CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2015年05月 | Main | 2015年07月»
プロフィール

サポセン@仙台さんの画像
サポセン@仙台
プロフィール
ブログ
<< 2015年06月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
カテゴリアーカイブ
TweetsWind
最新記事
検索
検索語句
月別アーカイブ
リンク集
bnr_01.jpg
http://blog.canpan.info/fukkou/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/fukkou/index2_0.xml
2015年06月30日(Tue) 「自分らしい生き方」SHOBU STYLEとは?〜サポセンブックレビュー〜

サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
晴れサポセンブックレビュー晴れ

こんにちは!スタッフの宮崎です。
今回ご紹介する図書はこちら!

カリヨン黒板日記
book.jpg

鹿児島県鹿児島市に障害者支援センター「しょうぶ学園」というところがある。本書は、その中にあるパン工房「ル・カリヨン」(現在は「パン工房 ポンピ堂」に改名)の店先に出る黒板メニューに添えられる、日記を綴ったものだ。日記を書いているのは、障がいをもつパン工房の営業部長だ。
彼の活き活きとした日記からは、この場所での生活が彼にとってどれほどすばらしいかが伝わってくる。黒板日記を見るために、パン工房を訪れる人も多いそうだ。
「しょうぶ学園」では、障害をもつ人たちがその人らしく生きることのできる地域社会を目指して様々な事業を展開している。「しょうぶ学園」キャンパス内には様々なものづくりの工房、障害者の支援施設、地域交流施設、デイサービスセンターなどがある。多岐にわたる事業によって創られる、「自分らしく生きられる環境」を「SHOBU STYLE」と総称し全国から注目を集める。
本書の舞台はパン工房。それを通して「しょうぶ学園」の創造的な福祉事業の一端を垣間見ることが出来るだろう。
///////////////////////////////////////////////////////
著 者:しょうぶ学園
発 行:山崎浩一 株式会社パルコ エンタテイメント
発行日:2013年7月25日

かわいいサポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。お気軽にご利用ください。
2015年06月28日(Sun) 【第2弾】河北×サポセン 市民ライター講座2015 試す

こんにちは。スタッフのかさいです。

6月26日(金)は、市民ライター講座2015・第2弾の2日目でした。
講師は、河北新報社の大泉大介記者。
今回は、模擬インタビューを体験し、1つ記事を書いてみることをめざします。

DSCN9833.jpg

位置情報記事を書くコツの一つは、「現在〜過去〜未来!の順番で書くこと」と、大泉さん。


DSCN9856.jpg

位置情報2人1組になって、お互い15分ずつインタビューをしたあと、10分で文章にまとめます。

DSCN9859.jpg

位置情報いつもは取材する側の千葉淳一記者(右)も、インタビューの相手として助っ人参加です。

DSCN9889.jpg

位置情報お互い書いた文章を発表タイム。他人にインタビューされ紹介されるのは、なんだか気恥ずかしく、ちょっと照れくさいですが、自分のことが巧みにまとめられている紹介文に、思わすニッコリ笑顔がこぼれます。

取材を受けるほうも、相手に分かってもらうには、「今、どんな活動をしているのか。これまでの経緯。これから、どんなことをしたいのか」を、日頃から説明できるようにしておくことが大切だとことに気づきました。


さて次回は、いよいよ今回の経験を活かし、実際に市民活動団体を取材します。
各グループに分かれて、集合時間や取材場所などを確認し、どんな質問をするのか作戦会議。
準備万端整えて、いざ現場へ。



かわいい一方、今日のけいすけくん
ひとしきり遊んだあとは、またまた、すやすやお昼寝眠い(睡眠)

DSCN9876.jpg

託児をお願いした「わらべっこ」のボランティアさん
ありがとうございましたるんるん



■市民ライター講座2015 第2弾 1日目 → 学ぶ の様子はコチラから


この続きは、またご報告しますダッシュ(走り出すさま)




2015年06月27日(Sat) 7/25開催!市民活動を「体験する」時間:ちょっと。ボランティア〜一緒に体験してみませんか〜


定員に達しましたので、申込受付を終了いたしました(7/7)

市民活動を「体験する」時間:ちょっと。ボランティア
〜一緒に体験してみませんか〜


taiken.jpg

日 時:7月25日(土)午前10時〜12時
会 場:NPO法人アマニ・ヤ・アフリカ事務所
集 合:午前9時半に仙台市市民活動サポートセンター
内 容:ケニアの人たちの自立をサポートしよう!
    ケニアの職業訓練所で作られたものを販売するための準備を体験します。
定 員:10名
参加費:無料
申込み開始:7月6日(月)
申込み・問い合せ:仙台市市民活動サポートセンター
TEL 022-212-3010/ FAX 022-268-4042
MAIL: sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)
※メールでお申込の方は、件名を「体験する時間」として、氏名・年代・住所・TEL・FAXをお知らせください。
 電話・FAX・窓口でも受け付けています。
申込用紙(PDF)→123-申込書.pdf

