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雨にも負けず [2012年01月21日(Sat)]

昨日未明、
東京には初雪が降りましたが、
今日は雨が続いていますね。

さて、
「今週のガクボ。」
・・・ではなくて、「今日のガクボ。」
今日も雨にも負けず元気にカキコしたいと思います。

今日は、
先輩インターンのりょうたさんとしょうたさんと、
先日のブログでちょっとご紹介した、
コロキウムなどを具体的に話を進めました。
開催はそう遠くないと思います。
ぜひみなさんご参加ください。

え?今日の記事は短いって?
だって言いだしっぺの私・モトは、来週までに
コロキウムなどの企画書を書かなければいけないのです。
もちろん大学の試験もレポートも待ってはくれません☆
なので今週は。
・・・ではなくて今日はお許しください。

ではみなさん風邪にはお気をつけて。

Gakuvo新インターン募集中です。
詳しくはこちら
Posted by モト at 23:42 | この記事のURL | コメント(0)
Gakuvoインターン [2012年01月15日(Sun)]

今日は年明け3回目のGakuvoでした。
さっそくブログが滞り気味の私・モトは、
大学の試験やレポートに追われてます☆

さて、
私の大学はもうすぐ長い長い冬休みが始まりますが、
みなさん冬休みの予定や思い出はありますか?
私・モトの今年の予定はきっと、
Gakuvoの活動を中心とした充実した冬休みになるでしょう。

私・モトにとって去年の冬休みの思い出は、
Gakuvoです!Gakuvoインターンになったのが2年生の冬休みでした。
去年の2月にGakuvoに入り、早1年が経とうとしています。
1年間のあいだ、もちろんいろいろありましたが、
Gakuvoに入ってから、私・モトはすごく変わりました。

1年前の2月、
私・モトの初ブログ記事を読んでいただけるとわかると思いますが、
なんとまぁものごとの順序がわかっていない奴でした。
でもGakuvoに入って成長できたと思います。

初めての世界に足を踏み入れ、初めての仕事に携わり、
多くの人たちと出会い、また新しい自分にも出会えた気がします。

え?具体的にはって?
それはGakuvoに入っていただけたらわかります。
え?どうやったら入れるかって?
なんとただいまGakuvo新インターンを募集しているのです。
え?入りたい?
ではこちらからどうぞ。

Gakuvoインターンとして、
私たちと一緒に学生ボランティア団体や社会を活性化させませんか?
Posted by モト at 00:08 | この記事のURL | コメント(0)
年明け初Gakuvo [2012年01月08日(Sun)]

今日は年明け初Gakuvoでした。
先輩インターンのくにさんとしょうたさんの掛け合いを見てると、
「Gakuvoだぁ」としみじみ思います。
そんなこんなでみんな元気に仲良く過ごした今日一日でした。

さて、なんと今日は、
4ヵ月半、被災地の現場のひとつ、
唐桑町でずっと活動していた先輩インターンのりょうたさんと久しぶりに会いました!
宮城県気仙沼市唐桑町でボランティア活動を続けてこられ、
一段とたくましい顔つきになって帰ってきたりょうたさん。
りょうたさんから唐桑町での話を聞きましたが、
この「今日のガクボ。」で私・モトの視点からブログを書くのではなく、
りょうたさんの口からが良いのかなと思い、
只今、
「コロキウム〜生の声〜」
の企画書を練っている最中です。

実現したらみなさんぜひご参加をお願いします。

それでも、はやる気持ちのままに、
りょうたさんの言葉をいくつかご紹介させていただくと、
「これからの自分にせめて出来ることは、
唐桑での体験をしっかりと言語化し、経験とすること」
「唐桑で出会った人たちに誠実であるために、
動くべきときに動ける人間になるために、
力をつけていきたいと強く思います」

また、2012年1月7・8日開催の、
全国フォーラム「若者に関わる人たちのための100のヒント」において、
(詳しくはこちら
当日本財団学生ボランティアセンター・西尾雄志センター長は、

「自分の団体も大学生を派遣してきたが、
現地から帰ってきた学生が、周りに経験談を理解してもらえなかったり、
ギャップを感じてしまっているが、どう対応すればいいのか」
という質問に対して、

「振り返りはとても重要。
Gakuvoではセミナーや対話合宿などの場を通して、
フォローアップを行っている。
周囲に話すときに、
『行ってきた』と表層をなでるだけで終わるのではなくて、
自分で深く問い深く考える。
それを文章などにして社会へ発信することが
ボランティアしたことの一つの区切りである」
と発言しております。
詳しくはTwitter@Gakuvohttps://twitter.com/#!/gakuvo

りょうたさんのいう、
「唐桑での体験をしっかりと言語化し、経験とすること」
西尾センター長のいう、
「自分で深く問い深く考えて、発信すること」

Gakuvoはみなさまの社会への発信のお手伝いをしています。

あえてここで私・モトの私感をのべさせていただけるのなら、
自分の経験を言葉にして発信して広げていくことは、
ボランティア経験だけではなく、
自分自身のテーマとして模索していきたいと思います。

コロキウムで、
直接りょうたさんの体験とお話を、
ぜひとも直接受け留めてください。
Posted by モト at 02:40 | この記事のURL | コメント(0)
お詣りのご報告 [2012年01月07日(Sat)]

