CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2017年05月 | Main
プロフィール

サポセン@仙台さんの画像
サポセン@仙台
プロフィール
ブログ
<< 2017年06月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
カテゴリアーカイブ
TweetsWind
最新記事
検索
検索語句
月別アーカイブ
リンク集
bnr_01.jpg
http://blog.canpan.info/fukkou/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/fukkou/index2_0.xml
2017年06月23日(Fri) 7/30開催<地域の支え合いを考える集い>誰もが暮らしやすい地域にしませんか!


こんにちは。スタッフの小林です。
講演会のお知らせです。

<地域包括ケア推進・高齢者ボランティア活動推進関連事業>
---------------------------------------------------------------------------
地域の支え合いを考える集い
みんなで支え合いの意義を再確認し、これからのヒントを探りましょう!
---------------------------------------------------------------------------

日時:平成29年7月30日(日)13:30〜15:30(開場13:00)
会場:台原老人福祉センター(地下鉄南北線台原駅下車徒歩1分)
講師:仙台白百合女子大学 人間学部心理福祉学科 准教授 志水 田鶴子 氏
対象:
・地域の支え合い活動に関心をお持ちの60歳以上の仙台市民
・地区社協、地区民児協、町内会、福祉系NPO・ボランティア団体
 地域包括支援センター、公益的取組を行う社会福祉法人
・その他、高齢者の社会参加推進に関心をお持ちの仙台市民
定員:50人 / 参加費 無料

●プログラム
13:30      開会
13:35〜13:55 基調講演
        「今、地域の支え合いが求められる背景と意義を再確認しよう」(仮題)
13:55〜14:40 事例紹介(市内3事例)
14:40〜15:30 グループワーク「活動事例を紹介し合い、参考にしよう」(仮題)
15:30      閉会

●申込方法
7月14日(金)[必着]までに
別紙・申込用紙に下記の必要事項をご記入のうえ、ファックス等にてお申込みください。
チラシ・申込書ダウンロード
(氏名、性別、年齢、住所、連絡先、ご自身が地域で行っている活動)

*団体の方は、仙台市社会福祉協議会のホームページに掲載の申込用紙でのお申込みも可能です。

●問合せ・申込み先●
台原老人福祉センター 〒981-0903 仙台市青葉区台原森林公園1−3
            TEL 022-233-3901 FAX 022-233-4248
指定管理者:(社福)仙台市社会福祉協議会
共催:台原デイサービスセンター・台原地域包括支援センター・
   仙台市社会福祉協議会青葉区事務所
2017年06月21日(Wed) 7/24開催!マチノワラボVol.2 都市をたたむ!?−これからの都市政策とは−


東日本大震災、少子高齢化、貧困、ソーシャルビジネス、新たな地域経営。社会の課題は複雑化し、課題解決の担い手は多彩さを増しています。マチノワラボは、そうした現状の理解を深め、先進事例から学び、持続的な地域づくりを考える未来志向の場です。参加する人同士の対話を通して、仙台や東北そして社会の課題にアプローチします。

今回のテーマは、「都市をたたむ!?」。縮小する都市社会において、土地利用の空洞化がランダムにかつスポット的に起きる様子をスポンジにたとえ、都市構造の解説と対応事例からこれからのまちづくりを探ります。

machinowalab2_omote_ura.jpg

チラシダウンロード

日 時:2017年7月24日(月)18時〜20時
会 場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター 
定 員:50名
参加費:500円(1ドリンク付き)
主 催:仙台市市民活動サポートセンター、(特活)都市デザインワークス
共 催:(一社)パーソナルサポートセンター、(特活)せんだい・みやぎNPOセンター

ゲスト

aiba.jpg

饗庭伸(あいばしん)さん

饗庭さんは、著書「都市をたたむ」の中で、縮小期の都市空間が内部に小さな穴が空いていくように空間が低密度化することを「スポンジ化」と呼んでいます。スポンジ化するまちの構造についての解説と、どのように計画的にたたんでいくべきなのか、その具体的な取り組み事例と展開するイメージについてお話しいただきます。

プロフィール
1971年兵庫県生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒。博士(工学)。専門は都市計画とまちづくり。早稲田大学助手などを経て2007年より首都大学東京准教授、2017年より教授。山形県鶴岡市、東京都世田谷区、岩手県大船渡市などで実際のまちづくりに携わりながら、人口減少時代の都市計画について研究を進めている。近著に「都市をたたむ」(2015年花伝社)、「まちづくりの仕事ガイドブック」(2016年学芸出版)、「自分にあわせてまちをかえてみる力」(2016年萌文社)、「白熱講義 これからの日本に都市計画は必要ですか?」(2014年学芸出版)など。


