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サポセン@仙台
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2018年10月14日(Sun) 10/26申し込み締切<体罰等のない社会を実現するためのシンポジウム>〜セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン〜


こんにちは、スタッフの水原です。
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンから、シンポジウムのお知らせをいただきましたのでご紹介します。
以下、概要です。

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子どもの健やかな成長を支える社会の実現に向けて
子どもも大人と同じように一人の人間として尊重されるべき存在です。
たたいたり、怒鳴ったりといった体罰等*は、子どもの体やこころを傷つけてしまうとともに、子どもの発達に負の影響を及ぼすことが科学的に明らかになっています。子どもに対する体罰等のない社会を実現するためには何が必要か、一緒に考えてみませんか。
*「体罰等」とは…体罰その他の残虐なまたは品位を傷つける形態の罰(2006年、国連子どもの権利委員会一般的意見8号)


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シンポジウム
子どもに対する体罰等のない社会を目指して
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日時:10月27日(土) 受付開始14:30〜開演15:00〜18:00
申込締切:10月26日(金)

参加費:無料
定員:先着100名 ※定員に達し次第、締め切ります。
主催:公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
共催:日本弁護士連合会、東北弁護士会連合会、仙台弁護士会
後援:厚生労働省、宮城県、宮城県教育委員会、仙台市、仙台市教育委員会
会場:仙台弁護士会館 4階大会議室
   宮城県仙台市青葉区一番町2丁目9-18
   TEL:022-223-1001(代表)
   地下鉄東西線「青葉通一番町」駅南1番出口から徒歩5分
※このシンポジウムは、イオン株式会社の寄付により開催いたします。

プログラム:
基調講演
「子どもの体罰・不適切養育とその影響」
公立黒川病院小児科 岩城利充 氏

報告
「禁止立法で体罰・虐待の予防を!」
日本弁護士連合会 相川裕 氏
報告
「日本における子どもに対する体罰等の実態と、たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育て」
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 瀬角南 氏


お申込み方法:
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンのウェブサイト申込みフォーム
・メールまたはFAX
件名を「10/27シンポジウム申込」とし、以下の@〜Dをお知らせください。
@氏名
A電話番号
Bメールアドレス
Cご所属またはご職業
Dシンポジウムをどちらでお知りになりましたか?
(チラシの場合は受け取った場所もご記入ください)

Mail Japan.kosodate☆savethechildren.org(☆を@に変える)
FAX 03-6859-0069
チラシダウンロード→シンポジウム「子どもに対する体罰等のない社会を目指して」.pdf

お問い合わせ:公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
TEL 03-6859-6869(平日9:00〜17:00)
担当:瀬角・西崎

2018年09月29日(Sat) 10/21開催!対話☓学び合い〜学生ボランティアとNPOのほどよい関係とは〜


こんにちは。スタッフの松田です。
特定非営利活動法人地星社からイベントのお知らせです。

学生ボランティアに来てもらいたい市民活動団体・NPO、
すでに学生ボランティアを受け入れているNPO、
ボランティアに関心のある学生・学生ボランティアセンター職員など、
このテーマに関心のある方々におすすめです!

-----ひらめき---------------------喫茶店--------------------
対話☓学び合い
〜学生ボランティアとNPOのほどよい関係とは〜
--目-------------------------------------ペン-------

学生ボランティアに来てもらいたいのだけれど、どのようにすれば来てもらえるか、
また、来てもらったら、どう関わればいいか悩んでいるNPOも少なくないのではないでしょうか。
学生にとってもNPOに関する情報が少なく、ボランティア活動によって得るものが見えにくく、参加のハードルが高いのではないでしょうか。
そこで、学生やNPOの方々、それぞれの関心や考え・状況についての情報交換、対話を行うことで、互いの理解を深めていくイベントを実施します。
ぜひ参加しませんか?
 
日 時:2018年10月21日(日)13:30-15:30
会 場:仙台市市民活動サポートセンター1階 マチノワひろば
内 容:1)事例紹介
    2)質疑応答・ディスカッション
参加費:無料
定 員:20名
チラシダウンロード→対話☓学び合い.pdf

位置情報ゲスト
東北大学課外・ボランティア活動支援センター
菊池遼さん

東北大学学生
近藤智哉さん

一般社団法人ワカツク
渡邉一馬さん

特定非営利活動法人みやぎ発達障害サポートネット
渡邉桂子さん

お申込み・お問合せ
Mail office★chiseisha.org(★を@に変えて送信してください)
(地星社 担当:布田)

