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サポセン@仙台
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2017年06月23日(Fri) 7/30開催<地域の支え合いを考える集い>誰もが暮らしやすい地域にしませんか!


こんにちは。スタッフの小林です。
講演会のお知らせです。

<地域包括ケア推進・高齢者ボランティア活動推進関連事業>
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地域の支え合いを考える集い
みんなで支え合いの意義を再確認し、これからのヒントを探りましょう!
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日時:平成29年7月30日(日)13:30〜15:30(開場13:00)
会場:台原老人福祉センター(地下鉄南北線台原駅下車徒歩1分)
講師:仙台白百合女子大学 人間学部心理福祉学科 准教授 志水 田鶴子 氏
対象:
・地域の支え合い活動に関心をお持ちの60歳以上の仙台市民
・地区社協、地区民児協、町内会、福祉系NPO・ボランティア団体
 地域包括支援センター、公益的取組を行う社会福祉法人
・その他、高齢者の社会参加推進に関心をお持ちの仙台市民
定員:50人 / 参加費 無料

●プログラム
13:30      開会
13:35〜13:55 基調講演
        「今、地域の支え合いが求められる背景と意義を再確認しよう」(仮題)
13:55〜14:40 事例紹介(市内3事例)
14:40〜15:30 グループワーク「活動事例を紹介し合い、参考にしよう」(仮題)
15:30      閉会

●申込方法
7月14日(金)[必着]までに
別紙・申込用紙に下記の必要事項をご記入のうえ、ファックス等にてお申込みください。
チラシ・申込書ダウンロード
(氏名、性別、年齢、住所、連絡先、ご自身が地域で行っている活動)

*団体の方は、仙台市社会福祉協議会のホームページに掲載の申込用紙でのお申込みも可能です。

●問合せ・申込み先●
台原老人福祉センター 〒981-0903 仙台市青葉区台原森林公園1−3
            TEL 022-233-3901 FAX 022-233-4248
指定管理者:(社福)仙台市社会福祉協議会
共催:台原デイサービスセンター・台原地域包括支援センター・
   仙台市社会福祉協議会青葉区事務所
2017年06月08日(Thu) 家族が薬物依存症に…<一人で抱えて悩まないで>仙台家族会にご相談ください


こんにちは。スタッフの松村です。
シンナー、ガス、大麻、覚せい剤、危険ドラッグ、処方薬などご家族の薬物問題に悩んでいる方々に、「仙台家族会」の相談会のご案内です。

以下、概要です。
----------------

「ひとりで抱えていませんか?」
嘘、脅し、暴力、借金、自殺未遂、逮捕…、薬物依存症者の起こす問題は薬物依存症という病気の症状です。家族が薬を止めさせようとする行動は、本人の責任を肩代わりすることになり、薬を使い続ける環境を作ります。
家族が知識を持ち、本人に対応することで、悪循環に陥っている状態を改善することができます。家族会では、そのことを学びます。

◆平成29年 仙台家族会 予定表◆
7月2日(日) 仙台ダルクグループ 代表 飯室勉さん
8月6日(日) マロニエ医療福祉専門学校 渡辺厚先生
9月3日(日) アロー萌木 代表 佐竹節子さん
10月1日(日) 東北会病院 ソーシャルワーカー 鈴木俊博さん
11月5日(日) 埼玉県立精神医療センター 副病院長 成瀬暢也先生 ※午後
12月3日(日) 茨城ダルク 代表 岩井喜代仁さん
       終了後、忘年会を予定しております。

時間:10:00〜15:00(午前中は講師の方の講義、午後からミーティング)
会場:仙台市市民活動サポートセンター(仙台市青葉区一番町4-1-3)
会費:第一日曜日例会 1,000円/人 ※但しひと家族3人目からは無料

連絡先:仙台家族会 TEL:080-9635-6415
---------------
詳しくはお問い合わせください。

2017年05月20日(Sat) 6/3開催<地域メディアわたしにも言わせて!〜第5夜〜>誰かに話したい、地元のおもしろネタを知ってる人集まれ!