先日お知らせした初詣のご報告なのですが、
ちょっとしたハプニングで、
今日の松の内までに写真をアップできませんでした。
期待倒れですみません。

代わりといっては失礼ですが、
今年初めてのGakuvoへの通所前に、
Gakuvo近くの金比羅さんにお詣りに行ったことから。

今年の干支は龍ですが、
Gakuvo近くの金比羅さんには、龍が2体、ご神水のところに鎮座してます。
このご神水でお浄めしてから、本殿で参拝したのですが、
金比羅さんは海上安全や海陸隆盛などなどさまざまなご利益があるとか。
縁結びの予感もあったりで、私・モトもひそかに期待をしてます。

などという、個人的なお願いはさておき、
日本財団学生ボランティアセンターのインターンとしては、
きちんとしたお願い事を最初にしたことは、胸を張って断言します。

Gakuvoの正式名称は皆さんご存知の通り、
日本財団学生ボランティアセンターで、
この日本財団の以前の名称は日本船舶振興会ということでして、
私・モトのお願い事を少しだけ・・・

水や海の恵みに感謝して、
より海との共生で豊かになれますように、
特に津波で甚大な被害に遭った被災地が、
登り龍のように、以前よりもより豊かになってくれますように。

それから、ご自身のTwitterでCANPANの山田さんはご出身地が群馬県ということで、
桐生が舟初めとツイートされてましたので、そちらの方もよろしくお願いしました。
勝っても負けても、
売り上げの一部が社会のお役に立つように還元される仕組みになっていますので、
関係者の方々のご活躍も真剣にお願いしました。






最後になりましたが、
皆さんに幸多い一年でご活躍されますように、お祈り申し上げます。
Posted by モト at 16:24 | この記事のURL | コメント(0)
朝活 [2012年01月05日(Thu)]

みなさん、
寒い日が続いていますが、風邪などは引いていませんか?
私・モトはインフルエンザの予防接種を受けて、
大学の講義に、友達付き合いに、Gakuvoの活動に、
そして、就活にも臨んでいます。

さて、クリスマスも三が日もあっという間に過ぎて冬休みも終わりです。
私の学校は明日から講義再開ですが、
私には、それが、とても楽しみです。

というのも、
私にとって学校再開=朝活再開だからです。
  
「おばあちゃんなの?」「ニワトリでも起こすの?」
と言われるぐらい早い時間に目覚め、
足早に家を出て、最寄り駅の手前で下車して2駅分歩いて大学へ。
朝の自習を終えてから1限目を迎えるようにしています。

私のこの”朝活”は、心身を整えてくれる大事な時間になっています。

でも休みの日にはなかなかできません。
日々のカリキュラムがあるからこその朝活。
冬休みでだらしなくなっていた生活を改めるためにも、
明日から朝活を再開したいと思います☆

東北の被災地では、
こんなあたりまえの日々のことさえもままならないのではないかと思いを馳せるとき、
私の幸せを実感する、初登校の前です。

ところでみなさんは冬休みはどのようにして過ごしましたか?

ちなみに、
私・モトはクリスマスもお正月もあまり覚えていません。
足早に過ぎた気がします。
こんなんだから二十一歳の女子学生に見られないんですよねー・・・。(遠い目)

お正月のお出かけといえば、初詣ですが、
私・モトは、少し自慢したくなっちゃうところへお参りにいってきました。
そのご報告は、また後日に。
Posted by モト at 23:27 | この記事のURL | コメント(0)
あけましておめでとうございます [2012年01月03日(Tue)]

謹んで新年のお慶びを申し上げます。
旧年中はGakuvoがたいへんお世話になりました。

この「今日のガクボ。」も、
しばらくブログのアップがごぶさたしてしまいました。
実は、
ホームページのリニューアル準備で
密かに地下にもぐっていましたが、
新年を期にブログもがんばっていきますので、
よろしくお願いします。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

                                 Gakuvo一同

追伸 
当団体の活動と無関係なカキコは削除させていただきま〜すウインクキラキラ
Posted by モト at 00:10 | この記事のURL | コメント(0)
【(全)ボランティア募集!】チーム『ながぐつ』プロジェクト 「大学生ボランティア隊」派遣 [2011年12月27日(Tue)]

 大変、お待たせいたしました。
 東日本大震災災害ボランティア募集のお知らせです。
 みなさん、どしどし、ご参加ください。

【ボランティア募集!】
チーム『ながぐつ』プロジェクト 「大学生ボランティア隊」派遣

復興にむけてGakuvoでは、これからもボランティアを募集します!
地震や津波で被災した建物の汚泥・土砂、瓦礫等の片付けや、仮設住宅での復興支援活動、子供向けの学習支援、遊び支援、お祭り等の地域行事の開催支援等をしていただける大学生を募集しています。


■実施要項(詳細)
[日程及び募集人員]



第23陣 : 1/13(金)〜 1/17(火)→宮城県石巻市、気仙沼市、岩手県遠野市

        

