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サポセン@仙台
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2011年04月28日(Thu) 高森 子どもの未来応援団 スタッフ募集中!!

高森 子どもの未来応援団からの情報です。


スタッフ募集中!!


被災地へは息の長い支援が必要です。ご都合のつく時で構いません。
私たちと一緒に被災地の子どもたちを応援していただける方を募集しています。
ご希望の方は下記までご連絡ください。
<連絡先>090-3647-2820(三浦いづみ)

高森 子どもの未来応援団が開催する
チャリティコンサート&バザーの情報↓
http://blog.canpan.info/fukkou/archive/96
2011年04月28日(Thu) クラシックコンサート&バザー

高森 子どもの未来応援団からの情報です。

〜高森 子どもの未来応援団〜
チャリティ クラシックコンサート&バザー

3月11日に起きた東日本大震災で被災した宮城県の子どもたちを応援するため、チャリティコンサート&バザーを開催します。

開催
5月14日(土)

会場
すてぃじ仙台「かりよん」
仙台市泉区高森7丁目1-4

AM10:00〜10:30
 ティータイム(コーヒー&ケーキ)
AM10:30〜12:00
 チャリティコンサート
 「高森から被災地へ!つなぐ心のメロディ」
 ●演奏/ソプラノ 高橋絵里
      ピアノ 石原チエ
 ●会費/お一人様1,000円(コーヒー&ケーキ代含む)
 ※事前申込が必要です。※半額は被災地への支援金になります。

AM9:30〜12:30
 チャリティバザー
 ※全額が被災地への支援金になります。

お問合わせ・お申し込み
高森 子どもの未来応援団
090-6854-6432(北川恭子)
または
090-3759-5904(原容子)



バザーへの物品提供をお願いします!

ご家庭に提供いただける不用品(新品に限らせていただきます)がありましたら、下記までお持ちいただくか、ご連絡ください。もちろん手作り品も大歓迎です。
●回収日時/4月30日(土)・5月1日(日)、5月7日(土)・5月8日(日)
        AM10:00〜12:00
●回収場所/旧不二家店舗跡地
        仙台市泉区高森4丁目2-608(リフレ駐車場内)
<連絡先>080-3148-1150 外崎(とのさき)浩子
2011年04月28日(Thu) 街喫茶さをりsenbi展

特定非営利活動法人黒川こころの応援団からの情報です。

〜想いのかたちプロジェクト〜
街喫茶さをりsenbi展

日時
平成23年5月31日(火)〜6月12日(日)
11:00〜18:30(最終日16:00まで、6日休廊)

開催場所
Gallery Senbi
仙台市青葉区春日町(仙台美術研究所2F)

(入場無料・販売も致します)

会場では全国のさをり織り仲間が織った「ミサンガ」を350円で販売いたします。売上は、さをり織り全国組織で被災地への支援に使われます。また、その他のさをり作品をお買い上げいただけましたら、その売上は全て被災者支援のために、半分をさをり織り全国組織の「想いのかたちプロジェクト」を通して、また半分を被災障害者支援基金「ゆめ風基金」に振込む形で活用させていただきます。

連絡先
特定非営利活動法人黒川こころの応援団
981-3621
宮城県黒川郡大和町吉岡字館下47
022-347-0028
070-5011-0028(小野田)
info@m-kissa.com
http://m-kissa.com

2011年04月28日(Thu) 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 東北支部

【利用団体】
■団体名
 公益社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 東北支部

■代表者名
 常任理事 東北支部長 櫛引進一

■連絡先
 TEL:090-3364-6335
 E-mail:touhoku-soumu@nacs.or.jp

■ウェブサイト
 http://www.nacs.or.jp/touhoku/

■団体の活動目的
 「消費生活アドバイザー」と「消費生活コンサルタント」の資格を有する会員で構成する消費者問題の専門家団体です。東北支部は、東北6県に在住する会員(100名、2011年4月現在)で構成されています。
 当協会は、経済産業省の許可を受け1988年(昭和63年)に発足しました。消費生活に関する身近な諸問題、省エネなどを中心とする環境問題、消費生活教育等を柱とする啓発活動、更には地方の消費者行政の充実などが主な活動分野です。

