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2017年10月31日(Tue) 11/10締切!<たがさぽのクリスマス雑貨市>ボランティア募集のお知らせ

多賀城市市民活動サポートセンターで、社会支援活動を行う団体の雑貨販売会「たがさぽのクリスマス雑貨市」が今年も開催されますクリスマス
雑貨好きな方や、家族連れまでたくさんの方々が来場し、賑わいますexclamation

今回のクリスマス雑貨市は、当日の会場案内や撮影、前日の会場の飾り付けなどをお手伝いのボランティアを募集していますexclamation×2

雑貨が好きな方、人と話すことが好きな方、イベントが好きな方、写真を撮るのが好きな方……その特技、生かしてみませんか??

以下、概要です。

雪===========================クリスマス
たがさぽのクリスマス雑貨市 ボランティア募集!!
プレゼント===========================雪


■たがさぽのクリスマス雑貨市とは
社会支援活動を行う団体の雑貨販売会です。売り上げの一部は、障害者福祉、国際協力などの支援活動へつながります。来場者の方に、雑貨市を通してさまざまな社会支援活動(NPOなど)に興味・関心を持っていただくことを目的としています。


■イベント概要
日 時:2017年12月10日(日)10:30〜15:00
    ※実際の活動時間 9:00〜17:00(休憩:1時間)
場 所:多賀城市市民活動サポートセンター

■活動内容
【当日】
@会場案内、パンフレット配布、アンケート記入の呼びかけ(3名程度)
A出展団体の補助(10名程度)
B写真、映像撮影(4名程度)
 ※カメラの貸し出しは行いません。自前のカメラ(デジカメ、一眼レフ)での撮影をお願いします。(携帯電話、スマートフォン不可)
C出展団体へのインタビュー(2名程度)
 ※来場者に団体のことを知ってもらうしかけとして、団体にインタビューします。インタビューの様子(音声)は会場内に流す予定です。
 ※必須の質問項目はありますが、実際に活動に参加するボランティアさんとも考えたいと思っています。当日だけでなく、事前にも何度か活動できる方、大歓迎です。
D駐車場のご案内(2名程度)

【前日】
○前日の会場装飾のお手伝い(若干名)
 ※@〜Dまでの活動とは別に、会場装飾のお手伝いをお願いします。
 日 時:2017年12月9日(土)10:00〜17:00(いつでも)
 場 所:多賀城市市民活動サポートセンター

■事前説明会
 日 時:2017年11月19日(日)10:00〜12:00
 場 所:多賀城市市民活動サポートセンター
 内 容:雑貨市概要説明、活動内容説明、活動内容決定、顔合わせ
 ※必ず参加をお願いします。どうしても参加できない場合はご相談ください。

■待遇
 ・交通費や謝礼の支給はありません。
 ・イベント当日、お昼のお弁当を支給します。
 ・活動中に、万が一ケガなどを負った場合、保険の適用となります。ボランティア保険に個別で加入していただく必要はございません。

■申し込み
 *申込フォームから
  → ★★

 *メールから。
  以下の情報を本文に入力の上、tagajo@sapo-sen.jpまで
  (件名「たがさぽのクリスマス雑貨市 ボランティア申し込み」)
   ※「tagajo@sapo-sen.jp」のドメイン許可をお願いします。
  ・氏名(ふりがな)
  ・所属(または学年)
  ・お住まいの市町村
  ・電話番号
  ・メールアドレス
  ・希望(第3希望まで)
  ・前日会場装飾作業への参加の有無

■申し込み締め切り
 11月10日(金)まで

■お問い合わせ
 多賀城市市民活動サポートセンター
 多賀城市中央2丁目25−3
 TEL:022−368−7745
 e-mail:tagajo@sapo-sen.jp

■多賀城市市民活動サポートセンター(たがさぽ)とは?
 地域や社会のために活動する団体や人(市民活動、NPO)を応援している多賀城市の公共施設です。会議室・和室、印刷機などの貸し出しの他、市民活動相談、関連講座の企画・実施などを行っています。
2017年10月21日(Sat) <10月29日開催>学生向け!やってみようボランティア!〜NPOきっかけ塾〜のお知らせ

学生の皆さん、学生生活を超えた、新しい経験をしたいと思ったことはありませんかexclamation&question
仙台市のお隣、多賀城市市民活動サポートセンターより、高校生・大学生が対象のイベント情報をいただきました。