[集合時間]11時
[解散時間]20時〜21時(道路状況で前後します)
[集合・解散場所]日本財団(東京都港区赤坂1丁目2番2号)1階ロビー
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
○地下鉄銀座線「虎ノ門駅」3番出口より徒歩5分
  出口より前方、歩道橋の向こうに日本財団の看板が見えます。
○地下鉄銀座線・南北線「溜池山王駅」9番出口より徒歩5分
  外堀通りを虎ノ門方面へ直進右手ガソリンスタンドの先の8階建てのビルです。
○地下鉄丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」 3番出口より徒歩6分
国会記者会館を左折、内閣府下の交差点を越え、外堀通りを渡った正面の8階建てのビルです


[活動場所]

@宮城県石巻市   
23陣15名前後

≪詳しい募集要項・申し込みについてはこちら≫

A宮城県気仙沼市唐桑町
  20名前後

≪詳しい募集要項・申し込みについてはこちら≫


B岩手県大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市(宿泊場所は遠野市) 
 調整の関係で中止になりました。


≪詳しい募集要項・申し込みについてはこちら≫



※なお、活動場所は現地との調整により変更となる場合があります。
※現地との調整によっては2か所以上での実施となる場合があります。
その際は当方で振り分けさせていただきます。ご了承ください。

※定員に達し次第締切させていただきます。

※ボランティア活動参加者には、活動参加証明書を発行いたします。

[問い合わせ先]
日本財団学生ボランティアセンター
TEL:03-6206-1529(火〜土 10:00-20:00)
gakuvo.info@gmail.com


≪企画≫  日本財団学生ボランティアセンター

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【大切なお知らせ−Gakuvoのメンバーになりませんか!?】
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

日本財団学生ボランティアセンターは、災害支援ボランティア以外の事業も、学生インターンとともに行っています。
また、学生会員制度を設け、学生のみんなにむけて、学生ボランティアを支援する事業を行っています。
これを機に、Gakuvoの会員になりませんか。

Gakuvoの会員になると次の特典があります。


□Gakuvoでは本震災の学生派遣にあたりさまざまなNPO等と協働して事業を行っています。受け入れ先の関係で費用が発生する場合においては、Gakuvoで負担いたします。
(※チーム『ながぐつ』プロジェクトのプログラムのみ)

□今後夏休みを迎え、チーム「ながぐつ」プロジェクトにも多くの応募者が殺到することが予想されます。その際も、Gakuvo学生会員は、優先してチーム「ながぐつ」プロジェクトに参加できます。
□Gakuvoでは、災害救援以外にも、学生ボランティア向けのセミナーやコンテストなどを実施しています。その際の参加費も学生会員の方は無料でご参加いただけます。
□会員限定特別企画(合宿等)にご参加いただけます。

Gakuvo学生会員費用は、入会金3000円、年会費2000円です。チーム「ながぐつ」プロジェクト参加者が学生会員になる際は、入会金を免除します。

何かご不明な点などありましたら下記までご連絡ください。

日本財団学生ボランティアセンター
TEL:03-6206-1529(火〜土 10:00-20:00)
gakuvo.info@gmail.com
【(石)ボランティア募集!】チーム『ながぐつ』プロジェクト<石巻市> [2011年12月21日(Wed)]

【ボランティア募集!】チーム『ながぐつ』プロジェクト<石巻市>

■実施要項(詳細)

[日程及び募集人員] 各陣10名前後 

第23陣 : 1/13 (金)〜1/17 (火) 締め切りました

[集合時間] 1/13 11時
[解散時間] 1/17 20時〜21時(道路状況で前後します)
[集合・解散場所]日本財団(東京都港区赤坂1丁目2番2号)1階ロビー
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
○地下鉄銀座線「虎ノ門駅」3番出口より徒歩5分
  出口より前方、歩道橋の向こうに日本財団の看板が見えます。
○地下鉄銀座線・南北線「溜池山王駅」9番出口より徒歩5分
  外堀通りを虎ノ門方面へ直進右手ガソリンスタンドの先の8階建てのビルです。
○地下鉄丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」 3番出口より徒歩6分
国会記者会館を左折、内閣府下の交差点を越え、外堀通りを渡った正面の8階建てのビルです



[活動場所]
宮城県石巻市
第23陣10名前後
※なお、活動場所は現地との調整により変更となる場合があります。
※現地との調整によっては2か所以上での実施となる場合があります。
その際は当方で振り分けさせていただきます。ご了承ください。


[宿泊場所]現場近辺を手配しています。
      <石巻市>
      住所 〒986-0826宮城県石巻市鋳銭場33-33

※石巻駅前の為、お店や食べる所がいくつかあります。
■近くの銭湯に行きます。(シャンプー等の用意をお願い致します。)
■朝夕は食事用のお湯を準備
■自炊は出来ません。
■寝袋をお持ち下さい。
      


■募集要項
[応募条件]※原則として以下の条件に合致する方
・心身ともに健康な20歳以上の男女(未成年の方は、ご両親の承諾を経てからの参加をお願い致します。)
・被災者の立場にたって、被災者を助けようという心掛けを持つ方
・物見遊山ではなく高い意識をもって参加できる方
・生活上のルールを守れる方
・寝袋など下記必要なものを持参出来る方
・お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
・出発場所(日本財団ビル)まで来られる方
・下記の必要な持ち物を持参出来る方

