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サポセン@仙台
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2018年12月17日(Mon) まいぷろかべしんぶん部〜記事を磨き合い、紙面編集にトライ!〜


こんにちは。スタッフの松村です。
宮城野区中央市民センターの若者社会参画型学習推進事業「まいぷろかべしんぶん部」では壁新聞づくりを通じて若者が地域の活動やまちづくりに主体的に関わる機会を作っています。
昨年に引き続き、サポセンでは事業企画や講師コーディネートなどでお手伝いさせていただきます。

10月からスタートしたU期では、「仙台うみの杜水族館」の壁新聞を作成します。

12月8日(土)の活動は、原稿の推敲と紙面編集です。
普段、サポセンで機関紙「ぱれっと」の編集を担当している松村がお手伝いに伺いました。
前回、水族館を訪れたことに加え、水族館の職員さんとメール等でコミュニケーションを取りながら記事を作成したとのこと。どんな記事を書いたのか楽しみに伺いました。

1原稿の磨き合い
自分の原稿をみんなの前で音読し、アドバイスをし合う合評会方式で、それぞれの原稿を磨き合いました。
自分の原稿では気が付かないことも、人の原稿だと「良い点・改善点」に気が付いたりします。お互いのために遠慮なく意見を出し合い、シェアすることができました。

2紙面編集
編集は、ラフ案をつくるところまでを実施。つくる紙面は3面です。
個性あふれる5本の原稿を振り分け、それぞれの紙面の世界観(コンセプト)を決めました。

a.jpg
▲いろいろなコンセプトで編集された紙面を見て、自分たちのコンセプトを考えました。

b.jpg
▲「一番伝えたいことはこれ。どうレイアウトしよう…」など相談中。

その世界観、原稿の面白さを伝えるためにどんな紙面にするのか。
時間ギリギリまで話し合いました。

さて、どんな壁新聞ができるか。
みなさんの目に触れる機会もありますので、楽しみにしてください。

まいぷろメンバーが、壁新聞づくりを通じて得た経験や知識を力に、地域で活躍する日が来るかもしれません。それもまた楽しみですね!

2018年12月16日(Sun) 年末のお掃除!green bird仙台チームの仕事納め


こんにちは。スタッフの松村です。
12月16日(日)は、green bird仙台チームの「日曜そうじ」の日晴れ

green birdとは、「きれいな街は、人の心もきれいにする」をコンセプトに誕生した原宿表参道発信のプロジェクトで、世界中にチームがあります。東北には、仙台市といわき市にチームがあります。

仙台チームは月に2回、サポセンに集合し、昼そうじと夜そうじをしていますぴかぴか(新しい)

g.jpg

今日は、16人が参加。今年最後のお掃除ということで、いつもの一番町周辺だけでなく、国分町まで足を伸ばしました。
拾ったゴミは袋6つ分!ビニール傘が多いですね…たらーっ(汗)
でも、リーダーの松本さんは「今日はいつもの半分です」と言うからオドロキ!
「自分たちがゴミ拾いをする姿が、ポイ捨てを減らすことにも繋がると思う」と嬉しそうでしたかわいい

位置情報ゴミ拾いのスケジュールはこちらから。
申し込み不要で、道具も貸し出しているので手ぶらで来て参加できます!
毎回、新たな仲間との出会いがあるのも魅力ですよ。
http://www.greenbird.jp/team/sendai


---------
ところで…、仙台チームはお掃除の道具をどこに保管しているのでしょう…exclamation&question
実は、サポセン5階の貸しロッカーを利用しているのです…手(チョキ)
使用者を募集していますので、あわせてチェックしてくださいね。
団体の共有荷物保管に便利です。
→→第20期ロッカー・レターケース利用団体 二次募集のお知らせ




2018年12月15日(Sat) 2019/1/7〆切<経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成>募集開始のご案内


公益財団法人ベネッセこども基金からの助成金情報です。
以下、概要です。

--------------------------------------------------
経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成
--------------------------------------------------


◯募集対象事業
事業テーマ @ 子どもの学びの質の向上A 担い手の人財育成B 広報および支援者獲得やフ ァンドレイジングの強化C 業務の改善や生産性向上D 異なる地域や分野との連携 やネットワークづくり
A:既存事業強化(現在の事業の自立的な継続・発展のための取り組み)
B:新規事業(現在の事業では対応できない子どもの課題に取り組むための新たな事業の立ち上げ)


