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グループホームで暮らすーをみんなで学び、考える 第8回支援情報交換会が11月29日 [2014年10月27日(Mon)]

チラシはこちら→141129.pdf

発達支援ひろがりネットは宮城県の発達障害に関わるネットワークです。
ひろがりネットは、当事者、保護者の視点からの支援を考えます。
今回の支援情報交換会のテーマは、「グループホーム」です。
講師に、グループホーム学会の運営委員をされている横谷聡一さんをおむかえして、グループホ―ムの生活について基本から学びます。
どなたでも参加いただけます。みなさまどうぞ、ご参加ください。

講師:社会福祉法人 みんなの広場 統括所長 横谷 聡一さん
日時:平成26年11月29日(土)
(開場1時30分)開会2時 〜閉会4時30分(質疑を含む)
参加費:500円 (当日お支払ください)
事前申し込み不要・当日受付です。(定員70名)
会場:宮城県婦人会館(みやぎNPOプラザ2階)
   〒983-0851 宮城県仙台市宮城野区榴ケ岡5
後援 宮城県発達障害者支援センター(えくぼ)
   仙台市発達相談支援センター(アーチル)
   (予定):宮城県教育委員会・仙台市教育委員会・
「グループホーム」をテーマに、11月29日に第8回支援情報交換会 [2014年08月16日(Sat)]

発達支援ひろがりネットが毎年開催している支援情報交換会。
今年のテーマは、「グループホーム」です。
詳細は追ってお知らせします。
日時は11月29日、会場は宮城県婦人会館(仙台市宮城野区)です。

●第1回支援情報交換会 テーマは「特別支援教育の可能性」
2006年11月23日
会場:宮城県民会館6階 大会議室
<特別支援教育の可能性を考える>
1)先進校の事例紹介
  仙台市・鶴ヶ谷小学校における取り組み
  仙台市・館中学校における取り組み
  福島県・川俣高校の取り組み(レポート紹介)
  詳細は添付ファイルのチラシをご覧ください。
   こちら右矢印120061123.doc

●第2回支援情報交換会 テーマは「日常からできる就労支援」
2007年12月16日(日)午前10時〜午後4時
会場:東北福祉大学 ステーションキャンパス
<基調講演>角田みすず(NPO法人ジョブコーチネットワーク事務局長)
      演題「日常からできる就労支援」
<アンケートのお願い>高等学校における特別支援教育について 
詳細はブログに→http://blog.canpan.info/haxtutatusien/archive/94

●第3回支援情報交換会 
2008年12月7日(日)、10時より
会場:東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)大会議室
講演=高山恵子さん(臨床心理士、「えじそんくらぶ」代表)
   「人間関係を豊かにするコミュニケーション」。
※福祉医療機構の支援事業で「煌の会」が主催しますが、「発達支援ひろがりネット」の第3回支援情報交換会と一体の講演会。

同日、引き続き同じ会場で、第3回支援情報交換会。
<第一分科会>テーマは「乳幼児期から学齢期の育て方」
 講師は横山浩之氏(小児科医、山形大学医学部看護学科准教授)
<第二分科会>テーマは「思春期(中学生・高校生)の支援」
 講師は滝井泰孝氏(児童精神科医、せんだんホスピタル 医局長)
<第三分科会>テーマは「トラブルに巻き込まれたときのために」
 講師は荒中氏(弁護士、仙台弁護士会長)
 詳細はブログに→http://blog.canpan.info/haxtutatusien/archive/302

●第4回 テーマは「発達障害児・者の未来を創る」
2009年11月21日
会場:戦災復興記念館
厚生労働省の日詰正文氏と文部科学省の樋口一宗氏をお招きしました。
国の施策の方向性と支援手法の研究開発の動向を紹介し、宮城県内でこれから進めるべき取り組みを再考しました。
詳細はブログに→http://blog.canpan.info/haxtutatusien/archive/447

●第5回支援情報交換会 テーマは「働ける大人になるために」
2010年12月11日(土) 
会場:仙台市子育てふれあいプラザ「のびすく泉中央」
講師:梅永雄二氏(宇都宮大学教授)
詳細はブログに→http://blog.canpan.info/haxtutatusien/archive/572

●第6回支援情報交換会 テーマは「専門職のわざ・活用法」
2012年2月26日(日) 13:00〜16:30
会場:東北文化学園大学 
東北文化学園大学発達支援室と共催。
【第1部 講演】
◎『発達障害と作業療法士』
  講師=本多ふく代氏
◎『発達障害と言語聴覚士・臨床心理士』
  講師=藤原加奈江氏
【第2部 事例紹介と質疑】
◎作業療法を利用して
◎言語療法を利用して
◎グループカウンセリングを利用して

