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サポセン@仙台
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2017年02月01日(Wed) 2/27開催<非営利法人制度のあり方を考えるフォーラムin宮城―民間非営利セクターの発展に向けて―>


認定NPO法人杜の伝言板ゆるるから、フォーラムのご案内です。
社団法人、財団法人、NPO法人、自治体職員、NPO支援センター、研究者、助成財団など非営利法人を支援する方々におすすめです。

以下、概要です。

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非営利法人制度のあり方を考えるフォーラムin宮城
―民間非営利セクターの発展に向けて―
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非営利法人格選択に関する実態調査委員会は、日本の一般・公益法人制度と
NPO法人制度の2つの非営利法人制度がどのように市民社会に選択され利用されているのか
比較調査を進めてきました。
この調査結果をもとに、より良い社会づくりに貢献する非営利法人制度はどのようにあるべきか、また非営利法人を支援するための環境整備について、課題を共有するフォーラムを宮城で開催します。多くの皆様の参加をお待ちしています。

0227フォーラムチラシ(表).jpg

日 時 :2017年2月27日(月)13:30〜17:00(開場13:00)
会 場 :仙台市市民活動サポートセンター 6階 セミナーホール
(仙台市青葉区一番町4丁目1−3)
対 象 :このテーマにご関心のある方どなたでも参加いただけます
主 催:非営利法人格選択に関する実態調査委員会
   (構成:公益財団法人公益法人協会、認定NPO法人日本NPOセンター)
共 催:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる

●プログラム
第1部 「非営利法人格選択に関する実態調査」の報告
中島 智人 さん(産業能率大学准教授)

第2部 パネルディスカッション「非営利法人格の選択とそれを取り巻く宮城の現状」
パネリスト:
中川 政治 さん(公益社団法人みらいサポート石巻専務理事)
小松 直子 さん(宮城県環境生活部参事兼共同参画社会推進課長)
手塚 明美 さん(一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ代表理事)
大久保 朝江 さん(認定特定非営利活動法人杜の伝言板ゆるる代表理事)
コメンテーター :山岡 義典 さん(法政大学名誉教授、非営利法人格選択に関する実態調査委員会委員長)
コーディネーター:新田 英理子さん(認定特定非営利活動法人日本NPOセンター事務局長)


●申込方法
下記申込フォームから入力、あるいは参加申込書にご記入のうえ、
FAX、郵便、もしくは氏名、ご所属先、連絡先を記載したメールにてお申込みください。
電話でのお申込みも受け付けます。
申込みフォーム
申込書ダウンロード

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●参加申込み/お問合せ
認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
〒983-0852 仙台市宮城野区榴岡3-11-6コーポラス島田B6
TEL:022-791-9323 FAX:022-791-9327
E-mail:npo☆yururu.com(☆を@に変えて送信してください)
http://www.yururu.com/
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2016年12月18日(Sun) <家で眠っている食べ物を、必要としている人がいます> ふうどばんく東北AGAIN


ふうどばんく東北AGAIN(あがいん)より、寄付募集のお知らせをいただきました。

家で眠っている食べ物を、必要としている誰かに届けませんか?

売れ残り、規格外、賞味期限が近い、といった理由で、まだ食べられるのに廃棄されてしまう「食品ロス」。日本では年間632万トンとされています。

一方で、ホームレスの他、障がい者やひとり親家庭の中にも生活に困窮し、食に困っている人達が多くいます。
ふうどばんく東北AGAINは、食品ロスを一般家庭や企業から譲り受け、無償で必要としている人に提供しています。
団体では、食味期限が1ヶ月以上あり、未開封の食料の寄付を募集しています。

以下、概要をご確認ください。
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対象となる食品
・賞味期限が1ヶ月以上残ってる
・開封していない
(缶詰や瓶詰、レトルト食品、ドライフード、カップ麺、粉末スープなどのおかずになるものを必要としています)

詳細は下記ホームページやメールアドレスにてお問合せください!
HP:http://www.foodbank.or.jp
TEL:070-6494-7044(代表)
Mail:info★foodbank.or.jp(★を@に変換)
facebook:@foodbank.tohoku.again

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2016年12月02日(Fri) 12月12日(月)開催<しっかり基本!NPO法人に関わる税金のイロハ>初級講座


認定NPO法人杜の伝言板ゆるるから、講座のご案内です。
NPO法人の税金の概要を理解するチャンスです!

