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サポセン@仙台
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2018年07月08日(Sun) 2018年7月豪雨<支援情報>


豪雨によって、西日本に大きな被害が出てしまいました。
被害に遭われたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

厳しい暑さとなっています。被災された方、支援活動にあたっている方は、体調にも充分お気をつけください。

「力になりたい」とお考えの方も多いと思います。
支援の際は、現地の最新情報をご確認の上、現地からの声を尊重していただきますようお願いします。
(情報は随時更新していきます。)


■各種情報まとめ
・日本財団CANPAN
2018年7月大雨・水害に関する参考情報・Webサイト集【日本財団CANPAN】
【平成30年7月豪雨】避難生活で必要となる参考情報やWebサイト集
【平成30年7月豪雨】NPOによる救援活動・ボランティア活動に関する情報


■募金・寄付など
募金には、大きく分けると
被災者の方々へ届けられる「義援金」と、
支援活動(ボランティア活動)を運営するために使われる「支援金」
の2種類があります。
募金の使用用途を確認して、ご自分の想いに合ったところを選びましょう。
(日本財団のWEBサイトに分かりやすい図解がありますので、ご参考まで→日本財団WEBサイト「支援金と義援金の違い」

次項有義援金:被災者の方々へ、お悔やみや応援の気持ちを込めて贈るお金。

日本赤十字社
平成30年7月豪雨災害義援金

仙台市
「平成30年7月豪雨」の被害に対する災害義援金を募集します

宮城県
平成30年7月豪雨災害義援金の受付について

仙台市社会福祉協議会
平成30年7月豪雨災害義援金の受付(募金箱設置)について

・ふるさとチョイス災害支援
平成30年7月豪雨

・河北新報社
西日本豪雨義援金受付のお知らせ

※コンビニエンスストアなどの店頭でも募金箱が設置されています
セブンイレブン ファミリーマート ローソン


次項有支援金:あなたが応援したい団体、関心がある分野の団体を自分で選んで寄付し、被災地の支援に役立ててもらうお金。

赤い羽根共同募金
平成30年7月豪雨「災害ボランティア・NPOサポート募金」受付中

公益財団法人みんなでつくる財団おかやま
岡山県内における平成30年台風第7号及び前線に伴う大雨による災害に対する支援寄付基金
「ももたろう基金」


公益財団法人京都地域創造基金
災害ボランティア支援基金〜被災者支援のボランティア活動を応援〜

公益財団法人ひょうごコミュニティ財団
2018年7月 豪雨水害・緊急募金(兵庫)〜被災者支援を行うNPO・ボランティア活動を支援します〜

公益財団法人コミュニティ未来創造基金ひろしま
平成30年西日本豪雨災害支援基金

京都府災害ボランティアセンター
平成30年7月京都府北部地域を中心とする災害ボランティア活動サポート募金について

・yahoo!ネット募金
平成30年7月梅雨前線等による大雨被害緊急災害支援募金

・CAMPFIRE
【2018年7月豪雨被害】緊急災害支援金

Civic Force
【大雨洪水支援】寄付受付開始のお知らせ

一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
2018年 西日本豪雨災害 緊急支援募金

NPO法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク
西日本を中心とした豪雨災害への対応について

NPO法人難民を助ける会
西日本大雨被害 岡山県の自治体に支援物資を提供します

NPO法人ピースウィンズ・ジャパン
【西日本豪雨】2018/7/8 真備町での救助の状況


■災害ボランティアセンター
全社協 被災地支援・災害ボランティア情報
平成30年7月豪雨(第6報)


■現地情報
岐阜新聞
京都新聞
神戸新聞
岡山・山陽新聞 
広島・中国新聞 
愛媛新聞 
高知新聞
福岡・西日本新聞 
佐賀新聞 
鹿児島・南日本新聞西日本豪雨 義援金・各地方紙の情報

