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石巻でのボランティア活動 [2011年06月14日(Tue)]

被災地活動報告 --- 3.11子どもanimoプロジェクト

活動日: 2011年6月3日〜5日
参加者: 下村直資、宮崎洋介、中田修平、島尾百合子、根本有紀子
       以上、HG会員5名

活動内容: 
 (6月4日)
    石巻着後、湊小学校ボランティアセンターで金田さんにご挨拶と登録。
    市内中心部の被災状況を視察
    
    @蛇田小学校
    避難所の被災者向けに催された「エアロビクス教室」に全員で参加。
     インストラクターは韓国出身のウンビさん
     (想定外のオプショナル行事…) 
     木村先生は作業前のいいアップになると言ってくれましたが…
     下村は完全にノックアウト、なにはともあれ無事終了。
     一時間の長丁場でした。

    中庭で作業開始
     ミッションは … 津波の水で壊れてしまった畑の再生。
     「3年生の畑に畝8本、4年生の畑に畝6本作るべし」
      汗かきベソかき…                                       
      草が生えていて、しかもこれが固くて抜けない。
      津波で流れてきたゴミや木くずを取り除く
      鍬で耕しながら雑草を外していく、の繰り返し
      固まっているのでスコップも入らない状態でした。
      掘り起こすとビニールが出てきたり…ミミズゴロゴロ。 
      中田選手はミミズ大嫌い。

      休憩・・・災害派遣で駐在している鳥取県職員の方のはからいで、
            この日は炊き出しが行われました。
            鬼太郎も参加、我々もいただきました
       
  作業再開
      ようやく雑草とごみの除去が終わりました
      耕して土を掘り起こしたあと、肥料を混ぜて、いよいよ畝作り
    
      完成  
   
    @湊小学校避難所帰着
     
      潟Xテラ様からの支援物資の水をお届け(水500ml×24本×100箱)
      避難所の方々の命の水となります。

      ここで宿泊。 暗く、静かな夜でした


 (6月5日)
    朝食後、ボランティア受付まで待機。
    受付後、視察に来ていた○○議員と意見交換。
    避難所リーダーの金田さんとも懇談

    午前10時、本日のボランティアの依頼人のKさんのお宅へ
     ミッション ・・・ 家財道具と畳の運び出し
     東京からの長崎さんも一緒に作業しました。
     中はまだそのときのまま。
     4月に社協に頼んだら人手がいないといわれたそうです。
     2時間の作業後、何とか片付きました。
     予定が12時までだったので、床の泥出しは次に申し送る。
     キッチンはシンク部分もひっくり返っており、
     冷蔵庫も横を向いたままで手つかず状態。
     キッチン部分はボランティアでは少し厳しいかもしれまん。

    @湊小学校ボランティアセンター
     ボランティア活動終了報告
 

  <雑感> 実質一日半の短い時間でしたが、非常に中身の濃い今回の活動となりました。私自身3回目の被災地入りで現場慣れをしていたとは言うものの、現地に赴くたびに新たな発見ばかりで、今回も被災現場の惨状にあらためて「コトの大きさ」感じました。
   石巻は4月14日以来、50日ぶりに訪れたわけですが、確かに市内中心部の表通りはきれいに片付いていましたし、その裏通りを見ても、ゴミと瓦礫の山だった道路や空地には何もなくなっていたので、そこまでは…自分の考えていた通りではありました。私の事前の認識では、発災から約3カ月、ゴールデンウイークにはボランティアがあぶれ「やることがない」という報道が目立ちましたので、瓦礫の撤去や家屋の片付けはほぼ終わっているものと考えていました。ところが、被災現場は手つかずで、二日目に活動したお宅では被災当時のままの状況、その周辺もまだまだ道路がふさがって重機が入れないという状態に、ただただ唖然。避難所の様子を見ても、私が訪れた4月からまるで時計が止まっているかのように何ら進展がないという状態に改めて驚かされました。
   そんな中でチーム神戸はじめピースボートなどのNPOや、バスで駆けつけるボランティアの面々が市内各所で活動していましたし、それが大きな力になっているのは実感できました。
一般的に「行政の外部との連携」はなかなかうまくいかないと言われますが、これまで3度の被災地入りの経験を通しても、国、県、市町村、NPOが明確な指針のもとに「協働」しているという様子は感じられません。それらを結ぶ「たて糸」のようなものがない、そんな印象です。
「急ぐことなく、しかし止まることなく」ボランティア個人の力、NPO組織の力で少しずつでも前に進めていかなければならない、と認識を新たにしました。
  <各活動について> 今回参加したメンバー全員、問題意識・目的意識が明確でしたので、各活動は非常にスムーズでした。実際手をつけてみるとその手強さに正直「時間通りコトが進むのか」という焦りもありましたが、気合を入れれば何とかなるもので、読んだ時間通りで作業は終了、無事目的を達成できたことは満足な結果でした。
   各個人の「意識の変化」も感じられました。蛇田小に向かう前に少し被災現場を回りはしたものの、蛇田小周辺はきれいに片付いていたせいかメンバーの中では「被災地にやってきた」という意識はあまりなかっただろうと思います。確かに土を覆う木くずや排水溝の異臭は被災当時を思い起こさせますが…。 時間通り終わりましたので一時間ばかりかけて瓦礫の山を見て回ったことで、改めて被災地に来たという認識が生まれたと思います。また二日目の活動で泥にまみれた経験は、長くメンバーの記憶に残ると思います。また避難所に宿泊するという貴重な経験をさせていただきましたので、避難所の方々からお話を伺うこともできましたし、他のボランティアとのコミュニケーションもとることができました。
   おそらくメンバーそれぞれが新たな問題意識を持ったことだろうと思います。私が経験したように、考えがまとまらなくなる、周りの人たちにも「何をどうしてほしい」がうまく表現できなくなる、ということも起こっているようですが。
何はともあれ、「これで終わりではない」わけですから、これからも長きにわたって、少しずつでも力を出していければ、と思います。では、また次回。    下村 直資 
       