以下、概要です。

=============================================

やってみようボランティア!〜NPOきっかけ塾〜

高校生・大学生のみなさん、「ボランティア」をやってみたことはありますか?中には「やってみたいけど、はじめてだから不安…」という方もいるのではないでしょうか?そんな不安を解消して一歩踏み出したくなるイベントを開催します。

○ 日 時:2017年10月29日(日) 13:00〜15:00

○ 場 所:多賀城市市民活動サポートセンター 3F 301会議室 

○ 参加費:無 料

○ 定 員:15名(先着順/要事前申込)

○内 容:
●ゲストトーク 〜「わたしとボランティア」〜
 同年代のゲストからボランティア体験などを聞いて学ぼう!
●ワーク 〜「わたしを見つめてみよう」〜
 自分の好きなこと、やってみたいことを再発見!

○Guest:

佐藤沙耶さん
富谷市出身。東北学院大学4年。同大学災害ボランティアステーション 企画部・七ヶ浜グループで活動中。仮設住宅支援、災害公営住宅支援 (足湯ボランティア)、災害支援(学内での募金活動、災害を受けた 地域の復旧支援)などで活動中です。

佐藤千咲さん、秋山美温さん
多賀城高校3年。多賀城高校のボランティア同好会に所属。1年生の時から『多賀城跡あやめまつり』『多賀城・万灯会』など、さまざまなイベントでボランティア活動をしています。また、昨年の熊本地震をはじめ、ネパール地震や今年夏の九州北部豪雨などの大きな災害のときには、下馬駅前などで募金の呼びかけをして被災地へ送る活動にも取り組んでいます。

○お申し込み
10月28日(土)までに、電話、窓口、メールフォームで受付ています。
●メールフォーム→https://ssl.form-mailer.jp/fms/41ee9aaf521007
●電話 →022−368−7745
●窓口 →多賀城市中央2-25-3(文化センター北隣)

○主催
多賀城市(多賀城市市民活動サポートセンター)

=============================================
2017年09月23日(Sat) 11/30〆切<平成29年度「新しい東北」復興・創生顕彰の募集>団体の認知度を高め継続的活動へ


こんにちは、スタッフの小野です。
復興庁より、平成29年度「新しい東北」復興・創生顕彰の募集のお知らせが届きました。

復興庁では平成28年から、震災復興や地域の課題へ取り組み、「新しい東北」を創造している団体や個人の方を顕彰することで、活動の情報発信や普及・展開の促進を支援しています。

活動の情報発信をしたい方や、団体の認知を広め活動継続へつなげたい方へおススメです。
応募用紙はサポセン1階情報コーナーにも配架しています。


以下、概要です。
-----------------------------------------------------------------------
平成29年度「新しい東北」復興・創生顕彰
-----------------------------------------------------------------------
■顕彰の趣旨
復興庁では、震災復興を契機として、原状復帰にとどまらず、震災前から被災地が抱えてきた課題(人口減少、高齢化、産業の空洞化等)を克服し、我が国や世界のモデルとなる「新しい東北」を創造すべく、民間の人材・ノウハウ等を最大限活用しながら、様々な取り組みを進めております。本顕彰は、東日本大震災の発災から5年が経過し、復興・創生期間に入ったことを機に、被災地で進む「新しい東北」の実現に向けた取り組みについて、大きな貢献をされている個人及び団体を顕彰することにより、こうした個人・団体の活動を広く情報発信するとともに、被災地内外への普及・展開を促進することを目指し、平成28年度から実施しています。

■顕彰対象
・本顕彰の対象となるのは、直近の一年間(平成28年10月1日から平成29年9月30日まで)において、以下に該当する個人又は団体とします。
ただし、地方公共団体及びその職員は対象外といたします。

・「新しい東北」の実現に向けて、被災地の地域課題(人口減少、高齢化、産業の空洞化等)を解決する取り組み(※)を行っている又は当該取り組みを支援・調整している個人又は団体であって、特に顕著な功績を上げているもの。
※施設整備等のいわゆるハード面の取り組みは対象外とします。

■応募期間
平成29年10月1日(日)9時00分〜11月30日(木)23時59分
(活動状況が把握できる資料を郵送する場合は11月30日(木)18時までに事務局必着のこと)

