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サポセン@仙台
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2018年05月29日(Tue) 世界を巻き込む。誰も思いつかなかった「しくみ」で問題を解決するコペルニクの挑戦〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの嶋村です。
サポセン館内がリニューアルして、スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、
引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。
なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。
さて、今回ご紹介する図書はこちらです!

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サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
---------------るんるんサポセンブックレビューるんるん----------------

世界を巻き込む。
誰も思いつかなかった「しくみ」で問題を解決するコペルニクの挑戦

12_お役立ち本.jpg

西アフリカのシエラレオネで活動しているNPO法人コペルニクは、世界の貧困問題を減らすために活動しています。飛び地や遠隔地のインフラが整わない地域「ラストマイル」に住む人々は、輸送費が原因で物価が高く貧困から抜け出せません。物資を作る企業や現地のNGOと連携し、貧困からの自立を促す挑戦をしています。要支援者が自ら問題を解決する支援の仕組みづくりを知ることができます。

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著 者:中村 俊裕
発行所:ダイヤモンド社
発行日:2014年2月
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ひらめきサポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。お気軽にご利用ください。
2018年05月26日(Sat) エコラの日々と仲間たち 〜サポセンブックレビュー〜

サポセン館内がリニューアルして、利用者のみなさんから「図書コーナーなくなったの?」と聞かれることがよくあります。
安心してください。ございます。

スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。
さて、今回ご紹介する図書はこちらです!

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サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
---------------るんるんサポセンブックレビューるんるん----------------

エコラの日々と仲間たち

20180326160247_00001.jpg

1991年から仙台で活動する環境NPO「ACT53仙台」のメンバーが紡ぐ環境エッセー集。メンバーそれぞれが暮らしの中で感じたこと、考えたこと、実践していることがありのままに書かれていて、グリーンコンシューマー(環境に配慮した生活者)としてのACT(行動)の参考になります。「小さなことでもいい。できるところから」と背中を押してくれます。

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著 者・発行:ACT53仙台
発行日:2018年2月
制作・協力:一般社団法人アート・インクルージョン
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ひらめきサポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。お気軽にご利用ください。
2018年05月25日(Fri) 7/31申込み〆切<人とふれあうことやおもてなしするのが好きな方にオススメ>第7回仙台国際音楽コンクールボランティア募集


仙台国際音楽コンクール事務局より、ボランティア募集のお知らせをいただきました。
サポセン1Fにて募集要項・申込書を配布中ですので、お立ち寄りの際はご利用くださいね。

以下、概要です。

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第7回仙台国際音楽コンクール ボランティア募集

仙台国際音楽コンクールは、仙台市が3年ごとにピアノとヴァイオリンの2部門で開催している国際コンクールです。課題曲を協奏曲中心に構成し、仙台フィルハーモニー管弦楽団との共演による演奏で審査されるという特徴があり、世界中の若い音楽家たちの登竜門としてその地位を確率しています。このコンクールは、市民の心のこもったもてなしが高い評価を得ており、第6回コンクール(2016年)では、250名余りのボランティアがホスピタリティあふれる活動を展開し、国内外から集まる多くの若い音楽家たちと交流を図りました。2019年に開催する第7回コンクールに向けて、活動にご参加いただけるボランティアスタッフを4つの部門で募集します。

1会場運営サポート部門
コンクール審査会場での受け付けや城内案内、公式プログラムの販売などを担当する部門です。また、コンクール関連のコンサート、毎年秋に開催される仙台クラシックフェスティバルの会場でも活動いただくほか、実地研修やマニュアル勉強会なども行います。

2広報宣伝サポート部門
コンクール関連情報を市民の視点で伝えるコンクールニュース「コンチェルト」の発行や、仙台滞在中の出場者たちへ仙台の情報を紹介する「MAP for the SIMC Contestants」(日本語版、英語版)を制作します。
また、「SIMCボランティアブログ」の投稿などコンクールのPRに大きく貢献しています。

