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オレンジ
オレンジはしょうがい児のための放課後支援や長期休暇の支援、一時預かり保育においてお母さんたちへの支援を行っていく団体です。
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近藤直子氏の講演会に[2017年11月19日(Sun)]
今日は宮崎県児童発達連絡協議会の研修に参加してきました。
乳幼児期の大切な時期に支援者の希望(○○ができないからできるようにさせたい)なんて
子どもからしたら、迷惑な事、そんなこと希望してない・・・と。
大人を嫌いにさせる支援ではなく、大人を好きになる支援をと!
悪いこと、できにことに目を向けるのではなく、好きな事出来ることを伸ばしていける支援を・・・と。
一日でいいこと、うれしいこと、楽しいことがあれば、その日一日は楽しかった〜という記憶に
楽しい、自分が役に立っている体験がその子を伸ばす機会にもなると・・。
沢山の学びを笑いと共にできました。

今月はほぼ毎週末に研修です。来週は社会福祉士会の研修です。
毎週日曜研修です・・・。わーい(嬉しい顔)
体力持ちますように・・・考えなくちゃいけない事、やらないといけない事目白押しなのですが・・・。わーい(嬉しい顔)
ここ数日研修が続いています[2017年11月17日(Fri)]
水曜日は相談支援の研修 臨床心理士の先生より 枠を決めること、当たりをつけることなど
相談のポイントを教えてもらいました。

そして昨日は特別支援教育フォーラムに参加
疑似体験や教材をみたり、お話を伺ったりしてきました。
発達障がいという言葉の認知度は78%あるもののじゃどういうの?と説明できる人は少ないと話されていました。
正しく知るということが支援の第1歩であることを学びました

そして、今日はオレンジの施設研修として今年はみやざき中央支援学校のオープンスクールに参加してきました。
毎日お迎えに行くのに、学校内を見て歩いたことが無かったので、とってもいい機会でした。
オレンジで見せる姿とはまた違っていましたね。
医療カレッジの実習生も一緒に参加してもらい、普段見ることのない授業風景を見学させてもらいました。
みんないい表情で授業受けていましたね。
オレンジスタッフに驚く子ども達もいましたね。
また、別の場所で会うので、「誰?」と聞いてくる子も・・・。
場面で認識している子ども達の素直な反応でした。

学校で、家庭で、オレンジで、地域で頑張っているんだな〜と改めて実感しました。
放デイ連協の勉強会[2017年11月05日(Sun)]
今日は日曜日
その日曜日に放デイ連協主催で講演会を実施しました。
普段、支援している子ども達に服薬している子どもさんもいて
今回は発達障がいと薬という観点からお話をしていただきました。
とても面白い内容でした。

発達支援センターの大庭先生にお願いして、お話ししていただきました。
宮崎市の放デイの支援者や管理者等多くの方々に来ていただきました
本当にありがとうございました。

講演内容を詳しく載せたいところですが・・・。

環境を整えること、信頼関係を作る事、認めてあげることなどなど
服薬の前に行うべきことも多く学べました。

日頃の子ども達の様子をしっかりと見て変化に気づくことの大切さも・・・。

ありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本田秀夫氏講演会に[2017年07月31日(Mon)]
「発達障がいの人たちの生きづらさについて考える」
本田先生の講演会が宮崎市の佐土原町にて昨日ありました。

分かりやすい講演会で、発達障がいの様々な認識も変化していってることを学びました。
やはり、日々変化する情報を正しく学ぶことは必要だなと感じました。

知的障害を知的能力障害
学習障害を限局性学習障害と呼ぶなど・・・。

発達障がいの子ども達には育て方と育ち方がポイントであると。
個々の特性に必要な時に、必要な課題を出して、その特性に合わせたやり方をしていく環境が大事だと。
その時期はその個々の発達にあわせて行うことが大切だと・・・。
早すぎても、遅すぎても・・・徒労に終わると。
そのためには、しっかりとその子どもの育ちを見ていくことが大切だと・・・。

そして、今回の講演会で私が一番印象に残ったのは
他者に気軽に相談できる環境の提供が必要との言葉。
そうだよね、困ったり、迷ったり、悩んだりしたときには誰かに相談するスキルがあると無いとでは生きづらさにも関わってきますのもね。

