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サポセン@仙台
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2019年07月17日(Wed) 春日神社例大祭にいってきました!〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの松村です。
仙台はじめじめとしたお天気から、少しずつ青空が見え始めました。
そろそろ夏本番(?)ですね。
夏の楽しい行事といえばお祭り。
私にとって、花火大会や七夕祭りもいいけれど、子どもの頃に行った地元のお祭りは、
まさに夏の思い出です。

ぱれっと8月号では、仙台市青葉区春日町にある春日神社で行われる春日神社例大祭(れいたいさい)での取り組みをご紹介します。

2.jpg
△春日神社

例大祭は毎年6月に開催されます。
今年は雨で、子ども神輿は中止となりましたが、神社前を歩行者天国にし、さまざまな露店が地域の人たちを楽しませていましたよ。

4-1.jpg
△ご近所からぞくぞくと子どもたちが。

c.jpg
△手作りパンやジャム、クラフトなど、ちょっとオシャレなお店も並んでいました。

商店街の縮小や地域の高齢化、人口減少など時代の変化とともに地域行事の担い手不足はどの地域でも課題となっているのではないでしょうか。

地域の外からその担い手を上手く巻き込み、進化し続ける春日町の協働の取組みは必見ですよ。
ぱれっと8月号をお楽しみに。

DSC01026.JPG
△スタッフ鎌田のぱれっと取材に応えてくださった方々。
左から、株式会社エコラ佐藤有紀さん、THE6ディレクター桃生和成さん、
春日町町内会会長 堀江良彦さん、春日神社宮司 宮ア拓史さん、
なごみサロンTRICK AND TREAT大坂裕子さん、春日神社奉賛会 大野佳伸さん。


晴れぱれっとバックナンバー→★★★








2019年07月16日(Tue) 7/19締切!太白区民まつりボランティアスタッフ募集中


こんにちは。スタッフの小林です。
太白区まちづくり推進協議会から、
太白区民まつりボランティアスタッフ募集のご案内をいただきました。

7 / 19(金)締切!------------------------------------------------------------------
第31回「太白区民まつり」ボランティアスタッフ募集
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太白区民まつりの「スタッフ」をしてみませんか?
太白区民まつりの運営をお手伝いいただける方を募集します。

●開催日時:令和元年11月4日(月曜日・振替休日)
      午前9時30分から午後3時まで(予定)

●開催場所:杜の広場公園及びその周辺
     (太白区あすと長町1丁目地内、ゼビオアリーナ仙台東側)

●主  催:太白区まちづくり推進協議会、太白区

満月募集内容 
○対  象:18歳以上の健康な太白区民まつりを盛り上げたい方
      *書類選考させていただきます。

○従事内容
@ステージ応援団
 ステージ出演者の誘導など
 日頃の成果を発表するため、多くの団体が出演します!
A安全応援団
 搬出入車両や来場者の誘導など
 まつり当日は多くの家族連れでにぎわいます!
Bミニ機関車応援団
 ミニ機関車の安全走行のための子どもの誘導など
 子どもはもちろん、お父さん・お母さん達にも人気の催しです!
Cその他、太白区民まつりの運営に関すること

○従事時間:まつり当日の8:30から16:30(予定)のほか、
      10月10日(木)に開催する実行委員会へのご出席をお願いいたします。
○交通費等:まつり当日のみ交通費程度の謝礼をお支払いいたします。
      また、昼食(お弁当)を用意いたします。

満月申し込み方法
申し込み用紙に必要事項を記入のうえ、事務局へ郵送、FAXまたは直接お申込みください。

満月太白区民まつりボランティア募集ちらし.pdf

●締め切り:令和元年7月19日(金)必着!



