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サポセン@仙台
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2018年08月06日(Mon) 第三世代が考える ヒロシマ「    」継ぐ展―8月10(金)〜8月15(水)に親子連れや若い世代を対象とした平和学習ができる 企画展が開催されます。

こんにちは。スタッフの平野です。
ヒロシマ継ぐ展実行委員会さんからサポセンにイベントのお知らせが届きましたので
皆さまにお知らせいたします。

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るんるんイベント情報るんるん
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同展は戦争を体験していない世代がつくる「参加して学べるヒロシマの企画展」です。
東京在住の30代クリエーターが中心となり、若い世代や親子連れに向けた平和学習の場所を提供し、戦争体験者と非体験者をつなげることを目的としています。
東京(中野・世田谷)、横浜(みなとみらい)での開催を経て、4年目の今年は東北地方初の仙台開催となります。
展示の企画・制作には宮城学院女子大学の学生ボランティアやIT技術専門家を育成するデジタルハリウッドSTUDIO仙台、仙台で活動しているNPO法人メディアージのメンバーが携わっています。
企画展タイトルの「 」には、情報を受け取るだけでなく、自ら意志を持って過去の出来事を学び、聞き、考えて、自分なりの答えを入れてほしいという思いをこめています。

開催日時:2018年8月10日(金)〜8月15日(水)

開催場所:せんだいメディアテーク 5FギャラリーC

内  容:会場では、広島平和記念資料館所蔵資料や、被爆者や伝承者との対話イベント、「絵で読む広島の原爆」原画作家のギャラリートークや、被爆アオギリの木の話を聞いた後にチョークで葉を書いていくイベントなど、来場者が「参加」しながら体験を継承できるイベントも毎日開催します。

主催:ヒロシマ「 」継ぐ展実行委員会
お問い合わせ先:ヒロシマ「 」継ぐ展実行委員会 代表 久保田涼子
E-mail tsuguten2018@gmail.com / TEL 080-1916-8638
2018年08月06日(Mon) 市民ライター講座の成果発表!<市民活動団体の取材と原稿執筆に挑みました>


こんにちは。スタッフの松村です。
市民ライター講座は、地元紙・河北新報社の協力のもと、プロの記者から取材と執筆のいろはを学ぶ連続講座です。実際に市民活動団体を取材し、記事執筆の課題に向き合います。

今年度は、5月28日から7月6日までの5日間で開催。
講座のゴールは、仙台で活動する団体の活動の一助になるような記事を書き、多くの人に活動を発信することです。
15人で奮闘した成果のうち5本の記事は「取材体験 地域のいまを伝えよう」と題し、
8月2日の夕刊紙面に掲載されました!
ご覧になりましたか??

他、10人の記事はこちらのブログで順次公開していきます!

<取材協力団体>
認定NPO法人あかねグループ
薬害被害者支援サークルballoons+
ぼーだれすアートくらぶBACせんだい
こよみのあしおと
外国人の子ども・サポートの会

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▲3回以上の校正を経て、「伝えること」にチャレンジしました!

市民ライター講座は、2014年に始まり、2018年で7回目を迎えました。
これまで111人の市民が参加しました。
今後も継続的に発信活動をしてみたい!と地域で活動する人も多くいます。
例えば、こんな場面で…
TOHOKU360
「あらっE!」プロジェクト
SEN.
サポセン機関紙「ぱれっと」

市民一人ひとりの発信には、誰かの背中を押したり、助けになったり、
さまざまな影響を与える力があります。小さな声でも、少しずつ共感を呼び、仲間に、多くの人に届き、社会を動かす力になります。
市民メディアの今後に注目くださいぴかぴか(新しい)

ひらめき情報市民ライター講座2018これまでの様子→☆☆☆
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