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3月の新刊情報! [2016年02月29日(Mon)]
3月の新刊情報のお知らせです。

つまをめとらば
青山 文平 著
発行日 2015/7/10

死んでいない者
滝口 悠生 著
発行日 2016/1/30

異類婚姻譚
本谷 有希子 著
発行日 2016/1/21

第154回直木賞受賞作『つまをめとらば』
第154回芥川賞受賞作『死んでいない者』『異類婚姻譚』
(『異類婚姻譚』はセンター長からの寄贈文庫「センター長文庫」です)
日本を代表する文学賞の3作が青年ライブラリー3月新刊ラインナップ!
ぜひ、ご覧くださいね!

スタッフ いけだ
Posted by sen59 at 17:49 | 新刊情報 | この記事のURL
【3/5】函館大妻高校演劇部「THE三本勝負」のお知らせ [2016年02月28日(Sun)]
函館大妻高校演劇部 第5回自主公演「THE三本勝負」が函館市芸術ホールのリハーサル室で上演されます。

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1・2年生、3年生、OGによる3作品が楽しめる舞台で、ポスターからもそのインパクトが伝わってきますね!
大妻高校OGを中心に構成されている「劇団aFter」は高校を卒業した後も演劇活動を続けたい!という思いで昨年7月結成された若い劇団で、現在は青年センターで活動されています。
先輩や後輩とともに舞台を作り上げる姿をぜひ観てみてください!

アルバイトスタッフ 大川


函館大妻高等学校演劇部 第5回自主公演 「THE三本勝負」
1・2年生作品   「約束」
OG作品 劇団aFter 「満月の夜に」
3年生作品     「はるまち」

[日時] 平成28年3月5日(土)
[場所] 函館市芸術ホール リハーサル室
[時間] @15:00〜/A17:30〜
  ※開場はそれぞれ15分前
[入場料] お一人様 300円(未就学児無料)
[お問合せ] 函館市大妻高等学校 演劇部顧問 森
  TEL 0138‐52‐1890
Posted by sen59 at 13:55 | センター日記 | この記事のURL
【6/26 ※3/14〜受付】2016函館マラソンのお知らせ! [2016年02月27日(Sat)]
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北海道新幹線開業記念の函館マラソンが6月26日(日)に行われます!
待望のフル・ハーフ同時開催(初フルマラソン!)ということで、すでに各方面で話題になっていますね!

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ハーフマラソンは昨年と同じコースですが、フルマラソンはその倍ですので函館空港やともえ大橋を渡ってどつく前電停経由で緑の島などを走ります。函館の街並みを堪能できる(はずの!)コースになっています。また、今回から食べ物の補給ができるエイドステーションも設置されます。(函館マラソンホームページより引用)

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せっかくの初フルマラソンですから、青年センターは早朝開館しトイレ開放や救護所として協力したいと思っております!それ以外でも現在独自で企画を計画中です…詳細が決まったら再度お知らせします!
また、昨年は仙石が選手として参加して何とか完走しましたが(その時の様子はこちら)、今年も私と池田スタッフが出場予定です!(もちろんハーフで…)公私ともに大会を盛り上げていきたいですね!ぼちぼち暖かくなるので練習を始めたいと思います…

青年センターに申込用紙付のチラシ(ポスターも)が届きました。センター内に設置しておりますのでお手に取って内容をお確かめください!お申し込みは3月14日(月)からです。毎年人気の大会ですのでお早目にお申し込みください!

北海道新幹線開業記念2016函館マラソン
●日時 6月26日(日)フル・ハーフ AM9:00スタート
●定員 フル・ハーフとも4,000名程度(先着順)
●参加料 フル9,000円、ハーフ5,000円
●申込期間 3月14日(月)〜4月15日(金)※先着順
●大会に関するお問い合わせ
 函館マラソン大会実行委員会事務局 (函館市教育委員会スポーツ振興課内)0138-21-3576
●エントリーに関するお問い合わせ
 函館マラソン エントリーセンター((有)ラップシステム内)0463-35-6691

センター長 仙石
【2/28】1週間限定劇団「旗揚げ、解散公演」のお知らせ [2016年02月26日(Fri)]
こんにちは!
私は今「ステージラボ2015」北海道舞台塾実行委員会主催のフォローアップ・ワークショップ「1週間限定劇団を旗揚げ!編」に参加しています。
青年センターで活動している「劇団G4」「劇団PaP」のメンバーも多数参加、出演します。
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講師は北九州の劇団「飛ぶ劇場」主宰の泊 篤志さん。ちょうど1年前にも同じ企画でおいでになり、1週間みっちり稽古し、最終日に「旗揚げ、解散公演」をしました。今年ももちろんやっちゃいます!

