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2014年11月13日

にんげん図書館 ひとライブラリー まこみの本棚〜まこみの素顔に出会うときめきトゥナイト

にんげん図書館 ひとライブラリー まこみの本棚〜まこみの素顔に出会うときめきトゥナイト
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日時:11月5日(水)19:00〜21:00
場所:地域資源長屋なかむら

ひとライブラリーは、その人を形成してきた本との出会い、人ととの関わり方を紹介していただく企画。

本を開くように、その人の本を開く対話の時間です。
人の家に遊びに行ったとき、その人の本棚を見るとその人の頭の中を覗いたような気持ちになります。自分の目の前にいるその人の後ろには、多くの経験と本、情報があります。

多面的なその人の顔を、人の本棚から知ることもできます。
そして、その人も多くの情報を含む、1冊の本といえるのではないでしょうか。

今回の「本」となって対話をするのは、まこちゃんこと加藤舞美さんです。

漫画を描くことが大好き!な中学生の頃。
雑誌から、同じ興味を持つ多様な世代のコミュニティへの関わりと挑戦の物語。
10年以上前、フェイスブックもインターネットも普及していなかった頃に、人々が繋がり、情報を共有しあうのが雑誌や同人誌を見せてもらいました。
好きでたまらない!人々のあふれる思いと情報。面白い!

漫画から遠ざかり、障害を持つ人のボディワークを学び、人が集う場のあり方、そこに関わるファシリテーターの存在と人と人の相互の関わり方などへと関心、学び、活動の場を変えてきました。そして、その時々にあった本はまこちゃんの一部のようでした。

「空に描かれる模様のような電線が好き」「漫画の絵の線が好き」など、まこちゃんなりのものの見方にも出会いました。「え!そんなことがあるの、そんな風に見えるんだ!!」と、自分と人の見方の違いに驚く人もいました。

参加者からはまこちゃんの違う側面が見えた!という人もいれば、ますます分からなくなりました・・!という人もいました。
まこちゃんに出会う企画のはずなのに、まこちゃんのものの捉え方から、参加者のものの捉え方も浮き彫りになるような時間でした。

人は多面的、変わり続けその人のことを「分かる」ということはないのだな〜と思いました。

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2014年10月25日

ひとライブラリー まこみの本棚 〜まこみの素顔に出会あうときめきトゥナイト〜

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にんげん図書館 11月5日(水)
ひとライブラリー まこみの本棚
〜まこみの素顔に出会あうときめきトゥナイト〜
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にんげん図書館は、人と本が出会う機会をつくるコミュニティです。

ひとライブラリーは、その人形成してきた本との出会い、
本との関わり方を紹介していただく企画です。

人を通して本に出会うことは、本が読みたい!わくわくという気持ちを生み出し、その人の普段見えてなかった一面を知ることにもなります。
そして、その人自身も多くの情報を含む「本」と考えます。

人の中にある物語と、一人の人が生きてきた道にある本に出会う場です。
今回の「本」になる人は、まこちゃんこと加藤舞美さんです。本を開くと出会える世界をお楽しみに。

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◇11月5日(水)19:00〜21:00

◇場所 地域資源長屋なかむら
(地下鉄本陣駅より徒歩8分)
地図はコチラ http://www.sr-com.org/nakamura.html
〒453-0041 名古屋市中村区本陣通5丁目6番地1
地域資源長屋なかむら1階

◇参加費 500円

◇定員 10名

◇「本」となる人 
加藤舞美(かとう まいみ)さんはこんな人

通称・まこ、もしくは、まこみ。
1987年、愛知県豊橋市の片田舎生まれ。
なぜか少女漫画雑誌「なかよし」を親に買い与えられていたため、CLAMPの作品にハマる。
母親が画材を持っていたので、それを借りてイラストと漫画を描くことに夢中になる。

中学生のときに同人誌という存在を知り、同人コミュニティに出入りしながら、フリーペーパーを作成したり、文通を続けいくつかの同人サークルにゲスト参加。

大学に入り突如、経営コンサルタントの人たちや他大学の学生とボランティア活動をすることになる。
それをきっかけに、在学中から地域活性、環境、教育などの活動に関わり、学部卒業時から大学院在籍期間において、チームづくりや対話の場についてに関心を持ち、愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンターにて様々な大学生のニーズをきく。

2012年4月から名古屋市市民活動推進センターにて勤務。
そして、\hey,shiramaco/の「まこ」として、神出鬼没な生中継「しらまこトークショー」を主宰したり、対話の場で使いやすいツールについて考えています。