こんにちは。スタッフの小林です。
・地域の情報を発信してみたい
・インターネット、SNSでの情報発信に興味がある
・地元のおもしろネタを、みんなに話したい
そんな思いをお持ちの方に、お勧めのイベントをご紹介します。

以下、概要です。
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地域メディアわたしにも言わせて!〜第5夜〜
まちの「へぇ〜」「いいね!」をみつけよう。ニュース発掘オーディション
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「地域メディアわたしにも言わせて!」とは、地域で活躍する方々をゲストに招き、
地域メディアについて語り合い、プロジェクトを立ち上げていくことをめざす場です。

地域メディアといっても、ジャンル・手法・興味関心・地域への想いや捉え方などは
ひとそれぞれ。考えや経験の異なる参加者同士が気軽に語り合う場をつくります。


0603.jpg

地域メディアわたしにも言わせて!第5夜。
今回は、東北に埋もれている多くのニュースをネットを通じて全国に発信している、
TOHOKU360編集長の安藤歩美さんがゲストです。
日々の生活や暮らしている地域に潜む「ニュースの種」を掘り当てるおもしろさを
教えていただきます。


日 時:2017年6月3日(土)18:00〜20:00
場 所:エル・ソーラ仙台 大研修室(アエル28F)
    地下鉄/仙台市営地下鉄 南北線・東西線 仙台駅下車(北7・8番出口)
参加費:無料
定 員:50名(要申込み、別紙案内ちらし参加申込書)

ゲスト:合同会社イーストタイムズ
    TOHOKU360編集長 安藤 歩美さん

    東京大学公共政策大学院修了。全国紙記者として宮城県で東日本大震災後の
    被災地報道等を担当。その後、2016年ニュースサイト「TOHOKU360」を立ち
    上げ、編集長に。地域住民をニュースの書き手に育てる「通信員プロジェクト」
    やVR動画を利用した報道などあらゆる手法で、東北各地のローカルな話題を
    全国へ、世界へ発信する事業を行う。

申込方法:お名前、団体名、TEL、Emailを記入し下記宛に送付
     FAX:022-291-2371 または Email:miyakuma@city.sendai.jp
     ※いただいた個人情報は、当イベントのみで使用いたします。
申込締切:5月31日(水)

主  催:地域メディアネットワーク検討会
     まもなく政令指定都市となって30周年を迎える仙台市。「地元学」発祥の地と
     される宮城野区を中心に、地域固有の価値を発掘・発信するさまざまな活動の成果
     を、これからのまちづくりに活用していくことをめざしています。
   
    (事務局)宮城野区役所 まちづくり推進課内 
         〒983‐8601仙台市宮城野区五輪2−12−35
         TEL:022-291-2173  FAX:022-291-2371
2017年05月15日(Mon) 6/8開催!今、注目の活動のひとつ「こども食堂」を広めよう<広がれ、こども食堂の輪!全国ツアーinみやぎ>


「広がれ、こども食堂の輪!」全国ツアー実行委員会からのお知らせです。
以下、概要です。

-------------
今、全国に広がっている「こども食堂」。その数は、300ケ所以上といわれています。
ここ宮城県内でも、たくさんの「こども食堂」が始まっています。
今回の全国ツアーでは、「こども食堂」にご関心のある方はもちろんのこと、町内会や
自治体、教育機関や企業など、さまざまな立場の方にお集まりいただき、広く「こども食堂」
の活動を知り、そして今、宮城のこどもたちを取り巻く状況に目を向けていただきたいと
願っています。
「地域に暮らす誰もが、こどもに関われる取り組み」それが、「こども食堂」です。

1.jpg2.jpg
チラシダウンロード


日時:2017年6月8日(木)13:30〜16:30(開場13:00)
場所:宮城県庁 2階講堂 仙台市青葉区本町3丁目8-1
定員:300名(先着順)
参加費:無料 *託児あり:無料、定員10名

