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夢と努力と若き力 [2012年06月25日(Mon)]


2012年6月24日

先日、私が通う大学のゼミの先生から、
「努力って才能だと思う。
努力する性格と努力できる環境を
与えてくれたご両親に感謝しなさい」
と言われたモトです。

実は、私・モトは、今日、
ちょっくら江戸川へ行って参りました。
「モトのヤロー、ブログを放置しておいて、
就活までサボってんのか?」
なんて思われないことを祈りつつ。
いえ、でも、実際、
みなさまのご察しの通りで、
ブログも就活もサボって、気分転換をかねて、
BOAT RACE 江戸川のペアボート試乗会へ行ってきましたー!!

去年の2月に、
BOAT RACE 浜名湖へ行って来たのですが、
(「今日のガクボ。」2011年2月23日付けの記事参照)
今回の感動と興奮は比較になりません。
なんと現役選手と一緒に実際の水面で
艇に乗ってきたのです!!
スタンドから見るレースとはまた違って試乗会とは言っても、
現役レーサーは勝負師ですから
走り出したら見える景色や体感はとてもとても言葉になりません。
選手の方と少しだけ同じ景色を体験できて、
とても楽しく、リフレッシュできました。

さて、私・モトと一緒にボートに乗ってくれた選手の方ですが、
私・モトの一つ下、なんと21歳の男の子でした。

名前は磯村匠選手。
  (登録番号 4641、東京)
IMG_0077.JPG
(磯村選手と筆者)

忙しい合間をぬって、
私の談話に快く付き合って下さりました。
磯村選手、ありがとうございました黒ハート

IMG_0076.JPG
(磯村選手と筆者)


私たち学生とは違って、
厳しい勝負の世界で夢を追いかけている
磯村選手ですが、とても物腰がやわらかかったです。
僭越だと百も承知で言わせていただけるなら、
若手の中の期待のホープだと
人物評をさせていただきたく思います。

「私、先見の目があるので」
と生意気なことを言う私・モトに、
「期待に応えられるように頑張ります」
と200%の笑顔で応えてくれました。
写真.JPG
(磯村選手と筆者)


最後に、
私たち学生たちへのメッセージをお願いしたところ、
「夢や目標を持ってください」と言って下さりました。

磯村選手自身、
夢を持たないで、ただなんとなく過ごしていくのが嫌で、
ボートレーサーになったそうで、
夢があっての努力、努力があっての夢だと思わされました。




そ・れ・か・ら、
ベテランレーサーの増田進選手(登録番号 3569、東京)
のご厚意で、増田選手、磯村選手を含め、
今回の8名の選手全員のサインまで
いただいちゃいましたわーい(嬉しい顔)
IMG_0074.JPG
(左から増田選手と磯村選手と筆者)


レースと違い和気あいあいとしたペアボート試乗会ということで、
増田選手の綺麗な奥様と、とても可愛いお子様もお見えでした。
とても陽気で気さくな人柄のお友達もいらしていて、
増田選手の素敵なお人柄がうかがわれました。





ボートレースの世界において、
私・モトのような奴が「努力」なんて
軽々しく言ってはいけませんが、
磯村選手たちを見て、
「私ももっと努力しないといけないなぁ」と
深く感化され、有意義な1日となりました。

関係者の皆様に心より厚く感謝申し上げます。


実施 BOAT RACE 江戸川
今日のペアボート試乗会協力選手

3569 増田 進 選手
3569.JPG

4297 山田 哲也 選手
4297.JPG

4542 高木 圭右 選手
4542.JPG

4602 三上 泰教 選手
4602.JPG

4609 梅内 駿佑 選手
4609.JPG

4610 佐藤 大佑 選手
4610.JPG

4641 磯村 匠 選手
4641.JPG

4690 高石 梨菜 選手
4690.JPG

 
 (登録番号順)


ペアボート試乗会は
全国各地のさまざまなレース場で実施されているようですが、
今回、私・モトがお世話になった
BOAT RACE 江戸川の次回のペアボート試乗開催予定等は
BOAT RACE 江戸川のHPからご確認ください。


>>>ボートレース江戸川 トップページ
>>>BOAT RACE OFFICIAL WEB SITE
Posted by モト at 02:33 | この記事のURL | コメント(0)
Gakuvo×NBU=??? [2012年06月07日(Thu)]

6月に入ってしまいましたね。
このままでは、
「今月のガクボ。」になってしまいますね。

街中ではシャーベットカラーな女性をちらほら見かける今日この頃。
皆さまいかがお過ごしでしょうか?