まこみキーワード
「トカゲのしっぽ切りのごとく、切っても切ってもまだ切れる、得体が知れず無尽蔵」
「情報を摂取している」
「楽しむことに肉食系」

◇申し込み、問い合わせ
にんげん図書館 山本茜
ehon.akane@gmail.com 090−9938−5175


◇にんげん図書館とは◇
出版、図書館、書店関係者、読者とが「本が好き」でつながり、本に出会う機会をつくるイベントを実施しています。
本をテーマにしたイベントを定期的に行っています。
フェイスブック:http://www.facebook.com/peoplelibrary
ブログ    :http://blog.canpan.info/future-library/

イベントのご案内 街の本屋さんを応援  荒子書店図書委員会 もらった本・あげた本


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にんげん図書館 街 の 本 屋 さ ん を 応 援

荒子書店図書委員会 テーマ:もらった本・あげた本
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地域の人々が集う、街の本屋さん・中川区荒子書店の
本棚をみんなでプロデュースする図書委員会。

荒子書店は、少年がジャンプを買いに来て、おばちゃんが、雑誌を買っていく街の人々に愛される本屋さんです。
そんな街の本屋さんの本棚をみんなで考えるのが、荒子書店図書委員会です。

荒子書店、店長飯田さんからは、「書店目線」ではなく、お客様目線・本好き目線で選ばれた本でお店の本だなを彩りたいと伺っています。

今回のテーマは「もらった本・あげた本」

様々な機会で人から本をもらいます。
本棚整理したから、あげる!と、もらうことや、
誕生日、卒業、就職、結婚など人生の節目でもらったり、
本をあげるとき、もらうときには様々な場面があります。

そんな時にあたなの手の中に本を紹介してください。
みんなで持ち寄った本、話し合いから出てきた本で、
お店の本棚をプロデュースします。
フェア時期は、12月末〜1月頃となります。

◇11月30日(日)14:00〜16:00

◇場所 高畑駅近くの喫茶店 茶房 那古屋
地下鉄高畑駅より5分
http://tabelog.com/aichi/A2301/A230113/23050803/dtlmap/

◇参加者 7名

◇参加費 500円

◇持ち物
・あなたが考える、もらった本・あげた本、贈りたい本な、漫画、絵本、雑誌
・お一人1冊〜3冊
・皆さんで持ち寄った本の中を参考に店長さんがお店で売 る本を決めます。
・ご持参いただく本は新刊、既刊問いません。
 手に入るかわからなくても大丈夫です。
◇申し込み にんげん図書館 山本茜 ehon.akane@gmail.com

〜荒子書店の場所〜
◆荒子書店(地下鉄高畑駅徒歩3分)
〒454-0911 愛知県名古屋市中川区高畑2丁目156 マンション日出山 1F
◆ブログ:http://arako-book.blogzine.jp/

まちライブラリー 食べ歩き名古屋で世界旅行

にんげん図書館 まちライブラリー 食べ歩き 名古屋で世界旅行
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日時:10月4日(土)18:00〜21:00
場所:香膳(瀬戸線「喜多山」駅よりすぐ)

にんげん図書館では、本の外を出て、街にあるもの、生きる人、文化、歴史、産業・・など、この地球にあるもの全てを「本」と捉えています。
街にあるもの、生きる人に出会い、知ることを楽しむ企画がまちライブラリーです。

今回は地元名古屋の出版社である風媒社より名古屋で世界を感じられる場所を紹介した、「食べ歩き名古屋で世界旅行」を執筆された著者のお二人と、本の中で紹介されているお店のオーナーとのゲストトークとお料理のおもてなし。

今回は、日本でも珍しいウイグル料理のお店に行きました。

最初にこの本の著者であるお二人のお話を聞きました。

食を通して、日本で暮らす様々な国の人々に出会い、その国の文化や風土や課題にも想いを馳せてほしいという思いから生まれました。
インタビュー先の選定や、初めての取材、文字として書き起こすこと・・
本を出版するのって大変!と痛感しながらも、取材を通しての出会いもたくさんありました。

本が生まれるまでのストーリーを聞きながら、ウイグル料理をいただきました。
ウイグル料理は日本人がイメージする中華料理とは全く異なるもので、懐かしい、素朴な味わいのお料理でした。野菜が多くてシンプルな味付け、ウイグルに多い羊のお肉はとっても風味があり、羊ってこんなに美味しいのか!と思いました。

そして、オーナーのショウさんがとっても愉快で明るい方。
家に帰ってきた子どもたちに料理をもてなすように、食べきれないくらいの美味しいお料理でおもてなししていただきました。

