat)]
「Gmail」に届いたメールが「迷惑メール」


 本日届いたメールを、「Gmail」が「迷惑メール」に分類しました。

メールの「To」の詳細
**********************
From:JCBカード <ssy338cbz@chic.ocn.ne.jp>
To:******* <******@nifty.com>
日付:2019/07/20 **:**
件名:【重要:必ずお読みください】
送信元:chic.ocn.ne.jp
セキュリティ: このメールは ocn.ad.jp で暗号化されませんでした
**********************

メールの内容
**********************
JCBカードWEBサービスご登録確認

いつも JCBカードWEBサービスをご利用いただき、ありがとうございます。

この度、JCBカードWEBサービスに対し、第三者によるアクセスを確認いたしました。
万全を期すため、本日、お客様のご登録IDを以下のとおり暫定的に変更させていただきました。
お客様にはご迷惑、ご心配をお掛けし、誠に申し訳ございません。
何卒ご理解いただきたくお願い申しあげます。

*****URL略*****

上記JCBカードWEBサービスIDは弊社にて自動採番しているものですので、弊社は、インターネット上の不正行為の防止・抑制の観点からサイトとしての信頼性・正当性を高めるため、大変お手数ではございますが、下記URLからログインいただき、任意のIDへの再変更をお願いいたします。
**********************

 上記の「*****URL略*****」をクリックすると、

**********************
不審なリンク
このリンクのリンク先は信頼できないサイトです。www.jcb-co-jp.top にアクセスしてもよろしいですか?
「続行」 「戻る(初期選択)」
**********************

 リンク先が不審なので、「戻る(初期選択)」をクリックして、「任意のIDへの再変更」を中止しました。


 いつものメールの宛先は「To 自分」なのに、「To ******(@nifty.com)」宛てとなっていたりして、怪しいと感じていました。

 ちなみに、この「迷惑メール」を受け取った後でも、「JCBカードWEBサービス」には、今までどおりの「ID」を使用してログインできました。

Posted by 山田 雄一郎 at 15:35
Fedora30の不具合 [2019年07月08日(Mon)]

Fedora30の不具合



 「dnf update」を実行すると、次のエラー表示が出るようになりました。

Fedora Modular 30 - x86_64                                                               14 kB/s | 6.9 kB     00:00

Fedora Modular 30 - x86_64 - Updates                                                    5.4 kB/s | 3.4 kB     00:00

repo 'updates-modular' のキャッシュの同期に失敗しました

エラー: repo 'updates-modular' のキャッシュの同期に失敗しました


 しばらく放置していても、不具合のままです。


 「updates-modular' のキャッシュの同期に失敗しました」を入力してネット検索すると。


那覇レポート

https://nahareport.blogspot.com/2018/02/dnfyum.html

*****引用開始*****

 Fedoraで、初めてdnf(Fedora22以降でyumの代わりに使われている)とかyumを初めて実行するとき、以下エラーに遭遇するかもしれません。

 その対処方法です。


Failed to synchronize cache for repo 'update'

または

Failed to synchronize cache for repo 'fedora'

とかのエラーです。


/etc/yum.repo.d/にある、以下.repoファイルの中身の"https"部分を全て"http"に置き換えれば直ります。

/etc/yum.repo.d/fedora.repo

/etc/yum.repo.d/fedora-update.repo

*****引用終わり*****


 「ls -l  /etc/yum.repos.d/」を入力して実行しました。


-rw-r--r-- 1 root root  681  4 19 04:17 fedora-cisco-openh264.repo

-rw-r--r-- 1 root root 1323  4 19 04:17 fedora-modular.repo

-rw-r--r-- 1 root root 1441  4 19 04:17 fedora-updates-modular.repo

-rw-r--r-- 1 root root 1411  4 19 04:17 fedora-updates-testing-modular.repo

-rw-r--r-- 1 root root 1364  4 19 04:17 fedora-updates-testing.repo

-rw-r--r-- 1 root root 1306  4 19 04:17 fedora-updates.repo

-rw-r--r-- 1 root root 1259  4 19 04:17 fedora.repo

-rw-r--r-- 1 root root  164  9 24  2017 webmin.repo


 次に、「nano /etc/yum.repos.d/fedora-update.repo」を入力して実行しました。


  GNU nano 4.2                              /etc/yum.repos.d/fedora-updates.repo

[updates]

name=Fedora $releasever - $basearch - Updates

#baseurl=http://download.fedoraproject.org/pub/fedora/linux/updates/$releasever/Everything/$basearch/

metalink=https://mirrors.fedoraproject.org/metalink?repo=updates-released-f$releasever&arch=$basearch

enabled=1

repo_gpgcheck=0

type=rpm

gpgcheck=1

metadata_expire=6h

gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-fedora-$releasever-$basearch

skip_if_unavailable=False


 表示した[updates]の3行目の「https://」から「s」を削除して、「http://」に変更しました。

metalink=http://mirrors.fedoraproject.org/metalink?repo=updates-released-f$releasever&arch=$basearch


