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サポセン@仙台
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2018年01月27日(Sat) 2月25日開催 <東北雪崩講習会2018>のお知らせ

雪宮城県勤労者山岳連盟より、雪崩対策の講習についての情報を頂きました。雪

以下、概要です。

-----------------------
東北雪崩講習会2018
-----------------------


<東北雪崩講習会2018実施要綱>

1. 講習日時:2018年2月25日(日)
      7:30〜15:30(6時45分受付)[ ビーコン捜索コース ]
8:00〜15:30(7時00分受付)[ 弱層テスト・雪質観察コース ]
2. 講習場所:宮城県刈田郡遠刈田温泉字倉石岳国有林内・澄川スキー場
      (スミカワスノーパーク)付近
3. 受 講 費:5,800円(昨年度受講された方)7,000円(昨年度受講されていない方)
4. 募集人員:●ビーコン捜索コース 10名
       初動捜索活動、ビーコン・ゾンデ棒の操作等
      ●雪崩に遭わないための弱層テスト・雪質観察コース 20名
       雪質の観察、弱層テスト等
5. 集合場所:すみかわスキー場レストハウス隣の管理棟(ゲレンデハウス)2階
6. 受付時間:2018年2月25日(日)
      6時45分〜7時00分 [ ビーコン捜索コース ]
7時00分〜7時30分 [ 弱層テスト・雪質観察コース ]
7. 申込み先:〒982-0021 宮城県仙台市太白区緑ヶ丘4-30-25 秋山 正樹 気付
      東北雪崩講習会事務局
     TEL 022-249-3750 Email masaki1957aki@ybb.ne.jp
8. 申込締切:2018年2月15日(定員になり次第締め切りますのでご了承下さい。)
9. 受講費用送金先:《郵便振替》口座 18100-9842911 名義 秋山 正樹
        《現金書留》申込先まで
10. テキスト:雪質観察コース・ビーコン捜索コース共、当日テキストをお渡ししますが、
      山と渓谷社発行の「山岳雪崩大全」を購入し事前に学習を行って下さい。
      昨年度受講者は昨年度のテキストをご持参下さい。
11. 持参する装備:
●冬山日帰り個人装備一式、登山靴等、テルモス、シャベル、筆記用具、昼食、
雪崩ビーコン(ビーコン捜索コースの方は必ずご持参下さい。
雪質観察コースの方で準備できない方はあらかじめご連絡下さい。)
●できれば持参していただきたい装備 
プローブ(携帯用ゾンデ棒)、スノーソー、ルーペ(10倍位)、2m巻尺
●悪天の場合も、予定通り外の講習地で行います。
寒くないようにそれぞれ工夫して下さい。
●前日の宿泊も可能です。希望される方は3週間前までに事務局までお申込み下さい。
 素泊まりのみ4,000円程度、詳しくは事務局までお問い合せ下さい。

12. その他:直前のキャンセルにつきましては、講習準備が進行していますので受講費は
     事務経費としてお支払いしていただきますのでご了承下さい。
     尚、実技講習会に参加される時は各自の責任でスポーツ保険等に加入の上
     ご参加下さい。

*申し込みを受け付けた方には、受付証を発送します。

<主催>:日本勤労者山岳連盟東北ブロック協議会・東北雪崩講習会実行委員会
     (責任団体:宮城県勤労者山岳連盟)
<主管>:宮城県勤労者山岳連盟
<後援>:福島県勤労者山岳連盟、日本勤労者山岳連盟
<事務局担当>:日本勤労者山岳連盟 宮城県連盟 朋友会
2018年01月21日(Sun) 日本の老舗マンドリン合奏団<仙台マンドリンクラブ>演奏依頼受付中


こんにちは。スタッフの松村です。
90年もの間、活動し続けている市民活動団体、仙台マンドリンクラブからお知らせです。
以下、概要です。

1.png

るんるん演奏依頼受付中るんるん
仙台マンドリンクラブは、90年余の歴史をもつ仙台を拠点に活動するマンドリン合奏団です。日本歌曲・童謡・演歌、クラシック、外国民謡、映画音楽など、様々なジャンルの音楽を演奏しています。
少人数のアンサンブル・ソロから20〜30名規模のマンドリンオーケストラまで、様々な演奏形態があり、各種市民団体・福祉施設・学校・企業などからの出演依頼に応じています。
出演条件については柔軟に対応していますのでお気軽にお声掛けください。

