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映画「里山っ子たち」上映もあり!ぎふのまちなかで自然体験に出会いに行こう[2010年06月24日(木)]
私が森林文化アカデミー在学中に第1回を開催したイベントが
第7回を迎えます。これまで、自然体験のフィールドである田舎側
で開催されることが多かったのですが、今回は岐阜駅前です。
名古屋からも30分程度で来場可能!


ぜひ、お越しください〜。

○○○以下、案内文です。転送歓迎です○○○

第7回川と山のぎふ自然体験活動の集い

『広げよう、ぎふの自然体験活動の輪!』
〜岐阜・まちなか自然体験!幼児と小学生のための自然体験〜
 
○7月3日(土)〜4日(日)、岐阜の自然をたくさん知っているプロが大集合します!
JR岐阜駅構内ハートフルスクエアーGを中心に、岐阜駅周辺、金華山、長良川を
会場として、「第7回川と山のぎふ自然体験活動の集い」を開催します。
川下りやツリークライミング、クラフト、シンポジウムなどイベントが盛りだくさん!

○夏の遊びを計画中のお父さん、子供たちの将来を楽しみにしているお母さん、
どなたでも参加自由です!

○内容・・・指導者向け研修的プログラムと一般市民向け自然体験会

○参加料・・・無料(一部保険料、材料費をいただきます)

○詳細はコチラからどうぞ
http://www.ns-net.npo-jp.net/kawatoyama10tirasi2.pdf

募集チラシのイメージはこちらから



森のようちえん全国巡回写真展〜未来は子ども達のために〜[2010年03月15日(月)]
全国で、野外での保育・幼児教育に取り組む動きが広まっています。

呼び名もさまざま。運営形態もさまざま。
任意団体、NPO法人、学校法人、社会福祉法人など・・・。

郡上にも、自然の中での子育てサークルがあります。
「森のひだまり」

お隣の美濃にも。
「森のだんごむし」
そして、全国巡回写真展が開催されます。

主催は森のようちえん全国ネットワーク

チラシ、こちらからダウンロードできます。



裏面の内田幸一氏による「開催にあたり」は
日本における「森のようちえん」の現在地点が
わかりやすくまとめられていると思います。
ソーシャルファイナンスフォーラム2010[2010年01月17日(日)]
「社会を変える」はあなたの足元から始まる!


ソーシャルファイナンスフォーラム2010
〜資金の貸し手(金融機関)・借り手(事業者)・出し手(市民)の連携による仕組みづくり〜


2月20日(土)、名古屋市は日本福祉大学名古屋キャンパスにて

ソーシャルファイナンス=社会的事業への金融



借り手=事業者

の立場でお話させていただきます!

詳しくはコチラ→http://momobank.exblog.jp/12473171/

分科会のテーマは
「NPOやコミュニティビジネス事業者が市民や金融機関からの共感を得て、
安定的な運営を維持できる財政基盤を確保するためには?」

ご一緒するのは

(株)バリオーサ 中山学さん、一般社団法人 ピア 佐藤真琴さん。
ファシリテーターは(株)ピー・エス・サポート 村田元夫さん です。

ソーシャルファイナンスは、グローバルマネーとは違う、もう一つの金融。
これからの社会の姿を考えていくための、ひとつの見方がありますよ!
木育(もくいく)・自然系子育て・環境教育・森林の保全と活用[2009年01月12日(月)]
タイトルにピン!と来た方で
今週末、岐阜県美濃市に来られる方、ぜひお越し下さい。


ほんとにすごい豪華ゲスト!
お知らせするのが遅くてすみませんm(_ _)m

十文字美世子も行ってます(^^)/

ふるさとぎふ再生基金公募事業 
「森林文化アカデミー地球環境保全公開講座  木育フォーラムin岐阜
〜 手のひらから森と地球が見えてくる 〜

http://www.forest.ac.jp/mokuikuforum.html

 みなさん「木育(もくいく)」って聞いたことありますか?食べることについて考え直す教育で知られる「食育」と同じように木(樹)と人のつながりを考え直していくための教育が「木育」です。
 かつて、生活のあらゆる場面で人と森、人と木はつながっていました。しかし、時代と共にそのつながりが薄れてしまった今、もう一度人と木をつなげようという動きが今、ここ岐阜県で始まろうとしています。そんな「木育」をテーマに、地球環境保全を目指した公開講座がアカデミーで開かれます。
豪華ゲストによる講演会、木育関係者によるパネル展示などを予定。
興味のある方、もう一度木(樹)とのつながりを考えなおしてみたい方、ぜひお越し下さい。


