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サポセン@仙台
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2017年07月14日(Fri) 7/29開催<理想のマチを語り合おう!>マチノワ縁日!ブース出展団体のご紹介!


サポセンでは「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」と題したお祭りを行います!
トークイベントや講座もありますが、なんといっても目玉はマチノワブースぴかぴか(新しい)
「自分たちのまちよもっと良くしたい」と、日々活動する団体が活動を発信したり、対話したり、学び合ったりしながら、ご縁を結ぶお祭りです。ワークショップや展示、飲食ができるブースが多数出展します。ぜひ遊びに来てください。

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出展団体のご紹介 マチノワブース
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ぱしゃり☆マチスキ
特定非営利活動法人 ドットジェイピー

「若年投票率の向上」を目的に、若者に対して政治や社会に関心を持っていただけるような機会を提供する活動をしています。主な活動として、「議員インターンシッププログラム」や、学校に訪問し「出前授業」を行っています。
マチノワ縁日では、活動内容の展示や“理想のマチ”を参加者に聞き、SNSで発信するイベント“マチスキ”を開催します。多くの方の“理想のマチ”が書かれた短冊のついている笹が目印です!ぜひ、一緒に、皆さんの理想のマチを語り合いましょう!

ドットジェイピー1.jpg

ドットジェイピー2.JPG

位置情報特定非営利活動法人 ドットジェイピーとは
若年投票率の向上を目標に活動するNPO法人です。全国15支部で約400人の大学生スタッフが中心となり、春期(2月〜3月)と夏期(8月〜9月)の年2回、学生を対象としたインターンシッププログラム(議員・グローバル)を提供し、また若年層向け政策コンテストを実施しています。

仙台のまちをもっとよくしたい!と活動する若者たちと、
交流してみませんか?お気軽にお立ち寄りください!

「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」に関する詳しい情報はこちらから→☆★☆
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2017年07月13日(Thu) 7/29開催<楽器を作ってあそぼう!>マチノワ縁日!ブース出展団体のご紹介!


サポセンでは「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」と題したお祭りを行います!
トークイベントや講座もありますが、なんといっても目玉はマチノワブース
「自分たちのまちよもっと良くしたい」と、日々活動する団体が活動を発信したり、対話したり、学び合ったりしながら、ご縁を結ぶお祭りです。ワークショップや展示、飲食ができるブースが多数出展します。ぜひ遊びに来てください。

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出展団体のご紹介 マチノワブース
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手作りマイ楽器 ワークショップ!
特定非営利活動法人 アートワークショップすんぷちょ

参加費:500円
申込不要

ペットボトルや木の枝で、カズーやシェイカーを手作りします。
音の出る仕組みを知ったり、たくさん装飾して、愛着のある楽器作りを体験できます。
子どもでも鳴らしやすい楽器ばかりなので、持ち帰ったあとも楽しく遊ぶことができますよ!

すんぷちょ1.JPG


位置情報特定非営利活動法人 アートワークショップすんぷちょとは
「すべての人にアートを」をスローガンに年齢や障害の有無問わず、多様な人が芸術に触れ、交流することを目的にワークショップや舞台公演を行っている。毎週定期的に開催し、誰でも参加できるダンスワークショップ「オドリノタネ」や、舞台公演を見据え創作を目的とした「パフォーマンスクラス」などの自主事業などをしています。
HP→★☆☆

子どもから大人まで誰でも一緒に楽しめます。
ぜひご参加ください。

「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」に関する詳しい情報はこちらから→☆★☆
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2017年07月13日(Thu) 7/29開催<アロマハンドトリートメント体験できます>マチノワ縁日!ブース出展団体のご紹介!


