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2018年12月22日(Sat) 1/27開催<秋保地区の今を知る>秋保地区地域活動のつどい


こんにちは、スタッフの小林です。
ご案内をいただきました。以下概要です。

かわいい----------------------いい気分(温泉)-----------------------晴れ-----------
平成30年度 参加者募集!! 
秋保地区地域活動のつどい
〜人と人との出会いから始まる新たな秋保の魅力づくり〜
-------家-------------------------------バー-------------くつ-----

秋保地区で地域づくりに取り組んでいる団体が一堂に会して、活動等の情報共有や意見交換の場として開催している新春恒例の秋保地区地域活動のつどい。
秋保の様々な資源を活用した活性化や秋保地区の交流人口増に繋がるきっかけづくり・顔の見える関係づくりの催しとして、たくさんの方が集まります。
お茶を飲みながらの和やかな雰囲気ですので、ぜひお誘い合わせの上ご参加ください。

と き:平成31年1月27日(日) 13:00〜16:00
ところ:ホテルクレセント 2F 「コスモス」

●内 容:(1) 秋保地区内の地域活動事例紹介 [ 5団体 60分(予定)]
     (2)情報交換・交流タイム     [ 60分(予定)]
●対 象:秋保地区の地域づくりに関心のある市民・団体 100名程度(先着順)
●参加費:茶菓代300円(実費・当日納入)
●申込方法:平成31年1月18日(金)まで下記内容をお知らせください。
      @氏名A住所B電話番号
      C秋保地区内の地域活動団体に所属し、活動している方はその団体名
      ■秋保市民センター(月・祝日の翌日を除く)
       TEL 022-399-2316 FAX 022-399-2394
      ■秋保総合支所総務課(土・日・祝日を除く)
       TEL 022-399-2111 FAX 022-399-2924

※諸事情により欠席の場合は、茶菓代の関係がありますので、1月23日(水)までにご連絡ください。
※今回お知らせいただいた個人情報については、平成30年度秋保地区地域活動のつどい連絡協議会事務局が適正に管理し、当該等目的以外には使用しないことを申し添えます。

●主催:平成30年度秋保地区地域活動のつどい連絡会議・仙台市
●問合せ先:平成30年度秋保地区地域活動のつどい連絡会議事務局
仙台市太白区秋保総合支所総務課内(担当:小田原・槻田)
TEL 022-399-2111 FAX 022-399-2924
2018年11月26日(Mon) 12/9(日)開催!みんなで触れ合おう<たがさぽのクリスマス雑貨市>


こんにちは。スタッフの小林です。
多賀城市市民活動サポートセンターからのお知らせです!
今年も可愛い雑貨を通じて、いろいろな社会支援活動を行っている素敵な団体と交流できますよ。ぜひ、ご参加ください!

------クリスマス--------------クリスマス------------------クリスマス-----
たがさぽのクリスマス雑貨市
-----プレゼント-----------プレゼント--------------プレゼント-------------

毎年冬の恒例イベント「たがさぽのクリスマス雑貨市」を今年も開催します!!
「たがさぽのクリスマス雑貨市」は、クリスマスの贈りものにおすすめのオーナメント・布小物など手づくり雑貨や、クッキー・パン・お菓子などの販売を行うイベントです!
また、子どもも大人も楽しめるワークショップに加えて、今年は出展団体によるトーク・体験イベントも行います!

出展するのは福祉、障がい者支援、国際協力、子育て支援、動物愛護などの社会支援活動を行っている団体です。品物とのうれしい出会いが支援にもつながります。買って、楽しんで、つくり手の想いにふれてみませんか。
大切な人へ、また自分へのクリスマスプレゼントを探しに、ぜひ、たがさぽへ!