今回は15分ほどの短編の戯曲をAチーム・Bチームそれぞれが演じます。
同じ台本ですがチームごとに解釈が違い、演出も違い、お互いの発表を見合って「こんなに違う作品ができるんだ」と自分たちでも驚いて、楽しみながら稽古に励んでいます。
ちなみに昨日、劇団名が「わけあり低気団」に決定しました。何が「わけあり」なのかは観てのお楽しみです。

いっぺんに同じ作品を違う役者で二度見る機会はあまりないと思うので、演劇を愛している方も、なかなか普段足が進まない方もお気軽にご来場いただければと思います!
入場は無料です。皆様お誘いあわせの上、是非!!

アルバイトスタッフ ひろせ(林 佐和子)

わけあり低気団 旗揚げ、解散公演
「世界で一番高い場所」
(作:泊篤志)

■日時 平成28年2月28日(日)
17:00〜(開場は開演の30分前)
■場所 函館市芸術ホール 地下 リハーサル室
■入場無料

■出演
Aチーム
飯塚 優・岩川 姫子・梶原 沙紀・神 弥生・種畑 いつみ
Bチーム
齋藤 俊英・北村 美沙紀・佐藤 みほ・林 佐和子・山本 真希

■スタッフ
演出助手  坂口 久美子
音響  藤山 結菜

終了後、泊 篤志さんのアフタートークがあります。
【3/27】青年センター主催 第5回ミニ四駆競技大会のお知らせ [2016年02月25日(Thu)]
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今日は、青年センター主催 第5回ミニ四駆競技大会のお知らせです。
大会を通じて、モノをつくる楽しさと創意工夫する楽しさを知ってもらい、幅広い世代の新たなつながりや出会いと交流の場づくりを目的に年1回実施しています。

ミニ四駆は模型・プラモデルメーカー株式会社タミヤ(静岡県静岡市)が1980年代に発売し人気を博した小型の動力付き自動車模型(プラモデル)です。根強い人気があり、昨今もブームが再燃しています!四輪駆動で走行し、動力源はモーターと単3型乾電池2本です。
マシン本体とグレードアップパーツが比較的安価で購入できるというのと、コースレイアウトによって最適なマシンセッティングが異なるため、ただ単純に速くすればいいわけではないので「答えがない」のが魅力です。

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青年センター主催の大会は5回目となり、いつも多くの方にご参加いただいている人気企画です。(写真は前回大会のものです)
今回も大会1週間前は地元のサーキット(詳細は下記)で試走できるよう(大会1週間前は100円引き)にさせていただきました。各店には快くOKをしていただき感謝申し上げます。

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各メディアさんにもいつも誌面に取り上げていただいております。ありがとうございます!ミニ四駆の仕組みを説明したところ、女性記者のお二人の頭からは「?」マーク(一部)が出ていました…(笑)

大会レースの競技方式は1次予選で全選手参加のタイムアタック(1人3回)によるクラス分けをし、以後、クラス別でトーナメント戦(敗者復活戦有り)を行います。
今回も地元模型店などからたくさんの協賛品をいただいておりますので、上位入賞者には豪華賞品をプレゼントいたします!また、お楽しみ抽選会(別途、キッズ限定有!)もありますので最後までお楽しみいただけます!

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そして、レースだけではなくマシンの美しさ、可愛さ、かっこよさを競うコンクールデレガンスも行います!審査員は青年センターの女性スタッフ3名です!
大会が北海道新幹線開業日の翌日ということもあり、今大会PR用の仙石作マシンは新幹線カラーのミニ四駆「シンカリヨンク」(当然のことながら…自費&勤務時間外に作成)です!H5系の緑は市販されていないためアクリル塗料を調合して作り、鉄道模型のパーツを用いてリアルに装飾しました!青年センター受付前に設置していますのでどうぞご覧ください。
レースは経験・知識・運が求められますが、 コンデレはアイディア・塗装などの勝負です。我こそは模型作りの腕に自信があるという方の力作をお待ちしております!!!