主催:特定非営利活動法人地星社
共催:仙台市市民活動サポートセンター
2018年09月23日(Sun) 第5回リカバリー・パレード「回復の祭典」in 仙台

こんにちは。サポセン小林です。

リカバリープロジェクト実行委員会からイベントのお知らせが届きましたので
ご紹介します。

以下、概要です。

るんるん-----------------------------------------------------

第5回リカバリー・パレード「回復の祭典」in 仙台

-----------------------------------------------------るんるん

▲日時:2018年9月30日(日)12:30集合 13:00出発
▲場所:宮城県仙台市「勾当台(こうとうだい)公園」野外音楽堂前
▲パレード順路:野外音楽堂 出発→ 一番町→ 青葉通り→ 仙都会館前 解散
*回復を願うあなたも参加を! 参加費無料!
▲主催:リカバリー・パレード仙台実行委員会
▲連絡先:アディクションフォーラム事務局 仙台ダルク内 TEL 022-261-5341

リカバリー・パレード「回復の祭典」とは
「社会の偏見を取り除くのは回復者自身の責任である」 〜ウィリアム・L・ホワイト

依存症、精神障がい、生きづらさの病気・困難は回復が可能です。
しかし、回復は可能であり、新しい生き方を手にすることができるという事実は、社会の中でほとんど知られておらず、
病気・困難を抱える本人や家族の人たちにもよく知られていない状況にあります。
回復が信じられず、回復の道につながるきっかけが得られず、長いあいだ病気・困難を抱え続け、
あるいは悪化させていき、やがては死んでいく人たちも無数にいます。
そして、社会にはこれらの病気・困難に対する無知と偏見が少なからず存在しています。
私たちは、このリカバリー・パレード「回復の祭典」を通じて、何よりも自分たちの回復の喜びを分かち合いたいと考えます。
そして、私たちを通じて回復を見てもらうことから、社会の人たちが、回復は可能であり、現実であることを知るようになり、
これまでよりずっと多くの人たちが回復を実現できる社会になっていくと考えています。
リカバリー・パレード「回復の祭典」を実現し、これを通じて社会に私たちを知ってもらうようにすることは、貴重なかけがえのない回復という経験と力を得た私たちの責任でもあると考え、
新しい一歩をみんなで作り出していこう!とするものです。


URL→http://recoveryparade-japan.com/
2018年09月21日(Fri) NPO法人のための「組織運営力強化プログラム」学んで、実践!


こんにちは、スタッフの小林です。
認定NPO法人杜の伝言板ゆるるから、セミナーのお知らせをいただきました!

------------------------ペン-------------------------------パスワード-------
平成30年度仙台市NPO法人組織基盤強化事業
NPO法人のための「組織運営力強化プログラム」学んで、実践!
---------本------------------------------------ひらめき-----------------

認定NPO法人杜の伝言板ゆるると、仙台市が共催で「NPO法人のための組織運営力強化プログラム」を来年3月まで実施します。「日頃の業務効率を高める」「組織力がますます強くなる」をテーマにした実践的内容のセミナーとなっています。ぜひご参加ください!

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◎セミナー一覧
・10月2日(火)13:30〜15:30
 NPOの資金調達まるわかりセミナー
 〜助成金を獲得したいNPOに必ず知ってほしいこと〜
・10月30日(火)13:30〜15:30
 NPOの事務力向上セミナー
・11月20日(火)13:30〜15:30
 共感を得る情報公開セミナー
・12月6日(木)13:30〜15:30
 押さえておきたいNPO法人のための税金の仕組み解説セミナー
・1月18日(金)13:30〜16:30
 セルフチェックで組織強化セミナー
 〜組織診断ツールを活用したワークショップ〜
・2月6日(水)13:30〜15:30
 働く環境を整える労務の基本セミナー
・3月(日時未定)
 ここは押さえよう!NPO会計OneDay集中セミナー

◎個別相談会一覧
(@13:30〜14:30 A14:40〜15:40 B15:50〜16:50)
会計税務個別相談会
 9月26日(水)/10月25日(木)/2月7日(木)
労務個別相談会
 2月6日(水)15:45〜16:45/3月6日(水)
 @13:30〜14:30 A14:40〜15:40
NPO運営相談会
 10月〜2月の間で希望に合わせて実施します。

◎詳細
応募フォーム、参加申込書は、組織運営力強化プログラムちらしをご覧ください→☆☆☆

◎主催:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる・仙台市
◆お申込み・お問合せ◆
認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
〒983-0852 仙台市宮城野区榴岡3丁目11−6 コーポラス島田B6
TEL:022-791-9323 FAX:022-791-9327
URL:https://www.yururu.com/ E-mail:npo☆yururu.com(☆を@に変えてお送りください)
2018年09月15日(Sat) 「第23回会員と市民のつどい MELONフェスタ」参加者募集!