●第7回支援情報交換会 テーマは「親の会」の情報交換
2013年9月29日(日)
会場:仙台市・青年文化センター 2階 第2研修室
・お話し 「宮城県の特別支援教育の現状と今後の課題」
      講師=相澤一夫氏(宮城県教育委員会特別支援教育推進室教育指導班班長)
・各地の「親の会」からの発言
・10年ぶりに「特別支援教育将来構想審議会」が設置されたので、審議会に協力する立場から、特別支援教育に関する発言の機会をもちました。
詳細はブログに→http://blog.canpan.info/haxtutatusien/archive/687
特別支援教育に関するアンケート調査結果―記者発表資料(3月26日) [2014年04月25日(Fri)]

<プレスリリース>
宮城県の小・中・高等学校における発達障害児に対する支援の実態調査の報告
  2014年3月26日
発達支援ひろがりネット             
<参加団体>                 
・えじそんくらぶ「森杜」親の会宮城       
・シエルの会(広汎性発達障害児の親の会)    
・宮城県自閉症協会               
・NPO法人 煌の会(かがやきのかい)     
・NPO法人 自閉症ピアリンクセンターここねっと
・認定NPO法人 みやぎ発達障害サポートネット 
・NPO法人 グループゆう           
・株式会社 団塊世代・活動センター       

 宮城県の発達障害に関わる8団体で構成している「発達支援ひろがりネット」は、特別支援教育に関わるアンケート調査(調査期間 平成25年9月29日〜平成25年12月31日)を行い、その集計結果をまとめて本日、宮城県教育委員会に伝えました。
 「発達支援ひろがりネット」は、2006年と2009年の2回、特別支援教育に関わるアンケート調査を行なったことがあり、今回で3回目です。
 宮城県教育委員会が昨年5月、「特別支援教育将来構想審議会」をたちあげ、今年10月の答申に向けて動きだしたことから、当事者団体として審議会に協力する立場から、当事者と保護者の願いを浮かび上がらせるために行ったものです。
 調査結果は別紙(2通)のとおりです。報告書の末尾に、調査結果を踏まえた『提言』を掲載しました。私どもの願いに沿った将来構想がまとめられることを期待しています。

宮城県教育委員会の特別支援教育室を訪問し懇談したのは以下の3人です。
  顧    問=阿部芳久・東北福祉大学教授
  代    表=中嶋 廉・「シエルの会」会長
  常任運営委員=植村暢子・NPO法人「煌の会」理事長

●アンケート調査の集計結果について
 →140326_a.doc

●アンケートに寄せられた保護者の意見(詳報)
 →140326_b.doc
特別支援教育に関するアンケート調査の集計結果がまとまりました。 [2014年01月24日(Fri)]

 特別支援教育に関するアンケート調査の集計結果がまとまりました。
 1月28日の常任運営員会で協議し、コメントを付して、宮城県教育委員会にお伝えする予定です。
 ご協力いただいたみなさまに、取り急ぎ御礼を申し上げます。

●集計結果(エクセル版)はこちらです。
 →ansuwer.xls

●回答者の自由記述の部分をワード版で2つのファイルに分けて紹介します。
 →ansuwer_1.doc
 →ansuwer_2.doc
特別支援教育に関わるアンケート調査にご協力をお願いします [2013年10月26日(Sat)]

特別支援教育に関わるアンケート調査にご協力をお願いします
                   発達支援ひろがりネット
                    2013年9月29日

アンケート回答用紙はこちら→130929.doc

 このアンケートは、発達障害のあるお子さまの保護者が対象です。
 アンケートの回答は集計してその結果を公表するとともに、宮城県の特別支援教育の将来構想を検討している取り組みに役立てていただくために、宮城県教育委員会および仙台市教育委員会にお伝えします。
 回答は統計的に処理します。
 回答者が特定されることもありません。
 ご協力をお願い申し上げます。

◆ご回答は、郵便、FAX、 メールのいずれかでお願いします。

 郵送先……〒980−0811 
 仙台市青葉区一番町4−1−3 
 市民活動サポートセンター レターケース117番
 ※切手代が90円かかりますが、ご負担をお願いします。

 FAX……宛先は022(268)4042
   =仙台市市民活動サポートセンター内です。
   「発達支援ひろがりネットあて」と明記してあるか、ご確認ください。

 メール……hirogare★hotmail.co.jp  
      ★を@に変更してください。
 添付ファイルで送信してください。
 アンケートの回答用紙はブログにアップしています。
 ブログのURL http://blog.canpan.info/haxtutatusien/

◆〆切  2013年12月31日
 集計し、2014年1月末までに結果をお伝えする予定です。
   
◆ご回答にあたって
@、お子さまが就学前の場合は、現時点のお考えをお書きください。
 お子さまが小学校、中学校に在籍している保護者の方が、高校や大学に進学するときの心配事について記入しても構いません。
A、お子さまが学校や大学を卒業している場合は、在学していた当時の状況を思い起こし、特別支援教育の改善を求めるご意見をお寄せいただいても構いません。

