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サポセン@仙台
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2018年02月19日(Mon) 募集受付期間2/26〜3/26:第19期市民活動サポートセンター事務用ブース利用団体を追加募集します


仙台市では、NPOやボランティア団体等、自発的で公益的な活動を行う団体を対象に、市民活動サポートセンター内の事務用ブースをお貸しします。
2月にリニューアルしたばかりのサポセンで、自立した組織体制を目指し、事務機能を強化することで、活動のステップアップを図りませんか。

1.使用期間
平成30年6月1日から平成30年8月31日まで
(最長3年まで使用可能ですが、継続にあたり、その都度審査があります)

2.応募資格
一定期間継続的に市民活動を行う見込みがあり、市内に市民活動を行うために必要な専用の事務所を有しない団体。(詳細は、募集要領をご覧ください)

3.募集数
3ブース(予定)

4.ブースの概要
●設備等
机1台・いす2脚・ロッカー1台
電源コンセント(大量に電力を消費する設備は不可)
電話回線(1回線)引込可(電話加入権、設置料、通話料は使用者負担)
※館内は無線LANの利用が可能ですが、保守点検等により使用できない場合があります。
●面積
約4平方メートル(縦・約2m×横・約2m)
●設置場所
市民活動サポートセンター 7階 市民活動共同事務室内
●使用時間
市民活動サポートセンターの開館時間内
平日:午前9時から午後10時 日曜・祝日:午前9時から午後6時
なお、毎月第2、第4水曜日と年末年始(12月29日から1月3日まで)は休館日となります。
●その他
事務用ブース利用団体との情報交換会や市民活動サポートセンタースタッフによる相談対応等のソフト支援を行っています

5.使用料
月額7,100円(使用期間がひと月に満たない場合はひと月に切り上げ)

6.募集期間
平成30年2月26日(月曜日)から平成30年3月26日(月曜日)まで
上記期間の午前9時から午後5時まで(ただし、土曜、日曜、祝日は除く)

7.申込方法
募集要領をご確認の上、市民協働推進課または市民活動サポートセンターで配布している「市民活動サポートセンター事務用ブース応募申請書」に必要事項をご記入いただき、団体の運営に関する規則、活動内容及び財務状況が分かる資料を添付して、市民協働推進課(二日町第四仮庁舎2階)へご持参ください。(郵送不可)

詳しくは、仙台市のホームページをご覧ください。募集要領、応募申請書のダウンロードもできます。
【追加募集!】第19期市民活動サポートセンター事務用ブース利用団体を募集します


<問い合わせ>
市民局市民協働推進課
仙台市青葉区二日町1-23 二日町第四仮庁舎2階
TEL:022-214-8002 FAX:022-211-5986
2018年02月18日(Sun) まいぷろかべしんぶん部〜今年度の成果発表会に行ってきました〜


こんにちは。スタッフの松村です。
1月21日、「子ども若者住民参画事業成果報告会」がせんだいメディアテークで実施されました。
仙台の各区中央市民センター・地区市民センターでは、平成22年度から若者、平成23年度から子どもや地域住民の社会参画事業に取り組んでいます。
成果発表会では、子どもから大人までの事業参加者がそれぞれの成果を発表しました。

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若者社会参画型学習推進事業は、若者が地域の様々な人と交流しながら、「地域づくり」に関わり、学びや成長の機会にすることを目的に、各区中央市民センターで実施している事業です。

宮城野区中央市民センターが実施した「まいぷろかべしんぶん部」では、市内の大学生・高校生が、八幡町商店街や原町商店街、水族館を取材し、壁新聞を作って地域の魅力や課題を発信しました。
サポセンは、企画や商店街とのマッチングなどで関わり、宮城野区中央市民センター職員の皆さんと共に、部員の活躍を見てきました。
他にも、部員の力になろうと、サポセンスタッフがノウハウを紙面づくりや原稿執筆の場面でお手伝いしに伺いました。

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発表では、商店街の取材を通じて、地域の現状に触れて「なんとかしたい!」と奮起したこと、課題を知って憤ったこと、熱い大人に出会って感動したこと。水族館への取材でワクワクしたことなどの話が印象的でした。学校を飛び出し、心揺さぶられた体験は部員たちにとって大きな宝物になったようです。

そのすべてを詰め込んだ壁新聞は、マチノワWEEKの企画の一部としてサポセンでご覧いただけます。お見逃しなく!

