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栃木の中山間地域を元気にしよう!という取組の視察に来ています [2016年10月12日(Wed)]
栃木の中山間地域に元気を創り出そう!という取組の視察1日目は、安倍首相の地元、山口県長門市。
国が地方創生を掲げ始めてから耳にするようになった「地域総合商社」の行政主導版発祥の地です。
有識者の提言を行動指針に落とし込み、着実に実行に移していきます。CEOはネットの人材募集サイトからの一般公募で、長門市の成長のために本気で関わってくれる人を採用。
地域の人も、行政の本気度を感じ取り、「チームながと」を合言葉に、行政、地域、生産者、民間の多様な主体が協働し、歯車が少しずつ噛み合って来ています。
皆さんの生の声を直接お聞きし、きっとビジョンを目指してそれぞれが一つひとつ壁を乗り越えて前進していくのだろうなと、こちらまでワクワクしてきました。
写真は、日本の棚田百選の一つ、東後畑棚田とそこで取れる自然栽培米(無農薬無肥料)、CNNで日本の最も美しい場所31選に選ばれた元乃隅稲成神社、果皮が薄く種がない品種のゆずきちです。
因みに、元乃隅稲成神社で引いたおみくじは大吉でした。思うがままになるそうです(^O^)/
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Posted by とちぎ協働 at 00:28
平成27年度 第1回 芳賀地方グリーン・ツーリズム検討会 [2016年02月09日(Tue)]
平成27年9月30日、益子町役場2階大会議室にて「第1回 芳賀地方グリーン・ツーリズム検討会」を開催しました。
芳賀農業振興事務所および真岡市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町の関係部局の職員とともに、芳賀地区における広域連携によるグリーン・ツーリズムを検討しました。
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はじめに、管内市町におけるグリーン・ツーリズム関連施策の発表と意見交換を行いました。
グリーン・ツーリズムや観光に関するイベントや施策が多く開催されて、"コト”資源も豊富であることがわかりました。

次に、管内地域資源等に関する意見交換。
「真岡市、益子町」「茂木町、市貝町、芳賀町」の2グループに分かれ作業を行いました。
地図上に既存の資源(既存パンフレットなどを参考)がマークした地図を準備しました。

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内容を確認して、GT7(観る、買う、食べる、遊ぶ、学ぶ、農の体験、泊まる)リストを参考にしながら、既存の資源でまだマークされていない資源(場所・施設・イベント等)に、シールを貼り、追加していきました。
その後、2つのことを意識してルートを考えました。
1.多くの資源を楽しめるルート
2.長時間の滞在が可能なルート
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次に、作成したルートをより充実させるために、不足している資源(場所・施設・イベント)、活用されていない資源、創出したい資源などの課題を付箋に書いて地図に貼りました。地域を限定できないものも貼りだしてもらいました。

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・地図にマークされた資源を対象属性(家族、カップル、シニア、教育旅行、外国人等)ごとに分類

・対象属性(家族、カップル、シニア、教育旅行、外国人等)ごとに5つのグループに分かれてモデルルートを作成し、季節(春・夏・秋・冬・通年)、交通手段(徒歩、自転車、自家用車、公共交通)についても再分類

・モデルルートを充実させるための課題を整理

上記の3点を整理して、第2回の芳賀地方の会員も交えた検討会に望み、広域連携のモデルルート作成へ!
Posted by とちぎ協働 at 10:48
芳賀地方交流会を実施しました [2014年12月21日(Sun)]
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12月19日(金)芳賀農業振興事務所で、地域限定交流会を開催しました。
農業振興事務所管内単位での交流会は、芳賀地区が初となります。
会員および各市町行政職員、計27名が会し、意見交換をすることができました。
お忙しいところお集まりいただきありがとうございます。

尊徳ファーム運営協議会、ホテルサンシャイン益子舘、ましこサポーターズクラブ、益子焼窯元つかもと、たかばたけグリーンツーリズム協議会、サシバの里協議会、はが野農業協同組合、茂木町地域振興課(大瀬地区ふるさと協議会)外池酒造の取組みを紹介していただきました。