2018年07月07日(Sat) 7月31日〆切<2018年度国際交流基金地球市民賞>募集開始のご案内

独立行政法人国際交流基金より、助成金情報が届きました。      
以下、概要です。

---------------------------------------------------
2018年度 国際交流基金地球市民賞応募
---------------------------------------------------

◯募集対象事業
@文化・芸術による地域づくりの推進(日本と海外をつなぐ文化・芸術の交流を通じて、豊かで活気のある地域やコミュニティをつくる活動など)
A多様な文化の強制の推進(外国人の多様な文化を理解、尊重し、共に豊かで活気のある地域コミュニティを築いていこうとする活動など)
B市民連携・国際相互理解の促進(共通の関心や問題意識を通じ、日本と海外の市民同士の連携や相互理解を深める活動など)

◯助成対象
公益性の高い国際文化交流活動を行っている日本国内の団体。
※団体の法人格は問わないが、地方自治体は対象にならない。

◯助成金額
1件200万円 (正賞・副賞、合計3件)

◯申請期限
 2018年7月31日(火)

◯提出先
 応募書類は下記の方法でご提出ください。
 国際交流基金コミュニケーションセンター地球市民賞事務局宛

郵送:〒160-0004 東京都新宿区四ツ谷
メール:chikyushimin★jpf.go.jp(★を@に変換)
FAX:03-5369-6044
応募方法、申請書のダウンロードは、こちらのページよりご確認ください。
http://www.jpf.go.jp/j/about/citizen/guideline/


○問合せ先
国際交流基金コミュニケーションセンター地球市民賞事務局宛
TEL:03-5369-6075
2018年07月06日(Fri) 薬害被害者の心に寄り添う学生団体と、障がい者による表現活動応援~市民ライター講座・取材体験レポート~


こんにちは。スタッフの鎌田、松村です。
市民ライター講座取材体験レポートを最終回をお届けします!

リボン6月10日(日)15:00〜16:00
ぼーだーれすアートくらぶBACせんだいin仙台市市民活動サポートセンター

市民ライター平塚千絵(ひらつかちえ)さん、鈴木智子(すずきともこ)さん、サポセンスタッフ鎌田みずほの3名がぼーだーれすアートくらぶBACせんだいの取材に行ってきました!
障がいがあるどもたちが心のままに生み出される絵画や立体などのアート作品を仙台市民に見てもらおうと展示や販売活動をしている団体です。

BAC.jpg
▲河本さんに子どもたちの作品について1つ1つ説明をしていただきました。

代表河本達子さんのお話をお伺いして平塚さん、鈴木さんは「今まで知ることのなかった分野にライター講座を通して触れることができた」と話してくれました。

どんな記事ができあがるのでしょうか?楽しみです!


リボン6月16日(土)10:00〜12:00
薬害被害者支援サークルballoms+ in仙台市市民活動サポートセンター

市民ライター講座、取材体験最後のチームです。
取材先は、薬害被害者支援サークルballoms+(ばるーんずとす)です。
薬の安全性が軽視されたために起こる「薬害」の実情を大学の授業で知り、被害者のちからになろうと活動しています。院内レクレーション企画、就労相談など被害者の日常生活上の困難に対して支援活動を行う、全国で唯一の学生ボランティアサークルです。
お話を伺ったのは、東北大学理学部4年の篠ア洸希さんです。今年4月から活動に参加するようになったそうです。
「大人たちが取り囲んじゃってごめんね〜」と、受講生のみなさん。篠崎さんと、受講生のみなさんは親と子ほどの歳の差がありましたが、笑い話も交えながら篠崎さんも終始リラックスした様子でした。

DSC09709.JPG
写真左手前から、受講生の福地裕明さん、小野寺淳一さん
右手前から、受講生の相澤顕子さん、篠崎さん

取材を終えた受講生からは、
「薬害って難しいなと思ったけれど、ワクチンを子どもに受けさせる親として、身近な話だった」、「薬害根絶のためにできることはないかなぁ…」などの感想、気持ちの変化を聞くことができました。

