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サポセン@仙台
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2017年11月25日(Sat) チビラボ 未来の仙台を考える対話と研究の場 VOL.1 データが映しだす地域 −あなたの気になるエリアはどう見える?!−

ゲストの話から学び、参加者と共に対話・交流する場として
2016年11月から開催してきた「マチノワラボ」。
「マチノワラボ」での話を基に、未来の仙台について、
より少人数で対話・研究する場「チビラボ」がスタートします。


IMG_6144.JPG


VOL.1のテーマは
「データが映しだす地域−あなたの気になるエリアはどう見える?!−」


国勢調査など、仙台市に関するオープンデータを
マップ上に目で見てわかる形にして、
そこから見えてくる課題、考えられることを対話しながら深めていきます。

日時:2017年11月27日(月)18:30〜20:30
会場:仙台市市民活動サポートセンター1階
参加無料・申込不要(直接会場にお越しください)

主催:仙台市市民活動サポートセンター
共催:
NPO法人都市デザインワークス、
一般社団法人パーソナルサポートセンター、
NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター

お問合せ:
仙台市市民活動サポートセンター
仙台市青葉区一番町4丁目1−3
TEL:022-212-3010
http://sapo-sen.jp/
2017年11月01日(Wed) 11月19日〜全4回開催 社会を変えるアクションプラン・スクール PART2

支援者をもっとふやしたい、利用者や参加者をもっとふやしたい、そんな組織のお悩みを解決しませんか。
昨年好評だった社会を変えるアクションプラン・スクールの第2弾を開催します。

成果を意識した事業企画立案の理論と手法を講座とワークショップで学び、それぞれの組織に合ったアクションプラン作りにチャレンジします。

APS_HP用アイコン.jpg

全4回のプログラムです。
組織改革のプロフェッショナル、株式会社PubliCoのコンサルタント堤大介さんからアドバイスを受けながら行います。
各組織から複数の方(2〜4名を基本とします)でのご参加をお待ちしております。
連続講座ですので同じ方が連続でご参加下さい。

詳しくはチラシPDFをご覧ください。(この記事の下の方にあります)

日時:
2017年
@ 11月19日(土)10:00〜16:30 講座とワークショップ
A 12月9日(土)10:30〜16:30 講座とワークショップ
➂ 12月23日(土)24日(日) 専門相談会(時間は後日調整)
2018年
C 1月13日(土)18:00〜20:00 アクションプラン発表会

対 象:社会課題の解決を目的としている組織の事業企画に携わる方、中堅スタッフの方。
定員:10団体
参加費:5,000円(1団体につき)11月19日にお支払いいただきます
会場:仙台市市民活動サポートセンター 4階研修室5
申込み・問い合わせ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010 Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp (★を@に変換)

チラシ(PDF)→

2017年10月06日(Fri) 11/18開催<はじめての市民活動を応援します!>はじめての助成金申請


市民活動を始めたばかりという方々を応援する講座のご案内です。
「はじめての○○講座」は、思いを実現する上で身につけておきたいノウハウを基礎から学べる講座シリーズです。
今回は、市民活動初心者の皆さんを対象に、NPOの活動資金や助成金の基礎について学ぶ「助成金基礎編」と、助成金を書くコツを学ぶ「見せ方アピール編」を開催します。どちらか一方だけでも、両方でも受講可能です。

はじめて講座.jpg

日 時:11月18日(土)
「はじめての助成金申請 助成金基礎編」   10:00〜11:00
「はじめての助成金申請 見せ方アピール編」 11:10〜12:10

会 場:仙台市市民活動サポートセンター 4階 研修室5
定 員:各15名(先着順)
対 象:これから活動を始めようと考えている方
    新たに助成金申請を検討している方
    資金調達の必要性が迫られている団体
    助成金の獲得に苦労している方・団体
    新規設立団体・NPO法人など
参加費:無料
申し込み開始日:11月6日(月)〜

