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2018年10月13日(Sat) 11/30締切<5G(次世代移動通信)を利活用した地域課題解決等のアイデア募集>総務省から


総務省からのお知らせです。
以下、概要です。
-----------

5G利活用アイデアコンテスト
〜5Gを利活用した地域課題解決等のアイデアを募集します〜

■コンテスト概要
2020年に次世代の移動通信システムである「第5世代移動通信システム(5G)」の導入が期待されています。
総務省ではこれまでその実現並びに社会実装に向けて、研究開発・総合実証試験の推進等に取り組んできました。
我が国は人口減少や高齢化をはじめとする様々な課題を抱えており、特に多くの課題が顕在化しつつある地方では、 多様な産業や分野において、 こうした次世代ICTの活用が期待されています。
しかしながら、課題を抱える方と、その解決策を提供できる方とのマッチングが十分とは言えない状況です。
総務省では、5Gの特性を有効活用することで、地域社会発のアイデアで様々な社会課題の解決や地方創生に資するアイデアを募集したく、コンテストを実施します。

■募集期間
2018年10月9日(火)〜11月30日(金)(12:00 〆切)
※〆切後の書類提出は受け付けられませんので、余裕をもって提出ください。

■募集内容
本コンテストでは、5Gを利活用することにより、地域の課題の解決や産業の振興に役立つアイデアを募集します。
本件はアイデアのコンテストであり、ビジネスプランや実証プロジェクトのコンテストではありませんので、実施体制の整備やプロジェクトの実施に向けた提案は評価の対象ではありません。また、対象とする地域課題の分野や規模は問いません。
課題解決や地方創生において、5Gの特徴が十分活かされている提案を高く評価します。

※想定する主な分野(分野横断型の提案も可)
ウェルネス(健康・医療・介護)、モビリティ(移動・交通)、セキュリティ(安心・安全)、防災・減災、教育・学び、生活・暮らし、産業・経済、環境・エネルギー など

■応募者の特典
<地方選抜の通過者>
・後日、申請者名・提案案件・提案概要書等について、応募先の総合通信局等のウェブサイトおよび本コンテストのウェブサイトにて公表します。
<コンテストの受賞者>
・コンテスト当日、審査修了後に表彰します。
・申請者名、提案件名等について、本コンテストのウェブサイトにおいて公表します。
・優秀なアイデアは総務省が2019年度に実施する「5G総合実証試験」において、アイデアが活用され、実証の実施に結びつける予定です。
・総務省主催「5G国際シンポジウム2019」(2019年1月下旬に東京にて開催)において結果の概要等を紹介します。(受賞者に出席、発表をお願いする可能性があります)

■スケジュール
↓応募説明会
 申し込み締め切り:10月15日(月)12:00〆
 日時:10月16日(火)14:00〜15:00
 会場:東北総合通信局(12階会議室)
 申し込み窓口:東北総合通信局 企画調整課
        TEL:022-221-0754/FAX:022-221-0607
        Mail:event-tohoku★soumu.go.jp(★を@に変えて)

↓地方選抜(一次選考)
 2018年12月上中旬頃
↓コンテスト(二次選考)
 2019年1月中旬頃※開催場所・日時は本ウェブサイトにて更新予定。

ひらめき他、応募手続きなどの詳細はこちらをご確認ください→★★★

■お問い合わせ先
5G利活用アイデアコンテスト事務局(株式会社三菱総合研究所 社会ICTイノベーション本部内)
Mail:5g-contest★ml.mri.co.jp(★を@に変えて)








2018年10月12日(Fri) 10/31締切<まちづくりの専門家が地域活性化の現場をサポート>東北電力地域づくり支援制度


こんにちは、スタッフの小林です。
まちづくりにつながる活動を行っている団体への、ご案内です。

まちづくりパートナー派遣先募集中!
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2019年度
東北電力 地域づくり支援制度 まちづくり元気塾
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「まちづくり元気塾 」は、地域活力の再生や自立に向けて、地域が直面する課題解決に取り組む団体の活動をサポートする制度です。
東北電力では、地域ニーズに即した専門家「まちづくりパートナー」を派遣して、個性あふれるまちづくり活動のお手伝いをいたします。

