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サポセン@仙台
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2014年12月28日(Sun) 2014年もサポセンをご利用いただき、ありがとうございました〜年末のご挨拶と、年末年始休館のお知らせ〜


2014年も、残すところあとわずかとなりました。
今年も多くの方にサポセンをご利用いただき、たいへん感謝しております。

サポセンは12月29日(月)から1月3日(土)まで、年末年始のお休みをいただきます。
新年は1月4日(日)午前9時から開館いたします。

新年には、また元気なみなさまとお会いできますことを楽しみにしております。
よいお年をお過ごしください。

<<<1月のサポセン>>>
参加者募集中です。お申込みお待ちしております。

10日(土)・11日(日)・16日(金)
市民ライター講座 取材執筆コトはじめU〜地元を伝えて応援しよう〜

17日(土)
シニア専門相談「環境保全や自然保護の登山活動に参加しませんか!山の魅力や自然の大切さを知る個別相談会」

17日(土)
市民活動団体・NPO法人のための「広報ツールを作ろう」

18日(日)13:30〜15:30
ハジマルフクラムプロジェクト「ゲームでひらく防災の扉」

18日(日)10:30〜12:00
NPOの基礎―いろはの”い”を学ぶ講座「NPOいろは塾」


2014年12月28日(Sun) 1/25開催<いまさら聞けない「NPOってなんだろう?」を90分で解決!>NPOの基礎が学べる「NPOいろは塾」


「新聞やテレビでよく見るけど、”NPO”ってなんだろう?」
「今さら人に聞くのも恥ずかしいな…」
そんな方にオススメなのがNPOいろは塾です。

NPOいろは塾は、NPOの基礎=いろはの「い」を学ぶ講座です。
「NPOやボランティア活動に興味があるけど、何から始めたらいいのかな?」
という方にもオススメですよ。

後半には、サポセンスタッフがガイドを務めるサポセンガイドツアーもあります。実際に館内をご覧いただき、「どこに何があるのか」「どんなサービスがあるのか」サポセン活用術をお伝えします。
今後サポセンで情報収集をする時・活動を始めた時に役立つ内容となっています。

「NPOのことが分かった」
「またサポセンに来て情報収集したい」
と好評のNPOいろは塾。
以下にチラシ・申込書(PDF版)がありますので、受講ご希望の方はぜひご利用ください。

いろは塾カラーロゴ.jpg

NPOいろは塾
日時:2015年1月25日(日)10:30〜12:00
会場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5(4階)
内容:●NPOについての基礎知識
   ●NPO はじめの一歩
   ●サポセンガイドツアー
申込:申込用紙にご記入の上、窓口かFAXで。お電話でも承ります。
チラシ・申込用紙→0125いろは.pdf
参加費:無料
定員:15名(先着順)
問い合わせ:仙台市市民活動サポートセンター
      TEL 022-212-3010
      FAX 022-268-4042

2014年12月27日(Sat) NPOいろは塾を開催しました


12月20日(土)19時〜20時半、今年度5回目のNPOいろは塾を開催しました。

「そもそもNPOって何?」「私にもできるの?」など、NPOに関心を寄せている、年代も職業もさまざまな6名の方が参加して下さいました。ありがとうございました。
今回の塾長は、サポセンスタッフの鈴木が務めさせていただきました。

まず、震災復興のボランティア団体ReRootsさんとNPO法人20世紀アーカイブ仙台さんの設立の経緯と震災後の活動について紹介し、NPOの活動実例についてイメージを持っていただきました。
NPOだけでは対応できない課題には、行政や企業などと協働して課題解決に当たるといった事例も紹介しました。

前半の講義はNPOの入門編の内容です。
○ NPOや非営利の定義などの基礎知識
○ NPOに関する情報の集め方や参加方法

また「NPOを知ってみたい・体験したい」方にお勧めのサポセン主催イベント「ゲームでひらく防災の扉」(1/18)を紹介しました。
このイベントは、3月に仙台市で開催される国連防災世界会議のプレ企画です。市民の目線に立った防災の取り組みのお話を聞いて、ゲームを体験できる内容となっていますので、これから何か始めたい方や防災に関心のある方にもお勧めです。

DSC05969.JPG
▲前半の講義部分の様子

後半はサポセンスタッフがガイドを務める「サポセンガイドツアー」。
「市民活動を始めたい、参加したいときにサポセンをぜひ利用していただきたい!」というスタッフの想いから生まれたツアーです。
実際に館内をご案内しながら、どこに何があるのか、どんなサービスがあるのか、サポセンの活用術をお伝えしました。

受講生の方からは
「サポセンで相談にのってもらえることがわかった」
「こんな施設があるのなら、もっと早く来ればよかった!」
「広報に関心があるので、サポセンの広報講座に参加してみたい」
などのご感想をいただきました。

みなさん、雨の中ご参加ありがとうございました。
ご来館おまちしています!