タイムスケジュール

18:00-18:05 趣旨説明
18:05-19:00 レクチャー・事例紹介
19:00-19:10 休憩
19:10-20:00 会場とのセッショントーク
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
20:00-21:00 アフタートーク・交流会(自由参加)


今回の内容に関するお申込、お問合せ
(特活)都市デザインワークス
TEL:022-264-2405
MAIL:info☆udworks.net (☆を@に変えてください)

●前回の報告
 マチノワラボVol.1 社会的連帯経済ってなんだ!?―フランスから学ぶ―

マチノワラボに関するお問合せ:仙台市市民活動サポートセンター
仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010 MAIL:sendai☆sapo-sen.jp(☆を@に変えてください)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−-

次回予定

「発進!LOCAL GOOD SENDAI -オープンデータとまちづくり-」
「LOCAL GOOD」は、地域課題解決のプラットフォームとして、横浜をはじめ国内3地域で取り組まれています。いよいよ始まる LOCAL GOOD SENDAI への期待とまちづくりへの展望について考えます!

ゲスト:杉浦裕樹さん (特活)横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事
日時:2017年10月頃
場所:仙台市市民活動サポートセンター 市民活動シアター





2017年06月18日(Sun) 目の不自由な方への情報提供ボランティア募集中!<パソコン点訳・音訳ボランティア>


こんにちは。スタッフの小林です。
これまでの経験を活かしたボランティア活動をしてみませんか?

以下、概要です。
---------------------------------

せんだいメディアテークでは、目の不自由な方が希望するかたちで、情報提供を行って
います。点訳、音訳、拡大、音声読み上げ対応など、そのかたちはさまざまです。
今回は、パソコン点訳と音訳ボランティアを募集します。登録後すぐに活動していただ
きますので、経験者のみの募集となります。

◆活動の内容やお申込みの方法

1.パソコン点訳ボランティア

【活動内容】
@リクエスト点訳
 目の不自由な方から要望があった情報の点訳データの作成。
Aサピエ図書館へのデータ登録
 全国の点字図書館などのネットワークで、登録団体が所蔵する資料を相互
 利用できる「サピエ図書館」に登録する点訳データの作成。
B情報誌点訳
 メディアテークが発行する情報誌の点訳データの作成。

【対象】
パソコンをお持ちで、メールの送受信やパソコン点訳ができる方。

【申込み方法】
住所、氏名、年齢、電話番号、FAX、メールアドレス、これまでの経験(所属団体があればその名称も)、お使いの点訳ソフト名をご記入の上、はがき、FAXまたは電子メールで、お申込みください。

2.音訳ボランティア

【活動内容】
@対面朗読
 来館した目の不自由な方に、ご希望の情報等を対面して読む。
Aリクエスト音訳
 目の不自由な方がお持ちの資料等の情報を音訳。
B情報誌音訳
 メディアテークが発行している情報誌の音訳。

【対象】
音訳・朗読講座を受講したことのある方。

【申込み方法】
住所、氏名、年齢、電話番号、FAX、メールアドレス、これまでの経験(所属団体があればその名称も)をご記入の上、ご自分で音訳・録音したDAISYまたはCD(5分程度、内容自由)を同封し、郵送または来館にてお申込みください。
*録音環境のない方は、ご相談ください。

◆お申込み・お問合わせ
せんだいメディアテーク 点訳・音訳ボランティア担当
〒980-0821 仙台市青葉区春日町2-1
電話:022-713-4484  FAX:022-713-4485
メールアドレス:office@smt.city.sendai.jp
ホームページアドレス:http://www.smt.jp

2017年06月16日(Fri) 多彩な視点で山岳を楽しもう!日本勤労者山岳連盟 宮城県連盟 朋友会の橋田さんと矢部さんにお話を聞きました〜ぱれっと取材日誌〜



こんにちは。スタッフの小野です。
気温も暖かくなり、休みの日はお出かけ日和のお天気になることが増えましたね!
郊外へ少し足を伸ばせば、豊かな自然が広がる仙台を拠点に、自然に親しみ楽しむと共に、環境や安全に配慮しながら登山をする人たちがいます。

サポセンニュースレター「ぱれっと」の中面3ページ目では、仙台で活躍をしている市民活動団体を紹介しています。
8月号でご紹介するのは日本勤労者連盟 宮城県連盟 朋友会です。
朋友会が事務所として使っている、仙台市市民活動サポートセンター7階の事務ブースでお話を伺いました。

DSC03303 (640x427).jpg
▲取材に協力してくれたのは、会長の橋田さん(写真右)と副会長の矢部さん(写真奥)。

DSC03312 (640x427).jpg
▲取材・執筆を担当するのは、市民ライターの阿部哲也(写真右)さんです。
 阿部さんも山登りやハイキングが大好き。取材も話が弾みます!

朋友会は、ハイキングから1人では登るのが難しい山まで、あらゆる条件・ジャンルの山岳の登山を企画している総合山岳会です。

「難易度の高い山にチャレンジするだけではない楽しみ方もあるんです」と語るのは、会長の橋田さん。
石巻市にある緑のハイキングロードの整備支援や栗原世界谷湿原のヨシ刈りなどの、環境保護に関わる活動を紹介してくれました。
また、山岳に関わる人を増やし、技術の伝承をするために、一般の人や初心者へ向けた勉強会も開催しています。山へ登るときの心構えや装備、雪山や岩を登るため専門技術など幅広く教えています。

橋田さんも矢部さんも、言わずもがな登山が大好き。
朋友会の持つ5つの部会から、様々な山登りの魅力をたっぷり語ってくれました。
阿部さんの目にはどのように映ったのでしょうか・・・。

ぱれっと8月号をお楽しみに!


朋友会の活動情報はこちら→
ぱれっとのバックナンバーはこちら→
過去の取材の様子はこちら→


2017年06月15日(Thu) 6/23(金)申込〆切:仙台のディープな魅力を伝えたい若者募集中!「仙台ゲストリレーションズプログラム」


こんにちは、スタッフの小野です。

まちを歩いていると、曜日を問わず観光で訪れる方を見かけるようになりましたね。
仙台に訪れた方に、観光マップには載っていない、仙台の穴場やディープな魅力を伝えたい!得意の語学で仙台を伝えたい!という方におススメの講座があります。

以下、概要です。

**************

開催名称:SENDAI Guest Relations Program
    (仙台ゲストリレーションズプログラム)
開催日時:2017年7月5日(水)〜9月29日(水)18:30〜20:30 全8講座
     ※7月30日(日)は日中を予定しています。
     ※9月中旬〜下旬「ツアー実践」の日程は8月中旬までに確定します。
開催場所:サンモール一番町商店街 東一中央ビル4F 丸貿産商会議室
    (宮城県仙台市青葉区一番町2-5-5)
     https://goo.gl/maps/NodK9QTTQUp
定 員:30名(応募多数の場合、書類審査によって選考)
対象年齢:18歳以上〜30歳以下
    (昭和62年4月2日から平成11年4月1日までに生まれた人)
対象国籍:不問
対象条件:次の項目にすべて当てはまる方
 英語、中国語、韓国語など、1つ以上の外国語で日常会話ができる。
 数時間の徒歩ができる。
 本プログラム終了後、まちあるきガイドやイベント時の臨時案内所で活動できる。
 仙台が好きである。仙台の観光案内に興味がある。
 人と明るくコミュニケーションをとることができる。
 ※以下、望ましい
 茶道や着付け等の日本文化のスキルがある。
 仙台の地形や歴史の基礎知識がある。

受 講 料:日本人 15,000円(税込)、外国人 5,000円(税込)
※全8講座と≪任意参加≫の合計金額です。
※教材費と会場使用代を含みます。
※申込結果を受理後、指定の銀行口座にお振込ください。振込手数料はお客様ご負担となります。
※納入後の返金はいたしかねます。あらかじめご了承ください。

●申込方法●
申込期間:2017年6月7日(水)10:00〜6月23日(金)17:00
申込方法:下記事項(1)〜(9)をすべて記載し、FAXまたはメールにて送信。手書き、またはWordも可。
(1)氏名(ふりがな)
(2)住所
(3)電話番号
(4)メールアドレス
(5)年齢
(6)職業・所属(学生の場合は学校名・学年)
(7)「応募動機と自己PR(200文字以内)」
(8)「ガイドになったら企画してみたいツアーについて(200文字以内)」
(9)本プログラムを知ったきっかけ(簡単に記入)
申 込 先:仙台ツーリストインフォメーションデスク 担当:高山
     FAX 022-395-6102
     メール support☆i-sendai.jp(☆を@に変換)