こんにちは。スタッフの鎌田です。

公益財団法人 みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON)さんから
イベントのお知らせが届いております。

以下、概要です。


るんるん-----------------------------------------------------------------------------------------

環境問題に興味・関心がある方へ、
「第23回会員と市民のつどい MELONフェスタ」開催!

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ゴミの減量、水質や里山の環境保全活動をする団体のブース、
学生サークルのPRコーナーがあります。
手作りお菓子や飲み物もあり、
どなたでも無料で参加できるイベントです。

日時:9月29日(土)13:30〜16:00
会場:仙台市シルバーセンター7階

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主催・問合せ先:公益財団法人 みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON)
〒981-0933 仙台市青葉区柏木1-2-45 フォレスト仙台5F  
TEL:022-276-5118 FAX:022-219-5713
Mail:melon@miyagi.jpn.org
HP :http://www.melon.or.jp/melon/
2018年08月24日(Fri) 9/2開催<TAGAJO Future Labo スペシャルトーク「新・地域づくりの方程式 自分×X×地域=未来」>参加者募集!


こんにちは。スタッフの小林です。
多賀城市市民活動サポートセンターからのお知らせです。
地域に想いや関心のある方、ぜひこの機会にご参加ください!
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TAGAJO Future Labo スペシャルトーク
「新・地域づくりの方程式 自分×X×地域=未来」参加者募集!

○あの人のこと、笑顔にしたい!
○自分も何かやってみたいな〜!
○特技や経験を地域で活かしたい!
○よりよい地域にするために、自分は何ができるだろうか?
○地域の困りごと、何とかできないものか?
○地域活動に関わってくれる人、活用できるもの、どうやって探したらいいだろうか?


このような想いを持つ方はもちろん、地域づくりにすでに関わっている方、
関心のある方におススメの講座です。

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「TAGAJO Future Labo」とは
●「何かをしたい!」と思っているけど、その『何か』が見つ からない。
●「自分の特技を地域に活かしたい!」けど、どうやって『活かせば』いいかがわからない。
●「したいことはある」けど、なかなか『行動』までたどりつ けない。
などの想いを持つ方を対象に、エクスカーション(体験型見学)、ワークショップなどを通して、仲間と一緒に想いを整理し深めていき、一歩踏み出す・動き出すキッカケを見つける場です。
2015年度から今年度までに約40名が受講。半年間の講座で考えたことをもとに活動を始
めたり、イベントを開催した方も多くいます。

★講座概要
○日 時:9月2日(日)10:00〜12:00
○会 場:山王地区公民館
 ※たがさぽではありませんのでご注意を!
○参加費:無料
○定 員:50名
○ゲスト:尾野寛明さん(有限会社エコカレッジ 代表取締役)

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★ゲストプロフィール
尾野 寛明さん(有限会社エコカレッジ 代表取締役)
1982年生まれ。学生時代に東京で起業したインターネット古書店を2006年にまるごと島根県に移転し、その後始めた障がい者雇用の部門を2014年に分社化。過疎地では珍しい就労継続支援A型事業所として認可され、高齢化で担い手不足に悩む仕事を障がい者が担う試みを進めている。そのかたわら、全国各地で「地域づくり実践塾」に参画し、子育てママや普通のサラリーマンが空き時間に無理なく地域に関わるしくみづくりを行っている。宮城県内では県南エリア「伊達ルネッサンス塾」塾長、気仙沼市「ぬま大学」メイン講師、川崎町「SPRING COLLEGE」メイン講師を務める。
「アエラ」2012年1月2・9日合併号において「日本を立て直す100人」に選出。近著に 『「無理しない」地域づくりの学校「私」からはじまるコミュニティワーク』(ミネルヴァ書
房、共著)。

○お申し込み:
・電話(022-368-7745)・FAX(022-309-3706)・メールフォームにて→x(エックス)
・たがさぽの窓口でもお申し込みできます。
※締め切り:8月31日(金)
※お申し込みの際にお預かりした個人情報は、本講座のご連絡及びセンター事業のご案内にのみ使用させていただきます。

○お問い合わせ:多賀城市市民活動サポートセンター
電話:022-368-7745 FAX:022-309-3706

詳細:http://www.tagasapo.org/


★キーワードは「自分発」「無理しない」
自分の『x』〜趣味、好きなこと、得意なこと、経験、何とかしたいと思っていること〜を活かして、一歩踏み出してみませんか。ひとりのカリスマだけが頑張る地域づくりではなく「自分発」で取り組む人が増え、つながることで、より楽しい・素敵な地域を「無理せず」つくることができます。
今回のゲストは、「自分発」「無理しない」地域づくりを提唱して、全国の多くの人の「ちょっとした『x』」を地域で活かす後押しをしている尾野寛明さん。尾野さんのトークをきっかけに、自分の『x』見つけませんか?



