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「Windows10 1903 ISOファイル」万能説? [2019年09月11日(Wed)]
「Windows10 1903 ISOファイル」万能説?


 Windows10で「Norton Utilities」を使っています。
バージョン 16.0.3.53
エンジン 5.0.0.5

 「Norton Utilities」を起動すると、「システムの健全性」を「メータ表示」します。

 「システムの健全性」が「良好」ならば問題ないのですが、「ほほ良好」や「低」ならば、「メータ表示」右側の「推奨処理」をすることになります。

 「推奨処理」を実行しても、「システムの健全性」が「良好」にならない場合が発生することがあります。

 そのときは、「Windows10 1903 ISOファイル」を焼いた「インストール DVD」から、Windows10を再インストールします。

 Windows10の再インストールが終わると、「システムの健全性」が「良好」となります。


 話は変わって、毎月恒例「Windows Update」が終わったあとで、「インストール DVD」から、Windows10を再インストールしています。

 特に、ノートパソコンでは、毎月恒例「Windows Update」後に、おかしな動作をするので必要となります。

Posted by 山田 雄一郎 at 11:29
【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗(その3) [2019年08月17日(Sat)]
【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗(その3)


 「ASUS NVIDIA GT710搭載ビデオカード GT710-SL-1GD5-BRK」がamazonから届きました。

 早速、デスクトップパソコンに取り付けました。

 モニターを「Intel HD Graphics 4600」に取り付けたままにしてパソコンを起動しましたが、モニターは信号が来ないと表示しています。

 パソコンの電源を切って、モニターを「ASUS NVIDIA GT710搭載ビデオカード GT710-SL-1GD5-BRK」に付け替えて再起動しました。

 依然と同じように、サイン後に約4分半の間は、真っ黒の画面となります。マウスカーソルは表示して手動で動かすことができました。

 最後に、インストールメディア作成を作成し、DVDからインストールすることにしました。


参考
Windows10 May 2019 Update(1903) - インストールメディア作成(USB・ISOファイル)
https://pc-karuma.net/windows-10-may-2019-update-1903-install-media/


 パソコンを起動したまま、作成したDVDをドライブに入れて、「setup.exe」をクリックしてインストールを開始しました。

 操作は、「同意」をクリックしたぐらいで簡単ですが、終了までに時間がかかりました。

 インストール終了後に再起動すると、サイン後に最初の画面が出ました。黒い画面で約4分半の間待つことはなくなりました。

 サイン後に黒い画面が出る不具合は解消できました。


 今回感じたことは、

 インストールメディアからインストールすると、足りないファイルをインストールしてくれるようです。

 「dism /online /cleanup-image /restorehealth」では解決できない不具合に対応できそうです。

Posted by 山田 雄一郎 at 13:39
【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗(その2) [2019年08月14日(Wed)]
【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗(その2)

 本日は、月例のWindowsアップデートの日でした。

 「Intel HD Graphics 4600」付のデスクトップパソコンで「Windows Update」を実行すると、8月分のアップデートが始まりました。

 何か違和感があったのでよく見ると、「追加の更新プログラムがあります」と「KB4505903」の表示がなくなっていました。

 「更新の履歴を表示する」を確認すると、空白となっていました。

 アップデートのインストール後に、Windowsの指示に従い再起動しました。

 すると、サイン後に約4分半の間は、真っ黒の画面となります。マウスカーソルは表示して手動で動かすことができました。

 「Intel HD Graphics 4600」を削除したり、再インストールしましたが、サイン後に約4分半の間はパソコンを操作できない状態に変わりはありませんでした。

 「田」マークに右クリック→「デバイスマネージャー」→「ディスプレイアダプター」→「Intel(R) HD Graphics 4600」に右クリック→「プロパティ」→「イベント」→「イベント」欄をクリックすると

ドライバー管理により、デバイス インスタンス ID PCI
\VEN_8086&DEV_0412&SUBSYS_85341043&REV_06\3&11583659&0&10 用のサービス igfx を追加するプロセスを次の状態で終了しました: 0。