原稿提出に向け、みなさん頑張ってください!
合評会のレポートもお楽しみに!
2018年07月06日(Fri) 7月20日〆切<住民参加型福祉活動資金助成>募集開始のご案内


公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団より、助成金情報が届きました。     
以下、概要です。

------------------------------------------------------------
NPO基盤強化資金助成 住民参加型福祉活動資金助成
------------------------------------------------------------

◯募集対象事業
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的名支援を行う活動

◯助成対象
@東日本地区に所属する団体(北海道・青森・岩手・宮城・秋田・福島・東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・山梨・新潟・長野・富山・石川・福井・愛知・岐阜・静岡・三重)
A5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問わず)ただし、社会福祉法人は除く

◯対象活動期間:2020年3月末日まで実施の活動
◯助成金額:1団体上限30万円(総額600万円)
◯申請期限:2018年7月20日(金)17時
○申請方法:インターネット申請
○概要URL:http://sjnkwf.org/jyosei/juminsankagata.html

○問合せ先
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
TEL:03-3349-9570 FAX:03-5322-5257
2018年07月05日(Thu) 月に1度の農作業体験で、生物多様性の危機を救う?!~市民ライター講座・取材体験~


こんにちは。スタッフの松村です。
市民ライター講座取材体験レポートをお届けいたします。

かわいい6月9日(土)10:00〜12:00
このみのあしおとin相原農場(宮城野区日辺)

「こよみのあしおと」は、人手を必要としている農家さんと、農作業をしたい一般の人をコーディネートしています。農作業を通して、既存の農地を守り生物多様性保全に寄与すること、農業の活性化、人の交流を生み出すことを目的としています。
取材では、月に1度の農作業体験会におじゃましました。体験会の舞台は宮城野区日辺(にっぺ)にある相原農場です。
お話を伺ったのは、こよみのあしおと代表の久保田歩さんです。

DSC03442 (1024x683).jpg
写真左から久保田さん、受講生の駒井さん、鏑木さん、平川さん

団体の活動についてだけでなく、久保田さんの人柄についても知ろうと、「人生のテーマソングは?」「座右の銘は?」などそれぞれに個性的な質問が飛び出しました。

DSC03459 (1024x683).jpg
▲農作業の休憩時間には相原家の豚汁が振る舞われました。

遊びに来た親戚の子どもたちを迎えるような相原家の自然な雰囲気に癒やされました。
お土産に新鮮な野菜をいただきましたよ。
さて、どのような原稿ができるのか!みなさんもお楽しみに。

位置情報農作業体験会に興味のある方は、こちら!
誰でも気軽に参加できますよ!

2018年07月04日(Wed) 大阪府北部における地震<支援情報>


6月18日午前7時58分ごろ、大阪府北部で震度6弱の地震を観測。
被害に遭われたみなさまに、 心よりお見舞い申し上げます。
被災地ではどのような支援が求められているのか、
救援・支援に関する情報を集めていきますので、お役立てください。
支援の際は、現地の最新情報をご確認の上、現地からの声を尊重していただきますようお願いします。

〜救援・支援情報〜(7/4更新)
<災害ボランティアセンター>
・全社協 被災地支援・災害ボランティア情報
・社会福祉法人大阪ボランティア協会


<義援金による支援>
・大阪府
平成30年大阪府北部を震源とする地震義援金の募集について
募集期間:平成30年6月22日(金曜日)から平成30年9月28日(金曜日)まで

・日本赤十字社
平成30年大阪府北部地震災害義援金
募集期間:平成30年6月22日(金)から平成30年9月28日(金)

・赤い羽根共同募金会
「平成30年大阪府北部地震義援金」の募集について
募集期間:平成30年6月22日(金)〜平成30年9月28日(金)

・Yahoo!基金
平成30年大阪府北部を震源とする地震緊急支援募金
募集期間:平成30年8月1日(水)まで

・社会福祉法人大阪府共同募金会
社会福祉法人大阪府共同募金会「平成30年大阪府北部地震義援金」
募集期間:平成30年6月22日(金)〜平成30年9月28日(金)