▼チラシ
A4_omote.jpg
A4_123ura.jpg



2015年06月26日(Fri) 取材ボランティア養成講座 最終日@宮城野区田子市民センター

こんにちは。かさいです。

6月4日から始まった、田子市民センター(仙台市宮城野区)主催の取材ボランティア養成講座「田子の魅力を発信し隊」。
サポセンでは、講座企画の協力と、第1回目の文章の書き方入門と第4回目の編集の仕方のワークショップの講師を担当しています。

これまで、河北新報社写真部の鹿野智裕さんに、写真の撮り方を教えてもらい、
「まっくる」編集部編集長の大内範子さんからは、取材とライティングの基礎を学びました。
講座に参加した9人の受講者は、実際に田子や近隣の町を歩き、写真を撮ること、文章を書くことに挑戦しました。
いよいよ最終回は、再び大内範子さんを講師に招き、写真や文章など集めたそれぞれの素材をもとにして、編集作業を体験しました。

DSCN9798.jpg

位置情報一人ひとり、ハガキに写真と文章をレイアウトしていきます。
 メインの写真をどれにしようか? 文章はどこに入れようか? 写真の説明は…
講師の大内さんのアドバイスを受けながら、もくもくと作業を行います。

DSCN9813.jpg

位置情報次は、参加者9人の記事を集めて紙面づくりです。
 紙面のタイトルは「田子の魅力を発信し隊」
 さあ、どこにどれを配置しましょうか? 

DSCN9825.jpg

位置情報写真や文が1つの紙面として形になりました。


個人が自分ために撮った写真や書いた文章が、誰かに「見てもらいたい」「教えたい」と考えながら発信することで、伝わる情報になることを体感することができました。
写真や文を編集し情報発信する面白さが分かった受講者の皆さん。今後、田子魅力を発信する仲間が増えそうです。

「市民センターでは、ホームページや通信などで、今回の成果を発信する場を提供することも考えています」と、田子市民センターの職員も自主的な活動につながることを期待しています。これからの田子の発信に注目してください。


田子市民センターの取材ボランティア養成講座 これまでの様子は、コチラから → 


2015年06月23日(Tue) 受講生の記事が、ぞくぞく公開中! 【第1弾】河北×サポセン市民ライター講座2015


先日、無事全員完走した、市民ライター講座2015・第1弾。
(1日目報告→ 2日目報告→ 3日目報告→ 4日目報告→ 最終日→)

限られた時間の中で、座学、取材、執筆、3回の添削を経て、ついに記事公開にこぎつけました!
公開先は、河北新報社が運営するコミュニティサイトkacco。
2014年からの市民ライターのみなさんの活躍もご覧いただけます。
『河北×サポセン 市民ライター講座』

今回は、「震災を経て」というテーマで5つの団体、お店を取材しました。
・おはようシアター
・おにぎり茶屋ちかちゃん
・福住町町内会
・南蒲生復興部
・一般社団法人ReRoots くるまぁと 

受講生のみなさんの記事を通じて、地域で奮闘する方々たちをぜひ知ってください。
また、記事にはコメントを寄せることができます。
動き始めた市民ライターの皆さんの応援もよろしくお願いします!









2015年06月20日(Sat) 【第2弾】河北×サポセン 市民ライター講座2015 学ぶ

こんにちは。スタッフのかさいです。
河北新報社とサポセン共催の「市民ライター講座」。
今月6月12日に、第1弾が終了したばかりですが、19日から第2弾がスタートしました。

b16 全体.jpg

受講者は、定員を上回る14人。
講座の時間が、午前10時〜12時という設定だったためか、子育て中のママ、シニア世代の方も参加しています。

b15大泉さん.jpg

講師は、前回と同じく河北新報社デジタル推進室記者の大泉大介さんです。
記者歴20年の経験から打ち出された、大泉流「取材を成功させる10の法則」と「確かな記事を書く7つの鉄則」を伝授します。

b9 千葉さん.jpg

ベガルタ仙台の選手の取材経験を持つ千葉淳一さん(写真右)もサポートに入っています。


取材の仕方、記事の書き方に焦点を合わせた講義に、受講者は頭がフル回転した120分でした。
でも、「分かる」ことと「書ける」ことは、別の話。
やはり書く体験を重ねることが、文章上達の秘訣のようです。

