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基金だよりI [2012年02月21日(火)]
とても寒い日が続きますが
日差しに春の柔らかさを感じます。


@ 第9回ふじのくにNPO活動基金運営委員会が開催されます。
  今回は平成23年度のモデル事業東日本震災枠の2事業の中間報告が行われます。
  市民傍聴も可能ですので
   お時間のある方はぜひ傍聴してみてください。
  お申し込みはFNC(054-260-7601)までお願いします。
  日 時 : 平成24年2月24日 14:00〜    
  会 場静岡県職員会館(もくせい会館)第1会議室

A 2月15日(水)18:30〜、FNCを会場に
   新しい公共支援事業寄附募集支援事業、リビング静岡新聞社主催
   NPO交流会が開催されました。




  
   この模様は、NPO特集号として(県中部のみの配布ですが・・・)
   3月17日(土)号(※配布は3月15日か16日)に掲載されます。

B NPOカタログが完成しました。
   新しい公共支援事業、寄附募集支援事業の一環です。
   希望団体のみの掲載ですが
   写真付きでNPOの一覧掲載というのは初めてですね。




C 2月18日(土)/19日(日)、静岡市駿河区ツインメッセで開催のBigフリマの様子です。
  NPO活動、基金紹介、ファンドレイジングのブース
  昨年暮れの富士宮イオンモールでのイベントに続いて第2弾
  寄附券やアンケート等、ファンドレイザーが新しい試みに挑戦しました。
  「ファンドレイジング」という意識、そのためのNPO活動紹介
  NPOの取り組み姿勢と意欲も右肩上がりです。
  


NPO法人生きる生きるさんのミニコンサートです。




D 基金とは直接関係ありませんが、ご紹介します。
  日本政策金融公庫 総合研究所による
   NPO法人の経営状況に関する実態調査が公表されました。
   「NPO法人の経営状況に関する実態調査」〜アンケート結果の概要〜です。
  全国規模の調査結果は興味深いですね。
  静岡県でも2010年に実態調査が実施されました。
  2010 年静岡県NPO法人実態調査 報告書


 canpanのブログサービス
  2012年2月21日(火) AM 7:00 〜 2012年2月29日(水)まで停止ということで
  FNCのブログもしばらく更新が途絶えます。
  その間の情報発信は、HPtwitterfacebookが中心となりますのでご覧ください。
  

 CHINO  










改正NPO法 講演会 [2012年02月19日(日)]
富士市NPO協議会から、講座のお知らせが届いたのでご紹介します。

****************************

改正NPO法 講演会 講師:関口宏聡 氏 (NPO法人シーズ)

2012年3月12日(月) 19:00〜20:00
富士市民活動センター コミュニティf

NPO法人シーズの関口さんをお招きし、改正NPO法について解説をして頂きます。
大幅に要件が緩和される認定NPO制度や、毎年の報告書の変更についてなど、NPO法人関係者には必見の内容です。
富士市NPO協議会会員団体以外からの参加も可能。ぜひご参加くださいませ。

富士市NPO協議会主催
参加無料

お問い合わせは、富士市民活動センター コミュニティfまで。
〒4170051 静岡県富士市吉原2-10-20 ラクロス吉原2階
0545-57-1221












Posted by FNC staff at 09:06 | 講座・研修案内 | この記事のURL | コメント(0)
シシ神ともののけと竹とYシャツとファンドレイザー [2012年02月18日(土)]
みなさんこんにちは

毎回ホットマットなファンドレイジング情報をお届けしているファンドレイザー二号です



最近は少しですが、寒さも緩み、薄着に拍車がかかっております。



むしろジムの行き帰り半ズボンです



上はTシャツとフリースのみのインフルよろしくスタイルですが、
逆に体を丈夫にしてくれるため、風邪なんかも引きません



冬は寒いのが当たり前



それをエンジョイしなくてはもったいない



夏の景色を見るのも良いですが、冬の景色もまた良いものです



しかし最近では、至るところで都市開発が進み森林伐採や里山や森林の所有者が管理を怠ることから森が病んでいます...