ドライバー管理により、デバイス インスタンス ID PCI
\VEN_8086&DEV_0412&SUBSYS_85341043&REV_06\3&11583659&0&10 用のサービス cphs を追加するプロセスを次の状態で終了しました: 0。

ドライバー管理により、デバイス インスタンス ID PCI
\VEN_8086&DEV_0412&SUBSYS_85341043&REV_06\3&11583659&0&10 用のサービス igfxCUIService2.0.0.0 を追加するプロセスを次の状態で終了しました: 0。

ドライバー管理により、デバイス インスタンス ID PCI
\VEN_8086&DEV_0412&SUBSYS_85341043&REV_06\3&11583659&0&10 用のドライバー igdlh64.inf_amd64_0036f828090d3bf3 をインストールするプロセスを次の状態で終了しました: 0x0。

 インストールが正常に終了していないことが分かりました。

 月例のWindowsアップデートの前に戻してパソコンを操作することはできますが、Windowsの品質更新ができなくなります。

 「ASUS NVIDIA GT710搭載ビデオカード GT710-SL-1GD5-BRK」をamazonから購入して、デスクトップパソコンに取り付けることにしました。
Posted by 山田 雄一郎 at 16:49
【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗 [2019年08月01日(Thu)]

【悲報】「Windows Update」で「KB4505903」をインストールすると、サインイン後の画面が真っ暗



 729日に、「Windows Update」を表示すると、「追加の更新プログラムがあります」と書いてあったので、何の疑いも持たないで、「2019-07 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1903 の累積更新プログラム (KB4505903)」の「今すぐダウンロードしてインストールする」をクリックしました。


 再起動後に、サインインすると画面が真っ暗になりました。


 画面が真っ暗でも、マウスに触るとマウスカーソルだけが見えて、マウスカーソルを動かすことができます。


 しばらく放置すると、通常の画面を表示して、問題なくWindowsが操作できるようになります。


 ちなみに、使用しているデスクトップパソコンのグラフィックスは

Intelレジスタードマーク HD Graphics 4600

Driver Version 20.19.15.5063(2018/10/29)



 問題を解消するために、ネットで検索しました。


Windows 10 サインイン後の画面が真っ暗な時の修復方法

https://www.pasoble.jp/windows/10/signin-gamen-kuroi.html

Windows 10 で起動後の画面が真っ暗で、マウスカーソルだけが見える問題は、

システムの不調やプログラムのアップデートなどで、グラフィック ドライバーに問題が起き、画面の表示機能が正常に動作していない状態です。

修復作業は、先に簡単な方法で修復を試してみて、だめならセーフモードで起動して修復します。


 不具合は解消しませんでした。


 「Windows 10 を初期化する」を実行しましたが、私のデスクトップパソコンでは無理にCドライブを「ハードディスクSSD」にしたためか、実行途中にエラーが発生して、初期化を実行前の状態に戻りました。


 最後に、「自動修復」→「オプションの選択」→「トラブルシューティング」→「詳細オプション」→「イメージでシステムを回復」を実行し、2019728()の状態に戻しました。


 この状態では、サインイン後に真っ暗にならないで画面を表示します。


 「Windows Update」を表示すると、「追加の更新プログラムがあります」で「2019-07 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1903 の累積更新プログラム (KB4505903)」がありますが、触らないことにしました。


 今後、「Intelレジスタードマーク HD Graphics 4600」が切り捨てられる状態が続くようならば、マザ−ボードに付いているグラフィックスを捨てて新たにグラフィックボードを追加するようになることも考えることにします。


  付け加えると、「Windows Update」で「KB4505903」をインストールしても正常に作動している、デスクトップパソコンのグラフィックスは


Intelレジスタードマーク HD Graphics 630

Driver Version 26.20.100.6912(2019/05/28)


Posted by 山田 雄一郎 at 13:43
システム修復ディスクを使いました [2019年06月01日(Sat)]
システム修復ディスクを使いました


 システム修復ディスク(DVD)を作成しておいて、「本当に」良かった。

 windows10のデスクトップで不具合が発生しました。

 windows10の手動updateで、version 1903 の累積プログラム(KB4497935)したあとで、サインイン後の画面が真っ暗な状態がしばらく続き、その後正常に作業ができるようになりました。

