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サポセン@仙台
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2017年05月25日(Thu) 6/24開催!はじめての市民活動を応援します「はじめてのミニイベント」


こんにちは!スタッフの嶋村です。
市民活動を始めたばかりという方々を応援する講座のご案内です。
その名も「はじめての○○講座」。 活動を始める上で身に着けておきたいノウハウを基礎から学べる講座シリーズです。今回は、ミニイベント(※)の開催を考えている方を対象に、企画から当日までの流れを学ぶ「企画運営基礎編」と、 アイディアをまとめる「企画運営基礎編」を開催します。どちらか一方だけでも、両方でも受講可能です。
※ミニイベント:講演会や研修会、交流会、活動体験会など、外部の人の参加も想定される定員数名〜100名、予算10万円未満の企画。

はじめて講座_アイコン.jpg

日時:2017年6月24日(土)
「はじめてのミニイベント 企画運営基礎編」10:00〜11:00
「はじめてのミニイベント 企画書作成編」 11:10〜12:30
会場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5
定員:15名(先着順)
対象: これから活動を始めようと考えている方
   新しく団体・グループを立ち上げた方
   新たにミニイベントの企画を予定している団体・グループの方
   アイディアを実行に移せずにいる方
   新たなイベントを計画中の市民活動団体・NPO法人
   手探りで活動していて、企画の実施に不安のある市民活動団体・NPO法人など
参加費:無料
講師:仙台市市民活動サポートセンター スタッフ
申込み・問合せ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010 Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)
メールでお申込の方は、件名を「はじめて講座」として、 氏名・電話番号・質問(あれば)をお知らせください。
チラシ兼申込み用紙(PDF)→20170624_hajimete_チラシ.pdf


2017年04月19日(Wed) 5/11開催!マチノワラボVol.1 社会的連帯経済ってなんだ!?―フランスから学ぶ―


東日本大震災、少子高齢化、貧困、ソーシャルビジネス、新たな地域経営。社会の課題は複雑化し、課題解決の担い手は多彩さを増しています。
マチノワラボは、そうした現状の理解を深め、先進事例から学び、持続的な地域づくりを考える未来志向の場です。参加する人同士の対話を通して、仙台や東北そして社会の課題にアプローチします。
今回のテーマは「社会的連帯経済」。人々のつながり、環境保全や持続性を重視する新しい経済システムといわれ、法制化も進む社会的連帯経済について、専門家の方より全体像と事例を中心にご紹介いただきます。

社会的連帯経済とは
市場部門、公共部門とは異なる第三の部門で、利益追求ではなく、社会的排除問題解決やエコロジー推進など社会的課題への取り組みを目的とした事業活動をさし、フランスをはじめ欧州主要諸国、カナダ、韓国などで法制化されています。フランスでは総雇用者の1割をこの部門が占めます。

machinowalab.jpg
チラシダウンロード

日時:2017年5月11日(木)16時-18時
会場:仙台市市民活動サポートセンター市民活動シアター 
定員:50名
主催:仙台市市民活動サポートセンター、(一社)パーソナルサポートセンター
/共催:(特活)都市デザインワークス、(特活)せんだい・みやぎNPOセンター

ゲスト

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花田昌宣さん(熊本学園大学社会福祉学部福祉環境学科教授)
10年間のフランスでの研究をへて1994年から現職。専攻は社会政策学。熊本地震では被災者支援で活動、またフランスの社会的経済、水俣病、障害者の就労、部落問題やハンセン病の研究と実践に従事。


fukuhara-150x150.jpg
福原宏幸さん(大阪市立大学経済学部経済学研究科教授)
専攻は、労働経済論・社会政策。「社会的排除」というキーワードを切り口に、日本やヨーロッパの貧困・就労困難などの実態と支援施策について調査研究を行っている。


タイムスケジュール(予定)
16:00-16:00 趣旨説明
16:05-16:35 社会的連帯経済の全体像
16:35-17:15 具体的な事例紹介
17:15-17:20 解説:東北・仙台の現状への示唆
17:20-18:00 会場とのセッショントーク

今回の内容に関するお申込、お問合せ
(一社)パーソナルサポートセンター
TEL:022-399-9662
MAIL:info-kizuna☆personal-support.org(☆を@に変換)

マチノワラボに関するお問合せ

仙台市市民活動サポートセンター
仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010 MAIL:sendai☆sapo-sen.jp(☆を@に変換)

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次回予定
「都市をたたむ ―これからの都市政策とは―(仮)」
人口減少時代にスポンジのように縮小する都市の構造と、それに合わせた都市政策の事例を中心にご紹介いただき、対話を通して仙台や東北の取組としてどのように生かせるかを考えます。