映画もののけ姫で登場するシシ神の森の最後。




とても悲惨でこの世の終わりとも言える状態に見えますが、実はあれは現代の森を象徴しているものだと宮崎駿氏がおっしゃっていました



あの原生林で覆われたシシ神の森のモデルになった沖縄の屋久島。



そして死の森の象徴から見える現代の森情勢



映画の中では人の手が入ることにより、「森は死ぬ」というイメージを受けますが、
実は人の手が入らないことで森が死んでしまうケースもあるのです



先日二号が参加してきた「しずおか竹サミット2012@グランシップ」



新潟の黒姫よりC.W.ニコル氏がゲストとしてお越しくださいました。



彼は、森が持つ本来の姿・力を彼が愛する日本で再び取り戻したいと考えました



日本人の遺伝子の半分は海から。



もう半分は森(大地)から来ているのだと彼は言います。



国土の75%が山地で覆われている日本。



日本人の遺伝子の半分・国土の大半が病んでいるとしたらそれは少なからず我々に影響を及ぼすものだと思います。




森林を放置することで起こる竹林・やぶの異常増殖



太陽の光を遮り...





地面では太陽光不足から多くの種類の植物が育ちません...





彼曰く森を再生するにはあるサイクルが必要だそうです




光→風→植物→昆虫→鳥→光・・・




光が入れば、森に風が入る。




森に風が入れば、植物が育つ。




植物が育てば、昆虫が集う。




昆虫が集えば、鳥が飛んで来る。




鳥が飛んで来れば、それと共に植物の種子を運んでくれる。




そして新たに光と風と水により植物が育つ。




そしてもう一つ必要なものは川だそうです




川が流れると、動物が水を飲みに川辺に集い元気な山が復活するサイクルが完成すると言います。



そのためには光を遮断する木々でさえも伐採する必要があります。



しかし、ただ切って捨てるだけでは、ゴミを増やすだけです。
雑木なんて言いますが、雑な木なんて森には一本もありません



全て貴重な資源なのです。




ニコルさんは伐採した木々をログハウスや家具や遊具に利用して資源の有効活用を訴えます。




元気を取り戻した森




ニコルさんが何十年もかけて看病をしてリハビリを続けた結果です




この森を「アファンの森」と呼びます。




現在では、この元気になった森は多くの子ども達の笑顔を取り戻すことに貢献しています




日本の孤児院で生活をする子どもの90%が実は両親が存在します




しかし、親からの虐待を受け、育児放棄により愛情を一切与えられず育った子ども達...



彼らには笑顔がありません



その中にはとても綺麗な目をしている子どもがいっぱいいます




モデルのように容姿端麗の子も・・




しかし彼女は服を脱いだり、水着になったりする仕事は出来ないのです。



身体のいたるところに残ったタバコを押し付けられた痕。。。f




肌がケロイド状態になっているとのこと。




赤ん坊の頃、泣くと決まって母親がたばこの火を身体に押し当て泣き止むように叱ったと言います。




一見何の変哲もない男の子は幼いことから父親に虐待を数年間に渡り受け続けていました




また9歳の女の子は5歳の頃から父親に性的虐待を受けていたそうです。




子どもが一番の信頼を置く肉親。




その肉親から受けた虐待は彼らの身体に、そして心に大きな傷跡として一生残ることも少なくありません。



しかし、そんな彼らも元気な森にやさしく包まれると自然と笑顔を取り戻しました




ニコルさんから受けたたっぷりの愛情によって復活したアファンの森。




その愛情を今度は森が虐待により笑顔を失った子ども達に与えています。




遺伝子の中に組み込まれた母なる大地の深い愛情は彼らにもしっかりと伝わっています。




アファンの森を筆頭に現在では、日本の里山を守ろうと各県がアイディアを用い、
日々奮闘しています




中でも竹を利用した森林資源の商業化は里山保全にも貢献するため、非常に注目です。




二号もStandard eさんが竹サミットにて販売した竹シフォンケーキを購入しました




竹のほのかな香りとシフォン生地のふわふわ感のおりなすハーモニー




これは、竹界のディープ・インパクトや〜って感じです




竹商品の販売により、利益を里山保全に役立てましょう




ちょっと無理やりファンドレイジングに絡めた感はありますが、これも立派なファンドレイジングですね!ってことで次回もお楽しみに











Posted by FNC staff at 17:14 | ファンドレイジング | この記事のURL | コメント(0)
ONE TENTH project [2012年02月17日(金)]
こんにちは♪スタッフのアイです。

