幻の渡利牡蠣まつり [2008年02月10日(Sun)]
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今日は紀北町第二回渡利牡蠣まつりが行われました。
私はとってもあつかましい役場のガリバー君に頼まれ、スタッフとして行ってきました。 ![]() さてこの大鍋は何をつくるのでしょう。朝からあたふたするスタッフのみなさんです。 ![]() 昨年以上に?たくさんの人が訪れてくれました。 なんということか、私は通行止め交通整備係でした。(とんでもなく汗...) ![]() とれたて幻の渡利牡蠣を焼いています。 みなさん、目をギラギラさせ並びます。 ![]() さて、朝の大鍋は牡蠣汁でした。このうまみを求めて長蛇の列。私の口には入りませんでした。 ![]() 時は同じく、牡蠣まつり歩行者天国からほんの少し入ったところで、古民家を利用したものづくり実行委員会による「一人一作展」が開催されていました。この中には東京藝術大学OBさんの作品も並びセンスの良さに心を奪われました。木でできたカヌーは私どもの舟と共通するあたたかさがありました。感動!! by理事長 |