<支援対象>
東北6県および新潟県の各地域の皆さまが主体となって、まちづくりにつながる活動を行っている団体といたします。
なお、自治体や営利を主たる目的とする団体は対象となりません。

<支援内容>
●支援期間 2019年4月〜2020年3月
支援の対象となる団体の課題に応じて、まちづくりの専門家や実践者(2名)を「まちづくりパートナー」として派遣いたします。「まちづくりパートナー」の派遣回数は、1団体あたり年3回 (1泊2日×3回)程度といたします。
なお、具体的な派遣方法など詳細については、支援団体決定後、打ち合わせさせていただきます。

<費用負担>
●東北電力
「まちづくりパートナー」派遣に係る費用(謝金、交通費および宿泊費など)といたします。
●支援団体
上記以外の各種費用(会場費、視察費など)といたします。

<応募方法>
所定の「東北電力 まちづくり元気塾 まちづくりパートナー派遣申請書」(以下「派遣申請書」)に必要事項を記載のうえ、郵送、 FAX、電子メールのいずれかでお申し込みください。

●応募期間 2018年 9 月1日(土)〜10月31日(水)必着
お申し込みいただいた皆さまに対して、弊社より申請書受領のご連絡をさせていただきます。
連絡がない場合は、お手数をおかけいたしますが、お問い合わせ先へご連絡ください。
但し、弊社が関与する以外での書類の紛失等のトラブルや損害につきまして、弊社は一切の責任を負いかねますのでご了承願います。

●「派遣申請書」入手方法
ホームページからダウンロードいただくか、左下の「お問い合わせ先」までご連絡をお願いいたします。

<選定方法>
「派遣申請書」に基づき、「アドバイザリーボード(詳しくは下記 参照)」において、支援団体として最大計7団体(※)選定し、2019年2月を目処にその結果をお知らせいたします。
なお、選定にあたり、活動状況などのヒアリング(電話または訪問により実施)にご協力いただく場合があります。
※各県1団体以内。 ただし、審査の結果、選定件数が計7団体未満になることもあります。

「アドバイザリーボード」とは
まちづくりの専門家や実践者で構成され、支援団体や派遣する「まちづくりパートナー」を選定するとともに、本制度の運営全般の助言を行います。
アドバイザリーボードのメンバーは、「チーフパートナー」として支援団体を訪問し、まちづくりパートナーと共にまちづくりのお手伝いをいたします。

<お申し込み先・お問い合わせ先>
東北電力(株)広報・地域交流部 地域共生グループ
〒980-8550 仙台市青葉区本町1丁目7番1号
Tel:022-799-6061(ダイヤルイン)
Fax:022-227-8390
(受付時間 平日9:00〜17:00 ※12:00〜13:00を除く)
Mail:s.genkijyuku.ka★tohoku-epco.co.jp(★を@に変えてお送りください)

位置情報ホームページ http://www.tohoku-epco.co.jp/genki/
(「応募要項」と「派遣申請書」をダウンロードできます)



2018年05月18日(Fri) 子育て中のみなさん向け講座<私らしくライフデザイン〜なりたい自分をイメージ〜>託児付き


こんにちは。スタッフの小林です。
仙台市生涯学習支援センターよりご案内をいただきました!

