1年ぶりのペルー[2007年04月08日(日)]
春休み中、1年ぶりにペルーに帰国しました。
今回も「日本カムカム普及協会」のボランティアサポーターとして、カムカムの現地情報を集めてきました。毎日忙しかったけど、久しぶりの帰国で、充実した時間を送ることが出来ました。
今回はアマゾン地帯にあるイキトス市(Iquitos)に長くいることが出来たので、町のマーケット(Belen「ベレン)」を初めて見ることが出来ました。流石ジャングル町のマーケットだけあって、リマ市では絶対見ることが出来ない食材がたくさんありました。
これから少しずつブログで紹介していきたいと思いますが、今回のブログで早速自分が1番珍しいと感じた食材?を載せたいと思います。

カメ:アマゾン地帯ではMotelo(モテロ)と呼ばれていて、貴重な蛋白質源となっています。大学の頃、1回だけ食べたことがあります〜
。赤肉で、ちょっと脂っこかったことを覚えています。
。赤肉で、ちょっと脂っこかったことを覚えています。
ピラニア:現地の人も恐がるピラニアも、食材とされています
。ピラニアが泳いでる川で、泳いだことがありますが、まだ食べたことがありません。友達の話しでは白身で美味しいけど、骨が多くて食べにくいそうです〜。次回必ず食べてみようと思っています。
。ピラニアが泳いでる川で、泳いだことがありますが、まだ食べたことがありません。友達の話しでは白身で美味しいけど、骨が多くて食べにくいそうです〜。次回必ず食べてみようと思っています。
Carachama(カラチャマ)といわれる魚で、恐竜の時代からあまり進化せずに、珍しい外見を持つ魚です〜。僕は残念ながら食べたことがないのですが、現地の人によれば
結構美味しいらしい〜です
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結構美味しいらしい〜です
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アルマジロ:これをマーケットで見たときはビックリしました〜
。初めて開かれているところを見ました!!!
。初めて開かれているところを見ました!!!
Churos(チュロス)と呼ばれている川の蝸牛です〜。写真ではちょっと分からないのですが、かなり大きいです〜。トマトぐらいの大きさがあります。実物を見るのは今回初めてでした〜。
今回載せた食材は現地の普通のレストランでも、中々見られない食べ物です。お店によって、頼めば作ってくれるところもありますが、結構、前持って頼まないと難しいです。
アマゾン地帯の珍しい食材の写真をたくさん撮ってきましたので、少しずつ載せていきます。
楽しみにしていてください。中には生々しいものもあります〜

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