本当に食べきれなくて、タッパーに入れたお土産つき。

大満足の一日でした。
参加者からいただいた感想です。
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先日の「にんげん図書館」お誘いいただきまして、ありがとうございました!
自分が『食べ歩き名古屋で世界旅行』を大好きなのは、この本が、ただのグルメ本でなく、外国と出会え交流できる場や人をイキイキと紹介しているからだと気づきました。

コロンビア料理の「エルカシケ」のように、本をきっかけにして、お店も変ってゆくという事例には、本や情報の持つチカラをうかがえて良かったです。

ウイグル料理も美味しくボリュームたっぷりで、お土産までたくさんいただき、嫁さんも喜んでいました。
ショウさんのあふれんばかりのオ・モ・テ・ナ・シと心配りを、また家族と訪れて体験しようと思います。

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2014年10月05日

【イベントレポート】三冊書店@うりんこギャラリー

三冊書店@うりんこギャラリー 
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日時:9月21日(日)11:00〜16:00
場所:うりんこギャラリー@うりんこ劇場

お好きなように組み合わせた3冊を持ち寄り、
みんなでつくる本屋さん。
3冊の中に関連性、テーマをつけてもいいし、
バラバラでもいいし。どんな3冊を選ぶかはあなた次第。
みんなの色々な三冊が集まる、一日本屋さん。
今回は、うりんこ劇場のイベントうりんこぎゃらりーがお店となりました。
うりんこ劇場は、子どもたちに演劇をこの地域で長く続けている劇団です。

うりんこ劇場が一年に一度開催する、子どもたちの作品展であるうりんこギャラリーで出店させていただきました。
子どもたちが多く集まりましたので、紙芝居や絵本の読み聞かせも合間に行いました。

店番している間に、うりんこの俳優さんたちによる講談も行われており、本を読みながら、くすくすと笑ってしまいました。

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2014年09月27日

マイクロライブラリーアワードをいただきました!

にんげん図書館は、全国の本と人が集まる多種多様なスペースを運営する方が集う、マイクロライブラリーサミットの記念すべき第1回に昨年度お招きいただきました。
そしてそして、大変光栄なことに、マイクロライブラリーアワードをいただきました!
素敵な盾と症状をいただきました〜。

にんげん図書館は建物がある図書館ではありません。
ハードとしては小さくても、本の中の世界のように広くて深い世界がある場所でありたいと思います。街のあちこち、人の中に広がる世界を今後も見つける場をつくっていきたいと思います。

マイクロライブラリーサミット2013の様子はコチラ
http://opu.is-library.jp/567/

全国にはこんなにたくさんのマイクロライブラリーがあります。
http://opu.is-library.jp/mlopu/where/

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にんげん図書館 まちライブラリー 食べ歩き 名古屋で世界旅行

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にんげん図書館 まちライブラリー
食べ歩き 名古屋で世界旅行

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にんげん図書館では、本の外を出て、街にあるもの、
生きる人、文化、歴史、産業・・など、この地球にある
もの全てを「本」と捉えています。
街にあるもの、生きる人に出会い、知ることを楽しむ
企画がまちライブラリーです。

今回は地元名古屋の出版社である風媒社より名古屋で
世界を感じられる場所を紹介した、「食べ歩き名古屋で世界旅行」
を執筆された著者のお二人と、本の中で紹介されている
お店のオーナーにお話を聞かせていただきます。
お店は全国でも珍しいウイグル料理を出すお店です。
ウイグルの文化やお料理と一冊の本の奥にある物語を楽しみ
ませんか。

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◇日時:10月4日(土)18:00〜20:30 開場:17:30

◇場所:香膳
    名古屋市守山区喜多山2-2-14(名鉄瀬戸線「喜多山」駅からすぐ)

◇参加費(お料理代、印刷資料費含む)3500円
◇定員 10名
◇内容
「食べ歩き名古屋で世界旅行」(風媒社)の執筆者のお二人、お店のオーナー
とのインタビュートークとウイグル料理をいただく。

(ゲスト)
 河村槙子さん(NPO法人多文化共生リソースセンター東海)
 水谷洋子さん(アムネスティ・インターナショナル日本「わや」グループ
         名古屋NGOセンター会報編集委員)  
◇申し込み問い合わせ

下記のフォーマットに記入の上、下記申込み先にお送りください。
お名前:
ご所属:
ご連絡先(携帯電話)
イベントを知った経緯(○○さんからの紹介等):

◇申込み先
にんげん図書館 山本茜
ehon.akane@gmail.com 090-9938-5175

◇主催 
にんげん図書館 〜本と人が出会うコミュニティ〜
ブログ:http://blog.canpan.info/future-library/
フェイスブック:https://www.facebook.com/peoplelibrary
投稿

