CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 相談・つながるサロン | Main | サポセンスタッフから»
プロフィール

サポセン@仙台さんの画像
サポセン@仙台
プロフィール
ブログ
<< 2017年11月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
カテゴリアーカイブ
TweetsWind
最新記事
検索
検索語句
月別アーカイブ
リンク集
bnr_01.jpg
http://blog.canpan.info/fukkou/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/fukkou/index2_0.xml
2014年03月16日(Sun) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第14回 2012年12月21日開催「被災地からの情報発信をデザインする」〜


震災から丸3年が経ちました。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、2012年12月21日に開催した「被災地からの情報発信をデザインする」をご紹介します。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜 第14回「被災地からの情報発信をデザインする」
http://recorder311.smt.jp/movie/24761/
日時:2012年12月21日(金)15:00から15:30
会場:せんだいメディアテーク 1階 オープンスクエア
ゲスト
本間勇輝さん(NPO社団法人HUG 代表理事)

開催後のサポセンブログ(速報版)→ 追加情報→


その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


本「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/



2014年03月16日(Sun) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第13回 2012年8月8日開催「復興支援活動報告会」〜


震災から丸3年が経ちました。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、サポセンが2012年8月8日に開催した「復興支援活動報告会」をご紹介します。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜 第13回「復興支援活動報告会」
http://recorder311.smt.jp/movie/16096/
日時:2012年8月8日(水)14:00〜16:00
会場:せんだいメディアテーク 1階 オープンスクエア
ゲスト ※団体名・肩書きは放送当時のものです。
立岡 学さん(一般社団法人 パーソナルサポートセンター 理事)
小澤 義春さん(支援者のための支援センターTOMONY 代表)
コーディネーター
紅邑 晶子さん(みやぎ連携復興センター 代表)

報告会終了後のサポセンブログはこちら→

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


本「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/



2014年03月15日(Sat) もう一度観たい!「支援のかたち」2012年2月4日開催:復興支援活動報告会〜つながることがまちのチカラになる 3.11からの支援のかたち〜


震災から丸3年が経ちました。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介しています。
今日は、2012年2月4日にサポセンで開催した、「復興支援活動報告会〜つながることがまちのチカラになる 3.11からの支援のかたち〜」をご紹介します。
東日本大震災発生後、それぞれの地域で多くの市民・NPO/NGO・企業・行政などが救援活動、復旧・復興支援活動を行ってきました。その中では、緊急の課題や複合的な問題に対応するため、各セクターが連携して支援活動を展開してきた事例が多くありました。事例を基に「つながり」についてふり返り、その成果や課題を明らかにしながら、今後の支援活動やまちづくりのあり方について考えました。

復興支援活動報告会
つながることがまちのチカラになる 3.11からの支援のかたち

日時:2012年2月4日(土)13:00〜16:30
会場:仙台市市民活動サポートセンター セミナーホール
※団体名・肩書きは当時のものです。
■活動事例報告
http://recorder311.smt.jp/movie/23506/
@NPO+NPO〜同じ課題に向き合う全国ネットワークの力〜
`島一匡さん(一般財団法人共生地域創造財団 事務局長)
 震災後、被災地で炊き出しや救援物資配布等の緊急支援をいち早く行ったのは、仙台を拠点に活動するホームレス支援団体でした。そして、その活動を支えたのは、同じ課題に向き合い活動している全国のネットワーク組織。大規模震災で被災地が混乱する中、地域を越えた全国的なネットワークがどのように機能したのか、その重要性についてお話を伺いました。
A地域住民+NPO〜被災地域・地縁組織とNPOの出会い〜
伊藤正敏さん(がんばっぺ岡田の会 代表)
 津波被害にあった仙台市宮城野区岡田地区では、震災後に地元青年有志が発起人となり「がんばっぺ岡田の会」を結成し、住民の心の復興を目指し「岡田夏祭り」「岡田の復幸を願う音楽祭」などを開催してきました。地域住民だけでは実現が難しかった復興イベントを、企画段階からサポートしたのは、音楽祭開催で実績のあるNPOでした。地域住民とNPOの出会いが地域にもたらした変化についてお話を伺いました。
B地域支援+NPO〜多様なつながりを、新たな地域の力へ〜
堀川邦雄さん(六郷・七郷コミネット副会長)
鈴木 誠さん(六郷・七郷コミネット事務局)
仙台市若林区の六郷・七郷地域は、東日本大震災により壊滅的な被害を受け、現在も多くの住民が仮設住宅での生活を余儀なくされています。このような状況の中で、地域住民、NPO、大学、市民センター、社会福祉協議会、行政などがメンバーとなり「六郷・七郷コミネット」は結成されました。地域の多様な団体がネットワークを組むことになったきっかけや、今後の地域のセーフティネットについてお話を伺いました。
C企業+学生ボランティア〜学生の機動力を活かす企業の力〜
岩崎真実さん(情報ボランティア@仙台 代表)
 震災後間もない4月、地元新聞社と学生の連携によって「情報ボランティア」の活動がスタートしました。宮城県内におけるボランティア活動の様子、ボランティアに集まった方々の思いを、学生の目線で取材しブログに伝えています。この活動が、どのようにして生まれたのか、情報発信の専門家である新聞社とどのように協力して展開されているのかについてお話を伺いました。

