打ち豆作り (^o^)丿[2012年01月19日(木)]
グループホーム かりんでは、1月17日に、打ち豆作りを行いました
打ち豆は、雪国の長期保存食ともなる、とても栄養価の高い食べ物です。
作り方は、まず乾燥大豆を茹でて、柔らかくした後、
木槌で1粒1粒叩いて潰していきます。

用意した大豆は200〜300粒。
皆さんに交代で行って頂きました

職員も行いましたが、力加減が難しかったです・・・。
強すぎても、弱すぎてもだめで、その点お客様は
コツを知っているようで、形のいい打ち豆が次々と出来ていきます

木槌を豆に命中させるのも苦労しました。
これは集中力が必要ですね

職員はすぐに飽きてしまいましたが、
お客様「ぜんぜん疲んにからぁ〜。昔からやってんだものぉ〜。」
潰した大豆は乾燥させた後、煮物や味噌汁に入れて食べたいと思います。
とても楽しみですね。
これからも、昔ながらの食材、伝統食を皆さんで一緒に作って味わっていきたいと思います。

打ち豆は、雪国の長期保存食ともなる、とても栄養価の高い食べ物です。
作り方は、まず乾燥大豆を茹でて、柔らかくした後、
木槌で1粒1粒叩いて潰していきます。

用意した大豆は200〜300粒。
皆さんに交代で行って頂きました


職員も行いましたが、力加減が難しかったです・・・。
強すぎても、弱すぎてもだめで、その点お客様は
コツを知っているようで、形のいい打ち豆が次々と出来ていきます


木槌を豆に命中させるのも苦労しました。
これは集中力が必要ですね


職員はすぐに飽きてしまいましたが、
お客様「ぜんぜん疲んにからぁ〜。昔からやってんだものぉ〜。」

潰した大豆は乾燥させた後、煮物や味噌汁に入れて食べたいと思います。
とても楽しみですね。
これからも、昔ながらの食材、伝統食を皆さんで一緒に作って味わっていきたいと思います。
グループホーム かりん 小峯