■選定基準
顕彰対象に該当する個人又は団体の中から、次のような観点を踏まえ、総合的に選定します。
・取り組みの実効性:地域課題の解決に向けて実効的な取り組みであること
・取り組みの普及・展開の可能性:取り組みの内容が、類似の課題を抱えた他地域の参考となるものであること
・取り組みの持続性:自治体、地域の住民、企業、NPO等地域の幅広い関係者と協働した実施体制が構築されているなど、将来にわたり、地域で持続的に実施することが可能な取り組みであること
・取り組みにおいて、当該個人又は団体が果たした役割の重要性:取り組みを進めるに当たって、当該個人又は団体が中心的役割を果たしていること

■応募方法
各部門ともに、自薦又は他薦で応募を受け付けます。他薦の場合は、あらかじめ推薦する個人又は団体の同意を得るものとします。
応募は、専用のウェブサイト内の応募フォームよりお願いいたします。
なお、応募に当たっては、事業報告書、パンフレット等、候補者・団体の活動状況が把握できる資料を併せて御提出をお願いします(応募フォームより関連URLを登録いただくか、関連資料を郵送いただきます)。


■問い合わせ先・資料送付先
「新しい東北」復興・創生顕彰運営事務局(株式会社毎日企画サービス内)
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17 5階
TEL:03-6265-6815 FAX:03-6265-6837 
メールアドレス:tohoku☆mainichi-ks.co.jp(☆を@に変えてください)

位置情報詳しくは復興庁HPをご覧ください。→☆☆☆

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2017年05月22日(Mon) 2017年5/22〜28の限定販売!被災地の子どもたちに笑顔と勇気を届ける「ヒーロー」を応援する…Tシャツ!!


東日本大震災から6年。
徐々に被災地への支援が減るなかで、震災直後から変わらず宮城・福島・岩手の被災3県の子どもたちを訪問・支援し続けるNPOがあります。
NPO法人HERO(ヒーロー)は、東日本大震災で傷ついた子ども達へ笑顔と勇気を届けることを目的に、2011年5月「リュウプロジェクト」を立ち上げ、オリジナルヒーロー『破牙神ライザー龍』を制作、宮城・福島・岩手の被災三県で活動するNPO法人です。


被災地の子ども達を救う!
宮城発の本格派ヒーロー『破牙神ライザー龍』の活動を応援できるチャリティーアイテム


京都発のチャリティー専門ファッションブランド『JAMMIN』が、東日本大震災で傷ついた子ども達へ笑顔と勇気を届ける『NPO法人HERO(ヒーロー)』と提携し、オリジナルデザインTシャツを製作しました。チャリティー付きのアイテムとして、5月22日(月)から5月28日(日)まで、JAMMIN ECサイト( jammin.co.jp )で1週間限定で販売するそうです。
チャリティーは、「破牙神ライザー龍」が、無償で実施している幼稚園・保育園訪問や、ヘアドネーションプロジェクトの交通費として使われるとのこと。

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▲デザインのテーマは「誰かを笑顔にできる人になろう」。
JAMMINのキャラクターと龍が一緒に肩を組んで何かを企み中。…なになに?「次はアイツを笑顔にしてやろうよ」?
“Be the person that makes someone smile”. 龍のように「誰かを笑顔にできる人になろう」。そんなメッセージが添えてあります。

Tシャツを着て、あなたも龍のように誰かを笑顔にしませんか?

2017年05月19日(Fri) メンバー募集<壁新聞の記者になって、地域の情報発信をしよう>まいぷろかべしんぶん部


仙台の各区中央市民センター・地区市民センターでは、平成22年度から若者、平成23年度から子どもや地域住民の社会参画事業に取り組んでいます。宮城野区中央市民センターの若者社会参画型学習推進事業「まいぷろかべしんぶん部」では、壁新聞づくりを通じて若者が地域で活躍する機会を作っています。

今年度のメンバーを募集中です。
以下、概要です。

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自分の好きなこと、得意なことで「まち」に貢献しよう!
    まいぷろかべしんぶん部
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高校生や大学生たちと、あの懐かしい「かべしんぶん」で、「仙台うみの杜水族館」の気になる情報を伝えて3年目。宮城野区中央市民センターでは、一緒に「まち」の魅力を伝えてくれる高校生・大学生を今年も大募集します!地域貢献しながら、自分の進路も考えちゃおう!

