CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« サポセンからのお知らせ | Main | ボランティア情報»
プロフィール

サポセン@仙台さんの画像
サポセン@仙台
プロフィール
ブログ
<< 2017年06月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
カテゴリアーカイブ
TweetsWind
最新記事
検索
検索語句
月別アーカイブ
リンク集
bnr_01.jpg
http://blog.canpan.info/fukkou/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/fukkou/index2_0.xml
2017年05月22日(Mon) 2017年5/22〜28の限定販売!被災地の子どもたちに笑顔と勇気を届ける「ヒーロー」を応援する…Tシャツ!!


東日本大震災から6年。
徐々に被災地への支援が減るなかで、震災直後から変わらず宮城・福島・岩手の被災3県の子どもたちを訪問・支援し続けるNPOがあります。
NPO法人HERO(ヒーロー)は、東日本大震災で傷ついた子ども達へ笑顔と勇気を届けることを目的に、2011年5月「リュウプロジェクト」を立ち上げ、オリジナルヒーロー『破牙神ライザー龍』を制作、宮城・福島・岩手の被災三県で活動するNPO法人です。


被災地の子ども達を救う!
宮城発の本格派ヒーロー『破牙神ライザー龍』の活動を応援できるチャリティーアイテム


京都発のチャリティー専門ファッションブランド『JAMMIN』が、東日本大震災で傷ついた子ども達へ笑顔と勇気を届ける『NPO法人HERO(ヒーロー)』と提携し、オリジナルデザインTシャツを製作しました。チャリティー付きのアイテムとして、5月22日(月)から5月28日(日)まで、JAMMIN ECサイト( jammin.co.jp )で1週間限定で販売するそうです。
チャリティーは、「破牙神ライザー龍」が、無償で実施している幼稚園・保育園訪問や、ヘアドネーションプロジェクトの交通費として使われるとのこと。

czMjYXJ0aWNsZSMzNTM3MyMxODMwNTgjMzUzNzNfVUF5cEtJWXptTS5qcGc.jpg
▲デザインのテーマは「誰かを笑顔にできる人になろう」。
JAMMINのキャラクターと龍が一緒に肩を組んで何かを企み中。…なになに?「次はアイツを笑顔にしてやろうよ」?
“Be the person that makes someone smile”. 龍のように「誰かを笑顔にできる人になろう」。そんなメッセージが添えてあります。

Tシャツを着て、あなたも龍のように誰かを笑顔にしませんか?

2017年05月19日(Fri) メンバー募集<壁新聞の記者になって、地域の情報発信をしよう>まいぷろかべしんぶん部


仙台の各区中央市民センター・地区市民センターでは、平成22年度から若者、平成23年度から子どもや地域住民の社会参画事業に取り組んでいます。宮城野区中央市民センターの若者社会参画型学習推進事業「まいぷろかべしんぶん部」では、壁新聞づくりを通じて若者が地域で活躍する機会を作っています。

今年度のメンバーを募集中です。
以下、概要です。

-------------------------------------------------------------
自分の好きなこと、得意なことで「まち」に貢献しよう!
    まいぷろかべしんぶん部
-------------------------------------------------------------

高校生や大学生たちと、あの懐かしい「かべしんぶん」で、「仙台うみの杜水族館」の気になる情報を伝えて3年目。宮城野区中央市民センターでは、一緒に「まち」の魅力を伝えてくれる高校生・大学生を今年も大募集します!地域貢献しながら、自分の進路も考えちゃおう!

◆活動日
5月27日(土)〜12月9日(土)の期間で全12回
※基本的に、月1〜2回、土曜日の午後を予定。詳細は5月27日(土)に説明します。

◆活動場所
宮城野区中央市民センター、仙台市市民活動サポートセンター、
仙台うみの杜水族館など市内の取材先

◆対象
活動に興味がある高校生・大学生・専門学校生

◆定員
15名程度(申込み多数の際は、継続的に参加してくださる方を優先します)

◆参加費
無料(ただし、会場や取材先までの交通費はご負担ください)

まいぷろa.jpgまいぷろb.jpg

◆申込先
宮城野区中央市民センター(担当:千葉)
Mail maipuro27★gmail.com (★を@に変えてください)
TEL 022-791-7015/FAX 022-295-2337

◆これまでの活動の様子はこちら↓
サポセンブログ
2017年05月07日(Sun) 協働する福祉事業所を探しています<就労支援プロジェクトで、障がい者の「働く」を支える>複合機清掃サービス


こんにちは。スタッフの松村です。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社では、「障がい者就労支援プロジェクト」という社会貢献事業に取り組んでいます。
障がい者による複合機外装清掃サービスを広めるため、協働する福祉事業所を探しています。

プロジェクトについて------------------------------------------------------------------------------------

障がい者就労支援プロジェクトとは、障がいや病気など様々な生き難さを抱えた方が、複合機清掃員としての清掃スキルを身に付け実習を重ね就労に結びつける取り組みです。
複合機ユーザーのもとに訪問し、定期清掃作業が出来るように実習を通じた丁寧な育成体制があります。
2013年から、企業や福祉事務所が知恵や資源を出し合い、複合機の各機種に合わせた清掃トレーニングカリキュラムを開発。障がいに合わせた業務マニュアルをつくりました。さらに、技能認定制度を取り入れることで、障がい者の自信につながりると同時に、ユーザーに対しても理解や協力が得やすくなる仕組みです。

認定複合機清掃員になるまでには以下のステップがあります。
@ ビジネスマナー研修(接遇等)
A 複合機外装清掃について施設内研修
B 東北文化学園大学での実地研修(自動車教習の仮免とお考えください)
C 認定清掃員試験 
D 合格すると、初めてお客様に対し複合機清掃サービスを実施。(障がい者による複合機清掃サービスに賛同して頂いているお客様のみ)

◆障がい者就労支援プロジェクトの仕組み
(ダウンロードできます)

KM複合機清掃サービスA-1.jpg
KM複合機清掃サービスA 1.pdf

KM複合機清掃サービスA-2.jpg
KM複合機清掃サービスA 2.pdf

◆お問い合わせ
コニカミノルタジャパン株式会社 東北支店
TEL:070-2160-7978(担当:複合清掃機運用チーム)
〒980-0811
仙台市青葉区一番町1-2-25 仙台NSビル2F

「とりあえず、話しをきいてみたい」でも大丈夫です。
興味のある福祉事業所の方は、お気軽に複合清掃機運用チームまでお問い合わせください。

-------------------------


晴れ2016年、ぱれっと4月号で協働の様子をご紹介しています。
特集<障がい者の「働く」を支える希望の灯 -複合機清掃作業員認定教育事業->

晴れ取材の様子はコチラです。
<快適できれいなコピー複合機をお客様に届ける!障がい者の就労支援の取り組み 〜ぱれっと取材日誌〜>





2017年03月04日(Sat) 3/12開催<仙台防災未来フォーラム2017>東日本大震災の体験や教訓を活かした催しをご紹介。


3月は、東日本大震災の被災各地で、震災を振り返ったり、防災意識を高めたりと、震災の教訓を後世伝えて行く様々な催しがあります。
サポセンに届いたいくつかの情報をご紹介します。

-----------------------------------------------------
仙台防災未来フォーラム2017
-----------------------------------------------------
震災から6年を迎える今、震災の経験と教訓を地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝える」ことの大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように受け継いでいけばよいのかを考えます。

◆日時
2017年3月12日(日)10:00〜18:00

◆会場
仙台国際センター展示棟

★DSC_1336r (640x427).jpg
(画像提供:仙台防災未来フォーラム2017運営事務局)

◆プログラム
・シンポジウム、セミナー
多様な主体(マルチステークホルダー)による防災・減災・復興の取り組みや、課題、方向性、将来像を報告します。

【テーマセッション 第一部】
 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2、会議室3、4

 A:ともに考える防災・減災の未来〜「私たちの仙台防災枠組講座」
   「『結』プロジェクト」合同報告会〜
   10:15〜12:00 定員:200名 申込優先
   主催:東北大学災害科学国際研究所、仙台市

 B:震災から6年・教訓伝承と防災啓発の未来〜連携と発信の拠点づくりに向けて
   10:00〜12:00 定員:100名 申込不要
   主催: みやぎ防災・減災円卓会議

 C:インクルーシブ防災をめざした地域づくり
   10:00〜12:00 定員:150名 申込不要
   主催: 東北福祉大学、障がい者の減災を実現するイニシアティブ研究会、仙台市障害者福祉協会

【テーマセッション 第二部】
 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2、会議室3、4

 D:“地域のきずな”が生きる防災まちづくり〜仙台市の事例から学ぶ〜
   13:00〜15:00 定員:200名 申込優先 
   主催: 仙台市

 E:次世代が語る/次世代と語る〜311震災伝承と防災〜
   13:00〜15:30(開始時間が変更となりました) 定員:100名 抽選
   主催: 河北新報社

 F:もしものそなえ SENDAIと世界のつながり〜伝えよう、共有しよう、継承しよう〜
   13:00〜15:00 定員:150名 申込優先 
   主催: 独立行政法人国際協力機構(JICA)

・クロージング
15:20〜17:20 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2
フォーラムのまとめとして、それぞれのテーマセッションでの議論結果の報告をもとに、震災の経験や教訓などを「伝える」ことの大切さやその課題について考えるとともに、多様な主体(マルチステークホルダー)による防災・減災の取り組みの今後の方向性などについて参加者で共有します。

・ミニプレゼンテーション
12:20〜14:20 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2
展示出展団体や防災・復興関連団体によるプレゼンテーションやミニトーク(各団体10分程度)。事前申し込みは不要です。

・ブース展示
10:00〜18:00 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2
自治体・政府系団体、地域団体・NPO、研究機関等によるポスター展示等。

他にも、関連イベントが多数あります。
詳しい内容や申込みは、ホームページをご覧ください。

◆主催
仙台市
◆お問い合わせ先
仙台防災未来フォーラム2017運営事務局
TEL 022-217-7851 FAX.022-723-3210



2017年03月02日(Thu) 2017年3/6〜12の限定販売!「復興の担い手」を生み育む…Tシャツ!!


震災から、間もなく6年が経とうとしています。
今もたくさんの方が、復興の担い手として地域で活動を続けておられます。
また、
「あの時は子どもだったけど、大きくなった今なら、何かできるのでは?」
と考える若者たちも多いのです。
そんな若者たちを応援しようという取り組みがあります。


「若者の復興活動」を応援できるチャリティーアイテム

京都発のチャリティー専門ファッションブランド『JAMMIN』が、若者が挑戦を続けるためのサポートを行う『一般社団法人 ワカツク』と提携し、オリジナルデザインTシャツを製作しました。チャリティー付きのアイテムとして、3月6日(月)から3月12日(日)まで、JAMMIN ECサイト( jammin.co.jp )で1週間限定で販売するそうです。
チャリティーは、ワカツクが行う「学生団体と応援する人が出会えるWEBサイトの制作費用」として使われます。

35373_kBEmPArdub.jpg
▲デザインのテーマは「世界を育む」。
一つのじょうろが、世界を豊かにしているというストーリーに、復興に向けた活動を重ね合わせています。
PROCEED AT YOUR OWN PACEは「自分のペースで進んでいく」という意味。
活動する人が無理なく自分のペースで進んでいって欲しいとの想いを込めているそうです。

JAMMINは、チャリティーとMADE IN JAPANのモノ作りを通じて、少しでも社会課題に関心を持つ人が増えて欲しいとの想いで運営されています。2014年のオープン以来、140を超えるNGOやNPOとコラボレーションし、累計15000点のアイテムを販売し、900万円を超えるチャリティーを届けてきたそうです。
「今年で震災から6年を経過し、少しづつ関心が薄れて行く中でも、多くの人に現地で若者の応援を続けるNGOの活動を応援して欲しい、との想いからチャリティー・アイテムを制作いたしました」
と、JAMMINの高橋さん。


普通のファッション・アイテムとして「街で着られる」デザインは、ファッションブランドならでは。
「そのTシャツ、どこの?」
「実はね…」
そんな支援のカタチもいいですねexclamation×2


2017年01月31日(Tue) 申込締切:2月3日(金)2017ボランティアフォーラムのご案内

仙台市ボランティアセンター主催の、ボランティアフォーラムのご案内です。

今年のテーマは、「子育てに地域社会の力を活かす」。子育て支援事業や、シニア世代の力を活かした子育て支援の仕組みづくり、父親の子育て参加などに取組む団体を招き、これからの地域福祉活動を考えます。

パネリストとして登場するのは、サポセン機関誌ぱれっとでご紹介した、このお二人!



●新田mama*café 眞野美加さん
●富沢・長町地区おやじの会ネットワーク推進委員会 霜山清さん
お二人をご紹介したぱれっとはこちら→

子ども支援に興味のある方、これから取り組みを考えている方、ボランティアとして関わっていきたい方におすすめです!

以下、概要です。
===========================

日時:2017年2月10日(金) 午後1時〜午後4時(会場午後12時半)

第1部 基調講演
「子育てと地域のWinWinな関係づくり〜地域で子育て、つなぐのはボランティアの力〜」

第2部 パネルディスカッション
「ないなら作っちゃおう!!自分たちも楽しみながら子どもが元気な地域づくり」

サブイベント ボランティア何でも掲示板コーナー★参加者募集中★

場所:仙台市福祉プラザ2階 ふれあいホール
定員:先着250名
主催:仙台市ボランティアセンター/社会福祉法人仙台市社会福祉協議会
申込締切:2月3日(金)
その他:参加無料、無料託児コーナーあり

お申込み方法・詳細はこちらをご覧ください
↓↓↓
仙台市社会福祉協議会HP
===========================

2016年11月02日(Wed) 舞台を使って感動を届けたいすべての方へー舞台スタッフ・ラボ〜劇場で学ぶ舞台のウラ側〜


音や明かりといった、ほんのちょっとの工夫で、その空間がグッと良くなることがあります。
演劇やコンサートだけではなく、シンポジウム、トークイベント、絵本の読み聞かせ…など、音や明かりの演出が使える場面は、多いですよ。

このような「舞台のコツ」が学べる講座「舞台スタッフ・ラボ」のご案内を、せんだい演劇工房10-BOXよりいただきました。
詳しくは、下記をご覧ください。


舞台スタッフ・ラボ
〜劇場で学ぶ舞台のウラ側〜
舞台を使って感動を届けたいすべての方へ

日時:​2017年1月30日(月)〜2月19日(日)
会場:せんだい演劇工房10₋BOX (仙台市若林区卸町2‐12‐9)
   仙台市宮城野区文化センター パトナシアター (仙台市宮城野区五輪2‐12‐70)ほか

※ 詳細は11月下旬に公開 / 申込は2017年1月6日(金)10:00からを予定

1)基礎コース
・内容 : 舞台美術、小道具、衣裳、映像、舞台監督、音響、照明の講義と体験
・日時 : 2017年1月30日(月)〜2月9日(木)  
・対象 : 舞台技術に興味のある方
・参加費 : 3,000円(何部門でも同金額)※高校生は学割で1,000円

2)創作・発展コース
・内容 : パトナシアターを会場とする演劇公演でのスタッフワークを体験
・日時 : 2017年2月11日(土)〜2月19日(日)
*基礎コースいずれかの部門に参加必須(何部門でも可)
・受講料 : 5,000円(基礎コース受講分含む)※高校生は学割で1,000円

3)オープン講座
・内容 : バックステージツアー、劇場の「綱場」の勉強会、座談会など
・日時 : 期間中に開催予定

詳細→http://www.gekito.jp/?pg=1478052645

お問い合わせ:せんだい演劇工房10-BOX  
TEL 022-782-7510 
E-mail contact★gekito.jp(★を@に変換)
HP http://www.gekito.jp/

-------------------------------------------------------------------------

2016年09月11日(Sun) 9月23日 みやぎ県民大学『自主企画講座』追加団体募集説明会開催のお知らせ。

宮城県教育委員会より、「みやぎ県民大学 自主企画講座」の追加団体募集のお知らせです。

みやぎ県民大学とは、「まちづくり」や「環境」などに関する専門的な活動を行う団体などの知識を、地域に社会に開放する取り組みのことです。

「大学」と名前に付いているので、どこかキャンパスを思い浮かべる方もいると思いますが、
特定の会場があるわけではなく、開催する団体それぞれの会場で、講座が開講されています。

大学などの教育機関だけでなく、社会課題の解決に取り組むNPOや市民活動団体も今回お知らせする自主企画講座に応募が可能です。

それぞれの講座は「地域の課題」「現代社会の問題」「健康」などをテーマにした講座が開講されています。

より豊かで生きがいのある生活を支援するため、県民の方々に学びの場を提供しませんか?

下記、概要です。
詳しくは、宮城県教育庁生涯学習課までお問い合わせください。

===============================================
みやぎ県民大学「自主企画講座」追加団体募集のご案内!!

講座の開設をお考えの団体・グループの方へ
県民の方々の多様な学習ニーズにこたえ、より豊かで生きがいのある生活を支援するため、
「現代的な課題」「地域の課題」「廃棄物のリサイクル」などをテーマとした「自主企画講座」を開設していただけるNPO・グループ(法人格の有無は問いません)の皆さんへの「追加募集説明会」を開催します!

企画競争の実施
講座開設に際しては、県からの委託事業となります。委託先としてふさわしい団体・グループ等を選定するため、「企画提案書」を公募し、企画競争を実施します。

※平成28年度 追加委託予定数:2講座以内
        委託予定金額:1講座あたり10万円以内【消費税を除く。】
        委託機関:契約締結日から、平成29年3月10日まで

説明会のご案内
<日  時>  平成28年9月23日(金) 
        午前9:00~10:30

<会  場>  宮城県行政庁舎 10階 1001会議室
        〒980-8423 仙台市青葉区本町3丁目8-1

<応募要件>  @県内に事務所を有し、生涯学習に関する講座が開講できる非営利団体であること。
        A規約等を持ち、総会や理事会等で団体の意思決定ができ、
        財産管理の方法が明確であること。
        B独立性を持ち、責任体制が確立されていること。
     ※以上、3つを満たしている団体・グループであること。
       
< 申込み >  電話またはFAXにより、下記、宮城県教育庁生涯学習課まで。
        [団体・グループ名、参加者名、連絡先をお知らせください。]
        TEL:022(211)3652
        FAX:022(211)3697
=============================================
2016年07月14日(Thu) 7/21募集〆切<地域に関わっていきたいアナタへ>女性と防災まちづくり「決める・動く2016」研修参加者募集中


エル・パーク仙台より、研修参加者募集のお知らせをいただきました。
サポセン1F情報サロンで募集要項・応募用紙を配布中です。

以下、概要です。

=======================================================
女性と防災まちづくり「決める・動く2016」研修参加者募集

今、求められる次代の女性リーダー
女性が意思決定の場に参画することは、災害に強く、誰もが暮らしやすいまちづくりに欠かせません。多様な女性たちが発言することにより、まちづくりにさまざまな住民のニーズが反映されます。
この「決める・動く2016」は、実践的なプログラムをとおして、女性が地域でリーダーシップを発揮するための力をつける研修事業です。参加者同士が双方に学び合いながら、それぞれのリーダーシップを見出し、次のチャレンジに向かうことができます。
東日本大震災から5年。まちづくりの担い手として積極的に地域に関わる女性の輪は、着実に広まりつつあります。その歩みを止めず、さらに「変革」を推し進めましょう。