◆該当する項目にレ点を付けて下さい。
 設問の一部に、記述式でご回答をお願いする箇所があります。ご了解ください。

アンケート回答用紙はこちら→130929.doc
特別支援教育の「いま」を学び、「これから」を話し合うー「親の会」情報交換会を9月29日に開催します [2013年08月30日(Fri)]

チラシをこちらからダウンロードできます⇒130929.doc

「発達支援ひろがりネット」は、下記の要領で第7回支援情報交換会を開催します。参加団体のみなさまはもちろん、県内各地の「親の会」と、保護者のみなさまにご参加を呼びかけます。
 発達支援ひろがりネットは、毎年の秋に当事者・保護者に役立つ支援情報交換会を開催してきています。今年のテーマに、2007年のスタートから6年が経過した「特別支援教育」を選びました。
 「発達障害があるので配慮してください」と保護者から学校に申し出のある児童生徒が年々増えています。信頼と期待が広がっている一方で、特別支援教育には課題もたくさん指摘されています。
 この情報交換会では、宮城県教育庁の特別支援教育推進室に講師の派遣をお願いし、まず宮城県の特別支援教育の現状と今後の課題をお話していただき、学びます。
 発達支援ひろがりネットの参加団体と各地の「親の会」から、それぞれの会を紹介していただくとともに、会員から寄せられた特別支援教育に関わるご意見をまとめて発言していただきます。また、参加者の一人ひとりからも発言していただく時間をとります。
 発達支援ひろがりネットは、2006年、2009年の2回、特別支援教育をテーマにしたアンケート活動を行なったことがあります。現在、3回目のアンケートを準備しており、この支援情報交換会で、みなさまに呼びかける予定です。(12月末まで回答をお寄せいただき、結果をまとめて、来年1月に教育委員会等に伝える計画です)。
 宮城県教育委員会が5月、特別支援教育将来構想審議会をたちあげ、来年の答申に向けて動きだしています。この支援情報交換会とアンケート活動は、当事者と保護者の願いを浮かび上がらせて、当事者団体として協力する立場から行うものです。

日時:2013年9月29日(日)
   13時開会(16時に終了予定)
会場:仙台市・青年文化センター 2階 第2研修室
   (地下鉄・旭け丘駅で下車)
次第
 ・お話し 「宮城県の特別支援教育の現状と今後の課題」
      講師=相澤一夫氏
     (宮城県教育委員会特別支援教育推進室教育指導班班長)
 ・各地の「親の会」からの発言
      それぞれの会の活動状況の紹介、特別支援教育に関わる願い
 ・参加者からの発言と意見交換
 ・阿部芳久・東北福祉大学教授(発達支援ひろがりネット顧問)からの発言
 ・アンケート活動のお願い
入場無料(ただし資料代を200円いただきます。ご了解ください)

お問い合わせは、発達支援ひろがりネットにメールでお寄せください。
メールアドレスは ⇒発達支援ひろがりネットのブログ プロフィールのページから
新年おめでとうございます [2013年01月01日(Tue)]

 本年も、発達障害の理解と支援を進めるために微力を尽くす所存です。
 今年度は、相談機関や支援サービス提供事業所等を網羅した当事者と保護者のための「便利帳」作成を進めております。各機関に「紹介カード」記入用紙を郵送しておりますが、「便利帳」に関わるみなさまのご理解とご協力をお願い申し上げます。
 四月の2日から8日までは「発達障害啓発週間」です.2013年は、弁護士や関係する方々にご協力いただき、「発達障害と司法を考える」(仮称)企画を検討しています。適切な理解と支援を得られなかった結果として、発達障害のある人が触法行為を犯す場合があります。その裁判や社会復帰・更生のあり方について、問題意識を持ち合う機会にしたいと考えています。詳細な具体化はこれからですが、各方面のアドバイスをお願いしたいと考えています。
 本年もどうぞよろしくお願いいたします。

hirogari.jpg
 写真は辛夷の花です。今はまだ蕾が寒い冬に耐えていますが、初春に見事な花を咲かせます。
障害のある人にもない人にも [2012年12月24日(Mon)]

santasan2010_2.jpg
「便利帳」の作成についてのお願い [2012年12月01日(Sat)]

 発達障害に関わって宮城県で活動している保護者の会、相談支援機関、医療機関、教育機関、就労支援機関、サービス提供事業所などの諸団体のみなさま、支援者、研究者のみなさまに、以下のようにお願いを申しあげます。
answer.doc←ご協力いただける団体は、記入用紙をこちらからダウンロードして下さい。