※破傷風など、現地で注意しなくてはならない病気に対しては、予防接種などを必要な対策を講じることが望ましい。

[参加費]1,400円(ボランティア保険料実費)当日徴収いたします。     
※基本的に上記以外は徴収いたしません。
参加者全員、東京都社会福祉協議会のボランティア保険(天災Cプラン)に加入し
ます。本保険は、加入手続き完了日の翌日0時から平成24年3月31日24時まで
有効です。主な補償内容は下の通りです。
傷害補償
死亡・後遺傷害保険金額:19,121千円
入院保険金日額:11,000円
通院保険金日額:7,000円
詳細は、こちらでご確認ください。
http://www.ita-vc.or.jp/pdf/volunteer-hoken23.pdf

※事前に申し出がない場合、当日申告されても必ず1400円いただきます。
出発日の前々日までにご申告ください!!

他団体などで入られていると思われている方はご相談ください。


[活動内容]

がれき撤去、漁業支援、農業支援、仮設支援    


現地での調整のため活動内容は前日もしくは当日まで確定しません。
※日々活動内容が変わりますので、がれき撤去のみの可能性もあります。


[持ち物(必須)]☆どんな作業にも耐えられる準備をしてきてください☆

□長ぐつ(Gakuvoでは貸し出せません)

□寝袋(ロールマットなどがあると快適です。)

□カップラーメン・日持ちするパン、果物など現地で食べる食糧(非常用2〜3食分)
※山崎製パンさまのご好意により、ボランティアの方人数分の朝食用のパンをご用意いたします。昼食、夕食をご用意ください。
   ※お湯はこちらで用意します。
   ※宿泊施設の水道は利用できます
(発生する余震により、使用できなくなる可能性もあります。) 

□懐中電灯(夜間の室内が暗いため)

□着替え(動きやすく汚れてもよい服装)
□作業着(汚れてもいい長そで、長ズボン)

□合羽(上下、雨が降ったとき使用)


□軍手 (現地に予備はあります)

□ゴム手袋(厚手の作業用のもの、キッチン用のゴム手袋は使えません)

□防寒具(携帯カイロ等あるとよいと思います)

□作業用の小さなナップサックやウェストポーチがあると便利。
(各自貴重品の管理をお願い致します。)

□保険証のコピー

□常備薬

以上のものを各自必ず準備して下さい



[申込み方法]

<<お申込みはコチラ>>

WEBよりお申し込みいただくか、必要事項を記入の上、表題を「災害ボランティア参加希望:石巻」として、gakuvo.info@gmail.comまでお申し込みください。
@ 希望参加日程:㉓1/13-1/17(いずれかを記載してください)
A 氏名(ふりがな)
B 年齢(生年月日)
C 性別
D 大学名
E 学年
F 電話番号(携帯)
G 緊急連絡先
H E-mail(PC)
I E-mail(携帯)
J 住所
K 所属している団体名(サークル名)
L ボランティア保険加入の有無(2011年4月1日以降、すでにボランティア保険に加入している場合は、証券番号と加入者プランもお知らせください。証券番号、加入者プランがわからない場合は、ボランティア保険に加入して参加したボランティア団体名、活動名、参加期間をお知らせください。)
M *Gakuvo会員の登録(登録済み/今回登録する/登録しない)

※お申し込みいただいて5営業日以内にメールでの返信がない場合、トラブルの可能性がありますので下記連絡先までご連絡ください。

※定員に達し次第締切させていただきます。

※ボランティア活動参加者には、活動参加証明書を発行いたします。

■詳細スケジュール_石巻

出発日
 11:00 集合 受け付け開始
 11:30 オリエンテーション *オリエンテーションは必須です。       
  大学生のための災害ボランティア講習/被災地の現状報告
 12:45 班分け、各班リーダーに関する説明
 13:10 バスへ移動
 13:30 日本財団ビル出発
       途中、サービスエリアにて、適宜トイレ休憩、夕食休憩をとります。
 20:00 宿泊場所に到着予定
       作業についての説明及び準備
 23:00 消灯

作業日
  7:00 宿泊場所を出発
  8:00 現場着
       準備
  9:00 活動開始
 12:00 休憩
 13:00 活動開始
 16:00 終了
       片づけ
       宿泊場所へ移動
       夕食及びミーティング
 23:00 消灯

到着日
       宿泊場所等清掃
 13:00 宿泊場所出発
 20:00 東京 日本財団 着予定
※到着時間は道路状況等によって変わります。

*オリエンテーションに間に合わない方は参加をお断りいたします。

[生活上のルール]
 ・喫煙は指定の場所で。
 ・飲酒は禁止。
 ・夜の外出はしない。(外は真っ暗です)
 ・1日1回掃除をする。

[ボランティア活動上のルール]
 ・体調の管理を各自できちんとして下さい。(睡眠・食事をきちんと取って下さい。)
 ・被災した方々に心良い対応をお願い致します。


      :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       【大切なお知らせ−Gakuvoのメンバーになりませんか!?】
       :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

日本財団学生ボランティアセンターは、災害支援ボランティア以外の事業も、学生インターンとともに行っています。
また、学生会員制度を設け、学生のみんなにむけて、学生ボランティアを支援する事業を行っています。
これを機に、Gakuvoの会員になりませんか。