日時: 平成21年1月16日(金) 13:00〜17:00
場所: 岐阜県美濃市曽代88岐阜県立森林文化アカデミー「森の情報センター」 TEL0575-35-2525
内容: 基調講演 高見幸子さん(ナチュラルステップ・ジャパン事)
講演1 宮本英樹さん(北海道「木育ファミリー」/NPO法人ねおす専務理事)

講演2 山口昌伴さん(道具学会会長)

ディスカッションタイム

情報交流コーナー パネル展示コーナーを設置して様々な活動を紹介してもらいます

※木育に関する「ふるさとぎふ再生基金公募事業」
(林政部実施)の実施報告を行います
木のぬくもりあふれる製品づくり
次世代へつなぐ学校の木 守ろう・つくろう
交流の森植樹

定員: 60名(定員になり次第締め切ります)
参加料: 無料
申込方法: ハガキ、FAX、Eメール
(記載事項:郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号、FAX番号)
年末の、ごあいさつ[2008年12月31日(水)]
大晦日になりました。

この一年、たくさんの方々からお力をいただきました。
こころの底から、お礼を申し上げたいと思います。

「ありがとうございました。」

恥ずかしながら、私は年賀状をこまめに出す方ではありません。
メールで申し訳ありませんが、一年のお礼と新しい年への
願い、祈りを、お伝えしたいと思います。

新らしい年が、みなさまと、みなさまにつながる人たちに
平和な笑顔が多くある年でありますように。

私たちそれぞれが暮らす地域や地球に、明るい光がさす日が
1日でも多い年でありますように。

2008年12月31日
もんじ:十文字美世子
・・・・・  ・・・・・  ・・・・・  ・・・・・  ・・・・・ ・・・・・  ・・・・・  ・・・・・

昨年、郡上に移住してきた仲間数名といっしょに
設立しましたNPO法人こうじびら山の家は
郡上の、そして明宝のみなさまから
時に叱咤激励をうけながらも、とても力強い応援をいただきました。
体験型宿泊施設「こうじびら山の家」キャンプ場は
はじめての夏シーズン、秋シーズンを終えることができました。

本格営業をはじめたのが今年5月でしたが
それからの半年あまりで、おかげさまで、のべ900名を超える方々に足を運んでいた
だきました。

新年ははじめての冬シーズン、そして春シーズンをむかえ
そして2年目の夏シーズンがやってきます。

2009年は、確かな歩みを郡上の土に刻んでいきたいと思います。
月並みな言い方ですが、新年も、どうぞよろしくお付き合いをお願いいたします。

・・・・・  ・・・・・  ・・・・・  ・・・・・  ・・・・・ ・・・・・  ・・・・・  ・・・・・

(以下、転送歓迎です。新しい年に、いろいろと動くことをお知らせいたします。)

・・・・・こうじびら山の家 生活文化を学んで楽しむプログラム・・・・・

 1月19日地域主体の国際協力・岐阜DDC1月定例会
「大好きな田舎で生きていくために私たちがはじめたこと」
 1月24日(土)-25日(日)やってみよう!炭やき(仮)
 2月15日(日)雑穀シンポジウム☆
 3月1日(日)はじめての味噌づくり(仮)

☆スローで元気になれる雑穀シンポジウム
雑穀食べて考えよう!これからの「食」と「コミュニティ」
                  
☆スローで元気なパネラーが3組!(敬称略・順不同)

増田望三郎(安曇野地球宿)&ファミリー
http://chikyuyado.com/
信州安曇野で農業をしつつ、子育てをしつつ、宿をしつつ。宿ではエゴマ料理が人気
です。

森本正則(なちゅらるスペースもりのいえ)&ファミリー
http://maasan.blog19.fc2.com/中津川市加子母に移住、エコ雑貨のお店とレストランをオープン。雑穀料理も提供
中。

