2012年04月27日(Fri)
平成24年度受賞者、NPO法人セカンドハーベスト名古屋が中日新聞に取り上げられました。
掲載日の翌日には名古屋市営地下鉄の全駅の電光ニュースにも「NPO法人セカンドハーベスト名古屋が社会貢献者表彰受賞」と流されていたそうです。

掲載日の翌日には名古屋市営地下鉄の全駅の電光ニュースにも「NPO法人セカンドハーベスト名古屋が社会貢献者表彰受賞」と流されていたそうです。
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2012年04月27日(Fri)
平成24年度受賞者、NPO法人セカンドハーベスト名古屋が中日新聞に取り上げられました。
掲載日の翌日には名古屋市営地下鉄の全駅の電光ニュースにも「NPO法人セカンドハーベスト名古屋が社会貢献者表彰受賞」と流されていたそうです。 2012年04月25日(Wed)
東奥日報に平成24年度受賞者、阿部久さん・恵美さんご夫妻が取り上げられました。
青森で鮮魚卸売会社を経営されているご夫妻は、故郷の石巻市の避難所に支援物資を届けたほか、漁業者のために40隻以上の中古漁船を探して斡旋されました。 ![]() 2012年04月19日(Thu)
平成23年受賞者、石崎勝雄さんが代表を務める赤銀杏会の活動報告が届きました。
石崎さんは、都内4ヵ所(新宿地区、品川地区、馬喰町地区、荒川地区)にて約70人のボランティアと共に弁当を調理し、路上生活者に配る支援活動を30年以上にわたりされているほか、東日本大震災の被災地支援もされています。 2012年04月18日(Wed)
平成23年度の受賞者である冨永幸子さんが、ラオス国より勲2等「労働(Labor)」章を受章されました。
冨永さんは、「国際協力NGO・IV JAPAN」を1988年に設立し、ラオス共和国において、「援助とは、自立できて報酬を得られるようになるまで」という考えの下、独創的な職業訓練を続けていらっしゃいます。 「外国人には通常Friendship章なのですが、Labor章で、勲1等〜3等がありますが、それも2等を授与されました。本当に名誉なことです。」(冨永さん) 写真は教育大臣より受賞した際のもの。 おめでとうございます。 2012年04月10日(Tue)
平成24年3月30日読売新聞(群馬版)に平成24年度受賞者「片品むらんてぃあ」が取り上げられています。
福島県南相馬市からの避難住民を受け入れた群馬県片品村で発足した片品むらんてぃあは、避難住民を物心両面で支えました。 住民の大半が帰宅したのちは、村に定住した人の支援を続けてきましたが、その役割を終えることになりました。 ![]() 2012年03月29日(Thu)
「東日本大震災における貢献者」受賞者のおひとり、横山優士さんは柔道整復師の技術修業中に陸前高田市で震災に遭遇し、岩崎順一さん、安住紀人さん、北田駿さん、遠藤新悟さんとともに救難活動をされました。
「東日本大震災における貢献者表彰」特設サイト :受賞者一覧(PDF) ![]() 2012年02月16日(Thu)
平成13年度特定分野の功績・海の貢献賞を受賞された畠山重篤さんが、「国際森林ヒーロー」に選ばれました。
世界の森林保護に取り組む国連機関「国際森林フォーラム」が昨年の国際森林年を記念して選ばれた6名の中のおひとりだそうです。 >>国際森林ヒーロー(Forest Heroes) 畠山さんが理事長を務めるNPO法人「森は海の恋人」 ![]() 2012年02月09日(Thu)
![]() 23年度の受賞者竹内健二さんが40年にわたる点訳の活動により「静岡新聞・静岡放送文化福祉事業団 ふるさと貢献賞」を受賞されました。 健二さんは、先日同じく長年の点訳の功績で「シチズン・オブ・ザ・イヤー」のシチズン賞を受賞された、竹内龍幸さんのご推薦で平成23年度の社会貢献者表彰を受賞しました。 ちなみに、お二人とも苗字が竹内さんですが、親戚ではありません…。 2012年02月07日(Tue)
![]() 平成21年度受賞者の竹内龍幸さんは、60 年にわたり点字翻訳(点訳)の作業に取り組み続け、4千冊以上の医学事典や小説を手がけてきました。今回は、社会を感動させた良き市民をたたえる「シチズン・オブ・ザ・イヤー(シチズン賞)」を受賞されました ![]() 新潟県胎内市の知的障害者授産施設「虹の家」園長で平成22年度受賞者の桐生清次さんは、埼玉県の「塙保己一賞」貢献賞を受賞されました。 塙 保己一(はなわ ほきいち)は江戸時代後期の国学者で、幼くして失明しながら約40年かけ「群書類従」を編纂した人物。塙保己一賞は2007年に創設され、障害がありながらも顕著な活躍をした人に、また貢献賞は障がい者の支援者に贈られる賞とのことです。 2011年12月22日(Thu)
![]() (毎日新聞 2011.12.19) テレビ番組等でも活躍されており、平成21年度の社会貢献者表彰受賞者でもあるゾマホンさんが、ベナン駐日大使となることが決まりました。 ゾマホンさんは、西アフリカのベナン共和国出身で、日本へ留学中スカウトされタレント活動や出版で得た印税、日本人の方々の協力で、ベナンに小学校を建設したり、学費無料の日本語学校を設立運営するなど、べナンの子どもや若者を10年以上にわたり支援する活動を続けられています。 * 平成24年度の社会貢献者表彰は「東日本大震災における貢献者表彰」として推薦を受付中です。 締め切りはもうすぐ、12月31日となっております。 混乱の被災地で身命の危険を冒して救助、救護をされた方、不眠不休で心温まる支援活動をされた方やされている方などをご推薦下さい。 「東日本大震災における貢献者表彰」特設サイトはこちら。
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