Gakuvoの会員になると次の特典があります。


□Gakuvoでは本震災の学生派遣にあたりさまざまなNPO等と協働して事業を行っています。受け入れ先の関係で費用が発生する場合においては、Gakuvoで負担いたします。
(※チーム『ながぐつ』プロジェクトのプログラムのみ)

□災害復興もフェーズが変わり、ボランティアの募集人数も少なくなります。その際も、Gakuvo学生会員は、優先してチーム「ながぐつ」プロジェクトに参加できます。
□Gakuvoでは、災害救援以外にも、学生ボランティア向けのセミナーやコンテストなどを実施しています。その際の参加費も学生会員の方は無料でご参加いただけます。
□会員限定特別企画(合宿等)にご参加いただけます。

Gakuvo学生会員費用は、入会金3000円、年会費2000円です。チーム「ながぐつ」プロジェクト参加者が学生会員になる際は、入会金を免除します。

何かご不明な点などありましたら下記までご連絡ください。
[問い合わせ先、及び申し込み先]
日本財団学生ボランティアセンター
TEL:03-6206-1529(火〜土 10:00-20:00)
gakuvo.info@gmail.com


≪企画≫  日本財団学生ボランティアセンター
【(遠)ボランティア募集!】チーム『ながぐつ』プロジェクト [2011年12月21日(Wed)]

※1/10 調整の関係上、遠野への派遣は中止します。23陣ご希望の方は、石巻か気仙沼に振り分けさせていただきます。


【学生ボランティア募集】チーム『ながぐつ』プロジェクト
「大学生ボランティア隊」派遣 募集要綱

      復興にむけてGakuvoでは、これからもボランティアを募集します!


■実施要項(詳細)
[日程及び募集人員] 各陣20名前後

第23陣 : 1/13 (金)〜 1/17(火)

[集合時間] 1/13 11時
[解散時間] 1/17 20時〜21時(道路状況で前後します)
[集合・解散場所]日本財団(東京都港区赤坂1丁目2番2号)1階ロビー
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
○地下鉄銀座線「虎ノ門駅」3番出口より徒歩5分
  出口より前方、歩道橋の向こうに日本財団の看板が見えます。
○地下鉄銀座線・南北線「溜池山王駅」9番出口より徒歩5分
  外堀通りを虎ノ門方面へ直進右手ガソリンスタンドの先の8階建てのビルです。
○地下鉄丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」 3番出口より徒歩6分
国会記者会館を左折、内閣府下の交差点を越え、外堀通りを渡った正面の8階建てのビルです


[活動場所]
岩手県大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市 
各陣20名前後
      ※なお、活動場所は現地との調整により変更となる場合があります。
※現地との調整によっては2か所以上での実施となる場合があります。
その際は当方で振り分けさせていただきます。ご了承ください。


[宿泊場所]現場近辺を手配しています。
      <遠野市(活動は岩手県内)>
岩手県遠野災害ボランティア支援センター(遠野まごころ寮)または体育館
(遠野まごころネット http://tonomagokoro.net)
住所 〒028-0527岩手県遠野市大工町10-10遠野浄化センター敷地内
TEL 0198-68-3580

     ((遠野まごころ寮の詳細))
      ■プレハブの建物または体育館、テントです。
      ■歩いて20分ほどのところにスーパーやコンビニがあり。(21時まで)
         ※スーパーには、毎日行く時間があります。
     ((体育館宿泊の詳細))
      ■まごころ寮より徒歩5分の場所にあります。

■募集要項
[応募条件]※原則として以下の条件に合致する方
・心身ともに健康な20歳以上の男女(20歳未満の大学生の方は保護者の了承が必要です)
・被災者の立場にたって、被災者を助けようという心掛けを持つ方
・物見遊山ではなく高い意識をもって参加できる方
・生活上のルールを守れる方
・寝袋など必要なものを持参出来る方
・活動(泥かき等)により汚れてもいい方
・お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
・出発場所(日本財団ビル)まで来られる方
・下記の必要な持ち物を持参出来る方

※破傷風など、現地で注意しなくてはならない病気に対しては、予防接種などを必要な対策を講じることが望ましい。

[参加費]1,400円(ボランティア保険料実費)当日徴収いたします。
     ※基本的に上記以外は徴収いたしません。
参加者全員、東京都社会福祉協議会のボランティア保険(天災Cプラン)に加入し
ます。本保険は、加入手続き完了日の翌日0時から平成24年3月31日24時まで
有効です。主な補償内容は下の通りです。
傷害補償
死亡・後遺傷害保険金額:19,121千円
入院保険金日額:11,000円
通院保険金日額:7,000円
詳細は、こちらでご確認ください。
http://www.ita-vc.or.jp/pdf/volunteer-hoken23.pdf

※事前に申し出がない場合、当日申告されても必ず1400円いただきます。
出発日の前々日までにご申告ください!!