2018年08月06日(Mon) 第三世代が考える ヒロシマ「    」継ぐ展―8月10(金)〜8月15(水)に親子連れや若い世代を対象とした平和学習ができる 企画展が開催されます。

こんにちは。スタッフの平野です。
ヒロシマ継ぐ展実行委員会さんからサポセンにイベントのお知らせが届きましたので
皆さまにお知らせいたします。

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るんるんイベント情報るんるん
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同展は戦争を体験していない世代がつくる「参加して学べるヒロシマの企画展」です。
東京在住の30代クリエーターが中心となり、若い世代や親子連れに向けた平和学習の場所を提供し、戦争体験者と非体験者をつなげることを目的としています。
東京(中野・世田谷)、横浜(みなとみらい)での開催を経て、4年目の今年は東北地方初の仙台開催となります。
展示の企画・制作には宮城学院女子大学の学生ボランティアやIT技術専門家を育成するデジタルハリウッドSTUDIO仙台、仙台で活動しているNPO法人メディアージのメンバーが携わっています。
企画展タイトルの「 」には、情報を受け取るだけでなく、自ら意志を持って過去の出来事を学び、聞き、考えて、自分なりの答えを入れてほしいという思いをこめています。

開催日時:2018年8月10日(金)〜8月15日(水)

開催場所:せんだいメディアテーク 5FギャラリーC

内  容:会場では、広島平和記念資料館所蔵資料や、被爆者や伝承者との対話イベント、「絵で読む広島の原爆」原画作家のギャラリートークや、被爆アオギリの木の話を聞いた後にチョークで葉を書いていくイベントなど、来場者が「参加」しながら体験を継承できるイベントも毎日開催します。

主催:ヒロシマ「 」継ぐ展実行委員会
お問い合わせ先:ヒロシマ「 」継ぐ展実行委員会 代表 久保田涼子
E-mail tsuguten2018@gmail.com / TEL 080-1916-8638
2018年08月02日(Thu) 子ども食堂立ち上げノウハウを学べます<仙台・大崎・東松島・白石で講座開催>


こんにちわ。スタッフの山田です。
今回は子ども食堂に関する講座のご紹介です。

子ども食堂は地域の子どもたちの身近な居場所として急増しており、
その数は全国で2,000ケ所を超えています。
そんな子ども食堂の意義や運営ノウハウを学べる「平成30年度子ども食堂立ち上げ講座」が、8月5日の仙台を皮切りに、大崎・東松島・白石の宮城県各地で開催されます。

仙台での講座も含めた全会場で申込み受付中ですので、関心のある方は是非ご参加ください。

以下、概要になります。
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平成30年度子ども食堂立上げ講座

◆開催日時および開場
1 仙台市
  平成30年8月5日(日) 正午から午後4時まで
  あしなが育英会仙台レインボーハウス 2階ホール(仙台市青葉区五橋2丁目1-15)
2 大崎市
  平成30年9月9日(日) 午後1時から午後5時まで
  宮城県大崎合同庁舎 大会議室(大崎市古川旭四丁目1-1)
3 東松島市
  平成30年10月14日(日) 午後2時から午後6時まで
  東松島市コミュニティセンター 集会室(東松島市矢本字大溜1-1)
4  白石市
  平成30年11月17日(土) 午後1時から午後5時まで
  白石市中央公民館 第2研修室(白石市字寺屋敷前25-6)

◆定員:各会場30名
◆参加費:無料

◆内容
子ども食堂の立ち上げを考えている個人・団体及び子ども食堂を立ち上げたが、困っていることがある方を対象に、子ども食堂の意義や有する機能、立ち上げに当たり必要な知識について説明する講座及びグループセッションを実施。
※立ち上げ講座参加者や既に子ども食堂に取り組む方を対象に、後日フォローアップ講座を開催します。(10月〜1月予定)

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事業主体:宮城県
事業受託者:宮城県子ども食堂立ち上げ支援事業ネットワーク
申込先:特定非営利活動法人アスイク
    電話:022-781-5576
    FAX:022-781-5591
    メール:info★asuiku.org(★を@に変えて送信)


講座詳細はこちら→「平成30年度子ども食堂立ち上げ講座」の開催について(社会福祉課)
チラシダウンロード→★★★
2018年07月30日(Mon) 9/3・4開催<仙台ミラソン2018参加者募集>若者のアイデアを生かして地域課題の解決へ