実施期間:2016年7月30日(土)〜12月10日(土) (全7日間、約24時間)

対象:女性20名
   ・町内会やPTA、社会学級など地域で活動をしている方
   ・NPOや市民グループ、ボランティア団体に所属し、活動している方
   ・地域でこれから活動を始めたいと考えている方
   ※地域団体やNPO等からの推薦で参加される方を優先し、その上で抽選により決定します。

参加費:15,000円(参考図書・宿泊費含む)
    ※同じ地域団体等から複数名で参加することで、
     1人で参加するより”やりたいこと”の実現性が高まります。
     複数名参加特典として、2人目から参加費10,000円とします。ぜひ、ご検討ください。

会場:仙台市男女共同参画推進センター エル・パーク仙台
   (仙台三越定禅寺通り館5・6階)
   ※宿泊研修は「南三陸ホテル観洋」(南三陸町)

申込:参加申込書を7月21日(木)までにFAX・E-mail、または郵送してください。
    ※参加申込書ダウンロード→http://www.sendai-l.jp/cgi-local/info/view.cgi?ARTICLE=on&B_NO=CAT01&NO=120

託児:子ども1人300円/回。6カ月以上小学1年生まで。
   しょうがいのあるお子さんや上のお子さんについてもご相談ください。
   (宿泊研修には託児がつきません。)

問い合わせ・申込先:仙台男女共同参画推進センター エル・パーク仙台
          TEL:022−268−8300 FAX:022−268−8304
          http://www.sendai-l.jp/
          〒980−8555
          仙台市青葉区一番町4丁目11−1 141ビル(仙台三越定禅寺通り館)5・6階
=======================================================

2016年06月14日(Tue) 〈仙台市内在住の、芸術文化活動を行っている障害のある方へ〉 仙台市障害者福祉協会からのお知らせです。 10月2日(日)開催 福祉まつり「ウェルフェア2016」ステージ出演者募集のお知らせです!


こんにちは、スタッフの村上です。

音楽やダンスを通じて、たくさんの人と交流しませんか?
10月に開催される「福祉まつり」でステージ出演される方を募集中です。
この機会を逃さずに、ぜひ応募してみてはいかがでしょうか?

以下、概要です。

===========================================

福祉まつり「ウェルフェア2016」
One For All All For One〜むすぼう 自分から〜


ステージ出演者を募集します。

開催日時 平成28年10月2日(日)10:00〜15:00
会場   勾当台公園 市民広場
内容   ・音楽(コーラス、楽器演奏、和太鼓など)
     ・演劇(人形劇、朗読劇、ミュージカルなど)
     ・その他(落語、マジックなど)
対象   仙台市内に居住している方で、芸術文化活動を行っている障害者ミュージシャン、
     障害者アカペラグループ、障害者ダンスグループ、障害者大道芸人など10グループ程度
     ※応募多数の場合は選考のうえ7月下旬までにご連絡します。
参加費  無料
持ち時間 1グループあたり原則として15分程度
     ※調整させていただく場合があります。
設備   スピーカー、マイク、アンプ、CD等デッキ、電源、椅子、机、パネル、司会(仙台市朗読
     奉仕員を予定)ほか、詳しくはお問い合わせください。
申込み  所定の申込み用紙に必要事項をご記入の上、平成28年6月20日(月)までに
     ウェルフェア2016実行委員会事務局へ郵送または持参にてお申し込みください。
問合わせ 福祉まつり「ウェルフェア2016」実行委員会事務局
     (社会福祉法人仙台市障害者福祉協会内)
     〒980-0022 仙台市青葉区五橋二丁目12番2号
     TEL022-266-0294
| 次へ