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サポセン@仙台
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2017年09月08日(Fri) 母との関係が苦しい…<母と自分を語る会>安心して話せる場所があります


スタッフの松村です。
母には母の、子どもには子どもの事情や気持ちがある。
でも、母と何を話しても噛み合わない、大切にしなければと思うけれど、母が重い…。
親子の間の悩みは、苦しさは誰にとっても身近なこと。安心して話せる場所のご紹介です。

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母と自分を語る会
---------------------------------
同じ悩みをお持ちの方ならどなたでも参加できます。

母との関係、どうしてこんなに苦しいのだろう…
そう思っている…あなたは一人ではありません。
安全にお話していただけます。
「話し放し、聞き流し」の会です。
名前を名乗ることに抵抗がある方は、meeting nameで参加できます。
(運営上、参加者名簿は作成しますが非公開です)

日 時:平成29年9月9日(土)13:00〜15:30
       10月14日(土)13:00〜15:30
場 所:けやき館・ワークルーム
    仙台市青葉区昭和町3-15ネオプラザ北仙台329号室
    けやき館カウンセリング&Focusing Space内
    ※仙台北警察署となり
参加費:500円(茶菓代)
※予約不要です。当日直接お越しください。
※託児所はございません。
※契約駐車場はございません。

位置情報お問い合わせ・お申込み けやき館佐藤まで
実行委員:佐藤美佐子 深澤聡子
二人の女性カウンセラーで始めた自助的グループです。
TEL/FAX 022-341-6926
(電話受付時間 火〜土 10:30〜17:00)
Mail keyakikan329@gmail.com
2017年09月04日(Mon) 10/1開催<みんなで多様性を感じよう!>Anego10周年


こんにちは。スタッフの菅原です。
あらゆるセクシュアリティの人が尊重される社会を目指して、
2007年4月から活動をはじめた「Anego」が団体設立10周年を迎えました。
サポートセンターを会場に、これまで団体がお世話になった団体と一緒に多様な企画を実施します。

以下、概要です。

-----目------------------かわいい------------------------揺れるハート----------------
多様性を感じるAnego 10th Anniversary
-Anegoがお世話になった皆さまと一緒につくる多様性を感じる1日-
--トイレ--------------るんるん-------------------------ぴかぴか(新しい)----------------------

これまでAnegoがお世話になった多様な皆様に、多様な企画を実施していただき、一緒に多様性を感じる1日を創り出します。
多様な性の当事者のカミングアウト応援プロジェクト「OUT IN JAPAN」写真展、セクシュアリティをテーマにみんなで考えるカフェ、LGBT用語の手話指導など、各団体が企画した多様な企画がもりだくさんです!
各団体が企画した多様性を感じる企画をハシゴして、多様性を感じる1日をお楽しみください。

 日時:2017年10月1日(日)9:00〜16:00
 会場:仙台市市民活動サポートセンター 全館
 (仙台市青葉区一番町4丁目1−3 地下鉄南北線「広瀬通駅」西5出口すぐ)
 参加費/入場料:無料
 対象:どなたでも参加いただけます
 ※各団体の企画内容についてはパンフレット画像を参照ください。
  各団体の企画内容に関するお問い合わせは各団体までお願いします。

A3_yoko omote futatuori Anego10th_ol2.jpg
パンフレット1.pdf

A3_yoko nakamen Anego10th_ol.jpg
パンフレット2.pdf

 バー10周年記念パーティー
 お世話になった皆様へ感謝の気持ちを伝えるとともに、Anegoの10年間の歩みを振り返る場
 として、10周年記念パーティーも開催します。

 Anego 10th Anniversary Party
日 時:2017年10月1日(日)16:00〜17:00
 会 場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
 参加費:1,000円(ドリンク・軽食付き) ※事前申込みは不要です。出入り自由です。

 ぜひお越しください。

2017年07月04日(Tue) 7月11日は、世界ベンゾジアゼピン系薬剤注意喚起の日


医療を考える会東北からお知らせです。
以下、概要です。

-------------------
<賢明に安全に>
これが「世界ベンゾジアゼピン注意喚起の日」のキーワード
2016年ダグラス・ウェイン氏により世界に向けて呼びかけたことで始まったキャンペーンです。

ベンゾジアゼピン系薬剤とは、
ソラナックス、メイラックス、デパス、レンドルミン、サイレースなど…。
不安やストレスに対する安定剤(抗不安薬)、睡眠薬(睡眠導入剤)、筋緊張の緩和(肩こり)にも使われ、医師が「比較的に安全」だと処方されている薬です。

