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湘南せかい江の島藤沢

 湘南地域 および、その周辺の生活・観光などの情報を掲載致します。
 特に、私が活動しています江の島・藤沢の観光情報と 日頃,気にしています健康維持・促進についても掲載致します。
 なお、「せかい」の意味は生活・観光・インフォメーションの頭文字です。
 また、本ブログの内容の複写・使用は禁止とします。ご利用されたい方は私のプロフィールのメールに連絡をお願いします。


「運慶」展の鑑賞(東京国際博物館) [2017年11月24日(Fri)]
 先日、上野の東博平成館に日本でもっとも著名な仏師の一人である「運慶」作の仏像を鑑賞してきました。
 運慶作の仏像は一般に31体があると言われていますが、今回は22体が展示され、加えて運慶の父「康慶」、息子の「湛慶」・「康弁」ら親子三代にわたる作品も展示されていました。また、お寺では見られない後ろまで鑑賞できました。
 事前にこの展示会の講座を聴講していたため、写実性、造形性などの特徴を確認しながら堪能できました。
 観客者が多く、たいへんな混雑で、入館まで1時間程度は覚悟して下さい。
 なお、この展示は26日(日)まで開催であと僅かです。(25日は午後9時までと遅くまで見られます)興味のある方は鑑賞されると良いと思います。
 追記、前回に記載しました「花粉症の完治療法その1」の反響が多く寄せられましたので今後も随時掲載していきますので宜しく。

コメント
WEB小説「北円堂の秘密」を読みました。歴史ミステリーとして面白かったです。ありがとうございます。

>さん
>
>運慶展を観た方にWEB小説「北円堂の秘密」をお薦めします。
>グーグルやスマホでヒットし、小一時間で読めます。
>その1からラストまで無料です。
>少し難解ですが歴史ミステリーとして面白いです。
>北円堂は無著世親像を収蔵する
>古都奈良・興福寺の八角円堂です。
>読めば歴史探偵の気分を味わえます。
Posted by:アイフル  at 2017年12月06日(Wed) 08:45
運慶展を観た方にWEB小説「北円堂の秘密」をお薦めします。
グーグルやスマホでヒットし、小一時間で読めます。
その1からラストまで無料です。
少し難解ですが歴史ミステリーとして面白いです。
北円堂は無著世親像を収蔵する
古都奈良・興福寺の八角円堂です。
読めば歴史探偵の気分を味わえます。
Posted by:  at 2017年11月25日(Sat) 19:37
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