他団体などで入られていると思われている方はご相談ください。




[活動内容]学校や民家の泥かき(必要に応じ、被災物の搬出)、ゴミ出し、町内清掃、がれきなどの撤去作業、仮設住宅での作業など

※現地での調整のため活動内容は前日もしくは当日まで確定しません。





[持ち物(必須)]☆どんな作業にも耐えられる準備をしてきてください☆

□長靴→鉄板の入ったもの。なければ安全靴か、鉄板のインソール。(泥の中に危険物が混ざっています。誤って踏み抜いてしまうと破傷風になり死に至る可能性があります。)←Gakuvoでは貸し出せません!!

□寝袋(ロールマットなどがあると快適です。寒いので暖かいもの)

□食糧について
  プログラム中毎日、スーパーに買い出しに行くことができます。2日分の食糧を持ってくれば大丈夫です。地元のスーパーで買い物をするのもボランティアの一つだと感じています。
   ※お湯はこちらで用意します。
   ※宿泊施設の水道は利用できます
(発生する余震により、使用できなくなる可能性もあります。)
   ※体を使うので、作業途中の飲料等も考慮ください。
※昼食は活動現場で取ることになります。十分に手を洗うのに限界がある環境ですので、カロリーメイトなど包装されたもので、直接手を触れずに食べられる物をおすすめします

□入浴について
  プログラム中、毎日、銭湯に行くことができます、シャンプー、石鹸なども必要です。

□トイレットペーパー1巻(トイレのため、また埃で鼻水が出やすくなります。)

□粉じん用マスク(被災地が埃っぽくなっています。粉じん用がない場合はマスクを二重にして使えるので余分に持ってきてください)

□長靴→鉄板の入ったもの。なければ安全靴か、鉄板のインソール。(泥の中に危険物が混ざっています。誤って踏み抜いてしまうと破傷風になり死に至る可能性があります。)

□軍手

□ゴム手袋(厚手の作業用のもの、キッチン用のゴム手袋は使えません)

□合羽(上だけでなく、上下のものを用意して下さい。また丈夫なものを用意して下さい。)

□作業着(作業中は、安全のため長そで長ズボンを着用してください。)

□防寒具

□懐中電灯(夜間の室内が暗いため)

□作業用ゴーグル(細かいほこりがあるため)

□着替え(ガレキ撤去作業の場合アウターは長そで必須です。)

□作業用の小さなナップサックやウェストポーチがあると便利。

□保険証のコピー

□常備薬
 

※gakuvoで用意できるもの
 □ヘルメット


以上のものを各自準備して下さい。やむを得ない事情があった場合のみGakuvoで用意する備品を貸し出すことがあります。

また作業場所によっては使用しない場合もありますが、どの作業場でも対応できる準備をしてのぞんで下さい。

[申込み方法]

<<お申込みはコチラ>>

WEBよりお申し込みいただくか、必要事項を記入の上、表題を「災害ボランティア参加希望:遠野」として、gakuvo.info@gmail.comまでお申し込みください。
@ 希望参加日程:㉓1/13-17 (いずれかを記載してください)
A 氏名(ふりがな)
B 年齢(生年月日)
C 性別
D 大学名
E 学年
F 電話番号(携帯)
G 緊急連絡先
H E-mail(PC)
I E-mail(携帯)
J 住所
K 所属している団体名(サークル名)
L ボランティア保険加入の有無(2011年4月1日以降、すでにボランティア保険に加入している場合は、証券番号と加入者プランもお知らせください。証券番号、加入者プランがわからない場合は、ボランティア保険に加入して参加したボランティア団体名、活動名、参加期間をお知らせください。)
M Gakuvo会員の登録(登録済み/今回登録する/登録しない)

※お申し込みいただいて5営業日以内にメールでの返信がない場合、トラブルの可能性がありますので下記連絡先までご連絡ください。

※定員に達し次第締切させていただきます。

※ボランティア活動参加者には、活動参加証明書を発行いたします。

[問い合わせ先、及び申し込み先]
日本財団学生ボランティアセンター
TEL:03-6206-1529(火〜土 10:00-20:00)
gakuvo.info@gmail.com



≪企画≫  日本財団学生ボランティアセンター

■詳細スケジュール_遠野(岩手県)

出発日
 11:00 集合 受け付け開始
 11:30 オリエンテーション
 12:30 バスへ移動および出発 車中にて各自用意したもので昼食。
       途中、サービスエリアにて、適宜トイレ休憩、夕食休憩をとります。
 20:00 宿泊場所に到着予定
 22:00 消灯(→遠野ボランティアセンター共通)

作業日
  6:00 宿泊場所集合(それまでに朝食や準備を済ませる)
  6:30 宿泊場所を出発
 7:00 災害ボランティアセンター着
  7:15 ラジオ体操
 7:30 災害ボランティアセンターでの朝礼・現場への移動
 8:00 現場着
       準備
 10:00 作業開始
 12:00 休憩
 13:00 作業開始
 15:00 終了
       片づけ
       宿泊場所へ
       夕食及びミーティング
 22:00 消灯(→遠野ボランティアセンター共通)

到着日
  7:30 朝礼
8:00 仕事
10:00 宿泊場所等清掃及び被災地まわり
 13:00 宿泊場所出発
 20:00 東京 日本財団 着予定  
ボランティア活動証明書受け取りの後、解散。
※到着時間は道路状況等によって変わります。