2/21-2/27展示------------------------------------------------------
<壁新聞が地域を変える!?まいぷろかべしんぶん部>マチノワWEEK
----------------------------------------------------------------------
期間:2月21日(水)〜27日(火)
会場:1階(21日・22日・23日・26日・27日)/5階(24日・25日)
参加費:無料 どなたもご自由にご覧いただけます。
詳しくは、こちら→☆☆☆


2018年02月18日(Sun) 2月24日・25日開催<マチノワブース>出展団体を紹介しますL


マチノワWEEKの企画の一部として開催する2月24日・25日に開催するマチノワブースは、自分たちの街や社会、暮らしの中から出てくる課題や問題に対して活動を行なっている、さまざまな分野の団体が出展します。仙台で活動している方のお話を聞いたり、雑貨の販売や展示、ワークショップなど、実際に活動体験や交流ができます。

このマチノワブースに出展する団体をピックアップして紹介します。

海辺の図書館

海辺の図書館.jpg

活動内容
津波によって住むことができなくなった荒浜への想いを起点に、失われた生活や文化が消えないよう、訪れる方の体験の入口になる砂浜での写真展や演奏会、情報発信をしています。

出展情報
まだまだ『行けないのではないか』と思われている荒浜のイメージを変えてもらえるよう、2017年の活動や景色などの映像を流しながら、チラシや物販でたっぷり紹介します。
ものづくりを得意とする方々にご協力いただき、荒浜の木の実や植物などを使い海辺の図書館や里海荒浜ロッジをイメージして作成してもらう「ハーバリウム(植物標本)」、荒浜を訪れた方に様々なブレンドコーヒーを試飲してもらい、投票で一番人気になった荒浜ブレンド(珈琲豆)、荒浜の風景を写したポストカードなどを販売します。



ぼーだれすアートくらぶBACせんだい

ボーダレスアート.jpg

活動内容
障がいがある人のアート活動の支援(ワークショップ開催など)。展示会を開催しアート作品を定期的に発表。アート作品を使用した商品を製作し、イベントなどで販売をしています。

出展情報
これまでに当団体が製作したカレンダー(使用済み)を利用した手作りノート、ポストカード、封筒などの販売。団体メンバーが、障がいがあるお子さんの作品を使用して製作したバックなどの販売を行います。障がいがある人の制作したアート作品そのものの面白さと、作品を利用し日常の中で使用できる事の楽しさをお伝えできればいいなと思います。      

※本企画は、マチノワWEEK〜もっとつながる、もっとひろがる、まちづくりの輪〜 の一部です。2月21日(水)〜27日(木)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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お問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)
2018年02月17日(Sat) 2月24日・25日開催<マチノワブース>出展団体を紹介しますK


マチノワWEEKの企画の一部として開催する2月24日・25日に開催するマチノワブースは、自分たちの街や社会、暮らしの中から出てくる課題や問題に対して活動を行なっている、さまざまな分野の団体が出展します。仙台で活動している方のお話を聞いたり、雑貨の販売や展示、ワークショップなど、実際に活動体験や交流ができます。

マチノワブースに出展する団体をピックアップして紹介します。

日本リアリズム写真集団 仙台支部

リアリズム.jpg

活動内容
写真は記録だけでなくことばであることを求めて、フィルム現像からプリントまで仕上げます。初心者からベテランまで、年齢や経験を問わず写真を愛する会員の集まりです。

出展情報      
〇毎年開催している全国公募写真展「視点」仙台展、会員写真展、市民によびかけての写真教室、撮影会等年間を通しての活動紹介。
〇他の活動団体とのコミュニケーションを図るとともに、市民の皆様が多岐に活動しているのを取材し記録として残すことを考える。
〇街中を写真で見てみよう(仙台市を中心に昭和から現在までを振り返る)
〇モノクロ写真や写真集を展示しその魅力に触れ、テーマを持って撮った写真はことばであることを体験する。併せて写真で何ができるのかを考えてみる。



カワラバン

カワラバン.jpg

活動内容
川と遊び、川に学ぶ、人を育むことを目指して、地域の水辺をテーマに様々なプログラムを提供。小学校等を対象とした川の出前講座や体験活動は年間延べ4000名が参加しています。

出展情報
◯昨年秋に広瀬川に遡上したサケから採卵&人工授精した卵を漁協からゆずり受け、市内を中心に市役所や小学校、児童館など14箇所で飼育展示をおこなっています。
◯親サケのいのちを受け継ぎ、春に広瀬川から遠くの海へと旅立つサケの話しをしながら、羊毛フェルトで稚魚のマスコットをつくります。(1個300円。所要時間30〜40分。絵本を購入者は無料)
◯昨年夏に川の環境学習教材としてつくったオリジナル絵本【広瀬川の夏やすみ】の販売もおこないます。(1冊500円税別)