○日 時:2018年12月9日(日)10:30〜14:30
○場 所:多賀城市市民活動サポートセンター
○入場料:無料 ※どなたでもご自由に出入りできます。
○内 容:
 ・雑貨、食べ物の販売、ワークショップなど
 ・団体の活動紹介の展示
 ・トーク、体験などのイベント

雑貨市チラシ画像.jpg

○ 出展団体
《雑貨ブース》
こころのクリニックみどりの風 デイケア Re-CURE(りくれ)(医療法人菅野愛生会)
(障がい者支援/雑貨、手芸品)
多賀城市地域活動支援センター コスモスホール(社会法人ゆうゆう舎)
(障がい者支援/雑貨、缶バッジ作成など)
アトリエ・ソキウス(NPO法人ソキウスせんだい)
(障がい者支援/陶器雑貨、オーナメント)
・多賀城市国際交流協会+宮城県多賀城高校
(国際協力/フェアトレード雑貨)
みどり工房若林(NPO法人みどり会)
(障がい者支援/パンチングレザー、さをり織り製品など)
NPO法人アートワークショップすんぷちょ
(ノーマライゼーション/手づくり雑貨、人形の金魚すくいなど)
マオメオ・キャットクラブ
(動物愛護/ポーチ、クッションなど猫雑貨)
NPO法人アマニ・ヤ・アフリカ
(国際協力/フェアトレード雑貨)
ろうLGBT東北
(ジェンダー/団体グッズ販売、ろう当事者との恋愛HOW TO講座など)

《食べ物ブース》
アフリーク・ソレイユ
(国際協力/フェアトレードチョコレートなど)
つつみ屋(社会福祉法人臥牛三敬会レインボー多賀城)
(障がい者支援/お団子、揚げまんじゅう)
本格遠赤焙煎珈琲 まめ福
(国際協力/フェアトレードコーヒー)
生涯学習100年構想実践委員会
(社会教育/やかもち鍋など)
コッペ(NPO法人麦の会)
(障がい者支援/パン、クッキーなど)
マルベリー工房(NPO法人桑の木)
(障がい者支援/シフォンケーキ、パウンドケーキなどの焼き菓子)
ポッケの森(社会福祉法人ぽっけコミュニティネットワーク)
(障がい者支援/クッキー、プリンなど)
すまいる作業所(NPO法人コスモスクラブ)初参加!
(障がい者支援/豆腐、おからクッキーなど)
・一般社団法人はぴかむ 初参加!
(障がい者支援/クッキー、パウンドケーキなど)

《ワークショップブース》
・家庭文庫 ちいさいおうち
(子育て支援/クリスマス飾り作り、おはなし会など)
・多賀城イングリッシュ・サポーターズ
(社会教育/英語を使った遊べるワークショップなど)
・さをりひろば余暇よか
(ノーマライゼーション/さをり織り体験など)
カワラバン 初参加!
(自然環境/おさかなスタンプなど)
PCN多賀城 初参加!
(社会教育/プログラミング体験)
非営利団体 虹の橋 初参加!
(福祉/プラバンカード作りなど)
・宮城県学童保育ネットワーク 初参加!
(子育て支援/マンカラ・けん玉などの遊び体験など)
・たがさぽPRブース
(市民活動支援/クリスマスカード制作、スタンプラリーなど)

《展示ブース》
多賀城市家庭教育支援チーム「あんだんて」
(子育て支援)
ココロのびのび★プラネット
(福祉)
パープル・アイリス
(福祉)
多賀城将棋ラボ
(文化芸術)

ぴかぴか(新しい)今年は、ブースとは一味違った体験メニューが楽しめる、
トーク・体験イベントも開催されます!

《トーク》
・うちの自慢の商品たち
ゲスト…マオメオ・キャットクラブ(動物愛護)/アトリエ・ソキウス(障がい者支援)

《体 験》
・おいしいお茶のいれ方講座
 講師…株式会社伊藤園(企業)
・絵本と音楽のハーモニー
 ゲスト…家庭文庫ちいさいおうち(子育て支援)/ライブを聴こうin多賀城(文化芸術)
・LGBT用語手話講座
 講師…ろうLGBT東北(ジェンダー)

○ お問い合わせ
多賀城市市民活動サポートセンター
〒985-0873 宮城県多賀城市中央二丁目25番3号
TEL:022-368-7745 FAX:022-309-3706
2018年11月23日(Fri) 12/3開催!<「起業」に興味関心のある女性向け>十人十色の試作見本市


こんにちは。スタッフの小林です。
仙台市起業支援センター アシ☆スタからのお知らせです!