*****資料開始*****
Windows 10 サインイン後の画面が真っ暗な時の修復方法
 Windows 10 で起動後の画面が真っ暗で、マウスカーソルだけが見える問題は、システムの不調やプログラムのアップデートなどで、グラフィック ドライバーに問題が起き、画面の表示機能が正常に動作していない状態です。
*****資料終わり*****

 上の方法を実行したのですが修復できないので、windows10 「PCを初期状態に戻す」機能で初期化することにしました。

 「PCを初期状態に戻す」作業中(90%過ぎ)にエラーが出て、元の状態に復帰しました。

 ところが今度は、「サインイン後の画面が真っ暗な状態」に加えて、サインインに「Windows Hello 暗証番号 (PIN)」が使用できなくなりました。

 PINを使用するためには「職場または学校」の「メールアドレス」と「パスワード」を要求されましたが、そんなものは設定していないので、PINの使用を諦めました。

 そこで、サインインのたびに「4桁を超えるパスワード」を、メモを見ながら打ち込んでいたのですが、疲れました。

 前回、「PCを初期状態に戻す」を実行したときに、システム修復ディスク(version 1809)を作っていたのを思いだしました。

 システム修復ディスク(version 1809)を使って直しました。

*****資料開始*****
【Windows10】システム修復ディスクの作成方法と、ディスクからの起動方法
システム修復ディスクを使った起動
@ 作成したシステム修復ディスクをCDドライブにいれて起動させる。
A Windows起動時に 「F8」 を連打する。
B 「詳細オプション」 > 「コンピューターの修復」 を選択し 「システム修復ディスク」 から起動します。
*****資料終わり*****

 サインインに「Windows Hello 暗証番号 (PIN)」が使用できるようになりました。

 サインイン後の画面が真っ暗な状態にならなくなりました。

 しかし、version 1809 のままで、当分の間は使用します。

 「システム修復ディスク」作成以降の、アプリのインストールやアップデートは必要となりますが、「PCを初期状態に戻す」より楽に原状に戻せました。

Posted by 山田 雄一郎 at 20:11
Windows10 1903 へアップデート [2019年05月27日(Mon)]
Windows10 1903 へアップデート


 「Windows Update」で更新プログラムのチェックをしていますが、「Windows10 1903 への自動アップデート」の連絡が来ないので、手動アップデートを行いました。

 「https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10」のページを表示して、「今すぐアップデート」をクリックして、「Windows10Upgrade9252.exe」をダウンロードします。

 「Windows10Upgrade9252.exe」を実行すると、更新が始まります。

 デスクトップPC2台とノートPC1台の「Windows10 1809→1903 へのアップデート」が、特に問題も無く終わりました。


参考ページ
Windows 10 May 2019 Update 1903 のダウンロードと手動アップデート
May 2019 Update の実行
 「保存」を選択した場合は、保存した実行ファイル「Windows10Upgrade○○○」を開きます。
1 「ユーザーアカウント制御」の警告が表示されたら「はい」をクリックします。
2 セキュリティの警告が表示されたら「実行」をクリックします。

Posted by 山田 雄一郎 at 21:26
Windows 10 Version 1809用の累積アップデート [2019年05月04日(Sat)]

Windows 10 Version 1809用の累積アップデート



 本日、「KB4495667」をアップデートしました。


 Microsoft Office 365 Excel で表示する日付は、次のようになりました。


2019/5/4

 ↓

令和154

R1.5.4

※「列の幅」の設定が初期値に戻ってしまうようですので、「セルの書式設定」で再設定する必要がありました。



参考資料

Windows 10 Version 1809用の累積アップデートKB4495667が公開 - 「令和」対応を含む累積アップデート

2019.05.04

https://www.softantenna.com/wp/windows/windows-10-version-1809-cumulative-update-kb4495667/