とてもいいお話を聞かせていただきました。
ありがとうございました。
DSC_0719.JPG

宮崎市放課後等デイサービス連絡協議会 開催[2017年06月21日(Wed)]
今日は宮崎市内にある放課後等デイサービス連絡協議会開催しました。
23事業所 43名の参加でした。
毎月新規の放課後等デイサービス事業所が増え続ける宮崎市。
横のつながりと、放デイの質の向上を目指しています。
そんな中、行政の方にも参加してほしいので依頼文書を出しても
参加していただけない状況です。
いろんなことを聞きたいのに・・・と思うのですが・・・。
放デイ事業所が一堂に会するので、いろんなことがしっかりと伝わるのに・・・と思ってしまいます。


今日は各事業所の取り組みや、悩んでいる事、疑問に思っていることを話してもらいました。
各事業所も夏休みを前にいろんな計画をされていました
映画館に出かけたり、海に川に・・・デイキャンプに・・・と。
いろんな事業所があるので、各事業所に通っている子どもたちにとっても楽しみがいっぱいのようです。
各事業所のみなさま
夏休み、まじか。けがや事故の無いよう気を付けていきましょうね。
今日参加していただいた皆様、ありがとうございました。
少しでも多くの事業所の方々に来ていただける放デイ連協になりますように。

今年度中には研修会も開催予定です。
楽しみにしていてくださいね。




強度行動障害支援者養成研修に[2017年01月30日(Mon)]
先週土日に行われた強度行動障害者養成研修に参加してきました。
多くの方々と学びあうことができました。
いろんな場面を想定しながら私たちも日々支援しています。
ですが、起きたことへの記録としては曖昧さがあったのかな〜と
再度確認することができしました。
でも、疑問に思うことも・・・。
支援内容ではなくサービス内容となっていて・・・。
???サービスなの?と・・・。

いろんなことを考えさせられる研修でした。
でも、根本は強度行動障害を起こさせない支援が大切!!!
幼児期から学童期に携わるオレンジが行う支援の質を問われていると感じました。
長い期間携わる児童通所支援事業所としては丁寧な支援をこれからも心掛けていかなければと感じた2日間でした。
自立支援協議会 子ども支援部会「障がい児支援の今とこれからを考える」[2016年11月26日(Sat)]
今日は宮崎大学において自立支援協議会 子ども支援部会の研修がありました。
障がい児の支援の今とこれからを考える・・・というテーマで。
厚生労働省 障がい保健福祉部 障害福祉課 より来ていただき
発達障害者支援法の一部を改正する法案についていろいろと
話を聞くことができました。
教育と福祉の連携-切れ目ない支援を明確にされたこと
各県で発達障害者支援地域協議会を設置すること。
等など多くのことがこれから進めようとしていることなどを知ることができました。

そして、教育分野から福祉分野から等代表者からいろんな意見を聞いていきました。
隊長は登壇者として放デイの現状を話してきました。
いろんな気づきを今回もいただくことができました。

放デイ連協で作成した、放デイマップが好評でした。
放デイ連協での大きな仕事も認められた気がしました。
ありがとうございました。
東京にて[2016年09月14日(Wed)]
DSC_0148.JPG
DSC_0146.JPG昨日から隊長は東京に来ております。サビ菅養成研修受講の為です。慣れない電車の乗り換えにドキドキしつつ、慣れないスマホ片手に宮崎チームに付いていってます(^-^)
昨日は都立小児医療センターにお邪魔し、藤原先生を訪ねていきました。宮崎での講演できないかの相談に!
病院なのですが、病院らしからぬたたずまい。子ども達が楽しめるしかけが至るところにありました。からくり時計から動物が出てきたり、廊下におもちゃが取り付けてあったり…。
さすが!東京です。(^○^)
てんかんと感染症について[2016年09月08日(Thu)]
今年もオレンジ主催の講演会を実施しました。
今回は宮崎県医師会訪問救急教室事業を活用して
宮崎生協病院の愛甲先生に来ていただき、てんかんと感染予防について話していただきました。
始まるまでに、パソコンが使えない、プロジェクターが使えない…なんての
トラブルありつつも、開始時間にしっかり合わせて行うことができましたふらふら
かなり冷や汗ものでしたが、何とか開催できホットしました。
てんかんの様々な症状をDVDで見せていただいたりしてとても勉強になりました。
DSC_0145.JPG
毎年いろんな専門の先生にお願いして勉強会開いていますが、医師を招いたのは初めてで・・・。
こうして様々な専門の先生に来ていただけることに感謝です。
九州自閉症研究協議会 第40回大分大会[2016年02月10日(Wed)]
今年も九州自閉症研究協議会が開催されます
今年は大分で行われます。