るんるん<公開演奏実績及び予定(2016年以降抜粋)>
2016年2月 吉成地域交流コンサート(吉成市民センター)
2016年4月 七ヶ浜文化協会演奏会(七ヶ浜町中央公民館)
2016年7月 2016年定期演奏会(日立システムズホール仙台)
2016年11月 寺岡コンサート(寺岡市民センター)
2016年11月 老人ホーム「サンツバキ」慰問コンサート
2017年1月 新春マンドリンの調べ(塩竃市壱番館遊ホール)
2017年6月 ふれあいコンサートIN富沢(富沢市民センター)
2017年7月 2017年定期演奏会”(日立システムズホール仙台)
2017年9月 東北マンドリン・フェスティバル(秋田ふるさと村ドーム劇場)
2018年7月7日 2018年定期演奏会(日立システムズホール仙台)

るんるん<公開演奏動画(ユーチューブ)>
https://www.youtube.com/user/shinkichi1211

2.jpg
マンドリン・オーケストラ(2017年定期演奏会)

3.png
マンドリン・オーケストラ(2017年1月 塩竃市壱番館遊ホール)

4.jpg
マンドリン・アンサンブル

5.jpg
マンドリン・ソロ

ひらめきご相談・お問い合わせ
仙台マンドリンクラブ事務局(檜森方)
〒981-3204 仙台市泉区寺岡3-5-24
TEL 080-1803-6168
Mail mmhimoriky2013★nifty.com(★を@に変えて)

2018年01月20日(Sat) 2 / 17(土)開催 < 豊かな互助の社会をめざして > 〜みやぎいのちと人権リソースセンター シンポジウム〜

みやぎいのちと人権リソースセンターより、シンポジウムの情報を頂きました。

以下、概要です。

-----------------------------------------------------------
〜みやぎいのちと人権リソースセンター シンポジウム〜
2 / 17(土)開催 < 豊かな互助の社会をめざして >
-----------------------------------------------------------


●日 時:2018年2月17日(土) 13:30〜16:00
●会 場:仙台市日立システムズホール仙台 研修室2
    (青年文化センター)仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5 TEL022-276-2110
●参加費:無料!

◇基調講演 吉永 馨 氏  東北大学名誉教授
      仙台ターミナルケアを考える会会長
      NPO法人仙台福祉敬老会理事長
◇グループワーク 「地域で支えあうには」
  社会情勢の変化や、核家族化そして独居者が増加すると見込まれるなかで、地域の人々、友人、世代間を超えた人と人の間の「顔の見える」助け合いにより行われる「互助」を再構築する必要にせまられています。お互いの尊厳をもって支えあうことが、自分自身の生きがいにもつながり、支える人と支えられる人の両者にとって人生と生活の質を豊かにします。地域コミュニティのつながり、絆の再構築に向けて、私たちのできることを考えてみましょう。

●みやぎいのちと人権リソースセンター所属団体活動紹介
 @東北HIVコミュニケーションズ
 ACAPみやぎ
 B特定非営利活動法人チャイルドラインみやぎ
 C一般社団法人宮城骨髄バンク
 D仙台ターミナルケアを考える会
 E宮城県臨床心理士会
 F一般社団法人みやぎ青少年トータルサポートセンター
 G災害子ども支援ネットワークみやぎ

●申込:参加希望の方は、FAXまたはメールにて氏名と連絡先をお知らせください。
    FAX:022-279-7210(チャイルドラインみやぎ)
    MAIL:c.l.miyagi@viola.ocn.ne.jp
●〆切:2月9日(金)(定員に余裕がある場合は当日でも受付をいたします。)
●主催:みやぎいのちと人権リソースセンター
   (仙台市宮城野区幸町4-7-2  TEL022-292-5290)
●共催:みやぎいのちと人権リソースセンター所属団体
●後援:宮城県 仙台市教育委員会
2018年01月17日(Wed) イタリアへ向けて、動画で発信する仙台の魅力!ダヴィデ・ビッティさんにお話を聞きました〜ぱれっと取材日誌〜

こんにちは。スタッフの宮崎です。

12月15日、サポセンにてぱれっと2月号の表紙、ワクワクビトの取材をしました。
今回は、Youtubeを使ってイタリアへ仙台の魅力を発信しているダヴィデ・ビッティさんを紹介します。
取材を担当したのは、情報ボランティア@仙台の加藤里香さんです。