申込み・問い合わせ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010 Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp (★を@に変換)
メールでお申込の方は、件名を「はじめて講座」として、氏名・電話番号・質問事項(あれば)をお知らせください。

チラシはこちら→1118_はじめて講座.pdf

前回のはじめての○○講座の様子はコチラ
2017年09月21日(Thu) 10/26開催!マチノワラボVol.3 発信!LOCAL GOOD SENDAIキックオフミーティング −オープンデータとまちづくり−


machinowalab3_omoteura.jpg

日時:2017年10月26日(木)18時30分〜21時
会場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
定員:50名
参加費:500円(1ドリンク付き)
主催:仙台市市民活動サポートセンター、(特活)せんだい・みやぎNPOセンター
共催:(公財)地域創造基金さなぶり(特活)都市デザインワークス(一社)パーソナルサポートセンター

東日本大震災、少子高齢化、貧困、ソーシャルビジネス、新たな地域経営。社会の課題は複雑化し、課題解決の担い手は多彩さを増しています。マチノワラボは、そうした現状の理解を深め、先進事例から学び、持続的な地域づくりを考える未来志向の場です。参加する人同士の対話を通して、仙台や東北そして社会の課題にアプローチします。
今回のテーマは「LOCAL GOOD」。地域課題解決のプラットフォームとして、横浜をはじめ国内3地域で取り組まれています。いよいよはじまるLOCAL GOOD SENDAIへの期待とまちづくりへの展望について考えます。

メインスピーカー
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杉浦裕樹さん(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事)
1963年生まれ。ヨコハマ経済新聞編集長。NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事。
学習院大学卒業後、舞台監督やイベント企画制作などの経験を経て、2003年のNPO法人設立とともに地域情報化を軸とした横浜の街づくり活動を行っている。2014年から地域課題を可視化し、市民参加を促すウェブプラットフォーム「LOCAL GOOD YOKOHAMA」を運営するとともに、近年はリビングラボ研究等に力を入れている。

ナビゲーター
鈴木祐司さん(公益財団法人地域創造基金さなぶり 専務理事)

タイムスケジュール
18:30-18:45 LOCAL GOOD SENDAIキックオフ概要
18:45-19:15 LOCAL GOOD YOKOHAMAの実践から学ぶ
19:15-20:15 どう活かす、LOCAL GOOD SENDAI
20:15-21:00 フロアトーク
−−−−−−−−−−−−−−−−−–
21:00-21:30  交流会(参加自由)


チラシ(PDF)→machinowalab3.pdf


今回の内容に関するお申込、お問合せ
(特活)せんだい・みやぎNPOセンター
TEL:022-264-1281
MAIL:labo☆minmin.org(☆を@に変えてください)

マチノワラボに関するお問合せ
仙台市市民活動サポートセンター
仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010 MAIL:sendai@sapo-sen.jp


ひらめき次回予定
「マチノワラボ」から「チビラボ」で深めよう!
全国からお招きしたゲストの話から学び、参加者と共に対話・交流する場「マチノワラボ」から、
未来の仙台について、より少人数で対話・研究する場として「チビラボ」がスタートします。
日程:11月下旬
場所、テーマは追って仙台市市民活動サポートセンターホームページ等でお知らせいたします。
2017年09月01日(Fri) 9/30開催<仙台ちょっとまち歩き 第3弾北仙台・北山エリア> 聞く見る気づくのまち歩き〜市民活動おじゃましまーす!


スタッフの宮崎です。くもり空の夏が過ぎ、秋空が広がる今日このごろ。
涼しくなったところで、ぶら〜りまち歩きに出かけませんか?