■パネルディスカッション
地域の課題を解決する協働 〜東日本大震災から見えたこと〜
http://recorder311.smt.jp/movie/23537/
 今回の震災では、団体同士のネットワーク、セクターを超えた連携が、復旧・復興支援をはじめとする「地域づくり」において必要なことが明確となりました。
 このパネルディスカッションでは、市民、NPO、自治会、企業、行政など、地域を構成する多様なセクターが、ネットワークを組みながら課題解決にあたることの成果と課題を、事例報告を基に整理し、機能する実践型ネットワークに必要な仕組みや、役割、これから求められるつながりについて考えました。
・パネリスト
 `島一匡さん(一般財団法人共生地域創造財団 事務局長)
 堀川邦雄さん(六郷・七郷コミネット 副会長)
 伊藤正敏さん(がんばっぺ岡田の会 代表)
 八浪英明さん(株式会社河北新報社メディア局ネット事業部 部長)
・コーディネーター
 紅邑晶子さん(特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター 代表理事)

報告会終了後のサポセンブログはこちら→

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


本「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/



2014年03月10日(Mon) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第12回「気仙沼での支援」〜


間もなく震災から丸3年。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、2012年3月に放送された第12回「気仙沼での支援」をご紹介します。
気仙沼へ入り、現地の方々と協力して被災者の健康支援を行った方をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題についてお話を伺いました。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜第12回「気仙沼での支援」
http://recorder311.smt.jp/movie/14321/
日時:2012年3月30日(金)14:30~15:30
ゲスト ※団体名・肩書きは放送当時のものです。
田中美和さん(NGO法人シェア= 国際保健協力市民の会 気仙沼プロジェクトコーディネーター)

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


かわいい「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/



2014年03月10日(Mon) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第11回「傾聴」〜


間もなく震災から丸3年。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、2012年1月に放送された第11回「傾聴」をご紹介します。
仙台や名取で傾聴ボランティアとして活動している団体の方をお招きし、相手の話をありのままに受け止めて「聴く」支援の現場について語っていただきました。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜第11回「傾聴」
http://recorder311.smt.jp/movie/12224/
日時:2012年1月15日(日)14:30~15:30
ゲスト ※団体名・肩書きは放送当時のものです。
森山英子さん(仙台傾聴の会 代表)
佐々木香代子さん(仙台傾聴の会 名取支部長)
濱田ヨリ子さん(仙台傾聴の会 名取支部仮設担当)

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


るんるん「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/


2014年03月09日(Sun) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第10回「東松島での支援」継続した訪問の中から生まれた関係性〜

間もなく震災から丸3年。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、2011年12月に放送された第10回「東松島での支援」をご紹介します。
東松島にある老人福祉施設の施設長と、そこで美術やダンスなどの造型や身体のアクティビティの提供を行っている団体の方をお招きし、どのように協力し支援を行っているか語っていただきました。
※機材の不調により、番組が前半・後半と分かれています。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜第10回「東松島での支援」
 前半→http://recorder311.smt.jp/movie/10829/
 後半→http://www.ustream.tv/recorded/19219941
日時:2011年12月18日(木)14:30~15:30
ゲスト ※団体名・肩書きは放送当時のものです。
千田みかささん(アートリバイバルコネクション東北 あるくと事務局 アートディレクター)
団体紹介→http://recorder311.smt.jp/movie/11398/
  千葉信さん(社会福祉法人慶和会 花いちもんめ施設長)
放送後のサポセンブログはこちら→

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


exclamation「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/

2014年03月09日(Sun) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第9回「生活支援」ニーズを拾い上げながら、日常の生活をサポートする〜


