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合いの手に相手愛して駆け抜けて [2019年07月13日(Sat)]

fumihouse-2019-07-13T17_05_51-1-thumbnail2.jpg「自分のペースではなく、愛いてのペースに合わせながら話をするのは難しい」というワープロ変換ミスがありました。実にいいじゃないですか。

「愛いて」は「愛い手」。合の手を入れながら相手を見て睦み合いながら二人でペースをつかんでいく。困っていたら愛の手を差し伸べて、調子に合わせて掛け声を差しはさむ。手ごわい難敵には手ぬるい対応ではなめられます。手拍子とって勇気を鼓舞するときもありますね。

働き手が足りないとき、難局に手が余るときは、お互い手を貸し合いましょう。手厚いケアで助け合いましょうぞ。手広くやるのもよし、一瀉千里に一手を定めて駆け抜けるもよし。ともあれ、長すぎる文章は嫌われますよ。どうぞ、手短に!

(ランタナだって季節を合いの手にして徐々に色を変えていく)
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