サポセンでは、市民活動を体験していただく大人の社会見学を企画しています。普段気づかずに通り過ぎているかもしれない、仙台の市民活動の現場を実際にまち歩きしてみませんか?
お気軽にご参加下さい。

日  時:2017年9月30日(土)10:00〜13:00
集合場所:地下鉄南北線「北仙台」駅北1出口前
定  員:10名 要申込 (ボランティア保険加入あり)
参 加 費:無料 ※別途、こころやにてクッキー代として100円いただきます。


位置情報コース紹介
・地下鉄南北線「北仙台駅」北1出口前からスタート!
仙台中心部から少し離れているものの、交通アクセスの良い北仙台、北山エリアが今回のまち歩きの舞台です。
何気なく通り過ぎていたいつもの道を市民活動巡りの視点で歩いてみましょう!

横田や.jpg

横田や
絵本と木のおもちゃ屋さん、横田や。
店主の横田さんは現在、東日本大震災で被災した子どもたちに、絵本、おもちゃ、文房具、あそびを届ける「こどもあゆむネットワーク」の活動のほか、お寺などとコラボした様々な市民活動に関わっています。幅広い活動のお話を伺います。

こころや.jpg

NPO法人博英舎こころや
就労継続支援B型事業所「こころや」を運営しています。NPO法人事務所兼事業所を訪ねます。
障がいにより、メンタルクリニックに通う方の作業や日中活動の場です。カウンセリング研究なども行う福祉の取り組みについてお話を伺います。その後、こころや特製のクッキーをいただきます。

その他、お立ち寄りスポットもありますので乞うご期待!

位置情報お申込み・お問い合わせ
仙台市市民活動サポートセンター
〒981-0811 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010 / FAX:022-268-4042
Mail:sendai☆sapo-sen.jp(☆を@に変えて送信してください)
電話、FAX、メール、サポセン窓口にてお申し込みを受け付けております。
メールでお申し込みの方は、件名を「まち歩き」とし、氏名、住所、お電話番号、メールアドレスをお知らせください。
※ご記入いただいた個人情報につきましては、当センター主催事業のご案内でしか使用いたしません。

位置情報まち歩きにあたり
・歩きやすい靴と服装でお越しください。
・天候によっては、防寒具の持参など対策を各自でお願いします。
・雨天決行。警報や注意報が発令されるなどの荒天時は中止します。
(中止の場合は、前日までに連絡いたします)

◆チラシダウンロードはこちら→20170930_まちあるき.pdf

位置情報前回の様子→「第2弾〜長町エリア編〜」
2017年08月24日(Thu) 9/26〆切<市民ライター講座2017 取材・執筆で磨く!地域の情報発信力>参加者募集!


【受付終了しました】

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市民ライター講座2017
取材・執筆で磨く!地域の情報発信力
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書くことで、まちづくりに参加してみたい人、
まちで活躍する人や市民活動団体の話しを聞いてみたい人、
地域情報の発信やまちづくりに関心のがある人、
そんな方々にオススメです。ぜひお申込みください。

講座では、プロの新聞記者から、書く力、聞く力、伝える力を身に付ける方法を学びます。
実践の場として、市民活動の現場を取材する機会も用意しています。
さあ、今日からあなたも市民ライター。情報をつなぎ発信することで、自分たちの暮らす地域を生き生きと豊かなまちにしてみませんか。


講師:河北新報社記者
三浦康伸さん 菊地弘志さん 大泉大介さん


プログラム
●学ぶ   10月4日(水) 18:30〜21:00 セミナーホール(6階)
      「取材を成功させる10の法則」「確かな記事を書く10の鉄則」

●試す   10月10日(火) 18:30〜21:00 セミナーホール(6階)
      模擬インタビュー!まずは、1つ記事を書いてみる。

●挑む   10月14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日) いざ取材へ!
      期間内でいずれか1日、市民活動団体を取材し記事を執筆します(課題あり)
 
●確かめる 11月1日(水) 18:30〜21:00 セミナーホール(6階)
       プロの記者から添削を受け、参加者相互で合評します。

●磨き合う 11月7日(火)18:30〜21:00 セミナーホール(6階)
       いよいよ記事を仕上げる!河北新報夕刊紙面への掲載チャンスがあります!