こんにちは、スタッフの于楽です。
まちづくりや地域の課題に関心を持っている大学生などの若い方に、学びながら課題解決を考えるイベント「仙台ミラソン2018」について、ご案内いたします。
アイデアの出し方や社会人としてのコミュニケーション、プレゼンテーションなどの力を身に着けたい方におすすめです。
以下、概要です。

--------------------------------------
仙台ミラソン2018
--------------------------------------

開催日時:2018年9月3日(月)、9月4日(火) 10時〜18時
開催場所:仙台市市民活動サポートセンター 市民活動シアター
対  象:大学生、専門学校生、若手社会人など
     学生を主体とする団体での参加も歓迎
講  師:石井力重さん(アイデアプラント代表)

内  容:
仙台市の地域課題のテーマから関心のあるものを選び、テーマごとに参加者でチームを作ります。専門家からアイデアの出し方を学び、フィールドワーク課題の現場を確かめた上で、課題解決に繋がるアイデアをチームで考え、発表します。

ミラソン2018表.jpg

タイムスケジュール:
○9月3日 9時半〜開場
10時開会
・仙台市の各課からテーマ説明
・テーマごとにチーム分け
・チームメンバーと昼食交流
・アイデアワーク
・フィールドワークの準備
 18時終了

○9月4日 9時半〜開場
・チームごとにフィールドワーク
・アイデアの検討
・各チームから発表、講評
 18時終了
※終了後に懇親会あり(希望制、実費)

ひらめきお問い合わせ先:
仙台ミラソン実行委員会事務局 一般社団法人ワカツク
TEL:022-721-6180
FAX:022-721-6181
E-mail:info★wakatsuku.jp(★を@に変えて送信してください)

主催:仙台ミラソン実行委員会(構成団体:仙台市、公益社団法人仙台青年会議所、公益社団法人泉青年会議所、一般社団法人宮城県情報サービス産業協会)
事務局:一般社団法人ワカツク





2018年07月18日(Wed) ただいま募集中!<一般社団法人ReRootsサポーター会員になって復興を応援>りるサポ


スタッフの小林です。若林区の復興や団体の活動を知って、応援してみませんか!

東日本大震災で津波被害を受けた若林区。復興から地域おこしに取り組む一般社団法人ReRootsは、ReRootsファームで作った野菜や、若林区の農家が作った野菜を届け、活動を継続していくための支援金を集めています。支援金は団体の活動費に活用されます。

ReRootsサポーター会員制度、略称「りるサポ」という制度で支援を求めています。以下、団体ホームページより概要です。

--------------
満月「りるサポ」 の主な目的
1、活動を継続していくための支援金を広く集める。
2、若林区についての情報を発信して、知ってもらう。
3、地産地消・ReRoots版CSA制度を伝えて、消費者と農家をつなげる。

○ReRoots版CSA制度とは
一般的なCSA制度(消費者側が生産者側に働きかけをし、野菜を食べ、その感想を伝えるなど、生産者と消費者が直接的な関係を結んでいくもの)とは違い、 ReRoots版CSA制度はその間にReRootsが入って、生産者と消費者を繋げ、消費者側には野菜を送ることを通じて若林区の復興の様子を伝えること、生産者側には実際食べている人の声を伝えることが目的として作られた制度です。

満月活動内容
ReRootsに対して支援金を送ってくださった方に、ReRootsファームでつくった野菜や若林区の農家がつくった野菜をお送りしています。いただいた支援金は野菜の発送、ReRootsの活動維持のために使わせていただきます。

りるまぁと画像.png

満月りるサポには、コースが3つあります。
1通年コース  
 支援金は、年間で5,000円、夏と秋での年2回の野菜発送です。
2夏コース
 支援金は、年間で3,000円、夏のみの年1回の野菜発送です。
3冬コース
 支援金は、年間で3,000円、冬のみの年1回の野菜発送です。

満月今後の展望
サポーターを増やすことによって、若林区のことやそこで野菜づくりをしている農家さんの情報を発信していきます。 また、ReRootsを応援したいと思ってくださる方を増やすことが今後の目標となっています。
満月サポーター会員に登録したい!という方は、申し込みフォームから登録をお願いします。

〇詳細はホームページをご覧ください!
http://reroots.nomaki.jp/reroots_supporter.html

<お問合せ・お申込み先> 一般社団法人ReRoots 
住所:〒984-0033 宮城県仙台市若林区荒浜字今泉59-3
電話:022-762-8211
メール:reroots311sup☆gmail.com(☆を@に変えて送信) 
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