子育て中の市民の方々向けの講座です。
子どものこと、家族のこと、周囲を優先して慌ただしく過ごすお母さんたち。
そんなお母さんが自分自身の生き方を考える機会です。

以下、概要です。

-----かわいい-----かわいい-----かわいい

子どもの成長とともに変わっていくママの時間の使い方。
子どもと密に過ごす大切な時間の先も、充実した生活を送るため、いま考えてみませんか喫茶店

日時:6月7日・14日・21日・28日(4回) 毎週木曜日10:00〜12:00
場所:生涯学習支援センター 宮城野区榴岡4−1−8(仙台駅東口徒歩7分)

1.6 / 7(木)「多様化する女性の生き方」
  講師:(公財)せんだい男女共同参画財団

2.6 / 14(木)「自分の想いを棚おろし」
  講師:稲葉 雅子氏 (鰍艪「ネット 代表取締役)

3.6 / 21(木)「少し先行くママに聞く」 
  先輩ママ3名
  進行:伊藤 仟佐子氏
  (NPO法人せんだいファミリーサポート・ネットワーク代表理事)

4.6 / 28(木)「はじめの一歩を踏み出すために」
  講師:稲葉 雅子氏 (鰍艪「ネット 代表取締役)

対 象
子どもの就園・就学後の時間の使い方を考えている現在子育て中の女性 30名
(申込者多数の場合は抽選を行い、ご参加いただけない方のみ、事前にご連絡)
*託児定員10名程度。原則として、4回を通しての参加となります。

参加費
無料(託児ご希望の方は1回につき100円。託児に係る消耗品代)

申 込
お電話または、郵便・FAX(お名前、ご住所、電話番号、託児のご希望記載)で

締 切
平成30年5月24日(木)

ひらめきチラシダウンロード→市民カレッジ・ライフマネジメント講座.pdf

-----かわいい-----かわいい-----かわいい

申込・問合せ先
仙台市生涯学習支援センター
〒983-0852 仙台市宮城野区榴岡4−1−8 パルシティ仙台5F
TEL:295-0403  FAX:295-0810
2018年03月05日(Mon) 2018年3/5〜11の限定販売!「災害からいのちを守る森」をつくるチャリティーTシャツ!!


東日本大震災から、間もなく7年。
復興のため、災害に強いまちづくりのため、今もそれぞれの地域で多くの方々が活動を続けておられます。

日本に古来から残る「鎮守の森」は、東日本大地震の津波に流されずに残りました。
公益財団法人鎮守の森のプロジェクトは、この森をモデルに、その土地に適した十数種類の常緑広葉樹を密植・混植して、災害からいのちを守る森をつくるプロジェクトを展開しています。

「あの日学んだことを、この森に託したい」。
「災害からいのちを守る森」づくりを応援できるチャリティーアイテム


京都発のチャリティー専門ファッションブランド『JAMMIN』が、「災害からいのちを守る森」づくりを行う『公益財団法人鎮守の森のプロジェクト』(東京)と提携し、オリジナルデザインTシャツを製作しました。チャリティー付きのアイテムとして、
3月5日(月)から3月11日(日)までJAMMIN ECサイト( jammin.co.jp )1週間限定で販売します。
チャリティーは、「鎮守の森のプロジェクト」の苗木購入のための資金として使われます。10万円で100本分の苗木を植えることができるそうです。

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▲デザインのテーマは「森と人間との共生」。
都会のビルと大きな木、森が入り乱れながら、一つの世界をつくり上げています。私たちの暮らしを、森が隣り合わせで寄り添いながら守り、そして私たち人間は、森を育んでいく…。「鎮守の森のプロジェクト」が目指す未来を表現。“Life saving forest”、「いのちを守る森」というメッセージが添えられています。
白以外のカラーやTシャツ以外のアイテムもありますよ。

JAMMINは、チャリティーとMADE IN JAPANのモノ作りを通じて、少しでも社会課題に関心を持つ人が増えて欲しいとの想いで運営されています。2014年のオープン以来、190を超えるNGOやNPOとコラボレーション。約1900万円を超えるチャリティーを、動物愛護、国際協力、子どもの貧困支援など、様々な社会問題解決を目指すNGO/NPOへ届けてきました。WEBサイトに毎回掲載されるチャリティーパートナーのNGO/NPOへのインタビュー記事も読みごたえがあります。
チャリティーアイテムを購入し身に付けることはもちろん、情報のシェアも支援のカタチのひとつ。ぜひサイトを覗いてみてください。