以下、概要です。
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NPO法人を運営するにあたり関係してくる様々な税金の種類を理解するほか、課税対象となる事業の判断や申告手続きの方法などについて学びます。納税や手続きの年間スケジュールを確認しながら、理解を深めていきましょう。

しっかり基本!NPO法人に関わる税金のイロハ

◆開催日時:12月12日(月)14:00〜16:00
◆講師:田中 武司 氏(税理士)
◆定員:20団体
◆参加費:800円(税込)
◆会場:仙台市情報・産業プラザ 情報化研修室(AER5階)
 http://www.siip.city.sendai.jp/netu/
◆対象:仙台市内のNPO法人(仙台市外のNPO法人や任意団体の方で参加を希望される方は、別途お問い合わせください。)

ゆるる.jpg

◆申込方法:参加申込書にご記入の上、FAX、郵便、もしくは、メールでお申し込みください。電話での申し込みも受け付けます。
お申込み用紙は、こちらからダウンロードしてください↓
https://www.yururu.com/?p=1934

◆お申込み・お問合せ:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
 〒983-0852 仙台市宮城野区榴岡3-11-6 コーポラス島田B6
 TEL:022-791-9323 FAX:022-791-9327
 E-mail:npo@yururu.com URL:https://www.yururu.com

◆主催:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる・仙台市

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2016年11月29日(Tue) 12/11(日)1日限定カフェOPEN!<食べることが支援につながる。食卓でつながる世界と私>CAFE FOR TWO 5


こんにちは。スタッフの村上です。

風が冷たくなり、冬の到来を感じる季節になりました雪
Table Fro Two Miyagi Univercityという団体からイベントのご案内です。

カフェで食事をして、世界の恵まれない子どもの給食費につながる。
温かい食卓を介した小さな支援をしてみませんかるんるん

以下概要です。

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TFTMYU主宰1日限定カフェ第5弾
CAFE FOR TWO 5
2016.12.11.[SUN]


和食と聞いて何を思い浮かべますか?
今、世界中で注目されている和食をゆっくり堪能して、
こころもからだも温まりましょう!

ひらめき開催日時:2016年12月11日(日)11:00〜17:30(L.O.17:00)
ひらめき開催場所:kaffe tomte  ライオンズマンション西公園第3 103

5回目となるCAFE FOR TWO今回のテーマは「心も体もあったまる和」です!
野菜を中心とした栄養満点の和食を提供いたします。
メニューは
「冬野菜のあったか和定食セット \720」
「冬のほっこり和菓子セット \350」
です!
これまでのイベント同様、メニュー1食につき20円が寄付され、発展途上国の子どもたちの給食1食分になります。
ぜひたくさんのお客様のご来店をお持ちしております。

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詳しくはこちらへ→
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Table Fro Two Miyagi Univercityとは?
『Table For Two Miyagi University(略称:TFTMYU)』は、「世界の食の不均衡の解決」を目的としてTABLE FOR TWOプログラムの普及活動を行っている、宮城大学の学生団体です。

誰もが行う「食べる」ということが、支援につながるチャンスになりますexclamation
2016年10月30日(Sun) 11/6開催<干し柿づくり&芋煮会in高瀬>ローカル線がつなぐ人と人 


こんにちは。スタッフの松村です。

すっかり寒くなり、秋の景色が美しい季節になりました。
南東北ローカル3線旅企画という団体からイベントのご案内です。
仙台と山形をつなぐ仙山線の車窓から景色を楽しみながら、干し柿、芋煮など「秋の食」を味わってみませんか?

以下概要です。
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◇11/6(日) 干し柿づくり&芋煮会in高瀬 
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満月当日の行程 11月6日(日)
【行き】
・仙台からの仙山線: 仙台駅発 9:04 → 山寺駅着10:01
・山形からの仙山線: 山形駅発 9:45 → 山寺駅着10:01
 ○鑓水宅まで送迎します。

【帰り】
・高瀬からの仙山線: 高瀬駅発15:09 → 仙台駅着16:25
           高瀬駅発16:06 → 山形駅着16:25
満月内容
 ○鑓水宅で干し柿作り体験
 ○新米のおにぎりと芋煮会
 ○時間があれば、紅葉の周辺散策
満月料金等:昼食代等として2,000円(材料費+地元の方への心遣い込)
満月申込み:11月2日まで
  世話人:森川道夫 TEL 090-7938-7668/E-mail morikawam@pref.yamagata.jp

