CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

«月水金火木土に何かせむ | Main | テトリスと料理は科学の組み合わせ»
<< 2019年10月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
検索
検索語句
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
最新コメント
ふみハウス
心地よし父の胸にて寝入る子よ (02/05)
心地よし父の胸にて寝入る子よ (01/27) ふみハウス
冷たくて濡れそぼる雨陽気待つ (01/26)
冷たくて濡れそぼる雨陽気待つ (01/23) 駅伝ワクワクをとこ
元旦の賀状楽しみ友を知る (01/02)
元旦の賀状楽しみ友を知る (01/02) 食欲のをとこ
食べ過ぎを防ぐためなりよく噛んで (11/02) 正中館道場
食べ過ぎを防ぐためなりよく噛んで (10/28) 計算苦手をとこ
筋力と宇宙の闘い空間で (06/29) 計算する者
筋力と宇宙の闘い空間で (05/15)
http://blog.canpan.info/fumihouse/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/fumihouse/index2_0.xml
最新トラックバック
雨が降り月水金は期待薄 [2018年03月19日(Mon)]

fumihouse-2018-03-19T17_54_50-1-thumbnail2.jpg今日は雨降り、明日も雨。しかもとても寒い。月水金がそろい踏みする天体ショーは見られそうもない。実につまらん!

昨日、月水金・火木土ならば、日を仲間外れにするなって、声が聞こえてきた。そりゃそうさ。太陽が出ている昼間には星は見えない。月くらいなものだ(金星がよほど明るいときに観測できるらしいが)。その月も太陽の前では輝きが失せてペラペラの紙の月。やはり、月水金に日を加えるわけにはいかないな。

それでもすべての惑星と衛星は太陽の光を反射して輝き、太陽無くしてはそもそも存在しえない。太陽の偉大さは別格ってもんなんだ。

(菜の花があちこちで満開。レモンイエローの純な花びら。風に揺られて、えもいわれぬ春の色)
コメントする
コメント