九州自閉症研究協議会第40回大分大会実施要綱
≪大会テーマ≫
自閉スペクトラム症児・者とその家族支援


1.ごあいさつ 
第40回九州自閉症研究協議会大分大会に際してご挨拶申し上げます。

この大会は,ちょうど40年目に当たる記念すべき大会になりました。今回のテーマは、「自閉スペクトラム症児・者とその家族支援」としております。

ちょうど40年前この会の第1回大会は福岡市で行われました。その前年、今回のシンポジストでもあります楠峰光先生の呼びかけで、福岡市の公共の宿泊施設(黒田荘だったか、玄海荘だったか忘れましたが)に、九州各地の自閉症の研究者や教育者、療育関係者あるいは相談担当者が集まりました。医師の村田先生や川崎先生、佐藤新治先生の弟君、佐藤新治先生や佐藤望先生などがおられたと思います。第1回大会は同じところで開催され、私はそのときに京都女子大学の隠岐忠彦先生のスーパービジョンを受けたことを覚えています。
あれから40年経ちました。この間、自閉スペクトラム症と名称も変わりましたし、研究や教育、支援のあり方にも進歩が見られます。しかしまだ当事者も家族もさまざまな苦労を抱えて生きています。今回は自閉スペクトラム症の家族への支援を掲げての大会です。
いつもの大会とは趣を異にし、一般参加者の発表は設けませんでした。その代わり、専門家の研究成果や意見をたっぷりとお聞きすることができるものと期待しています。
ふるってご参加ください。  第40回大分大会会長 金子進之助

2.主催 
九州自閉症研究協議会

3.共催 
大分県発達障がい研究会
大分県発達障がい者支援センターECOAL

4.後援(予定)
大分県、大分県教育委員会、大分合同新聞社、大分県知的障害者施設協議会、
大分県自閉症協会、大分県私立幼稚園連合会、大分県保育連合会、大分県臨床
心理士会、大分県学校心理士会、大分県特別支援教育研究会、大分県児童発達
支援センター連絡協議会、大分県発達障がい者支援センター連絡協議会、大分
県発達障がい者支援専門員の会

5.期日
 平成28年3月5日(土)〜6日(日)

6.会場 
大分大会会場:別府大学短期大学部 大分キャンパス
文化ホール        大分市野田380
情報交換会会場:ホテルエリアワン大分(旧ホテルキャッスル大分)
        2Fローザンヌの間    大分市府内町3−3−7

7.参加対象者
 保護者、教育機関、保育士、市町村福祉担当者、保健師、社会福祉施設職員、療育関係者、就労関係者、医療機関、一般等

8.参加人数
 200名(予定)

9.参加費
 参加当日に受付でお支払いください。
 第1日目のみ1,000円、第2日目のみ1,000円、両日参加2,000円
 情報交換会費6,000円


10.日程
【第1日目 3月5日(土)】
受付13:00 
センター講演会 14:00〜16:00
「発達障害を巡る諸問題」
講師:医学博士 山ア 晃資 氏  一般社団法人日本自閉症協会 会長
                  医療法人弘徳会 愛光病院 顧問

【第2日目 3月6日(日)】
受付9:00 

特別講演 9:40〜11:10
「自閉スペクトラム症の診断と告知」
講師:三ケ田 智弘 氏(大分こども療育センター 院長)


講演@ 11:20〜12:00
「自閉スペクトラム症児の家族への支援 幼児期の支援」
講師:越智 芳子 氏(別府発達医療センターひばり園 園長補佐)

講演A 13:00〜13:40
「凸凹クラブ 光の園プーエルの保護者の集い実践報告」
講師:葛城 絵里 氏(光の園子ども家庭支援センター)

講演B 13:40〜14:20
「自閉スペクトラム症児の兄弟支援(家族全体を見通しつつ)」
 講師:楠 峰光 氏(社会福祉法人玄洋会 理事長)

講演C 14:30〜15:10
「発達障がいのある保護者への子育て支援」
 講師:飯田 法子 氏(別府大学短期大学部 准教授)

講演D 15:10〜15:50
「高齢化する自閉スペクトラム症者とその家族支援」
 講師:相本 雄一郎 氏(社会福祉事業団大分県なおみ園 主幹兼支援係長)

総合討論 15:50〜16:30
司会:平野 亙 氏(大分県自閉症協会 会長)


11.申込方法・締切日
別紙の「大会参加申込書」に必要事項を記入の上、下記締切日までに、大分県発達障がい者支援センターECOALまでFAX、Eメールもしくは郵送にてお申し込みください。
申込書はホームページからもダウンロードできます⇒ http://www.ecoal.info
※ホームページにはPDF形式とWord形式で掲載しています。


