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第19回全国大会(研究発表会)のご案内 [2018年10月21日(Sun)]
今年度の研究発表会の期日、会場が決定いたしましたのでご案内申し上げます。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。


第19回全国大会(研究発表会)

【日 時】
2019年(平成31年)2月15日(金)10時開会予定


【会 場】

日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館 141教室
(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
日大外観.jpg

【主 催】自然環境復元学会
【後 援】NPO法人日本ビオトープ協会 http://www.biotope.gr.jp/


【プログラム】
2019年1月21日時点のプログラムを掲載しました。
下記よりPDFファイルをダウンロードしてください。
    ↓
時刻セッション演題発表者等
9:00〜10:00(準備)
10:00〜10:30大会受付
10:30〜10:35開会開会の挨拶学会長:鈴木邦雄先生
10:35〜10:50
一般研究
発表@
@利根川の魅力を育む会の活動報告
〜埼玉県羽生市における利根川体験活動(川下り)の取り組み〜
○川村敦(鰍bTIアウラ)、田島洋輔(日本大学理工学部)、亀山孝之(鰍bTIアウラ)
10:50〜11:05
Aバングラデシュ・クルナ市における生物多様性保全の教材開発
-教材開発の内容(案)と今後の方向性について-
佐藤秀樹(日本環境教育フォーラム)
11:05〜11:20
若手研究
発表@
(35歳以下)
B切土のり面広葉樹幼苗植栽地における植樹後約10年目の植生回復状況と立地基盤の性質小木曽晴信(福井工業高等専門学校 教育研究支援センター),矢ケ崎朋樹(IGES国際生態学センター)
11:20〜11:35
C畜産系バイオガスプラント導入に伴う地域への波及効果に関する研究
−北海道道東3町における事業経緯と事業経済性に着目して−
○柴田明・岡田智秀・田島洋輔(日本大学理工学部)
11:35〜11:50D絶滅が危惧される多肉のユーフォルビア属の魅力を伝える甲斐光、野菅梨々香(横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校)
11:50〜12:00(総会準備)
12:00〜12:302018年度総会
12:30〜13:15(昼食休憩)
13:15〜13:30
若手研究
発表A
(35歳以下)
E社会・生態システム図作成のための専門家による変数選択:奄美大島の水田稲作と年中行事文化を事例として太田貴大(長崎大学環境科学部)、黒田暁(長崎大学環境科学部)、井口恵一朗(長崎大学環境科学部)
13:30〜13:45F治水と環境の両立を目指した馬搬による河畔林の整備
石上康平(北海道釧路総合振興局)大坂哲也(竃k海道水工コンサルタンツ),岡村俊邦(NPO法人近自然森づくり協会) 
13:45〜14:00
一般研究
発表A
G生息域外保全を目的にしたチョウセンキバナアツモリソウの苗生産
−H27年環境省採種・新宿御苑保存種子の発芽-
〇小山田智彰・鞍懸重和・千葉文也・佐藤香菜(岩手県環境保健研究センター),長谷川啓一・古澤輝雄(兜沁Rコンサルタント)
14:00〜14:15
H中小河川の流水環境に生育する抽水植物ナガエミクリの移植方法の検討
−愛知県新郷瀬川における事例−
吉野知明(エスペックミック梶j,野口達也(エスペックミック梶j,鈴木正幸(エスペックミック梶j,小野彰之(愛知県一宮建設事務所)
14:15〜14:25(調整時間)
14:25〜14:40
一般研究
発表B
I海岸砂丘の生態系サービスを活用した人々の暮らし金子是久(北総生き物研究会)
14:40〜14:55
Jさいたま市桜環境センター・ビオトープ 4 年目の現在地
−15 年間の運営予定の中で−
○安部邦昭(認定NPO法人生態工房)庄山由美(認定NPO法人生態工房),後藤貴美子(認定NPO法人生態工房)
14:55〜15:10
K河川整備に取り入れるべき治水と環境のバランスの技術
安田陽一(日本大学理工学部)
15:10〜15:25L巨大地震・津波で攪乱された砂浜海岸エコトーンの微地形と砂丘植物の初期応答○平吹喜彦・佐藤祐二朗・佐藤愛実(東北学院大学 地域構想)、菅野 洋(東北緑化環境保全梶j、富田瑞樹・平山英毅・原慶太郎(東京情報大 総合情報)、岡 浩平(広島工業大学 環境)
15:25〜15:40(休憩)
15:40〜16:10特別講演館山市の活動記録
〜安房いきもの相談所ができるまで、とこれから〜
沖浩志(合同会社アルコ)
16:10〜16:30閉会挨拶閉会の挨拶・若手優秀賞

事務連絡
学会長:鈴木邦雄先生
学会誌編集委員
16:30〜16:45(懇親会準備・受付)
16:45〜18:45懇親会
 ※ 演題・発表順等は変更になる可能性があります。
 ※ お昼休みに、2018年度総会を開催いたします。
 ※ 大会終了後、懇親会の開催を予定しています(費用別途)。

【参加費(資料代等)
種別参加費
自然環境復元学会員(正会員),
賛助会員:日本ビオトープ協会会員(個人会員または会員企業団体所属者),
ビオトープアドバイザー(日本ビオトープ協会認定)
 1,500円  
自然環境復元学会員(学生会員) 無料  
一般(会員外) 2,000円  
学生 500円  

【参加方法】
下記の参加申込みフォームからお申し込みください。

■研究発表について
  • 発表エントリー資格:学会員(正会員・学生会員・賛助会員※)
    ※学会の賛助会員である日本ビオトープ協会の会員企業団体に所属する方、日本ビオトープ協会が認定するビオトープ・アドバイザーは賛助会員として扱われます。
  • 発表エントリーの締め切りは、2018年12月25日(火)を予定しています。
  • 発表要旨の締め切りは、2019年1月25日(金)を予定しています。
  • 論文テンプレートを参照いただき、下記提出先までお送りください。
    原稿頁数: 発表1件あたり2ページまたは4ページ。
    形式:pdf ファイルに変換し、E-mail に添付して送信願います。要旨集は白黒印刷となりますので、写真・図表等は特に配色にご留意ください。
    テンプレート:http://blog.canpan.info/gakkai/img/fukugengakkai_format3.pdf

    発表要旨提出先:(株)建設技術研究所・上原励
    E-mail:t-uehara@ctie.co.jp
    提出期限:2019年(平成31年)1月25(金)17時必着
    エントリーされた方には、改めてご連絡差し上げます。
    ご不明な点は下記までお問合せください。
    ※応募者多数の場合には、ポスター発表とすることもあります。

  • 発表エントリーは締め切りました。
    沢山のエントリーありがとうございました。

■ご参加について
  • どなたでもご参加いただけます。
  • 参加申込フォームでの受付は終了いたしました。
  • 当日参加も可能ですが、事前申し込みが無い場合は
    発表要旨集が不足する場合があります。


<更新履歴>
当初:2018-10-21
改定:2018-12-03 発表エントリー・参加申込みフォーム設置
改定:2018-12-25 発表エントリー締切り
改定:2019-01-21 プログラム案PDF版を掲示しました。
改定:2019-02-10 プログラムhtml版を掲示しました。





Posted by 自然環境復元学会事務局 at 15:09 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL