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サポセン@仙台
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2016年10月25日(Tue) 11/5開催分情報<『こんな活動もあるんだ!』いろんな活動のあり方に触れるチャンス!>6 マチノワークショップ&カフェ/マチノワWEEK


6 マチノワークショップ&カフェ

触るリードバナー.jpg

開催期間:2016年11月5日(土)10:00-17:00/11月6日(日)10:00-14:00
会 場 :仙台市市民活動サポートセンター 1階 エントランス

「NPOってどんなことをしているの?」という皆さんに、NPOを知ってもらいたい!そんな思いから、NPOがワークショップを開き、それぞれの活動をわかりやすく紹介します。
ワークショップは1時間ごとに団体が入れ替わるサーキットスタイルです。様々なワークショップをお楽しみ頂き、多彩な活動に触れてみてください。
※ワークショップは当日申込みです。


11月5日(土)のプログラム

10時〜11時 Anego:Anego presents ワークショップ 当事者は誰だ!「実は私は○○です」
Anego写真.png
あらゆるセクシュアリティの人が尊重される未来を目指して、2007年から仙台を中心に活動している団体です。今回は、さまざまな当事者のことを知るゲーム形式のワークショップを企画しました。「実は私は10人兄弟の末っ子です」「実は私は空手の有段者です」などみなさんそれぞれ、なにかしらの当事者だと思います。お互いに誰がどんな当事者なのかを推理して当ててみましょう!

13時〜14時 NPO法人仙台・みやぎ消費者支援ネット:「爪楊枝で作る一輪挿し」「牛乳パックで作るカード入れ」「アクリル毛糸で作るお掃除グッズ」「新聞紙(包装紙)で作るスリッパ(防災グッズ)」
仙台・みやぎ消費者支援ネット写真.jpg
私達は、古紙・古布の有効活用によりエコの薦めを実践するため、捨てる材料で「手作り教室」(小物作り)を行います。
作品は、「爪楊枝で作る一輪挿し」「牛乳パックで作るカード入れ」「アクリル毛糸で作るお掃除グッズ」「新聞紙で作るスリッパ」(防災グッズ)ですが、ご希望の作品に挑戦して下さい。小物作りの楽しさとともに、エコの薦めを体感できます。

14時〜15時 ベガルタ仙台 市民後援会:「ゲーフラ作り体験」
ベガルタ仙台・市民後援会写真.jpg
ベガルタ仙台・市民後援会は、サッカーJリーグJ1ベガルタ仙台を支援する組織として1999年に発足しました。サポーターのサポーター的役割を担い、クラブとパートナーシップを取りながら、市民一人ひとりが支えるチームを目指して様々な活動を行っています。
ワークショップでは、11月3日ホーム最終戦磐田戦で気仙沼支部が主催するバスツアーの紹介と、サポーターの応援グッズのひとつであるゲーフラ作りを参加の皆さんと行います。


15時〜16時 仙台文の會:「井上ひさし『ボローニャ紀行』に学ぶ街づくり」
仙台文の會写真.JPG
井上ひさしさんの文章講座が呼びかけで誕生した団体です。井上ひさしさんの足跡をたどるツアーを実施。毎年1回、井上ひさしさんのテーマによる文集を発行しています。


16時〜17時 mon-stella:「超初心者向けエレキギター講座」 「超初心者向けエレキベース講座」
             「超初心者向けドラム講座」

mon-stella写真.jpg
エレキギター、エレキベース、電子ドラムを100円で体験できちゃう入門ロック講座!!!楽器は無料貸し出し!約一時間で曲が演奏できちゃいます!♪
対象は、11~25歳くらい!未経験者、超初心者向けの超基礎講座!
憧れのアーティストのように演奏が「自分でもできるんだ!」という達成感は、自信に繋がってきます!また楽器の演奏は、集中力や記憶力、認知能力アップ効果があるんですよ! 
お気軽に足を運んでみてください☆

ひらめき11月6日実施分の詳細情報はコチラ→


電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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2016年10月23日(Sun) 11/3開催!<サポセンを使って、みんなで協働のまちづくりを進めるアイディアを話そう>C サポセンこうなったらいいっちゃね会議/マチノワWEEK


C サポセンこうなったらいいっちゃね会議

開催日:11月3日(木・祝)10:00−12:00
会場:仙台市市民活動サポートセンター 1階 エントランス
定員:20名
参加費:無料

市民活動が活発なまちと言われてきた仙台。
平成11年に、全国初の公設民営の施設としてスタートした「仙台市市民活動サポートセンター」(サポセン)は、「自分たちの住む街や社会を、もっと良くしたい。」そんな市民の自発的な活動を応援し、発信してきました。
これからの『仙台市』をもっと元気に!そしてサポセンを市民が力を合わせて『協働』でまちづくりを進める場にするためにはどうしたらいいか?など一緒に考えてみませんか?どうぞお気軽にご参加ください。どなたでも参加できます!

チラシ(PDF)→サポセンこうなったらいいっちゃね会議チラシ.pdf

右向き三角1このプログラムは、仙台市協働まちづくり推進委員会の企画提供により実施します。


メモお申込みについて
2016年10月3日(月)9:00受付スタート
申込フォーム

電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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2016年10月23日(Sun) 記事に必要な情報とは何か!?取材現場から考えよう!〜まいぷろかべしんぶん部スキルアップ編〜


こんにちは。スタッフの松村です。

宮城野区中央市民センターの若者社会参画型学習推進事業「まいぷろかべしんぶん部」では、壁新聞づくりを通じて若者が地域で活躍する機会を作っています。 サポセンでは、昨年に引き続き、事業企画や講師コーディネートなどでお手伝いさせていただきます。

先々週に、第2期がスタートし、10月15日(土)は宮城野区中央市民センターで取材と記事執筆のスキルアップワークショップを開催。この内容は、「もっと伝わる文章が書きたい」という高校生のみなさんのリクエストでもありました。
この日参加したのは、尚絅学院高校の5名と、昨年からのメンバー東北芸術工科大学の田村耕子さんの6名です。

講師には、昨年度に引き続き、仙台市宮町で地域密着型の情報共有フリーペーパー「038PREES(おみやプレス)」を発行する「お!宮町地域情報編集局」の編集局で記者を務める、水沼幸三さんです。以前は、北海道と石巻で新聞記者を務めていました。

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▲「高校生と触れ合う機会はなかなかありませんから」と、積極的にまいぷろメンバーに話しかける水沼さん。(写真右)

カメラそんな水沼さんが用意した、「取材&記事執筆スキルアップワークショップ」は…ペン

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▲火災現場の写真を見せる水沼さん。

「みんなは、火災の記事を書く記者です。取材の質問事項を考えてみましょう」。

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▲新聞も参考にしてみます。

悩みながらも質問事項を考えるメンバー。なかなか浮かばないときのために新聞を用意。普段なにげなく読んでいる新聞には、「必要な情報はなにか」の答えが詰まっています。

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▲水沼さんは「どんどん出そう!」と、テンポよくメンバーから答えを引き出します。

答え合せは、みんなで。「いつ起こった火災?火災現場はどこだろう?誰の建物かな?原因は何だろう?消火状況は?けが人は?亡くなった人はいるのかな…」次々と聞きたいことを上げるメンバー。なんとなく聞いた事がある「5W1H」が浮かび上がりました。
その後も牡蠣漁、コスモス畑などさまざまな現場画像から、質問を考え続けました。

記事を書くためには、最低限何を聞かなくてはいけないのか、どんな情報があれば読者に伝えたいことが伝わるのかを実体験できるものでしたワークショップでした。
1号で書いた記事には、ちゃんと基本的な情報は入っていただろうか…。取材の時はちゃんと意識できていただろうか…。振り返る機会にもなりました。

メンバーからは、「読む人を意識した取材と記事にしたい」「普段は苦手だけど、自分の意見をたくさん言うことができた」「新聞を見る目が変わった。意識して、自分の記事にも活かしたい」などの感想がありました。

このワークショップが、2号取材への自信に繋がるといいですね!

位置情報これまでの様子→

喫茶店おまけ
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▲「まいぷろかべしんぶん1号」は、宮城野区中央市民センター2階に展示中です。付箋に来館者からたくさんのメモが!みんな凝視。励みになりますね。

2016年10月18日(Tue) 祝!WE SENDAI 転勤族チームがグランプリを受賞<第1回「全国地域活性化コンテスト」>


こんにちは。スタッフの松村です。
5月に当センターで開催したハジマルフクラムプロジェクトのゲストスピーカーとして登場いただいた、WE SENDAI 転勤族チームから、サポセンに嬉しいお知らせが届きました!

ぴかぴか(新しい)第1回「全国地域活性化コンテスト」で、なんと
グランプリを受賞されました!ぴかぴか(新しい)

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▲表彰される大山さん(提供:WE SENDAI 転勤族チーム)

「全国地域活性化コンテスト」とは、若者法人JapaneseTEAMが、支援事業として日本全国で地域活性を頑張る若者に対して、自らの活動を見せる場と、他地域の取り組みを知る場を提供しようと開催したものです。全国の地域活性化に対する取り組みの支援の輪を広げています。

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▲おめでとうございます!(提供:WE SENDAI 転勤族チーム)

全国から25団体がエントリーし、10月10日に代々木のオリンピック記念青少年総合センターにて開催された最終審査に残ったのは転勤族チームを含め9団体だったそうです。
コンテストの詳しい情報はこちら→

転勤族チームの大山さんは、仕事帰りや休日にたびたびサポセンに立ち寄っては、コンテストの準備に励んでいらっしゃいました。

当日の質疑の中には、転勤族チームと町内会の関わりについての質問もあったそうです。
その際、ハジマルフクラムプロジェクトで、片平まちづくり会のりっぱ準備会の柳谷理紗さんや関本欣哉さん、参加者のみなさんと深めた対話が役立ったと嬉しいコメントもいただきました。

「これに甘んじず頑張りたいのでお願いいたします!」と大山さん。
これからの活動にもぜひ注目してください晴れ


位置情報ぱれっと4月号ワクワクビトにも登場しています。ぜひご覧ください。→

2016年10月11日(Tue) 11/6開催!<これからの仙台のまちをいっしょに考えよう!>B クロージングイベント「一人ひとりの創造力と協働まちづくり」/マチノワWEEK


B クロージングイベント「一人ひとりの創造力と協働まちづくり」

開催日:11月6日(日)14:00−16:00
会場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
定員:70名
参加費:無料

マチノワWEEKでは、様々なまちづくりのアイディアをショーケース的にご紹介しました。
このクロージングイベントは、この4日間の振り返りや、ゲストからの話題提供をもとに、これからの協働によるまちづくりを考えます。

ひらめきゲスト
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マチノワWEEKクロージングイベントチラシ(最終版)-1.jpg
チラシPDF→マチノワWEEKクロージング


メモお申込みについて
2016年10月3日(月)9:00受付スタート
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電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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2016年10月10日(Mon) 「フツー」の高齢者が求める未来のアイディアはこれだ!〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの松田です。

サポセン図書コーナーには、市民活動やまちづくりのヒントになる本がたくさんあります。
今回ご紹介する本はこちらです 本ぴかぴか(新しい)

いちばん未来のアイデアブック
−フツーの高齢者のみなさんが考えました−

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世界保健機関が発表した2016年版世界保健統計によれば、日本人の平均寿命は83.7歳で、世界一の長寿国です。
高齢者になると日常生活においてできないことが増え、折々に不自由を感じることが多くなります。いったいどのような不自由を、どのような場面で感じているのでしょう。

そこで!
「フツー」の高齢者に延べ28時間に及ぶセッションとヒアリングが行われました。
それをもとに、「カラダ」「記憶」「食」「人づきあい」などの不自由を解消するためのアイデアが集められました。豊富なイラストと読みやすいテキストで構成された本にはすべての世代に向けられたメッセージがたくさんつまっています。

例えば、指先に力が入らないという不自由を感じた78歳男性が提案する「一人で背中に湿布薬を貼れる補助機」。一見空想的で非現実的に思えるアイデアからは、その背景にある「困ったな」「切ないな」「めんどくさいな」「寂しいな」などの気持ちまでも伝わってきます。

自分とは違う立場にある相手の状況を想像し、歩み寄り、知ることが、社会全体の快適さにつながるのではないでしょうか。
あらゆる世代の人たちに読んでもらいたい一冊です。

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著者名/出版社(発行)名:木楽舎
監修:ルース・キャンベル
   黒川由紀子
編者:慶成会老年学研究所
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黒ハートサポセンで本を借りよう
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」と考えている方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。お気軽にご利用ください。



2016年10月10日(Mon) 11/3〜6毎夜開催!<マチノワWEEKのゲストや参加者と交流できる>10 NETWORKING TIMEヨナヨナ/マチノワWEEK


10 NETWORKING TIMEヨナヨナ

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開催日:2016年11月3日(木・祝) 16:00-18:00
    2016年11月4日(金) 19:00-21:00
    2016年11月5日(土) 18:00-20:00
    2016年11月6日(日) 16:00-18:00
会 場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
定 員:各日50名
参加費:1,000円(2ドリンク)

マチノワWEEKのゲストや参加者が集う交流会を、夜な夜な開催します。
4日間で16企画を実施するマチノワWEEKには、毎日多彩なゲストが出演し、参加者も多様な方々が集まります。企画を横断する新たな出会いが、まちづくりのアイディアに化学変化を起こすかも?
夜だけ参加も大歓迎。お気軽にお立ち寄りください。

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メモお申込みについて
2016年10月3日(月)9:00受付スタート
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電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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2016年10月10日(Mon) 11/3〜6毎日開催!<マチノワWEEK中に浮かんだアイディア、得たヒント、すぐ整理してアクションにつなげよう>A 市民活動なんでも相談コーナー/マチノワWEEK


A 市民活動なんでも相談コーナー

開催日:11月3日(木・祝)−6日(日)10:00−17:00
会場:仙台市市民活動サポートセンター 3階 相談コーナー
参加費:無料

思いを整理し、課題解決へのお手伝いをします。
サポセンスタッフが、市民活動や組織運営に関する幅広いお問い合わせ・ご相談に応じます。
また、企業の社会貢献活動、行政等との協働についてのご相談も受け付けます。
お気軽にお立ち寄りください。

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メモお申込みについて
2016年10月3日(月)9:00受付スタート
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電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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2016年10月09日(Sun) 11/6開催!<復旧・復興における地域のチカラ>14 文部科学省・地(知)の拠点整備事業関連シンポジウム「宮城・熊本・岩手をつなぐ」/マチノワWEEK


14 文部科学省・地(知)の拠点整備事業関連シンポジウム「宮城・熊本・岩手をつなぐ」

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開催日:2016年11月6日(日) 10:00-12:00
会 場:仙台市市民活動サポートセンター 5階 交流サロン
定 員:50名
参加費:無料

東日本大震災、熊本地震、そして台風10号による豪雨被害と立て続けに起こっている災害からの復旧・復興における地域の力と大切さとそれをより活かすための社会システムについて考えます。

ひらめきゲスト
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右向き三角1このプログラムは、東北学院大学地域共生推進機構の企画提供、仙台市まちづくり政策局との連携により実施します。


メモお申込みについて
2016年10月3日(月)9:00受付スタート
申込フォーム

電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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2016年10月08日(Sat) 11/6開催!<被災地の復興支援に携わる、学生たちの取り組みを見に行こう!>5 東北大学学生ボランティア復興支援活動報告会/マチノワWEEK


5 東北大学学生ボランティア復興支援活動報告会

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開催日:2016年11月6日(日)13:00-15:00
会 場:仙台市市民活動サポートセンター 5階 交流サロン
定 員:50名  参加費:無料

東日本大震災発生以降、仙台市の多くの学生が復興支援活動に従事し、現在でもその活動は続いています。
4月に甚大な被害を受けた熊本市でも、学生たちは実地調査やボランティア活動を積極的に行いました。
学生たちの被災地での経験や活動、日頃の取り組み等をご紹介します。

参加者:
東北大学高度教養教育・学生支援機構 課外・ボランティア活動支援センター
東北大学地域復興プロジェクト「HARU」

コメンテーター:
一般社団法人パーソナルサポートセンター 理事 菅野拓さん

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右向き三角1このプログラムは、東北大学高度教養教育・学生支援機構 課外・ボランティア活動支援センターの企画提供、仙台市まちづくり政策局との連携により実施します。

メモお申込みについて
2016年10月3日(月)9:00受付スタート
申込フォーム

電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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