◎宿泊先の手配を希望する大会参加者は、
⇒平成28年2月5日(金)まで
◎宿泊しない(または、ご自分で宿泊先を手配する)大会参加者は、
⇒平成28年2月18日(木)まで
※申込締切日が異なりますのでご注意ください。


12.申込送付先・大会に関するお問い合わせ先
事務局:大分県発達障がい者支援センターECOAL 担当:斉藤、田中
〒879−7302 大分県豊後大野市犬飼町久原1863−8
TEL 097−586−8080  FAX 097−586−8181
Eメール ecoal@moeginosato.net
地区世話人会について
下記日程で地区世話人会を開催します。
地区世話人の方はお集まりくださいますようお願いします。
日時:3月6日(日) 12:15〜12:45
場所:本館2F 202教室


情報交換会のご案内
期 日:平成28年3月5日(土)18:00〜20:00
会 場:ホテルエリアワン大分(旧ホテルキャッスル大分)2Fローザンヌの間    
大分市府内町3−3−7 TEL 097−537−8878
会 費:6,000円 当日ホテル会場前受付にてお支払いください。


◎情報交換会場内に情報発信ブースを設けます。研修会の案内やパンフレットなどを皆様に持ち寄っていただき、より盛んな情報交換が出来る場となるようにいたします。当日ホテル会場にて広報したい資料を情報交換会スタッフへお渡しください。


送迎バスについて
大会期間中、下記の予定で無料バスを運行します。乗車ご希望の方は、閉会行
事が終わり次第、大分キャンパス正門前にお集まりください。(事前の申し込み
は不要です)

@3月5日(土)17:00頃出発予定
大会会場(大分キャンパス)⇒情報交換会会場(ホテルエリアワン大分)

A3月6日(日)17:00頃出発予定
大会会場(大分キャンパス)⇒大分駅(上野の森口)
※直行便ですので途中どこにも停まりません。あらかじめご了承ください。


大分大会会場(別府大学短期大学部大分キャンパス)への交通アクセス


※当日は、大分キャンパス(大会会場)から情報交換会会場まで送迎バスを出す予定です。こちらもご利用ください。
宿泊施設のご案内
◎大会事務局が手配する宿泊施設はホテルエリアワン大分(旧ホテルキャッスル大分)のみとなります。お部屋数に限りがございますので、お早めにお申し込みください。(お申込順での受付とさせていただきます)
◎記載の料金は1泊朝食付き・税金サービス料込のお一人様当たりの料金です。(ツインは1室2名様利用時のお一人様料金です。ツインを希望される場合は必ず同室の方のお名前を明記してください)
 禁煙は、消臭対応のお部屋になる場合がございますので予めご了承ください。
ホテルでの朝食が不要な場合でも料金の変更は致しません。
ホテル専用駐車場の駐車料金は1日800円です。
宿泊設定日:平成28年3月5日(土)
施設名 部屋タイプ 料金
ホテルエリアワン大分 シングル 6,000円
ツイン 6,000円
◎宿泊のお申し込みにつきましては、別紙の「大会参加申込書」に必要事項を記入の上、平成28年2月5日(金)までに大分県発達障がい者支援センターECOALまでFAXもしくはメール、郵送にてお申し込みください。
◎個人情報のお取扱について
お申し込みの際に申込書にご記入いただいた個人情報(氏名・住所・電話番号など)について、ホテルエリアワン大分と大会事務局において共用させていただきます。この情報は本大会における連絡、手続きに必要な範囲内で利用させていただきます。宿泊券と請求書はお申し込みの内容に基づき、2月下旬ごろに発送いたします。
◎お支払方法
 宿泊当日チェックイン時にフロントにてお支払ください。
◎変更・取消について
 変更取り消しにつきましては、FAXにてお願いします。お電話での変更・取消は受付かねますので予めご了承ください。
お客様の都合により取消される場合は1名様につき下記のとおり取消料を収受させていただきます。なお、取り消し基準日はFAX受信日とします。
取消日 前日 当日または無連絡
料金の50% 料金の80%
◎宿泊に関するお問い合わせ先
ホテルエリアワン大分(旧ホテルキャッスル大分)
「九州自閉症研究協議会第40回大分大会」担当:河野
〒870−0021大分県大分市府内町3−3−7  TEL097−537−8878

九州自閉症研究協議会第40回大分大会 <大会参加・宿泊・情報交換会申込書>
お申込締切日※申込締切日が異なりますのでご注意ください。
◎宿泊先の手配を希望する大会参加者⇒平成28年2月5日(金) /◎宿泊しない、またはご自分で宿泊先を手配する大会参加者⇒平成28年2月18日(木)
大分県発達障がい者支援センターECOAL宛  FAX:097−586−8181
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