※本企画は、マチノワWEEK〜もっとつながる、もっとひろがる、まちづくりの輪〜 の一部です。2月21日(水)〜27日(木)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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お問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)
2018年02月16日(Fri) 2月24日・25日開催<マチノワブース>出展団体を紹介しますJ

マチノワWEEKの企画の一部として開催する2月24日・25日に開催するマチノワブースは、自分たちの街や社会、暮らしの中から出てくる課題や問題に対して活動を行なっている、さまざまな分野の団体が出展します。仙台で活動している方のお話を聞いたり、雑貨の販売や展示、ワークショップなど、実際に活動体験や交流ができます。

このマチノワブースに出展する団体をピックアップして紹介します。

NPO法人 日本脳トレーニング協会

脳トレ.JPG
活動概要
「高齢者の認知症予防を目指す塾」として「脳トレ塾」を2006年から運営しています。毎週月曜コース・火曜コースを10時〜12時に開き、平均塾生12名、サポーター4名が参加。年間延べ参加人数は1500名を越えています。
出展情報
パンフレット、塾で使用する算数・国語の学習材料を提示して「脳トレ塾」の実情を紹介し、質疑応答に応じます。



雨水ネットワーク東北

雨水.JPG
活動内容
東北での雨水活用の推進と普及啓発を目的としています。雨水サロン(勉強会)や、天水桶手づくり講座の開催、様々なイベントでブース出展などを行っています。
出展情報
身近な材料で作った天水桶(雨水タンク)の展示や、雨水利活用関連パネルを展示する予定です。屋根に降った雨水を雨樋から集めて雨水タンクに貯めることで、災害時の雑用水(トイレ用水等)としたり、平常時は家庭菜園や庭への散水等に使うことができ、水道の水を節約することができます。自立の工夫を考えるきっかけにしていただきたいと思います。


※本企画は、マチノワWEEK〜もっとつながる、もっとひろがる、まちづくりの輪〜 の一部です。2月21日(水)〜27日(木)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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お問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)
2018年02月15日(Thu) 2月24日・25日開催<マチノワブース>出展団体を紹介しますI

マチノワWEEKの企画の一部として開催する2月24日・25日に開催するマチノワブースは、自分たちの街や社会、暮らしの中から出てくる課題や問題に対して活動を行なっている、さまざまな分野の団体が出展します。仙台で活動している方のお話を聞いたり、雑貨の販売や展示、ワークショップなど、実際に活動体験や交流ができます。

このマチノワブースに出展する団体をピックアップして紹介します。

NPO法人 日本リラクゼーションフットケア協会

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活動内容
人と人とのつながりが希薄になりつつあるという課題に対して、リラクゼーションスキルの提供を通して地域コミュニティの再生を目指しています。
出展情報
☆簡単リラク【肩もみ】200円=5分〜(延長希望などご要望に応じて対応いたします。)
☆JRFAカラダ学クイズ(楽しく簡単な健康クイズを出題します。)
☆フットケアの必要性説明(足をケアすることの大切さをわかりやすく説明します。)
☆今後のイベント案内(私たちが主催するイベント情報をお知らせします。)
☆JRFA活動紹介(私たちの活動についてなんでもお答えいたします。)
☆活動サポーターの募集(一口1000円)※JRFAバッジと年間活動報告付き。
☆サポーターグッズ販売(JRFAバッジを500円で販売)

日本勤労者山岳連盟 宮城県連盟朋友会

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活動内容
地元の山岳会として地域に根ざし、会員のみならず地域の一般登山者にも広く登山の楽しさや、安全登山・自然保護を啓発する山行活動を行っています。
出展情報
 朋友会は、月1回の例会におけるミニ講座やスキルアップを目的とした会、山行を開催し、安全登山に向けた山行活動を行っています。
2017年度からは、会員外の一般の方々が参加しやすいように準会員制度を開始し、年20回程度の公開山行を開催しており、その活動をご紹介します。
また、2018年7月には創立50周年を迎えることから、「50周年記念行事〜安全登山のために〜」を企画しており、そのひとつとして、9月に開催予定の記念講演会・記念写真展の概要をご案内します。


※本企画は、マチノワWEEK〜もっとつながる、もっとひろがる、まちづくりの輪〜 の一部です。2月21日(水)〜27日(木)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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お問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)
2018年02月13日(Tue) ともに、前へ〜2018年3月11日 東日本大震災仙台市追悼式開催のお知らせ〜