◯助成対象
上記募集対象事業のテーマで活動行っている非営利団体。
「助成金決定後の義務・条件」に同意頂ける団体。
日本全国の地域において、経済的な困難により学びに課題を抱える子どもたちを、その支援活動に取り組む団体

テーマ
@ 子どもの学びの質の向上
A 担い手の人財育成
B 広報および支援者獲得やフ ァンドレイジングの強化
C 業務の改善や生産性向上
D 異なる地域や分野との連携 やネットワークづくり

◯対象活動期間
2019年4月1日〜2022年3月31日実施の活動

◯助成金額
 最大3ヵ年で900万円以内

◯申請期限
 2019年1月7日(月)

◯提出先
 応募書類は下記の方法でご提出ください。
 郵送:潟Oロップ内ベネッセこども基金助成事務局
    〒277-0834
     千葉県柏市松ヶ崎新田13-1 ロジポート北柏3F
 メール:kodomokikin☆grop.co.jp(☆を@に変えて送信してください)

○応募方法、申請書のダウンロードは、こちらのページよりご確認ください。
https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/learningopp_1.html

○問合せ先
ベネッセこども基金助成事務局
TEL:04-7137-2570
2018年12月14日(Fri) もっと仙台の魅力を伝えたい!ベネズエラからやって来た観光案内人にお話を伺いました〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの水原です。
11月11日(日)仙台市市民活動サポートセンターにて、仙台ツーリストインフォメーションデスク(i-SENDAI)で観光案内をしているナバス・グスタボさんに取材をしてきました。
今回、取材執筆を担当したのは、市民ライターの伊藤友里さんですぴかぴか(新しい)

DSC00264 (640x427).jpg
▲ナバスさん(左)から仙台の豆知識を教わる伊藤さん(右)。

ナバスさんは、東北大学修士1年生のベネズエラ人留学生です。母国語のスペイン語と、英語、日本語の3カ国語を駆使して、i-SENDAIの観光案内窓口で観光客の相談に応じています。


DSC00198 (640x450).jpg
▲藤崎本店1階に設置されたi-SENDAIの窓口に立つナバスさん。

「仙台のことなら、パンフレットに載っている情報だけじゃなく、自分の体験も含め面白いことをたくさん教えてあげられる!」と、胸を張るはナバスさん。

2020年3月に東北大学を卒業予定です。
4月には自分がどこにいるか分からないとのこと。
でも、「出来たら仙台に留まりたい。杜の都だけあって木がたくさんあるところが好き。ベネズエラを思い出します。何より平和なところが良い」と、仙台への思いを語ってくれました。

ナバスさんが、なぜ日本にやって来たのか、なぜ観光案内所にいるのか、その答えを伊藤さんが記事にしてくれています。
ぱれっと1月号をお楽しみにexclamation

足ぱれっとバックナンバーはコチラ

2018年12月11日(Tue) 12月22日〆切<公益社団法人仙台市市民文化事業団第25回支援・助成・協力事業>募集開始のご案内

公益社団法人仙台市市民文化事業団からの助成金情報です。

以下、概要です。

------------------------------------------------------------------
公益社団法人仙台市市民文化事業団第25回支援・助成・協力事業
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◯募集対象事業
○仙台市における文化芸術の振興と郷土の歴史継承及びその普及・啓発
○仙台市の文化芸術団体の振興とその活動の普及
○分野:音楽、演劇、美術、舞踊等
○形式:公演、展覧会、上映会、シンポジウム、出版、複合型イベント等


◯助成対象
仙台市内の団体(個人)が主催し実施する事業、または仙台市外の団体(個人)が主催し、仙台市を会場として行う事業。

◯対象活動期間
2019年4月1日〜2020年3月31日実施の活動

◯助成金額
 助成の対象となる経費の2分の1以内で、1事業160万円が上限

◯申請期限
 2018年12月16日(日)〜22日(土)

◯提出先
仙台市市民文化事業団 総務課 企画調整係
〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘 3-27-5 日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)1F 事務室
※主催者の方が直接持参での受付(事業説明、ヒアリング有)
応募方法、申請書のダウンロードは、こちらのページよりご確認ください。
http://www.bunka.city.sendai.jp/jyosei/index.html#gaiyou