ということで次回は、いよいよ模擬インタビューと原稿執筆にトライします。
受講生14人は、7月10日の最終日まで、全員完走を目指しますのでご期待ください。



かわいいそして、今回はもう1人可愛い協力者がいます!

b10 託児.jpg

第2弾は、子育て中の方も集中して受講できるように全回託児で実施しました。
ママから離れるのは初体験の、けいすけくん。
託児をお願いした「わらべっこ」のボランティアさんと思いっきり遊んだあと。
お昼寝しちゃいました…眠い(睡眠)

講座終了後、迎えにきたママの顔を見て一安心。
ニコニコ笑顔で帰っていきましたよ。
また来週、あいましょうねるんるん



2015年06月16日(Tue) 申込受付期間6/22〜7/13…自立した組織体制と事務機能を強化して、次のステップへ〜事務用ブース使用団体募集〜

サポセン7Fにある事務用ブースの利用団体を募集します。
申込み受付期間:6月22日〜7月13日

事務用ブースは、市民活動団体の組織基盤強化を支援するためのインキュベーションスペースです。
事務機能を強化して、活動をステップアップしませんか?

<事務用ブース>
DSC02129-thumbnail2.JPG
市民活動団体の簡易事務所として活用できるスペースです。
入居団体との情報交換会や、サポセンスタッフによる相談対応等のソフト支援もあります。

事務用ブースの募集・申込について、詳しくは仙台市HPをご覧ください。
http://www.city.sendai.jp/manabu/shimin/support/1209266_2615.html
※申込先はサポセンではなく、仙台市市民協働推進課となります。ご注意くださいね。



2015年06月15日(Mon) 募集期間7/6〜24<サポセンサービスを活用して、活動をよりスムーズにしよう!>第17期レターケース・ロッカー使用団体募集


サポセンでは、7月6日(月)〜7月24日(金)まで、レターケース・ロッカーの第17期利用団体を募集します。
「団体の連絡をスムーズにしたい」
「活動に必要な資料などを保管したい」
そんな団体さんにピッタリなサービスですよひらめき

<レターケース>
27_レタケ募集HP.jpg
サポセン1Fにあり、団体宛の郵便やFAXを受けとることができます。
(注:書留など、受領印の必要なものは受付できません。)
メンバー間での引き継ぎノートを保管するなど、連絡ボックスとして活用している団体さんもいらっしゃるようですよ。
サポセンに来た時には、「まずレターケースをチェックexclamation」という団体さんが多いですね。
募集案内や申込書類については、サポセンHPをご覧ください。→


<ロッカー>
27_ロッカー募集HP.jpg
5Fの交流サロン内にあります。
活動する中で何かと必要になるハサミやテープなどの文房具や印刷用紙を保管したり、チラシ・パンフレットなどのストック場所としてお使いいただけます。
ロッカーから出して、交流サロンでミーティングや作業をして、またロッカーに保管…すれば、身軽ぴかぴか(新しい)にサポセンに来て活動することができますよ。
募集案内や申込書類については、サポセンHPをご覧ください。→


みなさまのお申し込みをお待ちしていますかわいい
活動をより円滑に進めるため、ぜひサポセンをご活用くださいグッド(上向き矢印)


2015年06月14日(Sun) 6/20開催<「災害を乗り越える力」をみんなで考える>今からできる防災〜災害を乗り越える力が身につく!〜


多賀城市市民活動サポートセンター(通称:たがさぽ)から、イベントのお知らせをいただきました。
地震、水害、火山など、自然災害はいつ起こるか分かりません。
一人暮らしの方、家族や身近な人を守りたい方、周囲の人と協力する方法を身につけたい方など、災害の備えについて、みんなで学びませんか?
以下、概要です。

==============================================
今からできる防災〜災害を乗り越える力が身につく!〜

今後の災害に備えて、今からできることを学びませんか?
災害発生時、支援を待つだけでなく、自分たちが主体となって災害を乗り越える方法を学びます。
「東日本大震災の時、どう行動すればいいのか分からなかった」
「家族やまわりの人と一緒に災害に備えたい」
「災害発生時、人の役に立てる人になりたい」
という想いを持った方は、ぜひご参加ください。

日時:2015年6月20日(土)14:00〜16:30
場所:多賀城市市民活動サポートセンター 3F 301会議室
参加費:500円(資料代)
定員:15名
講師:一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター
   防災・減災教育プログラム担当 笹田優さん