2018年01月15日(Mon) 1/27開催<1日限定おむすびレストラン>いっしょに食べ亭のお知らせ

宮城大学より、塩竈の海産物をおいしくいただく「海食(うみしょく)」を盛り上げる、コラボレストランイベントのお知らせが届きましたレストラン

以下、概要です。

=============
いっしょに食べ亭
〜塩釜で発見!新たな海食〜
=============


最近、魚を食べていますか?
今回私たちは、海食の新たな食べ方に着目しました。
栄養豊富な海の幸をふんだんに使った今までにないおむすびをぜひ一度お召し上がりください。
「こんなおむすびたべたことないexclamation×2
「干物ってこんなに手軽に食べられるんだexclamation
そんな新しい発見をお届けします。


日 時:2018年1月27日(土)11:30-13:30
    (なくなり次第終了)

会 場:株式会社間宮商店 2階
    宮城県塩釜市新浜町一丁目21-8

MENU:間宮商店名物「うみむすび」+お漬物(+しおがま汁)

来場者特典:
次回から使える割引券

予約:
申し込みフォームよりご記入をお願いします!
※ご予約していただいた方の分は確実にご用意いたします。
※ご予約していない方は具材を選べないほか、
 なくなり次第終了となりますので、あらかじめご了承ください。

主催:宮城大学 藤原ゼミ

詳しい様子はコチラのインスタグラムからもご覧いただけます→☆☆☆
2018年01月07日(Sun) 1/21開催 太白区まちづくり交流会&相談会「カフェたいはく」のお知らせ

太白区では、区民が自主的に取組むまちづくり活動に対して、公募により活動費の一部を助成する「まちづくり活動助成事業」を行っています。
昨年度は4つの事業が助成を受けました。
今回は、昨年度のまちづくり活動助成事業の活動報告と、これをテーマにした交流会を行います。
また、これから助成を受けたいと思っている団体を対象に平成30年度助成事業の申請にあたっての事前相談や、日頃のまちづくり活動等に関する相談会も同時開催します。

お茶を飲みながら、いろいろな形でまちづくりに取組んでいる団体のみなさんのはなしをきいてみませんか喫茶店

以下、概要です。

===============
太白区まちづくり交流会&相談会
「カフェたいはく」
===============


開催日時:平成30年1月21日(日)
     第1部 事業報告&交流会   9:30〜11:30
     第2部 まちづくり活動相談会 11:30〜12:30

開催場所:太白区役所4F 第2会議室

対  象:太白区を活動拠点に地域の魅力を高める活動や地域の課題解決等に自主的に取組む市民活動団体

内  容:
第1部 平成29年度まちづくり活動助成事業の活動報告&交流会
第2部 まちづくり活動相談会(希望団体ごと個別対応)

申込み〆切:平成30年1月17日(水)必着

申込方法:電話・はがき・FAX・Eメールに
@氏名A所属団体B住所C電話番号D相談会参加の有無を記入の上、下記まで申込み

〒982-8601(住所記入不要)
太白まちづくり推進課 地域活動係 (担当:冨樫)
TEL022-247-1111(内線6137) FAX022-249-1131 
Eメール tai015020☆city.sendai.jp(☆を@に変換)

主  催:太白区区民協働まちづくり事業評価委員会 太白区
2017年10月31日(Tue) 11/10締切!<たがさぽのクリスマス雑貨市>ボランティア募集のお知らせ

多賀城市市民活動サポートセンターで、社会支援活動を行う団体の雑貨販売会「たがさぽのクリスマス雑貨市」が今年も開催されますクリスマス
雑貨好きな方や、家族連れまでたくさんの方々が来場し、賑わいますexclamation

今回のクリスマス雑貨市は、当日の会場案内や撮影、前日の会場の飾り付けなどをお手伝いのボランティアを募集していますexclamation×2

雑貨が好きな方、人と話すことが好きな方、イベントが好きな方、写真を撮るのが好きな方……その特技、生かしてみませんか??