3出場者サポート部門
コンクール会場内で出場者が休憩、市民と交流できる場所として、「交流サロン」を運営し、出場者からの問い合わせなどに対応して出場者をサポートするほか、日本文化や仙台の魅力を紹介するイベントなども開催します。
また、コンクール審査会場での場内アナウンスや公式練習会場、関連事業で出場者のアテンド・通訳などを担当します。

4ホームステイ受け入れ部門
コンクール出場終了後に仙台滞在を希望する出場者のホームスティ受け入れを行います。
また、滞在中に受け入れ出場者がコンサートに出演する際は、出演に関する連絡調整をサポートします。

●申込み期限:2018年7月31日(火)必着

●申込み方法
申込書に必要事項を記入の上、下記申込先まで提出してください(郵送・FAX可)。申込書は問合せ先にご請求ください。また、仙台市内の主な施設に配置しています。公式サイトからウンロードすることも可能です。

●申込み・問合せ先
〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5
仙台国際音楽コンクール事務局
TEL:022-727-1872 FAX:022-727-1873
公式サイト:http://simc.jp/

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位置情報ボランティア活動説明会
仙台国際音楽コンクールやコンクールボランティア活動について、これまで活動いただいているボランティアスタッフの活動体験談を交えながらご紹介します。ぜひご参加ください。
日時:@2018年6月22日(金)19:00〜20:30
   A2018年6月23日(土)10:30〜12:00
   B2018年6月23日(土)13:30〜15:00
   ※すべて同じ内容を予定しています。
会場:日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター) 2階交流ホール
参加方法:直接会場にお越しください(事前申込不要)

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2018年05月24日(Thu) フェアトレードが当たり前の世界を目指して!村川美希さんにお話を聞きました〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの宮崎です。
4月20日、ぱれっと6月号の表紙、ワクワクビトの取材で、
青葉区にある東北大学川内南キャンパス内にある図書館に行ってきました!

今回は、東北大学の2年生で、フェアトレード推進サークル amoの代表を務める村川美希さんをご紹介します。
取材はサポセンスタッフの宮崎が担当しました。

村川さんは、東北大学経済学部の3年生です。
東北大のサークル活動として、フェアトレードを普及させる取り組みを行っています。

フェアトレードとは、国外で生産される製品の原料を適正価格で取引すること。
発展途上国で生産される、コーヒーやチョコレートの原料。
安さを生み出すため、正当な対価が生産者に支払われない事態が起こっています。持続可能な生産と生活を維持することができず、経済的「貧困」に陥った国では、児童労働などの社会課題が生まれています。

村川さんは、適正価格で取引する意識を普及させることで、その国の抱える貧困問題や児童労働問題の解決、経済的自立をめざしています。
学内でフェアトレードについて啓発したり、市内の臨時店舗でフェアトレード製品の販売を行ったり、精力的に活動しています。

DSC08901.JPG
▲フェアトレード普及を通した課題解決への思いを語る村川さん(右)と取材を行う宮崎(左)

村川さんの前向きさが伝わってくる取材でした。ぴかぴか(新しい)

そんな村川さんが活動を始めたキッカケ、大学生活にかける思いもたっぷり聞きましたよ。
今回の取材内容はぱれっと6月号のワクワクビトの記事になります。
ぱれっと6月号をお楽しみに!

ひらめきぱれっとバックナンバーはこちら→★★★
2018年05月22日(Tue) 好奇心と興味は世界を広げる「NPO法人 楽遊ネットワーク宮城」の鎌田成子さんにお話を聞きました。〜ぱれっと取材日誌〜

こんにちは。スタッフの水原です。

サポセンのニュースレター「ぱれっと」では、仙台で活躍する市民活動団体の紹介をしています。

4月26日、ぱれっと7月号で紹介するNPO法人 楽遊ネットワーク宮城(以下、楽遊ネット)の取材をしました。お話をしてくれたのは、代表理事の鎌田成子さんです。
取材は、サポセンスタッフの鎌田が担当しました。