2014年07月30日

【イベントレポート】ひとライブラリー 蒲池卓巳さんの本棚

ひとライブラリー 蒲池卓巳さんの本棚 
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日時:7月27日(日)14:00〜16:00 
場所:地域資源長屋なかむら 参加者7名

ひとライブラリーは、その人形成してきた本との出会い、
本との関わり方を紹介していただく企画です。
人を通して本に出会うことは、本が読みたい!わくわくという気持ちを生み出し、その人の普段見えてなかった一面を知ることにもなります。
そして、その人自身も多くの情報を含む「本」と考えます。
人の中にある物語と、一人の人が生きてきた道にある本に出会う場です。

「本」となる人として、蒲池卓巳さんをお招きしました。
三冊書店の実施でお世話になり、お話するうちに、関心の幅がとても広い、どんな本の世界が広がっているのかな〜と、お話を聞いてみたくなりお願いしました。

(プロフィール)
1980年名古屋市生まれ。長善寺(真宗大谷派)副住職。法務の傍ら、お寺という場を活かして三冊書店や落語会など企画している。民俗芸能の地芝居(地歌舞伎)に魅了された末、地歌舞伎役者となる。2011年より「地芝居ポータル」というサイトを運営。2014年は豊田市のアートプロジェクト「とよたデカスプロジェクト」にて、お寺の境内を舞台にした仮面劇『祝祭〜マツリをつくる〜』を仲間たちと共に取り組む。
「この話をいただいた時、最初に浮かんだ本は立花隆の『青春漂流』でした。寄り道の20代を経て、この本に出てくる若者たちのようにやっと歩き始めたと思います。」
地芝居ポータルHP http://www.jishibaiportal.com/
とよたデカスプロジェクトHP http://decasu.jp/maturi/

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蒲池さんがもってきてくださった本の中から気になる一冊を取り出し自己紹介。
古びた時刻表、全国芝居小屋を紹介した本、レ・ミゼラブル、宮部みゆき・・
どんな時にこれらの本に出会ってきのかな??と想像が膨らみます。

お祭りでの蒲池さん、お寺の副住職としての蒲池さん。
違う側面から知っていた方も初めて会う方も、本の歴史を通して、違った側面に出会う
機会となりました。今の蒲池さんがどこから来たのか、どんな気づきや経験からつくられている
ものなのか、蒲池さんの奥にある物語に出会いました。

一人の人も様々な側面がありますが、本にも様々な側面があると思いました。
その人の生きていく過程の中で、その本が存在する理由や意味はそれぞれに違っています。
同じ本に出会っても、私なら違う風に読み取ったかもしれません。
その人を通して本に出会うことで、また違った表情を見せて、1冊の本は私たちの前に現れます。もっともっと本に出会い、人に会いたくなりました。

蒲池さん、ありがとうございました!


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【イベントレポート】荒子書店図書委員会

荒子書店図書委員会選書による本のフェアが行われました〜。
新しく始める○○ということで、趣味や仕事や旅、食など、新しく何かを始めたい!という気持ちに
答える本を選書しました。

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2014年04月05日

【イベントレポート】みんなでつくる古本屋 三冊書店

お好きなように組み合わせた3冊を持ち寄り、バラバラでもいいし。どんな3冊を選ぶかはあなた次第。
 
みんなの色々な三冊が集まる、一日古本屋さんを行いました。
会場は、名古屋市中小田井の長善寺さん。
お彼岸のこの日はお墓参りにあわせて、本を持ってきてくださったり、本を買っていかれる地域の方、にんげん図書館にいつも来てくださる方が集う場となりました。

おかげ様で本は100冊以上?集まりました。
フェイスブックで来ていただいた方だけでなく、長善寺さんからお声かけいただいた地域の方も来ていただきました。

お墓参りで来たのにあわせて、「本たくさん持ってきたでよ〜」というおじいちゃん、おばあちゃんの姿もありました〜。

単独で実施したら、地域の方を呼び込むのは難しいです。場とつながる人、フェイスブック上、にんげん図書館でつながる本が好きな方とが、集まる場となりました。

今回の売上金額、冊数は下記のとおりです。
22人の方にお買い上げいただき、67冊、11500円の本の売上がありました。

売上は、今回の運営の諸経費と、長善寺さんを通じて東日本大震災の復興支援団体への寄付、にんげん図書館の今後の運営費へと充てさせていただきます。

三冊書店はなかなかよいコンテンツ・・と思いますので、コラボの形を考えながら、場所・シチュエーションを変えて実施していきたいと思いますので、お楽しみに!

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