会場:仙台市市民活動サポートセンター セミナーホール(6階)
   他、各取材現場
定員:15名(先着順・定員になり次第締め切ります)
*原則5回連続参加の方、パソコンでメール送信が可能な方優先

参加費:無料
持ち物:筆記用具、デジタルカメラ(携帯・スマートフォンでも可)
申込み方法:電話・FAX・メール(件名【市民ライター講座】と明記)にて受付しています。
参加希望日とお名前・年代・ご住所・お電話番号・メールアドレス・受講の動機をご連絡ください。
※いただいた個人情報は、当センター主催事業のご案内でしか使用いたしません。

申込み〆切:9月26日(火)※定員に達し次第締切ます
チラシ(PDF)→2017_ライター講座チラシ.pdf
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申込み・問い合わせ先:仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042
メール:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)
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ひらめき前回の様子はコチラから
市民ライター講座2016レポート

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2017年08月08日(Tue) 二次募集開始<第19期ロッカー・レターケース利用団体を募集します>


市民活動サポートセンターでは,市民活動支援の一つとして団体向けのロッカーとレターケースを設置しています。ロッカーとレターケースの第19期(平成29年9月1日から平成30年8月31日まで)使用希望者の二次募集を行います。

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↑ロッカーは、団体の活動に必要な書類,文具,印刷用紙などを収納するのにお使いいただけます。

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↑レターケースは、団体宛の郵便物・ファックスの一時保管や,各団体同士の文書・チラシなどの連絡用ボックスとしてご利用いただけます。

◆募集対象
ボランティア・NPOなど,公益的な活動を行う市民活動団体。(事業者を除く)

◆使用期間
平成29年9月1日から平成29年8月31日まで

◆使用料
ロッカー(大) 1200円/月額
ロッカー(中)  810円/月額
ロッカー(小)  400円/月額
レターケース  無料(設置数168個)

◆募集数
一次募集締め切り後、募集定数に満たない募集数を二次募集します。一次募集にて定数に達している場合は、申込みいただけません。

◆ロッカーのお申込みについて
二次募集の受付では、最大3台までの利用を受付ますので、一次募集にて複数台をご希望の団体様には、この二次募集にてお申込みいただきます。
また、一次募集にて1台決定通知をお受取の団体様で、引き続き複数台利用の場合は、改めて「使用申込書」のみ改めてご提出ください。尚、ロッカー(大)とロッカー(中)の2大使用は不可です。

◆先着順受付
先着順にてお申込を受け付けます。
申込みの順に利用者を決定し、定数に達し次第締め切ります。

◆受付期間/時間
2017年8月3日(木)より
9:00〜21:00(日曜・祝日は17:00まで)

◆応募方法
市民活動サポートセンターで配布する申込書・団体紹介シート・システム情報入力シート(システム情報入力がお済でない場合)に必要事項を記入し、団体の活動内容がわかる資料を添付して1階窓口にお持ちください。(ホームページからダウンロードできます。
※団体の活動内容の分かる資料の例:定款・会則・事業報告書・事業計画書・総会資料等


◆注意事項
・ロッカーを使用できるのは,当センターの開館時間内とします。
・ロッカー内には危険物及び生鮮物等他人に迷惑を及ぼす物品は収納できません。
 また現金や貴重品の収納も禁止します(収納品の盗難,紛失,焼失等の責任は負いません)。
・使用6ヵ月後及び使用期間終了後に「活動報告書」を提出していただきます。
(当センター 内で市民の皆さんに閲覧していただくことになります)。

・レターケースを使用できるのは,当センターの開館時間内とします。
・レターケース内には危険物及び生鮮物等他人に迷惑を及ぼす物品は収納できません。
 また現金や貴重品の収納も禁止します(収納品の盗難,紛失,焼失等の責任は負いません)。
・レターケースを団体の事務所の所在地として登録することはできません。
・書留など,受領印の必要なものは受付できません。また,一度に大量の郵便物やFAXは受付
 できませんのでご注意下さい。
・サポートセンター事務局からは,郵便物やFAXを受信した旨の連絡はいたしません。
・使用6ヵ月後および使用期間終了後に「活動報告書」を提出していただきます。(当センター
 内で市民の皆さんに閲覧していただくことになります。)
2017年07月22日(Sat) 7/29開催<まちづくりに関わる人、関わりたい人にオススメの交流会>NETWORKING TIME宴/マチノワ縁日