以下、概要です。

雪===========================クリスマス
たがさぽのクリスマス雑貨市 ボランティア募集!!
プレゼント===========================雪


■たがさぽのクリスマス雑貨市とは
社会支援活動を行う団体の雑貨販売会です。売り上げの一部は、障害者福祉、国際協力などの支援活動へつながります。来場者の方に、雑貨市を通してさまざまな社会支援活動(NPOなど)に興味・関心を持っていただくことを目的としています。


■イベント概要
日 時:2017年12月10日(日)10:30〜15:00
    ※実際の活動時間 9:00〜17:00(休憩:1時間)
場 所:多賀城市市民活動サポートセンター

■活動内容
【当日】
@会場案内、パンフレット配布、アンケート記入の呼びかけ(3名程度)
A出展団体の補助(10名程度)
B写真、映像撮影(4名程度)
 ※カメラの貸し出しは行いません。自前のカメラ(デジカメ、一眼レフ)での撮影をお願いします。(携帯電話、スマートフォン不可)
C出展団体へのインタビュー(2名程度)
 ※来場者に団体のことを知ってもらうしかけとして、団体にインタビューします。インタビューの様子(音声)は会場内に流す予定です。
 ※必須の質問項目はありますが、実際に活動に参加するボランティアさんとも考えたいと思っています。当日だけでなく、事前にも何度か活動できる方、大歓迎です。
D駐車場のご案内(2名程度)

【前日】
○前日の会場装飾のお手伝い(若干名)
 ※@〜Dまでの活動とは別に、会場装飾のお手伝いをお願いします。
 日 時:2017年12月9日(土)10:00〜17:00(いつでも)
 場 所:多賀城市市民活動サポートセンター

■事前説明会
 日 時:2017年11月19日(日)10:00〜12:00
 場 所:多賀城市市民活動サポートセンター
 内 容:雑貨市概要説明、活動内容説明、活動内容決定、顔合わせ
 ※必ず参加をお願いします。どうしても参加できない場合はご相談ください。

■待遇
 ・交通費や謝礼の支給はありません。
 ・イベント当日、お昼のお弁当を支給します。
 ・活動中に、万が一ケガなどを負った場合、保険の適用となります。ボランティア保険に個別で加入していただく必要はございません。

■申し込み
 *申込フォームから
  → ★★

 *メールから。
  以下の情報を本文に入力の上、tagajo@sapo-sen.jpまで
  (件名「たがさぽのクリスマス雑貨市 ボランティア申し込み」)
   ※「tagajo@sapo-sen.jp」のドメイン許可をお願いします。
  ・氏名(ふりがな)
  ・所属(または学年)
  ・お住まいの市町村
  ・電話番号
  ・メールアドレス
  ・希望(第3希望まで)
  ・前日会場装飾作業への参加の有無

■申し込み締め切り
 11月10日(金)まで

■お問い合わせ
 多賀城市市民活動サポートセンター
 多賀城市中央2丁目25−3
 TEL:022−368−7745
 e-mail:tagajo@sapo-sen.jp

■多賀城市市民活動サポートセンター(たがさぽ)とは?
 地域や社会のために活動する団体や人(市民活動、NPO)を応援している多賀城市の公共施設です。会議室・和室、印刷機などの貸し出しの他、市民活動相談、関連講座の企画・実施などを行っています。
2017年10月21日(Sat) <10月29日開催>学生向け!やってみようボランティア!〜NPOきっかけ塾〜のお知らせ

