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2017年09月07日(Thu) 八戸がおもしろい!?<まちのわライブラリー>スタッフのお土産から



こんにちは、スタッフの松村です。
サポセン入り口すぐの「まちのわライブラリー」は黄色のテーブルが目印です。
まちのわライブラリーは、サポセンスタッフが全国各地から収集した、フリーペーパーやユニークな小冊子、書籍が読めるコーナーです。市民団体と企業、行政などが共に作成したものや、事例をまとめた報告書などをご覧いただけます。

今回は、青森県八戸市にスポットをあててみました。

スタッフが出張で八戸を訪れ、収集してきたフリーペーパーから、八戸のまちづくりを覗いてみます。

DSC04234.JPG

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八戸市地域公共交通会議が発行する、
地域の魅力を再発見し、路線バスを使って気ままに旅をするためのガイドブック。

DSC04236.JPG

八戸ポータルミュージアムが発行する、はっちリトルプレス「はちみつ」などなど…
他にも商店街や企業が発行するユニークなローカルメディアがたくさんあります。

市民活動やまちづくりのヒントに、ぜひご活用ください。



2017年09月01日(Fri) 10/1実施<赤い羽根共同募金街頭募金ボランティア募集!>じぶんの町を良くする活動


こんにちは。スタッフの小林です。

赤い羽根共同募金では、じぶんの住んでいる町の地域福祉を支える貴重な財源として
使われています。じぶんの町を良くする活動にあなたも参加してみませんか。

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じぶんの町を良くするしくみ
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実施日:平成29年10月1日(日)
募集対象:高校生以上の男女(個人でもグループでも可)
*18歳未満の方は保護者の同意が必要です。
活動内容:・募金箱をもって市内中心部の指定されたエリアで募金活動を行います。
     ・通行人に共同募金のチラシを配ります。
     ・募金活動時間(7:00〜15:00)の都合のいい時間で活動できます。
(1時間から参加可能です)
応募方法:別紙の「街頭募金運動 参加申込書」に必要事項を記入のうえ、仙台市共同募金
委員会事務局へご持参いただくか、ご郵送またはFAXでお送り下さい。
申込締切:平成29年9月20日(水)
*当日ご参加いただいた方(個人・団体)は本会ホームページにて紹介させていただきます。
(但し、ご了解いただいた場合のみ)

<問合せ及び申込先>
仙台市共同募金委員会事務局(仙台市社会福祉協議会内)
〒980-0022 仙台市青葉区五橋2丁目12−2 仙台市福祉プラザ6F
TEL 022-223-2026 FAX 022-262-1948 https://www.akaihane-sendai.net
Email:akaihane-sendai☆shakyo-sendai.or.jp(☆を@に替えて送信ください)
2017年08月13日(Sun) 学びは生きがい<仙台自主夜間中学の生徒を募集しています!>


こんにちは。スッタフの小山田です。
「仙台自主夜間中学」は、学びたくても家庭の事情や病気などで、小・中学校に行けなかった人を対象に学びの場を提供しています。
私がこの活動を知ったのは、2014年新聞を読んでときでした。同年11月に開講ししてから、
仙台市も巻き込み、活動を広げています。
興味のある方は、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

仙台市教育委員会共催「仙台夜間中学」
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2017年度生徒募集!
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ペン2014年11月に開講しました「仙台自主夜間中学」では、10代〜80代の人たちが小・中学校の基礎的な学習を熱心に行っています。本年より仙台市教育委員会との共催となり、2017年4月新たに金曜日の夜間部を新設しました。

●授業日と授業場所
 <水曜日授業>
 開講日時:毎月第1、第3水曜日
      昼間部 14:00〜16:30/夜間部 18:00〜20:30
 授業場所:仙台市市民活動サポートセンター

 <金曜日授業>
 開講日時:毎月第2、第4金曜日
      夜間部 18:00〜20:30
 授業場所:仙台市生涯学習支援センター(パルシティ仙台内)

●授業料・入学金
必要ありません。

●学んでいる人(学習希望者)
 家庭の事情や病気などで小・中学校に行けなかった人
 小・中学校を卒業していても、日常生活に不便を感じている人
 現在、さまざまな理由で学校に行っていない人   など

「基礎学力を身につけたい」「学びたい」「学び続けたい」「学び直したい」という思いを支えています。気軽にご相談ください。

連絡先
仙台に夜間中学をつくり育てる会 代表 中澤八榮(なかざわ やさか)
携帯電話 090-7562-3227
メール:sendai.yakan☆gmail.com(☆を@に変えて送信ください)