ゲスト:饗庭伸さん(首都大学東京都市環境学研究科都市システム科学域 准教授)
日時 2017年7月24日(月) 18時-20時
場所 仙台市市民活動サポートセンター 市民活動シアター


2017年01月07日(Sat) 長町の心温まる居場所に訪問します!<仙台ちょっとまち歩き>訪問先紹介

こんにちは。スタッフの村上です。

来たる1月28日(土)10:00〜14:00、長町駅周辺にて、市民活動の現場を訪問するまち歩きを行います。
新春の街なかで、今までなかった視点で街を歩きませんか?
実際に活動場所にお伺いし、お話をお伺いできるまたとない機会なので、ぜひご参加ください!

訪問先をご紹介します。
まずご紹介するのはこちら。

NPO法人 おりざの家、理事長を務めるのは佐藤 宏美さんです。
DSCN1221-300x225.jpg

おりざの家では、佐藤さんが長年に渡って行っている「食育」と「家族支援」の活動を中心にお話を伺います。
佐藤さん曰く「最初は自分が健康を損ねたことで食の大切さを知り、周りの人にも伝えたくて料理教室を始めた。しだいに、来てくださる人の中にはさまざまな家庭背景があることを知った。」
当日は、詳しく佐藤さんの活動にかける思いをお聞きします!

昨年からスタートしたこの仙台ちょっとまち歩き。
100万人都市仙台の、私たちが暮らす街の中に、社会に必要とされている活動があります。
そういった市民活動の現場を訪問し、活動に関わる人から市民活動にかける思いや、活動内容を直接お聞きします!

ふらりといつもは過ぎている町並みを、いつもとはちょっと違う視点でまち歩きしませんか?
ひらめきお申込みはこちらから
仙台ちょっとまち歩き 第2弾 長町エリア 
聞く見る気づくのまち歩き 市民活動お邪魔しま〜す!


おりざの家の活動や、佐藤さんが日々更新するブログもチェックしてみてください。

◇詳しいご案内はこちらから↓
フェイスブックページ:http://bit.ly/2jdNjQ3
ホームページ:https://oriza1.jimdo.com
2016年12月27日(Tue) 2016年もサポセンをご利用いただき、ありがとうございました〜年末のご挨拶と、年末年始休館のお知らせ〜


2016年も、残すところあとわずかとなりました。
今年は、「マチノワWEEK」という大きなイベントもあり、多くの方にサポセンをご利用いただき、たいへん感謝しております。

サポセンは12月28日(水)は休館日となってります。
また、12月29日(木)から1月3日(火)まで、年末年始のお休みをいただきます。
新年は1月4日(水)午前9時から開館いたします。


<<<新年の事業案内>>>
参加者募集中です。お申込みお待ちしております。

1月28日(土)開催 まちるきイベント
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仙台ちょっとまち歩き 第2弾 長町エリア 
聞く見る気づくのまち歩き 市民活動お邪魔しま〜す!

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2017年1月28日(土)10:00〜14:00
集合場所:太白区中央市民センター(たいはっくる内)
参加費:無料 ※別途、びすた〜り訪問時にワンドリンクご注文いただきます。
定員:10人
詳しい情報、お申込みはこちら→



2月12日(日)開催 トークイベント
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"わたくしごと”に潜む、社会を動かすチカラ
〜ハジマルフクラムプロジェクト〜

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2017年2月12日(日)14:00〜16:00(開場13:30)
仙台市市民活動サポートセンター
ゲスト
・大人のための絵本のよみきかせやさん 菅原 香さん
・mon-stella(モンステラ) 白鳥 颯也さん
・ベガルタ仙台・市民後援会 事務局長 三船 博庸さん

参加費:無料
定員:20人 
詳しい情報、お申込みはこちら→

新年には、また元気なみなさまとお会いできますことを楽しみにしております。
よいお年をお過ごしください。


2016年12月20日(Tue) 2/12トークイベント開催<あなたの好きなことや得意なことは、地域の課題解決に必要なチカラ>参加者募集中!