◆活動日
5月27日(土)〜12月9日(土)の期間で全12回
※基本的に、月1〜2回、土曜日の午後を予定。詳細は5月27日(土)に説明します。

◆活動場所
宮城野区中央市民センター、仙台市市民活動サポートセンター、
仙台うみの杜水族館など市内の取材先

◆対象
活動に興味がある高校生・大学生・専門学校生

◆定員
15名程度(申込み多数の際は、継続的に参加してくださる方を優先します)

◆参加費
無料(ただし、会場や取材先までの交通費はご負担ください)

まいぷろa.jpgまいぷろb.jpg

◆申込先
宮城野区中央市民センター(担当:千葉)
Mail maipuro27★gmail.com (★を@に変えてください)
TEL 022-791-7015/FAX 022-295-2337

◆これまでの活動の様子はこちら↓
サポセンブログ
2017年05月07日(Sun) 協働する福祉事業所を探しています<就労支援プロジェクトで、障がい者の「働く」を支える>複合機清掃サービス


こんにちは。スタッフの松村です。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社では、「障がい者就労支援プロジェクト」という社会貢献事業に取り組んでいます。
障がい者による複合機外装清掃サービスを広めるため、協働する福祉事業所を探しています。

プロジェクトについて------------------------------------------------------------------------------------

障がい者就労支援プロジェクトとは、障がいや病気など様々な生き難さを抱えた方が、複合機清掃員としての清掃スキルを身に付け実習を重ね就労に結びつける取り組みです。
複合機ユーザーのもとに訪問し、定期清掃作業が出来るように実習を通じた丁寧な育成体制があります。
2013年から、企業や福祉事務所が知恵や資源を出し合い、複合機の各機種に合わせた清掃トレーニングカリキュラムを開発。障がいに合わせた業務マニュアルをつくりました。さらに、技能認定制度を取り入れることで、障がい者の自信につながりると同時に、ユーザーに対しても理解や協力が得やすくなる仕組みです。

認定複合機清掃員になるまでには以下のステップがあります。
@ ビジネスマナー研修(接遇等)
A 複合機外装清掃について施設内研修
B 東北文化学園大学での実地研修(自動車教習の仮免とお考えください)
C 認定清掃員試験 
D 合格すると、初めてお客様に対し複合機清掃サービスを実施。(障がい者による複合機清掃サービスに賛同して頂いているお客様のみ)

◆障がい者就労支援プロジェクトの仕組み
(ダウンロードできます)

KM複合機清掃サービスA-1.jpg
KM複合機清掃サービスA 1.pdf

KM複合機清掃サービスA-2.jpg
KM複合機清掃サービスA 2.pdf

◆お問い合わせ
コニカミノルタジャパン株式会社 東北支店
TEL:070-2160-7978(担当:複合清掃機運用チーム)
〒980-0811
仙台市青葉区一番町1-2-25 仙台NSビル2F

「とりあえず、話しをきいてみたい」でも大丈夫です。
興味のある福祉事業所の方は、お気軽に複合清掃機運用チームまでお問い合わせください。

-------------------------


晴れ2016年、ぱれっと4月号で協働の様子をご紹介しています。
特集<障がい者の「働く」を支える希望の灯 -複合機清掃作業員認定教育事業->

晴れ取材の様子はコチラです。
<快適できれいなコピー複合機をお客様に届ける!障がい者の就労支援の取り組み 〜ぱれっと取材日誌〜>





2017年03月04日(Sat) 3/12開催<仙台防災未来フォーラム2017>東日本大震災の体験や教訓を活かした催しをご紹介。


3月は、東日本大震災の被災各地で、震災を振り返ったり、防災意識を高めたりと、震災の教訓を後世伝えて行く様々な催しがあります。
サポセンに届いたいくつかの情報をご紹介します。

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仙台防災未来フォーラム2017
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震災から6年を迎える今、震災の経験と教訓を地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝える」ことの大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように受け継いでいけばよいのかを考えます。

◆日時
2017年3月12日(日)10:00〜18:00

◆会場
仙台国際センター展示棟

★DSC_1336r (640x427).jpg
(画像提供:仙台防災未来フォーラム2017運営事務局)