しかし、2017年3月厚生労働省が、ベンゾジアゼピン系薬剤の添付文書改訂を製薬会社に指示しました。改訂では、医師の処方通りに服用しても依存になる可能性のあることが明記されています。漫然とした長期服用は依存の危険性が高まり、減薬しようとすると離脱症状が出る場合もあります。急な減薬や断薬は、激しい離脱症状を引き起こします。薬を中止する場合には主治医に相談し、処方量や処方期間を考慮して緩やかな減薬を計画してもらいましょう。


一人で悩まないで!つらい時は自助グループもあります
医師の処方している薬に効果を感じにくくなっていませんか?
その薬で家族の関係や仕事、社会生活に影響は出ていませんか?
その薬を止められなくなっていませんか?

自助グループとは、なんらかの障害・困難や問題、悩みを抱えた人が同様な問題を抱えている個人や家族と共に当事者同士の自発的なつながりで結びついたグループです。その問題の専門家の手にグループの運営を委ねず、あくまで当事者たちが独立しているというのが特徴的のグループです。
●「MDAA 東京」お問合せ先:samrai2806899★gmail.com
●「MDAA 町田」お問合せ先:mdaa_machida★outlook.jp
●「かこさんの茶話会」お問合せ先:kakosan3★gmail.com
●「茶話会@神戸」お問合せ先:port1083port1083★gmail.com
(★を@に変えて送信してください)

また、お住まいの地域で自助会をやってみたいと思っている方は
精神医療を変えていく会」まで、ご連絡ください。
代表者:かこ kakosan3★gmail.com(★を@に変えて送信してください)
2017年06月23日(Fri) 7/30開催<地域の支え合いを考える集い>誰もが暮らしやすい地域にしませんか!


こんにちは。スタッフの小林です。
講演会のお知らせです。

<地域包括ケア推進・高齢者ボランティア活動推進関連事業>
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地域の支え合いを考える集い
みんなで支え合いの意義を再確認し、これからのヒントを探りましょう!
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日時:平成29年7月30日(日)13:30〜15:30(開場13:00)
会場:台原老人福祉センター(地下鉄南北線台原駅下車徒歩1分)
講師:仙台白百合女子大学 人間学部心理福祉学科 准教授 志水 田鶴子 氏
対象:
・地域の支え合い活動に関心をお持ちの60歳以上の仙台市民
・地区社協、地区民児協、町内会、福祉系NPO・ボランティア団体
 地域包括支援センター、公益的取組を行う社会福祉法人
・その他、高齢者の社会参加推進に関心をお持ちの仙台市民
定員:50人 / 参加費 無料

●プログラム
13:30      開会
13:35〜13:55 基調講演
        「今、地域の支え合いが求められる背景と意義を再確認しよう」(仮題)
13:55〜14:40 事例紹介(市内3事例)
14:40〜15:30 グループワーク「活動事例を紹介し合い、参考にしよう」(仮題)
15:30      閉会

●申込方法
7月14日(金)[必着]までに
別紙・申込用紙に下記の必要事項をご記入のうえ、ファックス等にてお申込みください。
チラシ・申込書ダウンロード
(氏名、性別、年齢、住所、連絡先、ご自身が地域で行っている活動)

*団体の方は、仙台市社会福祉協議会のホームページに掲載の申込用紙でのお申込みも可能です。

●問合せ・申込み先●
台原老人福祉センター 〒981-0903 仙台市青葉区台原森林公園1−3
            TEL 022-233-3901 FAX 022-233-4248
指定管理者:(社福)仙台市社会福祉協議会
共催:台原デイサービスセンター・台原地域包括支援センター・
   仙台市社会福祉協議会青葉区事務所
2017年06月08日(Thu) 家族が薬物依存症に…<一人で抱えて悩まないで>仙台家族会にご相談ください


こんにちは。スタッフの松村です。
シンナー、ガス、大麻、覚せい剤、危険ドラッグ、処方薬などご家族の薬物問題に悩んでいる方々に、「仙台家族会」の相談会のご案内です。

以下、概要です。
----------------

「ひとりで抱えていませんか?」
嘘、脅し、暴力、借金、自殺未遂、逮捕…、薬物依存症者の起こす問題は薬物依存症という病気の症状です。家族が薬を止めさせようとする行動は、本人の責任を肩代わりすることになり、薬を使い続ける環境を作ります。
家族が知識を持ち、本人に対応することで、悪循環に陥っている状態を改善することができます。家族会では、そのことを学びます。