<当日プログラム>
●基調講演 13:40〜14:30 
「こども食堂が地域で果たす役割」
・ゲスト
 栗林 知絵子さん
 「広がれ、こども食堂の輪!」全国ツアー実行委員会 代表
 特定非営利活動法人 豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長
 民生委員・児童委員

●パネルディスカッション 14:40〜16:20
「広がる!みやぎのこども食堂を知ろう」
・パネリスト
 門馬 優さん 特定非営利活動法人 TEDIC代表理事
 大橋 雄介さん 特定非営利活動法人 アスイク代表理事
 他
・コーディネーター
 栗林 知絵子さん
 

申込み:(別紙ちらし申込み用紙あり)お名前、ご所属、電話番号、E-mail、
託児申込: 申込締切5月29日 (託児対象 6ヶ月〜未就学児)あり・なし
申込み先:FAX 022-266-3953  E-mail g014@miyagi-sfk.net
問合せ先:宮城県社会福祉協議会 TEL:022-266-3951
     *月曜〜金曜(祝日を除く)*午前8時30分〜午後5時15分
主催・企画実施:広がれ、こども食堂の輪!全国ツアーinみやぎ実行委員会
2017年05月11日(Thu) 6/5〆切<寄付募集>多様な性を生きる人のための「防災ガイドブック」をつくろう!


こんにちは。スタッフの菅原です。
性と人権ネットワークESTOでは、多様な性を生きる人のための「防災ガイドブック」を作成中です。現在、制作費と発行に当たってのシンポジウム開催費用として69万円を集めるクラウドファンディングに挑戦しています。「被災地の支援をしたい」「震災の教訓を生かす活動に関心がある」「多様な性の当事者のために何かしたい」という方は、ぜひご協力ください。

★-----------------------------------------------------------------★
性の在り様に関わらず、すべての人が生きやすい社会をめざして
「多様な性を生きる人のための防災ガイドブック」を発行します!

      プロジェクトを支援する

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◆プロジェクトを立ち上げた背景
きっかけは、2011年3月11日の東日本大震災。被災したセクシャルマイノリティの当事者の困りごとを耳にしたことです。

社会が「男女」の2種類で性を区別し、「夫婦(と子ども)」という「家族」を前提にしているため、避難所などで心の性別と身体の性別が異なるセクシャルマイノリティがトイレや入浴設備などを利用できないことがあります。また、同性のカップルで避難した場合に説明を求められ、カミングアウトを余儀なくされる可能性もあります。そのため、そもそも当事者が「避難所に行く」という選択をしにくい場合もあります。

その結果、当事者の支援団体が被災地を訪れても当事者に出会うことができなかったり、避難所を運営する人が当事者の存在に気づかずに、その後の防災対策に反映されなこともあります。しかし、多様な性の当事者は「いない」のではなく「見えない存在」になってしまっただけなのです。災害時、セクシュアルマイノリティの方々がひとりで悩みを抱えずに済むようプロジェクトが立ち上がりました。

◆リターンについて
【感謝の気持ちを込めたメールが届きます】
 寄付額 3,000円

【防災ガイドブックをお届けします】
 寄付額 10,000円
  
【防災ガイドブックを5冊お届けします】
 寄付額 30,000円

【災害にみんなが安全に過ごせるようになってほしい】プロジェクト応援コース
 寄付額 30,000円
 寄付額 50,000円
 いただいた資金は今回の活動に大切に使わせていただきます。

【防災・復興に関する講師を派遣します!】
 寄付額 50,000円
 ・防災ガイドブックを5冊お届けします.
 ・講師を無料で派遣します。※交通費はご負担ください。日程はあらためて相談。

性と人権ネットワークESTOとは

すべての人がその性の在り様に関わらず存在を尊重されることを願い、1998年に発足した非営利の団体です。 自覚する性別と身体や書類上の性別に違和感がある人、生まれつき身体の性別が非典型的な人、同性を好きになる人などへの支援活動を通して、自分の「性」を考え、セクシュアリティの尊重とジェンダーの平等をめざす活動をしています。