チラシ(PDF)→仙台ゲストリレーションズプログラムチラシ.pdf

主催:仙台ツーリストインフォメーションデスク(愛称:i-SENDAI)
HP→http://i-sendai.jp/


2017年06月13日(Tue) 週末一軒家プロジェクト<中山モダンハウスがある中山地域ってどんなまち?>ぱれっと取材日誌A


こんにちは。スタッフの松村です。
ぱれっと7月号の取材で、2度目の中山モダンハウス訪問です。

b.jpg

玄関全開の一軒家から、子どもの声。モダンハウスに入居する方のお子さん、「くーちゃん」だな?と、もう親しい友人宅を訪ねるような気分ですかわいい

今回は、中山モダンハウスの週末一軒家プロジェクトで賑わう中山が、いったいどんな地域なのか。地元中山でヨソモノの取り組みを支えるお二人にお話しを伺いました。

d.JPG
NPO法人中山街づくりセンター 副理事長
中山学区連合町内会 副会長
三宅 偉雄さん

e.jpg
NPO法人中山街づくりセンター 理事
なかやま商店街振興組合 専務理事
千葉 貴裕さん

中山地域は、仙台の郊外住宅団地の草分け的存在として、1964年から大規模な団地開発が行われました。三宅偉雄さんは、30代の頃、最初の住民として中山に移住した世代です。ゼロからのまちづくりに奮闘してきました。千葉貴裕さんは、その子ども世代。「おもしろいおじさんたちがいるなぁと、自分たちも地域づくりに加わっていきました」と千葉さん。
三宅さんは、「やろう!と決まれば、千葉さんが地域のタテ、ヨコ、ナナメの話しを整理してコーディネートしてくれる」と、感心して話します。

c.jpg
中山モダンハウスの運営者の一人、有限責任事業組合モダンタイムスの岩間さん。
「こんな人たちがいる地域だから、やれると思った」と中山の魅力を話します。

a.jpg

取材の後も、古本の交換会をやろう!家庭菜園の収穫祭をやろう!など、次々にアイディアがあふれます。
この協働の取り組みは、ぱれっと7月号で特集します。
お楽しみに。




2017年06月09日(Fri) 週末一軒家プロジェクト<地域に根差した週末セカンドライフ>ぱれっと取材日誌


こんにちは。スタッフの松村です。
週末になると、青葉区中山5丁目の一件屋に中山内外から人が集います。空き家になっていた築40年の2階建てを「みんなのセカンドハウス」として開放しています。

5月27日(土)、ぱれっと7月号の取材でお邪魔してきました。
週末一軒家プロジェクトと題し、運営を行うのは、沼田佐和子さん、岩間友希さん、根本聡一郎さんです。「週末だけとはいえ、地域と調和した暮らしをしたい」と、有限責任事業組合モダンタイムスを立ち上げ、継続的な活動を目指しています。

2.jpg

この日の週末イベントは、家庭菜園。
モダンハウスの住人、運営メンバー、中山を始めて訪れた若者、9名が参加しました。
ゲストは、運営メンバーの友人、菅原暢文さんです。菅原さんは、大学で農業を学び、青年海外協力隊としてコロンビアで農業支援をしていたということで抜擢!
様々な背景を持つ人たちとのおしゃべりも楽しみのひとつです。

9.jpg
▲苗を抱える菅原さん。

いつもメンバーお世話になっている、中山商店街のフラワーショップでトマト、ナス、きゅうり、トウモロコシの苗を購入。
雑草を抜き、ふわふわの土になるよう耕した畑にみんなで苗を植えました。普段のマンション生活では味わえない、一軒家ならではの時間は、懐かしいようでとても新鮮です。

13.jpg
▲単身マンションではなかなかできない畑仕事

14.jpg
▲家の家財道具は、すべて町内からのおさがりです。

11.jpg
▲ランチは商店街のオムライスやさんのお弁当です。

モダンハウスを始めたメンバーは、普段はまちなかに住む20代〜30代です。なぜ中山でのセカンドライフを始めたのか…。
ぱれっと7月号をお楽しみに。

ぱれっとバックナンバーはこちら→★★
2017年06月08日(Thu) 家族が薬物依存症に…<一人で抱えて悩まないで>仙台家族会にご相談ください


こんにちは。スタッフの松村です。
シンナー、ガス、大麻、覚せい剤、危険ドラッグ、処方薬などご家族の薬物問題に悩んでいる方々に、「仙台家族会」の相談会のご案内です。

以下、概要です。
----------------

「ひとりで抱えていませんか?」
嘘、脅し、暴力、借金、自殺未遂、逮捕…、薬物依存症者の起こす問題は薬物依存症という病気の症状です。家族が薬を止めさせようとする行動は、本人の責任を肩代わりすることになり、薬を使い続ける環境を作ります。
家族が知識を持ち、本人に対応することで、悪循環に陥っている状態を改善することができます。家族会では、そのことを学びます。