・熊本市社会福祉協議会
「平成30年大阪府北部地震災害義援金」の募集について
募集期間:平成30年6月22日(金)から9月28日(金)



2018年07月04日(Wed) 仙台にいる外国人の子どもの勉強を支える~市民ライター講座・取材体験レポート~


スタッフの鎌田です。今回の市民ライター講座で私は、受講生としても参加しています。
続!市民ライター講座取材体験レポートをお届けします。

晴れ6月9日(土)10:00〜12:00
外国人こどもサポートの会inエル・ソーラ仙台

この日は、外国人こどもサポートの会の取材に行ってきました!
日本の学校で学んでいる外国の子どもたちが学校での授業を理解できるように教科学習に必要な日本語を外国人こどもサポートの会では補助・支援をしています。
定期的に開かれている、学習会におじゃましました。
お話を伺ったのは、代表の田所希衣子さんです。
会場では、外国人の子どもたちが熱心に勉強していました!

取材に挑むのは、受講生の関野頼利さん、安藤真代さん、河原稔さんの3人です。
取材の1時間前から現場近くで念入りに打ち合わせをする3人。
各自質問事項をまとめたプリントを見せ合い、取材の方向性を定めたり、各自の役割を決めたり、念入りに準備しました。

a.jpg
▲代表田所希衣子さん(奥)のお話に熱心に耳を傾ける受講生。

どんな記事ができあがるのでしょうか?楽しみです!



2018年07月03日(Tue) 7月13日〆切<三菱重工みやぎ・ふくしまミニファンド>募集開始のご案内


三菱重工グループより、宮城県、福島県を対象地域とした助成金情報が2件届きました。締切間近ですが、お役立てください。      
以下、概要です。

----------------------------------------------------------
@事業支援:住民グループによる交流や連携の場づくり
----------------------------------------------------------

◯募集対象事業
自治会をはじめとする、活動対象地域内に居住する住民等のグループによって行われる、コミュニティ形成(連携やつながりづくり)を図る活動。
A)仮設住宅団地、公営住宅団地の入居者むけの活動
B)仮設住宅団地、公営住宅団地が立地をする周辺地域における相互交流等の活動
C)仮設住宅団地、公営住宅団地の“立地に関わらず”、被災地域における支えあいの活動

◯助成対象
対象地域内に居住する住民によって構成され、且つ活動地域内に拠点を置くグループ・団体等
1)地元住民5名以上のグループ
2)仮設住宅や災害公営住宅の自治会等や町内会等
3)仮設住宅や災害公営住宅が所在する地域の自治会や町内会等
4)PTAやまちづくり等のために活動するグループ等
5)市民活動団体(任意団体含む)、特定非営利活動法人、一般社団法人等
6)1~5に該当し、報告書の提出と資金の管理が出来る組織

◯助成金額
 上限25万円

-----------------------------------------------------------------------
A伴走型支援:外部支援組織によるコミュニティの形成伴走支援
-----------------------------------------------------------------------
◯募集対象事業
A)仮設住宅団地、公営住宅団地の入居者向け/自治会支援の活動
B)仮設住宅団地、公営住宅団地が立地をする周辺地域における相互交流等の活動
C)複数の仮設住宅団地、公営住宅団地が一緒に取組むイベント等の活動

◯助成対象
対象地域内に本拠地を置く、あるいは同地域を活動の対象とし、コミュニティ形成支援を主として取組むグループ・団体等
1)仮設住宅・公営住宅団地の自治会等、あるいは仮設住宅・公営住宅団地が立地する周辺自治体等の活動を支援する取組みを行っている団体
2)市民活動団体(任意団体含む)、特定非営利活動法人、一般社団法人等※法人格問わず
3)仮設住宅・公営住宅団地の自治会等、あるいは仮設住宅・公営住宅団地が立地する周辺自治体等の活動を支援する取組みについて、活動実績を1年以上有すること
4)原則として宮城県・福島県内に本拠地、あるいは活動拠点を有していること
5)1~4に該当し、報告書の提出と資金の管理が出来る組織