マチノワ縁日の出展者や参加者をはじめ、まちづくりに関わる多様な人が集う交流会を開催します。
新たな出会いが、まちづくりのアイディアのヒントになるかもしれません。お気軽にお立ち寄りください。

日時:2017年7月29日(土)17:00〜21:00
会場:市民活動シアター(地下1階) 
    ※サブ会場:1階
定員:50名(申込不要)
    どなたでもご参加いただけます。
参加費:1,000円(ドリンク・軽食有)


右向き三角1本企画は、マチノワ縁日〜見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場〜 の一部です。 1日を通して、様々なイベントを行います。ぜひご参加ください。
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2017年07月19日(Wed) 7/29開催<手織りした色とりどりの織物販売>マチノワ縁日ブース出展団体のご紹介


サポセンでは「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」と題したお祭りを行います!
トークイベントや講座もありますが、なんといっても目玉はマチノワブース!
「自分たちのまちをもっと良くしたい」と、日々活動する団体が活動を発信したり、対話したり、学び合ったりしながら、ご縁を結ぶお祭りです。ワークショップや展示、飲食ができるブースが多数出展します。ぜひ遊びに来てください。

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出展団体のご紹介 マチノワブース
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それぞれの nisipirica
特定非営利活動法人 黒川こころの応援団

宮城県黒川郡で地域の仲間たちが集う居場所となっている、アトリエ「nisipirica(にしぴりか)」。
ここでは、メンバーが様々な手段で自分の表現をしています。絵・造形・カラオケ・おしゃべり・・・など。今回はその表現の中心である織りの展示・販売を行います。ひとつひとつの手織りした色とりどりの織物と製品をお買い求めください。

黒川1.jpeg

位置情報特定非営利活動法人 黒川こころの応援団
就労継続支援B型事業所「nisipirica」を運営しています。
全ての生きづらさの基は、人間の相互理解・関係性にあると思います。微力ながら弱者と思われる人を生かし、みんなが住み良い生活スタイルを模索・提案していきます。
HP→☆★★

「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」に関する詳しい情報はこちらから→☆★☆
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2017年07月18日(Tue) 7/29開催<破牙神ライザー龍が来ます!>マチノワ縁日ブース出展団体のご紹介


サポセンでは「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」と題したお祭りを行います!
トークイベントや講座もありますが、なんといっても目玉はマチノワブース!
「自分たちのまちをもっと良くしたい」と、日々活動する団体が活動を発信したり、対話したり、学び合ったりしながら、ご縁を結ぶお祭りです。ワークショップや展示、飲食ができるブースが多数出展します。ぜひ遊びに来てください。

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出展団体のご紹介 マチノワブース
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破牙神ライザー龍!
特定非営利活動法人 HERO

マチノワ縁日では、破牙神ライザー龍が会場に現れるほか、グッズ販売や、ヘアドネーションプロジェクトのリーフレットの配布を行います。

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▲テレビに出てくるようなカッコイイヒーローに子どもたちも夢中

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▲グッズもお見逃しなく!

位置情報特定非営利活動法人 HERO
被災三県の幼稚園や保育園に無償で「交通安全教室」や「防犯教室」「リズム体操教室」等のお届けする「リュウプロジェクト」の活動と、病気や怪我で髪の毛を失った全国の子供達へ、オリジナルの人毛ウィッグをプレゼントする「ヘアドネーションプロジェクト」の二つの活動を行なっています。
HP→★★☆

「マチノワ縁日 見て、触れて、楽しもう。まちづくりの出会いの広場」に関する詳しい情報はこちらから→☆★☆
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