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12 / 3(月)開催!< 十人十色の試作見本市 >
〜あなたの声が起業家の商品を育てます〜

起業後、一番苦労するのは「集客」。それは、そもそも「商品力」に弱さがあったからかもしれません。このイベントは、その商品力をUPするために、起業家が出展する商品・試作品を、同じ起業家が実際に「見て」「食べて」「使って」、その意見や感想を出展者に伝え、商品づくりに生かしてもらおうというものです。
他の人の商品を評価することで、自分自身の起業のヒントが見つかるかもしれません。
ぜひ、あなたの声を、同じ志をもつ起業家の商品づくりに届けてください。

・日時:2018年12月3日(月) 13:30〜16:00
・会場:アシ☆スタ交流サロン
・対象:起業に興味・関心のある女性、または起業済みの女性
・定員:30名(先着順)
・参加費:1,000円(当日受付でお納めいただきます)
・内容:会場内で出展者が提供する商品・試作品を実際に試して、その感想をアンケート形式でお答えいただきます。出展品は女性をメインターゲットにした食品や雑貨などです。
*会場内で商品の購入はできません。
「出展品の一例」
[こぎん刺しのブローチ]・[生パスタ]・[中国焼き菓子]・[フィリピン産コーヒー]など
*コーディネーター:(公財)仙台市産業振興事業団 
ビジネス開発ディレクター 大志田 典明

<主催>公益財団法人仙台市産業振興事業団
<共催>仙台市・公益財団法人せんだい男女共同参画財団
<後援>せんだい創業支援ネットワーク

●お申込み・お問合せ先
公益財団法人仙台市産業振興事業団(仙台市起業支援センター アシ☆スタ
〒980-6107 仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階 担当:阿部
TEL:022-724-1124 FAX:022-715-8205 
E-mail assista★siip.city.sendai.jp(★を@に変換)
2018年11月21日(Wed) 12/8開催<ウエルフェアスポーツ2018>障害のある方も気軽に体験できます


こんにちは。スタッフの小林です。  
障害者スポーツって、どんなものがあるのだろう?一度体験してみたいな!
そのような障害者スポーツに興味のある方、スポーツが好きな方など、どなたでも参加OK!お気軽に参加してみませんか!


「たのしいから、わかりあえる、わらいあえる」
障害のある方でも、サポートしてもらえるので気軽に体験できます!

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ウエルフェアスポーツ2018開催!

パラリンピック競技の「車いすバスケ」や「ボッチャ」をはじめ様々なスポーツを体験することができます。障害の有無に関係なく、どなたでも参加いただけますので障害者スポーツに興味のある方、スポーツが好きな方等、お気軽にご参加ください!

●日時:12月8日(土)10:00〜15:00
●会場:仙台市新田東総合運動場内(愛称:元気フィールド仙台)
●内容:車いすバスケットボール、ボッチャなど10種目以上の障害者スポーツの体験。
スポーツ体験…選手とふれあいながら体験することができます。
キッズコーナー…トランポリンやニュースポーツ、キッズスペースもあります。
ふれあい製品販売…仙台市内の障害者福祉施設によるお菓子やお弁当、手芸品などの販売です。
シールラリー…スポーツを体験してシールを集めた方には景品をプレゼント!
●参加費:無料
●申込み:事前申込み等はございません。当日、直接会場へお越しください。
●持ち物:室内用シューズ