前回、私も子どもたちを連れて、こちらのイベントに参加しました。
今年もまた開催されるそうなので、早速予約をしようと思います 



3歳から小学生の子どもたちを500円でボランティアカット

第2回 チャイルド チャリティ カット

集められた募金は、被災された東北のこどもたちに支援金として寄附させていただきます。



参加ヘアサロンは、静岡県内50店舗 


日時:平成24年3月18日(日)&20日(火・祝) 9:00〜15:00
(開催日はヘアサロンによって異なります。予約の際にご確認ください。)
※カットのみ、シャンプーなし  くじ引きもあります。お楽しみに


 第1回 『チャイルドチャリティカット』は、ワンテンスプロジェクト参加34サロンに1250名の方が来店されました。
集められました支援金647,320円はブルーヒーター10台、サーキュレーター8台、事務机2セットを購入し
「女川向学館」へ贈呈させていただきました。


主催:ONE TENTH project

予約受付開始しております!!
ぜひご参加くださいませ
















Posted by FNC staff at 10:17 | スタッフ日記 | この記事のURL | コメント(0)
駿河湾から水産を考える会のご案内 [2012年02月16日(木)]
こんにちは。
相変わらずインフルエンザが大流行しているさなか、
私は花粉症がスタートしています。。。


焼津で行われる講演会のご案内です。




駿河湾から水産を考える会・第3回講演会

「被災地の今 〜原発事故で新鮮な魚が食べられない〜」


講 師:永戸潮さん(元まぐろ船船長)
日 付:2012年2月25日(土)
時 間:14時〜16時(開場:13時30分)
会 場:アトレ焼津3階(焼津市本町5−6−1)
定 員:50名(当日受付)
資料代:300円
主 催:内閣府所轄特定非営利活動法人マリン・インパクト21新しい海の生産と人を育てるフォーラム



東日本大震災と原発事故で
新鮮な魚を食べることができない現状を知り、
焼津や御前崎の漁師から提供された、マグロなどを
南相馬市などでふるまう支援活動をなさっている永戸さんのお話。

46年間の漁師生活において撮影なさった
写真もたくさんお持ちで、
写真展を開いたり、写真集を自作なさっています。



永戸さんはセンターにも何度か足をお運びいただいていますが、
熱い思いと、貴重な経験をお持ちの永戸さんのお話は
とても興味深いものですよ
















Posted by FNC staff at 06:27 | 講座・研修案内 | この記事のURL | コメント(0)
ダンス公演―イツクシミ―無事に終了いたしました! [2012年02月15日(水)]
ダンス公演-イツクシミ-ご来場いただき有難うございました



120名のお客様にご来場いただき大変嬉しく感謝いたします。

特別な賜物をシェアーしてくださった出演者・石橋晶子さん、鈴木美佳さん、日比恵三さん、照明・佐藤剛志さん、このような機会を与えてくださったバプテスト幼稚園を支える会に心から感謝いたしますこのチームでダンス公演-イツクシミ-を開催できたことを大変嬉しく思っております

公演当日までの過程で家族・友人に見守られ、支えられ、当日を迎えられたこと感謝なことです。
ご来場くださったお客様からお力・繋がりを感じ、又舞台上では目に見えない、私が気がついていない愛の支え、祈りを強く又特別に感じた舞台でした。

皆様のご協力によりチケットの収益金からバプテスト幼稚園を支える会に寄附をさせていただきました。

皆様の応援、支えどうも有難うございました
楽器の音の余韻が私の身体からまだ消えていないようです..


次回の公演のご案内をさせていただきます
3/11(日)午後に 静岡市内のギャラリーsensenciで踊らせていただきます。 バイオリンの日比恵三さんとのドゥオとなります
テーマはDeparture
又詳しいご案内を後日させていただきます
今後とも応援よろしくお願いいたします

スタッフきりでした












Posted by FNC staff at 11:06 | スタッフ日記 | この記事のURL | コメント(0)
基金だよりH【寄附控除】 [2012年02月14日(火)]
          Happy Valentine!    