楽遊ネットは、仙台を拠点に活動をしている、NPO法人です。
代表理事の鎌田さんが、楽遊ネットを立ち上げたのは、平成19年4月。
活動内容は、国際交流や、地域の史跡を紹介する歴史散策、仙台三十三観音巡りなどをしています。

NPO法人楽遊ネットワーク宮城A (640x480).jpg
▲三十三観音堂めぐり

仙台三十三観音巡り(以下、観音巡り)は、仙台市に点在する三十三箇所の観音堂を歩いてまわるというものです。楽遊ネットでは、三十三箇所を3回に分けて、春と秋に巡っています。
それぞれの観音堂では御朱印を、御朱印帖にもらうことができます。御朱印というのは、神社やお寺でもらえる印章です。墨書で寺社名や参拝日を書いてもらうことも含めて御朱印といいます。御朱印帖は、御朱印を押印するための帳面です本

楽遊ネットでは、観音巡りのオリジナル御朱印帖を販売しています。装丁の和紙は1つとして同じデザインのものはありません。オリジナル御朱印帖は、楽遊ネット事務局、仙台市内の書店等で販売されています。

楽遊ネットの鎌田さんは、「好奇心と興味は世界を広げてくれる」と言います。
御朱印帖を手に、観音巡りの参加者の人達と話をしながら、長い行程を歩いて世界を広げていきたいと思いました。

オリジナル御朱印帖や、次回の観音巡りの行程の情報はコチラ ☆☆☆

NPO法人 楽遊ネットワーク宮城
〒980-0021
仙台市青葉区中央2丁目7-30角川ビル6F
英会話スクール英会話仙台国際学園内
TEL022-261-9869 FAX022-261-0546

7月号ぱれっとの記事も、楽しみにお待ちください。

ひらめきぱれっとのバックナンバーはコチラ ☆☆☆

2018年05月20日(Sun) 企業人とシニアのための市民活動入門 〜サポセンブックレビュー〜

サポセン館内がリニューアルして、利用者のみなさんから「図書コーナーなくなったの?」と聞かれることがよくあります。
安心してください。ございます。

スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。
さて、今回ご紹介する図書はこちらです!

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サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
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企業人とシニアのための市民活動入門

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ボランティアに興味があっても、「私に出来る?何をすれば良い?」という不安が実際の行動にブレーキをかけてしまう。そんな人のために、本書は、「ボランティアは自発的活動なので、好きな時に好きなことや得意なことで活動すれば良い」と背中を押してくれます。「仕事で得た技は、ボランティアにも生きる」とアドバイスします。ボランティアを始めようとしているすべての方にオススメです。

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著 者:早瀬昇
発行所:社会福祉法人 大阪ボランティア協会
発行日:2005年12月第1版第1刷発行
    2005年12月第1版第2刷発行
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ひらめきサポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。お気軽にご利用ください。
2018年05月18日(Fri) 子育て中のみなさん向け講座<私らしくライフデザイン〜なりたい自分をイメージ〜>託児付き


こんにちは。スタッフの小林です。
仙台市生涯学習支援センターよりご案内をいただきました!

子育て中の市民の方々向けの講座です。
子どものこと、家族のこと、周囲を優先して慌ただしく過ごすお母さんたち。
そんなお母さんが自分自身の生き方を考える機会です。

以下、概要です。

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子どもの成長とともに変わっていくママの時間の使い方。
子どもと密に過ごす大切な時間の先も、充実した生活を送るため、いま考えてみませんか喫茶店

日時:6月7日・14日・21日・28日(4回) 毎週木曜日10:00〜12:00
場所:生涯学習支援センター 宮城野区榴岡4−1−8(仙台駅東口徒歩7分)

1.6 / 7(木)「多様化する女性の生き方」
  講師:(公財)せんだい男女共同参画財団

2.6 / 14(木)「自分の想いを棚おろし」
  講師:稲葉 雅子氏 (鰍艪「ネット 代表取締役)