実践を踏まえての成果と課題を共有することが出来ました。
受け入れ側、来訪者の実態など参考となるコメントをいただきました。

各市町単位、芳賀地区単位、県域単位、北関東単位、各々の単位でできる取組みやネットワークのあり方等検討事項はまだまだありますが、
栃木県グリーン・ツーリズムネットワークとして、県内事例や県外事例を参考にしながら、地域振興の一手として、身のためにあった「おすそわけ」と「おもてなし」のネットワークを来訪者とどう「おたのしみ」できるか、まだまだ研鑽が必要だと感じました。
Posted by とちぎ協働 at 14:22
平成26年度第2回都市農村交流研修会 [2014年12月06日(Sat)]
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12月2日(火)「平成26年度第2回都市農村交流研修会」を栃木県総合文化センター第2会議室で開催しました。
ネットワーク会員、県・市町職員等62名が参加くださりました。

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講演「国内外からお客が来るグリーン・ツーリズムの展開手法とその波及効果について」(株)大田原ツーリズム代表取締役社長 藤井 大介 氏にお話しいただきました。

グリーン・ツーリズムの第三セクターによる推進事例として、また照準を国外にもあてたインバウンドの取り組みも、大いに参考になりました。
栃木県グリーン・ツーリズムネットワークの活動は、まだまだ歩み始めた段階であり、グリーン・ツーリズムを栃木県らしく発展させる工夫等・ヒントに富んだお話は、県域における先行モデルとして、改めて深く学ぶ機会となりました。

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事例発表では「農家民宿の取組について」大田原市で実践者されている五月女 昌巳 氏、新江 章平 氏、屋代 憲一 氏・知代子 氏にお話しいただきました。

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民泊の醍醐味、やりがいなど、民泊受け入れ世帯への多面的な効果を、わかりやすく理解することができました。
受入れ農家の優しい魅力、何と言ってもご自身の楽しみであることが、多くの人々を地域に引き付けるのだとわかり、栃木県域で育むグリーン・ツーリズムのあり方に大いに参考になりました。

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民泊への取り組みがまだこれからという本県ですが、それぞれの関心に応じた学びがあり、今後の活動につながっていくものと期待しております。
Posted by とちぎ協働 at 12:20
第1回研修会・事例発表 [2014年07月10日(Thu)]
平成26年7月2日(水)に栃木県総合文化センターで、「第1回都市農村交流研修会」が行われました。

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今回は、栃木県グリーン・ツーリズムツーリズムネットワーク会員だけではなく、食の街道推進協議会会員や行政関係者が80名以上の方に参加いただきました。

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 基調講演では、東洋大学図書館長・社会学部、青木辰司教授による
『転換期のグリーン・ツーリズム〜広域連携によるグリーン・ツーリズムの実践を!〜』
と題してお話下さいました。
青木先生は、栃木県にお住いになられており、またNPO法人日本グリーンツーリズム・ネットワークセンターの代表理事をされております。長年グリーン・ツーリズムに取り組まれており、そして県民である視点から栃木県のグリーン・ツーリズムネットワークに期待をよせていただいております。
後発ではあるが先発が行っていることを学び、反省を活かすことですぐに追いつくことは可能であると叱咤激励いただきました。

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先生が取り組まれた事例を踏まえながら、グリーンツーリズムは少人数でいいので、いかにリピーターの獲得や倫理観を持った人の発見をしていくことが大事であり、観光と農業が上手く連携し、心から交流を喜べる歓迎をする交流として「歓交」がキーワードになると参考になるお話をたくさんしてくださいました。

事例発表会では3団体の取り組みを発表して下さいました。
1.「たかはら山麓水街道ツアー」について、塩谷南那須農業振興事務所さんよりお話をいただきました。

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2013年11月9日(土)にモニターツアーとして実施しました。
参加者アンケートでは大部分が満足だったが、一方でプログラムが多くて忙しすぎた、時間の余裕がないという意見があったとのことです。ツアーとして取り組んだ時のプログロムの組み立て方の工夫を考えなければならないと感じました。

2.「大柿地区グリーンツーリズム推進協議会の活動」について、大柿地区グリーンツーリズム推進協議会・田中洋一さんにお話いただきました。

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昨年は、宇都宮大学三橋研究室とともに地域資源の発掘やワークショップを行いました。昨年発足した協議会なので、今後は一部の活動している人だけでなく、地区住民全体での活動へと展開していきたいとのことです。地域の住民をいかに巻き込んでいけるかが肝心になると痛感しました。

3.『大麦工房ロア「麦秋ウォーキング」』について、椛蜚檮H房ロア専務取締役・上武裕さんにお話をいただきました。

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東武百貨店の店頭に「大麦ダクワース」が並べられることになった時に、特典やキャンペーンはしていないのかと聞かれ、宇都宮のお客様を足利に招待してみたところから始まったイベント。口コミで広がり、首都圏を中心に参加者は拡大して、今年は700名集まったそうです。
足利の農家さんと協力して小さく始めた企画が、今となっては市を挙げてのイベントになっているそうです。企業と地域の農家さんが協力し、農村の魅力を発信されていることにとてもワクワクしました。