東日本大震災から、間もなく7年。
仙台市では、震災で犠牲になられた方々のご冥福をお祈りし、復興への誓いを新たにするため、3月11日に追悼式を開催します。あわせて各区に献花場を設置するほか、関連行事も実施します。

サポセンも、3月11日14時46分、1分間の黙とうを捧げる予定です。 ご利用の皆さまには、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

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東日本大震災仙台市追悼式

日時:2018年3月11日(日) 14時20分開始(16時終了予定)
会場:新田東総合運動場 宮城野体育館(仙台市宮城野区新田東4丁目1-1)
<会場までのアクセス>
・駐車場の台数には限りがございますので、無料送迎バスまたは公共交通機関でのご来場をお願いいたします。
・無料送迎バスは青葉区役所前(青葉通プラザ前経由)、JR小鶴新田駅前よりお乗りいただけます。詳細については、こちら(無料送迎バスのご案内)をご覧ください。
・公共交通機関でお越しの際は、市営バス「元気フィールド仙台前」でご降車いただくか(会場まで徒歩約3分)、JR仙石線「小鶴新田駅」でご降車ください(駅前から無料送迎バスを運行します)。

新月追悼式の中継
追悼式の模様を中継いたします。どなたでもご覧いただけます(申込不要)。
日時:2017年3月11日(土) 14時20分開始(15時45分終了予定)
会場:勾当台公園市民広場(青葉区国分町3丁目7)

新月献花場
日時:2017年3月11日(日)8時30分〜17時
   ※せんだい3.11メモリアル交流館のみ10時〜19時
宮城野体育館
勾当台公園市民広場
宮城野区役所(宮城野区五輪2丁目12-35)
若林区役所(若林区保春院前丁3-1)
太白区役所(太白区長町南3丁目1-15)
泉区役所(泉区泉中央2丁目1-1)
せんだい3.11メモリアル交流館(若林区荒井字沓形85-4)

※青葉区役所には献花場がありません。ご注意ください。
 お花は各会場に準備しています。

この他にも関連行事が予定されています。
詳しくは仙台市ホームページをご覧ください。
東日本大震災仙台市追悼式と献花場のご案内

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◆県内各沿岸部市町の予定はこちら◆(随時更新)

南三陸町
追悼式→3/11 14:30〜 南三陸町総合体育館(ベイサイドアリーナ)
詳細:広報南さんりく(PDF)

東松島市
追悼式→3/11 14:30〜 東松島市民体育館
詳細:東松島市ホームページ

多賀城市
追悼式→3/11 14:30〜 市民会館 小ホール
詳細:多賀城市ホームページ

名取市
追悼式→3/11 14:30〜 名取市文化会館 大ホール
詳細:名取市ホームページ

岩沼市
追悼式→3/11 14:30〜 岩沼市民会館大ホール
詳細:岩沼市ホームページ

亘理町
追悼式→3/11 14:30〜 中央公民館 大ホール
詳細:亘理町ホームページ

2018年02月13日(Tue) 2月24日・25日開催<マチノワブース>出展団体を紹介しますH

マチノワWEEKの企画の一部として開催する2月24日・25日に開催するマチノワブースは、自分たちの街や社会、暮らしの中から出てくる課題や問題に対して活動を行なっている、さまざまな分野の団体が出展します。仙台で活動している方のお話を聞いたり、雑貨の販売や展示、ワークショップなど、実際に活動体験や交流ができます。

このマチノワブースに出展する団体をピックアップして紹介します。

Table For Two Miyagi University

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活動内容
TFTが提供する食品の購入により、1食につき20円分の寄付金が開発途上国に送られます。様々なイベントを通し、宮城と東北でのTFTの認知度向上を目指しています。
出展情報
こんにちは!私たちは、東北地方のみなさんにTFTについて知っていただくために日々活動している学生団体です。みなさんがTFTプログラムの商品を1つ購入するごとに、開発途上国に1食分の給食が送られます。TFTブースへお越しいただいてからのお楽しみですが、今回はTFT特製グッズを販売します!ぜひ、一度TFTブースへ足を運んでみてください!!