3.6 / 21(木)「少し先行くママに聞く」 
  先輩ママ3名
  進行:伊藤 仟佐子氏
  (NPO法人せんだいファミリーサポート・ネットワーク代表理事)

4.6 / 28(木)「はじめの一歩を踏み出すために」
  講師:稲葉 雅子氏 (鰍艪「ネット 代表取締役)

対 象
子どもの就園・就学後の時間の使い方を考えている現在子育て中の女性 30名
(申込者多数の場合は抽選を行い、ご参加いただけない方のみ、事前にご連絡)
*託児定員10名程度。原則として、4回を通しての参加となります。

参加費
無料(託児ご希望の方は1回につき100円。託児に係る消耗品代)

申 込
お電話または、郵便・FAX(お名前、ご住所、電話番号、託児のご希望記載)で

締 切
平成30年5月24日(木)

ひらめきチラシダウンロード→市民カレッジ・ライフマネジメント講座.pdf

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申込・問合せ先
仙台市生涯学習支援センター
〒983-0852 仙台市宮城野区榴岡4−1−8 パルシティ仙台5F
TEL:295-0403  FAX:295-0810
2018年05月17日(Thu) 6/16開催<ベビーも子どもみんな集まれ!「親と子のふれあいコンサート」>


こんにちは、スタッフの菅原です。
今回で15回目の開催となる、NPO法人さい帯血バンクサポート宮城から、
コンサートのお知らせです。

コンサートは、宮城県内における、さい帯血バンクへの協力の呼びかけや、
さい帯血バンク事業支援及び骨髄バンクの普及啓発の一つです。
ご家族のみなさんで音楽を楽しんでみませんか?

以下概要です

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開催日時: 2018年6月16日(土)午後2時開演(午後1時30分開場)
開催場所:仙台市太白区文化センター/楽楽楽ホール
入場料 :全席自由
     前売 大人  1,000円
        子ども(小学生以下)500円

     当日 大人  1,500円
        子ども  500円
     ※3歳以下で座席を使われないお子様は無料

20180516210101.jpg

主  催: NPO法人さい帯血バンクサポート宮城
お問い合わせ先:TEL:022-342-7425 
        E-mail:miyagicb@gmail.com(事務局)
        HP:https://miyagicb.jimdo.com/

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2018年05月16日(Wed) 【ご注意ください】仙台市市民活動サポートセンターを名乗るfacebookページについて


仙台市市民活動サポートセンターのfacebookページが存在しておりますが、当センターでは、facebookページを開設しておりません。
当センターとは無関係ですので、ご注意ください。


仙台市が運用するソーシャルメディアに関しては、
以下のページに一覧がございますのでご確認ください。

位置情報仙台市のソーシャルメディア一覧

※「サポセンブログ@仙台」および「仙台市市民活動サポートセンターtwitter」は、
こちらに登録されている正式なソーシャルメディアです。


2018年05月15日(Tue) 6/3開催「地球の環境について考える日−アースデイみやぎ−」


こんにちは、スタッフの菅原です。
アースデイは、地球環境について考える日として提案されたお祭りです。1970年にアメリカのサンフランシスコで始まり、それ以降、全世界でアースデイのイベントが開催されています。ここ地元宮城県では、大崎市でアースデイが開催されていています!
大崎の美しい自然と環境に関する様々な企画を通じて、環境について考る1日を体験してみましょう!

イベント当日のボランティアも募集しています
ボランティア募集

以下、概要です。

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アースデイみやぎ 大崎2018

○開催日時: 2018年6月3日(日)10:00〜16:00

○開催場所:化女沼古代の里
 参加料:入場無料
○イベント内容:
・地元大崎の食材を使ったオーガニックフードや雑貨等のマーケット
・環境に関する活動を行う団体によるワークショップ&展示 
・野外音楽ステージ など

○主催: アースデイみやぎ大崎実行委員会
○お問い合わせ先:
 Mail:info★earthdayosaki.com(★を@に変換)
HP:https://www.earthdayosaki.com/