学生の皆さん、学生生活を超えた、新しい経験をしたいと思ったことはありませんかexclamation&question
仙台市のお隣、多賀城市市民活動サポートセンターより、高校生・大学生が対象のイベント情報をいただきました。

以下、概要です。

=============================================

やってみようボランティア!〜NPOきっかけ塾〜

高校生・大学生のみなさん、「ボランティア」をやってみたことはありますか?中には「やってみたいけど、はじめてだから不安…」という方もいるのではないでしょうか?そんな不安を解消して一歩踏み出したくなるイベントを開催します。

○ 日 時:2017年10月29日(日) 13:00〜15:00

○ 場 所:多賀城市市民活動サポートセンター 3F 301会議室 

○ 参加費:無 料

○ 定 員:15名(先着順/要事前申込)

○内 容:
●ゲストトーク 〜「わたしとボランティア」〜
 同年代のゲストからボランティア体験などを聞いて学ぼう!
●ワーク 〜「わたしを見つめてみよう」〜
 自分の好きなこと、やってみたいことを再発見!

○Guest:

佐藤沙耶さん
富谷市出身。東北学院大学4年。同大学災害ボランティアステーション 企画部・七ヶ浜グループで活動中。仮設住宅支援、災害公営住宅支援 (足湯ボランティア)、災害支援(学内での募金活動、災害を受けた 地域の復旧支援)などで活動中です。

佐藤千咲さん、秋山美温さん
多賀城高校3年。多賀城高校のボランティア同好会に所属。1年生の時から『多賀城跡あやめまつり』『多賀城・万灯会』など、さまざまなイベントでボランティア活動をしています。また、昨年の熊本地震をはじめ、ネパール地震や今年夏の九州北部豪雨などの大きな災害のときには、下馬駅前などで募金の呼びかけをして被災地へ送る活動にも取り組んでいます。

○お申し込み
10月28日(土)までに、電話、窓口、メールフォームで受付ています。
●メールフォーム→https://ssl.form-mailer.jp/fms/41ee9aaf521007
●電話 →022−368−7745
●窓口 →多賀城市中央2-25-3(文化センター北隣)

○主催
多賀城市(多賀城市市民活動サポートセンター)

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2017年09月23日(Sat) 11/30〆切<平成29年度「新しい東北」復興・創生顕彰の募集>団体の認知度を高め継続的活動へ


こんにちは、スタッフの小野です。
復興庁より、平成29年度「新しい東北」復興・創生顕彰の募集のお知らせが届きました。

復興庁では平成28年から、震災復興や地域の課題へ取り組み、「新しい東北」を創造している団体や個人の方を顕彰することで、活動の情報発信や普及・展開の促進を支援しています。

活動の情報発信をしたい方や、団体の認知を広め活動継続へつなげたい方へおススメです。
応募用紙はサポセン1階情報コーナーにも配架しています。


以下、概要です。
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平成29年度「新しい東北」復興・創生顕彰
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■顕彰の趣旨
復興庁では、震災復興を契機として、原状復帰にとどまらず、震災前から被災地が抱えてきた課題(人口減少、高齢化、産業の空洞化等)を克服し、我が国や世界のモデルとなる「新しい東北」を創造すべく、民間の人材・ノウハウ等を最大限活用しながら、様々な取り組みを進めております。本顕彰は、東日本大震災の発災から5年が経過し、復興・創生期間に入ったことを機に、被災地で進む「新しい東北」の実現に向けた取り組みについて、大きな貢献をされている個人及び団体を顕彰することにより、こうした個人・団体の活動を広く情報発信するとともに、被災地内外への普及・展開を促進することを目指し、平成28年度から実施しています。

■顕彰対象
・本顕彰の対象となるのは、直近の一年間(平成28年10月1日から平成29年9月30日まで)において、以下に該当する個人又は団体とします。
ただし、地方公共団体及びその職員は対象外といたします。

