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秋田の風物詩A [2007年06月30日(Sat)]
 



















 秋田市千秋公園のお堀にて。

 あとは言うことなし。6月24日撮影。
虎ノ門で勉強しませんか [2007年06月30日(Sat)]



 虎ノ門フォーラムで講演する十市勉日本エネルギー
経済研究所専務理事(6月27日)









 参加者との意見交換が売り物。質問しているのは、
坂本正弘元中央大学教授。
   







 今回のフォーラムには、前原誠司民主党前代表も参加。
また、大使経験者が5人もいた。





 私が理事長を務めるユーラシア21研究所では
毎月、ロシアや東アジア、太平洋に関わる
国際政治・経済・安全保障・外交の勉強会を行っています。
日本の進路をともに考えようとする企画です。

 すばらしい講師の方々と、
毎回、活発に議論を展開しています。

 9月からは有料とさせていただきますが、
学生証を提示すれば無料です。

 これは次世代を育成しようという趣旨からです。

 老若男女、善男善女(ついでに美男美女)こぞって
ご出席ください。

 27日のフォーラムでは
日本エネルギー経済研究所の十市勉専務理事に
講師で、「ロシアのエネルギー、現状と将来」という題で
講演していただきました。

 100名ほどの方がご出席くださり、活発に意見交換をしました。


    ☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜

●虎ノ門フォーラム開催要領

回 数: 年間10回以上

時 間: 午後

会 場: 海洋船舶ビル10階ホール

聴講料:
 @ 虎ノ門フォーラム会員 (会員証をご持参ください)
        ・・・・・・・事前申込 12,000円/年

 A 一 般
        ・・・・・・当日現金払い 2,000円/回

 B 学 生 (学生証をご持参ください)
        ・・・・・・・・・・・  無  料


その他:年2回程度、虎ノ門フォーラム終了後、
    ご出席いただいた皆様と
    講師及び当研究所の役職員・研究員等との
    懇親会 (実費徴収) を催す予定です。



虎ノ門フォーラム会員の募集

  虎ノ門フォーラムに毎回のご参加をご希望の方は、
 ご入会いただくと毎回2,000円の聴講料が無料となります。

年会費12,000円 入会金無料・事前申込制

*1年は、9月から翌年8月となります。

*初年の締切りは9月開催のフォーラム当日までです。
  募集は随時行なっておりますので、
  10月以降に入会をご希望の
  方は、金額等を研究所までお尋ねください。

*お支払い方法
現金:7・9月開催のフォーラム時に受け付けます。申込書にご
   記入のうえ、現金を事務局にお渡しください。会員証は
   約2週間でお送りいたします。

振込:申込書記載の口座へお振込のうえ、FAXまたは郵送に
   て申込書をお送りください。振込確認後、2週間以内に
   会員証をお送りいたします。
   会員証が届かない場合は、研究所までご連絡ください。

口座番号:三井住友銀行日比谷支店
       普通預金 8369517
       特定非営利活動法人ユーラシア21研究所





●案内状送付先のご登録のお願い

当研究所からのご案内が届いていない方で、
今後のご案内をご希望の方は下記にご記入のうえ、
お申し込みください。

個人情報は当研究所からのご連絡にのみ
使用いたします。


ご芳名(ふりがな):                           

所 属 ・ 役 職:現・元                        

ご連絡先 Mail:                           

Fax:   

送付先: 虎ノ門フォーラム事務局
メール: t-forum@eri-21.or.jp  ファックス: 03-3500-0215

                      

●次回のご案内

   講    師: 岡本智博
             (元空将、元統幕事務局長、元駐露武官)
   コメンテータ: 小川一久(国際政治軍事アナリスト)

   7月24日(火) 午後6時より
   海洋船舶ビル10階(地下鉄虎ノ門4番出口を出、
   桜田通りを神谷町方向に約130歩)


問い合わせ: ユーラシア21研究所多賀谷(たがや)または吹浦へ
電話:03−3500−1215

台湾が全面禁煙!? [2007年06月30日(Sat)]



 挿画は石田良介画伯の特段のご厚意で掲載させていただいております。禁無断転載。





 中日新聞(6月17日付)に、台湾が「妊婦のたばこ 法改正で禁止」という記事が出ていた。

☆ .。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜

【台北=野崎雅敏】 18歳未満の喫煙が禁止されている台湾で、新たに妊婦の禁煙も法制化された。煙害防止法の改正案が15日、立法院(国会に相当)で可決され、2009年1月にも施行される見通しになった。

