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変わらない笑顔に人の懐かしさ [2019年04月25日(Thu)]

fumihouse-2019-04-25T18_46_07-1-thumbnail2.jpg15年ぶりにお会いした方に、「変わらんねー」とありがたい言葉をかけていただいた。その方も色艶よく若々しかった。

残念だが錯覚である。髪は白くなり、肌はくすんでシミも目立つ。体型も少し崩れている。年相応である。

それでも、年をとってないような錯覚は起きる。そのためには条件がある。昔のあれこれが互いに思い出されて懐かしい気持ちに満ちていること。そして、いきいきハツラツとして人懐っこい笑顔があって、健康なことだ。

そうすれば年をとってはいないように見えるはずである。もちろん錯覚であることを忘れてはいけない。一緒に写真でも撮ってみたときには、表情の一瞬を切り取るからボロが出る。こんなはずではなかったと後悔しても責任はもちませんので、悪しからず。