≪お申込み・お問い合わせ≫
太白区まちづくり推進協議会事務局(太白区役所4階まちづくり推進課内)
〒982-8601 仙台市太白区長町南3丁目1-15 
TEL 247-1111(内線6137)FAX 249-1131
2019年07月15日(Mon) 碁ランティアの菊川さんにお話を伺いました!〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの鎌田です。

『ぱれっと8月号』の取材で、碁ランティア代表菊川悟さんにお話を伺ってきましたペン
取材を担当したのは、スタッフの宮ア真央です。

碁ランティアは囲碁を通して多世代の交流の場をつくるために活動をしています。

菊川さんは碁石の置き方を「おはなさん」や「かめさん」、「てをつなぐ」など、小さい子供でも理解できるような例えで説明します。
「囲碁は小難しいルールがあると思われているが、いざ遊んでみればとても単純」と菊川さんは碁石を打ちながら笑みをこぼします。
囲碁初心者の宮アも比喩を交えながら碁盤の上で次々と出来上がっていく形に見入っていました。

DSC00933_A.jpg
▲碁石の取り方の1つにはハートの形もあるんです!


この日は、サポセンでインタビューをさせていただいた後に、
仙台市青葉区八幡児童館で囲碁教室があるということで
私たちもお邪魔し、囲碁体験をさせていただきました!

つい先ほど習ったばかりのルールを応用し、囲碁教室の生徒と囲碁対戦です!

DSC00988A.jpg
▲宮崎、「…あっおはなさんだ」と菊川さんに教わった碁石の置き方を思い出しながら何とか2勝!

「囲碁は高齢者の趣味というイメージを払拭し、いつかオセロと同じくらい誰もが経験のあるものになってほしい」と、菊川さんは囲碁の未来を見つめます。

今回の取材内容は『ぱれっと8月号』表紙ワクワクビトの記事として掲載します。
『ぱれっと8月号』をぜひご覧くださいぴかぴか(新しい)

晴れぱれっとバックナンバーはコチラ
2019年07月14日(Sun) 「先生、NPOって儲かりますか?」若者たちが地元で賢く生きる方法〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの平野です。
サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。

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サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
-‐--------------るんるんサポセンブックレビューるんるん----‐-----------

「先生、NPOって儲かりますか?」
若者たちが地元で賢く生きる方法

20190711161427_00001.jpg

非営利組織の「営利活動」というと、そこには矛盾が生じることになると思いがちです。
ところがそうではなく、ビジネスプランをつくりあげ、起業することで「NPOビジネス」で儲けようという内容を本書では紹介しています。
非営利組織の収入といえば、団体の会費、寄付金、各種助成金や補助金といったところが基本的なところ。事業収入を得ることはそう簡単なものではありません。
しかし本書では、起業までのプロセスやビジネスコンセプトの構築にも触れながら、営利事業の展開が難しいことではないことを説明しています。
大学で教壇に立つ筆者ならではの視点での記述は、学生世代の若者にとっても分り易い内容になっています。

ボランティアは活動団体、NPOは組織体、NPO法人は事業体という組織の定義が明確に示されて、NPOの営利活動が合理性をもつことが丁寧に説明されています。

筆者自身の経験談も反映され、説得力満載のお勧めの一冊です。是非ご一読ください。

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著者:渡辺豊博
発行所:春風社
発行日:2016年1月15日
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ひらめきサポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。
スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。
なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。

サポセン在庫書籍一覧(0190224更新).pdf

2019年07月13日(Sat) 8/24開催!団体の魅力が伝わるキャッチコピーづくり講座


\お申込み受付中です/

「伝えたいことがたくさんあって絞りきれない」
「何をやっている団体かわからない、とよく言われる…」そんなお悩みを持つ市民活動団体の皆様におすすめの講座です。
ぜひご参加くださいexclamation

キャッチコピー講座アイコン.jpg


団体の魅力が伝わるキャッチコピーづくり講座
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日時 8月24日(土)13:00〜16:00
会場 仙台市市民活動サポートセンター 4階 研修室5
講師 小さなNPOを応援するグラフィックデザイナー 林田全弘(はやしだ まさひろ)さん
対象 団体運営に携わる方、団体の広報担当の方など

内容
文才、経験、いっさい要りません。
あなたの団体が既に持っている「いいところ」を、ちょっと立ち止まって洗い出し、簡単な言葉にまとめます。全国で大評判の講座がついに仙台初開催!