JASP「Japan All Students Project(全国学生プロジェクト)」による
たすきリレー 全国の大学生で福島への想いを届ける
静岡県でも動き出しました。
静岡は3月2日です。


               


明日から確定申告が始まります。(e-Taxはこちら)
そこで、ふじのくにNPO活動基金への寄附も含めた寄附控除についてのお話です。


  
 『ききんちゃん』です。



昨年度は寄附をされた方も多いと思いますが
一定の寄附金を支払ったとき(寄附金控除)を利用できます。

  義援金は、確定申告で寄付金控除しよう!
  東日本大震災に係る指定寄附金一覧表



昨年設立されたふじのくにNPO活動基金へ寄附された方も確定申告をお願いします。
基金への個人寄付は、ふるさと納税扱いとなります。

ふるさと納税についてのマメ知識は・・・
  今更聞けない? ふるさと納税の素朴な疑問
  図解!ふるさと納税の流れ
  ふるさと納税による節税分の例

例えば年収500万円の方が1万円寄附すると、8000円の節税になります。
年収や家族構成によって異なるので、あくまで参考までに。

県のHPでも詳しく記載されています。

静岡県ふじのくに応援寄附金(ふるさと納税)
自己負担額が2,000円となる寄附額の目安(静岡県のHPより)

ちなみに
認定NPO法人に寄附をしたとき
公益社団法人等に寄附をしたとき

それぞれの場合もご確認ください。


              


ふじのくにNPO活動基金への寄附がふるさと納税扱いというのは
「寄附をしましょう!」と後押ししてくるシステムです。

実践→習慣→文化

寄附文化を根付かせるために
まず寄附を実践して習慣づけましょう!
その暁に、寄附文化は次第に文化として定着していきます。
とても時間のかかる道のりだと思いますが
寄附を実践しやすい環境は確実に整いつつあります。





 CHINO  

















各市センターのイベント紹介 [2012年02月12日(日)]
センター長の荻野です。
静岡市と富士市のセンターから、それぞれ有意義なイベントの告知がありましたので、ご紹介させていただきます。

【お待たせしました!Facebook完全活用術】
富士市民活動センター コミュニティf主催


facebookを登録したけどどうややってつかったらいいの?どこが面白いの?なんとか活動の場をひろげたいなど。
本講座では、登録したばかりの初心者〜
どしどし利用を深めていきたい中級ユーザーまで
市民活動やNPOでご活動されている方に特化した内容となります。
講師は日本財団のソーシャル系男子で全国行脚中の山田泰久さん。
ますます利用者が拡大していくSNSで情報発信をして広報活動にいかしましょう。

ちょっとだけ内容流出。
・NPOがFacebookを使うわけ
・NPOがソーシャルメディアを活用するための7つの鍵
などなど、単なる操作方法の講座ではなく、
facebook本質を学んでからの活用術となります。

■日時:2/18土曜日 13:00−15:00
■場所:富士市民活動センターコミュニティf
■定員:30名
■申し込み方法:富士市民活動センターコミュニティf へ
TEL 0545−57−1221
FAX 0545−57−1091
メール info@com-f.net

1、お名前 2、団体名 3、連絡先 4、参加人数
をご連絡ください。

※ 参加は、市民活動・NPO活動に従事されている方に限ります。営利目的でご利用の方は参加をお控えください。講座内容が異なります。


=====================================================


【静岡市番町市民活動センターの「出前講座No.1」】
静岡市番町市民活動センター・大川地域振興協議会 主催















Posted by FNC staff at 15:28 | 講座・研修案内 | この記事のURL | コメント(0)
来るなっ。 いや・・・来るね!!! [2012年02月11日(土)]
こんにちはファンドレイザー二号です
今週もホットマットなファンドレイジングブログ更新日が来ました


はい、第5弾でございます


前回は心が温まるファンドレイジング事業についてご紹介しましたが、




今回はズバリ




ファンドレイジングブーム来るなっ・・いや・・来るね


をお伝えします。




皆さんCSR3.0って分かりますか




画面の向こうから全国1万人のファンドレイザーブログファンからのなんのこっちゃという声が聞こえてきます

これはつまり企業にとっての社会貢献というモノが第3段階に突入したということなのです。

またまた、なんのこっちゃという声が聞こえてきます・・良い感じですね

CSR(社会貢献・企業の社会的責任)も日々レベルをあげ、この3.0説を提唱している竹井義昭さんによると日本の企業は現段階でCSR2.0にいるのだそう。



つまりは



CSR1.0(第一形態)=慈善
ただの企業がただの慈善行為を行っている状態


CSR2.0(第二形態)=本業を通じたCSR
企業の本業とCSRがあまり関与していない→インパクト弱し→よって儲からない。
財政難に陥ると、真っ先に切られてしまう・・・