Posted by いの@HG本部事務局 at 01:53 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(0)
公開授業無事終了! [2011年06月02日(Thu)]

あれよあれよという間に前回の更新から1か月が経過してしまいました。なかなか更新できておらず・・すいません汗

先日、クラチエ州にて公開授業が行われました!クラチエ州中心部のクラチエクロン小学校、クラコー小学校の2校の先生方が、クラチエ州周辺4州の先生方の前で体育授業の発表を行いました音量

当日は緊張気味の先生もいましたが・・・先生方で工夫した道具を使ったりしながらみなさん無事に発表を終えました。


リズム運動の授業でお猿さんになりきる子ども達サル


他州の先生達が周りで見学し、評価表に記入したりメモをとったりしていますメモ


授業が終わった後は、ナショナルトレーナーからコメントがあり、見学している先生達も集まってちょっとした話し合いが行われました。最初はナショナルトレーナーに呼ばれてからコメントを聞きに集まる・・という様子だった先生達ですが、途中からは授業後すぐに発表者の先生のもとへ集まって、ナショナルトレーナーがコメントするより先に質問をしたりアドバイスをしたりするようになっていて、とても活発な議論がされていました拍手


授業発表後は、発表者が自分の授業について説明し、質疑応答タイムです。ここでも、みんなの前でしゃべるので、少し緊張の先生達ドキドキ小
ここでも質問や意見がたくさん出て、体育の必要性について熱く炎語ってくれる先生がいたり・・有意義なディスカッションタイムとなりましたキラキラ

4日間にわたって、授業発表、ディスカッション、プロジェクトマネージャーとナショナルトレーナーによる講義など・・盛りだくさんの内容でした。みなさんおつかれさまでした〜まる


「体育大好き!」の子ども達
Posted by 土屋 at 11:33 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(1)
モニタリングinクラチエ [2011年05月03日(Tue)]

先日クラチエ州へモニタリングへ行ってきたので、カンボジアの様子をお届けします音符

2月のワークショップ以降、3回目となる今回のモニタリング。クメール正月明けだったので「スォースダイ、チュナム、トゥメイ!(あけましておめでとう!)」と先生達に挨拶しながらスタート。今年の4月は例年に比べ涼しいようでしたが、クメール正月過ぎからカンボジアらしく暑〜い日々が続いています太陽そんな中でも子どもたちは元気いっぱいです走る

クラコー小学校でのバスケットボールの授業

こちらはクラチエクロン小学校。ゲームの前にみんなで「がんばるぞーびっくり

ゴールが入るとみんなで大喜び拍手

授業の後には毎回ナショナルトレーナーと先生がお話。アドバイスをしたり先生の意見を聞いたりします。私は学校の先生方とナショナルトレーナーの話す様子を観察していて毎回思うのですが、カンボジアの人達はなんとも人懐こいのです!先生達とナショナルトレーナーが集まって話していると冗談が飛び交い、なぜか毎回大爆笑。涙が出るほど笑い転げています〓
あ!もちろん体育授業の話をしている時はちゃんと真面目に話し合いをしていますよ。