◆プログラム
・シンポジウム、セミナー
多様な主体(マルチステークホルダー)による防災・減災・復興の取り組みや、課題、方向性、将来像を報告します。

【テーマセッション 第一部】
 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2、会議室3、4

 A:ともに考える防災・減災の未来〜「私たちの仙台防災枠組講座」
   「『結』プロジェクト」合同報告会〜
   10:15〜12:00 定員:200名 申込優先
   主催:東北大学災害科学国際研究所、仙台市

 B:震災から6年・教訓伝承と防災啓発の未来〜連携と発信の拠点づくりに向けて
   10:00〜12:00 定員:100名 申込不要
   主催: みやぎ防災・減災円卓会議

 C:インクルーシブ防災をめざした地域づくり
   10:00〜12:00 定員:150名 申込不要
   主催: 東北福祉大学、障がい者の減災を実現するイニシアティブ研究会、仙台市障害者福祉協会

【テーマセッション 第二部】
 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2、会議室3、4

 D:“地域のきずな”が生きる防災まちづくり〜仙台市の事例から学ぶ〜
   13:00〜15:00 定員:200名 申込優先 
   主催: 仙台市

 E:次世代が語る/次世代と語る〜311震災伝承と防災〜
   13:00〜15:30(開始時間が変更となりました) 定員:100名 抽選
   主催: 河北新報社

 F:もしものそなえ SENDAIと世界のつながり〜伝えよう、共有しよう、継承しよう〜
   13:00〜15:00 定員:150名 申込優先 
   主催: 独立行政法人国際協力機構(JICA)

・クロージング
15:20〜17:20 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2
フォーラムのまとめとして、それぞれのテーマセッションでの議論結果の報告をもとに、震災の経験や教訓などを「伝える」ことの大切さやその課題について考えるとともに、多様な主体(マルチステークホルダー)による防災・減災の取り組みの今後の方向性などについて参加者で共有します。

・ミニプレゼンテーション
12:20〜14:20 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2
展示出展団体や防災・復興関連団体によるプレゼンテーションやミニトーク(各団体10分程度)。事前申し込みは不要です。

・ブース展示
10:00〜18:00 会場/仙台国際センター展示棟 展示室1・2
自治体・政府系団体、地域団体・NPO、研究機関等によるポスター展示等。

他にも、関連イベントが多数あります。
詳しい内容や申込みは、ホームページをご覧ください。

◆主催
仙台市
◆お問い合わせ先
仙台防災未来フォーラム2017運営事務局
TEL 022-217-7851 FAX.022-723-3210



2017年03月02日(Thu) 2017年3/6〜12の限定販売!「復興の担い手」を生み育む…Tシャツ!!


震災から、間もなく6年が経とうとしています。
今もたくさんの方が、復興の担い手として地域で活動を続けておられます。
また、
「あの時は子どもだったけど、大きくなった今なら、何かできるのでは?」
と考える若者たちも多いのです。
そんな若者たちを応援しようという取り組みがあります。


「若者の復興活動」を応援できるチャリティーアイテム

京都発のチャリティー専門ファッションブランド『JAMMIN』が、若者が挑戦を続けるためのサポートを行う『一般社団法人 ワカツク』と提携し、オリジナルデザインTシャツを製作しました。チャリティー付きのアイテムとして、3月6日(月)から3月12日(日)まで、JAMMIN ECサイト( jammin.co.jp )で1週間限定で販売するそうです。
チャリティーは、ワカツクが行う「学生団体と応援する人が出会えるWEBサイトの制作費用」として使われます。

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▲デザインのテーマは「世界を育む」。
一つのじょうろが、世界を豊かにしているというストーリーに、復興に向けた活動を重ね合わせています。
PROCEED AT YOUR OWN PACEは「自分のペースで進んでいく」という意味。
活動する人が無理なく自分のペースで進んでいって欲しいとの想いを込めているそうです。

JAMMINは、チャリティーとMADE IN JAPANのモノ作りを通じて、少しでも社会課題に関心を持つ人が増えて欲しいとの想いで運営されています。2014年のオープン以来、140を超えるNGOやNPOとコラボレーションし、累計15000点のアイテムを販売し、900万円を超えるチャリティーを届けてきたそうです。
「今年で震災から6年を経過し、少しづつ関心が薄れて行く中でも、多くの人に現地で若者の応援を続けるNGOの活動を応援して欲しい、との想いからチャリティー・アイテムを制作いたしました」
と、JAMMINの高橋さん。


普通のファッション・アイテムとして「街で着られる」デザインは、ファッションブランドならでは。
「そのTシャツ、どこの?」
「実はね…」
そんな支援のカタチもいいですねexclamation×2


2017年01月31日(Tue) 申込締切:2月3日(金)2017ボランティアフォーラムのご案内

仙台市ボランティアセンター主催の、ボランティアフォーラムのご案内です。

今年のテーマは、「子育てに地域社会の力を活かす」。子育て支援事業や、シニア世代の力を活かした子育て支援の仕組みづくり、父親の子育て参加などに取組む団体を招き、これからの地域福祉活動を考えます。

パネリストとして登場するのは、サポセン機関誌ぱれっとでご紹介した、このお二人!



●新田mama*café 眞野美加さん
●富沢・長町地区おやじの会ネットワーク推進委員会 霜山清さん
お二人をご紹介したぱれっとはこちら→

子ども支援に興味のある方、これから取り組みを考えている方、ボランティアとして関わっていきたい方におすすめです!

以下、概要です。
===========================

日時:2017年2月10日(金) 午後1時〜午後4時(会場午後12時半)

第1部 基調講演
「子育てと地域のWinWinな関係づくり〜地域で子育て、つなぐのはボランティアの力〜」

第2部 パネルディスカッション
「ないなら作っちゃおう!!自分たちも楽しみながら子どもが元気な地域づくり」

サブイベント ボランティア何でも掲示板コーナー★参加者募集中★

場所:仙台市福祉プラザ2階 ふれあいホール
定員:先着250名
主催:仙台市ボランティアセンター/社会福祉法人仙台市社会福祉協議会
申込締切:2月3日(金)
その他:参加無料、無料託児コーナーあり

お申込み方法・詳細はこちらをご覧ください
↓↓↓
仙台市社会福祉協議会HP
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2016年11月02日(Wed) 舞台を使って感動を届けたいすべての方へー舞台スタッフ・ラボ〜劇場で学ぶ舞台のウラ側〜


音や明かりといった、ほんのちょっとの工夫で、その空間がグッと良くなることがあります。
演劇やコンサートだけではなく、シンポジウム、トークイベント、絵本の読み聞かせ…など、音や明かりの演出が使える場面は、多いですよ。

このような「舞台のコツ」が学べる講座「舞台スタッフ・ラボ」のご案内を、せんだい演劇工房10-BOXよりいただきました。
詳しくは、下記をご覧ください。


舞台スタッフ・ラボ
〜劇場で学ぶ舞台のウラ側〜
舞台を使って感動を届けたいすべての方へ

日時:​2017年1月30日(月)〜2月19日(日)
会場:せんだい演劇工房10₋BOX (仙台市若林区卸町2‐12‐9)
   仙台市宮城野区文化センター パトナシアター (仙台市宮城野区五輪2‐12‐70)ほか

※ 詳細は11月下旬に公開 / 申込は2017年1月6日(金)10:00からを予定

1)基礎コース
・内容 : 舞台美術、小道具、衣裳、映像、舞台監督、音響、照明の講義と体験
・日時 : 2017年1月30日(月)〜2月9日(木)  
・対象 : 舞台技術に興味のある方
・参加費 : 3,000円(何部門でも同金額)※高校生は学割で1,000円

2)創作・発展コース
・内容 : パトナシアターを会場とする演劇公演でのスタッフワークを体験
・日時 : 2017年2月11日(土)〜2月19日(日)
*基礎コースいずれかの部門に参加必須(何部門でも可)
・受講料 : 5,000円(基礎コース受講分含む)※高校生は学割で1,000円

3)オープン講座
・内容 : バックステージツアー、劇場の「綱場」の勉強会、座談会など
・日時 : 期間中に開催予定

詳細→http://www.gekito.jp/?pg=1478052645

お問い合わせ:せんだい演劇工房10-BOX  
TEL 022-782-7510 
E-mail contact★gekito.jp(★を@に変換)
HP http://www.gekito.jp/

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