CSR3.0(第三形態)=本業とCSRの統合
本業とCSRが同じ枠組みとなっている。
本業とCSRを切り離すと企業の業績が影響される。



CSR2.0ということは企業の皆さんは企業の社会的責任や社会貢献をおこなっているけど、
それが企業の売上に全く反映されない状態ということですね。


だって企業は社会貢献して当たり前と消費者の皆さんは思っていますしね



しかしCSR3.0だと企業の本業が社会貢献のため、売上に直接影響されるから、CSRが切っても切り離せない状態なのです。



でもなぜCSR3.0説が提唱されてるの




生活者の社会貢献に対する関心が高まって、企業側も新しい営業戦略を立てる傾向が強まっているのですね〜



最近の有名な例だと


ギャルとギャル男の社会貢献シロガネーゼの社会貢献NPOへの就職率上昇など

あの若者たちがカンボジアに学校を建てるべく活動をしたり


あのシロガネーゼという言葉を生んだVeryという雑誌が、シロガネーゼの社会貢献の特集を組むまでになっています。



またハーバードやアイビーリーグの学生の卒業の就職先の人気ナンバー1は共にNPO団体でそれぞれハーバード18%・アイビーリーグ13%となっています。




一方企業はというと・・・




本の売上の一部をアジアやアフリカの図書館建設に使われるブックオフのキャンペーン。




アメリカ最大のスポートイベント・スーパーボウルのCMの入札を辞退し、代わりに社会貢献プロモーションを打ち出したペプシ。




儲かることには超敏感なあの世界最大の金融大手のゴールドマンサックスがエリート50人部隊を非営利団体のアショカへ送り込んでいる等など・・



今や大手や世界的大企業はCSR3.0なしではビジネスをやっていけない、そういうところまできているということなのです



どうですか



これでCSR3.0本業とCSRの統合の重要性がなんとな〜く分かってきたのじゃないですか




これからもっと生活者の社会貢献に対する理解が深まっていき、寄付文化が根付いていくと思います



だからもう一度改めて声を大きくして言わせていただきます。


ファンドレイジングブームは来るなっ いや・・来るね

次回も二号のホットでマットなファンドレイジング情報お送りします。

では

















Posted by FNC staff at 07:12 | ファンドレイジング | この記事のURL | コメント(0)
被災地復興  防災シンポジウムinアクシスかつらぎ [2012年02月10日(金)]
こんにちは♪スタッフのアイです。 まだまだ寒い日が続きそうですね

我が子が通う保育園のクラスでは、ただいま “親子でほっこり週間” なんです。

朝、登園して「いってらっしゃい」をする時に、@ぐるりんぱ Aぎゅっ を子どもとして、できたらクラス

の一覧表にシールを貼るというものです。朝の忙しい時間帯ですが、ホッと和みます。


</>
第1回 伊豆どろんこの会
被災地復興  防災シンポジウムinアクシスかつらぎ


大地震に備えて今できる事
被災地に未来に対して今できる事



同時開催「復興市&福幸市&お国自慢鍋フェスタ」

●テーマ:「被災地復興と今後の防災システム」

●日時:平成24年2月16日(木)18:00開場 18:30開演
       
       株式会社石巻日日新聞社 代表取締役社長 近江弘一様 講演
     
       平成24年2月17日(金)10:00開場
       
       午前11時より被災地パネリスト4名、お一人づつ講演後、
       今後の日本の防災についてシンポジウム
   
※各日、女川町青木さんによる女川鍋のふるまいがございます。

●場所:アクシスかつらぎ 多目的ホール(静岡県伊豆の国市古奈255)

●主催:特定非営利活動法人 伊豆どろんこの会
     
     静岡県伊豆の国市古奈351-1 TEL 055-944-6288



ぜひご参加ください♪














Posted by FNC staff at 06:38 | スタッフ日記 | この記事のURL | コメント(0)
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