北村 周(こうじびら山の家)&仲間たち
http://www.gujo-tv.ne.jp/~koujibira/神戸から移住した若者、現在百姓の修行中。

☆コーディネーターはこの方!
高田 研  (都留文科大学社会学科 環境コミュニティ創造 教授)
http://blogs.yahoo.co.jp/kankomi_staff

■内容
・その日だけの「雑穀食堂」が山の家の出現!
・雑穀探偵団からの調査報告〜雑穀はなぜ作られなくなってしまったか〜
・パネルディスカッション〜これからの「食」と「コミュニティ」〜
・交流会


■日時   2009年2月15日(日)13:00〜16:30(12:00〜受付開始)
■場所   こうじびら山の家(岐阜県郡上市明宝畑佐137番地3の3)
■定員   30名(先着順)
■参加費 1,500円(お茶と雑穀のおやつ付き)
■申込み お電話・FAX・e-mailにて@〜Bをお知らせください。
@お名前
A連絡先電話番号
B参加人数

電話&FAX:0575-87-3039(お電話は20時まででお願いしますm(_ _)m)
e-mail:koujibira@gujo-tv.ne.jp(件名を「雑穀シンポ」としてください)

※お子様連れでもOKです。詳しくはご相談ください。
※交通手段はお車が便利ですが、電車・バスもあります。本数が少ないのでご注意く
ださい。
例)長良川鉄道「郡上八幡」駅下車→バスかタクシーで「八幡営業所」へ→岐阜バス
明宝線「畑佐」下車
名古屋駅・岐阜駅から高速バスもあります。
長良川鉄道http://www.nagatetsu.co.jp/index.htm
岐阜バスhttp://www.gifubus.co.jp/noriai/をご覧ください。

平成20年度 (財)都市農産漁村交流活性化機構「山村再生プラン」採択事業

以下署名◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

十文字美世子 JUMONJI Miyoko

「郡上明宝“体験と交流のお宿” こうじびら山の家」
NPO法人こうじびら山の家 副代表理事
ホームページ
http://www.gujo-tv.ne.jp/~koujibira/
ブログ「きーちゃんの山の家奮闘記」
http://gazoo.com/G-Blog/MEIHOH_MURA008/Index.aspx

〒501-4306 岐阜県郡上市明宝畑佐137番地3の3
TEL&FAX:0575(87)3039
e-mail:koujibira@gujo-tv.ne.jp
セミナー案内です。新年、徳島はいかがでしょうか?[2008年12月16日(火)]
徳島にある老舗自然学校 TOECからのセミナー案内です。

東海若手起業塾でも、折り目節目にビシバシと音を立てて
鍛えていただいている川北さんも、登場です。
私もいきたい。ちょっと無理だけど。でも、熱烈おすすめします!
TOECならではの、あったかい雰囲気とご飯もおすすめします!!

〜ここから転送歓迎です。興味のありそうな方へお知らせください〜

span style="font-size: 150%;">◆新年は平和と元気につなぐ環境教育セミナーへ!
ゲストに
IIHOE川北秀人さん
、司法書士の姫野雅義さんを
迎え、徳島の吉野川でフィールドを探索しながら
自分にできる社会貢献を考える。

川北さんは、大小さまざまなNPOや
社会事業家、社会責任(CSR)志向の企業の
マネジメントを支援するため、全国を飛び回る活動家。

姫野さんは元気で明るい住民運動をもって
公共事業をとめた吉野川のリーダー。

TOEC代表伊勢達郎曰く、
「そのファシリテーションはあらゆる意味で究極だと思う。
環境・野外教育、まちづくり、住民運動などの
ファシリテーターに今、一番足りないのが姫野さんの質。」

この3人が集まって、ここで投げかけたいことは

@吉野川の住民運動の面白さ。
・「反対」を唱えた対立構造ではなく「みんなで考えよう」というスタンス
・政治に関心の薄い住民がムーブメントをおこした!?