サポセンでは「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」と
題したお祭りを行います!
トークイベントや講座もありますが、なんといっても目玉はマチノワブースひらめき
「自分たちのまちよもっと良くしたい」と、日々活動する団体が活動を発信したり、対話したり、学び合ったりしながら、ご縁を結ぶお祭りです。ワークショップや展示、飲食ができるブースが多数出展します。ぜひ遊びに来てください。

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出展団体のご紹介 マチノワブース
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森林浴の香りでリラックス
〜アロマハンドトリートメントとバスソルトづくり〜

地域福祉アロマケアラー協会

◆ハンドトリートメント
参加費:500円(両手肘〜手のひら/10分)
申込不要
森林浴の香りでリラックス〜アロマハンドトリートメントとバスソルト作りができます。
どなたにでも好まれる天然の木の香りを使い、第二の脳といわれる手のマッサージを行います。
ストレスを軽減し安らぎを与え、血液の巡りもよくなるため、体へ好影響をもたらします。

◆バスソルト作り
参加費:300円
申込不要
バスソルトは、ご自宅で森林浴をしているかのようなバスタイムを演出します。

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位置情報地域福祉アロマケアラー協会とは
「アロマテラピーとタッチングで人々を豊かに」を理念として、お互いが助け合う地域社会つくりの一助になりたいと考えています。
生活者とくに障がいがある方や高齢者、特別なケアを必要とする大人や子供たちにアロマテラピーやタッチング(ふれあい)を介し、希望と勇気、安心そして感謝を伝え合い人々が自己肯定感と尊厳感情を高め合う社会を目指し活動しています。
HP→★★★

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アロマに関心のある方、障がいがある方や高齢者へのケアに関心がある方、
団体のみなさんとお話しながら、活動に触れてみませんか?
ぜひ遊びに来てくださいかわいい

「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」に関する詳しい情報はこちらから→☆★☆
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2017年07月10日(Mon) 7/29開催<カラフルなアフリカ雑貨あります!>マチノワ縁日!ブース出展団体のご紹介!


すっかり夏。暑い日が続きますね晴れ

さて、サポセンでは「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」と題したお祭りを行います!
トークイベントや講座もありますが、なんといっても目玉はマチノワブース
「自分たちのまちよもっと良くしたい」と、日々活動する団体が活動を発信したり、対話したり、学び合ったりしながら、ご縁を結ぶお祭りです。ワークショップや展示、飲食ができるブースが多数出展します。ぜひ遊びに来てください。

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出展団体のご紹介 マチノワブース
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アフリカの元気!「アマニ屋」
特定非営利活動法人 アマニ・ヤ・アフリカ(Amani ya Africa)

「Amani」とは、スワヒリ語で「幸せ・平和」を意味します。
ケニアのフェアトレード雑貨を販売し、国の支援が届かないスラムの学校の給食費をサポートしたり、教育支援や、若者の就労支援をしています。雑貨はもちろん、アフリカのチャイとコーヒーも1杯100円で販売します。

@アマニ2.JPG
▲色とりどりのアフリカカラーや文様にはひとつひとつ意味があります。

@アマニ1.JPG

位置情報特定非営利活動法人 アマニ・ヤ・アフリカ(Amani ya Africa)に関する情報は、
こちらからご覧ください。→☆☆

ぜひ、アフリカの手作りの商品やフェアトレードに関心があり方、
団体のみなさんとお話しながら、活動に触れてみませんか?
ぜひ遊びに来てくださいexclamation

「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」に関する詳しい情報はこちらから→☆★☆
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2017年07月07日(Fri) 2017年7月九州北部豪雨 支援情報


九州北部が記録的な大雨に見舞われ、浸水や土砂災害など、甚大な被害が出ています。
被害に遭われたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

何かお手伝いできれば…とお考えの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
遠くからでもできることはあります。
支援情報をまとめましたので、下記リンクより状況をご確認いただき、行動の参考にして頂ければと思います。
※情報は随時更新していきます。


■情報提供■
◆NHK
各地域災害情報

朝倉市

北九州市

日田市

東峰村

中津市

大分県

◆「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜
作成:震災がつなぐ全国ネットワーク
チラシ版(PDF)ダウンロード

■義援金■
◆福岡市
平成29年九州北部豪雨災害義援金の募集


■救援活動支援(募金・寄付)■
◆yahoo!ネット募金
yahoo!基金【寄付が2倍】平成29年7月九州北部大雨災害緊急支援募金

シビックフォース
【九州豪雨被災者支援】災害救助犬とレスキュー隊を派遣

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)
【九州豪雨】緊急寄付の受付を始めました

ピースボート災害ボランティアセンター
【九州・大雨災害】 緊急支援募金にご協力ください!