 妊婦が喫煙した場合の罰則規定はない。妊婦や3歳未満の幼児がいる室内での喫煙も禁じられる。台湾メディアによると、妊婦の禁煙法制化は世界に例がないという。

 また、18歳未満の喫煙に対する保護者の責任を強化。喫煙した18歳未満は禁煙講習を強制されるが、改正後は保護者も講習への出席が義務づけられ、受講しないと最高1万台湾元(3万6千円)の罰金を科される。

  ☆☆☆  ★★★  ☆☆☆  ★★★

 やってくれました。できることなら次は、台湾中を禁煙にしてもらいたい。すると、日本でも禁煙がぐんと進むだろうから。

 小欄で何度も紹介したわが師・末次一郎(1922〜2001)は終生ヘビー・スモーカーであった。その点は断じて許せないし、残念でならない。今の時代にあっては「短命」といっていい亡くなり方だった。享年78歳。

 私は末次を憎むのではもちろん、ない。タバコを憎む、喫煙の習慣を嫌っているのだ。

 世界でどこか1カ国でも、全面禁煙の国ができればいいと願っている。小国なら、それを理由に、巨額のODAか他の経済協力を注いでもいいのではないかとさえ思う。

 百害あって一利なしの喫煙。税金で困る? そんなのは理由にもならない。他の項目で税収を上げることに誰も反対しない。喫煙のための保健衛生、防火対策のほうがはるかに費用がかかっている。

 さしずめ、台湾さん、いかがですか。そんな台湾なら、中国は絶対に武力統一できませんって。
平和でみる6月下旬 [2007年06月29日(Fri)]




 挿画は、石田良介画伯のご厚意で掲載させていただいております。禁無断転載。




6月末が「戦争の季節」と書いたところ、
少しは「いいことも書いてくれ」
「平和につながる話はないのか」という質問があったので、
列挙してみたい。

ただ、停戦、和平協定、返還協定などの動きが
真実の平和につながったかとなると、
結構、心もとないものもある。
あなたの評価や如何?

歴史の教訓は「常に備えよ」である。

6月
17日 日米両国、沖縄返還協定に調印(1971)
デクラーク南アフリカ共和国大統領、
アパルトヘイト(人種差別)政策終結を宣言(1991)
18日 エジプト革命評議会、共和制を宣言(1953)
19日 日米安保条約が自然承認で成立(1960)
20日 フーバー米大統領、賠償や戦債の一年間モラトリアムを提案(1931)
21日 米国憲法発効(1788)
21日 日韓基本条約調印
23日 南極条約発効し、各国の領土県の主張を凍結。
26日 国連憲章、調印(1945)
    小笠原諸島、本土復帰。
27日 ソ連からの引揚船再開第1船、舞鶴へ(1949)
      (わが長兄もこの時帰還)
28日 ヴェルサイユ条約調印
    周恩来、ネール両首相、「平和5原則」を共同声明
29日 東京で初めてのサミット
30日 初の政党内閣(隈板内閣)が成立

7月
 1日 ワルシャワ条約機構、解体(1991)
民間人も捕虜を厚遇 [2007年06月29日(Fri)]








 石井顕勇氏は硫黄島にて仕事をしたことのある方で、http://www.iwojima.jp/にはすばらしい写真と解説を書いてくださっています。その方から、貴重なご助言をいただきました。


  〃★〃☆〃☆〃☆〃★〃☆〃☆〃☆〃★〃


吹浦忠正様へ

 御無沙汰しております。
「硫黄島探訪」作者の石井です。

 近いうちに対馬を訪問されるということですので、
その際に是非以下のお話を御留意下されば、と思います。

 日本海海戦直後の明治38年5月28日、
対馬の茂木海岸に101名のロシア兵が上陸しました。

 この時点で日本海海戦の結果はまだ伝わっておらず、
上陸地点に近 い琴村(きんむら)では大騒ぎになり、
老人・子供・女性を避難させ、
男性達が 鎌や鍬・日本刀などの武器を持って
海岸に駆けつけました。

 村人はロシア兵の一団を包囲しましたが、
兵士達が白布を振っていることを村 役人が認め、
小学校長が英語で話しかけたところ、
彼らは沈没したロシア巡洋艦 の生存者で、
降伏するつもりであることがわかりました。
 
 村役人がこれを伝えると村人の態度が一変し、
兵士達を小学校や民家に収容し て食料を与え、
負傷者の治療にあたり、
軍が引き取りにくるまで手篤くもてなし たと伝えられています。
 
 興味深いのはこれと同様のことが、
島根県の石見江津や山口県の見島でも起 こっていることです。

 日本軍が投降してきたロシア兵を
国際法に基づいて処遇す ることには特に驚きませんが、
地方の漁村でも全くそれに劣らない対応をしてい たことは
もっと知られて良いと思います。

