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サポセン@仙台
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2013年03月30日(Sat) <続報>「3.11からの支援のかたち 〜仙台の復興支援活動2012〜」発刊イベント開催しました!


こんにちは。スタッフ菅野です。
3月29日(金)18時より、サポセン地下のシアターにて「3.11からの支援のかたち 〜仙台の復興支援活動2012〜」発刊イベントを開催しました。
年度末のお忙しい中ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。


かわいい写真とともにふりかえる、
「3.11からの支援のかたち 〜仙台の復興支援活動2012〜」発刊イベントかわいい

DSC01518.JPG
▲このたびサポセンが発行した冊子「3.11からの支援のかたち 〜仙台の復興支援活動2012〜」

DSC01584.JPG
▲ゲストトーク『ワガコト化』から始まる復興の人づくり
本間勇輝さん(NPO法人HUG/東北復興新聞
北村孝之さん(NPO法人ボランティアインフォ
佐藤正実さん(NPO法人20世紀アーカイブ仙台

DSC01658.JPG
▲ゲストトークの後の質疑応答。マイクを持っているのが北村さん、その隣が佐藤さん、本間さんです。

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▲会場後方に、ゲストの20世紀アーカイブ仙台・佐藤さんよりご提供いただいた、「みやぎ被災地定点観測アーカイブプロジェクト」の写真を展示させていただきました。

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▲展示した写真の一部。上が震災当日もしくは間もないころの写真、下が約1年後に同地点・同じアングルで撮影した写真です。時間の経過による変化を見てとることができます。
展示した写真は開場後や歓談中に、じっくりご覧いただきました。

DSC01670.JPG

DSC01673.JPG
▲ネットワーキングタイムの様子。後半では、団体のPRタイムも設けました。20時でいったん閉会としましたが、会場のあちこちで語らいが続いていました。

「自分の団体のことを知っている方が意外に多くて驚いた」「”まだまだこれから”と感じた」など、刺激を受けた参加者の方もいらして、2013年度のスタートアップにつながる場となったのではないかと思います。



2013年03月30日(Sat) 被災地の今を知り、「ずっと一緒に考える」関係をつくる…震災復興シンポジウム2013〜みやぎボイス 地域とずっといっしょに考える復興まちづくり〜


それぞれの地域で芽吹き始めている復興の萌芽。
それぞれの地域で復興に取り組む多様な分野の専門家や団体。
被災地の今を知り、「ずっと一緒に考える」関係をつくるシンポジウムのご案内です。
以下、事業概要です。

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震災復興シンポジウム2013
〜みやぎボイス 地域とずっといっしょに考える復興まちづくり〜
3.11東日本大震災から2年、本格復興の時です。
シンポジウムでは地域の個性づくりにつながる復興を目指し、被災地の今を深く掘り下げます。
さらに、支援する広範な専門家や活動団体が連携し、地域の人たちと「ずっと一緒に考える」関係づくりを進め、復興からまちづくりへ”みやぎの声”を発信します。

2013年4月6日(土)〜7日(日)
せんだいメディアテーク1F/オープンスクエア

1.「地域の復興の萌芽から支援と連携を考える―石巻市北上町のこえ」
4月6日(土)13時〜18時
聴講無料/当日受付

2.「地域の復興をみんなで考え協働する仕組みづくり―まちづくりのこえ」
4月7日(日)13時〜18時
聴講無料/当日受付

3.「震災復興活動パネル展―絵で見る復興のこえ」
4月6日(土)〜7日(日)11時〜18時
復興・まちづくりをサポートしているNPO、大学、建築関係団体などが、活動をパネル展示・公開します。

主催・お問い合わせ
(公益社団法人)日本建築家協会(JIA)東北支部
仙台市青葉区二日町北四ビル3F
TEL:022-225-1120

詳しくはこちらをご覧ください。
JIA東北支部
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2013年03月29日(Fri) <速報>「3.11からの支援のかたち 〜仙台の復興支援活動2012〜」発刊イベント開催しました!