参加費無料
定員20団体(各団体2名まで参加可・先着順)

チラシダウンロード

☆同日開催☆
寄付チラシづくりのコツ
日時 8月24日(土)17:00〜19:00
会場 仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
講師 小さなNPOを応援するグラフィックデザイナー 林田全弘さん
内容 寄付や募金を呼びかけるチラシづくりのコツを学びます。
対象 寄付や募金集めを考えている市民活動団体
参加費無料
定員50人(先着順)

電話お申込み
電話・メール・FAX・サポセン窓口にて、お申込みください。
メールでのお申込みの場合、件名を「団体キャッチコピー講座」とし、
名前、住所、お電話番号、メールアドレス、ご所属団体をお知らせください。
また、2名での参加ご希望の場合は、上記情報2名分をご記載ください。
※いただいた個人情報はサポセンの事業以外では使用いたしません。

位置情報仙台市市民活動サポートセンター(担当:山田・嶋村)
〒980-0811
宮城県仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010/FAX:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変えて)
2019年07月12日(Fri) 奇数月の最終金曜日はサポセン集合!「サポセン フライデー」


サポセンフライデーロゴ.gif

サポセンには、地域の課題解決や地域の魅力向上に取り組む人たち、そしてそれを支える市民の皆さんが多数来館しています。

そんなサポセンユーザー(来館者)の皆さんが、
気軽に集まり、交流できる場が「サポセン フライデー」です。
奇数月の最終金曜日の夜に、サポセンで開催します。

個人でも団体でも、市民活動団体でも企業でも町内会でも教育機関でも、行政の人でも、サポセンのヘビーユーザーから、まだサポセンに足を踏み入れたことが無い方まで、
地域のことに関心のある方なら、どなたでも参加OK!
みんなでワイワイ楽しく交流しながら、顔見知りを増やし、様々な形でまちづくりに取り組む皆さんがつながる場になればと思います。

5月のサポセン フライデーは14名が参加!
市民活動を立ち上げたばかりの方から、一番町で暮らして80年の長老、長年サポートセンターを利用している常連さんまで、いろいろな人が参加。
環境・子ども・芸術・福祉・ソーシャルビジネスなど、それぞれの関心事も様々でしたが色々な出会いがありました。駄菓子の山も好評でした。

DSCF7027.jpg

今回はどんな出会いが飛び出すか!?ぜひ、ふらっとお立ち寄りください。


晴れ7月のサポセン フライデー晴れ
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日時:7月26日(金)19:00〜20:00(18:30開場・入退場自由・申込不要)
会場:仙台市市民活動サポートセンター 1Fマチノワひろば
参加費:500円(ソフトドリンク飲み放題・駄菓子食べ放題)

今回、は「午年」「未年」の人が入場無料です!
午年生まれ・未年生まれの人と一緒にご入場される方も無料です。
入場時に干支を伺いますので、干支をお答えください。
※生まれ年を証明するものは不要ですので、年齢は明らかになりません。ご安心を!

今後のサポセン フライデーの予定
9月27日(金)18:30〜20:00(申年・酉年の人とその同伴者は入場無料)
11月29日(金)18:30〜20:00(戌年・亥年の人とその同伴者は入場無料)
1月31日(金)18:30〜20:00(子年・丑年の人とその同伴者は入場無料)
3月27日(金)18:30〜20:00(寅年・卯年の人とその同伴者は入場無料)

exclamation注意事項exclamation
・宗教や政党またはそれに類似した団体等への勧誘、商品の販売、ネットワークビジネスの勧誘等は禁止です。
 もしも、そのような行為を見かけた方は、スタッフまでお知らせください。