◆平成29年 仙台家族会 予定表◆
7月2日(日) 仙台ダルクグループ 代表 飯室勉さん
8月6日(日) マロニエ医療福祉専門学校 渡辺厚先生
9月3日(日) アロー萌木 代表 佐竹節子さん
10月1日(日) 東北会病院 ソーシャルワーカー 鈴木俊博さん
11月5日(日) 埼玉県立精神医療センター 副病院長 成瀬暢也先生 ※午後
12月3日(日) 茨城ダルク 代表 岩井喜代仁さん
       終了後、忘年会を予定しております。

時間:10:00〜15:00(午前中は講師の方の講義、午後からミーティング)
会場:仙台市市民活動サポートセンター(仙台市青葉区一番町4-1-3)
会費:第一日曜日例会 1,000円/人 ※但しひと家族3人目からは無料

連絡先:仙台家族会 TEL:080-9635-6415
---------------
詳しくはお問い合わせください。

2017年05月20日(Sat) 6/3開催<地域メディアわたしにも言わせて!〜第5夜〜>誰かに話したい、地元のおもしろネタを知ってる人集まれ!


こんにちは。スタッフの小林です。
・地域の情報を発信してみたい
・インターネット、SNSでの情報発信に興味がある
・地元のおもしろネタを、みんなに話したい
そんな思いをお持ちの方に、お勧めのイベントをご紹介します。

以下、概要です。
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地域メディアわたしにも言わせて!〜第5夜〜
まちの「へぇ〜」「いいね!」をみつけよう。ニュース発掘オーディション
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「地域メディアわたしにも言わせて!」とは、地域で活躍する方々をゲストに招き、
地域メディアについて語り合い、プロジェクトを立ち上げていくことをめざす場です。

地域メディアといっても、ジャンル・手法・興味関心・地域への想いや捉え方などは
ひとそれぞれ。考えや経験の異なる参加者同士が気軽に語り合う場をつくります。


0603.jpg

地域メディアわたしにも言わせて!第5夜。
今回は、東北に埋もれている多くのニュースをネットを通じて全国に発信している、
TOHOKU360編集長の安藤歩美さんがゲストです。
日々の生活や暮らしている地域に潜む「ニュースの種」を掘り当てるおもしろさを
教えていただきます。


日 時:2017年6月3日(土)18:00〜20:00
場 所:エル・ソーラ仙台 大研修室(アエル28F)
    地下鉄/仙台市営地下鉄 南北線・東西線 仙台駅下車(北7・8番出口)
参加費:無料
定 員:50名(要申込み、別紙案内ちらし参加申込書)

ゲスト:合同会社イーストタイムズ
    TOHOKU360編集長 安藤 歩美さん

    東京大学公共政策大学院修了。全国紙記者として宮城県で東日本大震災後の
    被災地報道等を担当。その後、2016年ニュースサイト「TOHOKU360」を立ち
    上げ、編集長に。地域住民をニュースの書き手に育てる「通信員プロジェクト」
    やVR動画を利用した報道などあらゆる手法で、東北各地のローカルな話題を
    全国へ、世界へ発信する事業を行う。

申込方法:お名前、団体名、TEL、Emailを記入し下記宛に送付
     FAX:022-291-2371 または Email:miyakuma@city.sendai.jp
     ※いただいた個人情報は、当イベントのみで使用いたします。
申込締切:5月31日(水)

主  催:地域メディアネットワーク検討会
     まもなく政令指定都市となって30周年を迎える仙台市。「地元学」発祥の地と
     される宮城野区を中心に、地域固有の価値を発掘・発信するさまざまな活動の成果
     を、これからのまちづくりに活用していくことをめざしています。
   
    (事務局)宮城野区役所 まちづくり推進課内 
         〒983‐8601仙台市宮城野区五輪2−12−35
         TEL:022-291-2173  FAX:022-291-2371
2017年05月15日(Mon) 6/8開催!今、注目の活動のひとつ「こども食堂」を広めよう<広がれ、こども食堂の輪!全国ツアーinみやぎ>


「広がれ、こども食堂の輪!」全国ツアー実行委員会からのお知らせです。
以下、概要です。

-------------
今、全国に広がっている「こども食堂」。その数は、300ケ所以上といわれています。
ここ宮城県内でも、たくさんの「こども食堂」が始まっています。
今回の全国ツアーでは、「こども食堂」にご関心のある方はもちろんのこと、町内会や
自治体、教育機関や企業など、さまざまな立場の方にお集まりいただき、広く「こども食堂」
の活動を知り、そして今、宮城のこどもたちを取り巻く状況に目を向けていただきたいと
願っています。
「地域に暮らす誰もが、こどもに関われる取り組み」それが、「こども食堂」です。