センター長 仙石

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第5回ミニ四駆競技大会
(協力/ホビーショップイルカほっかえん、文教堂書店函館昭和店、M's CraftRCガレージK 、ウオツ模型店、MEGA ドン・キホーテ函館店、ジェームス本通店)
日時/3月27日(日) 9:30〜15:30
場所/函館市青年センター 体育館 ※上履きを必ずご持参ください。

【ルール】
マシン・モーターはタミヤ製限定
タミヤ公式レギュレーションに準じます。詳細はチラシ裏面参照のこと。
※電池はご持参ください。充電式電池(ニッケル水素電池)はタミヤ製、アルカリ電池については特に規定は設けません。なお会場の電源は使用できません。
※決勝戦のみ主催者側が支給するアルカリ電池でレースを行います。

【競技方式】
1次予選で全選手参加のタイムアタック(1人3回)によるクラス分けをし、以後、クラス別でトーナメント戦(敗者復活戦有り)を行います。

【定員】
60名(要事前申込)

【参加対象】
小学生以上
※小学生未満は保護者同伴で参加可

【試走について】 
青年センターではコース無料開放期間を設けません!
○下記のお店で「青年センターの大会に出場します!」と伝えると100円引でコースを利用できます。
営業時間等は直接各店にお問い合わせください。
(期間)2016年3月18日(金)〜3月26日(土)
(場所)
ほっかえん(松川町16-15)TEL:0138-41-8815
M'sCraft(八幡町2-18)TEL:090-6217-6814(對馬)
※実際の大会コースではありません。

【エントリー料】
500円(親子参加 1台300円)
※お一人につき1エントリーです。ただし、マシンの交換はOKです。
※マシンの美しさ、可愛さ、かっこよさを競うコンクールデレガンスも行います!

【お申込先】
函館市青年センター
TEL:0138‐51‐3390
※お申込期間:平成28年2月8日(月)〜3月20日(日)
※当日、飛び入りでのお申込は受け付けません。必ず事前にお申し込みください。
※3月18日(金)に青年センターホームページでコースレイアウトを公開します。

>>大会告知チラシはこちら
Posted by sen59 at 16:10 | センター日記 | この記事のURL
【3/11〜3/13】演劇団体「ミモザ」に突撃!(コンプレックス・シアター出演団体紹介 第3弾) [2016年02月24日(Wed)]
以前、こちらでもコンプレックス・シアターの御紹介をしましたが、
今回は、演劇団体「ミモザ」に突撃してきました!!!
3月11日(金)〜13日(日)に開催される「コンプレックス・シアターvol.4」に
出演される団体紹介シリーズ第3弾です!

ミモザは、北海道教育大学函館校の学生で、
仲良しグループで結成された演劇経験を問わない演劇集団です。

このように練習していました↓
どんな作品になるかわくわく(^O^)
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COMPLEX THEATER vol.4
ステージラボ2015 コンプレックス・シアターvol.4

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<<パンフレットはこちら

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ミモザ
[代表:岩川 姫子]
作品「left〜ある薬学者の遺言〜」
――君たち2人に頼みたいことがある。
そこはドイツの小さな街。この世を去った薬学者が姉妹に託したのは、
5通の手紙と1つの小瓶だった。

ステージラボ2015コンプレックス・シアターVol.4
[参加団体・参加作品]
 大塚小劇場「大塚小未来」
  @3/12(土)14:40開演 A3/13(日)14:40開演
 劇団PaP「しあわせのオハナシ」
  @3/12(土)16:00開演 A3/13(日)13:20開演
 劇団bab「日本未来ばなし」
  @3/12(土)13:20開演 A3/13(日)16:00開演
 ミモザ「left〜ある薬学者の遺言〜」
  @3/12(土)17:20開演 A3/13(日)17:20開演

 41×46「こうして僕らは損をする」
  @3/11(金)19:20開演 A3/12(土)19:20開演
  ※各開場は各開演時間の20分前

 [入 場 料] パスチケット 一般3,000円 学生1,500円
        1ステージチケット 一般1,000円 学生500円
   ※パスチケットは全公演鑑賞できるお得なチケットです。
       1ステージチケットは指定の公演を1公演のみ鑑賞できます。

  [場所] 函館市芸術ホール

ほかの劇団にも所属している学生が多く、
練習も大変そうですが、仲良しパワーで良い作品ができることを信じてます(^O^)

アルバイトスタッフ ふるだて
【3/13】2016函館野外劇メインキャストオーディション出演者大募集! [2016年02月23日(Tue)]
青年センターでも稽古している函館野外劇の会の2016函館野外劇メインキャストオーディション出演者大募集のお知らせです。

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>>募集要項はこちら

みなさん「函館野外劇」はご存知ですよね?
毎年夏に五稜郭にて行われています。
今回はその函館野外劇の中でも、
セリフや特定の演技の必要な重要な役のオーディションになります。
今回のオーディションのキャストをみてみると、
ペリー提督や土方歳三など偉人の役も多いですね。
みなさんが一度は聞いたことがある偉人も多いはず!

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また、こちらが昨年のオーディションの様子です!(写真提供/NPO法人市民創作「函館野外劇」の会

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そしてそして、昨年の青年センターフェスティバル2015では殺陣パフォーマンスで幕末の「箱館戦争」を題材にした作品を披露していただきました!とても迫力がありましたね!

みなさんもあんなかっこいい演技してみませんか?
今年は北海道新幹線開業もあり、観光客もたくさん来るかも!?
挑戦してみてはいかがでしょうか?

また、今回のオーディションの後も
ダンス(ソーラン)チーム、フラッグダンスチーム、舞台制作スタッフなどなど
いろいろなボランティアを募集していくようです!
オーディション受けるのはちょっと・・・なんて方も
なんらかの形で関われると思います。
ぜひぜひ。

2016函館野外劇オーディション
日 時:平成28年3月13日(日)14:00〜
会 場:函館市五稜郭町29番7号  五稜郭櫻交流ハウス
『第29回公演 オーディションチラシ』
『第29回 出演募集要項』
お問い合わせは、函館野外劇事務局(TEL:0138-56-8601)までお願い致します。

アルバイトスタッフ むらかみ
Posted by sen59 at 11:39 | センター日記 | この記事のURL
【3/11〜3/13】劇団PaPに突撃!(コンプレックス・シアターvol.4出演団体紹介 第2弾) [2016年02月22日(Mon)]
以前、こちらでもコンプレックス・シアターの御紹介をしましたが、
今回は、劇団PaPに突撃してきました!
3月11日(金)〜13日(日)に開催される「コンプレックス・シアターvol.4」に
出演される団体紹介シリーズ第2弾です!

劇団PaPは、
■名前:劇団PaP
■読み方:ゲキダンパップ
■年齢:4歳
■団員数:15人
■内訳:3年目5人、2年目6人、1年生4人
■校内在籍名誉会員数:8人?
■名誉会員内訳:4年目8人
■活動日:毎週火,金,土曜日
■活動時間:火曜&金曜/18時〜21時
      土曜/13時〜16時
■活動場所:厚生会館3階小ホールor大ホール


↑このようなプロフィールを持っている北海道教育大学函館校のサークルです。

練習にお邪魔した時の様子↓
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なにやら頭を抱えている様子↓
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COMPLEX THEATER vol.4
ステージラボ2015 コンプレックス・シアターvol.4

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劇団PaP
[代表:北村 美沙紀]
作品「しあわせのオハナシ」
これから始まる物語は私にとってとても大きな出来事で、
とても大きなものに包まれた、忘れることのできない大切な思い出です。
お家で、ごはん、食べていますか?
お家のごはんの味、思い出せますか?
親子の思いが、いま、あふれだす。

ステージラボ2015コンプレックス・シアターVol.4
[参加団体・参加作品]
 大塚小劇場「大塚小未来」
  @3/12(土)14:40開演 A3/13(日)14:40開演
 劇団PaP「しあわせのオハナシ」
  @3/12(土)16:00開演 A3/13(日)13:20開演

 劇団bab「日本未来ばなし」
  @3/12(土)13:20開演 A3/13(日)16:00開演
 ミモザ「left〜ある薬学者の遺言〜」
  @3/12(土)17:20開演 A3/13(日)17:20開演
 41×46「こうして僕らは損をする」
  @3/11(金)19:20開演 A3/12(土)19:20開演
  ※各開場は各開演時間の20分前

 [入 場 料] パスチケット 一般3,000円 学生1,500円
        1ステージチケット 一般1,000円 学生500円
   ※パスチケットは全公演鑑賞できるお得なチケットです。
       1ステージチケットは指定の公演を1公演のみ鑑賞できます。

  [場所] 函館市芸術ホール
※パンフレットをご参照ください。>>パンフレットのPDFはこちら

大学生は春休み中なので、たくさん練習してどんな作品が出来上がるか
楽しみですね(^O^)

アルバイトスタッフ ふるだて
【2/25】中心市街地活性化フォーラムのお知らせ [2016年02月21日(Sun)]
函館市では平成25年4月に5年計画で函館市中心市街地活性化基本計画をスタートさせ、函館駅前及び五稜郭公園前電停の整備、さらには函館駅前通りのアーケードが撤去されるなど順調に計画は進んでいます。
というのも、3月26日の北海道新幹線開業を間近に控え、駅前や五稜郭での再開発ビルの建設工事も進められているからです。

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各ビル内には家族連れや観光客が楽しめる平成28年10月開設予定の「はこだてみらい館」や「はこだてキッズプラザ」、平成29年度開設予定の若者や起業家が集う「函館コミュニティプラザ(基本計画時の名称:市民交流プラザ)」(愛称:Gスクエア)といった公共施設の設置が予定されており、まちの魅力が未来に向けさらに高まっていくことが期待されます!

