CANPAN山田さん受け売りガール東西合戦 [2012年02月20日(Mon)]
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2週間以上もブログを滞らせていてごめんなさい。
こんな三日坊主の風上にも置けない私・モトは、 ここ数日間ずっと大阪へ行っていました。 目的は「ボランティアセンター合同合宿」。 大阪府立大学ボランティアセンターV-stationと 大阪市立大学ボランティアセンターボラカフェの 共催のイベントへ行ってきました。 色々な大学・団体のいろいろな人たちと出会い、 イロイロな価値観に触れることができたのですが、 特に印象的だったのが、 広報や企画についてのグループワークをコーディネートしていた、 1人の女の子です。 企画における大事なことや、 「広報は八割の準備とロジックが大事」だとインプットさせたあとで、 色々なチラシを見て、感想や傾向をアウトプットさせるグループワーク。 広報や企画の基礎をわかりやすく教えてくれました。 さて、その女の子が広報グループワークの後半に、 Twitterの活用術についても少し触れていたのですが、 @つぶやきはコメント入りRTのために100文字程度にする Aイベント実施中も写真付きで中継をつぶやく Bイベント参加者にもつぶやいてもらう そして、 Cブログを書いたらつぶやく とのこと。 「あれ、どっかで聞いたことがあるぞ」と よくよくその女の子の話を聞いたら、 なんと!!!! 日本財団CANPANの山田泰久さんのSNS講座を受けていたというのです!!!! なんという偶然。 しかもその女の子も所属団体のブログ担当ということで、 Gakuvoブログ担当の私・モトは、 勝手に親近感を抱いてしまい、 めちゃくちゃ話しかけてしまいました。 そして、出会ったその日の夜、 「プレゼンが上手くて、広報の基礎を教えてくれた、 とても魅力的な女の子に出会ったってブログに書いていい? CANPANの山田さんって共通点もあるし」 とムリにでも寄りきろうとする私・モトに、 「えーよえーよ。山田さんのマネしたってかいてくれてえーから(笑) ブログ読んどくね」 と言ってくれました。 まさかのCANPAN山田さん受け売りガール東西合戦(←大げさ?) 情報発信・受信の手法は、 アナログ的なものとデジタル的なものとであり、 インターネットというツールを使うことで、 効果の高い情報伝達が可能になる、 とCANPANの山田さんから教えていただきました。 合宿というアナログ的な出会いで情報を受信し、 インターネットというデジタル的なツールを使うことで発信し、 お互いに高め合っていけたらなと思いました。 |