以下、@A共通内容
◯対象活動期間:2018年9月1日〜2019年1月15日実施の活動
◯助成金額:上限25万円
◯対象活動期間:2018年9月1日〜2019年1月15日実施の活動
◯申請期限:2018年7月13日(金)
◯応募方法:郵送
○提出・問合せ先   
「三菱重工みやぎ・ふくしまミニファンド」事務局
公益財団法人地域創造基金さなぶり
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町1-2-23 桜大町ビル602   
TEL:022-748-7283 FAX:022-748-7284
MAIL:MCDF★sanaburifund.org(★を@に変換)
※月曜日〜金曜日(祝祭日を除く)9:30~18:30

応募方法、申請書のダウンロードは、こちらのページよりご確認ください。
http://www.sanaburifund.org/shiensupport/seek_support/mcdf/

2018年07月03日(Tue) ぱれっと7月号発行しました!


こんにちは。スタッフの松村です。
暑い日が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
熱中症にはお気をつけくださいませ。

さて、ぱれっと7月号発行しました!

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●今月のワクワクビト
東北大学農学部2年
大木 雄人さん

仙台には復興支援や国際問題など社会課題の解決に取り組む学生団体が数多くあります。
団体の垣根を超えて、アイディアや知識、ノウハウなどを交換する場作りをしています。

●特集
東北の魅力ある暮らしを集めて発信する
LIVE+RALLY PARK

2018年3月、勾当台公園市民広場の一角にベンチが置かれ木材を貴重とした平屋店舗が建つエリアが現れました。みなさんはもう行ってみましたか?
実は、官民協働の取り組みなんです。ぜひご一読を。

●仙台で活動中の市民活動団体をご紹介!
「学びは暮らしを豊かにする」
NPO法人楽遊ネットワーク宮城

若い人の間でも流行中!?の御朱印集め。
オリジナルの御朱印帳片手に仙台三十三観音巡りを企画する団体をご紹介します。

晴れダウンロードはこちらから→☆☆☆

●他にも
活動に役立つ本の紹介や、サポセンのイベント紹介などなど情報盛りだくさんです! 
サポセン館内や市内公共施設、お店などでも配布中!ぜひ、お手に取ってご覧くださいね。

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ひらめき「ぱれっと」のご意見、ご感想おまちしております!
皆さまにより良い情報をお届けしていくため、「ぱれっと読者アンケート」を実施しております。→アンケートフォーム

2018年07月02日(Mon) 7/30開催!マスコミに取材されるプレスリリース10箇条〜伝わる取材依頼を書こう〜参加者募集


プレスリリース(取材依頼)を受ける側の新聞記者の視点から、効果的な広報について学びます。
合わせてケーススタディも実施。
受講者が持ち寄ったプレスリリースを教材にしながら、どうしたら報道につながる発信ができるのかを一緒に考えます。

市民活動団体で広報を担う立場の方や、効果的に団体をPRできていない、団体の活動を上手に伝えたいなど、広報・情報発信に悩んでいる市民活動団体・NPO法人の方にオススメです。
※法人格の有無は問いません。


河北新報大泉3_2.jpg
講 師:河北新報社 防災・教育室 大泉大介さん

日 時:2018年7月30日(月)
18:30〜19:50 「広報講座」報道する側が思わず取材したくなる情報発信のツボを学びます
20:00〜21:00 「ケーススタディ」実際に使用したプレスリリースから考えます
会 場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5
定 員:20名(先着順)
参加費:無 料
申込み:電話・FAX・メール(件名【プレスリリース講座】と明記)にてお名前・ご所属の団体名・電話番号をご連絡ください。
※お申込みの際、実際に使用した、あるいは出す予定のリリースがあれば、お寄せください。

チラシ(PDF)→プレスリリース講座告知チラシ.pdf
申込み・問い合わせ先:仙台市市民活動サポートセンター(担当:嶋村・山田)
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
メール:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)