・当日の様子は、サポセン発行の「ぱれっと」やブログなどで発信する予定です。
 写真に写りたくない方は受付時にお申し出ください。撮影NGの表示札をお配りします。

・参加者の皆さんの撮影・発信も自由としますが、撮影NGの表示札をお持ちの方へ
 ご配慮をお願いします。また、個人のお名前や発言内容を発信する際は、
 ご本人の許可を得るようにしてください。


主催:仙台市市民活動サポートセンター
(指定管理者 NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター)

お問合せ:仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811仙台市青葉区一番町4−1−3
TEL 022-212-3010
FAX 022-268-4042
 
2019年07月11日(Thu) せんだいレインボーDay2019開催!〜にじいろのまちづくり〜マチノワギャラリー


こんにちは。スタッフの鎌田です。
マチノワギャラリーはサポセン正面玄関にある、市民活動やボランティア活動など、
団体の活動をPRできる展示スペースですぴかぴか(新しい)
通りがかりの人やサポセン来館者に皆さんの活動について発信することができます。
今回の展示はこちらです。

----------------------------------------るんるん
せんだいレインボーDay2019開催!
にじいろのまちづくり
るんるん-------------------------------------

多様な性のあり方は、社会に徐々に浸透し社会的にも認知されはじめ、
性的マイノリティ当事者の活動も活性化してきています。
しかし、具体的な施策が展開されたり社会が受容するには市民へのさらなる認知や理解が必要です。
にじいろキャンバスSENDAIは、仙台市と東北HIVコミュニケーションズを中心に構成されています。

せんだいレインボーDay開催をはじめ、にじのたねの発行、にじのひろばの開催、にじいろスピーカー派遣と4つの取り組みから行政や地域の活動を促し、市民の一人ひとりが「多様な性」を自分事としてとらえられるよう活動を行っています。

DSC01590A.jpg
▲絶賛展示中!

展示期間
7月1日(月)〜7月31日(水)
※7月10日(水)、7月24日(水)は休館日ですのでお気をつけください。

出 展 者
にじいろキャンバスSENDAI

ぜひ見に来てください!

かわいい次回の展示内容かわいい
『仙台若者アワード2019』を予定しております。

ひらめき展示団体募集
サポセンではマチノワギャラリーで展示をしてみたい団体さんを募集しています。
ギャラリー貸出期間は1か月単位。
その間搬入出日は自由にご指定いただけます(要事前打ち合わせ)。
お気軽にお問合せください。

電話仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
開館時間 9:00-22:00(月-土) / 9:00-18:00(日・祝日)
TEL 022-212-3010 / FAX 022-268-4042
2019年07月08日(Mon) 【7/29申込〆】震災メモリアル拠点のあり方を考える講演とワークショップを開催します!


仙台市からのお知らせです。
仙台市民以外でも、どなたでもご参加いただけます。

========================

これからの震災メモリアルを語る
ー東日本大震災の経験を未来につなぐ拠点とはー

========================

20190708173830-1.png

仙台市では東日本大震災のメモリアル事業の一環として、
市中心部における震災メモリアル拠点の設置を検討しております。
このたび、市民の皆さまに現在の検討状況をお知らせするとともに、幅広く意見を募り、
今後の議論を深めていくために、下記の市民参加イベントを開催します。
東日本大震災の経験をつなぐとはどういうことなのか、その拠点とは何か、
皆さんも一緒に考えてみませんか?