なお、次回のNPOいろは塾は1月25日(日)10:30〜の予定です。


2014年12月26日(Fri) 受付期間1/27〜2/27:平成27年度仙台市若林区まちづくり活動助成事業


仙台市若林区まちづくり活動助成事業募集のお知らせです。
募集要項と申込書はサポセンの助成金コーナーでも配架しています。
また、申込を行うにあたってのポイントなどについてのご相談も承っております。
相談時間については、事前にお問合せいただきますようお願いいたします。
以下、助成事業概要です。

==============================================
平成27年度仙台市若林区まちづくり活動助成事業
区民の皆さんが自主的・自発的に取り組むまちづくり活動に、助成金を交付します。

1.助成の対象となる活動(助成対象事業)
平成27年度4月1日から平成28年3月31日までに実施する事業で、次のいずれかに該当すること。
○地域の課題の解決を図るもの
○地域の自助力の向上を図るもの
○地域や区の特色をいかし、その魅力を高めるもの
○その他、助成することが適当と認められるもの
※次のいずれかに該当する事業は助成対象外とします
×仙台市の他の助成制度や仙台市の関係団体が行う助成制度の補助を受けているもの
×町内会などが行うお祭りや運動会等、新規性のないもの
×特定の政治活動や宗教活動または営利を目的としたもの
×事業費をこの助成金だけで賄おうとするもの
※この制度は事業費の一部を助成するものなので、自己資金が必要です。
×すでに3回、この助成金を受けたことのある事業
×その他、助成対象事業とすることが適当でないと認められるもの

2.応募資格
次の条件をすべて満たしていることが必要です。
若林区内に活動拠点を有する市民団体であること
○団体の構成員のおおむね半数以上が若林区内に住所があるか通勤・通学をしていること
○政治、宗教または営利を目的とする団体でないこと
○法人の場合は、法人の市民税および事業所得に関する申告を行い、かつ、本市の市税を滞納していないこと

3.助成金額
事業の実施に要する経費の一部として、1件につき50万円を限度に助成します。金額は、事業内容の評価によって、申込金額から減額される場合があります。

4.応募受付
受付期間:平成27年1月27日(火)〜2月27日(金)まで
     午前8時30分〜午後5時<土曜・日曜・祝日を除く>
受付窓口:若林区まちづくり推進課地域活動係(若林区役所4階)
〒984-8601仙台市若林区保春院前丁3-1
TEL/022−282−1111(内線6137)
※事前にお問合せのうえ、窓口までお持ちください。
提出書類:@申込書(様式1)A事業計画書(様式2)B収支予算書(様式3)
C会員名簿D役員名簿E団体規約・会則など、団体に関する資料
※提出書類の@ABは、若林区のホームページからダウンロードできます。
若林区ホームページ
※提出書類は返却いたしませんので、ご了承ください。

5.事業計画説明会(プレゼンテーション)
応募団体には、事業計画説明会において企画内容を説明していただくとともに、若林区区民協働まちづくり事業評価委員会のヒアリングを受けていただきます。
日時:平成27年3月14日(土)午後1時〜午後3時30分(予定)
会場:若林区中央市民センター 2階 セミナー室
必ずご出席ください。詳細については、受付期間終了後、別途郵送にてお知らせします。
==============================================



2014年12月25日(Thu) ちょっと。ボランティア「食品箱詰め」体験記 ふうどばんく東北AGAINに行ってきました!

12月20日 日曜日。
ちょっと。ボランティアが行われました。

今回は、NPO法人ふうどばんく東北AGAINの事務所兼倉庫にでかけ、食品の箱詰め作業をお手伝いしました。

ボランティア希望者は、定員10人を上回る18人。
「食」に関心がある方
ふうどばんくの活動に興味がある方
何かボランティアをしてみたいと思っていた方など、動機はさまざまです。
サポセンスタッフ4人も同行し、活動を体験してきました。

ふうどばんく2.JPG


「ふうどうばんく東北AGAIN」では、食品としての価値がありながら、賞味期限が近いなどの理由で店頭に並ばない食品を無償で寄付してもらい、生活困窮者へ届ける活動を行っています。倉庫には、全国のご家庭や企業から寄せられた食品がたくさん集まっていました。

ふうどばんく1.JPG

今日の箱詰めの目標は、ダンボール箱(120サイズ)を80セット。
「思いのこもった物なので、気持ちを込めて箱詰めしましょう」と、
案内人の高橋陽佑さんの指示により、作業開始です。

