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素敵な出会い [2019年07月14日(Sun)]
先日の大阪市ボランティア活動基金の交付式にて、
素敵な団体様との出会い(一方的に、こちらが挨拶&相談)がありました。

活動の中の1つとして、自己理解のための検査を実施されておらるのを
知人から教えてもらい存じていたので、
座席を追いかけてのご挨拶。
親身にお話を聞いてくださって・・・・(さすがプロ)
本当に素敵な先生★大ファンになりました!!

HSPのワークショップにも、ぜひ、参加してみたいと思います。
不登校の支援に、HSPの理解も必須です。
学びの1年になりますように。

Posted by はなしのぶ at 16:59
授与式 [2019年07月13日(Sat)]
授賞式.jpg
襟を正して、がんばります!!!

アンケートご協力のお願い

【アンケートの目的】
当法人では、大阪市ボランティア活動振興基金の助成金により、
大阪市内の15歳〜25歳の発達障がい児者の保護者30名を対象に
「就労に必要な支援」についての調査を実施し、それをまとめ、
アンケート結果に基づいた支援の資料を作成、
それを高校生8名に対し、実践(計3回/10月18日 11月7日 12月2日)
・検証を行うことになりました。
別紙資料として、参加生徒の姿から、当法人が必要な支援だと判断し、
作成した資料の一部を参考資料として添付しております。

アンケートをプリントアウトしていただき、
ご記入後、それを携帯で写真撮影し、
下記まで添付してお送りくださいますようお願いいたします。
npo_hanasinobu@yahoo.co.jp

ひらめき大阪市ボランティア活動振興基金アンケート.pdf

ひらめき参考資料.pdf
Posted by はなしのぶ at 11:38
大阪府高等学校教育支援センター [2018年12月19日(Wed)]
大阪府高等学校教育支援センター

大阪府教育センターが所管する、高校生のための教育支援センターです。
心理的または情緒的な原因などによって、
登校の意志があるにもかかわらず登校できない状態にある高校生を対象に、
学校復帰を支援し、社会的自立をめざして学習支援や心理支援等を行います。

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はなしのぶには、ルポンの利用経験があるお子さんがおられないので、内容等は未確認です。
高校生で不登校になられた方がおられましたら、ご参考までに。
Posted by はなしのぶ at 12:24
久保田くん [2018年12月19日(Wed)]
高校生の院内学級について、正しい情報が欲しくて何気に調べていたら、
「久保田鈴之介くん」という男子高校生の記事が目にとまりました。

久保田くんの発信を機に、この制度ができたこと、
そして、この制度のおかげで、無事に卒業を迎えることができた女子高校生の記事などです。

久保田くんは、すでにお亡くなりになられています。
彼の思いや生きる姿によってできたこの制度を、
今、現在、困っていたり、不安で押しつぶされそうになっている高校生やご家族に
支えてくれる制度や正しい情報を伝えることが、私たち大人の役割や責任なんだと
改めて思う次第です。

月並みですが、久保田くん、本当にありがとう。
橋下さんの言葉をお借りして、
「もう一頑張りしないといけないと、エネルギーをもらったよ」

大阪府立高等学校における
長期入院生徒学習支援事業について


大阪府立高等学校に在籍する生徒のうち、病気・ケガによる入院により、
長期間登校できないが、修学の意思を強く持ち、学習意欲がある生徒の学習を支援します。
生徒の入院している病院等へ在籍校の教員(本務者または非常勤)が出向き、
状況に応じた授業を行うための非常勤講師時数を措置します。

長期入院生徒学習支援制度.jpg
Posted by はなしのぶ at 11:31
モデリング [2018年11月08日(Thu)]
代理体験と同じくらいに大切にしているのが
「憧れの人や尊敬している人なら、どう振る舞うか。どう考え、どう受け止めるか」といったかたち。

私にとっては高田純次パターンと、久保田利伸パターン。
「父親は客が来ると、フィンガーチップスを鳴らしながら「らっしゃい」と言っていたという」
最高じゃないですか。
Posted by はなしのぶ at 12:40
やる気へのスイッチ [2018年11月08日(Thu)]
1年くらい前に、YOU TUBEで
近大の卒業式でスピーチしているホリエモンの動画を見たんです。
この内容・・・どれだけの人が正しく受け止めているのかなぁ。

世界中の素晴らしい情報に触れることができる。
その情報を自分で考えて、自分で発信して、自分で考える癖をつける。
世界中の様々な情報を頭の中に入れて、考えて、自分なりの判断ができるようになる。

チャレンジをするっていうことは、失敗する確率も上がるということ。
逆に言うと、チャレンジしなければ、失敗するということはないかもしれない。
でも成功することもありえない。

失敗した時にいい処方箋というには、失敗した段階で再発防止策をとる。
二度と同じ失敗をしないように、どうやったらいいのかをその場で考える。
そして考えたら、次の日には、すっぱり忘れる。

そして、これからチャレンジしていくことは、
必ずうまくいくと思い込むこと。

「未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ」

やる気が出ないときは、この動画を見るようにしています。
Posted by はなしのぶ at 10:48
最も幸せで成功している人たち [2018年08月10日(Fri)]
この夏、重くなったPCと本気で向き合い、
Dドライブを縮小し、Cドライブを拡張しました。
この作業に、丸2日かかりました・・・。

そんな時に「Dropbox」を使うことも考えたんですね。
こういうソフトに出会うたびに、
「シリコンバレー」に思いを馳せ、
Dropboxの創設者は、いったいどんな人なんだろうかと、
YOU TUBEで調べるわけです。
早口言葉で知られる「マサチューセッツ工科大学」(IMT)の卒業式スピーチで
彼の動画を見ることができました。19分ほどの短い動画です。

彼の歩み・受けとめ方、振り返りながら彼なりの哲学を見つけるまでの言葉の数々。
一部、抜粋してみました。
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「最も幸せで成功している人たち」は「自分の好きなことをしている人」という訳じゃないんです。
「自分のとってのチャレンジを攻略することに夢中になっている人」で、その人にとって、それがとても大切なことなのです。
そんな人たちは「テニスボールを追いかける犬」に似ています。
問題は多くの人が、すぐには自分のテニスボールを見つけられないということです。
時間がかかるかもしれません。でも見つかるまで、自分の声に耳を傾け続けてください。
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Posted by はなしのぶ at 11:06
メンタル [2018年06月25日(Mon)]
活動を通して関わる子ども達。
大切にしている点を少しだけ。

同世代(同級生)からの自分に対しての言葉や評価を「気にしてしまう」メンタルなのか、どうか。

彼らは個性的です。そのユニークな思考や行動は愛すべき存在です。
できることならば、そのまま健やかに育って欲しい。

同世代からの容赦ない評価に、傷ついてしまうタイプなのか、
そんなこと全く気にならないマイペースタイプなのか、
そこを見てから、対応や支援のあり方・今後の方向性は変わってきます。

一辺倒ではありせん。同じ経験をしたからといって、登山の道のりは人それぞれです。

最近は、成長した「かつて支援した子ども達」から学ぶことの方が随分と多くなってきました。
世代交代も近しい・・・そんなことを思う今日、この頃です。
Posted by はなしのぶ at 17:28
あまり変わらず・・・ [2016年06月09日(Thu)]
USBの中身を整理してたら
6年前に作成した物が出てきた・・・・
8.jpg

私。。あんま変わってねーなたらーっ(汗)
8×3は、大丈夫なヤツ??
Posted by はなしのぶ at 12:09
慣れた頃の油断大敵! [2016年06月09日(Thu)]
tesuto.jpg
Posted by はなしのぶ at 11:59
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