A姫野雅義という人のリーダーシップと人がら・器に触れ、
これからの指導者にとって必要な質とは何か。

B特に環境教育を実践している方に対して行政や政治との
具体的な関わりを始める、もしくは 関わりを見直すきっかけづくり。
・環境教育活動しているだけでいいのか?
・環境教育を行政に利用されて
それが自然を壊すことにつながっていないか?など

参加者の皆さんと考えていく場を展開します。

丑年のニュースタートに、ぴったりのセミナーですよ、きっと。

          自然スクールトエック渡辺有紀
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日時:2009.1月17日(土)13時〜1月18日(日)16時
集合解散は、徳島駅周辺 東京・大阪方面から前泊不要

会場:徳島市内第十ぜき付近、お堰の家

ゲスト:川北秀人(人と組織と地球のための国際研究所代表)
    姫野雅義(吉野川シンポジウム実行委員会代表世話人)

スタッフ:伊勢達郎(TOEC代表)ほか

定員:高校生以上20名 興味がある方ならどなたでも
    定員になり次第締め切ります。

参加費:18,900円 活動中の食事・宿泊費含む
詳しい要項は
http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/hege.nihi.htm
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

申し込みは、
・お名前
・ご住所/郵便番号・お電話番号(ご自宅もしくは、連絡がとりやすい番号)
・活動中の所属団体などあれば
・参加希望動機や期待すること
・このセミナー・ワークショップをどのようにして知りましたか?
・ご質問やご要望、ご心配な点などございましたら、ご連絡下さい。
(食事制限・アレルギーなどできるだけ対応させていただきます)
 
以上をtoec@asahi-net.email.ne.jpまでご連絡ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
掲載された情報をぜひたくさんの方にお届け下さい。
(転送歓迎します)

◆NPO法人 自然スクールトエック 
〒770-0855 徳島市新蔵町1-80
電話088-626-3436 FAX088-626-3533
URL:http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/
E-mail:toec@asahi-net.email.ne.jp!メールマガジンはじめました(最新情報をお届けします)
http://groups.yahoo.co.jp/group/toec20/
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
岐阜でお話します。[2008年12月06日(土)]
ご縁がある方から声をかけていただき
来月岐阜市内で山の家のことを代表北村ともども
お話する機会に恵まれました。

平日の夜ですので、お仕事や学校の帰りにお立ち寄りいただけたらと思います。
よろしくお願いしますm(_ _)m
転送歓迎です。お知り合いにもお伝えください。




地域主体の国際協力・岐阜
DDC(=Decentralized Development Cooperation)-GIFU
2009年1月定例会のお知らせ


○北村周さん(NPO法人こうじびら山の家代表)&
 十文字美世子さん(NPO法人こうじびら山の家副代表)とお話する会

○テーマ:大好きな田舎で生きていくために私たちがはじめたこと

○北村周(きたむらあまね)さんのプロフィール:
1983年兵庫県神戸市生まれ。若き野生児。大学在学中に岐阜県郡上八幡にあ
る「山と川の学校」に出会い、清流吉田川に一目惚れする。在学中は自然体験の
インストラクターとして活動し、大学卒業後、郡上に移住してキャンプ場跡地を
体験型交流宿泊施設としてボランティアの手を借りリフォーム&リニューアル。
そこを拠点にNPO法人「こうじびら山の家」を設立する。現在、こうじびら山の
家と地域をフィールドに、持続可能な新しいライフスタイルの確立を目指してい
る。保育士。

○十文字美世子(じゅうもんじみよこ)さんのプロフィール
1977年青森県六戸町生まれ。体験と交流のお宿「こうじびら山の家」の運営
を通じて、山村で若者の仕事づく り、ひいては地域づくりに取り組む。個人で
は田舎に力を取りもどすための企画・調 査・支援を行う。法人でも個人でも役
どころコーディネーター。田舎の生活文化を高齢者から聞き書きするのがライフ
ワーク。
田舎情報誌 「季刊里山の袋」http://www.windsnet.ne.jp/satoyama/index.html
コミュニティペーパー「月刊かしも通信」http://kashimo.info/blog/index.phpで連載中。調理師。