セクシャルマイノリティは、13人〜20人に1人の割合で存在すると言われてます。ガイドブックが手元に届いたら、ご自身の生活に役立てていただくことはもちろん、周りの人と一緒に防災について考えてみてはいかがでしょうか。

2017年05月08日(Mon) スポーツと笑顔が好きな人、集合!<市民スポーツボランティアSV2004/2017年度新会員募集中>


こんにちは。スタッフの小林です。
今年の楽天イーグルスは強いですね野球ぴかぴか(新しい)
地元仙台のスポーツを会員となって応援しませんか!?
ただいま、市民スポーツボランティアSV2004が、2017年度新会員を募集中です。

SV2004(エスブイニーマルマルヨン)は、スポーツをボランティアで支えている市民活動団体です。詳しくは、公式ホームページをご覧下さい。

以下、ボランティア募集概要です。
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スポーツボランティアの活動に参加するためには、SV2004への入会が必要です。

@ 活動内容(主な活動)
 ・スポーツイベントのボランティア活動のサポート
 ・ボランティアの養成や、研修会の開催
 ・スポーツボランティアネットワーク作りと交流の促進
 ・スポーツイベントを通じたエコ活動
 ・スポーツボランティア情報の発信や記録

A スポーツボランティア活動への参加のしかた(SV2004を通じて参加する方法)
 ・SV2004に入会し、メールなどで届くボランティア情報から自分に向いた活動に参加する
 ・SV2004を通じて、スポーツボランティア体験をしてみる
 ・SV2004で開催する、ボランティア入門企画に参加してみる
 ・SV2004で開催する、ボランティアマッチングに参加

B入会方法
 登録申込書を送付してください。
 ダウンロードはこちらから↓
 https://sv2004.jimdo.com/

 ・年会費(4月1日より翌年3月31日までの1年間)
  SV会員(活動に参加する方)1,000円
  サポート会員(活動はしないが会の運営に賛同する方)個人2,000円
  法人10,000円

 ・会費の納入方法
  1.SV2004主催のイベントに参加し、直接会計担当にお支払いいただく方法
  2.振込みによる方法
  <郵便口座 18190−25930651>
  <加入者名 SV2004> まで
 
 ・会員登録申込書の送付先
  1.郵送の場合
  〒981-8003 仙台市泉区南光台5丁目24-23  SV2004事務局 宛
  2.FAXの場合 022-274-1469 まで
  3.公式ホームページの会員募集から http://sv2004jimdo.com/ 
  *会員になると原則として、毎週1回メールでボランティアやSV2004の情報が届きます。


2016年ボランティア 一例
楽天イーグルス/仙台89ERS/仙台ベルフィーユ/大相撲仙台場所/仙台国際ハーフマラソン/Fリーグオールスターゲームなど

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2017年05月02日(Tue) <「週末を有意義に過ごしたい・なにか少しでも被災地に貢献したい」という人にオススメ>若林区三本木で市民農園を始めよう


こんにちは。スタッフの松村です。
暖かくなってきたところで、外で気持ち良く畑仕事なんていかがでしょう。

震災復興、地域支援を行う一般社団法人ReRoots(リルーツ)では、仙台市若林区の三本塚にある市民農園の利用者を募集中です。「野菜を作ってみたい!」「体を動かしたい!」「春だし、とにかく何か始めたい!」という人たちにオススメです。

以下、募集概要です。

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三本塚市民農園利用者募集!
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この市民農園は、仙台市若林区の三本塚という地域にあり、もともとはある農家さんの土地でした。しかし、6年前の東日本大震災で津波をかぶった影響で土の栄養が乏しくなってしまったことや、農家さんがもうご高齢であることなどから、農業を続けるのが困難になり、この土地は使われなくなってしまいました。