[生活上のルール]
 ・喫煙は指定の場所で。
 ・飲酒は禁止。
 ・夜の外出はしない。(外は真っ暗です)
 ・1日1回掃除をする。
 ・ボランティアセンターの共有部分もお手伝いする。

[ボランティア活動上のルール]
 ・休憩はきちんと取ってください。
 ・廃棄するものでも被災者にとっては大切な思い出のつまった物です。取り扱いには十分配慮してください。
【(気)ボランティア募集!】チーム『ながぐつ』プロジェクト<気仙沼市> [2011年12月21日(Wed)]

【ボランティア募集!】チーム『ながぐつ』プロジェクト<気仙沼市>

※新しい日程をアップしました。

■実施要項(詳細)

[日程及び募集人員] 各陣20名前後

第23陣 :1/13 (金)〜 1/17(火)締め切りました。

[集合時間] 1/13 11時
[解散時間] 1/17 20時〜21時(道路状況で前後します)
[集合・解散場所]日本財団(東京都港区赤坂1丁目2番2号)1階ロビー
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
○地下鉄銀座線「虎ノ門駅」3番出口より徒歩5分
  出口より前方、歩道橋の向こうに日本財団の看板が見えます。
○地下鉄銀座線・南北線「溜池山王駅」9番出口より徒歩5分
  外堀通りを虎ノ門方面へ直進右手ガソリンスタンドの先の8階建てのビルです。
○地下鉄丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」 3番出口より徒歩6分
国会記者会館を左折、内閣府下の交差点を越え、外堀通りを渡った正面の8階建てのビルです


[活動場所]
宮城県気仙沼市唐桑町
各陣20名前後
      ※なお、活動場所は現地との調整により変更となる場合があります。
※現地との調整によっては2か所以上での実施となる場合があります。
その際は当方で振り分けさせていただきます。ご了承ください。


[宿泊場所]現場近辺を手配しています。
・被災された方の家の2階をお借りしています。
・お風呂は近くの民宿にお借りしています。   
※宿泊先は現地の状況により変わります。
※数回食糧の調達は可能ですが、現地の状況により変わります。


<気仙沼市>
唐桑ボランティア団
住所 〒988-0535 宮城県気仙沼市唐桑町馬場94
※変更になる可能性があります。


■募集要項
[応募条件]※原則として以下の条件に合致する方
・心身ともに健康な20歳以上の男女
・被災者の立場にたって、被災者を助けようという心掛けを持つ方
・物見遊山ではなく高い意識をもって参加できる方
・生活上のルールを守れる方
・寝袋など必要なものを持参出来る方
・活動(泥かき等)により汚れてもいい方
・お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
・出発場所(日本財団ビル)まで来られる方
・下記の必要な持ち物を持参出来る方

※破傷風など、現地で注意しなくてはならない病気に対しては、予防接種などを必要な対策を講じることが望ましい。

[参加費]1,400円(ボランティア保険料実費)当日徴収いたします。     
※基本的に上記以外は徴収いたしません。
参加者全員、東京都社会福祉協議会のボランティア保険(天災Cプラン)に加入し
ます。本保険は、加入手続き完了日の翌日0時から平成24年3月31日24時まで
有効です。主な補償内容は下の通りです。
傷害補償
死亡・後遺傷害保険金額:19,121千円
入院保険金日額:11,000円
通院保険金日額:7,000円
詳細は、こちらでご確認ください。
http://www.ita-vc.or.jp/pdf/volunteer-hoken23.pdf


※事前に申し出がない場合、当日申告されても必ず1400円いただきます。
出発日の前々日までにご申告ください!!

他団体などで入られていると思われている方はご相談ください。




[活動内容]
学校や民家の泥かき(必要に応じ、被災物の搬出)、ゴミ出し、町内清掃、がれきなどの撤去作業など

※現地での調整のため活動内容は前日もしくは当日まで確定しません。

[持ち物(必須)]☆どんな作業にも耐えられる装備を準備してきてください。☆

 □長靴→鉄板の入ったもの。なければ安全靴か、鉄板のインソール。(泥の中に危険物が混ざっています。誤って踏み抜いてしまうと破傷風になり死に至る可能性があります。)
  
Gakuvoでは貸出しできません! 
 
□寝袋(夜は寒いところに泊まります。あたたかいもの。ロールマットなどがあると快適です。)

□カップラーメン・日持ちするパン、果物など現地で食べる食糧(滞在日数分あった方が望ましいが、非常用として2〜3日分)
 ※山崎製パンさまのご好意により、ボランティアの方人数分の朝食用のパンをご用意いたします。
 ※食事は宿泊場所で自炊になります。
 ※お湯はこちらで用意します。
 ※宿泊施設の水道は利用できます
(発生する余震により、使用できなくなる可能性もあります。)
  
□トイレットペーパー1巻(トイレのため、また埃で鼻水が出やすくなります。)

□粉じん用マスク(被災地が埃っぽくなっています。粉じん用がない場合はマスクを二重にして使えるので余分に持ってきてください)

□ゴム手袋(厚手の作業用のもの、キッチン用のゴム手袋は使えません)

□合羽(雨の日の場合に着用。泥かき作業の場合、大変汚れ、においもつきます。上だけでなく、上下のものを用意して下さい。また丈夫なものを用意して下さい。)
 