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講師は、元教師や現役塾の講師、大学生。ボランティアとして携わっています。
こちらも募集中です。
2017年08月12日(Sat) 9/2(土)開催<あなたの日頃の活動を応援する!助成財団シンポジウムinみやぎ>


こんにちは。スタッフの小林です。
全国的な助成団体から、申請のポイントなど直接聞ける貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。
以下、概要です。

日 時:平成29年9月2日(土)13:00〜18:00
定 員:80名(先着順)
会 場:河北新報社本館ホール
資料代:1,000円(事前支払)


お申込:事前申込・事前支払となります。
下記URLから専用サイトにアクセスし「チケットを申し込む」からチケットをご購入下さい。→http://ptix.co/2vmCanc
*一度ご購入されたチケットの代金は払い戻しできませんのでご注意下さい。
*専用サイトからのチケット購入ができない方は、杜の伝言板ゆるるまでご連絡下さい。

プログラム---------------------------------

・主催者開会のあいさつ
田中皓氏:公益財団法人助成財団センター専務理事

・来賓あいさつ

・第一部 基調講演「助成金の基礎を知る」
松原明:認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会理事

・第二部 助成金や助成財団を上手に活用して成果をあげた団体からの事例報告
(1)かほく「108」クラブ『かほく「108」ファンド』
助成受領側:特定非営利活動法人ベビースマイル石巻代表理事 荒木裕美様

(2)トヨタ財団国内助成プログラム「しらべる助成」
事業名:「GH」+「アパート」自閉症スペクトラム者の住居の選択肢調査
助成受領側:認定特定非営利活動法人グループゆう代表理事 中村祥子様

(3)損保ジャパン日本興亜福祉財団「2012年度NPO基盤強化資金助成」
事業名:自閉症/発達障害のある子供たちへの療育支援事業
損保ジャパン日本興亜福祉財団「2016年度NPO基盤強化資金助成」
事業名:オリジナルプログラムの構築と、発達障害児への支援者育成講座の実施
助成受領側:認定特定非営利活動法人みやぎ発達障害サポートネット代表理事 相馬潤子様

第三部 参加者全員による意見交換会
(1)会場での意見交換会
(2)非営利組織を対象とした評価制度についての説明

第四部 名刺交換交流会
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●参加予定助成団体等
トヨタ財団三菱財団損保ジャパン日本興亜環境財団損保ジャパン日本興亜福祉財団キリン福祉財団日本財団社会福祉法人読売光と愛の事業団日本郵便株式会社
NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会助成財団センターかほく「108」クラブ
他 *順不同


お問合せ
認定特定非営利活動法人 杜の伝言板ゆるる
TEL 022-791-9323 FAX 022-791-9327
E-mail:npo@yururu.com https://www.yururu.com/

主 催
NPO支援財団研究会(事務局:公益財団法人助成財団センター)
認定特定非営利活動法人 杜の伝言板ゆるる
特別協力:河北新報社
協 力:特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター







2017年08月07日(Mon) ハートバッチをひろめよう<障がいをもった子どもたちを地域で見守るために>


こんにちは。スタッフの松村です。

「朝起きたら、部屋に我が子がいない。家の鍵を開けて興味の引く方へ向かって行ってしまった」「見た目では障がいがあるように見えないので、本人としては困っていても助けてもらえない」など、発達障がいや、知的障がいのある子どもをもつ親御さんのお話を聞きました。

宮城県立光明支援学校PTAでは、地域に向けての周知や、障害への理解を深めてもらおうと活動しています。
自閉症や知的障害などの子どもたちは外見だけでは障害がわかりにくい一方で、公共の場所で大きな声を出したり、感情のコントロールができないこともあります。また、気になることがあると、そのことしか目に入らなくなり、思わぬ事故に巻き込まれることもあります。
そこでPTAでは、連絡先が書かれたハート型のバッチ「ハートバッチ」を広めています。

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▲古川支援学校の保護者が作りました。

ハートバッチをつけている子どもを見かけたら、気にかけたり、暖かく見守ってくださいね。

位置情報お問い合わせ
宮城県立光明支援学校PTA
TEL 022-379-6555 FAX 022-379-6557



 