宮城県勤労者山岳連盟

宮城県勤労者山岳連盟.JPG
活動内容
登山活動の強化と安心・安全登山のために搬出訓練等の技術訓練、春山登山学校・冬山入門登山学校・沢教室等の登山教室、ヨシ刈り・植生復元等の山岳自然の保護活動を行っています。
出展情報
登山学校・救助訓練・自然保護活動等、宮城県勤労者山岳連盟が行ってきた活動を写真で掲示、PCでスライド上映をする予定です。また、登山において良く使われるロープワークについて簡単なものをいくつかロープを実際に使って演じ、参加者にも実践してもらうワークショップを予定しております。


※本企画は、マチノワWEEK〜もっとつながる、もっとひろがる、まちづくりの輪〜 の一部です。2月21日(水)〜27日(木)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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お問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)
2018年02月13日(Tue) 2月24日・25日開催<マチノワブース>出展団体を紹介しますG

マチノワWEEKの企画の一部として開催する2月24日・25日に開催するマチノワブースは、自分たちの街や社会、暮らしの中から出てくる課題や問題に対して活動を行なっている、さまざまな分野の団体が出展します。仙台で活動している方のお話を聞いたり、雑貨の販売や展示、ワークショップなど、実際に活動体験や交流ができます。

このマチノワブースに出展する団体をピックアップして紹介します。

マオメオ・キャットクラブ

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活動内容
飼い主のいない猫を保健所から引き出したり保護して、治療をしたり、離乳させ、譲渡できると判断した猫は譲渡しております。また猫を飼う人に不妊手術、室内飼育、終生飼育の徹底を呼び掛ける活動を行っております。
出展情報
保護猫の活動資金として販売しているマオメオ・キャットクラブの手作り猫雑貨(猫柄布商品/猫型商品/猫用グッズ)の販売を予定しています。
当日は譲渡後の猫たちの幸せな写真や活動の概要を示すパネルの展示もいたします。どうぞお楽しみください。



介護者サポートネットワーク・ケアむすび

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活動内容
私たちは、介護に携わる人々の支援や交流促進に取り組む市民組織です。仙台市を中心に塩竈市、石巻市などで談話会や交流会を開催しています。
出展情報
今回の出展では、人と人とを結ぶ当会の活動理念を表す、ビーズブレスレットの創作体験を行います。それとあわせて、私達が取り組んでいる介護者の談話会である介護者の集い(隔月:仙台市、塩竈市、石巻市)、個別相談である介護者の心のやすらぎ相談室(毎月1回:塩竈市)、東北各地の介護者支援団体の文化祭である東北介護の集いなどの活動紹介を行います。介護をしている方、受けている方、関心のある方、どなたでもいらしてください。皆様のお越しをお待ちしています!


※本企画は、マチノワWEEK〜もっとつながる、もっとひろがる、まちづくりの輪〜 の一部です。2月21日(水)〜27日(木)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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お問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)
2018年02月11日(Sun) 2月24日・25日開催<マチノワブース>出展団体を紹介しますF

マチノワWEEKの企画の一部として開催する2月24日・25日に開催するマチノワブースは、自分たちの街や社会、暮らしの中から出てくる課題や問題に対して活動を行なっている、さまざまな分野の団体が出展します。仙台で活動している方のお話を聞いたり、雑貨の販売や展示、ワークショップなど、実際に活動体験や交流ができます。

このマチノワブースに出展する団体をピックアップして紹介します。

NPO法人 麦の会 コッペ

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活動内容
障害者も地域の中で共に生き、共に働ける社会の実現を目指し、共に働く場「コッペ」の運営を行っています。コッペでは東北産小麦を原料に安全で美味しいパンとクッキーを作っています。
出展情報
コッペで作っているクッキーの試食・販売を行います。クッキーは全部で17種類あります。クッキーを試食していただきながら、他の団体・来場のみなさんと交流ができればと思います。当日は、障害当事者スタッフも参加します。色々な人と交流するとともに、販売・接客スキルの向上にもつなげ、その姿を通して、障害のある人も共に働くことをみなさんに感じてもらえればと思っています。売り上げは障害当事者スタッフの給料になります。たくさん売って給料アップもできればと思います。



NPO法人 アマニ・ヤ・アフリカ

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活動内容
アマニ・ヤ・アフリカは、ケニアと日本を結ぶ夢の架け橋として、教育支援・経済的自立支援・文化交流を通じて、共に生き!共に成長し合える活動をしています。
出展情報
アフリカのケニアから届いたカラフルでユニークなフェアトレード雑貨を販売します。
ケニアの職業訓練所の卒業生グループや長年実績のあるフェアトレードパートナーが製作した品物をお客さまにダイレクトにお届けします。また収益は、スラムの小学校の給食費支給など、ケニアの事業に還元されます。
楽しく「お買物をする」というアクションで「国際支援」が出来るということを見て、知って体感していただければ幸いです。


※本企画は、マチノワWEEK〜もっとつながる、もっとひろがる、まちづくりの輪〜 の一部です。2月21日(水)〜27日(木)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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お問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)
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