 そしてまた、このような対応が可能 だった理由は、
政府が軍だけでなく、
民間レベルにまで捕虜の扱いについて周知 させていたからなのか、
それとも日清戦争の従軍経験者が
当時の軍隊手帳の記述 を思い出して対応したのか、
興味深いところです。

 なお、上記の話は吉村昭『海の史劇』(新潮文庫)に
詳述されています。

 吹浦忠正著 『捕虜たちの日露戦争』(NHK出版)には無かった話ですので、
何らかの機会に紹介して下 されば幸いです。

   〃★〃☆〃☆〃☆〃★〃☆〃☆〃☆〃★〃

 私は7月19〜22日まで、対馬に参ります。そこでは、@国境の島としての韓国との関係の諸事情、A韓国、ロシア、イギリスとの歴史的な関係、、B対馬周辺の海上保安事情を調べに行くものです。

 その際にこの話を伺えればと企図し、郷土史研究家をご紹介いただいております。何らかの情報を得て戻るつもりです。

 ご指摘、ご教示ありがとうございました。



「これは?」の解答 [2007年06月28日(Thu)]
























「この4つ、これってなあんだ?」
と一昨日クイズを出しました。


上2つは秋田市内にて。

下の2つは、男鹿半島の先端・入道崎にて。

正解の場合は、カップルで・・・としましたが、
残念ながら、19人からの解答で正解はゼロでした。


 3問正解は「パリス」サンからのコメントでした

〃★〃☆〃☆〃☆〃★〃☆〃☆〃☆〃★〃

一番上だけわかりました。
先生がきりたんぽを召し上がったお店のテーブルですね。
前のブログに写ってましたもの。でも、材質までは???

二番目は、秋田ですから、桜の工芸品?
三番目は、モニュメントのすきまから見た灯台?
最後は、くらげかな?

 ☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃

一番目は正解。ぬりものではなく、化学製品の安物でしたが。
A番目は、秋田市広小路から旭川を渡ったところの道路の割れ目。
但し、わざと作為的につけた模様です。
三番目は、男鹿半島は入道崎の北緯40度線を示すモニュメント。
手前の隙間から先方の碑を結んだところが、その線なのです。
四番目は、男鹿半島の戸賀湾にある水族館のクラゲです。

お疲れ様でした。おつきあいありがとうございます。
見事な経済現況分析 [2007年06月28日(Thu)]




 挿画は石田良介画伯の特段のご厚意で掲載させていただいております。禁無断転載。






 東洋熱工業の株主総会に出席して毎年、感心するのは、「事業報告書」の冒頭にある「当社の現況」に、日本経済の現状を実にうまくまとめていることだ。同社は、いわば建設業界にあるわけなので、総合的に日本の経済をきちっと把握しているということなのだろう。

 そのさわりをご紹介したい。

   ☆☆☆  ★★★  ☆☆☆  ★★★

 当期におけるわが国経済は、好調な輸出と、堅調な企業収益の改善に支えられ設備投資が増加しており、雇用環境の改善による個人消費も底堅く推移し、緩やかな拡大を継続しております。
 
 一方、当建設業界におきましては、公共工事は一層減少しており、民間からの建築工事は増加したものの、受注競争の激化や労務単価・原材料価格の高騰もあり、受注環境は依然として厳しい状況が続いております。

 このような状況のもとで、当社は全社を挙げて業績の向上を図るべく積極的な営業活動を展開するとともに、受注の確保に取り組んでまいりました結果、受注工事高につきましては、前期比4.6%増の84,559百万円となりました。

 今後の見通しとしましては、輸出は海外経済の拡大を背景に増加傾向が続き、高水準の企業収益および内外の堅調な需要を背景とした設備投資の増加、更に個人消費の緩やかな拡大基調等により、わが国経済は息の長い成長を続けるものと予測されます。

 しかし、建設業界におきましては、民間工事は続伸をするものの、公共工事の減少による影響で、建設市場全体では縮小基調で推移するものと考えられ、また厳しい価格競争は継続されるものと見込まれます。

   ☆☆☆  ★★★  ☆☆☆  ★★★

 簡潔明瞭、一目瞭然とはこういう分析を言うのではないでしょうか。

 東洋熱工業は堅実・確実な会社です。これだけ、適切な分析をしているのですから。

 来年の株主総会が今から楽しみです。
柄にもなく株主総会に出席 [2007年06月28日(Thu)]