2017年08月05日(Sat) 仙台七夕〜今日もみなさんの願いを飾ります〜


毎年8月6・7・8日は「仙台七夕まつり」が開催されますぴかぴか(新しい)
5日の前夜祭は、仙台西公園周辺一帯を会場に花火が夏の夜空を彩ります。 期間中は、アーケード商店街を上げて作った七夕飾りが見ものです。地元の人たち手作りのお祭りであり、多くの観光客が訪れます。

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サポセン1階でも、小さな七夕飾りを飾っています。いつもサポセンを利用し活動している「仙台に夜間中学をつくり育てる会」のみなさんが作ってくれました。

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来館者が思い思いに願い事を書いていきます。
みなさんもサポセンに来館した際は、ぜひ願い事を書いてくださいね。 お待ちしております!ぴかぴか(新しい)
2017年05月26日(Fri) 地域で見守ろう。認知症や身体の不自由な方について理解を深めよう。〜オレンジカフェ「鶴ケ谷」の活動〜


こんにちは、スタッフの小野です。

5月13日(土)に鶴ヶ谷市民センターにて行われた、オレンジカフェ「鶴ヶ谷」の「認知症や身体の不自由な方について考える会」に参加しました。

オレンジカフェ「鶴ヶ谷」は、認知症や身体の不自由な方とその家族の方が、本音を分かち合い、悩みや生活の相談ができる場です。
通常は月1回、宮城野区の鶴ヶ谷市民センターで開催されています。
今回は年に一度、地域の方も交えて認知症や身体の不自由な方について理解を深めるための講座に参加しました。

講座では、NPO法人スマイル劇団団長の佐野ゆりさんをはじめとした4名が、歌と共に季節を楽しむ紙芝居を披露しました。
NPO法人スマイル劇団は、認知症に関心を持つ方や保健師や看護師など福祉職の方が、紙芝居や寸劇といった手法で、認知症への理解を深める活動をしている団体です。

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▲紙芝居を使う理由は「懐かしさ」。童心に返ったような心地で聞き入ることができます。

演目は、季節の歌と楽しむ「おしょうしな」と「みいちゃんの秋」、そして仙台市が認知症理解のために作成した「おみょうにち」です。
「おみょうにち」のストーリーは認知症を持つ元教師のおばあさんが、小学校へ迷い込んでしまったことをきっかけに、認知症の方への接し方、地域での見守り方について考えるものでした。

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▲会場に来た方もいっしょに、歌や方言のちょっとした豆知識などを挟みながら、和やかな雰囲気での上演でした。

上演後、会場に足を運んだ地域の方や地域包括センターの方が感想を共有しました。
介護をしているご家族を気遣って、認知症の方との付き合うことを難しく感じているという声や、認知症の方と接する機会が少ないため参考になったという方も。

佐野さんは「いまは認知症の方も、それまでは仕事や家庭でそれぞれ活躍をしていました。徘徊や物忘れなどの言動は症状からくるもので、その方本来の性格ではありません」と言います。
介護される方も介護する方の双方で、人間としての尊厳が保たれた関係を作ることが、認知症の方を地域で支えるための手がかりとなりそうです。

オレンジカフェ「鶴ヶ谷」の取り組みについては、ぱれっと7月号でもご紹介いたします!
取材の様子はこちらをご覧ください!→
2017年05月20日(Sat) 5/20・21は仙台・青葉まつり<サポセンのまわりも賑わっています!>


スタッフの松村です。今日は、暑いですね!
仙台駅前から、中央通、一番町、定禅寺通りへと、威勢のいい掛け声と、賑やかなお囃子が響いています!
5月20日・21日は「仙台・青葉まつり」です。壮大な時代絵巻パレードや、143祭連(まづら)、約4,000人の踊り手やお囃子が街中を賑やかに巡ります。観光客も、地元の人もいっしょに盛り上がり、作り上げるお祭りです。

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天候にも恵まれ、汗だくで踊る祭連のみなさんに、観客が大きな拍手でこたえます。

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ぱれっと4月号のワクワクビト、佐藤瑠美さん発見!

