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サポセン@仙台
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2017年01月17日(Tue) 「男はこうあるべき」という考えにとらわれていませんか?〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの菅野です。

「男の子なんだから泣いちゃダメ」
なんてセリフ、聞いたことありませんか?

よくありがちな「男性」のイメージ、たとえば
「男は弱音を吐かず、努力し、周りをリードしていくもの」。
けれど、男性だって辛い時はあると思うのです。
人に頼りたい時や、泣きたい時があっても良いのでは???

今回、ぱれっと3月号の取材で「Re-Design For Men」の西井開さんにお話をお聞きしました。
取材・執筆を担当するのは、市民ライターの阿部えりこさんです。

DSC01964.JPG
▲市民ライターの阿部さん(左)とRe-Design For Menの西井さん(右)

Re-Design For Menは、男女共同参画の視点に基づいて、男性たちの持つ既存の「男性性」を
とらえなおし、より自由なものに作り替えることで、一人一人の生きやすさを追求しています。
毎月1回、男性の男性による男性を考えるための勉強会を行っています。
(テーマによっては女性も参加できます)


詳しくは、ぱれっと3月号でご紹介します。
お楽しみに!


ひらめき市民ライターの阿部えりこさんの活動(市民ライター講座2016にて)→
ひらめきぱれっとバックナンバーはこちらからご覧ください。