教員養成校でも体育授業を観察。この日は1年生はリズム運動、2年生はバレーボールの授業が行われました。
こちらは1年生。未来の先生達がんばってメガホン

教員養成校では教員を目指す学生達が学んでいるので、体育の授業も子ども達に直接教える小学校の先生達とは少し違うのです。これから先生になる学生がしっかりと体育の教育的意義を理解して、先生になった時にしっかりと体育の授業が実施できるよう、教員養成校の先生達も奮闘中ですびっくり


今回、授業でクラスメイトと楽しく運動し、全身を使って喜びを表現したり素直に感情を表現している子ども達の様子を見て、なんだか心が温まりました。
東日本大震災の被災地でも子ども達が遊んだり運動したりできる環境が少しずつできているようです。スポーツを通じて被災地の子ども達が少しでも元気になればいいなと願っています。
Posted by 土屋 at 11:45 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(0)
3.11_p/ 現地活動_石巻2 [2011年04月27日(Wed)]

 「3.11子どもanimoプロジェクト」

 4月26日午後

<避難所:北上中学校体育館>
  被害も大きく、やっと瓦礫が撤去され、道が通じるようになったところ
  でした。
  「淀川国際ハーフマラソン(3/20)」参加Tシャツ(ランナーの方のご寄付)
  銀座ステファニー化粧品様からご支援いただいた化粧品
  をお渡ししました。

  こちらの避難所は、訪問者は2人目ということで、とても喜んでいただ
  けました。

  
  「なーんにも無くなったけど、元気だけがとりえだわ」 と笑って味噌汁を
  注いでおられた女性達の明るさが、訪問者である私達にとっての救い
  となりました。

------------


今回は、HG会員の
  ウィズコーポレーションの木村さん
  ライツの大塚さん
がフルに同行。
頼もしいサポートをいただいて活動できました。
      
Posted by いの@HG本部事務局 at 14:36 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(0)
3.11_p/ 現地活動_石巻1 [2011年04月27日(Wed)]

 「3.11子どもanimoプロジェクト」

 4月26日 引き続き、田代事務局長からの携帯報告です。

<蛇田小学校>
  こちらの小学校では、授業時間を2コマいただきました。

  1コマ目は、「ハート・オブ・ゴールドの活動について」 有森やカンボジアのことなど。

  


  2コマ目は、「元気なからだづくり力こぶ」と題して、運動場で体育の授業

この授業は、6年生の長期的な活動「蛇小6年体力増進作戦」の初回。
6年生は、校内の鼓笛隊を担う立場にあり、体力作りが重要で、
そのほか学習や様々な活動も体力なしには始まらないとのことから、
今回の活動として、HGにサポートの依頼がありました。

   ”走る走る
     シューズの履き方や、紐の結び方、そして走りかたのコツも実技指導。





日本警察消防スポーツ連盟の皆さんも一緒に授業参加


   授業の最後は、5分間走で締め。
   教えてもらったことを頭に入れて、みんな走ってます走る


子ども達からは、「有森さんに負けないぞぉーッ!炎」の声も上がっていました。
(有森は、「・・・最後は自爆・・・」とつぶやき・・・)



締めは、集合写真で、パチリカメラ

Posted by いの@HG本部事務局 at 10:59 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(1)
3.11_p/ 現地活動_東松島と石巻 [2011年04月26日(Tue)]

 「3.11子どもanimoプロジェクト」

 4月25日、午後(前ブログの続き)

<東松島市役所>
  東松島市長、同教育委員会の方との面会
  ご挨拶と、現在の状況を教えていただき、今後の活動についてお話し
  させていただきました。

  



◎避難所訪問
  3ヵ所の避難所を訪問。
  海神小学校(船橋)からの支援物資(ベビー、子ども用の衣類)を、必要
  とされている方にお渡ししながら、お話し聞かせていただきました。

 <避難所:赤井市民センター(東松島)>

 


 <避難所:石巻市立湊小学校>
  港にも近くて、、被害が大きい地区のひとつです。




◎ミーティング
  石巻市立蛇田小学校の木村先生達と、明日の活動の確認と、これから
  の活動についてご相談させていただきました。
  ※木村先生は、石巻市立山下小学校在任中より、HG日本語教室と、
    国際理解授業で交流していただいておりました。
    今回のプロジェクトでは、現地調整を行っていただいてます。