○問合せ先
公益財団法人仙台市市民文化事業団 総務課 企画調整係
〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘 3-27- 5 日立システムズホール 仙台(仙台市青年文化センター)1F 事務室 [電話]022-727-1875 [ファクス]022-276-2108[ホームページ]http://www.bunka.city.sendai.jp/
2018年12月10日(Mon) お気軽にご相談ください<一人ひとりの思いとアクションを応援しています>


こんにちは。スタッフの嶋村です。
サポセンは、「自分たちが住む街や社会を、もっと良くしたい」そんな市民の自発的な活動を応援する施設です。
主に、活動場所の提供、情報の受発信、相談による思いの整理や課題を解決、他機関との連携をサポートしています。

相談サービスでは、活動を始めて間もない団体や個人の方の悩みから、企業の社会貢献活動についてまで幅広い相談を受け付けています。
ひらめきサポセンを使う「相談できます」

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▲事前に相談のご連絡をいただくと助かります

また、他機関への出張相談も行っています。
例えば、仙台市起業支援センター”アシ☆スタ”の「起業・創業なんでも相談DAY」では、起業にあたっての漠然とした思いの整理に対応しています。

ぼんやりと「何かを始めてみたい」と思っていても、実際に何をしたらいいのか、悩んでしまうかもしれません。
NPOや起業に限らず、自分の好きなことや興味関心、始めたいと思ったきっかけなどをご相談ください。
必要に応じて様々な専門家や関係機関と連携して、課題解決をサポートします。

位置情報お問合せ
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
開館時間 9:00-22:00(月-土) / 9:00-18:00(日・祝日)
TEL 022-212-3010 / FAX 022-268-4042
2018年12月09日(Sun) 1/19開催<サポセン・コトハジメ塾〜サポセンガイドツアー〜>


「地域のために何か始めてみたい」「ボランティアに興味がある」「まちづくりについて知りたい」「サポセンの使い方を知りたい」。 こんな方はいませんか?
市民活動の基礎知識を事例とともにお伝えする「サポセン・コトハジメ塾」を開催します。

日 時:1月19日(土)13:30〜14:15
場 所:仙台市市民活動サポートセンター1階 マチノワひろば
参加費:無料
申込方法:申込用紙(チラシ裏面)を窓口までお持ち下さい。お電話でも受付けしています。

ひらめきダウンロード→コトハジメ塾チラシ.pdf
ひらめきTEL 022-212-3010

DSC00007.jpg

サポセンの機能を紹介する、サポセンガイドツアーも実施し、「何か活動を始めたい」という皆さんを応援します。
すでに市民活動や地域のまちづくりをしている方もサポセンの使い方をマスターして、活動に役立ててみませんか?
お気軽にご参加ください。


2018年12月08日(Sat) ボランティア募集!子どもたちが年代の違う人たちと食卓を囲む「おりざの食卓」


こんにちは。スタッフの小林です。
ぱれっと12月に掲載した、ボランティア募集情報です。

レストラン------------------------------------------家---------------------
『おりざの食卓』でボランティア募集中
-----------------------ファーストフード----------------------------------------喫茶店
募集先の市民活動団体『おりざの家』は 、「食育推進事業」と「家族支援事業」を目的としたNPO法人です。
「おりざ」はラテン語で「稲」のことを表します。子育てにかかわる方々、家族をとりまく様々な問題に悩む方々に対して、「食」が体と心に大きく影響することを広く多くの方に知っていただくために、 食育推進と家族支援事業を行っています。

そんな『おりざの家』が運営している『おりざの食卓』では、孤食になりがちな子どもや高齢者の方が、昔の大家族のように皆で食卓を囲めるお手伝いをしています。
子どもにとって、高齢者、ボランティアなど年代の違う方と「一緒に食卓を囲むこと」や「お手伝い」はとても貴重な経験になります。

晴れお好きなボランティアを選んで『地域の食卓』に気軽に参加してみませんか?