チラシ↓
干し柿づくり&芋煮会 案内.jpg

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南東北ローカル3線旅企画とは
仙山線、東北本線、奥羽本線のJR3線は、宮城・福島・山形の県庁を所在地をぐるりと結ぶ鉄道路線です。この沿線で活動している市民団体等が交流しながら、それぞれの地域の活性化を目指し、ゆるやかに繋がる任意団体です。農業体験をしたり、各地で開催されるイベントに参加したりしてみんなで楽しく活動や交流をしています。

ローカル線沿線の魅力に触れに出かけてみてはいかがでしょう電車
晴れ
2016年08月28日(Sun) リレーションシップみやぎ10周年記念集会開催のお知らせです。

リレーションシップ・みやぎからイベントのお知らせです。

以下、概要です。
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リレーションシップみやぎ10周年記念集会
「生きづらさを越えて」講演「感情と脳の密接な関係」


開催日:9月17日(土)
時 間:13:30〜17:30
会 場:仙台市市民活動サポートセンター4階 研修室5
内 容:山崎剛さん(心のケアセンター)の講演の後パネルディスカッションを行います。
参加費:1000円(前売り800円)
要事前申し込み(電話申し込み)

主催団体:リレーションシップみやぎ
お申込み・お問い合わせ先:TEL 080-1838-7464
担当者名:星野 はるか

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2016年02月15日(Mon) 3/11〜21開催<写真、思い出の品…探してみませんか?>津波で流され、届けられた写真を展示、返却します。


NPO法人おもいでかえるより、3.11の津波で流された写真や、思い出の品々の展示返却会のお知らせをいただきました。
遠く離れた場所で見つかることもあるそうです。
失くされた思い出の品や写真をお探しの方、仙台市以外の方も、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。
以下、概要です。

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津波で流され、届けられた写真を展示、返却します。

2011年3月11日の東日本大震災後、数多くの写真が人の手により届けられました。
今回は約16万枚の写真、その他の思い出の品々をご返却いたします。
昨年3月に引き続きの開催となりますが、
まだお越しになられていない方、一度探された方、皆様のご来場をお待ちしています。

日時:2016年3月11日(金)〜3月21日(月・祝)10:00〜17:00
   ※但し、14日(月)は休館日
会場:宮城野区中央市民センター 2階第一会議室
主な拾得物:写真、卒業証書、位牌、遺影、額縁、賞状、トロフィー、ランドセル、郵便物など
拾得場所:仙台市 宮城野区・若林区
※返却が後日になる場合があります。予め、ご了承ください。

exclamationご確認くださいexclamation
写真以外思い出の品の展示は、今回が最後です
持ち主が分からないランドセル、トロフィー、時計、カメラなどが対象になります。

詳しくはこちらをご覧ください
http://www.omoide-kaeru.com/

問い合わせ先:仙台市危機管理室防災計画課・減災推進課
       022-214-3108・3049
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2016年01月22日(Fri) 3/12開催<外国人の日本語学習支援に関心のある方へ>MIA日本語ボランティアセミナー


宮城県国際化協会から、セミナーのお知らせをいただきました。
サポセン1F情報サロンにチラシがありますので、ご来館の際はご利用ください。
以下、概要です。

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MIA日本語ボランティアセミナー

このセミナーは、外国人を対象とした日本語学習支援のあり方について考えること、また、参加者同士の意見交換・情報交換を通して相互の連携を図ることにより、支援活動をより良いものとしていただくことを目的として開催するものです。現在活動中の方、ご関心のある方、是非ご参加ください。

◆日時:2016年3月12日(土)13:00〜16:00
◆場所:仙台市市民活動サポートセンター 6階セミナーホール
◆対象:外国人の日本語学習支援の活動をしている方、または関心のある方
◆定員:60名(要申込)
◆参加費:無料

◆内容
1)講義・ワークショップ
「地域日本語教室における対話型・行動体験型の活動について〜磐田国際交流協会の実践から〜」
 講師:鈴木ゆみさん(磐田国際交流協会)
対話型、行動体験型の活動を積極的に取り入れ、日本語学習支援活動を通した多文化共生の地域づくりを目指している磐田国際交流協会(静岡県磐田市)の取組についてご紹介いただき、それぞれの活動の具体的な手法について学びます。
2)懇談会
お茶とお菓子を囲んで、他の支援者の方々との情報交換、ネットワークづくりをしませんか。

◆:お申込み・お問合せ
宮城県国際化協会(MIA)
メール:mail★mia-miyagi.jp(★を@に変換)
TEL:022-275-3796 FAX:022-272-5063
・お名前・お住まいの市区町村名・電話番号・メールアドレス・所属団体をお知らせください。

