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2017年12月23日

個人の国際分散投資に役立つアドバイス

今回のアドバイスマーケットの予想は半信半疑がいい

マーケットはクリスマス休暇入りで、小動き。
早、気持ちは来年を見据えているようです。

覚えているでしょうか。今年の年初は、この1年、マーケットは大荒れになりそうだ、ほとんどのマーケットアナリストはボラティリティーの高さに身構えていました。

しかし、実際は、マーケットは従来になくボラティリティーが低く、投資家はテクノロジー株を中心に、高リターンを謳歌しました。
世界中、お金持ちが急増しました。

来年を見据えると、今の好環境がしばらく継続し、基本的には第4次産業革命のさらなる推進で、明るいという予想が多い。しかし、リスク要因も多々ある。
ドーンと下がる可能性も十分ある。ただ、言えることはマーケットは必ず戻るってくるということである。(先週のブログ参照)
力強い利益成長を続けるテクノロジー株を中心に手じまう理由は乏しい。

特に今年、大きく上昇した米国株よりも日本株、欧州株への関心が高いように思われます。

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