ビビッドカラーな私・モトは、
つい最近、出張に行ってきました。
そこで様々な出会いがあり、
またしても色々なことを教えてもらいました。

協働大学先である、
日本文理大学人間力育成センターの人たちと
一緒に活動していたのですが、とてもエネルギッシュ。
人間力育成センターのTさんは、よく周りを見ている方で、
厳しくも温かい目で、学生たちを指導されているためか、
みんな礼儀正しくて、必ず挨拶やお礼など声に出して言うのです。

何より、「これがやりたい!」「やってみせる!」
って思いが強く伝わってきました。

私自身、
「やりたい」より「できるか」、
「楽しむ気持ち」より「不安にならない気持ち」
を重視してしまう部分があるので、ちょっと反省。

でも、いくつもの視点が交わることで
生まれるものもあると思うので、
これからがとても楽しみです(^^)


⇒⇒⇒ 日本文理大学 人間力育成センター Facebook
Posted by モト at 02:01 | この記事のURL | コメント(0)
特別な日 [2012年05月06日(Sun)]

皆さま、こんにちは。

さて、5月に入り、
ゴールデンウィークが終わりつつ、
例のあの日が近づいてきていますね。
私の母は、「第二日曜日だから…」と、
指折り数えて、カウントダウンを開始しています。
そうです、母の日です。

「誕生日は自分を生んでくれた両親に感謝する日」
誰かがそんなことを教えてくれました。
まだまだ甘ったれの私は自分のことで精いっぱいで、
両親に親孝行できているか不安に思う時もありますが、
母の日や父の日、誕生日などは、
恥ずかしがらずに、「感謝を伝えることができる」
特別な日なのかもしれませんね。

皆さまはお母さんに何かプレゼントする予定はありますか?
または、なにかサプライズを考えているのでしょうか。
私・モトは、今年もマッサージを強要される…
いや、プレゼントすることになるでしょう。
Posted by モト at 19:50 | この記事のURL | コメント(0)
誇り [2012年04月02日(Mon)]

「モトのヤロー、ブログさぼりやがって。
もしかしてGakuvoを卒業したのか?」
とお思いの皆さま、こんにちわ。
ほとんどの学校などでは、卒業式を迎えたと思いますが、
私、モトは在・籍・中です!

いや〜最近、
「目が点になる」経験をさせていただき、
ある一つの真理に辿り着きました。

人は年齢ではない

前にも、これをテーマに
ブログを書いたことがありますが、
改めて実感しました。

社会人だから、学生だから、年上だから、年下だから、
なーんて関係ないのですね。

色々な人たちに恵まれ、色々な経験をさせていただくなかで、
いいことばかりではなく、思い通りにはいかないことは多いです。
でもきっと、
乗り越えるために用意されている課題であり、
また、喜びを感じるための引き立て役なのだと思います。

さて、4月に入り、寒暖の差が激しく、
時期よりも少し遅れつつ桜が咲いてきています。
新入生の人たちは、
まだ見ぬ新しい世界に不安と期待を寄せているかと思います。

「自分が誇れる人生を」
新入生の人たちに、先輩ヅラしてそんな言葉を送りながらも、
私・モト自身の目標にもしたいと思います。
Posted by モト at 23:44 | この記事のURL | コメント(0)
卒業シーズン [2012年03月08日(Thu)]

昨日今日と東京は、
暖かかくて過ごしやすい一日でしたね。
まだまだ寒暖の差が激しい季節ですが、
3月は卒業のシーズンですね。
みなさま、お元気ですか?

今日は、
就活生に思われていない私・モトも、
会社説明会に行ってからGakuvoへ。

会社説明会で緊張状態だった私も、
Gakuvo先輩インターンの、
くにさんたちの掛け合いを見ていると、
思わず笑っちゃって、元気が出るのです!
Gakuvoの醍醐味の一つなのです^^

でも、
私たちを笑わせてくれるそんなくにさんは、
もうすぐGakuvoを卒業してしまいます…
卒業する前に、
このGakuvoブログ「今日のガクボ。」に、
みなさまを笑わせる、
とぉーっておきの記事を書いてくれると思います☆

そんな記事を心待ちにして、
今日は眠りにつこうと思います。
それではみなさま、
オヤスミナサイZzzz…

2012年3月7日
Posted by モト at 01:03 | この記事のURL | コメント(0)
今日のガクボ。 [2012年03月04日(Sun)]

Gakuvo先輩インターンの人たちから、
「モトちゃんってそういえば就活生だっけ?」
「就職活動してるの?」
と就活生に思われていない、
モト@就活中です。
みなさん、こんにちは。

さて、今日のGakuvoでは、
広報のデスクワークをしておりました。
記事を書いたり、
htmlを使ってプログラミングしたり。
締め切りに追われているというのに、(←いつもなにかに追われてます☆)
とても楽しかったです(^^)

私・モトは、
一応就活生であり、
俗にいうESというものを書いたり、
俗にいう面接というものを練習しなくてはいけないので、
今日はこの辺で。

2012年3月3日


Gakuvo@リーダーセミナー参加者募集中
「復興支援・学生が挑む6つのプロジェクト〜挑戦者の事例総まとめ〜」
詳しくはこちらから

Posted by モト at 00:46 | この記事のURL | コメント(0)
リニューアル [2012年03月03日(Sat)]

CANPANサイトがリニューアルされましたね。
お久しぶりです。
Gakuvoインターンのモトです。

1週間以上もブログが書けなくて、
ブロガー魂がうずいておりました。
「書けるときに書かないで、
書けないときに書きたくなる」
そんな性分でございます。

さて、2月22日に鼎談が実施されました。
詳細は後日、「Gakuvo De Column」にアップしますので、
少しの間お待ちくださいませ。

さて、突然ですが、たとえば、
悩んでいたり落ち込んでいる時に、
誰かのことばで救われたり解決したりすることってありませんか?
ふと目にした言葉、ふと耳にした言葉で
なにかから解き放されたような感覚。
また逆に、
「きっとこの人はいいことをいっているんだろうけど、
ぜんぜん心にこない」など。

私・モトは、
最近まで色々なことに追われて追われて、
もがいておりました。
そんなとき、前回のブログでお話しした、
大阪の女の子の言葉、
「準備八割」
「モレなく ダブりなく」
がふと頭に浮かんできて、
もがいている理由がわかった気がしました。
そして、なんだか救われた気がしました。

きっとその時々、
必要なことばが与えられるんだろうなと思います。

一皮剝けて、私・モトもリニューアルです。
Posted by モト at 00:54 | この記事のURL | コメント(0)
リーダセミナーを開催!「復興支援・学生が挑む6つのプロジェクト〜挑戦者たちの事例総まとめ〜」 [2012年03月01日(Thu)]

日本財団学生ボランティアセンター(Gakuvo)主催
2011年度 第3回リーダセミナーを開催!
「復興支援・学生が挑む6つのプロジェクト〜挑戦者たちの事例総まとめ〜」

東日本大震災からもうすぐ1年が経つ。被災地の状況はだいぶ変わってきた。復旧が進んだ地域は多い。復旧の次のフェーズである復興に差し掛かる被災地では、今までのようなボランティアセンター、ないし有志ボランティア団体から指示を受けて体を動かすだけの活動ではなく、住民の方々のメンタルや、地域づくりを意識した活動を考える必要がある。そのフェーズにおいて、学生ボランティアに何ができるのか…。
今回のリーダーセミナーでは、地域づくりの活動として、岩手県陸前高田市の先駆的な取り組みや、学生が挑む6つのプロジェクトをご紹介します。それぞれの取り組みのノウハウ(企画背景・目的、効果、情熱)を事例とし、参加される皆さまが、企画プロセスにおける多くの学びと実践するにあたっての心得を感じ取っていただければという思いです。