こんにちは。スタッフ菅野です。
本日18時より、サポセン地下にあるシアターにて「3.11からの支援のかたち 〜仙台の復興支援活動2012〜」発刊イベント開催しました!
速報バージョンでのご報告です。

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▲本日サポセンで発行した冊子「3.11からの支援のかたち〜仙台の復興支援活動2012〜」。
これは2012年度に仙台市で行われた復興支援活動の経過を記録し、被災地の現状を発信すると共に協働のまちづくりを考える材料にするものです。
冊子では、当センターのNL「ぱれっと」や「震災復興支援活動情報サポセンかわら版」で取り上げさせて頂いた団体さんや、事業を通じて関わらせて頂いた団体さんなど、合わせて169団体の情報を掲載しています。

DSC01565.JPG
▲冊子掲載団体の方などにご参加いただきました。

◆タイムスケジュール
18:00 オープニング
18:10 ゲストトーク『ワガコト化』から始まる復興の人づくり
本間勇輝さん(NPO法人HUG/東北復興新聞)
北村孝之さん(NPO法人ボランティアインフォ)
佐藤正実さん(NPO法人20世紀アーカイブ仙台)
19:00 ネットワーキング
20:00 終了

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▲ネットワーキングの時間。軽食をつまみつつ、ご歓談いただきました。

今後もサポセンでは、継続的に地域で活動できる復興人材の増加とネットワーキング・コラボレーションの機会を設けていきたいと考えています。


2013年03月29日(Fri) <まちづくりや被災商店街の再開に使える助成金です>東日本大震災の被災者自立支援活動を行う団体さんへ〜みやぎ地域復興支援助成金募集のお知らせ〜


宮城県からのお知らせです。

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みやぎ地域復興支援助成金
宮城県では,東日本大震災により被害を受けられた方々が,安心して生活できる環境を早期に確保するために行う「被災者の自立を促す活動」に対する助成を行います。

1.対象事業
(1)総合タイプ
地域の復興から将来的な地域振興に繋がるような事業
(2)特定タイプ
新たな地域コミュニティづくり及び本県からの県外避難者に対する帰郷支援に資する事業

2.対象者
(1)総合タイプ
定款・規約又はそれに準ずる文書を有し,適正な事業計画書や決算書等が整備されているNPO等(特定非営利活動法人,公益法人,社会福祉法人,学校法人,協同組合等の民間非営利組),企業,市町村
(2)特定タイプ
定款・規約又はそれに準ずる文書を有し,適正な事業計画書や決算書等が整備されているNPO等,ボランティア団体・地縁組織等の任意団体

3.助成金額
(1)総合タイプ
上限10,000千円 (下限3,000千円程度)で所要額
ただし,対象者が市町村の場合は所要額の2分の1を超えない額
(2)特定タイプ
上限 3,000千円 (下限500千円程度,ただし県外避難者の帰郷支援に資する事業は200千円程度とする)で所要額

4.助成件数
20〜40件程度 ※応募者の中から,申請内容の審査を経て,予算の範囲内で対象者を決定します。

5.対象経費
人件費(当該事業に係るものに限る),諸謝金,旅費,消耗品費,広告費・印刷製本費,通信運搬費,賃料及び施設使用料,委託費,設備・備品購入費,その他県が必要と認める費用

6.申請期間
平成25年4月1日(月曜日)〜4月10日(水曜日)午後5時まで

交付要綱・申請様式はこちらから
みやぎ地域復興支援助成金(宮城県HP)

お問い合わせ
◆制度全般に関する問い合わせ
震災復興・企画部地域復興支援課
電話:022-211-2424
◆県外避難者支援に関する問い合わせ
震災復興・企画部震災復興推進課
電話:022-211-2408
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2013年03月28日(Thu) 平成25年度社会福祉振興助成事業の募集〜独立行政法人福祉医療機構(WAM)〜


現在募集中の助成金情報です。

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平成25年度社会福祉振興助成事業

政策動向や国民ニーズを踏まえ、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細かな活動等に対し助成を行い、高齢者・障害者が自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう必要な支援等を行うことを目的とします。
※今回の募集においては、次の(1)〜(3)に該当する事業に重点を置いて採択します!
(1)NPO等が行う活動の立ち上げ支援
(2)複数の団体が連携やネットワーク化によって実施する事業
(3)「東日本大震災で被災された方等を支援する事業」、「高齢者などの孤立防止・認知症対策」、「児童虐待防止」及び「貧困・格差対策」について取り組む事業

◆対象団体
特定非営利活動法人、社会福祉法人、医療法人、特例民法法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人、その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人若しくは団体です。

◆対象事業
1.高齢者や障害児・者などが地域で普通の暮らしをすることを支援する事業
2.地域や家庭における子ども・子育てに関する事業
3.貧困・格差対策等社会的支援(福祉的支援)を行う事業
4.福祉・介護従事者の確保・育成に関する事業
5.全国的なボランティア活動の振興に関する事業
6.障害者スポーツを支援する事業
7.高齢者の日常生活、社会参加等を支援する事業
・全国的な高齢者の生きがいと健康づくり活動の振興を図る事業
・高齢者の日常生活の支援や介護者の負担軽減を図る各種福祉用具の改良開発事業