自分の好きなことや、得意なことは、実は地域の課題解決に必要なチカラ。
「絵本が好き」「音楽が好き」「サッカーが好き」と、活動をはじめた3人のゲストをお招きします。
自分を起点に「個」を開き「公共」へ多彩なインパクトをもたらしている事例から、“わたくしごと”と地域の繋がりを考えます。

2017年2月12日(日)14:00〜16:00(開場13:30)
仙台市市民活動サポートセンター
参加費:無料
定員:20人 

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ゲスト

大人のための絵本のよみきかせやさん
菅原 香さん
絵本で誰かの背中をそっと押す「流し」の読みきかせが、にわかに注目されています。
仕事が休みの日は、お決まりの衣装と、絵本をつめ込んだ特注の本棚型カートを引き、仲間と企画する市内のイベントなどで、読みきかせをしています。
読みきかせは、1対1が基本で、その場で出会った人に絵本を選び、その人のためだけにストーリーを届けています。

mon-stella(モンステラ)
白鳥 颯也さん
尚絅学院大学総合人間学部人間心理学科4年。音楽が好きで、ロックバンドグループmon-stellaでベースを担当。
メンバー4人で市内のライブハウスで活動しています。一方、同世代の友人たちと、中高生や大学生を対象に楽器演奏ワークショップを企画しています。
自己の主体性や個性が不確立な思春期に、演奏を通じた成功体験で、自尊感情や自己効力感等を高め、
無気力やいじめ、非行など若者特有の問題を防ごうと奮闘中です。

ベガルタ仙台・市民後援会
事務局長 三船 博庸さん
プロサッカークラブ「ベガルタ仙台」の活動支援、スポーツを通した地域づくりに取り組む市民団体です。
活動の始まりは1998年。当時、存続を危ぶむ声があったクラブチームを「なんとか残したい!」という思いから仲間と活動を始めました。
目指すは、市民に愛される世界一のクラブです。スポーツと市民、地域をつなぎ、仙台のスポーツ文化をつくっています。

お申込み・お問い合わせ
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 宮城県仙台市 青葉区一番町4丁目1−3
TEL:022-212-3010/FAX:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen(★をに変換)
電話、ファックス、メール、サポセン窓口にてお申込みを受け付けております。
メールでお申込みの場合は、件名を「ハジフク」とし、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスをお知らせください。
※いただいた個人情報はサポセンの事業以外では使用いたしません。

チラシダウンロードはこちら!⇒2017_ハジフク.pdf
前回の様子はこちらから→

2016年12月19日(Mon) 1/28まち歩きします<長町エリアにある市民活動の現場を巡る>参加者募集中です!


市民活動を体感していただく大人の社会見学。普段気づかずに通り過ぎているかもしれない、仙台の市民活動の現場を実際にまち歩きをしてみませんか?お気軽にご参加ください。


仙台ちょっとまち歩き 第2弾 長町エリア 
聞く見る気づくのまち歩き 市民活動お邪魔しま〜す!


2017年1月28日(土)10:00〜14:00
集合場所:太白区中央市民センター(たいはっくる内)
参加費:無料 ※別途、びすた〜り訪問時にワンドリンクご注文いただきます。
定員:10人 

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訪問先
太白区中央市民センター(たいはっくる)

地域の活動や街づくりの拠点を担う施設。子育て世代や高齢者を地域全体で支えられる地域を目指し、若い世代や新規住民でつくる市民会議や、商店街と連携し、伝統的な七夕飾りをつくる取り組みも行っています。

訪問先
NPO法人おりざの家

長町一丁目に場所を構える「café おりざ」では、自然食についての料理教室や講座を開催しています。食から始まる、地域の居場所づくりについてお伺いします。

訪問先
長町遊楽庵びすた〜り

コンサートや芝居ができてゆっくり楽しめる、障害がある方が働けるレストランをつくりたいという願いからできたレストランです。運営するのは、NPO法人ほっぷの森。びすた〜りで流れるゆったりとした時間の秘訣を伺います。

その他、お立ち寄りスポットもございますので乞うご期待!

お申込み・お問い合わせ
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 宮城県仙台市 青葉区一番町4丁目1−3
TEL:022-212-3010/FAX:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp (★を@に変換)
電話、ファックス、メール、サポセン窓口にてお申込みを受け付けております。
メールでお申込みの場合は、件名を「まち歩き」とし、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスをお知らせください。
※いただいた個人情報はサポセンの事業以外では使用いたしません。

チラシダウンロードはこちら!⇒20170128まちあるき.pdf
前回の様子はこちらから→

2016年11月13日(Sun) 11/15まで!<まちづくりのアイディアをおすそわけ>展示:マチノワWEEK


11月3日(木・祝)〜11月6日(日)にかけて、サポセンでは「マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜」と題して、トーク、ワークショップなど様々な企画を行いました。


現在、サポセン1階では、4日間で集まった「まちづくりのアイディア」を集めた展示を開催中です。
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まちづくりのアイディアをおすそわけ
展示 マチノワWEEK
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仙台、宮城、全国から集まったゲストの方々の資料を閲覧したり、
お土産に持ち帰ったりすることができます。