1.jpg2.jpg
チラシダウンロード


日時:2017年6月8日(木)13:30〜16:30(開場13:00)
場所:宮城県庁 2階講堂 仙台市青葉区本町3丁目8-1
定員:300名(先着順)
参加費:無料 *託児あり:無料、定員10名

<当日プログラム>
●基調講演 13:40〜14:30 
「こども食堂が地域で果たす役割」
・ゲスト
 栗林 知絵子さん
 「広がれ、こども食堂の輪!」全国ツアー実行委員会 代表
 特定非営利活動法人 豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長
 民生委員・児童委員

●パネルディスカッション 14:40〜16:20
「広がる!みやぎのこども食堂を知ろう」
・パネリスト
 門馬 優さん 特定非営利活動法人 TEDIC代表理事
 大橋 雄介さん 特定非営利活動法人 アスイク代表理事
 他
・コーディネーター
 栗林 知絵子さん
 

申込み:(別紙ちらし申込み用紙あり)お名前、ご所属、電話番号、E-mail、
託児申込: 申込締切5月29日 (託児対象 6ヶ月〜未就学児)あり・なし
申込み先:FAX 022-266-3953  E-mail g014@miyagi-sfk.net
問合せ先:宮城県社会福祉協議会 TEL:022-266-3951
     *月曜〜金曜(祝日を除く)*午前8時30分〜午後5時15分
主催・企画実施:広がれ、こども食堂の輪!全国ツアーinみやぎ実行委員会
2017年05月11日(Thu) 6/5〆切<寄付募集>多様な性を生きる人のための「防災ガイドブック」をつくろう!


こんにちは。スタッフの菅原です。
性と人権ネットワークESTOでは、多様な性を生きる人のための「防災ガイドブック」を作成中です。現在、制作費と発行に当たってのシンポジウム開催費用として69万円を集めるクラウドファンディングに挑戦しています。「被災地の支援をしたい」「震災の教訓を生かす活動に関心がある」「多様な性の当事者のために何かしたい」という方は、ぜひご協力ください。

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性の在り様に関わらず、すべての人が生きやすい社会をめざして
「多様な性を生きる人のための防災ガイドブック」を発行します!

      プロジェクトを支援する

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◆プロジェクトを立ち上げた背景
きっかけは、2011年3月11日の東日本大震災。被災したセクシャルマイノリティの当事者の困りごとを耳にしたことです。

社会が「男女」の2種類で性を区別し、「夫婦(と子ども)」という「家族」を前提にしているため、避難所などで心の性別と身体の性別が異なるセクシャルマイノリティがトイレや入浴設備などを利用できないことがあります。また、同性のカップルで避難した場合に説明を求められ、カミングアウトを余儀なくされる可能性もあります。そのため、そもそも当事者が「避難所に行く」という選択をしにくい場合もあります。

その結果、当事者の支援団体が被災地を訪れても当事者に出会うことができなかったり、避難所を運営する人が当事者の存在に気づかずに、その後の防災対策に反映されなこともあります。しかし、多様な性の当事者は「いない」のではなく「見えない存在」になってしまっただけなのです。災害時、セクシュアルマイノリティの方々がひとりで悩みを抱えずに済むようプロジェクトが立ち上がりました。

◆リターンについて
【感謝の気持ちを込めたメールが届きます】
 寄付額 3,000円

【防災ガイドブックをお届けします】
 寄付額 10,000円
  
【防災ガイドブックを5冊お届けします】
 寄付額 30,000円

【災害にみんなが安全に過ごせるようになってほしい】プロジェクト応援コース
 寄付額 30,000円
 寄付額 50,000円
 いただいた資金は今回の活動に大切に使わせていただきます。

【防災・復興に関する講師を派遣します!】
 寄付額 50,000円
 ・防災ガイドブックを5冊お届けします.
 ・講師を無料で派遣します。※交通費はご負担ください。日程はあらためて相談。

性と人権ネットワークESTOとは

すべての人がその性の在り様に関わらず存在を尊重されることを願い、1998年に発足した非営利の団体です。 自覚する性別と身体や書類上の性別に違和感がある人、生まれつき身体の性別が非典型的な人、同性を好きになる人などへの支援活動を通して、自分の「性」を考え、セクシュアリティの尊重とジェンダーの平等をめざす活動をしています。

セクシャルマイノリティは、13人〜20人に1人の割合で存在すると言われてます。ガイドブックが手元に届いたら、ご自身の生活に役立てていただくことはもちろん、周りの人と一緒に防災について考えてみてはいかがでしょうか。