詳しくはこちら→http://mia-miyagi.jp/frommia.html#160312_seminar
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2016年01月09日(Sat) 1月10日〜31日まで、新たな旅立ち〜仙台市荒浜小学校写真展開催

こんにちは、スタッフのかさいです。
先日、ぱれっとの取材でお世話になった「海辺の図書館」の庄子さんから、写真展のご案内をいただきました。

「海辺の図書館」は、東日本大震災で津波の被害を受けた仙台市若林区荒浜を拠点として、荒浜の未来を考えるの活動に取り組み始めています。
サーチ(調べる)団体のホームページはコチラから⇒http://umibe.org/

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

東日本大震災の荒浜を撮り続けている元荒浜住民の佐藤豊さんの写真を中心に展示。
4月に七郷小学校と統合する、同校の歴史や被災後東宮城野小学校で学んできた生徒の姿を紹介します。

荒浜小、新たなる旅立ち

〜仙台市荒浜小学校写真展〜


期 間:平成28年1月10日(日)〜31日(日)
   (若林区文化センター休館日を除く)
会 場:若林区文化センター1階エントランスホール

主 催:海辺の図書館
問合せ:080−1019−3631(庄子)
協 力:仙台市荒浜小学校、若林区文化センター


DSCN0235.JPG


位置情報写真展のご案内
荒浜小新たなる旅立ち_ポスター.pdf




2016年01月09日(Sat) 2月、宮城県内4地域(石巻・気仙沼・仙台・亘理)で開催!3年後の未来を考えるラウンドテーブル


みなさんが住む地域は、3年後にどのような姿になっていると思いますか?
また、どんな姿になっているといいなと思いますか?

3年後の未来を考えるイベントが2月に県内4か所で開催されます。
一緒に地域のこと、地域の未来を考えてみませんか?
以下、概要です。

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平成27年度宮城県震災復興担い手NPO等支援事業
3年後の未来を考えるラウンドテーブル

震災復興の担い手となるNPO等を対象に2015年10月に実施した「3年後の未来を創りだすNPO向けセミナー&ワークショップ2015」。
復興に関わる参加者の皆さんがワークショップ中で紡ぎ出したのは、地域の実情を反映した様々な課題と、理想の未来への強い意志でした。
今回の「3年後の未来を考えるラウンドテーブル」では、そのワークショップで提案された課題と未来像を元に、新たな参加者も交えて、3年後の未来での各自の役割とそのために今、自ら行うことを考えます。
震災復興を担うNPOのみならず、様々な立場の皆さんが一緒に地域の3年後を考える場をつくり、ともに行動することを目指して実施します。多方面から多数の参加をお待ちしております。

位置情報石巻
日時:2月2日(火)13:30〜16:30(13:00開場)
会場:みやぎ生協文化会館「アイトピアホール」ホールA

位置情報気仙沼
日時:2月3日(水)13:30〜16:30(13:00開場)
会場:気仙沼市役所ワン・テン庁舎2階大ホール

位置情報仙台
日時:2月22日(月)13:30〜16:30(13:00開場)
会場:仙台市市民活動サポートセンター6階セミナーホール

位置情報亘理
日時:2月23日(火)13:30〜16:30(13:00開場)
会場:亘理町農村環境改善センター(吉田公民館)第3研修室

内容
各地域で10月のワークショップで提示された課題と未来像を元に、ゲストと参加者の皆さんが共に語り合い、各自の役割を考えます。

対象
地域の復興に寄与している企業・行政・団体・市民など。
地域の3年後を一緒に考えたい方であれば、どなたでも参加できます。

申込み
電話(022-264-1281)
FAX(022-264-1209)
E-mailにてお申込みください。

E-mailでのお申し込みは、件名を「ラウンドテーブル申込み」とし、本文に参加日・会場、所属、参加者名、電話番号を明記の上、minmin★minmin.org(★を@に変換)までお送りください。
※チラシ裏面に申込書がございます。
※会場により定員が異なります。定員になり次第、申し込みを締め切らせていただきます。

詳しくはこちらをご覧ください→http://www.minmin.org/?p=3146

主催・問合せ
NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター(担当:伊藤、太田)
〒980-0804 仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル7階
TEL:022-264-1281 FAX:022-264-1209
E-mail:minmin★minmin.org(★を@に変換)
HP:http://www.minmin.org/
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