使用2.jpg

調理
木・金曜日、14〜20時の間に料理を作って子ども達とごはんを食べるボランティアです。
曜日、回数、時間はご相談ください。

調理リーダー
木・金曜日、14〜20時の間にレシピに沿って調理指導をします。
初めてでも調理リーダー養成講座があるから安心!

お買い物
買い物リストを見ながら、火〜木曜日午前中までに車でお買い物をしていただきます。
(車のガソリン代として500円お支払いします)

事務局
チラシ作成やデータ入力などの事務仕事からボランティアへの連絡など、『おりざの食卓』をより良くしていくためのお仕事です。

晴れお問い合せ
NPO法人 おりざの家「おりざの食卓」
仙台市太白区長町1丁目12−14
TEL:022-249-1625 HP:http://oriza1.jimdo.com/
Mail:orizanoie★yahoo.co.jp(★を@に変えて)
2018年12月07日(Fri) 参加者募集<サポセン20代交流会>仙台で活動する若者大集合!


仙台には、さまざまな分野で活動する20代がたくさんいます。
同じまちで活動する同世代と、お酒を飲みながら交流しませんか?
サポセンが仙台の若者世代の市民活動を活発化させることを目的に、
同世代間の交流を深める20代限定の交流イベントを開催しまするんるん

=======================イベント

日時:2019年1月25日(金)18:00〜20:30(開場18:00)
会場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
対象:20代限定/同世代と交流を深めたいと思っている個人や団体など
入場料:無料
ソフトドリンク・アルコールありますビール
ワンドリンク300円

イベント=======================

20代交流会チラシ.jpg

DJによる音楽音楽
チョコレートファウンテンやビュッフェバースデーもご用意しています。
参加者同士の交流を深めるミニゲームでは、
豪華賞品があるかもexclamation&questionぴかぴか(新しい)


●お申込み方法●
電話、メール、サポセン窓口にて、お申込みを受け付けております。
メールでの申込みの場合、件名「サポセン20代交流会」とし、
お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスをお知らせください。
※いただいた個人情報はサポセンの事業以外では使用いたしません。

●参加にあたりまして●
・アルコールを提供するため、年齢確認のできるものを持参ください。
・お車でお越しの方にはアルコールの提供はいたしません。

●申込み締切●
1月20日(日)

チラシダウンロード→20代交流会チラシ.pdf

●お申込み・お問い合わせ●
主催:仙台市市民活動サポートセンター
(指定管理者:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター)
TEL:022−212−3010 FAX:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変えて)
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
HP:http://www.sapo-sen.jp/

みなさまのご参加お待ちしておりますexclamation×2
2018年12月06日(Thu) 寄付月間2018〜マチノワギャラリー〜


スタッフの鎌田です。
マチノワギャラリーはサポセン正面玄関にある市民活動やボランティア活動など、
団体の活動をPRできる展示スペースですぴかぴか(新しい)
通りがかりの人やサポセン来館者に皆さんの活動について発信することができます。
今回の展示はこちらです。

--------------------------------るんるん

寄付月間2018

るんるん-----------------------------

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▲絶賛展示中!

展示期間:12月1日(土)〜12月27日(木)
出 展 者:日本ファンドレイジング協会東北チャプター
内  容:
一年の終わりに未来を考え寄付をする習慣の啓蒙を行う全国的な活動の一環として、東北地方の寄付に関するイベントを広報しています。

日本ファンドレイジング協会は、2009年に日本全国47都道府県から580人の発起人の賛同を受け、善意の資金(寄付から社会的投資まで含みます)10兆円時代の実現を目指して設立されました。民間非営利組織のファンドレイジング(資金集め)に関わる人々と、寄付など社会貢献に関心のある人々のためのNPOとして、認定ファンドレイザー資格制度やファンドレイジング・日本、寄付白書の発行などに取り組んでいます。 ※2010年2月にNPO法人を認証取得、2016年12月に認定NPO法人として認定(HPより)


ひらめき展示団体募集
サポセンではマチノワギャラリーで展示をしてみたい団体さんを募集しています。 ギャラリー貸出期間は1か月単位。その間搬入出日は自由にご指定いただけます(要事前打ち合わせ)。お気軽にお問合せください。

電話仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
開館時間 9:00-22:00(月-土) / 9:00-18:00(日・祝日)
TEL 022-212-3010 / FAX 022-268-4042
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