実はフィールドワーカーでもある[2008年06月04日(水)]
季刊里山の袋14号 最新号、発行中です。よろしく〜!
十文字さん、実は「里山民俗散歩」というコーナーを担当させていただき
はや一年となりました。
今回は小昼といって、農山村の間食について、少々。
日本型の環境教育へと心が向かいはじめたとき
出会ったのが民俗映像作家の姫田忠義先生(やはり、先生と呼んでしまいます)の
「日本の末端に力を与えなくては・・・!」
という言葉。
そう、まさに、それ。私、その仕事します。
と、直感して、今に至ります。
系統だって民俗学を学んできたワケではないのですが
見よう見まね、ときどき先輩たちに助けてもらいながら
自分の足で歩き、人と出会い、語ってもらうフィールドワークを
続けています。
今のベースは住んでいるので、郡上です。で、「民俗散歩」に結びつくの。
森林文化アカデミーの学生時代に、歩かせてもらったのが
加子母村(現中津川市加子母)です。
「かしも通信」というステキな地域密着フリーペーパーにて
私のつたない
フィールドワーカーをはじめるの記
とでもいう、エッセイを連載中です。こちらもよろしければ!!
十文字さん、実は「里山民俗散歩」というコーナーを担当させていただき
はや一年となりました。
今回は小昼といって、農山村の間食について、少々。
日本型の環境教育へと心が向かいはじめたとき
出会ったのが民俗映像作家の姫田忠義先生(やはり、先生と呼んでしまいます)の
「日本の末端に力を与えなくては・・・!」
という言葉。
そう、まさに、それ。私、その仕事します。
と、直感して、今に至ります。
系統だって民俗学を学んできたワケではないのですが
見よう見まね、ときどき先輩たちに助けてもらいながら
自分の足で歩き、人と出会い、語ってもらうフィールドワークを
続けています。
今のベースは住んでいるので、郡上です。で、「民俗散歩」に結びつくの。
森林文化アカデミーの学生時代に、歩かせてもらったのが
加子母村(現中津川市加子母)です。
「かしも通信」というステキな地域密着フリーペーパーにて
私のつたない
フィールドワーカーをはじめるの記
とでもいう、エッセイを連載中です。こちらもよろしければ!!