 Microsoftは本日、Windows 10 Version 1809(October 2018 Update)用の累積アップデートKB4495667を公開しました(MSPoweruser)

 定例外のオプション扱いのアップデートで、日本の新元号である「令和」関連の変更を含め、多数の不具合の修正が行われています。

Posted by 山田 雄一郎 at 23:29
ノートパソコン(Windows 10 Pro 1809)で、ネット速度が極端に遅くなりました。 [2019年04月23日(Tue)]

ノートパソコン(Windows 10 Pro 1809)で、ネット速度が極端に遅くなりました。



ノートパソコンは、Windows7から「Windows 10 無償アップグレード」です。


「ノートン ユーティリティーズ」で「ディスクの断片化解消」などをしていると元の速度に戻りましたが、どこがおかしいのか分かりません。


しかたなく「このPCを初期状態に戻す」を実行しました。


「開始する」→「個人用ファイルを保持する」をクリックすると


エラー表示

「回復環境が見つかりません」

Windows インストール メディアまたはリカバリ メディアを挿入し、そのメディアからPCを再起動してください。」



そこで、「システム修復ディスクの作成」を実行すると


エラー表示

Windows インストール ディスクを挿入してください」

「システム修復ディスクの作成に必要なファイルがこのコンピューター上で見つかりませんでした。Windows インストール ディスクがあれば、システム修復ディスクを作成できます。」


「システム修復ディスクの作成」を作成できませんでした。



ネットで見つけたページ(下の参考資料)を参考にして「Windows10Upgrade9252.exe」を実行しました。


すると、下の表示が出ました。

Windows 10 の最新バージョンに更新していただきありがとうございます」


Windows 10 1809」から「Windows 10 1809」に更新しようとしていたのだから、当然といえば当然のことでした。




結論としては、「Windows 10 1903」の公開を待つことにしました。




参考資料

**********************

Windows 10の回復で回復環境が見つかりませんと言われたときにどうしたか

http://tetsunarijp.hatenablog.com/entry/2017/10/20/002009

そこで思いついたのがもう一度アップグレードしてみたらどうなるか。

 ↓

Windows 10 のダウンロード

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10#d2784474-fdb0-4e9d-9e47-5e88c0e053ec

 ↓

*****別ページ

Windows 10 October 2018 Update が利用可能になりました

Update Assistant が最新バージョンの Windows 10 へのアップデートをお手伝いします。開始するには、[今すぐアップデート] をクリックします。

 ↓

Windows10Upgrade9252.exe」をダウンロードした。

*****別ページ


復元をします。


完全にクリーンインストールにはなっていなかったのではやりUSBを利用して初期化しないときれいにはならないんだなと思いつつ、試しに回復から初期化をしてみたら。。。


今度はちゃんと端末の初期化が動き出しました。


どうやら1703でいろいろと検証しているうちに回復環境を壊してしまっていたのかも。


1709にアップグレードすることで回復環境が正常に戻り1709ではありますが無事きれいな状態に戻すことができました。

**********************



Posted by 山田 雄一郎 at 08:08
Windows10(バージョン1809)で「このPCを初期状態に戻す」を実行しました(その3) [2019年04月17日(Wed)]

Windows10(バージョン1809)で「このPCを初期状態に戻す」を実行しました(その3) 



一太郎2019ATOKを、「Microsoft Money Plus Edition」で使うとエラーとなるの続きです。


 「windows設定 ATOK」でネット検索していて、次のページを見つけました。


***********

■更新日:2019.01.24 - 情報番号:056684

Q Windows 10ATOKを使用する場合の制限について

http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=056684


A Windows 10 Version 1809October 2018 Update

 ATOKの設定を[テキストサービスを使用しない]設定にすると、これまでのアップデートでは発生しなかった制限が発生することを確認しています。

Windows 10 Version 1809環境でATOKを使用する場合の制限事項

 これらの現象は、ATOKの設定を[テキストサービスを使用する]にすることで回避できます。

→テキストサービスを使用する設定にする

ATOK 2017については、ATOKのアップデートモジュールを適用することで、[テキストサービスを使用しない]設定でも、上記の制限を回避することができます。最新版へのアップデートにはJUSTオンラインアップデートをご利用ください。