----------

現地ボランティアの方、
ご遺体が見つかって埋葬に行かれている方、
支援物資を運ばれている方、
様々です。
想いはひとつ。
Posted by いの@HG本部事務局 at 05:04 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(0)
3.11_p/ 現地活動_東松島 [2011年04月25日(Mon)]

 「3.11子どもanimoプロジェクト」

 HGの被災地入りは、志澤リーダーの現地調査に続き、
 実動第1陣として、有森代表と田代事務局長です。

  これより、田代事務局長から携帯の報告 ----
 
4月24日夜に東京を出発して、
途中、仙台に近いドライブインで休憩.。

4月25日午前


<野蒜小学校> 現在、市役所鳴瀬庁舎に仮設

  10時35分より、1年生から6年生までの児童のみなさんの、各教室
  を訪問させていただきました。

 

  必ず復興する日がくること、そして、その時に復興駅伝走るをしたい!
  という、有森の夢を話しました。
  そして、体力づくりの大切さもお話ししました。現在、仮設教室のため、
  実際に体を使った遊びや運動はできませんでしたが、次回はきっと。
  
  有森がマラソンランナーでメダリストであることを知っている児童は
  ほとんどいませんでしたが、とても心配している有森の気持ちは、
  児童のみなさんに伝わったようでした。
  涙もろい有森が、「泣かないで」と励まされる場面も・・・。


  御南小学校(岡山市)からことずかってきた応援メッセージの寄せ
  書きも5、6年生にお渡ししてきました。
  離れたところからも、想いが伝わりますように。

  今日は、学校が始まって最初の給食料理お弁当。
  子ども達は元気でした。


午後に続く・・・

Posted by いの@HG本部事務局 at 23:00 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(1)
3.11_p/ 物資届けました! [2011年04月10日(Sun)]

 被災地のHG関係者の方々からの要望により、”水”と”ランドセル”の物資支援を行いました。


 水(ミネラルウォーター500ml*24本)500ケースは、株式会社ステラ様から、HGにご寄付いただきました。
 それらのうち、第1陣として、被害の大きかった石巻で活動しているジャパンハートの”渡波(わたのは)診療所”に届けました。医療器具を洗う水もなくなりかけていたようで、とても喜ばれました。そのほか福島にも届けています。



 ランドセルは、潟tレシャン様より50個いただきました。

すべて宮城県東松島市の学校野蒜小学校(現在、同市役所鳴瀬庁舎3階に移転)の児童への支援です。4日に岡山から発送して仙台まで、仙台からは、自動車輸送ボランティアとして青葉化成株式会社の石田様にお願いしました。



 被災地へは、多くの物資が集まっています。しかし、必要としている人それぞれの手もとに届くまでには、やはり輸送、配送の問題がまだまだあるようです。今回、ご支援いただきました方、調整いただきました方、本当にありがとうございましたラブ

 
Posted by いの@HG本部事務局 at 22:37 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(0)
3.11_p/ 日本警察消防スポーツ連盟 [2011年04月08日(Fri)]

 HGのなかではご存知の方も多い、頼りになるアニキ達、西日本リーダーの武藤さん力こぶ、東日本リーダーの志澤さん力こぶがそれぞれ理事長、事務局長をされている、”日本警察消防スポーツ連盟(JPFSF)”

 そのJPFSFの東日本大震災支援の活動が、予定どおり4月1日から始まりました。活動概要は、以下のファイルより。

 JPFSFは、石巻専修大学を拠点に、4月は宮城支部、神奈川支部、そしてバンクーバーからの応援隊で活動を展開。


 志澤さんは、HGの現地調査や調整も兼ねて本日現地入りされています。

 早速、仙台の井上Dr.に先述(3/26ブログ)のNCCCの子ども達からの応援カードを届けて、状況の確認。井上Dr.は、入浴もままならない状況のなか、診療病院にあたられていらっしゃるようです。先生もくれぐれもご自愛なさってください。


 昨夜も強い余震があり、依然厳しい状況です。
みなさん、注意十分に気を付けて、活動してくださいびっくり
Posted by いの@HG本部事務局 at 19:11 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(0)
3.11_pへのご支援 [2011年03月28日(Mon)]

3.11子どもanimo・プロジェクト」に
サンヨープレジャーグループ
高谷昌宏社長様より子どもたちのためにハート
とグループ社内で募られた
200万円のご支援をいただきました。
ありがとうございます! 


3月28日午前、岡山市のアニモ・ミュージアムにて


今なら、この様子が、
山陽新聞社WEBニュースで、
ご覧になれます。
Posted by いの@HG本部事務局 at 12:10 | プロジェクト | この記事のURL | コメント(0)