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■主催:仙台市、仙台市障害者スポーツ協会
■お問い合わせ先:仙台市障害者スポーツ協会
〒983-0039 仙台市宮城野区新田東4-1-1 元気フィールド仙台内
TEL:022-236-8690 FAX:022-236-8691
ホームページ:http:www1.odn.ne.jp/sdsa/
2018年11月04日(Sun) 11/11開催<学校・サークル・バイト以外にも「なにかやりたい」学生さんにオススメ!>学生対象・NPOきっかけ塾「やってみようボランティア!」参加者募集中


多賀城市市民活動サポートセンターから、イベントのご案内です。
サポセン1階でチラシ配布中ですので、お立ち寄りの際はお手に取ってみてください。

以下、概要です。


------------------------------------------------------
学生対象・NPOきっかけ塾
やってみよう

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20181104160836_00001.jpg

学生のみなさん、「ボランティア」をやってみたことはありますか?
中には「やってみたいけど、何からはじめたらいいか不安だな」
と感じる方もいるのではないでしょうか?

この講座では、同年代で実際にボランティア活動をしているゲストから体験談を聞いたり、おしゃべりをしながら、ボランティアについて学びます。参加後には「やってみよう!」と、一歩踏み出したくなる講座です。

ゲストは東北学院大学4年の立花亮人さん、専門学校2年の佐藤諒さんです。お二人から、
「ボランティアをしてよかったことは?」
「勉強や部活などと両立はできるの?」
「進学や就職に役に立つというのはホントなの?」

など疑問に感じることを聞きながら、ボランティアに取り組む自分の姿のイメージをふくらませてみましょう。また、自分の好きなこと、やってみたいことを再発見できるワークもあります。これを機会に自分に合った、またやってみたいボランティアを一緒に見つけましょう!

○日 時:2018年11月11日(日)13時〜15時
○会 場:多賀城市市民活動サポートセンター 2Fフリースペース
○内 容:
 ●ゲストトーク「わたしとボランティア」
  ・同年代のゲストからボランティア体験などを聞いて学ぼう!
 ●ワーク「わたしを見つめてみよう」
  ・自分の好きなこと、やってみたいことを探してみよう!
  ・同じ想いを持った仲間とつながろう!
  ・ボランティアってわたしにもできるんだ!
○対 象:高校生、大学生、専門学校生

○ゲスト:
●立花 亮人(たちばな あきと)さん
東北学院大学法学部法律学科4年、現同大学災害ボランティアステーション学生スタッフ。
東日本大震災の被害を受けた岩沼市における子どものあそびを支援するプロジェクトである、学生チーム「にこにこキッズ」の元学生代表。また、同大学の震災復興ボランティア活動である石巻市雄勝町ボランティアグループのリーダーも務めた。
現在も多様なボランティア活動に関わる。
●佐藤 諒(さとう りょう)さん
専門学校2年生。シニアリーダーサークルZEST、みやぎ少年の家協会に所属。多賀城市内で活動するジュニアリーダー「エステバン」のOBである。
主に子ども向けのボランティア活動をしており、所属していたエステバンに現在も講師やお手伝いで活動に関わっている。

○定 員:15名(先着順/要事前申込)
○参加費:無料
○お申し込み:以下の方法で受け付けます。締め切りは11月10日(土)。
 ・メールフォームにて → ここをクリック!
 ・電話(022-368-7745)にて
 ・当センター窓口にて
○お問い合わせ:多賀城市市民活動サポートセンター(022-368-7745)

以前からボランティア活動に関心があった方、何か新しいことを始めてみたい方など、お気軽にご参加ください。みなさんのご参加をお待ちしています!

