CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2011年04月 | Main | 2011年06月»
プロフィール

サポセン@仙台さんの画像
サポセン@仙台
プロフィール
ブログ
<< 2011年05月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
カテゴリアーカイブ
TweetsWind
最新記事
検索
検索語句
月別アーカイブ
リンク集
bnr_01.jpg
http://blog.canpan.info/fukkou/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/fukkou/index2_0.xml
2011年05月31日(Tue) サポセンかわら版第4号発行

まかべです。

震災復興支援活動情報 サポセンかわら版第4号を
発行いたしました。

コチラからご覧いただけます。

今まで計94団体の活動を紹介してきました。

ぜひご覧下さい笑顔





2011年05月30日(Mon) 復興支援活動のご相談@サポセン

まかべです。

今日は、午後から「NPO賢和会男の台所」さんからの
ご相談に対応しました。
今後の復興支援活動に必要な団体の通信環境についてです。



△代表の安海さん(中)と高橋さん(右)


5階交流サロンでパソコンをインターネットにつなぎながら、
スタッフの高橋とまかべがお話をうかがい、
情報提供&レクチャーしました。
本日の成果を、また1週間後にご報告いただく予定です。

大雨の中、ご来館ありがとうございます。





2011年05月26日(Thu) NPO法人ガンの患者学研究所

【利用団体】
■団体名
 NPO法人ガンの患者学研究所

■代表者名
 川竹 文夫

■連絡先
 TEL:022(212)5822 FAX:022(212)5833
 E-mail:takayama@ecoroji.co.jp

■ウェブサイト
 http://www.naotta.net

■団体の活動目的
 NPO法人ガンの患者学研究所は、「ガンになる以前よりも、心身ともに健康で幸せ」の人生を実現できるように、日頃の生活習慣の改善について、研究し実践している団体です。

■団体の活動内容
 これまでも、全国のガン患者のために、ガンを克服して、ウェラーザンウェルの人生(ガンになる以前よりも、心身ともに健康で幸せの人生のこと)を実現するために、「生活習慣の改善についてのセミナーや講演会」を開催してきた。

復興支援に関する活動
 このたびの東日本大震災に伴う宮城県内のガン患者を対象に、心の悩みや生活改善について、また、自分でできる簡単な手当法や食事の改善法について、適切なアドバイスを行う。


2011年05月26日(Thu) team VAMOS(チーム バモス)

【利用団体】
■団体名
 team VAMOS(チーム バモス)

■代表者名
 若林 隆之

■連絡先
 TEL:070(5545)6717
 連絡可能な時間帯 8:00〜23:00
 E-mail:sggk_genzo@yahoo.co.jp

■ウェブサイト
 http://mojatomilovetohoku.jimdo.com/

■団体の活動目的
●世界1周で得た行動力で地元仙台のため復興に尽力する。
●自治体・NPOでは出来ない斬新なアイデアで復興支援を行う。
●東北の経済支援活動

■団体の活動内容(過去の活動)
3月19日〜4月上旬
●貸し湯運動
自宅の風呂を提供してくれる家庭を15軒つのり避難所に避難している人に入浴をしてもらう活動。仙台市宮城野区の避難所12箇所を中心に入浴支援。

3月末〜4月中旬
●避難所へ仮設浴場設置
避難所に併設する仮設浴室を設置。1度に7人が入浴でき1日70名まで入浴可能な浴室。
仙台市立高砂小学校避難所・多賀城東小学校避難所・気仙沼市鹿折避難所

4月29日
●東北新幹線全線開通、東北復興イベント開催
JR九州新幹線のCMに感銘を受け、同じ事を東日本にて開催。宮城・秋田・岩手を中心に東京・埼玉・青森など合計約1,000名が参加。

5月
●避難所への常設浴場設置への物資提供
●災害ボランティアセンター活動支援
●石巻のボランティアみなと応援村活動支援

復興支援に関する活動(今後の活動)
●東北応援食堂を名古屋にて開催
東北の食材のみを使った食堂を開き宮城の経済支援。『芋煮・牛タン・ほや・きりたんぽ』等東北の名物料理を名古屋で提供する。シェフは津波で失業中の人を名古屋へ派遣。
●リサイクル家電を全国から宮城へ
結婚や引越し時に不要となる家電を寄付してもらい、それを被災地で提供。津波で家財が被害にあった人を支援。
●ボランティアへの後方支援
仙台や沿岸部にボランティア専門の宿泊施設を設置。テントではなくきちんとした布団で体調を管理し、ボランティアが長期的に活動できるようサポート。ボランティアの情報集積所を目指す。
2011年05月26日(Thu) 健康朗読リラの会

【利用団体】
■団体名
 健康朗読リラの会

■代表者名
 竹井眞理子

■連絡先
 TEL&FAX:022(377)1731
 E-mail:mariko50002000@yahoo.co.jp

■団体の活動目的
 朗読を使って、健康に役立てて頂いたり、名作で心をいやすことを目的にしています

復興支援に関する活動
 宮城県障害者福祉センターにおいて、被災された障害者の方たちと劇作りをし、心をいやし、そして他の方々へも楽しみをお届けできたらと思います。朗読のチャリティ公園を企画しています。
2011年05月26日(Thu) @plus(アプラス)