イタリア出身のダヴィデさんは、仙台在住のYoutuberです。
ご自身が興味を持った日本の文化や仙台の魅力的なお店や場所について、Youtubeを使ってインターネット上に配信しています。
より多くの外国人、特にイタリア人に仙台を訪れてほしいという思いで動画を作成しています。

DSC06955.JPG
▲外国人から見た仙台の魅力を語るダヴィデさん(左)と取材を行う加藤さん(右)

現在は、週に2、3本の動画を配信しているダヴィデさん。
旅行で東京へ来日したことをきっかけに日本が好きになり、交換留学で来たのが仙台でした。
動画の編集は、ほとんど1から勉強したそうです。
「都会的なのに自然も多い仙台が大好きです」と溢れる仙台愛を語ってくれました。

加藤さんはどんな記事を書くのでしょうか。
ぱれっと2月号をお楽しみに!

ぱれっとバックナンバーはコチラ
2018年01月15日(Mon) 1/27開催<1日限定おむすびレストラン>いっしょに食べ亭のお知らせ

宮城大学より、塩竈の海産物をおいしくいただく「海食(うみしょく)」を盛り上げる、コラボレストランイベントのお知らせが届きましたレストラン

以下、概要です。

=============
いっしょに食べ亭
〜塩釜で発見!新たな海食〜
=============


最近、魚を食べていますか?
今回私たちは、海食の新たな食べ方に着目しました。
栄養豊富な海の幸をふんだんに使った今までにないおむすびをぜひ一度お召し上がりください。
「こんなおむすびたべたことないexclamation×2
「干物ってこんなに手軽に食べられるんだexclamation
そんな新しい発見をお届けします。


日 時:2018年1月27日(土)11:30-13:30
    (なくなり次第終了)

会 場:株式会社間宮商店 2階
    宮城県塩釜市新浜町一丁目21-8

MENU:間宮商店名物「うみむすび」+お漬物(+しおがま汁)

来場者特典:
次回から使える割引券

予約:
申し込みフォームよりご記入をお願いします!
※ご予約していただいた方の分は確実にご用意いたします。
※ご予約していない方は具材を選べないほか、
 なくなり次第終了となりますので、あらかじめご了承ください。

主催:宮城大学 藤原ゼミ

詳しい様子はコチラのインスタグラムからもご覧いただけます→☆☆☆
2018年01月12日(Fri) 協働ってなんだろう〜土曜日の公園で話そう・荒浜編から〜


こんにちは。スタッフの松村です。
12月21日(木)、せんだい3.11メモリアル交流館に行ってきました。
詩人で、西公園ミーティング実行委員会の武田こうじさんが、「土曜日の公園で話そう・荒浜編」という座談会を開いていました。とにかく多様な人が広場に集まって話をしようという企画の第2弾で、今回のテーマが「荒浜」でした。

若林区荒浜地区は、東日本大震災の津波で大きな被害を受けました。地区は災害危険区域に指定され、住宅再建ができない地域です。
それでも「人が集う場所にしたい」と、荒浜で生まれ育った人や、震災後にボランティアやイベントで訪れた人たちが活動しています。海岸掃除や音楽イベント、食事会、天体観測などさまざまな企画で荒浜の魅力を伝えてきました。県内外に荒浜ファンが増え、「暮らし」がなくなってしまった荒浜で、新しい時間の過ごし方が生まれています。

また、震災時、児童や教職員、地域住民ら320人が避難し、2階まで津波が押し寄せた荒浜小学校は、2017年4月30日から震災遺構として一般公開されています。
さらに、防災集団移転促進事業により市が取得した土地(集団移転跡地)を利活用し、仙台の新たな魅力を創出しようと、利活用を希望する事業者を選考中です。

震災からもうすぐ7年。荒浜は、さらなる変化のときにあります。
この日、それぞれの立場で荒浜に関わっている人たちが集まりました。
市民団体、中間支援団体、せんだい3.11メモリアル交流館のスタッフ、集団移転跡地利活用検討委員会メンバー、仙台市都市整備局計画部復興まちづくり課、復興まちづくり課被災地支援担当者、東部再生担当者、若林区職員などです。