青年センターが位置する千代台もこの基本計画の区域に含まれているので他人事ではありません!区域としては函館駅前から市電の五稜郭公園前停留所を越えて五稜郭および中央図書館辺りまでを指します。

函館市中心市街地活性化基本計画をもって真の街の活性化につなげていくためには、行政、市民、経済界、まちづくり関係者等地域のみなさまが一丸となって取り組んでいかなければなりません。我々が住み、働き、暮らす、この函館のまちの活性化について一緒に考えましょう!

フォーラムの基調講演は、現在八戸で活躍している市民集団「八戸市中心街まちぐみ」の山本耕一郎氏をお招きして行われます!とても貴重なお話が聴けると思います。事前申込制です。受講料無料なのでぜひご参加ください!

センター長 仙石

中心市街地活性化フォーラム
日時:平成28年2月25日(木)13:30〜16:00
場所:ロワジールホテル函館(函館市若松町14-10 TEL22-0111)
受講料:無料(定員100 名、先着順)

@基調講演 テーマ:「なんか楽しそう!」
 講師/市民集団「八戸市中心街まちぐみ」組長 山本耕一郎氏

A説明 テーマ:「函館の未来を育てる場所 〜はこだてみらい館、はこだてキッズプラザ〜」
 説明者/ソニーPCL(株)企画デザイン課 クリエイティブディレクター 上月貴博氏

●申込・お問合せ 函館市経済部中心市街地再生担当
рO138−21−3988
E-mail hcs@city.hakodate.hokkaido.jp

●主催 函館市中心市街地活性化協議会
【3/11〜3/13】演劇団体41×46に突撃!(コンプレックス・シアターvol.4出演団体紹介 第1弾) [2016年02月20日(Sat)]
以前、こちらでもコンプレックス・シアターの御紹介をしましたが、
今回は、41×46(forty one by forty six)にお邪魔してきました!
3月11日(金)〜13日(日)に開催される「コンプレックス・シアターvol.4」に
出演される団体紹介シリーズ第1弾です!

41×46(forty one by forty six)さんは、
函館を拠点に活動する演劇プロデュースユニットで、代表は館宗武さん(函館).
ユニット名である“41×46”とは,「おしまい,もしくは伝説の始まり」を意味する座標のこと.

誰かが「上演したい脚本」を持ち込み,その情熱に乗った仲間が役者やスタッフとして
作品を作り上げあげるというスタイルで,メンバーの所属や経験は一切問わず,上演のために
適任な仲間をその都度探し,結成・解散を繰り返す。
そのため,公演に至るまでの過程は作品ごとに様々であり,また上演作品の,シリアス,コメディ,
サスペンスなどのジャンルやカラー,路線といったものを一切持たないというのが特徴.


私がお邪魔した時は、台本の読み合わせをしていました!
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ちょっと動きながら…
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COMPLEX THEATER vol.4
ステージラボ2015 コンプレックス・シアターvol.4

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41×46(forty one by forty six)
[代表:館宗武]
作品「こうして僕らは損をする」
天文部の部長は星空を見ない人でした。

ステージラボ2015コンプレックス・シアターVol.4
[参加団体・参加作品]
大塚小劇場「大塚小未来」
開演時間/@3月12日(土)14:40 A3月13日(日)14:40
劇団PaP「しあわせのオハナシ」
開演時間/@3月12日(土)16:00 A3月13日(日)13:20
劇団bab「日本未来ばなし」
開演時間/@3月12日(土)13:20 A3月13日(日)16:00
ミモザ「left 〜ある薬学者の遺言〜」
開演時間/@3月12日(土)17:20 A3月13日(日)17:20
41×46「こうして僕らは損をする」
開演時間/
@3月11日(金)19:20 A3月12日(土)19:20

入場料/パスチケット 一般3,000円 学生1,500円
    1ステージチケット 一般1,000円 学生500円
場所/函館市芸術ホール [ハーモニー五稜郭]リハーサル室≪フリールーム≫
※パンフレットをご参照ください。>>パンフレットのPDFはこちら

あと、4団体の紹介をしていくので楽しみにしていてください♪
突撃しながら舞台の裏側を見ることができてとても楽しいです…(^O^)

気になる劇団をチェックしてみてはいかがでしょうか????

アルバイトスタッフ ふるだて
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