ですが、ほったらかしにしてしまうと、農地は雑草が生え放題になり、景観もよくありません。農地をほったらかしにできない、津波被災地でも野菜が作れるようになったことを多くの人に知ってほしい、という思いから、私たちReRootsは2012年にこの市民農園をオープンしました。

ReRoots.jpg

住所:仙台市若林区三本塚字境掘172
農園面積:500u
区画:28区
1区画面積:5m×5m
利用料:1000円/月

設備:駐車スペース5台/共同ビニールハウス1棟/仮設トイレ/水タンク、手洗い水道/貸出用農機具(耕運機・スコップ・くわ・ジョウロ・バケツなど)
※使い方レクチャーあり

興味がある方は、詳しい内容をご説明いたしますので、お気軽にご連絡ください!
運営:一般社団法人ReRoots
Mail : reroots311★yahoo.co.jp(★を@に変換)
Tel : 022-762-8211

2017年04月29日(Sat) 5/7開催!<多様性を感じるAnego Tea Party>絵本の朗読もあります!


Anegoは、2007年より仙台を中心に、あらゆるセクシュアリティの人が尊重されることを目指して活動してる市民団体です。お互いを尊重し、多様性を認め合う場づくりをしています。

多様性について対話するお茶会の案内が届きました。性別、セクシュアリティ、年齢、国籍、障がいの有無など一切関係なく、どなたでも参加できます。
絵本の朗読もあります。ゴールデンウィーク最終日、お茶と絵本を楽しみながら、性の多様性について考えてみませんか?

以下、概要です。
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多様性を感じるAnego Tea Party
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今回のテーマは「本」です。
本を持参するもよし、本の感想を話すのもよし、本にまつわるエピソードを語るもよし、お茶を飲みながら、「本」にまつわる、それぞれの話を聞いて多様性を感じちゃいましょう!

日 時:2017年5月7日(日)13:00〜15:00
会 場:community center ZEL (仙台市青葉区国分町3-3-5 リスズビル9F)
※東京エレクトロンホール仙台(県民会館)東隣1Fが「松屋」のビル9F
参加費:500円(スイーツ、お茶またはコーヒー付き/当日清算)

喫茶店スペシャルゲスト
大人のための絵本よみやさん」菅原香さん


位置情報申込み方法
スイーツの準備がありますので、必ず5月6日までお申し込みください。
→インターネットからのお申し込み
 http://form1.fc2.com/form/?id=568798
 ※個人情報を開示することなくお申し込みができます。
 「Tea Partyへのお申し込みを受け付けました」というメッセージがでれば、お申し込みは完了です。

→メールでのお申し込み
 Mail anegosendai☆yahoo.co.jp (☆を@に変えてください)
 件名を「Anego Tea Party参加」としてお名前(ニックネーム可)を明記してください。
 
→ファックスでのお申し込み
 FAX 022-268-4042
 「No.26 Anego宛 Anego Tea Party参加」と目立つように記入し、お名前(ニックネーム可)を 明記してください。1週間程度の間に、お申し込み完了のFAXを送信元へ返送いたします。
 返送用のFAXが不要の場合は、その旨をお書き添えください。

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2017年04月08日(Sat) 4/24開催<NPO法人などの非営利法人、中間支援組織の方へ>民間公益活動を促進するための休眠預金活用に関する説明会


杜の伝言板ゆるるさんより、NPO向けのご案内をいただきましたので、お知らせいたします。
チラシがサポセン1F情報サロンにありますので、お立ち寄りの際はご利用ください。
以下、概要です。

=============================================

民間公益活動を促進するための休眠預金活用に関する説明会

 平成28年12月9日、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」が公布されました。この法律により、民間公益活動の促進のため、民間の団体が行う活動に休眠預金を活用することとなります。制度の運用開始に先立ち、この法律について理解を深めるために説明会を開催します。