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青葉まつりは、明日まで。大迫力のすずめ踊りをお見逃しなく!
位置情報詳しいスケジュールは、こちらからご覧いただけます。




2017年03月19日(Sun) ご報告<サポセンスタッフが神戸のまちづくりをみてきました!>まちのわライブラリー


こんにちは、スタッフの小野です。
サポセン入り口すぐの「まちのわライブラリー」は黄色のテーブルが目印です。
まちのわライブラリーは、サポセンスタッフが全国各地から収集した、フリーペーパーやユニークな小冊子、書籍が読めるコーナーです。市民団体と企業、行政などが共に作成したものや、事例をまとめた報告書などをご覧いただけます。

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2月16日から3月15日は、サポセンスタッフが2016年に兵庫県神戸市へ視察に行った際、見てきた事例の中から、「デザイン都市・神戸」のまちづくりについての様子を紹介しました。

題して
クリエイティブ都市神戸のデザインによるまちづくりです。
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▲「デザイン都市・神戸」についての資料。各号毎の色鮮やかなNLが特徴です。

神戸市は「住み続けたくなるまち、訪れたくなるまち、持続的に発展するまち」を目指しています。2008年、アジアの都市で初めてユネスコの創造都市・ネットワークのデザイン分野に認定されました。
これをきっかけに、デザインの力で、様々な立場の市民がまちづくり関わる機会を作り、神戸のまちの魅力を活かすまちづくり「デザイン都市・神戸」を推し進めてきました。


展示内容は、サポセンスタッフが視察先で手に入れたまちづくりに関する公共施設や行政が発行する資料、神戸市内で見つけてきたNLやユニークなフリーペーパーです。展示したものからいくつかを紹介いたします。

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▲東日本大震災後に始まった「阪神・淡路大震災+クリエイティブ タイムラインマッピングプロジェクト」。

+クリエイティブプロジェクトは、神戸市が設置した様々な地域の課題をクリエイティブの力で解決するための施設「クリエイティブ・デザインセンター神戸(KIITO)」の市民参加型プログラムです。
「阪神・淡路大震災+クリエイティブ タイムラインマッピングプロジェクト」もそのひとつ。
このほかにも、子どもたちがプロの仕事に触れることで知識や技を学ぶことができる「ちびっこうべ」のパンフレットや高齢化に向き合うプロジェクトの成果物「高齢社会における、人生の作り方。の本」を展示しました。

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市民と行政、市民とNPOが発行したフリーペーパーも展示しました。
住宅地が美術館へ様変わりするアートイベント「下町芸術祭」のタブロイド版フリーペーパーや、市民が独自にまちのスポットを紹介する小冊子「LOOP」などがあります。
そのほかにも、企業が防災の備えを親しみやすいデザインで解説する冊子や、行政が発行する教導と参画についての通信も展示しました。

皆さんの活動や配布物のデザインの参考になれば幸いです。
展示は終了いたしましたが、紹介しました資料を覧になりたい方は、
スタッフまでお声がけください手(パー)ぴかぴか(新しい)






2017年03月17日(Fri) 3/22〜25開催!いざという時の防災・減災の対応を<シュミレーションゲームで楽しく学んでみませんか>


こんにちは。スタッフの小林です。
3月の休館日、サポセンでは災害訓練の一環で、防災シュミレーションゲームを行いました。
スタッフと楽しくコミュニケーションを取りながら、いざというときの「備え」をすることができました。いろいろな対応の仕方が考えられるんだなぁと、想像以上に学びの多い時間になりました。
ゲーム実施の様子はこちら→☆☆☆☆

そこで、みなさんにこちらをおすすめしたいと思います。
以下概要です。
(チラシ兼申込書は、サポセン1F情報サロンにて配布中です。どうぞご利用ください)

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第5回 楽しく学ぶ 防災・減災教室
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いざというときの防災・減災の対応を、シミュレーションゲームを楽しみながら学びませんか? 今年は、例年同様の展示・ゲーム体験の他、「心を癒す」パネル展示や腹話術等の企画が目白押しです。

日 時:2017年3月22日(水)〜3月25(土)10:00〜18:00(最終日のみ16:00)
会 場:電力ビル グリーンプラザ アクアホール
参加費:無料
主 催:わしん倶楽部

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◆申込み〆切
3月20日(月)

◆お問い合わせ・お申し込み
わしん倶楽部 田中
TEL 022-256-8829
Mail sendai.seibou★docomo.ne.jp(★を@に変換)
住所・氏名・年齢・所属・連絡先をお知らせください。
※ご連絡いただきました個人情報は、適正かつ厳重に保管管理し、「楽しく学ぶ防災・減災教室」に関わる緒連絡及び実施に関する範囲内で活用させていただきます。

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