AAR(特定非営利活動法人 難民を助ける会)
九州北部の豪雨被害の緊急支援を開始します

2017年07月04日(Tue) 7月11日は、世界ベンゾジアゼピン系薬剤注意喚起の日


医療を考える会東北からお知らせです。
以下、概要です。

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<賢明に安全に>
これが「世界ベンゾジアゼピン注意喚起の日」のキーワード
2016年ダグラス・ウェイン氏により世界に向けて呼びかけたことで始まったキャンペーンです。

ベンゾジアゼピン系薬剤とは、
ソラナックス、メイラックス、デパス、レンドルミン、サイレースなど…。
不安やストレスに対する安定剤(抗不安薬)、睡眠薬(睡眠導入剤)、筋緊張の緩和(肩こり)にも使われ、医師が「比較的に安全」だと処方されている薬です。

しかし、2017年3月厚生労働省が、ベンゾジアゼピン系薬剤の添付文書改訂を製薬会社に指示しました。改訂では、医師の処方通りに服用しても依存になる可能性のあることが明記されています。漫然とした長期服用は依存の危険性が高まり、減薬しようとすると離脱症状が出る場合もあります。急な減薬や断薬は、激しい離脱症状を引き起こします。薬を中止する場合には主治医に相談し、処方量や処方期間を考慮して緩やかな減薬を計画してもらいましょう。


一人で悩まないで!つらい時は自助グループもあります
医師の処方している薬に効果を感じにくくなっていませんか?
その薬で家族の関係や仕事、社会生活に影響は出ていませんか?
その薬を止められなくなっていませんか?

自助グループとは、なんらかの障害・困難や問題、悩みを抱えた人が同様な問題を抱えている個人や家族と共に当事者同士の自発的なつながりで結びついたグループです。その問題の専門家の手にグループの運営を委ねず、あくまで当事者たちが独立しているというのが特徴的のグループです。
●「MDAA 東京」お問合せ先:samrai2806899★gmail.com
●「MDAA 町田」お問合せ先:mdaa_machida★outlook.jp
●「かこさんの茶話会」お問合せ先:kakosan3★gmail.com
●「茶話会@神戸」お問合せ先:port1083port1083★gmail.com
(★を@に変えて送信してください)

また、お住まいの地域で自助会をやってみたいと思っている方は
精神医療を変えていく会」まで、ご連絡ください。
代表者:かこ kakosan3★gmail.com(★を@に変えて送信してください)
2017年07月03日(Mon) 7/29開催!ハジマルフクラムプロジェクト〜十人十色のまちづくり かかわり方・はじめ方〜


日 時:2017年7月29日(土)14:00〜16:00(会場13:30)
会 場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
定 員:25名
参加費:無料(要申し込み)

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十人十色のまちづくりーかかわり方・はじめ方ー
普段の生活の身近な所に、まちづくりや市民活動の入り口は潜んでいます。実はもう知っていたり関わっているかもしれません。
自分のライフスタイルに合わせて、まちづくりや市民活動に取り組む人たちのお話を聞き、まちへのかかわり方や、
まちを面白くするアイディアをモクモクと膨らませるトークイベントを開催します。

ゲスト
一般社団法人アーツグラウンド東北 代表理事 千田優太さん
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東日本大震災を機に旗揚げしたアートリバイバルコネクション東北事務局、ARCT(アルクト)で、被災地と表現者を繋ぎ、文化芸術による震災復興に取り組んできました。さまざまな経験を経て、一般社団法人を設立。これまでのミッションに加え、東北で舞台芸術や美術、郷土芸能などに関わる人たちのネットワーク作りと、取り組みの発信、表現者たちが活躍できる環境作りを生業とし、奮闘しています。
HP 一般社団法人アーツグラウンド東北