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「マチノワWEEK行けなかったんだよね…」「行きたい企画が重なって片方しか出られなかった…」というみなさま、ぜひ覗きにきてください。

展示期間は残りわずか。お見逃しなく!
マチノワWEEK報告レポートはこちらから→
2016年11月12日(Sat) はじめての市民活動を応援します。「はじめての助成金申請」


こんにちは、スタッフの嶋村です。

市民活動を始めたばかりという方々を応援する講座のご案内です。
その名も「はじめての○○講座」。

「はじめての○○講座」は、思いを実現する上で身につけておきたいノウハウを
基礎から学べる講座シリーズです。

今回は市民活動を立ち上げ予定の方や、助成金の申請を考えている方を対象に、
活動資金についての基礎から、知っておきたい助成金の特性、申請書を書くコツを学ぶ
講座を実施します。

どちらか一方だけでも、両方でも受講可能です。

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日時:2016年12月10日(土)
「はじめての助成金申請 助成金基礎編」 午後1時半〜午後2時半 
「はじめての助成金申請 見せ方アピール編」 午後3時〜午後4時

会場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5

定員:15名(先着順)

対象:
これから活動を始めようと考えている方、市民活動を立ち上げ予定の方、
助成金申請を検討している方、助成金の獲得に苦労している方・団体、
資金調達の必要性が迫られている団体、手探りで活動していて資金調達が
あまりうまくいっていない方・団体、新規設立団体・NPO 法人など。

参加費:無料

講師:仙台市市民活動サポートセンター スタッフ

申込み・問合せ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010 Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)
メールでお申込の方は、件名を「はじめて講座」として、
氏名・電話番号・質問(あれば)をお知らせください。

チラシ兼申込み用紙(PDF)→

前回行われた、はじめての○○講座の様子も、併せてご覧ください!
「はじめての○○講座〜企画運営基礎編&運営事務局編〜」


2016年10月29日(Sat) 11/4開催!<自団体の活動をより社会を変えるアクションにするにはどうすべきかを考える!>11 ソーシャルインパクト−社会的成果を生み、持続可能な活動を維持していくための経営戦略とは−/マチノワWEEK


11 ソーシャルインパクト
−社会的成果を生み、持続可能な活動を維持していくための経営戦略とは−

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開催日:2016年11月4日(金) 15:00-18:00
会 場:仙台市市民活動サポートセンター 6階セミナーホール
定 員:50名
参加費:無料

活動のもたらすソーシャルインパクト(社会的成果)について理解し、自団体の活動をより社会を変えるアクションに転換するための考え方について学べる講座です。
「限られた資源でいかに成果を生み出すか」「活動を持続可能にするためにどうするか」など、ソーシャルインパクトを意識した組織運営・事業展開のポイントや方法についてお話いただきます。

ひらめきゲスト
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株式会社PubliCo 代表取締役COO 山元圭太さん

WEEKソーシャルインパクト個別チラシ.jpg

メモお申込みについて
2016年10月3日(月)9:00受付スタート
申込フォーム

電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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2016年10月29日(Sat) 11/5開催!<可視化、具体化してアクションを引き出す!>8 マチノワ・ラボせんだい 創発する協働へ データ、リサーチ、アクション わからない未来をみんなでワクワクに変える/マチノワWEEK


8 マチノワ・ラボせんだい 創発する協働へ
データ、リサーチ、アクション
わからない未来をみんなでワクワクに変える


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開催日:2016年11月5日(土) 16:00-18:00
会 場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
定 員:30名
参加費:無料

ゲストは、とうほく復興データプロジェクトなど、今後の復興・創生期に向けた地域の状況をデータ化して多様な担い手に届けている鈴木さんと、まちづくりの際に独自のデータを制作し、参画する市民の議論や検討を具体化している佐藤さんです。
ゲストのお話を題材に、データから地域課題を可視化し、セクターを越えてアクションを引き出す仕組みについて、参加者の方々と一緒に考えていきます。

ひらめきゲスト
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メモお申込みについて
2016年10月3日(月)9:00受付スタート
申込フォーム

電話問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 HP:http://sapo-sen.jp/
開館時間:月−土 9:00-22:00/日・祝 9:00-18:00
休館日:第2・第4水曜日(祝日の場合は翌日の木曜日)

右向き三角1本企画は、マチノワWEEK〜まちづくりのアイデア広場「触れる」「交わる」「考える」〜 の一部です。

11月3日(木・祝)〜6日(日)にかけて様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。

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