○北村さん&十文字さんのメッセージ:NPO法人こうじびら山の家
http://www.gujo-tv.ne.jp/~koujibira/
2007年設立。「田舎で若者がいきいきと暮らせる仕事と仕組みを創ること」を通
じて、田舎の地域社会づくりに貢献するのが目的のNPOです。地域活性化には若
者の存在が欠かせませんが、田舎には若者が少ない!のが現状。でも、田舎に暮
らしたい若者もいるのです。どうすれば、豊かな人と自然の関係性を含めた「田
舎」あるいは「里山」を次世代につなげていけるのか?設立から一年、地域の暖
かい目と時々の叱咤激励に支えられながら、考えつつ身体も動かす、模索の日々
です。

○日時:1月19日(月)19:00〜20:30

○場所:ぎふNPOプラザ(岐阜県県民ふれあい会館2階)
 〒500−8507
 岐阜県岐阜市藪田南5−14−53
 電話番号:058-372-8501、ファックス:058-372-8502
 JR西岐阜駅(東海道線にてJR名古屋駅から快速で約20分)から徒歩約20分
 (県民ふれあい会館へのアクセス http://www.gifu-fureai.jp/map/map.html

○参加費:500円

○お問い合わせ・お申し込み
 世話人:伊藤かおりEmail: kao@va.u-netsurf.jp
新・地球人フォーラム 参加者募集中です[2008年10月13日(月)]
(社)日本環境教育フォーラムからの情報です。



青少年育成グローバルプログラム
DENSO YOUTH for EARTH Action 〜新・地球人プロジェクト〜
新・地球人フォーラム 〜持続可能な社会へのメッセージ〜
http://www.denso-yea.com/jp/symposium/
─────────────────────────────────
『DENSO YOUTH for EARTH Action〜新・地球人プロジェクト〜』
は、人と
環境の共生に高い意識を持ち、持続可能な社会づくりに向けて、積極的に
取組む若者を育成するプログラムです。
その第一回として2008年夏に、日本とタイの大学生・大学院生を
対象に
した環境学習プログラムを行いました。
参加した学生たちの成果発表や、専門家の講演・パネルディスカッション
を通じて「持続可能な社会の形成」のためにできることを一緒に考えて
みませんか。
………………………………………………………………………………………
【日 時】2008年10月25日(土)13:30〜17:30(13:00開場)
【場 所】ミッドランドスクエア5F「ミッドランドホール」
【定 員】300名
【対 象】どなたでもご自由に参加いただけます。
     ○但し事前申し込みが必要
【参加費】無料
………………………………………………………………………………………
【フォーラム】
第1部:基調講演(13:40〜14:40)
「持続可能な社会のために私たちがすべきこと」
講師:赤池 学氏
   (株式会社ユニバーサルデザイン総合研究所所長)

第2部:学生プレゼンテーション(14:50〜 15:50)
プログラム参加学生による研修成果の振返りと今後の活動計画発表
発表者 参加学生3名
    (フォーラム前日に開催する内部発表会にて決定)

第3部:パネルディスカッション(16:00〜 17:30)
「持続可能な社会への挑戦〜世界各地の事例より〜」
コーディネーター:
 ○岡島 成行氏(社団法人日本環境教育フォーラム理事長)
パネリスト:
 ○赤池 学氏(株式会社ユニバーサルデザイン総合研究
所 所長)
 ○あん・まくどなるど氏(Anne McDonald)
  (国連大学高等研究所いしかわ・かなざわオペレーティング・
  ユニット所長、県立宮城大学客員教授】
 ○森川 高行氏(名古屋大学大学院環境学研究科教授)

○補足
学生プレゼンテーションは英語、基調講演とパネルディスカッションは
日本語となりますが、それぞれ日本語、英語の同時通訳を行います。

「エコポイント」をもらおう
「エコポイント」は、環境にやさしいことをするとポイントがもらえ、ためた
ポイントを使ってさらにエコなことを楽しむことができる仕組みです。