 議長をつとめる野末尚社長。




 一流会社の株主総会に「大株主」として出席してきた、
というと、ちょっとカッコイイでしょう。

 私が理事長(もちろん無給)をしている社会福祉法人さぽうと21は
在日外国人が生活困窮状況になった場合の
相談や支援を行っているところです。

 中国残留孤児の子女や留学中にトラブルから生活困窮に至った人、
下宿が消失して文字通り路頭に迷っている留学生、
親が病気で家族を支えなければいけない苦学の高校生、
在日コリアンであと一歩で博士号というのに
アルバイトで勉強に専念できない人・・・
などなど、昨年度は毎月52人に、
比較的手厚い支援を行い、
ほかに数名に対し緊急の支援をしました。

 この法人に、先年、
東洋熱工業という一流会社の創立者・
坪井一郎、仁子ご夫妻の御遺志で同社の100万株が
寄贈されたのです。

 議決権4.9%というのは「大株主リスト」の第6位。
トップの株主でも9.8%ですからちょっとしたものでしょう。

 しかし、当方は取得の経緯からいって、
この株券を手放さないことを天下に公言しているのですから、
ご関係の方々、心配には及びませんぞ。

 当然、私は総会屋よろしく、
「意義な〜し!」「議事進行!」と
美声を張り上げようとしました(ウソ! そこまではしない)が、

 株主総会は、定款により野末尚社長が司会をし、
そんな場面もないまま、わずか6分で終わりました。

 見事なものです。経営も進行ぶりも。

 実は、私はさぽうと21の仕事に時間をとられることは
1年間に5時間もないくらいなのです。

 理事会で司会することと、
この株主総会に出るくらいでしょうか。

 あとは支援対象者への最終面接くらいです。
 しかし、他の優秀な役職員の尽力で、
昨年は坪井基金で14名、
皆様からの会費や寄付で38人を強力に支援し、
天下に誇るべき若者たちを育成しています。

 さぽうと21の詳細はHPか、
03−5449−1331にお電話ください。

 確実な支援、これほど確かな手ごたえのある支援は
珍しいといえましょう。

 東洋熱工業と故・坪井ご夫妻にあらためて
深甚なる感謝をするのが、きょうなのです。
秋田の風物詩@ [2007年06月28日(Thu)]


























 故郷・秋田に帰ると、必ず行くのが千秋(せんしゅう)公園。市の中央にある佐竹21万石の城址公園である。

 幼稚園生の頃から、通い詰めた所であり、小学生の頃は昆虫採集に、中学時代は体育の時間に駆け足で登り、高校時代は東屋で自習した。

 今回納骨した兄・忠晴と共に、毎年、4月29日(当時の天皇誕生日)母に連れられてお花見に出かけた場所だ。

 いくつか気に入っているスポットがあるが、まずは、お堀の蓮をご紹介したい。

 現在、この下に秋田駅の東から線路とこのお堀の下を潜り、県庁方面に抜ける地下道を建設中である。そんな公共工事が必要なのかいな、と私は思う。

 竿灯(かんとう)を行なうということもあり、電柱・電線のない街路も結構あるが、この地下道工事よりも、下水道や電線の地下化などの工事をすすめたほうがいいのではないか、と私には思えるのだが、佐竹の殿様の末裔が市長なのだから、きっと、私よりもよく考えての公共事業なのであろう。

 折から「ふるさと納税」の議論が始まった。私は進んで貧者の一灯を捧げたい。しかし、それなら、少しは秋田に口を挟むことが出来るようなシステムがあってもいいのではないか。

海上保安庁からの回答 [2007年06月28日(Thu)]







 北海道稚内(わっかない)市宗谷(そうや)岬の灯台。6月11日撮影。天気快晴。










 秋田県男鹿(おが)市入道崎の灯台。6月24日撮影。天気曇り。




 灯台の“模様”、つまり
柱の部分の白黒型と白赤型のことについてです。

本件に関して、
海上保安庁交通管理部庶務課から回答がありました。

15時30分頃で、私はNHKのスタジオで
本番開始の直前でしたが、
必要なことだけは聞くことが出来ました。

おまけに、携帯電話を切るのを忘れていたので、
それに気付くことができ、
合わせて「ありがとうございました」。

  ☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆〃☆

「全国に約3,300の灯台があります。
内、白と黒、白と赤日本塗り分けているのは82基です。
白と黒のものが26基、白と赤が56基です。

ほかは防波堤の先を示す
赤一色と白の対というのもありますが、
ほとんどが白一色です。

この82基のほとんどは豪雪地帯か、
背景が青空になったり雲になったりして、
船舶から見えにくい位置に建設されているものについて、
そのように色分けして目立つようにしているのです。
概して大型の灯台ですね、この82基は」

★〃☆〃☆〃☆〃★〃☆〃☆〃☆〃★

 とまあ、こういうことのようです。

建設にあたって、
何かもっときちんとした決まりが
あるような気がするのですが、
「そういうものは見当たりません」
ということでした。
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