CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«学会誌『自然環境復元研究』第8巻 1号が発刊されました | Main | 自然環境復元学会 第17回全国大会(研究発表会)のご報告»
NRCS_rogo.jpg

TOP
○学会概要
 ├ご案内
 ├学会長挨拶
 └組織概要
入会案内
○学会誌
 「自然環境復元研究」
 ├最新巻のご案内
 ├
投稿について
 └バックナンバー
○全国大会(研究発表会)
 ├大会案内
 ├若手発表・一般講演 募集
 └過去の大会案内
○お知らせ
 ├事務局からのお知らせ
 ├会員からのお知らせ
 ├日本学術会議からのお知らせ
 └その他
検索
検索語句
最新記事
リンク集
自然環境復元学会 第17回全国大会(研究発表会)のご案内 [2016年12月22日(Thu)]
大会プログラムに誤記がありました。お詫びして訂正いたします。(2017.2.20)
第17回 自然環境復元学会 全国大会 研究発表・講演要旨集 正誤表  →<PDF>

ーーーーー

 今年度も全国大会を開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 併せて、研究発表を募集します。また、若手研究者の育成を目的とした「若手優秀者賞」の表彰も行います。皆様からのエントリーお待ちしています。詳しくは「若手発表・一般講演 募集」をご覧ください。
→エントリー締切ました(2016.12.20)
多岐にわたる分野の皆様からエントリーをいただき、現在、今年度大会のプログラムを作成しております。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。
参加申し込みを開始しました。本記事末尾にある申し込みボタンからお申し込みください。→申し込みフォームからの参加申し込みを締切ました(2017.1.20)

プログラム訂正版(2017.2.20)

17program_icon.jpg


【開催日】

2017年(平成29年)2月 6日(月)


【プログラム】

時刻

項目

発表・講演者

演題

10:00

受付開始

10:30

10:35

開会挨拶

学会長 鈴木邦雄横浜国立大学名誉教授・前学長

10:35

11:50

研究発表@

矢ケ崎朋樹(IGES 国際生態学センター 研究員/津田塾大学非常勤講師),原田洋(IGES 国際生態学センター シニアフェロー)

武蔵野台地における防風樹林の発達史に関する一考察
―歴史資料を用いた津田塾大学・小平校地の分析事例を通して―

吉野知明(エスペックミック株式会社),木下順次(イオン株式会社)

「イオンふるさとの森づくり」により創出された樹林を利用する鳥類の観察事例

◎白玉香・藤巻碧海・米倉佑亮・秋庭はるみ・太田海香(横浜国立大学大学院),石橋健一(名古屋産業大学大学院)・松田裕之(横浜国立大学大学院)

内モンゴル自治区小規模酪農家における環境保全型酪農応用の可能性

◎杉浦総一郎(東京農業大学大学院),田中聡・水庭千鶴子・高橋新平(東京農業大学)

芝草による塩類集積低減の可能性

小山田智彰・鞍懸重和(岩手県環境保健研究センター),高柳茂暢・菅原淳史 (アジア航測株式会社),吉田 馨・西中 菫 (株式会社エコリス)

「山林開発に伴うアツモリソウの保護」−生息域内保全と野生株移植−

11:50

 13:15

昼食休憩:(12:0012:302016年度総会を開催いたします)

13:15

 14:15

研究発表A

◎東海林崇広・砂川一真・岡村俊邦(北海道科学大学)

三陸海岸での生物多様性の高い津波防潮林の再生

◎小野寺崇彬 ・岡村俊邦(北海道科学大学)

防草シートを用いた生態学的混播・混稙法の改良

◎太田貴大(長崎大学大学院)

生物文化のデータベース構築の意義と活用:奄美群島の年中行事を対象として

佐々木剛・◎樋口陽香(東京海洋大学)

鉄炭ヘドロ電池の原理とその効果

14:15

14:25

(休憩)

14:25

15:40

講演@

後藤幸雄(三五コーポレーション)

10年経過した企業の森づくり ―三五コーポレーション―

野村奏史(株式会社CTIフロンティア)

企業の農業参入と事業展開:CTIフロンティアの事例紹介

15:40

15:50

(休憩)

15:50

17:20

講演A

和田彰(日本河川・流域再生ネットワーク事務局/株式会社建設技術研究所国土文化研究所)

水辺の小さな自然再生の普及促進に向けて

浦瀬勇真(一般社団法人いきもの共生事業推進協議会(略称:ABINC))

ABINCの活動と認証制度について

17:20

17:35

閉会挨拶

事務連絡,閉会挨拶


◎印、若手発表者

※プログラムは119日時点の予定です。当日変更になる場合があります。

 → 一部、修正いたしました。(2017.2.20)

※ 大会終了後、懇親会の開催を予定しています(会費別途必要)。会員同士の交流の場として、ぜひご参加ください。
※昼食 当日は1号館2階のカフェテリアがご利用いただけます。付近には、飲食店・コンビニエンスストア等も多数ございます。


【会 場】
日本大学理工学部駿河台キャンパス

1号館 131教室
http://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/index.html
(東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
※会場は例年と異なりますのでご注意ください。
日大外観.jpg

ガラス張りの建物です。


【参加費】(資料代等)

種別参加費
自然環境復元学会員・日本ビオトープ協会会員 1,500円
学生会員 無料
一般 2,000円
学生 500円


【後 援】

NPO法人日本ビオトープ協会


【参加お申込み】
下記をクリックし、申し込みフォームに必要事項をご記入ください。
円滑な運営のため、事前のお申し込みをお願いしております。ご協力お願いいたします。
参加申し込み締切、2017年1月19日迄→申し込みを締切ました(2017.1.20)


当日参加もお待ちしております。
多数での参加がある場合、資料が用意できない場合があります。
団体での参加をご希望の場合、下記までご連絡お願いいたします。

◇E-mail fukugen.gakkai@gmail.com
----------------------------------
・題名:自然環境復元学会第17回大会 参加申し込み
・本文:
 @ご氏名
 Aご所属
 Bご連絡先(携帯電話等)
 C会員等の種別
 D懇親会参加の有無
----------------------------------

【問合せ先】
自然環境復元学会
◇E-mail fukugen.gakkai★gmail.com(★を@に変換してお送りください)
Posted by 自然環境復元学会事務局 at 15:05 | 全国大会(研究発表会) | この記事のURL