≪基調講演者≫

◎齋藤正宏氏(特定非営利活動法人 遠野まごころネット理事長
昭和34年福井生まれ。平成23年4月より、遠野まごころネットに個人参加。主に陸前高田市気仙町域のコーディネートを手がける一方、事務局スタッフを兼任。同年12月から、遠野まごころネットの理事及び事務局長を務める。

≪パネリスト≫

◎大友将矢さん(法政大学)
大学を休学し、宮城県名取市、岩沼市を中心に写真保全、児童館支援、仮設住宅支援などさまざまなコミュニティに関わる活動を展開中。

◎遠藤翼さん(Tohoku eternal links)
“震災によって生まれた「縁」を確かな「つながり」に。それぞれの人、地域が自立し、支え合う関係を目指す。”をヴィジョンに掲げ、震災復興活動を志す学生同士のネットワークを構築中。

◎田中葵さん(フェリス女学院大学)
遠方からでも被災地を支えられることができればと、全国から被災地へのエールを集め、一曲の歌詞に。神奈川でのコンサートを通し、震災の風化防止や防災の意識を伝えることを目指す。

◎加藤一紀さん(JCNユース)
“もしもあなたがボランティアに行くなら!”「もしボラ」というサイトを立ち上げる。ボランティアの数が減少していく中、ボランティアの現状を伝え、これからボランティアに入ろうとする若者・学生の後押しを図る。

◎早稲田大学Community AIDS Project(調整中)
福島の放射能差別の啓発活動。団体自らが福島の高校を訪れ、そこにあった事実を発信していく。

◎IVUSA国際ボランティア学生協会(調整中)
新潟中越沖地震後のまちおこしに携わる。大小さまざまなむらやまちに入り込み、地元の方とともに地元活性化のためにお祭りや農業など多くの企画、運営のサポートを手がける。

【日時】
2012年3月18日(日) 15:00〜18:00 (14:30〜受付)*懇親会あり(〜20:00)
【場所】
海洋船舶ビル10階(〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-15-16)
*最寄駅 地下鉄銀座線 虎ノ門駅(4番出口)より徒歩1分
地図はこちら
【対象】
@被災地で活動を考えている(または活動している)学生、若者
A復興支援に関心を持つ学生、若者
【参加費】
 500円 (Gakuvo会員の方は無料です)*懇親会は別途2,000円
【定員】
 50名
【お申込方法】
<お申込みはこちらから>

※人数把握の関係上、3月15日20:00までの締め切りとさせていただきます。
※なお、定員に達し次第締め切らせていただきますので、予めご了承ください。

【お問合せ先】
 日本財団学生ボランティアセンター
 〒105-0001
 東京都港区虎ノ門1-11-2日本財団第二ビル
 03-6206-1529 (担当:木村、外海)
CANPAN山田さん受け売りガール東西合戦 [2012年02月20日(Mon)]

2週間以上もブログを滞らせていてごめんなさい。
こんな三日坊主の風上にも置けない私・モトは、
ここ数日間ずっと大阪へ行っていました。
目的は「ボランティアセンター合同合宿」。
大阪府立大学ボランティアセンターV-stationと
大阪市立大学ボランティアセンターボラカフェの
共催のイベントへ行ってきました。

色々な大学・団体のいろいろな人たちと出会い、
イロイロな価値観に触れることができたのですが、
特に印象的だったのが、
広報や企画についてのグループワークをコーディネートしていた、
1人の女の子です。
企画における大事なことや、
「広報は八割の準備とロジックが大事」だとインプットさせたあとで、
色々なチラシを見て、感想や傾向をアウトプットさせるグループワーク。
広報や企画の基礎をわかりやすく教えてくれました。

さて、その女の子が広報グループワークの後半に、
Twitterの活用術についても少し触れていたのですが、
@つぶやきはコメント入りRTのために100文字程度にする
Aイベント実施中も写真付きで中継をつぶやく
Bイベント参加者にもつぶやいてもらう
そして、
Cブログを書いたらつぶやく
とのこと。

「あれ、どっかで聞いたことがあるぞ」と
よくよくその女の子の話を聞いたら、
なんと!!!!
日本財団CANPANの山田泰久さんのSNS講座を受けていたというのです!!!!

なんという偶然。
しかもその女の子も所属団体のブログ担当ということで、
Gakuvoブログ担当の私・モトは、
勝手に親近感を抱いてしまい、
めちゃくちゃ話しかけてしまいました。
そして、出会ったその日の夜、
「プレゼンが上手くて、広報の基礎を教えてくれた、
とても魅力的な女の子に出会ったってブログに書いていい?
CANPANの山田さんって共通点もあるし」
とムリにでも寄りきろうとする私・モトに、
「えーよえーよ。山田さんのマネしたってかいてくれてえーから(笑)
ブログ読んどくね」
と言ってくれました。

まさかのCANPAN山田さん受け売りガール東西合戦(←大げさ?)

情報発信・受信の手法は、
アナログ的なものとデジタル的なものとであり、
インターネットというツールを使うことで、
効果の高い情報伝達が可能になる、
とCANPANの山田さんから教えていただきました。

合宿というアナログ的な出会いで情報を受信し、
インターネットというデジタル的なツールを使うことで発信し、
お互いに高め合っていけたらなと思いました。
Posted by モト at 03:04 | この記事のURL | コメント(0)
第5回コロキウム開催のお知らせ [2012年02月15日(Wed)]

日本財団学生ボランティアセンター主催
第5回コロキウム開催
「若者たちの可能性〜現地の生の声を通して私たちにできること〜」


2011年3月11日に起きた東日本大震災を機に、4ヵ月間宮城県気仙沼市唐桑町に常駐し、帰京したGakuvoインターンの木村亮太。石巻市に常駐している横田花子さん、名取に常駐していた坂本宙爾さんをパネラーとしてお招きし、木村亮太との対談形式による座談と質疑応答により、今後の活動における知識や心得などを広く一般にも考えてもらうことを目的とします。

私たち若者の可能性って?
常駐経験者であるパネラーと意見を交換し、
今後どうするべきか一緒に考えませんか?

≪パネラーの紹介≫
横田花子さん(活動場所:宮城県石巻市)
震災前まではバンクーバーの大学1年生だった。インターネットで検索したNPOのボランティアに応募し、6月から現地に入り、現在も活動を継続中。Gakuvoの行う学生派遣の現地コーディネーター。
坂本宙爾さん(活動場所:宮城県名取市)
震災後、仙台の企業にインターンとして入り、地元活性化プロジェクトに携わる。4ヵ月の常駐を経て、現在東京にて就活中。
木村亮太(活動場所:宮城県気仙沼市唐桑町)
横浜市立大学4年。Gakuvoインターン。フィリピンワークキャンプFIWCに所属。
8月から現地に入り、12月に帰京。

≪詳細≫
【日時】
 2012年2月22日(水) 17:00〜18:30 (16:30〜受付)
【場所】
 〒105-0001東京都港区虎ノ門1-11-2
 日本財団第二ビル 日本財団学生ボランティアセンター3階会議室
  (東京メトロ銀座線虎ノ門駅1番出口より徒歩3分)
  >>地図はこちら
【対象】
 被災地での活動に興味がある学生(活動経験は問わない)及び関係者
【参加費】
 500円 ※Gakuvo会員の方は無料です
【定員】
 15名
【お申込方法】
 メールで受け付けております。
 件名に「第5回コロキウムの申込」
 本文に@氏名A年齢、大学名、学部名B所属団体名Cパネラーへの質問を明記の上、 
 gakuvo.info@gmail.comまでお送りください。

 現在受け付けておりません。
【お問合せ先】
 日本財団学生ボランティアセンター
 〒105-0001
 東京都港区虎ノ門1-11-2日本財団第二ビル
 03-6206-1529
Posted by モト at 16:41 | コロキウム | この記事のURL | コメント(0)
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