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足を組む左右の違いあるものさ [2018年12月15日(Sat)]

fumihouse-2018-12-15T15_36_02-1-thumbnail2.jpg足を組む仕草には、心理学的に大きな意味があるそうだ(心理研究家・牧村和幸氏の心理学講座のサイトより受け売り)。

【1】右足を上にして組む
 日本人には多いタイプで消極的で慎重。自分から積極的に意見を言わない。知り合ってもすぐに親しくなれない受け身の性格。
【2】左足を上にして組む
 開放的で楽観的。気さくなので、話しかけやすいし、すぐに友達づきあいができるタイプ。
【3】やたら足を組みかえる
 イライラしている。面白くないとか、他に約束があって時間を気にしている。早めに切り上げてあげたい。
【4】膝から下、足首を交差させて組む
 子供っぽい人。空想の世界に生きている。

わたしは左を上に組む。長年の習慣かもしれないが、右を上にすると体が捻れて気持ちが悪い。どちらにせよバランスが悪いので、わたしは意識して組みかえるが、イラついているわけではない。

では、腕組みはどうか。複数の人がいる場で、警戒したり敵対視する心理である。急所である胸や胴体を本能的に守る。無意識に腕組みしていると相手を疲れさせているかもしれない。注意したい。
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