■団体の活動内容
1.学校教育における消費者啓発事業
2.消費生活アドバイザー制度普及活動
3.公開講座
4.情報提供
5.消費生活に関する研修会
6.提言活動(パブリックコメント)
など

復興支援に関する活動
東日本大震災に関する消費者団体の取り組み情報提供
1.情報の収集
2.とりまとめ内容の発信(上記ウェブサイト参照)
3.県内外の行政等の動向把握
2011年04月28日(Thu) NPO環境会議所東北

【利用団体】
■団体名
 NPO法人環境会議所東北

■代表者名
 代表理事 猪股宏

■連絡先
 TEL:022(218)0761 FAX:022(375)7797
 連絡可能な時間帯 月〜金 8:30〜17:30
 E-mail:kk-tohoku@kk-tohoku.or.jp

■ウェブサイト
 http://www.kk-tohoku.or.jp

■団体の活動目的
 環境活動の普及啓発

■団体の活動内容
 環境に関する活動の普及啓発。
 みちのくEMSコンサル、審査、認証等の事務局
 みやぎGPN事務局

復興支援に関する活動
 当会が計画していましたエコプロダクツ東北2011の会場である夢メッセみやぎが津波の被害で年内の使用が不可のため中止。
 しかし、経済循環が無い限り復旧・復興につながりません。被災の大小問わず元気な企業があることを全国に発信し、ビジネスマッチングにつながる情報の収集と発信の強化をいたします。この機会に復興と再生は環境に配慮した環境経営の推進が必要なので、みちのくEMSの普及拡大をおこないます。
 被災した今だからこそ省エネ、節電の重要性が求められています。県内事業者の省エネ取り組みなど、みやぎGPNから発信します。
2011年04月28日(Thu) NPO法人日本ヨガ連盟みやぎ仙台支部

【利用団体】
■団体名
 NPO法人日本ヨガ連盟宮城仙台支部

■代表者名
 阿部麻利子

■連絡先
 E-mail:bundar@live.jp

■ウェブサイト
 http://www.npo-yoga.com/

■団体の活動目的
 健康や福祉の増進に役立てる活動を目的とし、ヨガの健全な普及と発展を目指しています。
 宮城仙台支部では、赤ちゃんから高齢者まで幅広い方へヨガをお伝えしていき、仲間づくりをして縦にも横にもつながるような地域になるよう活動していきます。

■団体の活動内容
1.普及活動(認定指導員による教室、県内での親子ヨガなどイベントの企画)
2.教育、育成活動(研修会、認定制度)
3.ボランティア活動(地域市民、青少年の団体やスポーツ団体、教育施設、医療施設、高齢者の福祉施設、障害者の施設などにおいて、それぞれにあわせたヨガを組み立てます。)

復興支援に関する活動
 避難所の方を始め、被災した方々の心と体のケアのためにヨガをお伝えする。単に体を動かし、体の不調を改善するだけでなく、呼吸法などを通し、心のケアをすることで心身ともに健やかになれるようにする。
2011年04月28日(Thu) NPO法人東北シニアライフアドバイザー協会

【利用団体】
■団体名
 NPO法人東北シニアライフアドバイザー協会

■代表者名
 小菅 文雄

■連絡先
 TEL:022(375)5825 FAX:022(375)5825(担当:金成)

■団体の活動目的
 中高年の生活支援活動

■団体の活動内容
 シニアいきいき教室(年3回)
 福祉バス利用生きがい応援バスツアー(年4回)
 介護施設「情報の公表」施設調査活動

復興支援に関する活動
 自宅・車が流失した会員の生活支援、避難支援
 シニアの被災者に対しての支援活動
2011年04月28日(Thu) ヨーガ療法士会・宮城

【利用団体】
■団体名
 ヨーガ療法士会・宮城(日本ヨーガ療法学会)