Table For Two Miyagi University 代表 後藤明日香さん
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全国で、発展途上国の飢餓と先進国の肥満や生活習慣病の解消に同時に取り組む活動「Table For Two」。宮城県では、宮城大学の学生たちが活動を展開しています。多くの人に課題を発信し、食事を楽しみながら社会貢献に参加してもらおうと、市内にカフェを借り一日限定のカフェ「Cafe’ For Two」を開いています。学業を活かす場として、仲間と楽しむサークル活動として、世界の社会課題解決に取り組んでいます。
HP Table For Two Miyagi University


NPO法人おりざの家「おりざの食卓」調理ボランティア 庄子尚美さん
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NPO法人おりざの家では、孤食になりがちな子どもや、一人暮らしの高齢者の方々が、みんなで食卓を囲む「おりざの食卓」を開いています。自営業の傍ら、2017年4月から毎週木曜日、ボランティアとして調理や事務作業の手伝いをしています。働きながら子育てをしていることもあり、身近な課題として活動に取り組んでいます。
HP NPO法人おりざの家


ハジマルフクラムプロジェクトとは?
自分のライフスタイルの延長として、まちづくりや市民活動に取り組む人のお話をきくトークイベントです。
自分の興味や関心が、いつの間にか周囲の人を巻き込み、まちが賑わったり、課題解決に繋がったり。
様々なお話から、まちへのかかわり方や、まちを面白くするアイディアをモクモクと膨らませます。

お申込み・お問い合わせ
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 宮城県仙台市 青葉区一番町4丁目1−3
TEL:022-212-3010/FAX:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)
電話、ファックス、メール、サポセン窓口にてお申込みを受け付けております。
メールでお申込みの場合は、件名を「ハジフク」とし、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスをお知らせください。
※いただいた個人情報はサポセンの事業以外では使用いたしません。

チラシダウンロードはこちら!⇒20170729ハジフク.pdf
前回の様子はこちらから→

右向き三角1本企画は、マチノワ縁日〜見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場〜 の一部です。 1日を通して、様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。
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2017年07月02日(Sun) 7/29開催!はじめての市民活動を応援します「はじめてのミニイベント」


こんにちは!スタッフの嶋村です。
市民活動を始めたばかりという方々を応援する講座のご案内です。
その名も「はじめての○○講座」。 活動を始める上で身に着けておきたいノウハウを基礎から学べる講座シリーズです。今回は、ミニイベント(※)の開催を考えている方を対象に、企画から当日までの流れを学ぶ「企画運営基礎編」と、 アイディアをまとめる「イベント広報編」を開催します。どちらか一方だけでも、両方でも受講可能です。
※ミニイベント:講演会や研修会、交流会、活動体験会など、外部の人の参加も想定される定員数名〜100名、予算10万円未満の企画。

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日時:2017年7月29日(土)
「はじめてのミニイベント 企画運営基礎編」10:00〜11:00
「はじめてのミニイベント イベント広報編」11:10〜12:30
会場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5
定員:15名(先着順)
対象: これから活動を始めようと考えている方
   新しく団体・グループを立ち上げた方
   新たにミニイベントの企画を予定している団体・グループの方
   アイディアを実行に移せずにいる方
   新たなイベントを計画中の市民活動団体・NPO法人
   手探りで活動していて、企画の実施に不安のある市民活動団体・NPO法人など
参加費:無料
講師:仙台市市民活動サポートセンター スタッフ
申込み・問合せ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010 Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)
メールでお申込の方は、件名を「はじめて講座」として、 氏名・電話番号・質問(あれば)をお知らせください。
チラシ兼申込み用紙(PDF)→2017_hajimete_チラシ.pdf


右向き三角1本企画は、マチノワ縁日〜見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場〜 の一部です。 1日を通して、様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。
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2017年07月01日(Sat) 7/29開催!<まちづくりの担い手たちと出会い、つながる1日>マチノワ縁日〜見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場〜


サポセンでは、7月29日に「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」と題したお祭りを行いますexclamation