DSC_2919 (800x436).jpg
▲日頃の活動でお互い知った顔ばかり。フラットでオープンな雰囲気でした。

それぞれの立場から、様々な思いで荒浜に関わってきたお話を伺いました。
ときに協働しながら課題解決に挑んできたみなさん。
荒浜を思う気持ちは同じなのに、個人と個人の正義がぶつかり合い、すれ違ったこともありました。
どこかでずっと引っかかっていた相手の対応、言葉もありました。「実はあのとき、こう伝えたかった」「こう感じてたんだ」と、今回の場をきっかけに本音がこぼれます。
普段は、「言ってもしかたがない」「立場が違うから」と、口に出さなかったことや、分かったつもりでいることを一つ一つ確かめ、絡まった糸をゆっくり解いていくような時間でした。

「協働によるまちづくり」の現場にあるのは、とっても人間くさい関わり合いでした。
武田さんの「恋人や親友じゃあるまいし、意識して話したり、顔見にいかなきゃわからないことがある。面倒だけど、人と人とのことだから」と言う言葉が印象的でした。
協働という手法において、合理的な仕組みや、まちづくりの教科書よりも、お互いの姿勢や気持ちが確認できる、ちょっとした機会が大切なんだと感じました。

位置情報前回の「土曜日の公園で話そう」の様子はこちらから→★★★





2018年01月09日(Tue) 2/4開催! 原発・放射能について知りたい!話したい!「ぶんぶんカフェ」

ぶんぶんカフェより、原発や放射能について話せるカフェ開催の情報をいただきました晴れ

新聞やニュースでよく耳にする「原発」「放射能」という言葉。
わかっているようで実はあまり分かっていない・・・
興味はあるけれどちょっと難しい内容なのかな・・・
身近に放射能について話せる人がいない・・・
そんな方におすすめですexclamation

以下、概要です。

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bun bun cafe vol.39
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開催趣旨
ぶんぶんカフェは、ちょっと難しい「原発・放射能」について、もっと知りたい、安心しておしゃべりしたい、という人たちが気軽に集まれる場所です。
おいしいお菓子やお茶とともに、学んだり情報を集めて喋ったり・・・。
話し易い15人位の少人数で行っています。

気軽にお茶を飲みながら、原発や放射能について学んだり、みんなでおしゃべりしてみませんか?

概要
開催日時:2018年2月4日(日) 14:00〜17:00
開催場所:青葉区中央市民センター 第3会議室
     (仙台市青葉区一番町2-1-4)
     ※青葉通り仙台銀行本店裏

対  象:原発・放射能について興味・関心がある方
講師:多々良 哲さん(生活協同組合「アイコープみやぎ」専務)
内  容:原発・放射能に関する情報を知る、話題や不安を共有し、みんなで話す
参加費:400円(お茶お菓子付き)
※予約なしでもご参加いただけますが、小さい部屋につき事前連絡いただけると
 助かります。
主催:ぶんぶんカフェ
お問い合わせ先:
E-mail: cafebunbun@gmail.com
TEL: 090-3145-1099
Twitter: bunbun_sendai


ぶんぶんカフェは、
2016年の市民ライター講座でも取材しました。
当時の記事はコチラ。
ぶんぶんカフェ ここでなら話せるよ 原発・放射能のこと
ぶんぶんカフェ【 対話の中で見つけていく 】
ぶんぶんカフェ 原発や放射能の事、話し合ってみませんか。


あわせてご覧ください。
2018年01月08日(Mon) 1/28「相続・遺言・成年後見人のはなし」〜あなたと、あなたの大切なひとのために〜オープン講座開催!のお知らせ

誰もがいつまでも住み慣れた地域で、安心して暮らしていける街づくりをめざし、支え合いの活動を若林区で35年行っている団体、認定特定非営利活動法人あかねグループからオープン講座のお知らせです揺れるハート

以下、概要です。


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「相続・遺言・成年後見人のはなし」
〜あなたと、あなたの大切なひとのために〜
=========================


自分が亡くなった後、遺産相続はどうなるのか?
遺言はどのように書けばよいのか…など、
相続・遺言・成年後見人について色々わからないことがあると思います。
そんな疑問について経験豊かな行政書士さんがわかりやすくお話をしてくれます。

豊かで安心なシニアライフを送るには、「いつの日か」に備えて準備も大切です。
あなたと、あなたの大切なひとのために、一緒に考えてみませんか?