ひらめき「これからの震災メモリアルを語る」チラシはこちら


【日時】
8月3日(土)13:00〜16:30(受け付け開始12:30)

【会場】
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア(仙台市青葉区春日町2―1)
※会場の駐車場(有料)は台数に限りがあります。お越しの際は、なるべく公共交通機関をご利用ください。

【経過説明】
これまでの震災メモリアルの取り組みや、中心部震災メモリアル拠点の検討状況について説明します。

【第1部 講演】
「カタストロフの記憶とメモリアル」と題して、総合地球環境学研究所客員准教授の寺田匡宏氏に講演いただきます。災害や戦争などカタストロフ(極限状態)の記憶がどのように記録され、歴史になっていくのか、そこにおけるメモリアルとは何か、阪神・淡路大震災をはじめ国内外の事例を入れながら講演いただきます。

【第2部 ワークショップ】
中心部震災メモリアル拠点検討委員会委員、震災の記憶や経験を伝える活動に取り組んでいる専門家などと一緒に、震災メモリアル拠点のあり方や役割・機能などについて考えます。

【定員】
50名(先着順)仙台市民以外の方もご参加いただけます。

【申し込み期間】
7月8日(月)〜7月29日(月)

【申し込み方法】
チラシ裏面の必要事項を確認の上、ファクス、メールまたは電話で下記の宛先にお申し込みください。

詳しくは市ホームページをご覧ください

電話問合せ・申込み先
仙台市まちづくり政策局 防災環境都市・震災復興室
FAX  022-214-8497
MAIL mac001604☆city.sendai.jp(☆を@に変えて)
TEL  022-214-1117
(開庁日の10:00〜17:00に「震災メモリアルイベント参加の件」とお伝えください)
2019年07月06日(Sat) ボランティア募集中!〜東北福祉会 せんだんの里〜

こんにちは。スタッフの小林です。

青葉区国見ヶ丘6丁目にある、社会福祉法人東北福祉会「せんだんの里」より、
ボランティア募集チラシのご案内をいただきました。

==========

せんだんの里

ボランティア募集

==========

「せんだんの里」は、特別養護老人ホーム(特養)、ショートステイ、デイサービス、
グループホーム、居宅介護支援事業所という介護保険制度の高齢者福祉施設・サービスを行っております。

下記の内容でご協力いただけるボランティアを募集しております。

[ ボランティア募集内容 ]
・お話し相手
・お散歩の付き添い
・ドライブなどの外出時の付き添い
・折り紙や編み物などの手芸、工芸を一緒にしてくださる方や教えてくださる方
・将棋、マージャンを一緒にしてくださる方
・ピアノやギターなど、楽器の演奏ができる方
・一緒に歌(唱歌や歌謡曲など)を歌ってくださる方
・シーツ交換、食事の準備、清掃など、環境整備をお手伝いくださる方
・歌やダンス、マジックなど、特技を披露してくださる方

など、その他にも様々な活動がありますので、興味をお持ちいただいた方は、是非ご連絡ください。
ご見学のお問い合わせも受け付けております!
せんだんの里チラシ.pdf

電話問い合わせ
〒989-3201 宮城県仙台市青葉区国見ケ丘6丁目149‐1
社会福祉法人東北福祉会「せんだんの里」地域連携推進グループ
担当:寺内・松田・叶
TEL:022-303-7552
E-mail:jissyu☆sendan.or.jp(@を☆に変えて)
2019年07月05日(Fri) 【お詫び】ぱれっと7月号「市民ライターの突撃レポート!」について


【お詫び】
ぱれっと7月号「市民ライターの突撃レポート!」せんだいスポーツ映画祭実行委員会の記事中に誤りがありました。

本文1行目から2行目にかけて
「せんだいスポーツ映画祭(以下、ssff)が、8月18日〜25日の8日間、仙台国際センターや、」
とありますが、正しくは以下の通りです。
「 せんだいスポーツ映画祭(以下、ssff)が、8月18日〜25日の8日間、仙台国際センター駅2階や、」

映画祭当日は、国際センターでのイベントはございませんのでご注意ください。
関係者の皆さまに深くお詫び申し上げます。
大変申し訳ございませんでした。
※サポセンホームページからダウンロードいただけるものは修正しております。
https://sapo-sen.jp/use/support/palette/

せんだいスポーツ映画祭2019詳細
https://www.ssff2019.com/