 修正後に「dnf update」を実行すると、次のように正常に完了しました。

Fedora Modular 30 - x86_64 - Updates                                                     13 kB/s | 6.6 kB     00:00

Fedora 30 - x86_64 - Updates                                                             39 kB/s |  32 kB     00:00

Fedora 30 - x86_64                                                                       10 kB/s | 7.0 kB     00:00

Webmin Distribution Neutral                                                             4.4 kB/s | 2.9 kB     00:00

依存関係が解決しました。

行うべきことはありません。

完了しました!



 「https://」から「http://」になり、今後「https://」に戻るかも知れません。


Posted by 山田 雄一郎 at 10:30
不正アクセス検知 [2019年07月07日(Sun)]

不正アクセス検知



 ルーターが、不正アクセスを検知したとメールで連絡してきました。


 相手のIPアドレスを確認すると、少し前に見たことがあったので、ルーターのログを確認しました。


 すると、次の記録がありました。

Log:

2019/06/27 **:**:**: ICMP timestamp req     111.206.52.***  > ***.***.***.***

2019/07/07 **:**:**: ICMP timestamp req     111.206.52.***  > ***.***.***.***


 つぎに「ip 111.206.52.***」で、ネット検索すると


111.206.52.0/24

AS4808 China Unicom Beijing Province Network


Whois Details

inetnum:        111.192.0.0 - 111.207.255.255

netname:        UNICOM-BJ

descr:          China Unicom Beijing province network

descr:          China Unicom

country:        CN


 「China Unicom」は、「中国聯合通信」として知られる「中国の通信事業者」のようでした。


 続けて、「中国聯合通信 不正侵入」で、ネット検索すると、次のページが見つかりました。


富士通やNTTデータにも侵入 中国政府系ハッカーの攻撃で=報道

2019628 14:28

https://www.excite.co.jp/news/article/EpochTimes_44287/


 私が保管しているデータは、個人情報でしかないので、パソコンに不正侵入されても「行政」などには全く関係がなく他人に迷惑をかけないので気が楽ですが、気持ちが良くありません。


 さらに、「ICMP timestamp req」で、ネット検索すると、次のページが見つかりました。


2001/09/24 00:00

今週のSecurity Check

ICMPを使って対象サイトのOSを特定する「Xprobe

https://tech.nikkeibp.co.jp/it/members/ITPro/SEC_CHECK/20010921/1/

 通常,攻撃者が事前に情報収集をする際,TCP UDP アプリケーションを利用することが一般的である。そのため,ルーターやファイアウオール等でパケット・フィルタリングする場合,TCP UDP パケットについては注意を払う。しかし,ICMP パケットについては比較的軽視されがちであると思う。ところが,ICMP でもある程度の情報収集ならば可能なのだ。

・・・

 そのプロジェクトの過程で,ICMP を利用して対象サイトのOSを特定する理論が発見された。この理論は「X」と呼ばれている。そして,「X」を実践するために,Fyodor Yarochkin 氏等によって開発されたツールが「Xprobe」である。



 結論から言えば、ルーターやパソコンなどのOSが特定されてバグから不正侵入される可能性があると言うことだと思います。


 そして、OSのバグからの不正侵入をより困難にするため、パソコンなどをネットに直結しないで、ルーターを介してパソコンなどを使用することが推薦されると言うことだと考えます。


Posted by 山田 雄一郎 at 09:58
グーグルカレンダーに障害発生中 [2019年06月19日(Wed)]
グーグルカレンダーに障害発生中


 今、windows10で、グーグルカレンダーを閲覧しようとすると、

Not Found
Error 404

と表示します。

 ネットで、確認すると

グーグルカレンダーに障害発生中!404表示、接続できない、ダウン中、おかしい、不具合などツイート急増。GOOGLE最新情報2019年6月18日

となっています。

 不思議なことに、「iPad Air 2」のグーグルカレンダーを使用すると、正常に表示し、データを更新して、6月19日を示しています。


 ということで、windows以外のosで作動するグーグルカレンダーも予備としてインストールして、この障害に対応できました。

Posted by 山田 雄一郎 at 00:23
システム修復ディスクを使いました [2019年06月01日(Sat)]
システム修復ディスクを使いました


 システム修復ディスク(DVD)を作成しておいて、「本当に」良かった。

 windows10のデスクトップで不具合が発生しました。

 windows10の手動updateで、version 1903 の累積プログラム(KB4497935)したあとで、サインイン後の画面が真っ暗な状態がしばらく続き、その後正常に作業ができるようになりました。