【利用団体】
■団体名
 @plus(アプラス)

■代表者名
 井澤仁志

■連絡先
 TEL:090(3360)7176
 連絡可能な時間帯 平日17:00以降または休日
 E-mail:aplus.volunteer@yahoo.co.jp euphonious_education.29@docomo.ne.jp

■ウェブサイト
 http://x51.peps.jp/apupuff/

■団体の活動目的
 仙台市内を中心とした各大学で、広く大学生にボランティアの推進を図る

■団体の活動内容
・様々な学生が参加できるようなボランティアの企画、実行
・ボランティアの予備知識等の発信
・リンク集などによるボランティア紹介

復興支援に関する活動
 身近にできる支援活動の企画、実行
(例)6月より「We make Ishinomaki」のミサンガ作りプロジェクト(Just Giving Japan)に賛同したミサンガ募金開始
2011年05月26日(Thu) NPO法人ビルトグリーンジャパン東日本防災専門校

【利用団体】
■団体名
 特定非営利活動法人ビルトグリーンジャパン東日本防災専門校

■代表者名
 高山正樹

■連絡先
 TEL:022(212)5822 FAX:022(212)5833
 E-mail:takayama@ecoroji.co.jp


■団体の活動目的
 環境と健康並びに省エネルギーを考えた暮らし方等の提案活動をすることにより、地球環境の保全に貢献することを目的とした団体である

■団体の活動内容
 地球環境の保全に関するセミナーや講習会

復興支援に関する活動
 この度の東日本大震災に伴い職業を失った方や就業出来なかった方々を中心に、省エネ診断・太陽光発電などの環境技術の専門知識や社会的基礎知識を教え、再就職活動を支援していく。厚生労働省の緊急人材育成事業の一環として、再就職や自ら起業を目指している人を支援するために、東日本環境防災専門校を設立した。
2011年05月26日(Thu) 蕃山21の会

【利用団体】
■団体名
 蕃山21の会

■代表者名
 会長 佐藤勉

■連絡先
 TEL:022(263)3065

■団体の活動目的
 蕃山及びこれに連なる優れた自然環境並びに自然と一体になっている文化・社会・歴史環境に配慮しながら自然を保全し、多くの人々が自然に親しみ新たな緑の文化を創造して、将来の世代に引継ぐことを目的とする。

■団体の活動内容
・蕃山及びこれに連なる自然環境及び文化・社会・歴史環境の保全
・自然保護に関する普及・啓発

復興支援に関する活動
復興支援ボランティア活動
・田畑のヘドロ除去、高齢者や障害者等の庭の片付け
・被災者等で気分転換を図るための自然散策の案内(蕃山を中心として)
2011年05月26日(Thu) 外国人の子ども・サポートの会

【利用団体】
■団体名
 外国人の子ども・サポートの会

■代表者名
 田所希衣子

■連絡先
 TEL&FAX:022(375)5639
 連絡可能な時間帯 18:00以降
 E-mail:jets@sda.att.ne.jp

■団体の活動目的
 外国から来た(日本生まれも含む)児童生徒は、日本語の力が十分でないためにコミュニケーションがうまくとれなかったり、学校での学習活動が十分にできないことが多い。外国人の子どもは義務教育の対象となっていないが、母国にいたときと同じように教育を受け、子どもたちの社会の中で生きる力を育んでいける環境を整える必要がある。その一助として、日本の学校で学んでいる外国人の子どものために、日本語学習と強化学習のサポート活動を行う。

■団体の活動内容
1.日本の学校で学んでいる外国人の子どもたちに日本語、教科の学習をサポートする
2.サポーターのための勉強会を定期的に開き、サポーターをサポートする毎月1回の「定例会」、「リライト教材を作る会」、年3回の公開研修会、教材の貸し出し
3.県内外の日本語教室・講座および個人とネットワーク作りを図る

復興支援に関する活動
<日本の学校で学んでいる外国人の子ども対象>
・県内に広く散在している子どもたちと連絡をとり合い、心のサポートを行う
・日本語の学習、教科の学習のサポートを行う
・家が流出して避難所にいる生徒に教材と情報を届け、心と学習のサポートを行う
・家が流出した生徒、家族が亡くなった生徒に、当会に託された義捐金を届ける
<被災した子ども対象(外国人に特定しない)>
主に町村の学校・教育委員会を対象に予備調査を行い、辞書を必要としている児童・生徒の人数を調べ、それを基に出版社、一般の方から提供された辞書を学校・教育委員会につなぐ。
2011年05月26日(Thu) 助成金情報@サポセン情報サロン

サポセンの1階、情報サロンでは、
復興支援活動を行う、市民活動団体・NPOのみなさまに、
助成金情報をお届けしています。





今後長期に渡る支援活動を行っていくときに、ぜひ、これらの
助成金をご活用ください。

テーマ別、用途別などで募集していますので、
団体の活動の内容によって、活用しやすいものを
選択することになります。

わからないことはお気軽にご相談ください。
申請書、報告書作成のアドバイスもさせていただきます。







| 次へ