「バラエティに富む舟券を」 [2010年08月31日(火)]
![]() 賑わいを見せるボートピア洲本 「バラエティに富む舟券を」 8月30日、伊丹市が運営する場外舟券発売場「ボートピア洲本(BP洲本)」を理事長の尾形武寿が視察、場外舟券発売場の設置や運営について藤原保幸市長と意見を交わした。 BP洲本は2007年4月、洲本港ターミナルビル内に開設、ほぼ毎日開催している。またナイターレースを含め最大4カ所のボートレース場のレースを提供し、ファンは好きな選手やレース場の舟券を購入できる。 尾形は「ファンが複数のレースの中から自分の好きな選手やレースを選択でき、楽しんでいる様子が見られた」と評価し、随時行われるレースを見ながら「3連勝式よりも2連勝式の方がファンは舟券を購入しやすく、ボートレースの醍醐味も味わえるだろう」との考えを示した(福田英夫) |
Posted by
日本財団秘書T
at 16:48