□作業着(作業中は、安全のため長そで長ズボンを着用してください。)

□懐中電灯(夜間の室内が暗いため)

□作業用ゴーグル(細かいほこりがあるため)

□着替え(アウターは長そで必須です。)

□作業用の小さなナップサックやウェストポーチがあると便利。

□保険証のコピー
 
□常備薬

※gakuvoで用意できるもの
 □ヘルメット

以上のものを各自準備して下さい。やむを得ない事情があった場合のみGakuvoで用意する備品を貸し出すことがあります。

また作業場所によっては使用しない場合もありますが、どの作業場でも対応できる準備をしてのぞんで下さい。



[申込み方法]

<お申込みはコチラ>


WEBよりお申し込みいただくか、必要事項を記入の上、表題を「災害ボランティア参加希望:気仙沼」として、gakuvo.info@gmail.comまでお申し込みください。
@ 希望参加日程: ㉓1/13-1/17  (いずれかを記載してください)
A 氏名(ふりがな)
B 年齢(生年月日)
C 性別
D 大学名
E 学年
F 電話番号(携帯)
G 緊急連絡先
H E-mail(PC)
I E-mail(携帯)
J 住所
K 所属している団体名(サークル名)
L ボランティア保険加入の有無(2011年4月1日以降、すでにボランティア保険に加入している場合は、証券番号と加入者プランもお知らせください。証券番号、加入者プランがわからない場合は、ボランティア保険に加入して参加したボランティア団体名、活動名、参加期間をお知らせください。)
M Gakuvo会員の登録(登録済み/今回登録する/登録しない)


※お申し込みいただいて5営業日以内にメールでの返信がない場合、トラブルの可能性がありますので下記連絡先までご連絡ください。

※定員に達し次第締切させていただきます。

※ボランティア活動参加者には、活動参加証明書を発行いたします。

[問い合わせ先]
日本財団学生ボランティアセンター
TEL:03-6206-1529(火〜土 10:00-20:00)
gakuvo.info@gmail.com


≪企画≫  日本財団学生ボランティアセンター



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 【大切なお知らせ−Gakuvoのメンバーになりませんか!?】
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日本財団学生ボランティアセンターは、災害支援ボランティア以外の事業も、学生インターンとともに行っています。
また、学生会員制度を設け、学生のみんなにむけて、学生ボランティアを支援する事業を行っています。
これを機に、Gakuvoの会員になりませんか。

Gakuvoの会員になると次の特典があります。


□Gakuvoでは本震災の学生派遣にあたりさまざまなNPO等と協働して事業を行っています。受け入れ先の関係で費用が発生する場合においては、Gakuvoで負担いたします。
(※チーム『ながぐつ』プロジェクトのプログラムのみ)

□今後夏休みを迎え、チーム「ながぐつ」プロジェクトにも多くの応募者が殺到することが予想されます。その際も、Gakuvo学生会員は、優先してチーム「ながぐつ」プロジェクトに参加できます。
□Gakuvoでは、災害救援以外にも、学生ボランティア向けのセミナーやコンテストなどを実施しています。その際の参加費も学生会員の方は無料でご参加いただけます。
□会員限定特別企画(合宿等)にご参加いただけます。

Gakuvo学生会員費用は、入会金3000円、年会費2000円です。チーム「ながぐつ」プロジェクト参加者が学生会員になる際は、入会金を免除します。

何かご不明な点などありましたら下記までご連絡ください。
[問い合わせ先、及び申し込み先]
日本財団学生ボランティアセンター
TEL:03-6206-1529(火〜土 10:00-20:00)
gakuvo.info@gmail.com


≪企画≫  日本財団学生ボランティアセンター


■詳細スケジュール_気仙沼

出発日
 11:00 集合 受け付け開始
 11:30 オリエンテーション (必須)              
      大学生のための災害ボランティア講習/被災地の現状報告
 12:45 班分け、各班リーダーに関する説明
 13:10 バスへ移動
 13:30 日本財団ビル出発
       途中、サービスエリアにて、適宜トイレ休憩、夕食休憩をとります。
 20:00 宿泊場所に到着予定
       作業についての説明及び準備
 23:00 消灯

作業日
  6:00 宿泊場所出発(それまでに朝食や準備を済ませる)
  6:30 唐桑テント団出発
  8:00 現場着
       準備
  9:00 作業開始
 12:00 休憩
 13:00 作業開始
 16:00 終了
       片づけ
       宿泊場所へ移動
       夕食及びミーティング
 23:00 消灯

到着日
       宿泊場所等清掃
 13:00 宿泊場所出発
 20:00 東京 日本財団 着予定
※到着時間は道路状況等によって変わります。


[生活上のルール]
 ・喫煙は指定の場所で。
 ・飲酒は禁止。
 ・夜の外出はしない。(外は真っ暗です)
 ・1日1回掃除をする。

[ボランティア活動上のルール]
 ・水分、塩分と休憩はきちんと取ってください。
 ・廃棄するものでも被災者にとっては大切な思い出のつまった物です。取り扱いには十分配慮してください。


*オリエンテーションに間に合わない方は参加をお断りいたします。