「自分たちのまちをもっと良くしたい」と、日々活動する団体が活動を発信したり、対話したり、学び合ったりしながら、ご縁を結ぶお祭りです。ワークショップや展示、飲食ができるブースが多数出展します。また、活動のセンパイたちのお話が聞けるトークイベントや、活動に役立つ講座もありますよ。
ぜひ遊びに来てくださいexclamation×2


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開催日時:2017年7月29日(土)10:00〜21:00
会 場 :仙台市市民活動サポートセンター
        仙台市青葉区一番町四丁目1-3

108万人が暮らす仙台では、社会の課題を解決したり、地域を元気にするために多種多様なアクションが展開されています。それらのアクションは、まちづくり、市民活動、ソーシャルビジネスなど様々な言葉で説明され、どこか自分とは関係のない言葉に聞こえるかもしれません。でも、始まりは「身近な人の困りごとを何とかしたい」、「このまちをもっと良くしたい」など、一人ひとりの思いやアイディアから生まれた行動でした。マチノワ縁日では、様々な団体のワークショップに参加したり、ステージパフォーマンスを楽しんだり、活動している方のお話を聞いたり、体験や交流を通じて、まちづくりをより身近に感じることができます。ぜひ、ご参加ください。


開催企画一覧
10:00-11:00 はじめてのミニイベント 企画運営基礎編
11:10-12:30 はじめてのミニイベント イベント広報編
13:00-17:00 マチノワブース
14:00-16:00 ハジマルフクラムプロジェクト「たくさんあります十人十色のまちづくり―かかわり方・はじめ方―」
17:00-21:00 NETWORKING TIME 宴

パンフレット(PDF)→machinowa_chirashi.pdf


問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

サポセンとは
「自分たちの住む街や社会を、もっと良くしたい」。
そんな市民の自発的な活動を応援しています。

仙台市市民活動サポートセンター(サポセン)は、さまざまな分野の市民活動やボランティア活動の支援施設です。
市民活動をされている方、市民活動に興味のある方など幅広くご利用いただけます。
また、まちづくりの担い手である多様な主体が連携・交流する機会を提供し、協働によるまちづくりを推進します。

マチノワとは
まちに暮らす多様な主体の力を活かしあえる、「人」と「人」、「人」と「まち」のゆるやかなつながりを意味する造語です。

アクセス
・JR仙台駅西口から徒歩約15分(約1.1km)
・地下鉄南北線「広瀬通駅」西5番出口すぐ
・地下鉄東西線「青葉通一番町駅」北1番出口徒歩約6分(約450m)
・市営バス「商工会議所前」徒歩3分
サポートセンターには、駐車場・駐輪場はございません。 ご来館には公共交通機関をご利用ください。


2017年06月30日(Fri) 被災地の子ども達を笑顔に!破牙神ライザー龍のお話を聞きました。〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの宮崎です。
みなさんは子どもの頃に、ヒーローや戦隊モノのテレビ番組は見ていましたか?
ヒーローのアクションや出てくるロボットがかっこよくて、子どもは大好きですよね。

ぱれっと8月号の表紙「ワクワクビト」では、子どもたちに命の大切さを伝え続けているヒーロー、破牙神ライザー龍を紹介します。

龍は、震災以降、被災地の子ども達の笑顔を取り戻し、勇気と命の大切さを伝えるために、保育園や児童館を回り、リズム体操や交通安全教室を無償で行っています。
今回は、中田児童館で行われた交通安全教室に訪問させて頂きました。

対応してくれたのは、龍を誕生させたNPO法人HEROの佐藤さんです。
取材は、市民ライターの泉久恵さんが担当しました。


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▲大勢の親子の前で交通安全指導を行う破牙神ライザー龍。

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▲龍は、子どもに大人気です!

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▲取材を受ける佐藤さん(左)と市民ライターの泉さん(右)


NPO法人HEROが運営する年に1度のヒーローショーは、クオリティの高さが評判です。
イベント会社の社員、デザイナー、俳優など、
「子どもたちに笑顔になって欲しい」
と願う有志の大人たちが、子どもたちにより良いものを見せるため、一切妥協せずに制作しているからです。

泉さんが書く記事は、どんな記事になるのでしょうか?

ぱれっと8月号をお楽しみにexclamation



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