たがさぽHPはこちら→

2018年10月28日(Sun) 11/14(水)開催!< 2018 企業の社会貢献・CSRセミナー >

こんにちは。スタッフの小林です。
仙台市ボランティアセンターからのご案内です。

特に、これからやってみようと思っている!また関心はあるけどどんな活動があるのか?
など、社会貢献活動を考えている企業におすすめのセミナーです。

-------------------------------------------------------------------
2018 企業の社会貢献・CSRセミナー
-------------------------------------------------------------------
企業の社会貢献や地域貢献活動の意義や考え方について理解を深めるとともに、実際の活動状況についての情報共有や企業の担当者同士の交流を目的に開催します。
併せて、現在取り組んでいる企業、これから始めたい企業が集い、企業価値の向上や人財育成にもつながる社会貢献・CSR 活動の促進を考える機会とします。「他社ではどんな活動を?」「どうやって始めたの?」「現在の取り組みに対するアドバイスがほしい!」など、お互いに情報交換をしながら、取り組みのヒントを得る機会として、ぜひご参加ください。

●日 時:平成30年11月14日(水)14:00〜16:30
●会 場:仙台市福祉プラザ1階 プラザホール
(市営地下鉄南北線「五橋駅」下車、南1番出口より徒歩3分)
●定 員:50名 ※定員になり次第締切
●申込方法:参加申込書に必要事項をご記入の上、FAX または E メール送信
●申込締切:平成30年11月12日(月)
*申込先イベントリンク→http://www.shakyo-sendai.or.jp/n/archives/27373

●内容
(1)テーマ:「企業の社会貢献活動の意義や考え方」
ファシリテーター 東北学院大学 経営学部 教授 矢口義教 氏
話題提供者@ Causebrand Lab.代表 野村尚克 氏
話題提供者A 株式会社河北新報社 報道部 記者 庄子晃市 氏

(2)交流ワークショップ
ファシリテーター 東北学院大学 経営学部 教授 矢口義教 氏
各社でどのような取り組みをしているのか、活動する上でどこが課題になっているか、どうすれば活動しやすくなるかなど参加者同士で情報交換を行います。

(3)名刺交換会 16:30〜17:00(自由参加)

●ファシリテーター・話題提供者プロフィール
ファシリテーター 東北学院大学 経営学部 教授 矢口義教 氏
宮城県石巻市出身。企業倫理、CSR(企業の社会的責任)、地域活性化が専門。研究内容については、企業 の存在それ自体に社会性を見出し、本業との関連で行わる CSR を震災復興や地域活性化との関連で研究している。
主な著書には、『震災と企業の社会性・CSR−東日本大震災とにおける企業活動と CSR−』、『地方創生のビジョンと戦略』(共著)、『経営学者の名言』(共著)、『おもてなしの経営学〔理論編〕』(共著)などがある。

話題提供者@ Causebrand Lab.代表 野村尚克 氏
Causebrand Lab.代表、社会デザイン学会、日本広報学会会員。専門はソーシャルプロデュース、コーズ・ リレイテッド・マーケティング(CRM)
「コーズブランド/寄付付き商品」という概念を日本で初めて提唱し、企業・NPO・行政・消費者・教育機 関など、分野の違う組織の協働をプロデュース。これまでに「1億人のバレンタインプロジェクト」「ありがとうproject」「aCtion!×tohoku」「トリプルボランティア」などをプロデュースし、東日本大震災発生以降は被災地にて、企業の支援活動などを手がけている。宮城大学非常勤講師。

話題提供者A 株式会社河北新報社 報道部 記者 庄子晃市 氏
「トモノミクス〜被災地と企業〜」の取材班の一員として、東日本大震災からの復興過程で企業が果たした役割などの取材を通じ、災害と企業のかかわり方を取材・発信している。

<主 催> 仙台市ボランティアセンター(社会福祉法人仙台市社会福祉協議会)
<後 援> (依頼中)株式会社河北新報社、仙台商工会議所、公益社団法人仙台青年会議所、 一般社団法人泉青年会議所、みやぎ仙台商工会(順不同)

【申し込み先・お問い合わせ先】
仙台市ボランティアセンター(社会福祉法人仙台市社会福祉協議会)
〒980-0022 仙台市青葉区五橋2丁目12−2 仙台市福祉プラザ4階
TEL:022-262-7294 FAX:022-216-0140
Eメール:sendai-vc★poppy.ocn.ne.jp(★を@に変えて)
2018年10月13日(Sat) 11/30締切<5G(次世代移動通信)を利活用した地域課題解決等のアイデア募集>総務省から