2017年05月08日(Mon) スポーツと笑顔が好きな人、集合!<市民スポーツボランティアSV2004/2017年度新会員募集中>


こんにちは。スタッフの小林です。
今年の楽天イーグルスは強いですね野球ぴかぴか(新しい)
地元仙台のスポーツを会員となって応援しませんか!?
ただいま、市民スポーツボランティアSV2004が、2017年度新会員を募集中です。

SV2004(エスブイニーマルマルヨン)は、スポーツをボランティアで支えている市民活動団体です。詳しくは、公式ホームページをご覧下さい。

以下、ボランティア募集概要です。
---------------------------------------

スポーツボランティアの活動に参加するためには、SV2004への入会が必要です。

@ 活動内容(主な活動)
 ・スポーツイベントのボランティア活動のサポート
 ・ボランティアの養成や、研修会の開催
 ・スポーツボランティアネットワーク作りと交流の促進
 ・スポーツイベントを通じたエコ活動
 ・スポーツボランティア情報の発信や記録

A スポーツボランティア活動への参加のしかた(SV2004を通じて参加する方法)
 ・SV2004に入会し、メールなどで届くボランティア情報から自分に向いた活動に参加する
 ・SV2004を通じて、スポーツボランティア体験をしてみる
 ・SV2004で開催する、ボランティア入門企画に参加してみる
 ・SV2004で開催する、ボランティアマッチングに参加

B入会方法
 登録申込書を送付してください。
 ダウンロードはこちらから↓
 https://sv2004.jimdo.com/

 ・年会費(4月1日より翌年3月31日までの1年間)
  SV会員(活動に参加する方)1,000円
  サポート会員(活動はしないが会の運営に賛同する方)個人2,000円
  法人10,000円

 ・会費の納入方法
  1.SV2004主催のイベントに参加し、直接会計担当にお支払いいただく方法
  2.振込みによる方法
  <郵便口座 18190−25930651>
  <加入者名 SV2004> まで
 
 ・会員登録申込書の送付先
  1.郵送の場合
  〒981-8003 仙台市泉区南光台5丁目24-23  SV2004事務局 宛
  2.FAXの場合 022-274-1469 まで
  3.公式ホームページの会員募集から http://sv2004jimdo.com/ 
  *会員になると原則として、毎週1回メールでボランティアやSV2004の情報が届きます。


2016年ボランティア 一例
楽天イーグルス/仙台89ERS/仙台ベルフィーユ/大相撲仙台場所/仙台国際ハーフマラソン/Fリーグオールスターゲームなど

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2017年05月02日(Tue) <「週末を有意義に過ごしたい・なにか少しでも被災地に貢献したい」という人にオススメ>若林区三本木で市民農園を始めよう


こんにちは。スタッフの松村です。
暖かくなってきたところで、外で気持ち良く畑仕事なんていかがでしょう。

震災復興、地域支援を行う一般社団法人ReRoots(リルーツ)では、仙台市若林区の三本塚にある市民農園の利用者を募集中です。「野菜を作ってみたい!」「体を動かしたい!」「春だし、とにかく何か始めたい!」という人たちにオススメです。

以下、募集概要です。

-------------------------------------------------
三本塚市民農園利用者募集!
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この市民農園は、仙台市若林区の三本塚という地域にあり、もともとはある農家さんの土地でした。しかし、6年前の東日本大震災で津波をかぶった影響で土の栄養が乏しくなってしまったことや、農家さんがもうご高齢であることなどから、農業を続けるのが困難になり、この土地は使われなくなってしまいました。

ですが、ほったらかしにしてしまうと、農地は雑草が生え放題になり、景観もよくありません。農地をほったらかしにできない、津波被災地でも野菜が作れるようになったことを多くの人に知ってほしい、という思いから、私たちReRootsは2012年にこの市民農園をオープンしました。

ReRoots.jpg

住所:仙台市若林区三本塚字境掘172
農園面積:500u
区画:28区
1区画面積:5m×5m
利用料:1000円/月

設備:駐車スペース5台/共同ビニールハウス1棟/仮設トイレ/水タンク、手洗い水道/貸出用農機具(耕運機・スコップ・くわ・ジョウロ・バケツなど)
※使い方レクチャーあり

興味がある方は、詳しい内容をご説明いたしますので、お気軽にご連絡ください!
運営:一般社団法人ReRoots
Mail : reroots311★yahoo.co.jp(★を@に変換)
Tel : 022-762-8211

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