最後に、ネットワーク代表の宇都宮大学三橋教授が「栃木県におけるグリーン・ツーリズムの推進について」というテーマで、3事例と青木先生の話をうかがっての感想をいただきました。

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「自然」、「農家の生活」、「生産の場」がキーワードになってきており、今後栃木のグリーンツーリズムのベースになりうるが、一方で今回の3事例もそうですが、滞在型の活動(泊)が弱いため、今後考えていく必要があると指摘いただきました。

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その後の意見交換会では、会場から「農家民泊の実施について」の質問があがりました。
それに対して青木先生は、「最初から農家民泊を前提とした活動をする必要は無く、事故を起こさないことを前提として、自己責任という形でやることも考えられる(安心院方式)。泊まるということに意味があり、1泊2日の食事の準備が大変なら1泊朝食付きでも充分なので、ぜひ滞在型のグリーンツーリズムを目指して欲しい」とアドバイスをいただきました。

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今回の研修会を通じて、ますます中間支援団体としての事務局のあり方も問われた気がします。
今年度は、ある程度地域に入り交流会を開催したり、会員さんの実態調査などキメ細やかな活動をして、ネットワークの活性に取り組んで行きたいと思います。
また、会員の皆さんだけではなく、住民や行政、企業など多様な主体の連携が必要です。
皆さんの強みを活かして、手を取り合って栃木グリーン・ツーリズムを推進できればと思います。
(投稿者:a)
Posted by とちぎ協働 at 10:10
田園ウォーキング「サシバの里と観音山梅の里を歩こう」に参加しました [2014年06月15日(Sun)]
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6月15日、農村振興課主催、JA全農とちぎ協賛、道の駅サシバ里いちかい(会員)後援の田園ウォーキングに参加しました!

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天候にも恵まれて、老若男女100名以上の参加者がいらっしゃいました。

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「観音山梅の里協議会」の方々のおもてなしもあり、地域で協力いただくことで、新たな地域の資源に出逢えることができ、またとても豊かな時間が過ごせました。

詳しくはこちらをご覧ください。↓
http://blog.canpan.info/tochigi-tcdl/?1402843011
Posted by とちぎ協働 at 17:38
栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク 第1回交流会 [2014年03月26日(Wed)]
平成26年3月11日(火)栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク 第1回交流会に多数のご参加をいただき誠にありがとうございました。

今回参加者から自社商品を提供をいただきました。
ご協力ありがとうございました。
提供していただいた商品紹介及び企業ホームページ等の連絡先をお知らせいたします。

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■荒牧りんご園 商品提供:100%ジュース
 http://www.kanjuku100.com/

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■かんぴょう家族運営委員会 商品提供:かんぴょう入りまんじゅう
 http://kanpyou.chips.jp/index.html

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■金田果樹園 商品提供:にっこり梨の祭だあ〜、幸せを呼ぶ幸水梨のサイダー、ゼリー等
 http://kanedafarm.jimdo.com/

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■早川食品梶@商品提供:いもフライ
 http://www.mituha.jp/

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■椛蜚檮H房ロア 商品提供:大麦ダクワーズ
 http://www.oomugi.jp/

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■汲「ちごの里湯本農場 商品提供:いちごバウム
 http://www.itigo.co.jp/

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■山口果樹園 商品提供:そのまんまドライフルーツ(梨)
 http://www5e.biglobe.ne.jp/yu-yama/

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■アイス工房カウベル 商品提供:はとむぎアイス
 http://www.it-service.co.jp/a/cowbell/

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■蔵元 商品提供:粕テル焼
 http://www.hotpepper.jp/strJ000317743/

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■ファーマーズフォレスト 商品提供:いちご
 http://www.farmersforest.co.jp/

商品提供をいただきありがとうございました。
交流会に参加された方、参加できなかった方の新たな交流がうまれることを期待しております。
遠慮なくどんどん交流しましょう。
Posted by とちぎ協働 at 13:39
栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク設立総会&交流会 [2014年03月22日(Sat)]
平成26年3月11日栃木県庁にて「栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク設立総会&交流会」を開催しました。参加者100名を超える満員御礼の賑わいで注目、関心の高さを伺うことができました。