総務省からのお知らせです。
以下、概要です。
-----------

5G利活用アイデアコンテスト
〜5Gを利活用した地域課題解決等のアイデアを募集します〜

■コンテスト概要
2020年に次世代の移動通信システムである「第5世代移動通信システム(5G)」の導入が期待されています。
総務省ではこれまでその実現並びに社会実装に向けて、研究開発・総合実証試験の推進等に取り組んできました。
我が国は人口減少や高齢化をはじめとする様々な課題を抱えており、特に多くの課題が顕在化しつつある地方では、 多様な産業や分野において、 こうした次世代ICTの活用が期待されています。
しかしながら、課題を抱える方と、その解決策を提供できる方とのマッチングが十分とは言えない状況です。
総務省では、5Gの特性を有効活用することで、地域社会発のアイデアで様々な社会課題の解決や地方創生に資するアイデアを募集したく、コンテストを実施します。

■募集期間
2018年10月9日(火)〜11月30日(金)(12:00 〆切)
※〆切後の書類提出は受け付けられませんので、余裕をもって提出ください。

■募集内容
本コンテストでは、5Gを利活用することにより、地域の課題の解決や産業の振興に役立つアイデアを募集します。
本件はアイデアのコンテストであり、ビジネスプランや実証プロジェクトのコンテストではありませんので、実施体制の整備やプロジェクトの実施に向けた提案は評価の対象ではありません。また、対象とする地域課題の分野や規模は問いません。
課題解決や地方創生において、5Gの特徴が十分活かされている提案を高く評価します。

※想定する主な分野(分野横断型の提案も可)
ウェルネス(健康・医療・介護)、モビリティ(移動・交通)、セキュリティ(安心・安全)、防災・減災、教育・学び、生活・暮らし、産業・経済、環境・エネルギー など

■応募者の特典
<地方選抜の通過者>
・後日、申請者名・提案案件・提案概要書等について、応募先の総合通信局等のウェブサイトおよび本コンテストのウェブサイトにて公表します。
<コンテストの受賞者>
・コンテスト当日、審査修了後に表彰します。
・申請者名、提案件名等について、本コンテストのウェブサイトにおいて公表します。
・優秀なアイデアは総務省が2019年度に実施する「5G総合実証試験」において、アイデアが活用され、実証の実施に結びつける予定です。
・総務省主催「5G国際シンポジウム2019」(2019年1月下旬に東京にて開催)において結果の概要等を紹介します。(受賞者に出席、発表をお願いする可能性があります)

■スケジュール
↓応募説明会
 申し込み締め切り:10月15日(月)12:00〆
 日時:10月16日(火)14:00〜15:00
 会場:東北総合通信局(12階会議室)
 申し込み窓口:東北総合通信局 企画調整課
        TEL:022-221-0754/FAX:022-221-0607
        Mail:event-tohoku★soumu.go.jp(★を@に変えて)

↓地方選抜(一次選考)
 2018年12月上中旬頃
↓コンテスト(二次選考)
 2019年1月中旬頃※開催場所・日時は本ウェブサイトにて更新予定。

ひらめき他、応募手続きなどの詳細はこちらをご確認ください→★★★

■お問い合わせ先
5G利活用アイデアコンテスト事務局(株式会社三菱総合研究所 社会ICTイノベーション本部内)
Mail:5g-contest★ml.mri.co.jp(★を@に変えて)








2018年10月12日(Fri) 10/31締切<まちづくりの専門家が地域活性化の現場をサポート>東北電力地域づくり支援制度


こんにちは、スタッフの小林です。
まちづくりにつながる活動を行っている団体への、ご案内です。

まちづくりパートナー派遣先募集中!
-----------------------------------------------------------------------------------
2019年度
東北電力 地域づくり支援制度 まちづくり元気塾
-----------------------------------------------------------------------------------
「まちづくり元気塾 」は、地域活力の再生や自立に向けて、地域が直面する課題解決に取り組む団体の活動をサポートする制度です。
東北電力では、地域ニーズに即した専門家「まちづくりパートナー」を派遣して、個性あふれるまちづくり活動のお手伝いをいたします。