・「新しい東北」の実現に向けて、被災地の地域課題(人口減少、高齢化、産業の空洞化等)を解決する取り組み(※)を行っている又は当該取り組みを支援・調整している個人又は団体であって、特に顕著な功績を上げているもの。
※施設整備等のいわゆるハード面の取り組みは対象外とします。

■応募期間
平成29年10月1日(日)9時00分〜11月30日(木)23時59分
(活動状況が把握できる資料を郵送する場合は11月30日(木)18時までに事務局必着のこと)

■選定基準
顕彰対象に該当する個人又は団体の中から、次のような観点を踏まえ、総合的に選定します。
・取り組みの実効性:地域課題の解決に向けて実効的な取り組みであること
・取り組みの普及・展開の可能性:取り組みの内容が、類似の課題を抱えた他地域の参考となるものであること
・取り組みの持続性:自治体、地域の住民、企業、NPO等地域の幅広い関係者と協働した実施体制が構築されているなど、将来にわたり、地域で持続的に実施することが可能な取り組みであること
・取り組みにおいて、当該個人又は団体が果たした役割の重要性:取り組みを進めるに当たって、当該個人又は団体が中心的役割を果たしていること

■応募方法
各部門ともに、自薦又は他薦で応募を受け付けます。他薦の場合は、あらかじめ推薦する個人又は団体の同意を得るものとします。
応募は、専用のウェブサイト内の応募フォームよりお願いいたします。
なお、応募に当たっては、事業報告書、パンフレット等、候補者・団体の活動状況が把握できる資料を併せて御提出をお願いします(応募フォームより関連URLを登録いただくか、関連資料を郵送いただきます)。


■問い合わせ先・資料送付先
「新しい東北」復興・創生顕彰運営事務局(株式会社毎日企画サービス内)
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17 5階
TEL:03-6265-6815 FAX:03-6265-6837 
メールアドレス:tohoku☆mainichi-ks.co.jp(☆を@に変えてください)

位置情報詳しくは復興庁HPをご覧ください。→☆☆☆

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2017年05月22日(Mon) 2017年5/22〜28の限定販売!被災地の子どもたちに笑顔と勇気を届ける「ヒーロー」を応援する…Tシャツ!!


東日本大震災から6年。
徐々に被災地への支援が減るなかで、震災直後から変わらず宮城・福島・岩手の被災3県の子どもたちを訪問・支援し続けるNPOがあります。
NPO法人HERO(ヒーロー)は、東日本大震災で傷ついた子ども達へ笑顔と勇気を届けることを目的に、2011年5月「リュウプロジェクト」を立ち上げ、オリジナルヒーロー『破牙神ライザー龍』を制作、宮城・福島・岩手の被災三県で活動するNPO法人です。


被災地の子ども達を救う!
宮城発の本格派ヒーロー『破牙神ライザー龍』の活動を応援できるチャリティーアイテム


京都発のチャリティー専門ファッションブランド『JAMMIN』が、東日本大震災で傷ついた子ども達へ笑顔と勇気を届ける『NPO法人HERO(ヒーロー)』と提携し、オリジナルデザインTシャツを製作しました。チャリティー付きのアイテムとして、5月22日(月)から5月28日(日)まで、JAMMIN ECサイト( jammin.co.jp )で1週間限定で販売するそうです。
チャリティーは、「破牙神ライザー龍」が、無償で実施している幼稚園・保育園訪問や、ヘアドネーションプロジェクトの交通費として使われるとのこと。

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▲デザインのテーマは「誰かを笑顔にできる人になろう」。
JAMMINのキャラクターと龍が一緒に肩を組んで何かを企み中。…なになに?「次はアイツを笑顔にしてやろうよ」?
“Be the person that makes someone smile”. 龍のように「誰かを笑顔にできる人になろう」。そんなメッセージが添えてあります。

Tシャツを着て、あなたも龍のように誰かを笑顔にしませんか?

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