***********



 手持ちのパソコンで調べてみると、

@「Windows 10 Pro 64bit」の ATOK(一太郎2019)[テキストサービスを使用する]と設定

A「Windows 10 Pro 64bit」の ATOK(一太郎2018)[テキストサービスを使用する]と設定  「Microsoft Money Plus Edition」でも正常作動。



 そこで、「不具合が発生しているATOK(一太郎2019)」の[テキストサービスを使用する]設定を、[テキストサービスを使用しない]設定に替えました。


 すると、「タスクバー」の「ATOK for 一太郎2019」の表示が「日本」となりました。


 「Microsoft Money Plus Edition」で正常に日本語入力が可能となりました。



 ところが、次の(重要な)問題が発生しました。


***********

■更新日:2017.01.31 - 情報番号:056413

Q ATOKパレットを表示する

http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=056413


A Windows 108.1では、初期設定でATOKをテキストサービスを使用する設定になっています。この設定ではATOKパレットは表示することはできません。

ATOKパレットを表示して使いたいときは、次の設定を変更します。


▼注意

Windows 108.1ATOKパレットを表示する設定にすると、Windows ユニバーサルアプリやWindows ストアアプリ上でATOKを利用できません。

Windows 10の場合は、ATOKパレットを表示すると、タスクバーでの検索やMicrosoft EdgeATOKを利用できなくなります。

また、タッチキーボード用の候補ウィンドウが表示されず、通常の候補ウィンドウが表示されるようになります。

***********



 上に書いてあることは、[テキストサービスを使用しない]設定に替えると

 → タスクバーでの検索やMicrosoft EdgeATOKを利用できなくなります。


 実際に、「タスクバーでの検索やMicrosoft EdgeATOKを利用できなくなり」ました。


 ということなので、[テキストサービスを使用する]に戻しました。


 結局、一太郎2019ATOKを、「Microsoft Money Plus Edition」で使うとエラーとなるに戻りました。


Posted by 山田 雄一郎 at 20:32
Windows10(バージョン1809)で「このPCを初期状態に戻す」を実行しました(その2) [2019年04月15日(Mon)]

Windows10(バージョン1809)で「このPCを初期状態に戻す」を実行しました(その2)



 昨日、次のように書きました。

**********

おまけ

2/14に「一太郎2019」をインストール後、「Microsoft Money Plus Edition」を使用して入力するためにATOKを起動するとエラーとなっていたのですが、「一太郎2019」をインストールする前と変わらないで使用できるようになりました。

**********


 しかし、今日、「Microsoft Money Plus Edition」を使用して入力するためにATOKを起動するとエラーとなりました。


 一太郎2019をインストールして、ATOKが「Microsoft Money Plus Edition」で使用できることを確認して以降に、パソコンに入れたプログラムは

@Canon MG6230 プリンター用アプリ

ABUFFALO エアステーション設定ツール Ver.2.0.19

BLhaplus 1.74

CPersonal Dictionary 5.10.64

DJPKI利用者ソフト 3.02.001



 原因がよく分からないので、とりあえず「Microsoft Money Plus Edition」は、「Microsoft IME」を使用しています。



※「Canon MG6230 プリンター用アプリ」の細部

インクジェット複合機【PIXUSMultiPASS】:PIXUS MG6230Windows 10 (64bit):ソフトウエアを選ぶ

https://cweb.canon.jp/cgi-bin/download/select-software.cgi

1 ドライバー

PIXUS MG6230 MP Driver Ver. 1.02


2 アプリケーション

MP Navigator EX Ver. 5.0.2

My Image Garden Ver.3.6.1

Easy-PhotoPrint EX Ver.4.7.0

Easy-WebPrint EX Ver.1.7.0


3 ユーティリティ

マイプリンタ Ver.3.3.0

Quick Menu Ver.2.8.5


Posted by 山田 雄一郎 at 11:30
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