◆応募期間
平成25年3月25日(月)から平成25年4月22日(月)まで(書類必着)

募集要領・応募書類などはこちらをごらんください。
独立行政法人福祉医療機構(WAM)平成25年度社会福祉振興助成事業

◆お問い合わせ
独立行政法人福祉医療機構 助成事業部助成振興課
〒105-8486
東京都港区虎ノ門4-3-13 神谷町セントラルプレイス 9階
Tel: 03-3438-9945・9946
Fax: 03-3438-0218
E-mail:wamjyosei★wam.go.jp
(★を@に変えて送信してください)
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2013年03月26日(Tue) サポセンかわら版3月号発行〜卸町5丁目公園仮説「手作りクラブ」〜

こんにちは。かさいです。

震災復興支援活動情報「サポセンかわら版」第35号の復興支援グッズ紹介は、卸町5丁目公園仮設住宅「手作りクラブ」の皆さんの作品です。

ある日、集会所に贈られた一台ミシン。何か作ってみようかなぁと、一人がコトこと、事を始めたのがきっかけです。コトコトコトと仲間が増え、少しずつ笑顔が生まれ、素敵な作品がたくさん生まれていったのだそうです。

震災で被災し仮設住宅に入居し、ここで出会った人たちで始めた「手作りクラブ」。このクラブは、ここ卸町5丁目仮設で暮らしてきた証なんです。これからもこの「絆」を大切にしていきたいと、代表の斎藤さん。


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▲ポケットティッシュ


P1-下 手作りくらぶ (800x600).jpg

▲ブックカバーケース


作品は、みやぎ生協で作成したカタログ「手作り商品カタログvol.2」から注文することもできます。

☆★☆

そして、今号の「支援の輪」は、きめ細やかな支援で「復幸」を目指す、仙台市宮城野区の拠点を構え支援を続けている津波復興支援センターの活動をご紹介しています。


■サポセンかわら版第35号のPDFは、コチラからご覧いただけます。
http://www.sapo-sen.jp/wp-content/uploads/2011/05/vol.35.pdf



2013年03月26日(Tue) サポセンかわら版第34号ー六郷地区の手芸サークル マートル

こんにちは。かさいです。

震災復興支援活動情報「サポセンかわら版」2月号(第34号)の「支援の輪」でご紹介しているのは、みやぎ生協ボランティアセンターの「ふれあい喫茶」の活動です。

地域の中で顔の見える関係づくりをしながら、被災した方々と手を取り合い、助け合い、日常の生活を取り戻すお手伝いをしています。

☆★☆

そして、サポちゃんたちがおじゃましたのは、仙台市若林区の六郷地区手芸サークル「myrtie(マートル)」。
借り上げ民間賃貸住宅にお住まいのみなさんが集って手芸品を製作しているグループです。


P1下 髪飾り写真 (800x600).jpg

▲髪飾り


P1下 ペンダント写真 (800x600).jpg

▲ペンダント


支援としていただいた布や身近にあるものを使って、髪飾りやペンダントなどアクセサリーをはじめ、知恵とアイディアを出して様々な作品を作っています。



■サポセンかわら版第34号のPDFは、コチラからご覧いただけます。
http://www.sapo-sen.jp/wp-content/uploads/2011/05/vol.34.pdf



2013年03月26日(Tue) サポセンかわら版vol.33ー伊達な亀と福。

こんにちは。かさいです。

震災復興支援活動情報紙「サポセンかわら版」では、くろサポちゃんとしろサポちゃんが仮設住宅などで作られている手作り品のご紹介をしています。

第32号(1月11日発行)では、仙台港背後地6号公園仮設住宅「チームはぎ」の「伊達な亀」ストラップをご紹介しました。


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▲幸運を呼ぶ「伊達な亀」のストラップ


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▲伊達なシリーズ第二弾「伊達な福」


無理をせず、それぞれができる範囲で活動しているのですが、まとまった数の注文があったりすると忙しくなるのだとか。
何よりも週に1日、みんなが集まり物づくりをしながら、これからの復興のことなどいろいろ話ができるのが良いのだそうです。
そして少しでも収入があれば、孫に何か喜ぶ物を買ってあげられるし、作品づくりの励みにもなると話してくださいました。