【開催日時】 平成29年4月24日(月) 14:00〜16:00
【会  場】 宮城県本町分庁舎(漁信基ビル)702会議室
       宮城県仙台市青葉区本町3丁目6-16
       ※専用の駐車場がございません。ご来館には公共交通機関をご利用ください。
【対象者】 非営利法人、中間支援組織、社会福祉協議会・生協・自治体のNPO担当職員、
      このテーマに関心のある市民など
【内 容】 ・本法律の概要について
      ・指定活用団体及び配分団体について
      ・今後のスケジュールについて等
【定 員】 50名程度
【参加費】 無料
【主 催】 認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
      NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター
      宮城県
【参加申込み/お問合せ】
  認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
   〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡3-11-6 コーポラス島田B6 
   Tel:022-791-9323 Fax:022-791-9327
   e-mail:npo★yururu.com(★を@に変更)

<申込方法>
 専用の申込フォームから、もしくは参加申込書にご記入のうえ、FAXか 郵便で、
 もしくは氏名、ご所属先、連絡先を記載したメールにてお申込ください。
 電話でのお申込も受け付けています。(TEL:022-791-9323 杜の伝言板ゆるる)

=============================================


2017年02月01日(Wed) 2/27開催<非営利法人制度のあり方を考えるフォーラムin宮城―民間非営利セクターの発展に向けて―>


認定NPO法人杜の伝言板ゆるるから、フォーラムのご案内です。
社団法人、財団法人、NPO法人、自治体職員、NPO支援センター、研究者、助成財団など非営利法人を支援する方々におすすめです。

以下、概要です。

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非営利法人制度のあり方を考えるフォーラムin宮城
―民間非営利セクターの発展に向けて―
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非営利法人格選択に関する実態調査委員会は、日本の一般・公益法人制度と
NPO法人制度の2つの非営利法人制度がどのように市民社会に選択され利用されているのか
比較調査を進めてきました。
この調査結果をもとに、より良い社会づくりに貢献する非営利法人制度はどのようにあるべきか、また非営利法人を支援するための環境整備について、課題を共有するフォーラムを宮城で開催します。多くの皆様の参加をお待ちしています。

0227フォーラムチラシ(表).jpg

日 時 :2017年2月27日(月)13:30〜17:00(開場13:00)
会 場 :仙台市市民活動サポートセンター 6階 セミナーホール
(仙台市青葉区一番町4丁目1−3)
対 象 :このテーマにご関心のある方どなたでも参加いただけます
主 催:非営利法人格選択に関する実態調査委員会
   (構成:公益財団法人公益法人協会、認定NPO法人日本NPOセンター)
共 催:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる

●プログラム
第1部 「非営利法人格選択に関する実態調査」の報告
中島 智人 さん(産業能率大学准教授)

第2部 パネルディスカッション「非営利法人格の選択とそれを取り巻く宮城の現状」
パネリスト:
中川 政治 さん(公益社団法人みらいサポート石巻専務理事)
小松 直子 さん(宮城県環境生活部参事兼共同参画社会推進課長)
手塚 明美 さん(一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ代表理事)
大久保 朝江 さん(認定特定非営利活動法人杜の伝言板ゆるる代表理事)
コメンテーター :山岡 義典 さん(法政大学名誉教授、非営利法人格選択に関する実態調査委員会委員長)
コーディネーター:新田 英理子さん(認定特定非営利活動法人日本NPOセンター事務局長)


●申込方法
下記申込フォームから入力、あるいは参加申込書にご記入のうえ、
FAX、郵便、もしくは氏名、ご所属先、連絡先を記載したメールにてお申込みください。
電話でのお申込みも受け付けます。
申込みフォーム
申込書ダウンロード

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●参加申込み/お問合せ
認定NPO法人杜の伝言板ゆるる
〒983-0852 仙台市宮城野区榴岡3-11-6コーポラス島田B6
TEL:022-791-9323 FAX:022-791-9327
E-mail:npo☆yururu.com(☆を@に変えて送信してください)
http://www.yururu.com/
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