間もなく震災から丸3年。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、2011年11月に放送された第9回「生活支援」をご紹介します。
震災発生直後から現在まで、被災者のニーズをくみ取りながら継続的に生活支援を行っている団体の方をお招きして、支援の始まりとこれからの課題について語っていただきました。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜第9回「生活支援」
http://recorder311.smt.jp/movie/9095/
日時:2011年11月20日(日)14:30~15:30
ゲスト ※団体名・肩書きは放送当時のものです。
 渡辺寛人さん(NPO法人POSSE仙台支部 事務局)
  団体紹介→http://recorder311.smt.jp/movie/11385/
放送後のサポセンブログはこちら→

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


手(パー)「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/


2014年03月08日(Sat) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第8回「情報発信をふりかえる」震災の被害状況や支援活動の情報を伝える〜


間もなく震災から丸3年。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、2011年11月に放送された第8回「情報発信をふりかえる」をご紹介します。
震災発生から現在まで、震災の被害状況や支援活動についての情報を紙媒体とウェブで発信している方々をお迎えし、それぞれの立場から見た震災のこれまでについてふりかえりました。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜第8回「情報発信をふりかえる」
http://recorder311.smt.jp/movie/8315/
日時:2011年11月6日(日)14:30~15:30
ゲスト ※団体名・肩書きは放送当時のものです
 相原いずみさん(NPO法人 杜の伝言板ゆるる 編集スタッフ)
 村上千恵さん(NPO法人 杜の伝言板ゆるる 編集スタッフ)
  団体紹介→http://recorder311.smt.jp/movie/11359/
 八浪英明さん(河北新報社 ネット事業部長)
 太田貴(サポセン)
 菅野祥子(サポセン)

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


目「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/
2014年03月07日(Fri) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第7回「基金」被災地へと資金をつなぐ基金活動〜


間もなく震災から丸3年。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、2011年10月に放送された第7回「基金」をご紹介します。
震災後、全国・全世界と被災地をつなぐ基金を立ち上げた方々をお招きし、市民による「資金」という支援のかたちについてお話しいただきました。放送当時は、震災から7ヶ月が経ち、募金活動は少しずつ少なくなってきた頃でした。しかし、被災地が復興するためには、資金は必要不可欠です。被災地で実際に活動する団体や、被災して資金を必要としている人に、資金をつなぐという意味でも基金の活動は重要なのです。基金を立ち上げたお二人に、現在感じている課題などをお伺いしました。
※要約付きです。テキストページもありますので、あわせてご覧ください。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜第7回「基金」
http://recorder311.smt.jp/movie/7886/
テキストページ→http://recorder311.smt.jp/blog/28586/
日時:2011年10月23日(日)14:30~15:30
ゲスト ※団体名・肩書きは放送当時のものです。
 阿部恭子さん(NPO法人東日本大震災こども未来基金 事務局長)
 鈴木祐司さん(一般財団法人 地域創造基金みやぎ)
放送後のサポセンブログはこちら→

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


次項有「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/


2014年03月06日(Thu) もう一度観たい!「支援のかたち」〜第6回「NGO」海外での活動経験が、被災地でどう生かされたのか?〜


間もなく震災から丸3年。
あの時、市民が、NPOがどのように支援活動を展開したのか。
3.11をわすれないために、今月はもう一度「支援のかたち」(記事下の「支援のかたち」とは をご覧ください)をご紹介していきます。
今日は、2011年10月に放送された第6回「NGO」をご紹介します。
国内外で活躍しているNGOの方々をお招きし、海外の経験をどのように被災地支援に活かしているかや、支援の始まりとこれからの課題について語っていただきました。

支援のかたち〜生放送!サポセンかわら版〜第6回「NGO」
http://recorder311.smt.jp/movie/7356/
日時:2011年10月10日 (月・祝) 14:30~15:30
ゲスト ※団体名・肩書きは放送当時のものです。
 橋本笙子さん(NPO法人ADRA japan 事業部長)
 団体紹介→http://recorder311.smt.jp/movie/11405/
 明城徹也さん(NPO法人ジャパン・プラットフォーム東北事務所 所長)
 団体紹介→http://recorder311.smt.jp/movie/6006/
放送後のサポセンブログはこちら→

その他の「支援のかたち」シリーズは、こちらからご覧いただけます。
http://recorder311.smt.jp/series/saposen/


位置情報「支援のかたち」とは
2011年7月から、サポセンと3がつ11にちをわすれないためにセンター(略称:わすれン!/せんだいメディアテーク)は、被災地で支援活動を行っている市民活動団体・NPO・NGOの方々をゲストにお招きし、支援活動のはじまりと、これからの課題について語り合う「支援のかたち」というUSTREAM番組を協働で発信してきました。

※わすれン!の記録は、教育現場でも活用された事例があり、その中でサポセンの「支援のかたち」も取り上げていただきました。
詳しくはこちら→http://recorder311.smt.jp/information/30318/
| 次へ