<支援対象>
東北6県および新潟県の各地域の皆さまが主体となって、まちづくりにつながる活動を行っている団体といたします。
なお、自治体や営利を主たる目的とする団体は対象となりません。

<支援内容>
●支援期間 2019年4月〜2020年3月
支援の対象となる団体の課題に応じて、まちづくりの専門家や実践者(2名)を「まちづくりパートナー」として派遣いたします。「まちづくりパートナー」の派遣回数は、1団体あたり年3回 (1泊2日×3回)程度といたします。
なお、具体的な派遣方法など詳細については、支援団体決定後、打ち合わせさせていただきます。

<費用負担>
●東北電力
「まちづくりパートナー」派遣に係る費用(謝金、交通費および宿泊費など)といたします。
●支援団体
上記以外の各種費用(会場費、視察費など)といたします。

<応募方法>
所定の「東北電力 まちづくり元気塾 まちづくりパートナー派遣申請書」(以下「派遣申請書」)に必要事項を記載のうえ、郵送、 FAX、電子メールのいずれかでお申し込みください。

●応募期間 2018年 9 月1日(土)〜10月31日(水)必着
お申し込みいただいた皆さまに対して、弊社より申請書受領のご連絡をさせていただきます。
連絡がない場合は、お手数をおかけいたしますが、お問い合わせ先へご連絡ください。
但し、弊社が関与する以外での書類の紛失等のトラブルや損害につきまして、弊社は一切の責任を負いかねますのでご了承願います。

●「派遣申請書」入手方法
ホームページからダウンロードいただくか、左下の「お問い合わせ先」までご連絡をお願いいたします。

<選定方法>
「派遣申請書」に基づき、「アドバイザリーボード(詳しくは下記 参照)」において、支援団体として最大計7団体(※)選定し、2019年2月を目処にその結果をお知らせいたします。
なお、選定にあたり、活動状況などのヒアリング(電話または訪問により実施)にご協力いただく場合があります。
※各県1団体以内。 ただし、審査の結果、選定件数が計7団体未満になることもあります。

「アドバイザリーボード」とは
まちづくりの専門家や実践者で構成され、支援団体や派遣する「まちづくりパートナー」を選定するとともに、本制度の運営全般の助言を行います。
アドバイザリーボードのメンバーは、「チーフパートナー」として支援団体を訪問し、まちづくりパートナーと共にまちづくりのお手伝いをいたします。

<お申し込み先・お問い合わせ先>
東北電力(株)広報・地域交流部 地域共生グループ
〒980-8550 仙台市青葉区本町1丁目7番1号
Tel:022-799-6061(ダイヤルイン)
Fax:022-227-8390
(受付時間 平日9:00〜17:00 ※12:00〜13:00を除く)
Mail:s.genkijyuku.ka★tohoku-epco.co.jp(★を@に変えてお送りください)

位置情報ホームページ http://www.tohoku-epco.co.jp/genki/
(「応募要項」と「派遣申請書」をダウンロードできます)



2018年05月18日(Fri) 子育て中のみなさん向け講座<私らしくライフデザイン〜なりたい自分をイメージ〜>託児付き


こんにちは。スタッフの小林です。
仙台市生涯学習支援センターよりご案内をいただきました!