市内で開かれる、おまつりやイベント、バザーなどに出展することもありますので見かけたら、ぜひ手に取ってご覧ください。


☆★☆


そして、今号の「支援の輪」は、心のサポートで学びたい、働きたいを応援している、NPO法人Switch(スイッチ)の活動をご紹介しています。

■サポセンかわら版第33号のPDFは、コチラからご覧いただけます。
http://www.sapo-sen.jp/wp-content/uploads/2011/05/vol.33.pdf



2013年03月26日(Tue) 「荒吐(アラバキ)」の環境対策ボランティアを募集中!〜ARABAKI ROCK FEST.13ボランティア募集〜


東北の春の「祭り」といえば…?「荒吐(アラバキ)!」

13回目を迎えるアラバキロックフェスティバル。
今年も環境対策ボランティアを募集しています。
以下、募集概要です。

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ARABAKI ROCK FEST.13
ボランティア募集

若者のチカラで、東北が誇るフェスティバルを成功させよう!

活動内容
ごみ・資源の分別ナビゲート
オリジナルごみ袋の配布
ecoアクションキャンペーンブース運営
資源回収とリサイクル など

待遇
活動期間中の食事、宿泊施設を提供します。
特典
ボランティア特製Tシャツをプレゼントします。
Timberlandにて、ボランティア優待価格で商品が購入できます。

募集コース
※宿泊を伴う活動です。
1)1泊2日コース:4/27(土)〜4/28(日)
2)2泊3日コース:4/27(土)〜4/29(月・祝)
集合 4/27(土)8:00
宮城県外の方→仙台駅
宮城県内の方→大河原駅
※各駅から専用バスにて会場まで移動します。
解散 1)4/28 23:00仙台駅 2)4/29 11:00仙台駅

事前説明会
活動参加には下記日程のいずれか1日、事前説明会への出席が必要です。
※ごみゼロナビゲーションの活動に参加された経験がある方を対象に、事前説明会を免除する制度があります。
仙台説明会
・4/23(火)19:00〜21:00 仙台市市民活動サポートセンター
・4/24(水)19:00〜21:00 仙台市青年文化センター
東京説明会
・4/23(火)19:00〜21:00 国立オリンピック記念青少年総合センター

申込方法
ごみゼロナビゲーションWEBサイトから申し込む。
http://www.gomizero.org/
※WEBサイトにアクセスできない方は、A SEED JAPANまでご連絡ください。
お問い合わせ先
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
http://www.aseed.org/
東京都新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7584(担当:高木、宮腰)
E-mail:info★gomizero.org
(★を@に変えて送信してください)

申込締切:2013年4月12日(金)24:00
詳しくはこちらをご覧ください
http://www.gomizero.org/vo_recruit/arabaki/index.html


るんるんARABAKI ROCK FEST.13公式サイトるんるん
http://arabaki.com/
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2013年03月24日(Sun) 信頼できる復興支援団体と寄付を通じた「つながり」を作り、被災地の復興を支えるチカラへ


震災後に被災地で設立された一般財団法人地域創造基金みやぎ(通称:さなぶりファンド)さんから、寄付受付キャンペーンのお知らせをいただきました。
以下、事業概要です。

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事業指定寄付プログラム
「あづめっちゃ」

あなたの寄付が、被災地 宮城を支える

被災地・宮城県の抱える課題の解決に取り組む”地元”団体。
共感できる・応援したい事業プログラムを選んで寄付をするのが「事業指定寄付」です。
寄付を受けた団体は、随時活動状況の発信をし、最後には報告書をお届けします。
寄付をした方は、寄付というカタチで被災地の今を知り、復興活動に参加することができます。

寄付の受付は2013年5月末まで。
共感できる取り組みがありましたら、ぜひ寄付で応援をよろしくお願いします。

参加団体
◆ダンス幼稚園実行委員会
ダンスを通じて子どもの元気を取り戻すサポートをしたい
◆一般社団法人キッズ・メディア・ステーション
子ども目線で震災の記憶を伝える「石巻日日こども新聞」
◆NPO法人Switch
ひとりでがんばろうとする若者への伴走
◆NPO法人笑顔のお手伝い
「言葉」と「仕事」 外国人妻たちが安心して生活できる環境をつくる
◆NPO法人亘理いちごっこ
ひとりで悩みを抱える人に寄り添い、自立の背中を押したい


詳しくは「あづめっちゃ」特設ページをご覧ください
http://www.sanaburifund.org/support/azm/

お問い合わせ
一般財団法人地域創造基金みやぎ
〒980-0804 仙台市青葉区大町1-2-23桜大町ビル303
TEL:022-748-7283 FAX:022-748-7284
E-Mail: info★sanaburifund.org
(★を@に変えて送ってください)
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