*****資料開始*****
Windows 10 サインイン後の画面が真っ暗な時の修復方法
 Windows 10 で起動後の画面が真っ暗で、マウスカーソルだけが見える問題は、システムの不調やプログラムのアップデートなどで、グラフィック ドライバーに問題が起き、画面の表示機能が正常に動作していない状態です。
*****資料終わり*****

 上の方法を実行したのですが修復できないので、windows10 「PCを初期状態に戻す」機能で初期化することにしました。

 「PCを初期状態に戻す」作業中(90%過ぎ)にエラーが出て、元の状態に復帰しました。

 ところが今度は、「サインイン後の画面が真っ暗な状態」に加えて、サインインに「Windows Hello 暗証番号 (PIN)」が使用できなくなりました。

 PINを使用するためには「職場または学校」の「メールアドレス」と「パスワード」を要求されましたが、そんなものは設定していないので、PINの使用を諦めました。

 そこで、サインインのたびに「4桁を超えるパスワード」を、メモを見ながら打ち込んでいたのですが、疲れました。

 前回、「PCを初期状態に戻す」を実行したときに、システム修復ディスク(version 1809)を作っていたのを思いだしました。

 システム修復ディスク(version 1809)を使って直しました。

*****資料開始*****
【Windows10】システム修復ディスクの作成方法と、ディスクからの起動方法
システム修復ディスクを使った起動
@ 作成したシステム修復ディスクをCDドライブにいれて起動させる。
A Windows起動時に 「F8」 を連打する。
B 「詳細オプション」 > 「コンピューターの修復」 を選択し 「システム修復ディスク」 から起動します。
*****資料終わり*****

 サインインに「Windows Hello 暗証番号 (PIN)」が使用できるようになりました。

 サインイン後の画面が真っ暗な状態にならなくなりました。

 しかし、version 1809 のままで、当分の間は使用します。

 「システム修復ディスク」作成以降の、アプリのインストールやアップデートは必要となりますが、「PCを初期状態に戻す」より楽に原状に戻せました。

Posted by 山田 雄一郎 at 20:11
レーダーセンサー付きのLED電球を使用 [2019年05月29日(Wed)]
レーダーセンサー付きのLED電球を使用


 レーダーセンサー付きのLED電球を初めて購入しましたので、使用後の感想を書きます。

 「Amazon's Choice」だったので「レーダーセンサー電球 LED電球 2個セット 感センサー付き 7W 60W相当 3000K E26/E27口金 超輝度 省エネ KingSo スマートライト 搭載レーダー探知機付 自動点灯&消灯 (2个)」(¥1,599 通常配送無料)を買いました。

 その感想は下のようになります。

1 「すぐ感づかれる」
 カーテンが揺れても点灯します。風の強い日は、窓を閉めましょう。

2 「暗くなるまで待って」
 点灯確認は日没頃にして下さい。今まで自動点灯機能付のLED電球を使っていると、かなり暗くなるまで点灯しないことに気が付くと思います。amazonから届いて点灯確認をしましたが、2球とも点灯しないので焦りました。


 このレーダーセンサー付きのLED電球は感度が高い(高すぎる?)ので、人によっては好みが分かれる気がします。

Posted by 山田 雄一郎 at 17:58
Windows10 1903 へアップデート [2019年05月27日(Mon)]
Windows10 1903 へアップデート


 「Windows Update」で更新プログラムのチェックをしていますが、「Windows10 1903 への自動アップデート」の連絡が来ないので、手動アップデートを行いました。

 「https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10」のページを表示して、「今すぐアップデート」をクリックして、「Windows10Upgrade9252.exe」をダウンロードします。

 「Windows10Upgrade9252.exe」を実行すると、更新が始まります。

 デスクトップPC2台とノートPC1台の「Windows10 1809→1903 へのアップデート」が、特に問題も無く終わりました。


参考ページ
Windows 10 May 2019 Update 1903 のダウンロードと手動アップデート
May 2019 Update の実行
 「保存」を選択した場合は、保存した実行ファイル「Windows10Upgrade○○○」を開きます。
1 「ユーザーアカウント制御」の警告が表示されたら「はい」をクリックします。
2 セキュリティの警告が表示されたら「実行」をクリックします。

Posted by 山田 雄一郎 at 21:26
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