子育て中の市民の方々向けの講座です。
子どものこと、家族のこと、周囲を優先して慌ただしく過ごすお母さんたち。
そんなお母さんが自分自身の生き方を考える機会です。

以下、概要です。

-----かわいい-----かわいい-----かわいい

子どもの成長とともに変わっていくママの時間の使い方。
子どもと密に過ごす大切な時間の先も、充実した生活を送るため、いま考えてみませんか喫茶店

日時:6月7日・14日・21日・28日(4回) 毎週木曜日10:00〜12:00
場所:生涯学習支援センター 宮城野区榴岡4−1−8(仙台駅東口徒歩7分)

1.6 / 7(木)「多様化する女性の生き方」
  講師:(公財)せんだい男女共同参画財団

2.6 / 14(木)「自分の想いを棚おろし」
  講師:稲葉 雅子氏 (鰍艪「ネット 代表取締役)

3.6 / 21(木)「少し先行くママに聞く」 
  先輩ママ3名
  進行:伊藤 仟佐子氏
  (NPO法人せんだいファミリーサポート・ネットワーク代表理事)

4.6 / 28(木)「はじめの一歩を踏み出すために」
  講師:稲葉 雅子氏 (鰍艪「ネット 代表取締役)

対 象
子どもの就園・就学後の時間の使い方を考えている現在子育て中の女性 30名
(申込者多数の場合は抽選を行い、ご参加いただけない方のみ、事前にご連絡)
*託児定員10名程度。原則として、4回を通しての参加となります。

参加費
無料(託児ご希望の方は1回につき100円。託児に係る消耗品代)

申 込
お電話または、郵便・FAX(お名前、ご住所、電話番号、託児のご希望記載)で

締 切
平成30年5月24日(木)

ひらめきチラシダウンロード→市民カレッジ・ライフマネジメント講座.pdf

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申込・問合せ先
仙台市生涯学習支援センター
〒983-0852 仙台市宮城野区榴岡4−1−8 パルシティ仙台5F
TEL:295-0403  FAX:295-0810
2018年03月05日(Mon) 2018年3/5〜11の限定販売!「災害からいのちを守る森」をつくるチャリティーTシャツ!!


東日本大震災から、間もなく7年。
復興のため、災害に強いまちづくりのため、今もそれぞれの地域で多くの方々が活動を続けておられます。

日本に古来から残る「鎮守の森」は、東日本大地震の津波に流されずに残りました。
公益財団法人鎮守の森のプロジェクトは、この森をモデルに、その土地に適した十数種類の常緑広葉樹を密植・混植して、災害からいのちを守る森をつくるプロジェクトを展開しています。

「あの日学んだことを、この森に託したい」。
「災害からいのちを守る森」づくりを応援できるチャリティーアイテム


京都発のチャリティー専門ファッションブランド『JAMMIN』が、「災害からいのちを守る森」づくりを行う『公益財団法人鎮守の森のプロジェクト』(東京)と提携し、オリジナルデザインTシャツを製作しました。チャリティー付きのアイテムとして、
3月5日(月)から3月11日(日)までJAMMIN ECサイト( jammin.co.jp )1週間限定で販売します。
チャリティーは、「鎮守の森のプロジェクト」の苗木購入のための資金として使われます。10万円で100本分の苗木を植えることができるそうです。

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▲デザインのテーマは「森と人間との共生」。
都会のビルと大きな木、森が入り乱れながら、一つの世界をつくり上げています。私たちの暮らしを、森が隣り合わせで寄り添いながら守り、そして私たち人間は、森を育んでいく…。「鎮守の森のプロジェクト」が目指す未来を表現。“Life saving forest”、「いのちを守る森」というメッセージが添えられています。
白以外のカラーやTシャツ以外のアイテムもありますよ。

JAMMINは、チャリティーとMADE IN JAPANのモノ作りを通じて、少しでも社会課題に関心を持つ人が増えて欲しいとの想いで運営されています。2014年のオープン以来、190を超えるNGOやNPOとコラボレーション。約1900万円を超えるチャリティーを、動物愛護、国際協力、子どもの貧困支援など、様々な社会問題解決を目指すNGO/NPOへ届けてきました。WEBサイトに毎回掲載されるチャリティーパートナーのNGO/NPOへのインタビュー記事も読みごたえがあります。
チャリティーアイテムを購入し身に付けることはもちろん、情報のシェアも支援のカタチのひとつ。ぜひサイトを覗いてみてください。

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