■代表者名
 佐藤美弥子

■連絡先
 TEL:022(224)6479(担当:佐藤)

■ウェブサイト
 http://www.yogatherapy.jp/

■団体の活動目的
 人々の健康、特にメンタルな部分での健康を実現する。

復興支援に関する活動
 被災地(主に県内)をまわり、ヨーガ療法の指導。
 運動というよりはメンタルな部分でのケアを目的とし、時によっては傾聴ボランティアを兼ねる場合もある。
 統合医療学会との協働活動として医療関係者と一緒に被災地をまわる。
 
2011年04月28日(Thu) NPO法人アイサポート仙台

【利用団体】
■団体名
 特定非営利活動法人アイサポート仙台

■代表者名
 山縣 浩

■連絡先
 TEL:022(212)1131 FAX:022(212)1136
 連絡可能な時間帯 平日 9:00〜18:00(担当:阿部)
 E-mail:sisien@sky.plala.or.jp

■ウェブサイト
 http://www15.plala.or.jp/isupport/

■団体の活動目的
 私たちは、視覚障害者が自分の望む場所で自立的に生活し、社会の一員としていきいきと役割を担っていくことができるように地域での生活やリハビリテーションを支援することを目的に活動しています。(2005年3月に任意団体として立ち上げ。2006年9月にNPO法人格取得)

■団体の活動内容
・中途視覚障害者生活支援事業(相談事業・交流会事業)
・障害者地域s活動推進センター事業(障害者地域活動推進センター「きりん」の運営)
・仙台ロービジョン勉強会の開催事務(毎月1回)
・ボランティアの養成
・各種研修科の開催    ほか

復興支援に関する活動
・従来おこなってきた相談事業の一環として、今回の震災で被害を受けた視覚障害者とその家族からの生活相談にも応じ、情報提供、ボランティアや各種福祉制度の活用支援、緊急的直接生活支援、救援用に提供された福祉用具の供給コーディネート等をおこなっています。
・障害者地域活動推進センター「きりん」では、地震による公共交通機関の運休や余震に対する不安からいつも以上に自宅で閉じこもりになりがちな目の不自由な方々を対象に「出かけてみなさんで集う」ことを目的としたお茶のみサロンを4月6日よりおこなっています。また5月からは生活不活発病の予防も念頭において、できる活動プログラムから通常に戻し、日常を取り戻すきっかけを提供していくことにしています。
・仙台ロービジョン勉強会では、今回の大震災における視覚障害者支援について、福祉・医療・教育などそれぞれの分野で支援にかかわっている人たちで情報交換と連携をおこなっています。 

2011年04月28日(Thu) NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター

【利用団体】
■団体名
 特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター

■代表者名
 加藤 哲夫

■連絡先
 TEL:022(264)1281 FAX:022(264)1209
 連絡可能な時間帯 9:30〜18:30(担当:伊藤)
 E-mail:minmin@minmin.org

■ウェブサイト
 http://www.minmin.org/

■団体の活動目的
 私たちの暮らす仙台・宮城の地におけるNPOの活動の発展をめざし、地域における民間支援組織として、幅広く地域や分野を超えたNPOの活動基盤強化をはかり、企業や行政とのパートナーシップの形成を促進し、もって市民社会の発展に寄与する。

■団体の活動内容
1.NPOや市民活動の情報発信
2.エンパワーメントのための支援としてPC、資金、物品等の提供
3.調査研究、政策提言、市民参加型社会システムの構築を支援
4.企業とNPOのパートナーシップ促進
5.行政職員研修等自治体支援
6.CB、SBの推進事業

復興支援に関する活動
1.みやぎ連携復興センター
2.市民活動団体、NPOの復興支援
  (情報発信、はばたけ!みやぎNPO復興活動応援基金の運営など)
3.被災者をNPOとつないで支える合同プロジェクト
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