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設立総会で栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク会長に三橋伸夫 宇都宮大学教授が選任されました。
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交流会では県内取組を5人の方に発表していただきました。
■「農村資源を活用した交流促進」
松本 謙 氏(潟tァーマーズ・フォレスト、えにしトラベル代表取締役社長)
■「アウトドア体験を活かした取組」
坂内 剛至 氏(潟lイチャープラネット代表取締役/NPO法人とちぎグリーンエージェント代表理事)
■「元小学校というハコで農村の魅力を伝える」
加納 麻紀子 氏(NPO法人塩屋町旧熊ノ木小学校管理組合 事務局長)
■「民宿をやっていて思うこと」
小栗 美智子 氏(民宿福富士)
大類 祥子 氏(民宿大野屋、農林漁家民宿おかあさん100選)

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各取組での苦労ややりがいなど聞くことができました。
その後、情報交換・懇談会を開催「ふるさと自慢。地元名品お披露目会」ということで各生産販売している商品をもちよってPRを行いました。会場の参加者からは「とても美味しい商品で、このような商品があることを知らなかった。」などの声がでていました。

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多数の方々が最後までお付き合いいただきありがとうございました。
この場で出会った方々とこれから情報交換していきましょう。
Posted by とちぎ協働 at 10:06
栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク総会・交流会の記事 [2014年03月15日(Sat)]
3月11日に開催しました栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク総会・交流会の様子が下野新聞さん、日本経済新聞社、日本農業新聞に掲載されました。
当日は、会員の皆さまを含め、100名を超える参加がありました。
本当にありがとうございます。

総会では、規約・役員・事業計画・愛称も承認されました。
また、交流会では県内で活躍されている5名のゲストスピーカーに体験を通じた「想い」を語っていただき大変勉強になりました。
最後の懇談会では、会員の皆さま同士の情報共有ができました。
詳しくは追って報告致します。

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報道機関の皆さまにも感謝申し上げ、今後ともよろしくお願いします。
Posted by とちぎ協働 at 10:01
栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク 第1回交流会 [2014年01月16日(Thu)]
栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク−第1回交流会を1月15日(水)栃木県庁研修館にて開催しました。

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会場には栃木県内外から農業、観光関係者などたくさんの実践者が参加してくださいました。ありがとうございます!

農村資源を活用し、観光客を誘致するための柱として「グリーン・ツーリズムネットワーク事業」を立ち上げるにあたり、今回の交流会を開催にしました。

先進事例として「安心院町グリーンツーリズム」に着目し、大分県から宮田静一さんと時枝仁子さんにお越し頂きました。遠方にも関わらず、本当にありがとうございます。

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○NPO法人安心院町グリーンツーリズム研究会理事長である宮田静一さんから「山と田んぼと川から修学旅行まで」

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○「農林漁家民宿おかあさん100選認定者の宿」の安心院「百年乃家ときえだ」を運営されている時枝仁子さんから「”百年乃家ときえだ”グリーンツーリズムの活動について」
講演をいただきました。

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お二方の安心院での取り組まれてきた事やグリーンツーリズムネットワークの事業としての取り組まれている思いを熱心に話され、参加者も熱い関心を得られたようです。

「短期滞在型」である栃木県の観光・旅行需要に対して、農作業体験や旅館や農家民宿での宿泊といった要素を加えることで「長期滞在型」の交流に発展させるとともに、地域活性化や経済効果を見込まれることが狙い。


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交流会後の懇親会では、農家、旅行業者、行政関係者との交流が行われました!

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芳賀町祖母井の金田果樹園さん(http://ameblo.jp/kajyuen1429/)から「梨サイダー」と「梨ゼリー」の「おすそわけ」を頂きました。
また、宇都宮市上籠谷町の山口果樹園さん(http://www5e.biglobe.ne.jp/yu-yama/)からは「梨のドライフルーツ」の「おすそわけ」を頂きました。
それからファーマーズ・フォレストさんからは、日光の酒粕をご紹介頂きました!
差し入れして下さったものは当たり前ですが、どれも美味しい。

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食べ物にも恵まれ、またヒトも含め地域資源に恵まれていることを実感した一日でした。
まだまだ、紹介したいたくさんの情報を得ることができ、改めてネットワーク構築の重要性を確認することができました。

第2回交流会も予定しておりますので、また多くの方々に参加頂けたら幸いです!
Posted by とちぎ協働 at 09:35
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