ふうどばんく3.JPG

まず、ダンボール箱を組み立てて並べ、その中に食品を詰めていきます

ふうどばんく4.JPG

こちらは、空いた箱を片付けるチーム

ふうどばんく6.JPG

参加者同士声をかけながら、入れ方も工夫して一つひとつ丁寧に詰めました。
今回のお届け先は、被災地石巻市のみなし仮設住宅へ50個。仙台市近郊へ30個だそうです。

「単なる物資支援にとどまらず、みんなが支えているんだという想いを伝えたい」と高橋さん。
最後に、メッセージカードを入れて終了です。


こんなにたくさんの食品が無駄に捨てられていたと思うともったいない。
少しでも必要とされている人に届けられることは良いことだと思いました。
ふうどばんくの活動に携わることができてうれしいです。

と、参加した皆さんからの感想。
ボランティアに参加した方々も、活動の意義と大切さを知り、充実した活動になったようでした。

ふうどばんく5.JPG


なお、ふうどばんく東北AGAINの活動について
11月27日に行われた「ハジマルフクラムプロジェクト」のトークイベントもご覧ください。
↓↓
食からハジマル、オイシイおはなし

2014年12月23日(Tue) 1/18〆切「(仮称)ひとり親家庭等安心生活プラン」中間案に関するご意見募集中


仙台市からのお知らせです。

現在、仙台市では「(仮称)ひとり親家庭等安心生活プラン」中間案に関する意見を募集中です。
意見募集用紙と中間案は、サポセン1F情報サロンでも配布中ですので、ご利用ください。


募集期間:2014年12月19日(金)〜2015年1月18日(日)必着
提出方法:中間案に添付の専用はがき、または任意様式に、ご意見と住所、氏名(団体の場合は団体名)、年齢、性別を記入して、郵便、ファクスまたはEメールでご提出ください。なお、電話や窓口での口頭による意見提出はお受けしかねますので、ご了承下さい。
郵送:〒980-8671 仙台市役所 子供未来局子育て支援課 ※郵便番号と宛名だけで届きます
FAX:022‐214-8610
Eメール:kod006160★city.sendai.jp(★を@に変換) 
※メールのタイトルを「(仮称)ひとり親家庭等安心生活プラン」として下さい。

詳しくはこちらをご覧ください。中間案(PDF版)のダウンロードもできます。
http://www.city.sendai.jp/news/2014/d/1215909_2395.html




2014年12月22日(Mon) 1/17シニア専門相談のお知らせ

2015年1月17日(土)シニア専門相談を開催致します。

今回のテーマは「環境保全や自然保護の登山活動に参加しませんか!山の魅力や自然の大切さを知る個別相談会」です。
専門相談員には、日本勤労者山岳連盟宮城県連盟「朋友会」の渡部さんと田中さんのお二人に、お越しいただきます。

■団体の活動目的・活動紹介:
朋友会は1968年に、自然と山登りの大好きな青年たちによって設立されました。設立当初から山登りの技術向上をめざし、里山から日本百名山、岩登り、沢登りをはじめ雪山、山スキーまで1年を通して山に行っています。
同時に自然保護にも積極的に取り組み、登山道のゴミ拾い、栗駒山世界谷地のヨシ刈り、蔵王芝草平の木道整備を行政、他団体と協力して取り組んでいます。また、震災復興の手助けとして、石巻上品山の「ツツジ」植栽、下草刈などにも参加しています。

■日 時:2015年 1月17日(土)午前10時〜午後4時の間で1名あたり50分程度
■場 所:仙台市市民活動サポートセンター3階 研修室1 
■参加費:無料   
■定 員:5名(個別相談、グループも可/先着順)
*1月6日(火)午前9時から申込みを受け付け、定員になり次第締め切ります。

■対 象:おおむね55歳以上の方で、下記の希望がある方
○環境系ボランティア活動に関心がある方、参加したい方
○自然保護活動や登山技術の普及活動に参加したい方
○山の魅力や自然の大切さを学ぶ、安全登山に参加したい方
○参加のしかたや注意点を知りたい方、など

*お申し込みは、シニア活動支援センター
TEL:022−217−3983 FAX:022−217−3984
または、直接窓口まで。(担当:小林、太田)

詳しくは、下記ご案内ちらしをご覧ください!
2015年1月17日専門相談チラシ.pdf

お申し込みを、お待ちしております。
2014年12月21日(Sun) 1/22開催<協働に関わる行政・NPOの方などにオススメ>宮城県自治体の”協働環境”を明らかにし、考える。〜報告会・勉強会〜