開催日時:平成30年1月28日(日)14:30―16:00

開催場所:若林区中央市民センター セミナー室A・B
     (仙台市若林区南小泉1丁目1-1 TEL:022-282-1173)

対  象:相続・遺言・成年後見について興味がある方
     豊かで安心なシニアライフを送りたい方

講  師:小野寺 智
    「行政書士おのでら法務事務所」行政書士

内  容:わかりやすい相続・遺言・成年後見人についてのお話

主  催:認定特定非営利活動法人あかねグループ

参 加 費:入場無料

お問い合わせ先:
認定特定非営利活動法人あかねグループ
〒984-0823 仙台市若林区遠見塚1-5-35
TEL:022-285-0945 FAX:022-282-4788
https://npo-akane-group.jimdo.com/
2018年01月07日(Sun) 1/21開催 太白区まちづくり交流会&相談会「カフェたいはく」のお知らせ

太白区では、区民が自主的に取組むまちづくり活動に対して、公募により活動費の一部を助成する「まちづくり活動助成事業」を行っています。
昨年度は4つの事業が助成を受けました。
今回は、昨年度のまちづくり活動助成事業の活動報告と、これをテーマにした交流会を行います。
また、これから助成を受けたいと思っている団体を対象に平成30年度助成事業の申請にあたっての事前相談や、日頃のまちづくり活動等に関する相談会も同時開催します。

お茶を飲みながら、いろいろな形でまちづくりに取組んでいる団体のみなさんのはなしをきいてみませんか喫茶店

以下、概要です。

===============
太白区まちづくり交流会&相談会
「カフェたいはく」
===============


開催日時:平成30年1月21日(日)
     第1部 事業報告&交流会   9:30〜11:30
     第2部 まちづくり活動相談会 11:30〜12:30

開催場所:太白区役所4F 第2会議室

対  象:太白区を活動拠点に地域の魅力を高める活動や地域の課題解決等に自主的に取組む市民活動団体

内  容:
第1部 平成29年度まちづくり活動助成事業の活動報告&交流会
第2部 まちづくり活動相談会(希望団体ごと個別対応)

申込み〆切:平成30年1月17日(水)必着

申込方法:電話・はがき・FAX・Eメールに
@氏名A所属団体B住所C電話番号D相談会参加の有無を記入の上、下記まで申込み

〒982-8601(住所記入不要)
太白まちづくり推進課 地域活動係 (担当:冨樫)
TEL022-247-1111(内線6137) FAX022-249-1131 
Eメール tai015020☆city.sendai.jp(☆を@に変換)

主  催:太白区区民協働まちづくり事業評価委員会 太白区
2018年01月06日(Sat) 1/11開催<チビラボ>未来の仙台を考える対話と研究の場 VOL.2


ゲストの話から学び、参加者と共に対話・交流する場として2016年11月から開催してきた「マチノワラボ」。「マチノワラボ」での話を基に、未来の仙台について、より少人数で対話・研究する場「チビラボ」がスタートします。
VOL.2では、国勢調査など、仙台市に関するオープンデータから見えてくる課題、考えられることを対話しながら深めていきます。

チビラボ_vol2_rgb.jpg

日時:2018年1月11日(木)18:30〜20:30
会場:仙台市市民活動サポートセンター1階
参加無料・申込不要(直接会場にお越しください)
主催:仙台市市民活動サポートセンター
共催: NPO法人都市デザインワークス、 一般社団法人パーソナルサポートセンター、 NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター

チビラボに関するお問合せ
仙台市市民活動サポートセンター
仙台市青葉区一番町4丁目1−3
TEL:022-212-3010
HP:http://sapo-sen.jp/


chibilabo01.jpg
▲vol.1の様子

2017年11月27日に実施したチビラボVOL.1「データが映しだす地域 −あなたの気になるエリアはどう見える?!−」は、8名の参加者があり、国勢調査のデータを地域ごとに落とし込んだ地図を見ながら、気になるエリアや、課題を探っていきました。
参加者からは「大学生の住んでいる地域と、65歳以上が多い地域とが全く異なる。大学生と高齢者の接点がないのではないか」「貧困率が高いと言われている地域では、支援団体が連携していく必要がある」「外国人の中でも、障がいを持っている人や高齢者など、支援が必要な人がどうなっているのか気になる」など、データから見えてきた課題に対して活発に発言がありました。

VOL.2では、データから見えてくる課題について、さらに対話を深めていきます。VOL.2からの参加も可能ですので、ご都合の合う方はぜひご参加ください。
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