◆平成29年 仙台家族会 予定表◆
7月2日(日) 仙台ダルクグループ 代表 飯室勉さん
8月6日(日) マロニエ医療福祉専門学校 渡辺厚先生
9月3日(日) アロー萌木 代表 佐竹節子さん
10月1日(日) 東北会病院 ソーシャルワーカー 鈴木俊博さん
11月5日(日) 埼玉県立精神医療センター 副病院長 成瀬暢也先生 ※午後
12月3日(日) 茨城ダルク 代表 岩井喜代仁さん
       終了後、忘年会を予定しております。

時間:10:00〜15:00(午前中は講師の方の講義、午後からミーティング)
会場:仙台市市民活動サポートセンター(仙台市青葉区一番町4-1-3)
会費:第一日曜日例会 1,000円/人 ※但しひと家族3人目からは無料

連絡先:仙台家族会 TEL:080-9635-6415
---------------
詳しくはお問い合わせください。

2017年06月06日(Tue) 申込期間6/12〜7/14…自立した組織体制と事務機能を強化して、次のステップへ〜事務用ブース使用団体募集〜


市民活動サポートセンターでは、NPOやボランティア団体など自発的で公益的な活動を行う団体に対し、簡易の事務所として使用することで、団体の事務局機能の強化を図り、活動支援を行う事務用ブースを設置しています。
今回、事務用ブースの第19期(平成29年9月1日から平成30年8月31日まで)使用希望者を募集します。※最長3年まで使用可能ですが、継続にあたり毎年審査があります。

募集対象
継続的に市民公益活動を行い、市内に専用事務所をもたない団体(事業者を除く)

使用期間
平成29年9月1日から平成30年8月31日までの期間
(ただし、更新使用団体は通算した使用期間が3年までの期間)

使用料
月額 7,100円
(光熱水費を含む。使用月がひと月に満たない場合はひと月に切り上げ。)

募集数
4ブース(予定)

受付期間
平成29年6月12日(月)から7月14日(金)(ただし土日は除く)
※受付時間:午前9時から午後5時まで

申し込み
仙台市市民協働推進課または仙台市市民活動サポートセンターで配布する「仙台市市民活動サポートセンター事務用ブース応募申請書」に、必要事項をご記入のうえ、団体規約や会報、収支計算書等活動内容の分かる資料を添付して、仙台市市民協働推進課(二日町第四仮庁舎2階 TEL022-214-8002)へご持参ください。(郵送不可)

※なお、応募申請書はこちらからダウンロードできます。
(仙台市ホームページからもダウンロードできます。https://www.city.sendai.jp/

お問い合わせ・申込みは
仙台市市民局 市民協働推進課
〒980-8671 仙台市青葉区二日町1番23号 二日町第四仮庁舎2階(アーバンネット勾当台ビル)
電話022-214-8002 FAX 022-211-5986 E-mail sim004100★city.sendai.jp(★を@に変換)

※応募申請書の記載にあたってのご相談や団体の活動に関するご相談は
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町4丁目1番3号
電話022-212-3010 FAX 022-268-4042 E-mail sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)

注意事項
◆応募資格並びに事務用ブースの詳細は仙台市市民活動サポートセンターならびに仙台市関係施設の配架ちらしをご確認ください。

詳しくは仙台市HPをご覧ください。→第19期市民活動サポートセンター事務用ブース利用団体を募集します

2017年06月04日(Sun) マーブルロードおおまちのオルガン奏者、齋藤めぐむさんにお話を聞きました〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの宮崎です。
仙台のまちのシンボルの一つに、多くの商店が立ち並ぶアーケードがあります。
仙台駅前から始まり、青葉通りや広瀬通、定禅寺通りなどのメインストリートをつなぐように走っています。

大町のアーケード、「マーブルロードおおまち」内には電子オルガンが設置してあります。
実はこのオルガン、定期的に生演奏を行っているのはご存知でしたか?

3.jpg
▲いつものアーケード

2.jpg
▲の、ここです!

ぱれっと7月号のワクワクビトでは、マーブルロードおおまちのオルガン奏者、齋藤めぐむさんを紹介します。
取材は、市民ライターの生沼未樹さんが担当しました。

ブログ.jpg
▲取材を受ける齋藤さん(右)と生沼さん(左)


普段、齋藤さんは、仙台や石巻で音楽活動をしています。
オリジナル楽曲の作成なども手がけており、仙台市地下鉄のホーム内で曲が流れていたこともあるそうです。

取材では、実際にオルガンのそばまで入り、お話を聞くことができました。
普段はできない貴重な体験に、取材を担当した生沼さんも終始楽しげでした。
どんな記事になるのでしょうかひらめき

ぱれっと7月号をお楽しみに!

ぱれっとバックナンバーはこちら→★★

| 次へ