せんだい・みやぎNPOセンターから、セミナーのお知らせをいただきました。
サポセン1F情報サロンにチラシがありますので、ぜひご利用ください。
以下、概要です。

==============================================
住民自らが課題を解決する、真の住民自治へ。人口減の今、考える。
宮城県自治体の”協働環境”を明らかにし、考える。〜報告会・勉強会〜


今回のセミナーでは、宮城県の自治体の協働の進捗状況を明らかにし、さらに全国の調査の状況も報告します。また、ワークショップを通じて、今後の協働・連携の在り方、取り組み方などを再確認することで、今後の協働をどう進めていけばよいか考えます。

■日時:2015年1月22日(木)13:15〜17:00(受付13:00)
■場所:仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール
■参加費:無料
■対象者
・自治体職員の方(特に協働課、市政推進課の方)
・中間支援組織・施設の責任者スタッフ
・協働に関心をお持ちの方
■内容
調査報告
・「全国の第5回協働環境調査結果の傾向と活用事例」
・「宮城県内自治体の調査結果とその課題」
・「改善・進化するために行うべき必須の取り組み」 解説
・質疑応答
ワーク「協働の基盤をつくる・育て続けるために」
■講師:川北秀人氏
    IIHOE(人と組織と地球のための国際研究所)代表

■申込み
E-mailまたはFAXにてお申し込みください。〆切:1/19(月)
E-mail:minmin★minmin.org(★を@に変換)
FAX:022-264-1209
詳しくは、こちらをご覧ください。→http://www.minmin.org/?p=2760

■問合せ
NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター
TEL:022-264-1281
E-mail:minmin★minmin.org(★を@に変換) 
担当:伊藤・今野
==============================================


2014年12月20日(Sat) マチノワサロン「支援のかたち」開催しました。

協働の事例紹介とディスカッションからなる
マチノワサロン「支援のかたち」を
2014年12月17日に開催しました。
朝から雪が降るあいにくのお天気でしたが
学生、市民活動団体関係者、行政職員など
33名のみなさんに参加いただきました。

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はじめに、協働の強化書2013プロジェクトより
被災地域の協働に関する調査の概要として、
非常時にどのように協働が進んだのか、または進まなかったのか
といったことが報告されました。

次に、協働により地域の課題解決に取り組む事例として
NPO法人キッズドアの片貝英行さんより
キッズドアの取り組みと
協働がどのように行われてきたのかなどをお話しいただきました。

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参加者同士のディスカッションでは、
どんなところと、どんなところがつながると
どんな社会課題を解決できるでしょうか?
についてグループ内で意見交換を行いました。

シニア世代のグループと若者グループが連携して
世代を超えて地域活性に取り組む。

農家とまちづくり系団体が協働して
福島の風評被害払拭に取り組んではどうか。

など活発な意見が出ていました。

次回のマチノワサロンは
「みんなでつくる防災協定」というテーマで
2015年2月17日(火)18:00〜開催予定です。
詳細が決まりましたら
サポートセンターのホームページや
こちらのブログでお知らせします。
2014年12月19日(Fri) 1/17開催<「広報」に悩むNPOにオススメ>市民活動団体・NPO法人のための 広報のツールを作ろう


市民活動団体・NPO法人のための
広報ツールを作ろう

「広報」にお悩みの団体やNPO法人向けの実践ミニ講座です。
どちらか一方のみの参加OKです。
ペン明日から活用できるイベントチラシ作成
ペン会員や寄付を募集する団体パンフレット作成

日時:2015年1月17日(土)
   13:30〜14:45 イベントチラシ編
   15:00〜16:15 団体パンフレット編
   全ての終了は16:30頃の予定です
会場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5
定員:30名(先着順)
   「イベントチラシ編」か「団体パンフレット編」どちらか一方の参加も可
対象:イベントチラシがうまく作れない
   効果的に団体をPRできていない
   会員数を増やしたい
   広報・情報発信に悩んでいる
   …市民活動団体・NPO法人
参加費:無料

実施内容
1イベントチラシ編〜いまさら聞けないチラシ作成〜
イベントや講座のチラシ作成の基本についてお話します。
用意するもの:筆記用具
2団体パンフレット編〜会員や寄付を募集するために〜
作成の基本をお話します。できるだけ「何に使うのか」のイメージを持ってご参加ください。
用意するもの:筆記用具
       団体基礎情報(団体名、住所、連絡先、代表者、役職名、設立年月、法人格取得年月、
       活動分野、予算総額など)
       設立経緯、活動内容など

申込み:チラシ裏面の申込書にご記入の上、
    サポートセンター1階受付またはFAX(022−268−4042)にてお申込みください。
チラシ(PDF)→20150117広報ミニ講座チラシ.pdf
申込み・問合せ:仙台市市民活動サポートセンター
        TEL:022−212−3010/FAX:022−268−4042


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