−−−−−−当日の内容−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−ーーーーーーーー
●ステップ1 わが家の災害対応ワークショップ
グループに分かれて各家庭に必要な災害対応や備えを話し合います。
☆ワークショップ内容
第1部 身のまわりを知る 
・家族の日常生活や自宅に潜んでいる危険性の確認 
・被害想定や避難所の場所など、地域の特性の確認
第2部 イメージする
・自分自身または家族が被災した状況を想定する
・発災から72時間以内に起こるであろう出来事を考える
・状況の具体的なイメージ、疑問や困難になりそうなポイントを見つけ出す
第3部 対応を考える
・災害時に必要とされる、基本的な対応方法を学ぶ
・各家庭で必要な備えや対応を考える
・家に帰ってから家族で話し合うべきことの確認
☆こんなことが学べます
・家族で話し合うべきことや備えに必要なものが分かります
・各家庭での災害時の対応方法を学べます

●ステップ2 災害対応を模擬体験 「クロスロードゲーム」
クロスロードゲームとは、難しい決断に迫られる災害対応を模擬体験する
ことができるカードゲームです。以下のような、正解のない問題をみんなで
考えます。
例)Q:あなたは大きな地震のため、避難所に避難しなければなりません。
    しかし、家族同然の飼い犬「もも」がいます。一緒に避難所に連れて行きますか?
    また、それはなぜですか?
☆こんなことが学べます
・同じ状況に置かれても、多様な意見があることを体感できます。
・正解のない被災地での難題に直面した際に、その場にいるみんなで
 正解を作り出す力を養います。

●ステップ3 次のステップに踏み出そう!防災活動のご紹介
講座を受けて「防災活動に関心を持った…!」というあなたに、次のステップに踏み出せる活動をご紹介します。気になる取り組みがあれば、活動に参加することができます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

詳細・申込フォームはこちらからどうぞ
http://www.tagasapo.org/?p=6658(たがさぽホームページ)

・問い合わせ先:多賀城市市民活動サポートセンター
TEL /022-368-7745  
e-mail/tagajo★sapo-sen.jp(★を@に変換)
==============================================


2015年06月13日(Sat) 【第1弾】河北×サポセン 市民ライター講座2015 最終日!〜合評会〜


こんにちは、スタッフの松村です。
いよいよ最終日を迎えた、市民ライター講座2015・第1弾。
前回の合評会では、どのように原稿を書き直すとより伝わりやすい文章になるのか、あの手この手の手法を14通りの原稿添削から学びました。多くの知識を得た分、なかなか筆が進まなかった方も多かったようですが、最後まで原稿と向き合いました。

b4.jpg
最終日のポイントは、「言葉の言い換え、置き換えとダイエット」と大泉さん。
この作業が、原稿を濃密でより引き締まったものにしていきます。5つの取材チームの中からそれぞれ一人の原稿を題材に講義した後、取材チームごとに、ブラッシュアップ。取材先が同じでも原稿の内容は様々。お互いの良いところや改善点を学び合いました。

b8.jpg
原稿には、一人ひとり大泉さんからの添削とコメントがびっしり。

b6.jpg

b7.jpg
「ここの描写、マネさせてください」、「ここの文末が尻切れトンボ。どうしよう…」、「この言葉は、取材団体の想いがよく伝わるから削れないね…」と試行錯誤します。

b3.jpg
助っ人で登場した河北新報社の千葉淳一さんも受講生の質問に応えます。

大泉さんは、最後のポイント「言葉の言い換え、置き換え」を振り返り、「知っている言葉を増やし、実際に使うことで自分のものにしてください」とこれからも書き続けることをすすめ、受講生のみなさんを激励しました。

ぎゅっと引き締まった受講生の記事は、河北新報オンラインコミュニティーKaccoのブログで発信するとともに、そのうち何本かは河北新報夕刊に掲載する予定です!

b9.jpg
河北新報デジタル編集室の八巻さんから、Kaccoの使い方のレクチャーを受け、みなさんは取材団体の活動や想いを発信していきます。ぜひ覗いてみてください。→

b2.jpg
集中講座、現場取材、宿題とハードな連続講座を走ったみなさん。お疲れ様でした!
3度の原稿修正にも、宿題だからではなく「取材で出会った団体の声、活動をしっかり発信しなくては」と取り組む姿に、「伝える人」の使命感が芽生えているのを感じました。

仙台、宮城には、地域の魅力や奮闘する人々の声を発信する市民がいます。
サポセンは、これからも多様な人たちと協力し、市民の力をまちの力に繋げていきます。

【これまでの様子】
市民ライター講座〜1日目〜 →
市民ライター講座〜2日目〜 →
市民ライター講座〜3日目〜 →
市民ライター講座〜4日目〜 →

6月19日(金)から第2弾が始まります!(満員御礼)
次のレポートもお楽しみに!

| 次へ