発達障害に関わる「便利帳」作成についてのお願い

 みなさまに於かれましては益々ご活躍のこととお慶び申し上げます。
 さて、「発達支援ひろがりネット」は、宮城県内の発達障害に関わる保護者会、支援を手がけるNPO、フリースクール等の9団体で構成し、日本発達障害ネットワークに参加して、自閉症等の発達障害に対する理解と支援を進めることをめざして活動しております。
 自身のお子さまに発達障害があるのではないかと疑われた時、またその診断を受けた時、保護者は「診断してもらえる医療機関はどこにあるか」「相談できる専門機関がどこにあるか」「どんな支援が受けられるか」などがわからず、困ることが多いのが実情です。そこで、「診断・判定をしてもらえるところ、相談にのってもらえるところ、支援やサービスの提供をお願いできるところがわかる、発達障害のある当事者や保護者に役立つ『便利帳』をつくってもらえないか」というご要望をいただいてまいりました。そこで、2012年度の事業として「便利帳」作成に取り組むことにした次第です。
 「便利帳」は、宮城県内の相談支援機関、医療機関、教育機関、就労支援機関、サービス提供事業所、親の会など、発達障害に関わる団体の情報を収録し、圏域ごと、手がけている活動の種類ごとに検索しやすく整理して紹介する冊子(データベース)です。
 この事業の趣旨をご理解いただき、貴団体の活動を紹介させていただきますよう、お願い申し上げます。記入例をご参照いただき、別紙のシートに記入してファックスで回答していただくか、ブログよりシートをダウンロードして入力しメール送信してください。全県で500を超える親の会、教育機関、医療機関、相談支援機関等にご協力をお願いしており、2013年3月に「便利帳」にまとめてインターネット上で公開する予定です。
 発達支援ひろがりネットに関する情報と連絡先を、下記に記載いたしました。
 この取り組みと「便利帳」作成により、情報の一元化と発達障害に関わる諸機関の連携が進むことが期待されております。宜しくご協力のほどお願い申し上げます。
 なお、この取り組みは、「ろうきんファンド」より、地域貢献事業として助成をいただいておりますことを申し添えます。
以上

発達支援ひろがりネット
顧 問 阿部 芳久(東北福祉大学教授)          
代 表 中嶋 廉 (シエルの会=広汎性発達障害児親の会)
副代表 中村 祥子(NPO法人グループゆう)
副代表 猪股絵理子(認定NPO法人みやぎ発達障害サポートネット)
<参加団体>
 えじそんくらぶ「森杜」親の会みやぎ
 NPO法人 グループゆう
 自閉症ピアリンクセンター ここねっと
 シエルの会(広汎性発達障害児親の会)
 株式会社 団塊世代・活動センター
 フリースクール煌
 認定NPO法人 みやぎ発達障害サポートネット
 宮城県自閉症協会
 石巻アドベンチャークラブ
<事務局>
 〒980-0811 
 仙台市青葉区一番町4−1−3 市民活動サポートセンター レターケース117番
<お問い合わせ>
FAX022(268)4042「発達支援ひろがりネット宛」と明記して下さい。
E-mail hirogare@hotmail.co.jp    

◎「便利帳」に掲載する紹介シートの返送は、メールまたはFAXでお願いします。
 メールの場合は、このページの上部から記入用紙をダウンロードして、添付ファイルで送信をお願いいたします。以下のアドレスにメールでご連絡ください。
E-mail hirogare@hotmail.co.jp
 FAXの送信にあたってはFAX 022(268)4042まで。その際に、「発達支援ひろがりネット宛」と明記して下さい。

 記入の参考例を以下に紹介します。
ciel.pdf←親の会の記入例
saport.pdf←NPOの記入例

◎「便利帳」の作成は、当事者・保護者の支援と関係機関の連携を進めることが目的です。
 各圏域で、発達障害に関わる親の会、サークル、発達障害のある人と保護者の支援を手がけている会・機関・事業所等がありましたら、情報を提供してください。メールかFAXでお願いいたします。

◎紹介シートの返送は、2013年1月末までにお願いします。
その後に届いた場合も、随時「便利帳」に追加していきます。

◎「便利帳」は、このブログで2013年3月末に公開し、1月末以降に届いた情報も随時追加して掲載いたします。できるだけたくさんの情報を提供できるようつとめますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
発達障害のある人と保護者・支援者のための「便利帳」(仮称)の作成に弾み―「ろうきんファンド」の助成が決定しました [2012年08月24日(Fri)]

 「ろうきん地域貢献ファンド」から、補助金の助成が決定したと連絡がありました。発達障害のある人と保護者・支援者に役立つ「便利帳」(仮称)を作成する事業に充てるもので、「便利帳」作成の事業の具体化を進めることになります。みなさまのご支援をお願い申し上げます。
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