【新・地球人フォーラムでもらえるエコポイント】
一般参加者のみなさん:EXPOエコマネー(5ポイント)
http://www.eem.jp/
株式会社デンソー社員とその家族:DECOポン(5ポイント)
○DECOポンとは「デンソーエコポイント制度」の通称です。
 http://www.denso.co.jp/ja/csr/social/social/decopon/index.html
………………………………………………………………………………………
【応募方法】
10月20日(月)までに、インターネット専用HP内の
応募フォームまたは
ファックスで、氏名、年齢、住所、電話番号、職業(学校
名)をご連絡
ください。
http://www.denso-yea.com/jp/symposium
FAX:03-3350-7818(DENSO YOUTH for EARTH Action事務局宛)
【お問合せ先】
DENSO YOUTH for EARTH Action事務局
TEL. 03-3350-6770 FAX. 03-3350-7818
………………………………………………………………………………………
【主催】株式会社デンソー
【協力】社団法人日本環境教育フォーラム
【後援】環境省、国連環境計画アジア太平洋地域事務所(UNEP
ROAP) 国連大学高等研究所
山の家奮闘記!のブログはじまります。[2008年04月07日(月)]
すこし、さぼってました。
なかなかどーしてな忙しさです。
ですが、忙しいは心が死ぬと書く!ダメダメ〜
生かせ、私の心。はい。

さて、トヨタが提供している(この表現でいいのか?)
ブログサイト「Gazoo Mura」に、「こうじびら山の家」が加わります。


「きーちゃんの山の家奮闘記」
https://gazoo.com/G-Blog/MEIHOH_MURA008/index.aspx

郡上明宝 というエリアで
子どもだけの自然体験旅行を実施している「郡上八幡・山と川の学校」
旅館・民宿の女将さんグループ「ビスターリ・マーム」
スキー場側のビジターセンター「めいほう高原自然体験センター」
がすでにブログの書き手として郡上のあれこれをお伝えしています。

こちらもよろしくドーゾ。
http://gazoo.com/mura/blog/MuraBlogList.aspx?BlockID=chubu&MuraID=meihoh
森と風のがっこう職員募集[2008年03月18日(火)]
北東北のすてきなすてきな自然学校が職員募集してます。

◆◆急募・職員募集◆◆(転送・転載歓迎)

岩手子ども環境研究所(森と風のがっこう)では、コミュニティカ
フェ「カフェ森風」の建設を始め、子ども自然エネルギースクール
の開校やひとと土地の重層的な記憶をめぐる旅「北いわてのスロー
ツアー」の開催など、この7年間、様々な地域密着による事業展開
を図ってまいりました。また、本年度からは、三井物産環境基金助
成に採択されたことを受けて、新プロジェクト「滞在型エコキャビ
ンづくり」と、パーマカルチャーデザインによる「食べられる校庭
づくり」も、開始します。これらの事業拡大に伴い、私たちととも
に森と風のがっこうの運営を担ってくれる常勤職員を新たに募集し
ます。みなさまのご応募をお待ちします。

●条件
・男女・経験問わず。(待遇等については委細面談の上、決定します)
・健康で、身体を動かすことを厭わない方。アタマよりカラダで考
えるのが好きな方。大自然の中で生活をともにできる方。建築施工
に興味のある方。
・森と風のがっこうに住み込みで通年働けること。(生活を同じく
することの中でまなびを深めてもらうため、住込みの形を取っています)

●勤務開始時期
2008年3月下旬もしくは4月から(応相談)

●応募方法
応募される方は、履歴書を当研究所まで郵送して下さい。追ってご
連絡をいたします。
随時、面談を行い、採用が決まり次第、募集を締め切ります。


<エコキャビン>
地場にある自然素材を用いて、自然エネルギー100%自給、排水
浄化を可能にする体験施設は、まだ国内では実現されていません。
これを、パーマカルチャー、自然エネルギー利用、エコ建築の専門
家たちとともにデザインして行きます。

<森と風のがっこう>
もったいない・ありがたい・おかげさま。
自然エネルギーを取り入れた生活スタイル・循環型の生活デザイン
を、身の丈にあったサイズで、自分の手足を使って体験して、楽し
みながら学ぶことのできる施設づくりを目指しています。


---
特定非営利活動法人(NPO法人)
岩手子ども環境研究所(森と風のがっこう)
028-5403岩手県岩手郡葛巻町江刈42-17
(小屋瀬小中学校上外川分校跡)
TEL&FAX 0195-66-0646
http://www5d.biglobe.ne.jp/~morikaze

morikaze@mvb.biglobe.ne.jp
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プロフィール


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